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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
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    <item>
      <title>数学のセンス</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163515/</link>
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      <description>今日の数学は三角関数でした。お伝えしたのは数学のセンスとは何か。センスとは天賦の才ではなく，身につけるモノなのです。さらに，三角関数だけでなくあらゆる関数のグラフで応用できるトッテオキの方法を伝授しました。このやり方に習熟すると，正答できる問題が大幅に増加すると思います。各自よく練習しておいてください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 21:47:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>情報不足が未来を狂わせる――歴史とナフサ問題から学ぶ判断力</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163514/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪もう早速本日も１５時半より塾生さんが自習に来ております！拍手！さて、本日は歴史と現在のニュースから学ぶ 「情報を正しくつかむ力」 について。唐突ですが・・・第二次世界大戦末期、１９４５年２月の[B]ヤルタ会談[/B]で[B]ソ連は「ドイツ降伏後２&amp;#12316;３か月以内に対日参戦する」 [/B]ことを約束していました。（[U]１９４１年に結んだ日ソ中立条約の破棄[/U]）[B][U]日本はその事実を知らないまま[/U][/B]日ソ中立条約 を頼りにソ連が和平の仲介をしてくれるかもしれないと期待していました。しかしながら実際にはソ連はすでにアメリカ・イギリスと約束を交わし日本と戦う準備を進めていました。そのような中アメリカは、１９４５年７月にニューメキシコ州で 原爆実験に成功しました。５月８日にドイツが敗戦し、[U]ソ連参戦が迫る中[/U]アメリカは８月６日に広島へウラン型原爆リトルボーイ８月９日に長崎（新潟・下関案もあった）へ プルトニウム型原爆ファットマン を投下しました。原爆投下の理由は「日本を早く降伏させるため」 と説明されましたが（無条件降伏をせまるポツダム宣言を日本は拒否していたため）同時に[U]戦後の日本や東アジアでソ連の影響力が強まる前にアメリカ主導で戦争を終わらせたい という外交的意図[/U]もあったと考えられているようです。ここで考えたいのは[B][U]当時の日本の情報不足[/U][/B]です。世界はすでに戦後の形をどうするかをめぐって動いていました。ところが日本は「ソ連が何とかしてくれるかもしれない」「まだ有利な条件を引き出せるかもしれない」 と考え[B][U]現実を正確に見ることができませんでした・・・[/U][/B]これは、戦力だけの問題ではありません。[B][U]情報を集める力情報を読み取る力都合の悪い情報から逃げない力[/U][/B]それらの不足が、判断を大きく誤らせたのです。以上の話は中３塾生さんたちには必ず話すようにしています。そしてこれは、昔の日本だけの話ではありません。日本では現在「ナフサ問題」が大きな？話題となっています。ナフサとは以前もお伝えしましたが原油を蒸留精製する際にできるプラスチック、合成繊維、包装材、接着剤、インク電線被膜、医療用品等のもとになる大切な原料です。つまりナフサが不足したり価格が上がったりするとガソリンだけでなく食品包装、レジ袋、文房具、建材、印刷物、薬の容器、日用品また各種インフラ含め私たちの生活のありとあらゆるところに影響が出ます。ここで大切なのは、ただ不安になることではありません。[B]「政府が大丈夫と言っているから、何も考えなくてよい」これも違います。[/B][B]「もう日本は終わりだ」と不安だけで騒ぐことこれも違います。[/B][B][U]大切なのは事実を見ること[/U] [/B]です。[B][U]何が不足しているのか何は確保されているのかどこに影響が出やすいのか自分たちの生活や仕事に、どのようにつながるのか[/U][/B]このように[B]情報を正しく見て、冷静に判断することが大切[/B]です。これは学習もまったく同じです。[B]「[U]勉強しなくてもたぶん大丈夫」「その場でやれば何とかなる」「まだ時間があるし」[/U][/B]そう思っているだけでは現実は変わりません。[B]自分がどこを分かっていないのかどの単語を覚えていないのかどの計算で間違えるのかどの教科の準備が遅れているのか[/B]この[B]「自分自身の情報」[/B][U]を正しく見る[/U]ことも成績を上げる１つの要素となります。[U]歴史の失敗も現在のナフサ問題も私たちに同じことを教えています。[/U][B][U]情報不足は、判断ミスにつながる希望的観測は、危険を見えなくする現実を見た人だけが、次の一手を打てる[/U][/B]塾生さんたちには[B]ニュースをみて「なぜそうなるのか」「自分にどう関係するのか」 を考えられる人になって欲しいと思います。[/B]そして学習でも自分の弱点から逃げず、今の状況を正しく見て[B]次に何をすべきかを考えて欲しい[/B] と思っています。歴史を学ぶ意味は、年号を覚えることだけではありません。ニュースを見る意味も、安心または不安になることだけでもありません。過去と現在から学び[B][U]未来の判断に活かすこと[/U][/B]その力をつけていくことが実は当塾のレゾンデートル（存在意義）である（ありたい）のです。</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 17:21:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『宮城県工業高校電気科の定員が減少します』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163513/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-163513/</guid>
      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/05/blog-post_23.html&quot;&gt;『[U]宮城県工業高校電気科の定員が減少します[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:31:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>葉に産み付けられたモンシロチョウの卵と勤勉なアリさんたち。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163512/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163512/</guid>
      <description>どんよりと曇り空の土曜日。雨の気配もなさそう。暑くもなく寒くもなく過ごしやすいです。中間テスト。公立中はこの土日をはさんで、月曜日のところも。あとは、叡中。勉強日和の天気…そういうものがあるなら…だから、テスト勉強も頑張れそうです。初めての中間テストの1年生。さて、どうする。まず、テスト範囲が指示されています。そして、範囲表には、テスト内容についての簡単な説明、テスト勉強でもある提出物についての説明、提出期限も示されています。いわゆる通知表の評価は、この中間テストや期末テストの点数が大きく影響します。学校によっては、点数の目安のようなものまで知らされている場合もあるようです。ただ、90点以上なら5がつく、というような単純なものではないので注意。評価は高校入試の目安にもなりますが、最も大切なことは、自分がどれくらい理解できているかどうかのテストであるという点。健康診断や体力測定と似たようなところがあって、自分でなかなか調べることはできませんから。分かったつもり、できているつもりが、そうじゃなかったりする場合がある。判断基準がどこに置かれているかどうかはテストによって異なりますが、平均点や度数分布などの成績表示があれば、これからの勉強への取り組み方も工夫ができます。好きな教科があれば嫌いな教科もあるかもしれないし、得意な教科があれば苦手な教科があるかもしれません。そこをどのようにとらえて勉強していくのかが中学生からの勉強。何のための勉強ですか、と言われたら、自分のための勉強です。学習計画も自分でたてながら調整していくのが大切。自分の人生、道を進んでいきましょう。困ったり悩んだり立ち止まったりしたら、友達、部活の先輩、学校の先生、お母さん、お父さん、お爺ちゃん、おばあちゃん、塾の先生等々、周りの人と話してみるのがいいですよ。</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 14:44:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中間テスト勉強会part２</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163511/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163511/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日は１３時から勉強会として、自習室を開放しております。２０時半までは自習室が使用可能な状態となっていますので、是非提出物を持って遊びに来てください。中３生は修学旅行から帰ってきますが、ゆっくり休んでください。中１、２生は頑張りましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 13:15:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>模擬試験の活用方法</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-163506/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-163506/</guid>
      <description>[B][/B]来月６月２１日(日)　北辰テストが行われます。この６月北辰。今回は、中３生と中２生とのＷ実施。中３生にとっては２回目かもしれませんが、中２生にとっては年二回しかない受検機会の貴重な一回。中３生は、当たり前！？ですが、中２生のみなさんも、この北辰テストという模擬試験で実力試し＆苦手分野のあぶり出しを行ってみてはいかがでしょうか。高校生には、河合塾の全統模試がありますね。世代を超えて、全統模試は今も昔も大学受験の羅針盤的存在です。この『全統』。私も若かりし頃、幾度となく挑戦したことがあります。結果に一喜一憂していた自分。判定ばかりに意識が行ってしまい、本来の模擬試験の受検意義を今思うとしっかりと理解できていませんでした。（反省）私の反省点を踏まえ、（偉そうに！？）敢えて書かせていただきます。もう少しお付き合いください。さて『北辰テスト』や『全統模試』のような模擬試験。模擬試験は試験を模しているのだから、その結果で合否が予測できる！？…と思っていませんか。一般的に模擬試験の結果は、偏差値という数値で返ってきます。その数値をもとにして合格可能性判定が出てきます。あくまでも学力的数値と過去データーからの推測に過ぎません。模試の判定は全く気にしないで、…とは言いません。でも結果に過信しないで欲しいです。ここで大切なのは、試験当日真剣勝負をすることです。分からない問題、難しい問題があっても制限時間ぎりぎりまで考え抜くことが重要なのです。その結果、どこができたのか、どこができなかったのか、どこまでできたか…と、苦手分野をあぶりだし確認することが次回に繋がることになるのです。それが模擬試験の受検価値のひとつなのではないでしょうか。折角お金を払っているのだから、元を取らなくてはなりません。あと当日の試験では、時間配分を意識してやります。これは普段の演習とは違った経験値を得ることができますね。そしていつもの教室とちがったアウェー感も体験できます。試験終了後には解答解説がもらえます。これは入試ではまったくありえないことです。それで、懸命に取り組んだ問題の解説をすぐに復習することで、とても学力が上がります。[RED]模試の効能は『学力アップと経験値アップ』です。[/RED]模試でしっかり経験値と学力をアップすれば、おのずと合格への可能性は増えるという認識で受けましょう。余談ですが、「折角の日曜日が台無しになるから…」「時間がないから…」「お金がもったいないから…」といった理由で挑戦しないのは、個人的にはもったいないと感じています。本来得られるはずの『学力アップと経験値アップ』が期待薄になる訳です。上手に模擬試験を活用することが大切ですね。頑張るみなさんを応援しています。(^▽^)/    担当：Ｓ</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 13:00:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>模擬試験の活用方法</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-163505/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-163505/</guid>
