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日記一覧

2026-01-16 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「勇気と喜びを見失ってしまうような学問には、なんの価値もない」[/BLUE][/B] ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチ(スイス・教育実践家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-15 たんぽぽの葉のように受け止めて♪(きらめき進学ゼミ)

晴れの日差しの木曜日。 気温も上がっているのでしょうが、それでも寒いです。 まあ、冷たい雨や雪、北風が吹かないだけいいか。 中学3年生。 滋賀県の過去問。 やっておこうということで、赤本を頼もうとしたら、赤本はないらしく、赤くない赤本を手に入れたようです。 おそらく、書店、店頭には在庫があるだろうと思うので、本屋さんに行けばいい、ということなのでしょうが、その本屋さんがなくなってきて、Amazonが頼りなのかなあ、やはり。 中学校でも委託業者のあっせん販売が、秋にはあるので、そのタイミングで手に入れるのが楽のように思います。 公的機関の発表するものでも、何せ、著作権問題があるから、国語など、取り扱いが大変、というのが、現状ですからね。 塾では、地元の過去問を取り上げて、ということは、個別対応にしています。 昔みたいに、みなさん、行きますよ〜、というような塾の指導形態ではなくなってきましたから。 とにかく、個別、個別学習、個別指導のスタイルになってきて…。 学校の授業のようにクラス指導形式でいけば、放射的に伝えることもできる利点があるとはいえ、スピーカーで、みなさ〜ん、と候補者が選挙活動するようなものにもなるところもあるのだろうかと振り返り。 聞き手にとって、言ったふりになるのか、ななかなか聞いてもらえないから、その場しのぎのようなことにもなっているような、広報活動なのかどうか。 なかなか伝えたいこと、伝わることが、一方的ではできなくなってきたように感じます。 つまり、あらゆる対象が広がって、効果が期待できそうな効率よりも、現実の個々の充実のほうが大切になっている。 これが、今の時代、世の中なのでしょうね。 そんなこんなで、話は戻って、赤本。 県立高校が第一志望なのかどうか。 どの高校を受験するのか。 ここで、赤本を必要とするタイミングが一人ひとりずれてくる。 今日も、わかりません、と質問されて、解説指導。 わかりません、が一人一人違うのはよくあることで、まあ、そこを個別に対応しています。 受験生が過去問に取り組む場合、指定時間通りにやってみて時間配分を知ることが一番大きい。 時間切れで、出来る問題をやれませんでした、にならないための過去問チャレンジですよ。

2026-01-15 才能ある?ない?(尾崎塾・富田教室)

授業中に寝てる生徒がいますが,親切に起こしてあげる場合もあれば,ホッタラカシの場合もあります。 えっ?起こしてくれないの? と思った親御さんは残念でした。 ちゃんと睡眠時間を確保して帰っていただくのにお金をいただいております。 静かでよく眠れる環境を提供しております。 で,昨日気持ちよく寝ていた生徒さん。 もちろんこちらが想定していたように進めていないのですが,おもしろいことしてたので紹介しますね。 うーん。 まあ,これを人面に見立てるのは才能なのか? せっかくなので,もうひとひねりしてさらに面白くできなかったの? 次回はどんな作品か楽しみにしております。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-15 受験票は自分で印刷する!(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 今年も「大学入学共通テスト」が間近に迫ってまいりましたが、 今年はとても重要な変更点があるので、ここでもアナウンスしておきますね。 [RED][B]・受験票は自分で印刷して持参する! ・学生証など顔写真付きの本人確認書類を持参する![/B][/RED] です。 [RED][B]スマホじゃダメですよ!絶対紙で![/B][/RED] どちらも、今どきを象徴した変更内容になっていますが、なんせ約50万人も受験する訳ですから、忘れる学生も少なくないと思われます! あなたがそうならないよう注意喚起です。 ではでは。

