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日記一覧
2026-01-17 【塾長のつぶやき】頑張れ受験生(早稲田育英ゼミナール・松木教室)
こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 今日は暖かいですね。 しかし来週からまた寒波がやってくるようです。 今日は大学入試共通テストが行われています。 受験シーズン突入です。 がんばれ受験生! 1週間頑張りましょう。
2026-01-17 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「偉大な人を見よ! 彼らは常に一人立つ」[/BLUE][/B] マハトマ・ガンディー(インド・弁護士、宗教家、政治指導者) [B]【人物紹介】[/B]
2026-01-16 2月1日は日曜特訓(尾崎塾・富田教室)
2月1日は朝9時半から夕17時半まで,日曜特訓を実施します。 受験生はもちろん,1・2年生も実力UPや考査の勉強に使ってください。 案内・申込書はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37781.pdf" target="_self">日曜特訓2/1要項&申込書</a>
2026-01-16 春へと加速の金曜日♪(きらめき進学ゼミ)
[B][B][/B][/B] 田んぼの畔にはナズナの白い花が咲いていました。 そして、ホトケノザの花のつぼみ、間もなく開きそうです。 よく晴れていい天気で、一気に春へと加速♪ 昨夜は中学3年生とお母さま。 過去問に取り組んでいて…。 今の時期、やらないよりもやったほうがいいです。 お母さま、単純ミスがもったいない、と。 まさに、その通りなのですが。 何度か過去問をやっているうちに、この問題、いただき、という場合と、何これ、見たことないし、となるケースに出会うと思います。 これこそが、過去問に取り組んで値打ちのある所。 その問題の見極めと時間配分がカギですね。 得点すべきところでちゃんとゲット。 あやしいところは、できる限り踏ん張る。 それがいいと思います。 その訓練だと思って、やっていきましょう。 今日も、中学3年生から、過去問からの質問。 オジサン的頭の体操のようなところがあって、勇んで参加♪ 滋賀県の問題、太郎さんと花子さんが卒業して、普通に単純に考えさせる問題になっています。 作問者からの挑戦状、なかなかいい問題がありますよ。 よくぞ、このようなことを考えられましたね、と感心。 ささっと解けるタイプのものもあれば、何をさせてくれるのですか、と作問者の時空に引き込まれていく問題もありますよ。 ただ、それほど奇想天外なものではなく、いろいろなことを複合的にとらえる思考が必要なだけです。 入試までにはまだまだ時間があります。 一つひとつを確実にものにしていく勉強を続けてください。 がんばれ♪
2026-01-16 教室だより2月号(早稲田育英ゼミナール・上作延教室)
<a href="http://kamisakunobe.waseiku.com/cl_img/img_list/806/37780.pdf" target="_self">教室だより2月号</a>
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて今年もこの時期が来たなと思い 「大寒卵」を注文しようとしたのですが いつもお願いしているところでは今回は受け付けてもらえませんでした。 理由を聞いて納得です。 占い師としてテレビでもおなじみの星ひとみさんが紹介したことで 一気に注目が集まり、想像以上の人気になったそうです。 大寒卵とは、一年で最も寒い「大寒」の日に産まれた卵のことです。 寒さで鶏の産卵数が減る分、栄養が卵に凝縮されると言われ 昔から無病息災や金運上昇の縁起物として大切にされてきたとのこと。 数が少なく、簡単には手に入らないところも、大寒卵の特徴です。 今回はいつものところではだめでしたが 実は別の「有る場所」で何とかゲットできそうな予定が立っています。 まだ確定ではありませんが、可能性があるだけで気持ちは前向きになります。 探して、動いて、諦めなければ、道は完全には閉ざされない。 そんなことを改めて感じました。 この大寒卵の話、勉強とよく似ていますよね。 楽な時期にやる勉強よりも 寒くて[B]しんどい時期に踏ん張った勉強の方が 後からしっかり効いてきます[/B]。 [B]思うように覚えられない・・・ [/B] [B]結果が出ない・・・[/B] [B]不安になる・・・[/B] それでも[B]続けた分だけ、力は確実に蓄えられていきます[/B]。 大寒は、一年でいちばん寒い時期です。 でも、そこが底。 あとは上がっていくだけです。 今がきつい塾生さんたちも、焦らなくて大丈夫。 [B]この時期に積み重ねた努力は必ず形になります。 [/B] さて、大寒卵は無事に手に入るのか(^-^; 結果はもう少し先ですが、勉強も同じで、最後に手にするのは粘った人です。 塾の中でも 「大寒卵」のように栄養たっぷりの学力を育てていきたいと思います。
2026-01-16 共通テストに向けて(早稲田育英ゼミナール・柴崎教室)
<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> 受験生の皆さんへ ― 共通テストに向けて いよいよ1月も中盤になり、共通テスト本番の時期となりました。 これまで受験生は、不安や焦りを感じながらも、一日一日を大切に積み重ねてきました。その努力の過程こそが、すでに皆さんの大きな力となっています。 このタイミングで最も大切なのは、新しいことを増やすことよりも、これまでやってきたことを信じ、確実に出し切ることです。 完璧を目指すことは求められません。 自分が解ける問題を、落ち着いて、正確に解く。その積み重ねが、よりよい結果につながります。 また、体調管理と生活リズムの維持も、肝要です。 十分な睡眠を取り、いつも通りの生活を心がけてください。 本番で力を発揮できるよう、心と身体を整えることも、今の重要な課題といえるでしょう。 私たちは最後の最後まで、皆さんの背中を押し続けます。 不安を感じたり、迷ってしまったら、声をかけてください。 これまで信じて貫いてきた努力を胸に、堂々と試験に臨んでください。 皆さん一人ひとりが、自分の力を出し切れることを、心から願っております。 </font>