      <description>[B][/B]来月６月２１日(日)　北辰テストが行われます。この６月北辰。今回は、中３生と中２生とのＷ実施。中３生にとっては２回目かもしれませんが、中２生にとっては年二回しかない受検機会の貴重な一回。中３生は、当たり前！？ですが、中２生のみなさんも、この北辰テストという模擬試験で実力試し＆苦手分野のあぶり出しを行ってみてはいかがでしょうか。高校生には、河合塾の全統模試がありますね。世代を超えて、全統模試は今も昔も大学受験の羅針盤的存在です。この『全統』。私も若かりし頃、幾度となく挑戦したことがあります。結果に一喜一憂していた自分。判定ばかりに意識が行ってしまい、本来の模擬試験の受検意義を今思うとしっかりと理解できていませんでした。（反省）私の反省点を踏まえ、（偉そうに！？）敢えて書かせていただきます。もう少しお付き合いください。さて『北辰テスト』や『全統模試』のような模擬試験。模擬試験は試験を模しているのだから、その結果で合否が予測できる！？…と思っていませんか。一般的に模擬試験の結果は、偏差値という数値で返ってきます。その数値をもとにして合格可能性判定が出てきます。あくまでも学力的数値と過去データーからの推測に過ぎません。模試の判定は全く気にしないで、…とは言いません。でも結果に過信しないで欲しいです。ここで大切なのは、試験当日真剣勝負をすることです。分からない問題、難しい問題があっても制限時間ぎりぎりまで考え抜くことが重要なのです。その結果、どこができたのか、どこができなかったのか、どこまでできたか…と、苦手分野をあぶりだし確認することが次回に繋がることになるのです。それが模擬試験の受検価値のひとつなのではないでしょうか。折角お金を払っているのだから、元を取らなくてはなりません。あと当日の試験では、時間配分を意識してやります。これは普段の演習とは違った経験値を得ることができますね。そしていつもの教室とちがったアウェー感も体験できます。試験終了後には解答解説がもらえます。これは入試ではまったくありえないことです。それで、懸命に取り組んだ問題の解説をすぐに復習することで、とても学力が上がります。[RED]模試の効能は『学力アップと経験値アップ』です。[/RED]模試でしっかり経験値と学力をアップすれば、おのずと合格への可能性は増えるという認識で受けましょう。余談ですが、「折角の日曜日が台無しになるから…」「時間がないから…」「お金がもったいないから…」といった理由で挑戦しないのは、個人的にはもったいないと感じています。本来得られるはずの『学力アップと経験値アップ』が期待薄になる訳です。上手に模擬試験を活用することが大切ですね。頑張るみなさんを応援しています。(^▽^)/    担当：Ｓ</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 12:59:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>模擬試験の活用方法</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-163507/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-163507/</guid>
      <description>[B][/B]来月６月２１日(日)　北辰テストが行われます。この６月北辰。今回は、中３生と中２生とのＷ実施。中３生にとっては２回目かもしれませんが、中２生にとっては年二回しかない受検機会の貴重な一回。中３生は、当たり前！？ですが、中２生のみなさんも、この北辰テストという模擬試験で実力試し＆苦手分野のあぶり出しを行ってみてはいかがでしょうか。高校生には、河合塾の全統模試がありますね。世代を超えて、全統模試は今も昔も大学受験の羅針盤的存在です。この『全統』。私も若かりし頃、幾度となく挑戦したことがあります。結果に一喜一憂していた自分。判定ばかりに意識が行ってしまい、本来の模擬試験の受検意義を今思うとしっかりと理解できていませんでした。（反省）私の反省点を踏まえ、（偉そうに！？）敢えて書かせていただきます。もう少しお付き合いください。さて『北辰テスト』や『全統模試』のような模擬試験。模擬試験は試験を模しているのだから、その結果で合否が予測できる！？…と思っていませんか。一般的に模擬試験の結果は、偏差値という数値で返ってきます。その数値をもとにして合格可能性判定が出てきます。あくまでも学力的数値と過去データーからの推測に過ぎません。模試の判定は全く気にしないで、…とは言いません。でも結果に過信しないで欲しいです。ここで大切なのは、試験当日真剣勝負をすることです。分からない問題、難しい問題があっても制限時間ぎりぎりまで考え抜くことが重要なのです。その結果、どこができたのか、どこができなかったのか、どこまでできたか…と、苦手分野をあぶりだし確認することが次回に繋がることになるのです。それが模擬試験の受検価値のひとつなのではないでしょうか。折角お金を払っているのだから、元を取らなくてはなりません。あと当日の試験では、時間配分を意識してやります。これは普段の演習とは違った経験値を得ることができますね。そしていつもの教室とちがったアウェー感も体験できます。試験終了後には解答解説がもらえます。これは入試ではまったくありえないことです。それで、懸命に取り組んだ問題の解説をすぐに復習することで、とても学力が上がります。[RED]模試の効能は『学力アップと経験値アップ』です。[/RED]模試でしっかり経験値と学力をアップすれば、おのずと合格への可能性は増えるという認識で受けましょう。余談ですが、「折角の日曜日が台無しになるから…」「時間がないから…」「お金がもったいないから…」といった理由で挑戦しないのは、個人的にはもったいないと感じています。本来得られるはずの『学力アップと経験値アップ』が期待薄になる訳です。上手に模擬試験を活用することが大切ですね。頑張るみなさんを応援しています。(^▽^)/    教室長</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 12:55:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】中３生の部活引退</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163510/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。昨日と今日は３月並みの気温に逆戻りたようです。寒く感じますね。風邪等をひかないようにしましょう。５月も下旬に入ってきており、中３生の部活も引退時期となってきたようです。中学生活の集大成の大会も迫ってきたようで、負ければ引退という部活も多いようですが、試合をやるからには勝ちにこだわっていきましょう。簡単に引退しない方が良いかも？１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 11:31:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163509/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163509/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「与えることは最高の喜びなのだ。他人に喜びを運ぶ人は、それによって自分自身の喜びと満足を得る」[/BLUE][/B]ウォルター・イライアス・ディズニー（アメリカ・アニメーター、プロデューサー、映画監督、脚本家、声優、実業家、エンターテイナー）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 09:43:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>キャンペーン特待生募集中</title>
      <link>http://a1semi.net/blog-163508/</link>
      <guid>http://a1semi.net/blog-163508/</guid>
      <description>　只今、塾替えキャンペンーン開催中です。残席1名となりました。　塾を検討中の方は、この機会に塾長直々の体験授業を受講してみませんか？　最高水準の個別指導を公開しています。</description>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 08:36:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>たまたま…。行き当たりばったりにならないように。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163504/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163504/</guid>
      <description>曇りのち晴れの金曜日。たまたまはすごい(@￣□￣@;)！！radiko のCMじゃないけど、まさにそんな出来事が。ちなみに、落語じゃないけど、枕でそのコマーシャルに触れておくと…、たまたまラジオを聞いていて、たまたま紹介していた喫茶店に行ったら、たまたま居合わせた女性と知り合いになって、彼女ができた…、たまたまはすごいなあ、と友人から感心されるというようなストーリーでしたが( ´∀｀ )そのように小説のような話があるのかどうか、まあ、架空の世界にしておくほうがいいですね。ちなみのちなみに、昔、先輩と二人で隣国の繁華街を歩いていたら、女性に声を掛けられるということがありました。「地球の歩き方」で予習をしていたので、あっ、と思い出して、微笑みながらそのまま通り過ぎましたけどね。世の中、予期せぬ出来事もあるでしょう、大事には至らないように。まあ、何事も事前の準備、勉強は必要。さて、いつものように、本日の天気と足元の草花などを撮っていたら…。アブラナ科の仲間の花が咲いていたので、それじゃあ、それでも、と。ふつうは、人らしきものがいるところにわざわざと飛んでくることはないだろう、と思われるモンシロチョウ。飛び回るだけではなくて、何度か目の前の葉に止まって、数秒後にすぐ飛び去って、また、別の葉に。そんなことを数度繰り返していて、もしや、と。体勢が、腹部を折り曲げて、腹部の先端部分を葉に押し付けている感じ。そう、卵を産み付けていました。写真にもちゃんと卵の粒まで。まあ、めったに近くで見られるものじゃないですね。それほど、産卵に適した葉などがあちこちにあるわけじゃあないだろうから、ちょっと、邪魔をしていたのかも。よくよく観察すると、一か所だけでなく、止まったところのあちこちに白い粒が。自然はたくましい。そして、つぼみが垂れ下がったハルジオンの花には蜂の仲間が蜜を求めて飛んできていましたよ。あぜ道散歩は続きます(^^♪さあ、中間テスト、終わりましたか。どうだったかなあ。たまたま出来た問題があったかもしれないし、たまたま分からなかった問題があったかもしれません。次は期末テスト。この中間テスト、期末テストが繰り返されて、中学高校の変わり目が高校入試ということになります。この先、たまたまはあることはあるでしょうが、高校入試は人生の分岐点でもあるわけですから、ここはたまたまで通過できるとは限りません。準備と勉強を積み重ねて、いざ、入試。一歩ずつ足元を確かめながら歩き進めていってください。</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 20:08:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>直してほしいところを伝える20260522</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163503/</link>