2026-01-15 なぜ、同じ塾でも伸びる生徒さんと伸びない生徒さんがいるのか(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 中1生はもうすぐウインタースクール。 体調管理にはご留意ください。 さて 本日は「成績が伸びる生徒さんに共通していること」について 保護者の皆さまに向けて少しお話ししたいと思います。 「塾に通えば成績が伸びるのか?」 というご質問をいただくことがあります。 もちろん、各塾の指導や、学習内容の整理などは大切です。 しかしながら 正直に申し上げますと それらはあくまで「きっかけ」にすぎません。 実際に当塾で大きく伸びていく生徒さんを見ると 共通しているのは [B]「自分で勉強と向き合っている時間」[/B] [B]をしっかり持っている[/B]ことです。 それはご家庭での学習かもしれませんし 塾での自習かもしれません。 場所は違っても 机に向かったときの姿勢が違うのです。 また、塾で伝えている問題の解き方を まずは[B]素直に守っている[/B]ことです。 [B]途中の式や考え方を省かず、一つひとつ丁寧に書く。[/B] [B]自己流にアレンジする前に、まずは言われた方法でやってみる。[/B] この「当たり前」をきちんと積み重ねている生徒さんほど後から大きく伸びています。 (偏差値5科目10以上アップ・5科目偏差値65以上) また 分からない問題を飛ばさずに考え続ける 答えを見て終わりにせず「なぜそうなるのか」を確認する うまくいかなかった問題を翌日もう一度解き直す こうした地味で時間のかかることを、コツコツ続けています。 「塾で教えてもらったからできるようになった」と言われることがありますが 正直 [B]「いやいや、その後に自分で何回もやったからだよ」 [/B] と思うことがほとんどなのです。 授業はきっかけ、伸びるかどうかは[B]その後の向き合い方・反復[/B]で決まります。 保護者の皆さまにぜひ知っておいていただきたいのは 「長時間やっているか」よりも「真剣に向き合っているか」が何より大切だということです。 [B]短い時間でも集中して考え[/B] [B]途中を省かずに手を動かし[/B] [B]分からないままにしない[/B] この積み重ねが、少しずつ、でも確実に力になっていくのです。 もちろん成績が伸びるまでには時間がかかることもあります。 ただ、その裏側で勉強との向き合い方を変えていれば 確実に前進します。 そうは言っても…という場合は 可能な限り当塾で自学自習に励んでください。 質問対応も可能です。 私たちはこれからも 塾生さん一人ひとりがその「本気の時間」を積み重ねられるよう声をかけ、環境を整え、見守っていきたいと思います。 ご家庭でも、結果だけでなく「どう取り組んでいるか」に目を向けていただけましたら幸いです。 [B]「勉強・問題と真剣に向き合う中での試行錯誤の経験」[/B]こそが 成績以上の[B]「将来生きていくための大きな自分の財産になる」[/B] と信じて運営しているのです。

2026-01-15 素直に聞く 素直にやる20260115(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

中々成績が上がらない生徒に「素直に聞け!」「素直にやれ!」と何度も何度も注意しています。 すると、成績不振の生徒や中々成績が上がらない生徒ほど「聞いてるよ」とか「やってるよ」と反発が返ってくるか、黙〜〜って「しら〜〜っ」と放置して無視することがほとんどです。 “ウソつくな!!!” 「素直に聞いて」「素直にやってる生徒」は、皆〜〜んな勉強出来てるし、成績急上昇しています。 「やってない」「できてない」のに素直にやらないから上がらないんでしょ? すると「私は私の出来る範囲でやってる“つもり”です」とか「僕のやり方は正しい“と思います”」とか「わたしは先生の指示通りに出来てる“はず”です」と、さらに反論が返ってきます。 あなたは、何でも完璧に分かっていて、何でも完璧に出来ているのですか?また、それは誰に確認評価してもらった自信なのですか? 適当な自信と過度な思い込み、過大な自己満足の過信が続いてきたから現在の状態ではないのですか? 私たちは成績超優秀な生徒から、注意してもしてもバトルになり、腹を立てて退塾して行って更に成績下降してしまった生徒まて、長年・多数の生徒を見てきました。 今までの思い込みや勘違いを素直に認め、私たちの指摘を聞いて速攻で改善し、やってくれた割合と、上昇した割合は“ほぼ比例”していると感じています。 「わたし(生徒)流」や「私(生徒)なりのやり方」や「意識行動」でもいいんですよ。 ただし、結果はそれに比例したものしか求めないでくださいね。 小さな時(3歳〜小1)から100%な素直じゃなく、逐次・随時・順次【自分流】の「変更」や「アレンジ」を続けてきたことで、今の意識や行動や実力を作り上げてきたのですから。素直にやらずに結果だけを“買う”なんて・・・。 保護者から「成績を上げて、〇〇校に入れて下さい」と依頼され、それに必要な勉強量と行動を示し、納得して入塾頂いたはずなのに、いざ始まると「そこまでは必要ない」とか「習い事では頑張っている」とか「家の子はやってるって言ってます」とか「結果より、家の子が機嫌よく通ってくれる方が・・・」「塾も所詮サービス業でしょ。客(生徒or保護者)の望むように・・・」と、自称【一人前の立派な社会人】が何を言われているのか分からないことが、近年何度もありました。 そのような考えで長年子どもに対応してこられた結果が現在の生徒の・・・。 何にしても、誰もが認める『勉強は素直さに尽きる』を素直に受け入れて下さいね。