2026-01-16 「素直さ」と「行動力」(啓新セミナー)
金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。1月も中旬を迎え、明日はいよいよ大学入試共通テストです。来週には私立高校の入試も控え、まさに入試シーズン到来です。例年、大学入試共通テスト辺りの県内は寒波に見舞われ、雪が心配されますが、今年はそういう心配もなさそうですね。ですが、週明けはまた寒波予想が出ているので、私立高校の入試に影響がないことを願うばかりです。受験生の皆さんもご家族の皆様も、体調に気を付けてお過ごしくださいね。 昨日、長くお付き合いさせて頂いた高3の生徒さんが卒塾を迎えました。既に第一志望校に合格しているため、1月度の授業での卒塾と決まっており、その最終授業が昨日でした。兄妹で通塾頂いていたので、あしかけ約8年のお付き合いでした。とても頑張り屋さんで毎週授業するのが本当に楽しかったですし、保護者の方とも良いお付き合いをさせて頂いていたので、自分の夢を叶えての進学はとても嬉しいのですが、卒塾となりお会いできなくなるのは、寂しいものですね。卒塾しても是非遊びに来てもらいたいと思っています。 公立高校入試までも残り約1か月半です。ようやく重い腰を上げ始めた中3生さん達。統一模試の答案返却の度に課題として出している「模試直しノート」の精度が上がり、どの子も一つ一つの×の問題への向き合い方がとても良くなっています。また、授業時にも新研究は自分が持っている問題集を持ってきて、入試までの取り組み方について質問するなど、今までは「やらなければいけない」と分かっていても行動に移せず過ごしていた子が、自分から行動する様子が見られます。とても嬉しいことです。この調子で最後まで走り切って欲しいと思います。 よく、「何を勉強したらよいかわからない」とか、「勉強の仕方がわからない」という声を聞きますが、そういう質問をする子の多くが、実際に行動していません。取り組んでいないから、「どうしたら良いですか?」という質問が出るのです。実際に取り組んでいる子であれば、「〇〇をしているが、それで良いのか?」とか、「〇〇の単元の克服法は?」というように、実際に自分がやっていること、してみたことに対する質問が最初に出てくるはずです。 また、保護者の方からも「家の子は勉強の仕方が分かっていないようなので教えてください。」と聞かれることもあります。その際、「どんな学習をしていますか?」とお聞きすると意外とお子さんがどんな風に何をしているのか、どれぐらい取り組んでいるか、学校・塾での宿題や小テストの取り組み状況を把握していらっしゃらないことが多々あります。厳しいことを申しますと、まずはお子さんの学習状況をきちんと把握されることが大切です。そうでないと、一般論のぼやっとしたアドバイスしかできないからです。 授業の中では、各単元の学習内容の指導は勿論の事、家庭での取り組み方についても毎回指導しています。また、宿題についても一人一人の学力状況や、生活状況、目指している進路に応じて出しています。ですから、まずは学校の宿題、ワーク、塾の宿題・小テスト勉強を大切にしてもらいたいと思います。塾に来る前日、時には授業直前に慌てて宿題に取り組んでいるようであれば、「学習方法」云々以前の問題です。日々コンスタントに勉強する習慣、これが学力UPの最たるものです。 昨日卒塾した生徒さん、小学6年生から高校3年生までのその子の学習をずっと見てきましたが、苦手な教科もありましたし、思うように学習が進まない時もありました。ですが、いつも出された課題をきちんとこなし、小テストも丁寧に取り組み、何よりも素直に言われたことを言われた通りに取り組んでいました。その学習に対する姿勢、取り組み方が、高校、大学と自分の志望校合格を勝ち取った要因だと思います。 学力UP、志望校合格への近道は「素直さ」、そして行動あるのみです。是非、後輩の皆さんも日々の行動を大切にして、志望校合格を勝ち取って欲しいと思います。
2026-01-16 大学受験科学校説明会、今年は郡山でも開催決定!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
例年、福島でのみ実施しておりました、当校大学受験科の学校説明会を、今年は郡山でも開催することが決定いたしました。ぜひ、この機会をご利用ください! 現状、以下の2回開催を予定しております。 3月16日(月)または17日(火) 16:00〜 尚志学園郡山駅前キャンパス(郡山市中町14−18)にて 3月23日(月) 16:00〜 尚志学園郡山駅前キャンパス(郡山市中町14−18)にて もはや、平日日中朝から対面授業が受けられる大学受験予備校は福島県内でわが尚志だけ、という状況になっております。昨年度、そして今年度も、郡山や須賀川から毎日通い、着実に実力を向上させている人たちが多数おります。ぜひ、我々が皆様を合格に導くシステムにつき、お伝えいたしたく存じますので、ご予定方宜しくお願い申し上げます。生徒さんご本人のみならず、ご父兄のみ、学校の先生方のみのご参加も、もちろん歓迎いたします。
2026-01-16 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「勇気と喜びを見失ってしまうような学問には、なんの価値もない」[/BLUE][/B] ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチ(スイス・教育実践家) [B]【人物紹介】[/B]