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      <description>直してほしいところを伝える恋愛中や婚約中・新婚時に『実は“直して欲しいところを伝える”という行為は、相手と距離を縮めたいというサインである』ことが多い。なぜなら、本気では無い、本当にどうでもいい相手には、わざわざ言葉を使って改善を求めたりしないからだ。心理学ではこれを“関係投資”と呼び、改善の提案は、相手を大切に思っていて、関係を続けたいからこそ生まれる行動だとされている。だから「ここだけ直してほしい」と言うのは、その人と長く続ける未来を前提にしている証でもある。傷つけたい訳では無く“もっと良い関係になれる”という期待が背景にある。実際、何も言わなくなると、心が離れていたり、修復が不可能な状態が考えられ、そんな関係は、心の距離が遠ざかっているサインとされている。反対に、本音を伝えあえる関係は、衝突よりも理解を深めるチャンスが増えていく。もちろん伝え方は大事だが、気持ちを共有しようとする姿勢そのものが愛情である。心理的には、こうした本音の交流が、オキシトシンを増やし、信頼を強くしていく。完璧な相手を求めるのではなく、“一緒に成長できる相手”を大切にするほど関係は長続きする。直して欲しいところを伝える勇気は、関係を守りたい気持ちの裏返しでもある。つまり、本音を伝えあえる関係こそ、深い愛情と未来を築くための“本物のパートナーシップ”なのである。これを【無理やり】ですが、塾と生徒・保護者との関係に当てはめてみましょう。生徒や保護者に「直して欲しいところ」や「気づいた問題点」を、わざわざ【嫌われるのを覚悟の上で、口に出して伝える】という行為は、塾にとっては、大変な危険行為なのです。昔なら「厳しくても愛情を持って」とか「本気で生徒と向き合って」が良い教育・指導とされ、それを社会も保護者も『当たり前』のように求められていました。しかし、近年は「生徒を尊重して･･･」とか「個性・個々を･･･」とか「性格や行動は放っといて、勉強だけを話してくれれば…」「えっ？私の子育てが間違ってるんですか？」と、私たちの思いである【未来】や【成長】とは真反対の【一々偉そうな塾】【細かい事を押し付けてくる塾】【私は“やってる”のに分かってくれない塾】との評価になり、『だからもう行きたくない』『子どもが嫌がるから止めさせる』となり、せっかくの変化への入り口に立ったのに、それまでの期間を全て無駄にする判断をされてしまうからです。その場面を『“商売人”としての正しい塾判断』をするならば、「叱らない塾」「優しい塾」「何度でも坦々と説明する塾」「指示に従わなくても笑顔で放っとく塾」が正しい収益に繋がるんでしょうが・・・。確かに、その対応をしている塾が激増中ですし、それを求める生徒・保護者も激増しているので、全体の学力低下も激増中ですね。私達は、生徒を『利益の対象』としてではなく、『縁あって来てくれた大切な存在』として「何年か後の受験まで、一緒に成長したい」とか「将来、社会人になっても『あぁ、我慢して頑張って良かった』と思ってもらえる」指導を心がけているからです。現実に、私たちの言葉を受け入れて『改善』してくれた生徒たちは全員、希望進路を手に入れて、何年か後になっても雑談に来てくれます。反対に、自分を過信してプライドが邪魔した生徒や保護者のその後の成績は・・・。本気で大切な生徒だからこそ【直してほしいことを口にする】のです。昔から言いますよね「言われている内が華」って。言われなくなったら「諦められている」か「匙を投げられている」のですよ。</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 20:08:22 +0000</pubDate>
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      <title>なぜ“話が通じない人”は必ず怒る？20260522</title>
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      <description>経営ゼミのプロ「華僑Ｊ」が教えるなぜ“話が通じない人”は必ず怒るのかなぜ“話が通じない人”は必ず怒るのか知ってますか？理由は、基礎認知が低い人ほど、自尊心を命綱のように握りしめるからです。それは、彼らの中で「まだ価値がある」と信じられる最後の砦だからです。穏やかな助言一つでさえ、彼らには何重もの侮辱に聞こえるのです。これらは、事実を坦々と述べているだけなのに、相手の頭の中で「人格否定」へとすり替わるのです。議題について話してるつもりでも、本人は「自分そのものを否定された」と感じて、反射的に噛みついてくるのです。心理学的に言えば、こういった人に誤りを認めさせるのは致命的なんです。彼らの自己評価は、極端に脆くて、「自分は間違っていない」という虚構の前提に依存しているんです。攻撃も言い訳も怒りも対話ではない。それはただ、その前提を守るための防衛反応にすぎないのです。間違いを認めることは、自分の無能さや愚かさと直面することを意味する。その痛みに耐えられるだけの器が、彼らには無いのです。ダニング＝クルーガー効果が示す通り、知識が乏しい人(勉強や学歴の話では無く、社会人としての知識や経験の量です)ほど理由無き自信を抱きやすいのです。視野が狭く、思考と想像力が不足している(勉強だけが出来たため、大企業に入れたり採用試験に受かったことで自分を完璧に過大評価した)ため、作り上げた「偽の優位性」に容易に酔えるのです。けれど、世界や広い社会をを見てきた人は逆なんです。知れば知るほど謙虚になる。自分の小ささを知る。否定とも静かに向き合える。ジョブスが言ったように、基礎認知が高い人と話す利点は、彼らの自尊心を介護する必要が無い点にある。基礎認知が低い人との対話は、その逆なんです。まず感情をなだめ、次に肯定し、最後に遠回しに伝える。どれだけ正しいことを言ってても、相手に残るのは「批判された」という感情だけなんです。彼らは、事実と意見を区別できない。感情が正誤に勝ち、立場が論理に先行する。このタイプは、対話も導きも変容も不可能なんです。だからこそ、基礎認知が低い人を無理に目覚めさせる必要は無いのです。それが、低認知に対する最大の罰なんです。あなたはどう思いますか？</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 20:05:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>18(月)から22(金)　空席情報</title>
      <link>https://jukutown.com/manabouya/blog-163029/</link>
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      <description>５月２５日(月)17:00〜18:40 ２席19:00〜21:00 １席21:00〜　２席５月２６日(火)17:00〜18:40  ５席20:00〜22:00  １席21:00〜　５席５月２７日(水)18:00〜20:00  ２席21:00〜　２席５月２８日(木)17:00〜18:40  ３席20:00〜22:00  ３席21:00〜　３席５月２９日(金)17:00〜18:40  ２席20:00〜22:00  １席21:00〜　６席</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 18:58:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>伝統は、受け継ぐ人がいて続いていく</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163501/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今日は熊谷うちわ祭のクラウドファンディングについて。熊谷の夏といえばやはり日本三大祇園祭の一つ「熊谷うちわ祭」です。山車や屋台、お囃子、街全体の熱気。熊谷に住む人にとって、ただのお祭りではなく地域の誇りともいえる大切な伝統です。しかし、その伝統も自然に続いているわけではありません。警備費等人件費の高騰、熱中症対策も費用高で厳しい状況と見えないところで多くの困難が発生しているようです。しかしそれでも[B]伝統を継承しよう[/B]とクラファンを利用しているとのこと。このように、時代により手法は様々ですが[B]誰かが守り、誰かが受け継ぎ、誰かが次の世代へつないでいく！[/B]こうやって続けていくからこそ「伝統」と言えるのです。これは、希望塾にも通じるものがあります。希望塾には[B]自習の伝統が脈々と流れています！[/B][B]高校生や学年が上の諸先輩方が毎日のように自習に来て、黙々と勉強している姿があります！[/B][B][U]その姿を見て、何も思わないでしょうか？[/U][/B][U]「上の学年の人たちは、あれだけ頑張っている」「自分も少しはやらなければいけない」「勉強は、言われたときだけやるものではない」[/U]そう感じてほしいのです。成績や結果だけを見ると急に伸びたように見えることがあります。しかしながら本当は[B]毎日の学校ワーク間違えた問題の解き直し覚えられないものを何度も反復そして自分から机に向かう時間の積み重ね[/B]があって[B]初めて力になっている[/B]のです。熊谷うちわ祭が、多くの人の支えによって守られているように[U]希望塾の自習の空気も、先輩たちの努力によって作られてきました！[/U]その伝統を今度は[B]下の学年の塾生さんたちにも受け継いでほしい[/B]と勝手ながら思っています。[B]今日の一問今日の一ページ今日のやり直し今日の自習そして（今日のホームラン）[/B]それらは小さく見えても必ず未来の自分を支える力になります。希望塾には、[B]頑張る先輩たちの背中があります！！[/B]その背中を見て、そこのあなたも一歩ずつ前に進んでほしいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:14:55 +0000</pubDate>
