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日記一覧

2017-04-24 日野公園(BREST・吉原)

こんにちは。BREST吉原の関口です。 BREST吉原は、港南中対象の学習塾です。 いよいよゴールデンウィークですね。 当塾では、ゴールデンウィークでだらけないように、いつもより多めの宿題を出しております。 一日一日を計画的に、宿題をやりましょう。 ゴールデンウィークといえば、お出かけですが、日野公園はいかがですか? 芝生も広く、休憩所もありますから、散策にもってこいです。 花もきれいですから、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?

2017-04-24 日野公園(BREST・吉原)

こんにちは。BREST吉原の関口です。 BREST吉原は、港南中対象の学習塾です。 いよいよゴールデンウィークですね。 当塾では、ゴールデンウィークでだらけないように、いつもより多めの宿題を出しております。 一日一日を計画的に、宿題をやりましょう。 ゴールデンウィークといえば、お出かけですが、日野公園はいかがですか? 芝生も広く、休憩所もありますから、散策にもってこいです。 花もきれいですから、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?

2017-04-24 高2の同窓会(進学会ワイズ)

今日は、高校二年生の子たちの同窓会だったようです。 みんなで塾に遊びに来てくれました。 教室に座りたいとみんなが言うので、昔のように席についてもらいました。 苦楽を共にした仲間。 いいものですね。

2017-04-24 牧野富太郎生(1862)+今日の授業と宿題(西沢学習塾)

〇植物学の日。牧野富太郎(植物学者1862)の誕生日にちなんで制定されました。 子供の頃から植物採集にあけくれる生活を送っていたそうです。 音楽でも才能を発揮して、自らの指揮で演奏会も開いていたというから凄い人ですね。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ●小2の優〇◇さんは、1年の書けなかった漢字をノートに練習して、算数練習帳と文章題をどんどん進められました。(最後はタングラムパズルもがんばったね!) 小6の可〇さんは、「カレーライス」の後半漢字テストに合格してから、国語文章読解テキストの読み取り問題が2ページ前進できました。(8級も残り後わずかだね!) 中1の彩〇さんと〇奈さんは、途中式を丁寧に書いて正負の加減の復習を進め、地理の経度と緯度の基本事項を暗記してワークの問題を解きました。 龍○君は正負の加減をノートとテキストに繰り返して、一般動詞playとlikeの英文がとても正確に書けました! 補習のひ〇君は、被子植物と裸子植物を再暗記してから問題に挑戦して、地理の北極と南極を自力で答えられたのが素晴らしかったです。 中3の千〇さんと真〇さんは、乗法公式の(x+a)(x+b)=x²+(a+b)x+abを、途中式を書いてノートに正確に解けました!その後、千〇さんは力の合成と分解を、真〇さんはcallの英文をがんばりました。 中1のさ〇さん、来週の5月1日(月曜日)に来て下さい。楽しみに待っています! ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●中2は、数学と英語を勉強しました。 数学は、整数・分数・小数係数の多項式の加減、分配法則やカッコ付きなど、いろいろな問題をノートにたくさん練習できたのがよかったです。 英語は、今日も過去形のbe動詞、was・wereの肯定文、否定文、疑問文と答え方をノートしつこく繰り返しました。 未〇さん、大〇君、葉〇さん、稀〇さん、萌〇◇さん、り〇◇君、か〇◇さん、〇実さん、美〇さん、雄○君、結〇さん、お疲れ! ※中2宿題/4月27日(木)/歴史のテキストを進める/「社会」「理科」 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ●中3も、数学・英語を勉強しました。 数学は、乗法公式の(a+b)²=a²+2ab+b²、(a+b)(a−b)=a²−b²型の問題を、ノートとテキストに繰り返し練習しました! 英語は、受動態<be動詞+過去分詞>の英文をノートにたくさん練習できたのがよかったです。be動詞は、am・is・are・was・wereを、問題によって使い分けましょう。今日は、不規則動詞の変化表を丸1ページ一気に発音しました! 友○さん、大〇君、夕〇さん、れ〇君、つ◇△君、晴〇君、壮◇君、愛〇さん、来〇さん、〇ょ◇君、架〇君、し〇◇さん、亮〇君、和〇さん、捺〇君、お疲れ様! ※中3宿題/4月28日(金)/歴史テキストを進める/「社会」「理科」「国語」

2017-04-24 保護者 地域 学校(田中塾)

4月24日 学校の校長先生 教頭先生と話をしました 子どもたちの進路指導についてです 学校の先生方は色々な方法で子どもたちに 高校につての説明をしてくださっています でもその思いが100%伝わっているのかというと 残念ながらそうではないのです どうしても手のひらからこぼれ落ちてしまう そういう子がいるのです 教頭先生もそのような子どもをどのようにして引き上げれるか これが課題だとおっしゃっていました 私も同感です 学校の先生だけに責任を押し付けるのはダメです そのような子どもを引き上げるお手伝いを 塾もしていくべきです 校長先生は保護者と地域と学校とが連携をして 子どもたちを守っていこうとおっしゃっていました 田中塾がその一助になればいいなと思います

2017-04-24 〜中間テスト直前対策補講〜(早稲田育英ゼミナール・太子教室)

<font size="4"><font color="red">●中間テスト直前対策補講</font></font> 中間テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。      <font color="blue"><font size="3">無料です!</font></font><storong></strong> <font size="3"><storong>●開催日:5月28日(日)13:00〜  ●当日に対策プリント・過去問等を配布します。  ●5教科OKです! ●塾生のみ参加できます!</strong></font>  テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。わかるまで指導します。 <font size="3"><font color="green">教室では、定期テスト2週間前から、対策授業に入ります。 普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。</font></font>