2026-01-15 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「成功には何のトリックもない。私は私に与えられた仕事に全力を尽くしてきただけだ」[/BLUE][/B] アンドリュー・カーネギー(アメリカ・実業家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-14 はじめての・・・(尾崎塾・富田教室)

どうやら政局が動いていて,2月に総選挙が? これは18歳の受験生にとってはたいへん厳しい日程ですね。 おそらく今回がはじめての投票という人も多いでしょう。 せっかく手にした投票の権利ですが,受験生だとじっくりと政策を吟味する時間も取りにくい。 かといって,テキトーに投票するのは・・・ あと,以前,ウチの生徒でいたのですが, 投票日の直前に18歳になっているので期日前投票をしようとしたらダメだったらしい。 期日前投票の日が17歳なら,投票権がないのだ。 じゃあどうしたかというと,不在者投票はOKらしい。 うーん,よくわからん・・・ 今回もそういう人がたくさんいるはずで,ちゃんと広報してあげないといけませんね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-14 小学生「新塾生さん」よろしくお願いいたします。(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 来週はまた寒くなるようですね・・・ どうぞご自愛ください。 さて 本日は小学生「新塾生さん」の算数の授業でした。 はじめは少し自信がなさそうな様子も見られましたが 実際に問題に取り組んでみると、とても丁寧で しっかり考えながら解くことができていました。 分からないところもそのままにせず 「ここが分からない」と素直に伝えてくれる姿勢がとても印象的でした。 また、明るく元気があり、こちらの話にもよく反応してくれるので 授業全体がとても前向きな雰囲気で進みました。 初回とは思えないほど集中力もあり 今後の伸びが楽しみな塾生さんです。 これから少しずつ「できた」という経験を積み重ね 少しずつ自信をつけていって欲しいと思います。 焦らず、一歩ずつ一緒に進んでいければと思っております。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

2026-01-14 今週末、入試の小学6年生、高校3年生、手袋やカイロも準備♪(きらめき進学ゼミ)

くもり時々晴れの水曜日。 時折日差しが届きますが、冬空で寒いです。 タンポポは葉を広げて春を待つばかり。 春よ、来い。 まだかなあ。 中学3年生。 学年末テストが間もなくのようです。 えっ、早くない? そのような日程になっていますが、県立高校の入試日程が早くなったことも理由の一つ。 また、高校入試内容で3年生の学習内容のところは、まさに入試対策にもなるわけです。 だから、とにかく、勉強すればいいです。 がんばろう♪ 小学6年生。 中学入試が接近中。 さて、今、何を勉強すればいいのか。 算数は、よく出る分野を中心に繰り返してやり直しをするのがいいですね。 国語は、教科書の巻末の漢字一覧などで、小学校で学習する漢字が読み書きできるかを点検。 確実に得点する練習をしておいてください。 そして、無理をせずに体調管理です。 入試当日は早起きですから、早寝早起き朝ごはんの習慣を。 あと、カイロや手袋など寒さ対策、準備も忘れずに♪

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