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      <title>小学生時の苦手</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163499/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。今週の前半は今年初のエアコンを起動させるほどの暑さでびっくりしていましたが、一転して、再度厚手の服を引っ張り出してくるような昨日、今日です。昨晩は雷もひどく、落ち着かないお天気です。この時季は運動会を行う学校も多く、息子の学校も来週に予定されています。本来ならば5月はお天気が良く、暑くもなく寒くもないという絶好の運動会日和なはずですが、変なお天気ですね。気温も10度前後のアップダウンがあり、お天気の急変で偏頭痛に悩む日々です。皆様も体調に気を付けてお過ごしくださいね。　高校生はテストが一段落し、中学生は来週にテストを控えています。テストがあることは、大半の子どもたちにとっては憂鬱なイベントかと思いますが、学習においては学習した内容を振り返り、知識を定着させる絶好の機会と言えます。定期テストに向けた勉強の中で、直近で学習した単元が定着させることは入試への一歩と言えます。「嫌なこと」として遠ざけるのではなく、前向きに取り組んでもらいたいと思います。　定期テストが無い小学生さん達は、中学・高校生と比べ、勉強においては時間的にも精神的にも余裕がありますが、基本的にどの教科においても小学生で学習した内容が中学以降の学習のベースとなります。どんなお子さんでも全教科、全単元が得意！と言う子は、まずいないかと思います。程度の差はあるものの、教科や単元などでの「好き・嫌い」はあるのではないでしょうか？では、子どもたちの学習における「好き・嫌い」にはどのように対応していらっしゃいますか？　どの教科のどの単元においても言えることですが、小学生時に苦手だったり出来なかったりする教科や単元については、よほどの衝撃的な出来事、例えば、とてつもなく興味が惹かれるようなことに遭遇するとか、中学に入って強烈に教え方が面白い先生に出会うなどがなければ、そのままになってしまう事が多いのではないでしょうか。今までできなかったことが急に出来るようになる…なんてことは出来るようになるために努力を積み重ねていれば起き得たことであって、何もしなければ出来ないままです。　中学生のテスト対策での取り組みの様子を見ていると、小学生時の負の遺産をそのまま引きずって今に至るという子をたくさん目にします。小学生時に漢字が書けない、計算が出来ない子が急に雷に打たれたかのように出来るようになるなんてことは起きないのです。中学で学習する理科・社会の一通りの基本事項は小学生で学習しますが、小学生時に理科や社会が出来なかった子は中学でも出来ていないことが殆どです。　昨今は様々な習いごとやスポーツなどで小学生の方が忙しいようですが、テストに追われない今だからこそ、ゆっくり、じっくり取り組むことが出来ます。今出来ていないことは、そのまま放置すれば、中学でも、もちろん、高校入試においても、出来るようにはなりません。体は時間の経過とともに成長しますが、学力は「育てる」意識を持たなければ育たないということを心に留めて、日々の学習を大切にしてもらいたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:59:27 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>高確率で雨</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163500/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;雨予報の日はさておき、本当に高確率で雨が降っているなと感じている曜日・時間帯が存在しています。毎週木曜日、概ね19時〜20時半の時間帯です。毎週、同じ生徒が同じ曜日・時間帯に来ることになっておりますので、また、雨ですか…というような会話から授業が始まります。当然ながら、ただの偶然ですが、これだけ続くと多いように感じますね。天気には勝てませんので、頑張って通塾をお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:13:09 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163498/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「チャンスは、心構えのあるものを好む」[/BLUE][/B]ルイ・パスツール（フランス・生化学者、細菌学者）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 09:30:04 +0000</pubDate>
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      <title>カオス理論</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163497/</link>
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      <description>よく降りますね。いわゆる「梅雨のはしり」というやつです。天気図を見ても，梅雨前線が近畿地方にしっかりかかっていました。梅雨の時期に天気予報を「信じる」のはやめましょう。まあ，信仰の自由はあるので，来週の天気に一喜一憂するのは勝手にどうぞ。春秋の移動性高気圧の動きや太平洋高気圧が安定しているときなどは，天気予報がよく当たったりします。ですが，梅雨のような停滞前線の動きを予測するのは無理なのです。予測が難しいのではなく「不可能」なのです。これはカオス理論という「不可能に決まってる」のがあって，それにしたがって不可能なのです。たとえば，梅雨前線の２日後の位置などわかるわけないのに，天気予報だと１週間後とか，へたすると１０日後まで表示されていたりします。そりゃ，超ウルトラスーパーコンピュータ様に計算させたら１億年後の天気まで計算してくれますよ！コンピュータの計算には初期値の代入が不可欠で，その初期値に鋭敏に結果が左右されるのです。初期値が0.1℃ちがったら天気が晴れから雨になったりするような条件で，いくら予測計算しても意味がないのです。でも，気象庁は規則にしたがって予想結果を公表しなくてはなりません。頭の悪い予報士は，それをそのままテレビで解説したりします。頭の良い予報士は，予報が当たらないことを知っていても，諸般の事情で１週間後の予報を言わなくてはなりません。ほんとうに賢いこのブログ読者に限っては，梅雨時期の予報を決して信じないようにしましょう。毎度の話ですが，模試の合格可能性判定も天気予報と似たところがあります。一喜一憂するよりも，傘の用意をしておく方が賢明なのです。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/[U][/U]</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 21:18:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>高１の５月で「詰む子」「化ける子」の違い20260521</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163496/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163496/</guid>
      <description>高１の５月で「詰む子」「化ける子」の違い中学の時は「良く出来る子だったのになぁ」と思ってた子が、高１になった途端に詰んでしまう子が居ます。中学と高校では、勉強のスピードも内容も進度も全然違います。もちろん小学から中学の時にも経験して分かっていますよね。「うん、分かったぁ〜、頑張るぅ〜」では通用しなくなる現実です。「詰む子」と「伸びる子」の違いをお話しします。【詰む子】中学の勉強法で頑張る【化ける子】「勉強法を変えよう」と高校用に解き直し勉強に変える【詰む子】「ノートを可愛くまとめよう」と課題を終わらせて満足【化ける子】「これだけはやっておこう」と課題の間違いまで直す【詰む子】部活後に、一気にやろうとする【化ける子】部活後に10分だけでも復習だけはしておく【詰む子】テスト発表後、テスト範囲を全部やろうとする【化ける子】テスト直前には、出る範囲だけから優先する【詰む子】まだ高１だと安心し、部活や遊びを優先して、優先順位が逆転している【化ける子】高１から、毎日少しずつでも必ず勉強する</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 19:44:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中１英語、ＧＷ明けの･･･20260521</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163495/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163495/</guid>
      <description>中１英語、ＧＷ明けの衝撃の７３日間ＧＷ明けで夏休みまでの「恐怖の７３日間」が始まります。まじでジェットコースターのような激動の７３日間です。小学校や４月までと違い、一気にきます。ここで、「今までは何とかなったから･･･」とか「しっかり聞いてれば･･･」では取り返しが付かないぐらいの激動です。主語／動詞／代名詞の理解と使い分け。三単現／否定文／疑問文／疑問詞／冠詞／単数・複数。全部、この73日間に来ます。夏休み前に、クラスの半数が「どうしよう、英語分かんな〜い」ってなります。分かんない事も分かんないままで「小学校では、このやり方で何とかなった」「聞いてれば、その内分かる」「必要なら、先生が“また”言ってくれる」「家の子は、小学校では『よくできる』だったから、多分大丈夫」となる人も居ますが【大間違い】です。中学校の英語の先生も、４月は中学の手始めだからゆっくり授業だったけど、ＧＷ明けからはレベルアップ速度が半端ないです。ｂｅ動詞と一般動詞「何となく分かったから、多分何とかいけるはず」と勝手に思い込んでたら、後から英語は【崩壊】します。何故なら、これらが英語の【根っこ】だからです。「聞いた事だけ」や「ノートに書いてあることだけ」を『書いておけば･･･』や、『暗記で何とか通り過ぎれば･･･』をしていたら後で、もの凄く痛い目に遭います。もちろん、今までのように「終わったから忘れても良い」なんて絶対に無い部分です。この73日間は、絶対にこれらをしないでください。焦ったり、分かった気で先に進もうとする三単現も否定文も疑問詞も焦って詰め込むと「全部中途半端」になって、もう戻れなくなります。基本は一つです。確実に理解して自分のものにしていきましょう。理解してないのに、暗記で何とか乗り切ろうとするパターンで覚えて書こうとしたら、次のテスト“だけ”は何とかなっても、その後はボロッボロです。一般動詞の理解と単数・複数の理解が無いと三単現が分からない。ｂｅ動詞の理解が無いと、進行形が分からない。中２の受動態も完了形も『何が何だか』を保証します。目先の暗記じゃなくて、仕組みで理解。ここで「我慢」と「素直」に頑張らないと、夏休み以降、大学受験まで大きな形で崩壊してしまいます。これが一番危険です。子どもの「分からない」を放置。「学校でちゃんと聞きなさい」「次は、もっと頑張りなさい」「受験の前に、あの有名な塾に行かせれば･･･」なんて。子どもを「分からない」にしたのは保護者です。この73日間、子どもの「分からない」が次々と表に出てくる期間です。今、やるべきことは、今後の英語の土台を固める期間だとしっかりと認識してください。ここで「根っこ」を固めれば、夏休み以降も英語は伸び続けます。しかし、これらを放置していたら、・・・・・・あぁ〜、口にするのも怖い〜。子どもは「やってる」「分かってる」「覚えてる」「先生の言う通りにしている」と言うでしょう。しかし、子どもの言葉はテストの結果で点数よりも内容で判断してください。ここまでは「教え方」も「先生の力量」も「相性」もありません。子どもの意識です。子どもが可愛いから子どもを信じたいでしょうが、親のプライドで先生に切れないでください。ここからの対応は、子どもの状態によって違います。理論で分からせる子。イメージで理解させる子。実際に何回も類問で理解させる子。ここを乗り越えた人だけ、次が待っているのです。</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 19:28:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「集団」と「個別に近い演習指導」を組み合わせた塾です</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163494/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163494/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日は[U]北本希望塾の授業の形[/U]について少しお話しします。「集団授業だと、ついていけなくなるのではないか」「個別指導の方が見てもらえるのではないか」と思われることがあります。しかしながら北本希望塾の[B]「学年別授業」[/B]はいわゆる大手塾のように２０人前後が一斉に受ける集団授業ではありません。[B[U]]英語・数学を中心に学年別（５〜１０名）で進めながらも一人一人の表情、手の動き、理解の様子を見ながら授業を行っています。[/U][/B]また学年がばらばらの[B]「演習の日」[/B]があります。この日は、各自が問題を解き、復習や確認を進めたあと先生の席に来てもらいます。そこで[B]間違えた理由の確認解き直しの指導再説明覚え方背景知識の補足[/B]等その生徒さんの状況に合わせた指導を心がけています。[B][U]形としては学年別は集団ではありますが想像しているほど人数は多くありません。また演習の日はいわゆる１対３の個別指導により近い形で一人一人の学習状況を見ながら進めています。[/U][/B]理科・社会の日も同じです。[B][U]重要用語を先生のところで口頭テスト問題演習のあと先生のもとでフィードバックを受け[/U][/B]必要に応じて理社国「教科書準拠フォレスタプラスの映像」も活用しています。ただ覚えるだけでなく「なぜそうなるのか」「どう覚えればよいのか」まで確認するようにしています。[B]北本希望塾が大切にしているのは[U]「授業を受けっぱなしにしないこと」[/U]です[/B]。[B]説明を聞く時間問題を解く時間先生に確認してもらう時間もう一度やり直す時間[/B][U]この一連の流れを大切にしています。[/U]ゆえに「集団だからついていけない」というよりも北本希望塾では集団授業の良さと個別に近い演習指導の良さを組み合わせています。もちろん[U][B]正直申し上げて全てが理想通りにいかない[/B][/U]こともあります・・・が[B]一人一人をていねいに見ていく形をより心掛けた運営[/B]をしております。また「物価高対策」加えて「ホルムズ危機対策」として中１生、中２生は週２回２８０分　１５，０００円中３生は１７，０００円でみております。（今後変わりませんのでご安心ください）中３生は満席。中１、中２生はどちらも残席１，２名です。「無料体験授業」を受付中ですのでお気軽にご連絡ください。</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 18:04:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>志望校を受験校に。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163493/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163493/</guid>