2017-04-24 思考力(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 今日のテーマは「思考力」! 教育分野の世界では、流行語大賞となりそうな言葉ではありますが、では、具体的にどの様にしてその「思考力」を培い、またどの様に評価をしていくかというところが、ここ昨今の大きな課題となってきています。 どの様にしてとしては、アクティブ・ラーニングというものが超有名になってきていますが、本当にそれで良いのかという部分がつめ切れていない気がしますし、もっと肝心なのは、どう評価をするか・・・つまりどう点数化していくのかというところが気になりますよね。。。評価対象としては、アウトプットがメインとなりますが、そのアウトプットも記述が大半を占めると思いますので、点数化も難しいところだと思います。 後は態度点的なもので、積極性があるかとか、提案性に優れているかと言った評価となり、主観的な要素が強くなり公平性が問題にならないかが心配になります。。。 等々の問題はありますが、まず肝心なのは、生徒本人の「思考性」を高める事! だと思います。 教えていて感じるのは、もの深く考えて答えを出すというところが少ない気がします。 つまり、「うーうー唸って考えて考えて・・・・やっとこ答えを出す」とい様なアプローチ! 思考力を付ける為には、結局この様に考える癖を付けさせないとダメです。 なので、普段の授業でも直ぐには解説をせつずに、ヒントだけで考えさせて出来るだけ、本人が正解にたどり着ける様に仕向けています。そして、最終的にはどう考えたかを口頭で説明させたりもしています。 この「思考」と「表現」が1セットになって、 アクテブ・ラーニングの為の1プラクティスというところでしょうか。。。 もちろん、最終的に解けなかった場合は、思考のプロセスの順番に丁寧に解説をしていきます。 ではでは。

2017-04-24 いい天気♪お昼休みの運動場は子どもたちがいっぱい(^^♪(きらめき進学ゼミ)

晴れの月曜日、いい天気が続きます。 ちょっと暑いくらいですね。 銀行に寄ったら、窓口付近でお年寄りが立ち止まっていらっしゃいました。 つい、この前までは、ただの番号札を取るだけだったのに、新しくなった機械は画面で選択しなければならないようになっています。 それで、戸惑っておられたわけです。 まあ、偉そうなことを言っていますが、このオジサンも初めて見たときは、何だ、コレ、と思ったくらいですから…(^^♪ カウンターの中の行員さんは気づかないのか…、だから、代わりにおばあさんに機械の説明をしましたけど♪ 銀行の窓口に来られる機会が少なければ分かりませんよね。 しばらくして、今度はご送迎のおばあ様とプチ懇談。 進路についての話をダイジェスト版で♪ 時代や地域・場所などの教育環境が違うと、それによって、進路も左右されます。 明らかなことは、大人世代の社会と子どもたちが大人になった社会とは異なるということです。 しかも、残念なことに、子どもたちが大人になり、親となる頃の社会はどのようなものなのか分かりません。 そうなれば、今から出来ることは、選択の幅が広がるように生きる力をつけていくことです。 生きる力って何なのよ。 子どもたちに質問されそう(^^♪ 生活するためには、働かなくてはなりませんから、何をして働くかということになります。 ロボットがどうのこうの、というようなことで、その職業というものが、この先不透明なところがある。 将来なくなる職業なんてものが、言われているわけですが、過去をさかのぼって現代社会を見つめてみれば、なるほど、とうなずけるところもありますね。 そう、突然、ある職業が消えてなくなる、ということはないはずで、自然淘汰されながら別のもの、形に変わってきたわけです。 だから、そんなに悩まなくてもいい。 そのかわりに、物事を考え、判断できる力をつけていけばいい。 つまり、頭を使って物事を考え、人と対話、交流していけばいい。 そのためには勉強が大切なのはもちろん、部活、スポ少、習い事も自分が成長するために必要なものですね。 さあ、前進、前進♪

2017-04-24 情報交換会を終えて(学習教室 向学舎)

昨日はとても有意義な時間をすごすことができました。 本田先生ありがとうございました。 また、理事長もお心遣いまことにありがとうございました。 これからもよろしくお願いいたします。

2017-04-24 いたずらもほどほどに(早稲田育英ゼミナール・加美第2教室)

<font size="3">土曜日の補習日には、補習予定者以外も自習室に勉強に来ていました。 ちゃんとノルマは達成し、その後、自習室に残って勉強するかどうか迷っていました。その姿勢は良いのですが、結局30分ほど、自習室で教材の表紙を見つめたままでした。どうするのかわからないという態度だったので、帰るように言いました。 さらに付箋で何かを創作し始めたり、文房具を分解したりなどの遊びが始まりました。しかもそれは皆に勉強用に塾から配布したものでした。 最初は笑って注意していましたが、だんだんイライラしてきました。笑って注意しているうちにちゃんと聞きましょう。なぜすぐに怒らなかったかというと、別にあなたのためではありません。 授業担当中でしたので、その担当する生徒たちの気分を害しないように遠慮しただけです。 怒るというのは当事者の気分が悪くなるのは当たり前です。だって、自分が悪いわけですから。しかし、怒る側、そして、周りの関係ない人たちの雰囲気も悪くなるわけですから、そのあたり考えて欲しいものです。 最後に、私の統計では、シャーペンの分解、ノートを破る、消しゴムを練り化、机やいすを傷付ける、壁に落書きをするなど手癖の悪い生徒は男女問わず、成績が上がりません。 癖は意識しないと直りません。気を付けましょう。</font>

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