      <description>前線と低気圧が通過。明け方から朝、強い雨と強風、小型台風並みでしたか。午後しばらくしてから落ち着いてきました。また、夜は雨のようですが。中間テスト接近。昨日の中学1年生は社会、地理、時差計算を。社会は暗記教科のように言われますが、そういうものでもないですね。覚えることも背景がわからないと、ぽつんと言葉だけが浮いているようなものですから。そして、数値にかかわるものがあちらこちらに出てくる。図表、グラフで示されると、様々なことがはっきりくっきりとみてわかります。小学算数で習った、棒グラフ、折れ線グラフ、帯グラフ、円グラフなどのグラフ、単位量の計算、人口密度なども出てくる。文系理系という区切りがあるものではないです。まあ、とにかく、今回のテストでできるようにしておきたいところが「時差」の計算。生徒が持ってきていた学校の教材は、ちゃんとやれば確実に理解できる良質なものでした。自力で取り組んでいたようでしたが、課題の分量がそれなりなことと、時差がネックになっていたのか、やり残していたもので、考え方を指導しながら問題を解いてもらいました。がんばってやってくれましたよ、いい感じ♪昨夜はラジオ音楽番組を聞いていたら、中学生リスナーからのメール。スマホのアプリ経由なのかどうなのか、小学生高学年の若いリスナーからのポストもあるから、ラジオは古いものと認識されているものでもないのか、と(^^♪そのお便りの内容が、親から志望校をそろそろ決めなさい、と言われる、と。どうしましょう、という相談のようなことで。一人のリスナー、たまたま塾の先生、として聞いていて思いましたが、なかなか子ども一人で考えて決めていけるものではないでしょうね。まず、志望校と受験校は結果として同じになるかもしれないし、別になるかもしれない。だから、なんとなく行けたらいいなあ、という夢のようなものから広がっていけばいいと思います。ただ、そこに大人からの情報の提示もあっていい。自分の好きなように決めなさい、では無理でしょうから。親の思いと子の思いがどこかのタイミングで通わないと、子どもも困ってしまう。塾の先生は、その間をうまく取り次ぐようなところもあって、まあ、とにかく子どもたちにはよく声掛けをして話を聞くようにしています。そんなこんなで…、よろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:31:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>修学旅行</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163492/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163492/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日から楠根中学校の中学３年生たちは修学旅行です。沖縄の天候はわかりませんが、今日は残念ながら雨模様です。まあ、楽しんできてください。日程的には修学旅行から帰ってきたら、すぐに中間テストを迎えることになりますが、この日程が結構な曲者で。皆さん、体は帰ってくるのですが、心がまだ沖縄の状態のままテストを迎えてしまう生徒が多いんですよね。心も忘れ物せずに帰ってきてくださいね。帰ってくる土曜日はゆっくりするとして、日曜日のどのタイミングで回復を終え、切り替えられるか、また、代休の月曜日にどれだけ頑張ることができるか、がポイントですね。ダラダラと過ごしてしまい、火曜日を迎えると大ピンチです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 09:40:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163491/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163491/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「家が貧しくても、体が不自由でも、決して失望してはいけない。人の一生の幸も災いも、自分から作るもの。周りの人間も、周りの状況も、自分から作り出した影と知るべきである」[/BLUE][/B]野口英世（日本・医学者、細菌学者）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 09:10:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>形式的指導</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163490/</link>
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      <description>生徒の死傷事故を受けて、文科省が自治体へ緊急通知を出したようです。ちゃんとナンバープレートの色を確認しましょう！文科省HP通知中学校の部活を中心に、地域移行の話があるが、実態はすすんでいない。安全面に不安が残る地域移行をどうするのか？ちゃんとした議論をせずに方向を決めてしまって、どんどん取り返しがつかないことになっているのが現状。教育行政はAIを大臣にして、全部AIが決めるようにすれば最適解が得られるかもしれない。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 23:28:11 +0000</pubDate>
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      <title>英語４技能教育が教育格差を拡大させる</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-163489/</link>
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      <description>これまでの「読む」・「書く」中心の英語教育を、「聞く」・「話す」を加えた４技能にしようと試みられたのが英語４技能教育である。この英語４技能教育が推進された背景には、中高大１０年間も学校や大学で英語を学びながら、英語を使えない人材が多く排出されてきたことに対する産業界などからの不満や懸念があったというのが一般的な解釈であろうか。文部科学省は、英語４技能教育を導入する前から、英語教育の早期化に取り組んでいた。具体的には小学校段階で国際科という名目の英語教育を実質的に開始していたことがあげられる。学習指導の現場にいると、これらによる影響をひしひしと感じる。まず、国際科の導入による早い段階から実質的に英語教育を始めたことの影響は、かなり早くから顕在化してしていた。英語成績（公立中学の英語定期テスト成績）の「ふたこぶラクダ化」である。通常、テストの成績は平均点付近をヤマとした「ひとこぶラクダ」になる。ところが、英語だけが「ふたぶラクダ化」したのである。これは、英語が得意な層と、英語が苦手な層が、はっきりと分かれたことによって起きたと考えるべきだろう。つまり英語成績の二極化が起きたのである。文部科学省はそれを承知の上で、これに続いて英語４技能化を推進した。結果として英語成績の二極化はさらに進むことになった。もちろん、英語４技能化の効能もある。英語が得意な人、もっとはっきりといえば、世界で通用する実用英語を運用できる人が増えたことだ。一方で、早い段階から英語教育でつまづく人も増えた。今や大学入試の大きな潮流となった「総合型選抜（ＡＯ）」や「推薦型選抜」では、ＴＯＥＦＬやＩＥＬＴＳといった英語外部資格試験成績の提出が義務づけられることが多い。国際系学部だけでなく理系学部でも必須となることが多い。ＴＯＥＦＬやＩＥＬＴＳのハイスコアは、学校の英語授業だけではなかなか獲得できない。ハイスコアを目指すなら、ＴＯＥＦＬやＩＥＬＴＳの受験指導ができる塾や予備校に通うか、長期の海外留学が実質的に必要になる。あるいは帰国子女などのように英語圏で暮らしたことが有利になる。もうお分かりであろう。世界で通用する実用英語を身につけるためには、計り知れない費用が必要になるということである。それを賄えるのは家計所得が高い一部の層だけになる。幼いころから適切な英語の英才教育が受けられたか否かで、後の高等教育進学や職業機会の獲得に大きな影響が出るということでもある。これを教育格差と呼ばずに、何と呼ぶべきであろうか。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:52:58 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>高校生も、毎日自習で頑張っています</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163488/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪高校生も中間テストシーズンに入り毎日自習に来て頑張っている塾生さんたちがいます。高校の勉強は、中学生の頃よりも内容が一気に難しくなります。授業のスピードも速く少し分からないところをそのままにしてしまうとあっという間についていくのが大変になります。だからこそ、毎日塾に来て自分の課題に向き合っている姿は本当に立派です。点数ももちろん大切ですがそれ以上に大切なのは逃げずに机に向かうことやるべきことを一つずつ積み重ねることです。高校生になってもこうして塾を活用しながら努力を続けている姿を見ると中学生の塾生さんたちにとっても良い刺激になります。保護者様にとってもお子様が自分の将来のために日々頑張っている姿はとても頼もしく感じられるのではないでしょうか。希望塾では高校生も中学生、小学生さんもそれぞれの目標に向かって頑張る塾生さんたちをこれからもしっかり応援していきます。</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 17:34:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>カタバミの花に勤勉なアリを見つけました。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163487/</link>
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      <description>曇りのち晴れかなあ。気温も上がってきましたか。やはり、ちょっと暑いです。中学生。中間テストの勉強、生徒に様子を聞いていると、課題も仕上がってきているようです。教科、教材によっては分量が多いものもあるみたい。ここは踏ん張ってやり遂げましょう。塾ではテスト対策授業も進行中。テスト範囲や理解度などを確認しながら、一人ひとりに応じた内容に取り組んでもらっています。ここが個別指導ならでは。教材も多種多様の中から、基礎基本、応用発展的なものまで、志望校、目標、学力に合わせて、最適なものを。昨日は3年生が英語の教科書本文内容からの読解問題をやっていました。一問一答形式の問題にはそれほど苦労することはないようなのですが、改めて本文内容からの問いになってくると、思いの外、戸惑ってしまうようです。問いの日本文と教科書本文とを読み合わせて確認する作業を指示しておきました。中学生、まあ、高校生も、でしょうが、置き勉についてはほどほどがいいと思います。少なくともテスト前には、教科書は持って帰って、テスト範囲をもう一度見直す、点検する、問題をやり直すなど、すべきです。くりかえますが、すべきです。学習内容、テスト内容、入試問題など、そこが出どころですから。これが、点数、得点にこだわるテスト勉強。成績がすべてじゃないとは言うけれど、やはり、結果としてはすべてなのだろうと受け止めたほうがわかりやすい。高校入試という通過点をとらえると、厳しいですが、その点は生徒自身が認識して努めていかなければなりません。それが、大人への一歩ですから。</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:44:17 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>お犬様帰宅</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163486/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;預かっていたお犬様を昨日返却いたしました。これでようやく一段落。やはりペットを飼うというのは大変です。昨日、たまたま生徒がハムスターを飼いたいと言っていました。飼いやすいペットですが、どこまで本気で飼いたいと言っているのか。私は自分のお世話で精一杯ですので、動物の世話などする心の余裕はございません。生徒たちが真面目に勉強してくれたら、そんな余裕も出てくるのかな(笑)。ということで、引き続き中間テストへ向けた勉強頑張って下さい。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 15:33:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163485/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163485/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人への親切、世話は、慰みとしてしたい。義務としてはしたくない」[/BLUE][/B]菊池寛（日本・小説家、劇作家、ジャーナリスト、実業家、文芸春秋社創設者）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 08:56:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体験授業web予約ページを更新しました（６月分）</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163484/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-163484/</guid>
      <description>[B]こんにちは早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。体験授業のweb予約ページを更新しました。お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。（web予約は２日前まで予約可能です。）[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 22:25:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>現代文の解説書は反面教師</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163483/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163483/</guid>
      <description>ウチの塾で自慢の現代文講座ですが，教材の解説書がおもしろいですね。もう，びっくりするぐらいトンチンカンで読めてない。このように解答を導いては絶対ダメだという，いわば反面教師的な解説の宝庫です。世の中には同様に現代文の解答解説書が多数ありますが，どれも似たようなものでしょう。えらい現代文の先生が書いた解説ですから，多くの受験生がそれを真に受けて勉強するんですよ。ウチの塾の生徒は，ちゃんと目を鍛えて正答できるようにしましょうね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 21:53:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>漢ド計ドは毎日コツコツと続けましょう♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163482/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163482/</guid>
      <description>昨日よりはやや控えめとはいえ真夏日です。日差しも強烈、紫外線に注意。もう、これは日傘が必要ですね。女性に限らず、男性もいかがでしょう。見聞きしていても、日傘男子が増えている模様。いいと思います。まあ、そのようなことなので、室内でお昼のラジオ体操。やはり、それなりにやや汗。そろそろ、汗拭きハンカチ、タオルも必要な季節になっていきます。小学算数、6年生、分数の計算。約分や通分の時には、約数や倍数をうまく見つけることができるかどうかかが、計算のスピードと正確さにも関わってきます。中学入試では必ず分数計算が出てくるので、そこをどのように鍛えていくのかがカギですね。5の倍数はわかりやすいので大丈夫だと思います。そこで、レベルアップのコツは25や125の倍数がすぐに気づくかどうか。これがよく出てくるので、慣れておくと楽。意外とてこずるのが7の倍数。ラジオ番組で、あいみょんも7の段の九九が苦手だったと話していましたが、まあ、普段は九九をあまり使わないというか、身近な数字でもないような気もしますが。でも、7の倍数もあれば、7で割ることもある。そこを狙っているのかどうなのか、計算問題やテストでもよく出てくるのです、困ったことに。あと、13の倍数などもよく見かけます。多分、学校の宿題で使う「計算ドリル」にもそのような計算問題は出ていると思うので、ここは、踏ん張って計算練習を重ねてください。中学受験の第一歩は、「計算ドリル」と「漢字ドリル」です。完璧にできれば、おそらく、中学入試の基本問題は大丈夫かな。漢ド計ドは、毎日コツコツと続けていきましょう。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 19:56:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自習室について</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163481/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163481/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;大吉ゼミナールの2階は自習室仕様となっており、平日16時〜21時半まで無料で使用ができます。現在、8席のみ用意しておりますが、頑張れば15名〜20名は使用できるのではないかと思います。ちゃんと勉強しない生徒は出禁にしますが、勉強しない生徒はそもそも自習室に来ないですよね。生徒数がそれほど多くないというのもありますが、今のところ学習の妨げになるようなことは起こっていないと思います。家で勉強が捗っていればよいですが、ほぼそんなわけないので、自習室をうまく利用してくださいね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 17:44:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>学校ワークを3から5回反復している塾生さん</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163480/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163480/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪学校ワークを３回、４回、５回と反復している塾生さんについてです。学校ワークはただ一度終わらせればよいものではありません。できなかった問題をもう一度解き、忘れていたところを確認し自力でできるようになるまで反復することに意味があります。実際に伸びている塾生さんほど同じ問題に何度も向き合っています。「前はできなかったけれど、今はできる」この積み重ねこそ、本当の勉強です。派手なことではありません。しかしながら学校ワークを３回から５回反復できる塾生さんは、確実に力をつけています。希望塾では、これからも一生懸命取り組む塾生さんを全力で支援していきます。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 17:25:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>　1学期『中間テスト対策』のご案内 　　　　　　　 　　　　</title>
      <link>https://jukutown.com/ll-azuchi/blog-163479/</link>
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      <description>                                         令和8年5月18日(月)　保護者・生徒の皆様へ　　　　　　1学期『中間テスト対策』のご案内[RED]【外部生様無料】[/RED]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                          いつもお世話になりありがとうございます。さて、『中間テスト対策』を以下の日時で実施したいと思います。参加される場合は前日正午までに番号と共にこちらに連絡お願い致します。「実力派の講師さんが揃っています。｣多数のご参加お待ちしておりますm(_ _)m【お友達連れでのご参加でも結構です。】■「5/23(土)｣朝の部9:00~12:00【】昼の部13:00~16:00【】夜の部17:00&amp;#12316;20:00【】■「5/24(日)｣朝の部9:00~12:00【】昼の部13:00&amp;#12316;16:00【】夜の部17:00〜20:00【】【参加費（当日徴収）１ブロック⇒『2,500円 』】で実施したいと思います。前述の通り、前日正午で〆切させて頂きますm(_ _)m&amp;#9193;特記事項１】受講希望されるブロックを番号で教えて頂き、受講希望科目もお知らせ下さい。2】前述の通り、 参加費は当日のお支払いで何卒よろしくお願い致します。(封筒や紙袋に生徒様名と金額のご記入よろしくお願い致します。)3】参加人数が多く、着任講師の指導力を上回る場合は先着順とさせて頂きます。またブロックの着任講師の指導力により、指導科目を制限する場合もございます。その際はご容赦くそださい。４】授業は1:2以上になることがあります。５】遅刻なしのご参加で宜しくお願いします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　早稲田LL安土駅前教室　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[RED]■外部生は３ブロック無料参加できます。お気軽にお問い合わせください[/RED]  </description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 14:09:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163478/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163478/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「次の心得を守れば、十中八九成功する──自信を持つこと、そして仕事に全力を尽くすこと」[/BLUE][/B]トーマス・ウッドロウ・ウィルソン（アメリカ・第２８代アメリカ合衆国大統領、、政治家、政治学者）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:06:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>単元テストで差がつく！</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163477/</link>
      <guid>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163477/</guid>
      <description>中学では5月末から1学期最初の単元テストがあります。ここでの理解不足が そのまま期末テストに直結します。特に数学・英語は 「わからない」を放置すると危険です。ゼロスクールでは &amp;#11093;&amp;#65039;基礎の確認 &amp;#11093;&amp;#65039;学校進度に合わせた演習&amp;#11093;&amp;#65039;解き直し を重視して指導しています。まずは単元テスト対策から始めませんか？#ひばりヶ丘 #新座 #保谷#東久留米 #西東京 #学習塾#高校受験 #無料体験#不登校 #ゼロスクール#個別指導 #数学 #算数#中学生ゼロスクールTEL：080-4173-9386Mail：zeroschool17@gmail.com平尾</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:02:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>公開模擬試験実施します。</title>
      <link>https://jukutown.com/ikueizemi/blog-163476/</link>
      <guid>https://jukutown.com/ikueizemi/blog-163476/</guid>
      <description>育英ゼミでは、２３日（土）に中学生の公開模試を実施します。また、テスト形式も広島県の公立高校の入試傾向に即した問題となっています。中１、中２は受験強制ではありませんが、高校入試に向け現在の実力を把握でき、成績資料は今後の学習や進路決定に役立つほか、模試の受験で勉強に対するモチベーションをアップさせるという効果も期待できます。高校入試を控えた中３生は、模試を受けることにより試験に慣れ実戦力が養える、志望校判定などの成績資料は今後の学習や進路決定に役立つなどのメリットがあります。今の実力でどこの高校に行けるのか、あと何点とれば志望校に合格できるのか、自分の実力がどのくらいでどの単元が理解できていないのかなど、自分自身が知っておくことはとても大切なのです。そういう意味で、学校の実力テストだけでなくこのような校外模試も積極的に活用することをお勧めします。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:02:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「他者より自分、自分より社会」の反転</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163475/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。塾でパソコンを使うと、本来は自分の仕事をすべきです。更に言えば、生徒様や保護者様という他者を満足させる方法を考えるべきです。なのに私は、ネットニュースで社会を知ろうとしてしまいます。資本主義と情報化が進む現代は、「他者より自分、自分より社会」となりがちです。でも、他者や自分の人生より社会の出来事に関心がある状態は、不健全です。本来考えるべきは、遠くの社会ではなく、近くの他者だと思います。このことは、仕事だけでなく、勉強にも当てはまります。勉強の場合の近くの他者とは、文章の筆者・出題者・採点者・先生・他の生徒です。さて、５月１９日に４１歳になります。４１歳の目標は、上記を反転させ、「社会より自分、自分より他者」にしたいと思います。生徒様や保護者様という近くの他者を満足させるべく、自分のできることをしていきます。今後ともよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 08:59:03 +0000</pubDate>
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      <title>高校１年生が、今後１年間気にすることは？</title>
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      <description>高校１年生の卒塾生が、４月上旬に高校で実施されたスタディサポートの結果を持ってきてくれました。しっかりと学年順位も出ていて、上位に位置するすばらしい結果でした。しかし、ここで高校１年生が注意しなければならないことは、この時期の模試には「高校の学習単元」が含まれていないということです。夏までの模試も高１は同じようなものです。「高校入試で安全圏で合格した生徒は、ひどい学年順位にはならない」「模試の成績表は約２ヶ月遅れで手元に届く」ことが落とし穴です。その間に難しい高校単元の学習がどんどん進んでいるからです。「日ごろの高校の授業に後れを取っている」「定期テストの結果が悪い」という危険信号も、模試の学年順位が悪くなければ薄れてしまいます。これは高校入試の時に、定期テストよりも模試の結果が良ければOKという流れも影響しています。進学校では定期テストも学年順位が出ます。定期テストは、すべて高校の学習単元です。ですから定期テストの学年順位を厳しく受け止めてください。悪ければ、シンプルに進学先の高校の学習についていけていないからです。ここを甘く見ると、３年後が大変ですよ！</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 08:58:16 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>2026年度第1回復習テスト</title>
      <link>http://megumigakushujuku.com/blog-163473/</link>
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      <description>　新緑の気持ちの良い季節となりました。6年生は第1回復習テストが終了、中高生は中間テスト目前です。　さて、今回の復テ算数はかなり難易度の低いテストでした。単元テストや算問レベルの基本的な問題でしたので、8割は取りたいところです。計算、一行問題、角度、面積、全て解きやすい引っかかりのないテストでした。単元テストもまだまだあり、引き続きコツコツまいりましょう。　目指すレベルや学力にもよりますが、6年生に限らず他学年の方々も単元テストは8、9割くらいは取りたいところです。算数、数学は単元の積み重ねですので、理解の乏しい単元がありますと後々まで響きます。取りこぼしのないよう細かに見てまいります。めぐみ学習塾</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 08:57:35 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>＜灘区王子公園の学習塾若竹塾＞平方根</title>
      <link>http://wakatakejuku.net/blog-163472/</link>
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      <description>中学3年生の数学は平方根を学習しています。２次方程式、２次関数につながる大事な単元です。中学で学習する平方根は、定義がしっかりとわかることが全てです。計算は、それほど難しくはありません。「４の平方根」と「√４の値」の違いがわかる必要があります。そこをあいまいにすると、これから先、どんどん間違います。有理化に関しても、数学的には必須ではないですが、有理化するのが当たり前みたいな採点があるので、一応しておくという感じです。もう少しすれば、２次方程式に入ります。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 00:50:27 +0000</pubDate>
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      <title>明日も暑そうです。気を付けて。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163471/</link>
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      <description>これはもう夏、という陽気。天気情報では、夏日、真夏日のところは普通で、なんと、猛暑日のところも。つまり、最高気温が、25℃、30℃、そして、35℃なのです(@￣□￣@;)！！明日も暑そうなので気を付けて。熱中症に注意！明後日からは後戻りのようで、くもり、雨などの様子。さて、中学生は中間テストが接近中。まず、指示されているワーク類などの提出物。がんばろう。ファイトです。そして、それらが終わったら、塾の教材のテスト範囲に取り組む。重点的に学習すべきところには、特集ページも用意されているので、練習がしっかりとできます。また、教科、内容に応じてテスト対策をする「特訓ゼミ」の受講もおすすめです。気になる所など、チャレンジしてみてください。</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 20:08:30 +0000</pubDate>
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      <title>私大「250校削減」案！</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163470/</link>
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      <description>こんばんは。少子化の影響はいよいよ深刻化してきているような感じがしますね。。。今まで色々と噂されてきた私大の統廃合や削減（一部では既に実行されています）・・・お国から具体的な数値が示されました・・・なんと2040年までに私大を「250校削減」するというのです。（案）あくまでも案なので実際はどうなるかは分かりませんし、その数が多いのか・少ないのか、それとも妥当なのかは、その数値の根拠が公開されていないので分かりませんが、少なくてもその「250校」というのはインパクトが大きいですね。。。「子どもが少なくなるから、そんなに大学はいらないのよ・・・」なんでしょうが、受験指導する側としては、単純に生徒達の選択肢が狭まる訳ですから、色々と難しい面が出てきそうです・・・ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 19:41:21 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>英検替え玉？</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163469/</link>
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      <description>近大の入試で英検利用のがあって，その資格を塾の講師が替え玉で通ってしまったというニュース。もちろん発覚後に合格は取り消されたが，それだけで済む？手の込んだ合成写真も作って合格したものの，家族にバレたというオチ。逆に，家族が気づかなかったらそのまま学生生活を送っていた可能性もある。個別指導のトライさんには英検利用の入試対策コースがあるようだが，ここまで個別に「対策」してくれるとは・・・疑問点が２つあって，今回は発覚したが「余罪」はないのか？もう一つ，この受験生の合格によって次点で不合格になった人がいたハズ。近大がその人に合格通知を今から出すことは可能で，するとその次点の人は多額の損害賠償を請求できそうだが・・・ウチの塾では，替え玉サービスは行っていないどころか，そもそも入試に英検を使うことに猛反対しています。英検を取得するのはよいのですよ。しかし，入試は別途試験を行うべきなのです。だから今回のような不正も起こるわけです。大阪府立高校の英検利用も，替え玉されている事例が過去にないとはいえませんね。ちゃんと入学試験で学力を測定する以外認めないというのが正しい姿でしょう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 17:41:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>暑い日こそ、勉強の差が出る</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163468/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日は「暑い日こそ、勉強の差が出る」というお話をしたいと思います。今日は本当に暑い一日です・・・こういう日は、どうしても体がだるくなりますし「今日は疲れた」「暑いから集中できない」「明日やればいい」そんな気持ちになるのも、よく分かります。しかしながら実はこういう日こそ、勉強の差が出ます。涼しくて体調も良くて、気分も乗っている日なら誰でもある程度は頑張れます。しかし暑い日、疲れている日、少し気持ちが乗らない日でも「ほんの少しだけ」机に向かえる人は強いです！もちろん、無理をしすぎる必要はありません。水分をとる。少し休む。涼しい場所で勉強する。体調を整えることも大切な勉強の準備です。そのうえで、たとえば[B][U]英単語を１０個だけ覚える学校ワークを1ページだけ進める昨日できなかった問題を1問だけ解き直す[/U][/B]この[B]「少しだけでもやる」[/B]という積み重ねがあとから大きな力になるものです。勉強ができるようになる塾生さんたちは特別なことをしているわけではありません。[U]覚えられないものを何回も反復する。丸付けをきちんとする。間違えた問題をもう一度やる。[/U]こうした当たり前のことを、暑い日でも少しずつ続けているものです。今日のような暑い日は気合いだけで乗り切る日ではありません。体を大切にしながらも、それでも[B]少しだけ前に進む日[/B]です。「今日は暑いから全部やめる」ではなく[B]「暑いけれど、これだけはやっておこう」[/B][U]その一歩が、必ず未来の自分を助けてくれますよ！[/U]</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 17:33:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クーラーのクリーニングをしました</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-163467/</link>
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      <description>本日、クーラーのクリーニングをしました。最近暑くなってきましたが、暑さに負けずに今年も頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 16:02:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>勉強会の結果</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163466/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;5/16(土)に行った勉強会の参加者は0名でした。クラブ活動などあり、予想していたことではありますが、まだテスト前モードに生徒が入っていないということを感じますので残念ですね。期末テスト前も同様に2回開催予定ですが、参加の様子を見て、不要であれば、直前の1回開催で行いたいと思います。不要のものはやらない。必要であれば増やしていく方針でやっていきたいと思います。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 11:56:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ホームワーク</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163465/</link>
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      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。まだ5月だというのに、暑い日が続いていますね。まだ耐えられる暑さですのでいいですが、これが夏になったら・・・　と考えると恐ろしいですね。寒いのも耐えられませんが、暑いのはもっと耐えられません。これぐらいの気候がずっと続いてほしいですね。塾では宿題を出しています。学習習慣を身に付けるため・・・学習した内容を定着させるため・・・それに、勉強が偏らないようにするために、宿題を出しています。子どもたちの中には、「自分で考えた計画で学習を進めたい」と思う子もいると思います。自分で考えて行動することはとても大事なこと。すばらしい！ただ、よほど心を鬼にして取り組まなければ、好きな教科ややりやすい教科に偏ってしまい、苦手な教科やめんどくさい教科が後回しになってしまいます。私もそうですが、誰でも嫌なことは極力避けたいと思いますよね。当塾は小さな塾ですので、子どもたち一人ひとりの得意教科・不得意教科は頭に入っています。ですから、不得意教科は特に多めに宿題を出すようにしているのです。（嫌がらせではなく、学力向上のためなのですが・・・）また、子どもたちの中には、「塾の宿題が多くて・・・」と思っている子もいると思うのですが、そういう子は、宿題の量というよりは、宿題を『やる時期』が間違っているのだと思います。人間の記憶というものは、時間が経つにつれて薄れていきます。授業が終わってすぐにやればなんてことない問題も、時間が経ってしまえば超難問になってしまうのです。宿題提出日の前の日になって慌ててワークを開けば、「なんじゃこれ！」と思ってしまうのも当然です。すぐにやれば20分で終わる。時間が経ってからやれば1時間もかかる。そのどちらを選ぶかです。（答えは明白かと思いますが・・・）塾の宿題だけでなく、学校の宿題・ワークも『やる時期』をよく考えて取り組みましょう！</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 11:13:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163464/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「自己の責務をまっとうせよ！　その努力でのみ、自分の真価をを知ることができる」[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 09:57:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>はじめて見た</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163463/</link>
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      <description>今日，通りがかった西京極の運動公園ではじめて見ました。こども対象にブレイキンの体験会をやっていたようで，そこでプロのブレイキンを少しだけ見ることができました。正直，まったくわからない動き・・・頭を地面につけてクルクル回って，ピタっとフリーズ・・・生まれ変わってもやろうと思わない競技ですが，でも実物を見られたのはよい経験でした。そのあと嵐山まで行って帰ってきました。さすがに暑くて熱中症になりかけました・・・みなさまもお気をつけあそばせ・・・&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 22:36:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-163462/</link>
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      <description>５/１８（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席５/１９（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り１席５/２０（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　満席５/２１（木）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席５/２２（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り２席５/２３（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 21:53:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>分数は計算より「整理」です</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163461/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163461/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は暑かったですね・・・さて、本日は「分数が分かる子は、何を整理しているのか？」というお話です。分数でつまずくお子様の多くは「計算ができない」というより[B]「今は何をする場面なのか」が整理できていない[/B]ことが非常に多いです。例えば足し算・引き算なのか。掛け算なのか。割り算なのか。まずここでやることが変わります。さらに[B]分母をそろえるのかそのまま計算するのか割る数をひっくり返すのか（逆数）[/B]等[U]場面ごとにルール[/U]があります。つまり分数は「数字の難しさ」よりも[B][U]「今どのルールを使う問題なのか」[/U][/B]を整理できるかが大切なのです。逆にここが整理されれば「あ、これはこのパターンね」と落ち着いて考えられるようになります。分数は才能よりも[B]交通整理に近い単元[/B]。だからこそ[B]一つずつ順番に整理しながら学ぶこと[/B]で理解しやすくなっていくのです。</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 20:59:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>文章題の解法。掛け算なのか割り算なのか。コツを伝授♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163460/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163460/</guid>
      <description>初夏から夏へと向かうような天気になっていますか。よく晴れて青空で日差しも強いですよ。お出かけよりも室内にとどまっているほうがよいかも。ただまあ、エアコンで冷房を、というところまででもなさそう。朝から「日曜特訓」。小学6年生、中学受験に向けての先取り学習。6年生で学習する内容の予習を進めて、早めに受験対策に取り組もうというプログラムです。今日の算数は、分数の文章題。単位量の問題ですね。掛け算なのか割り算なのか迷ってしまう、というときの対処法を伝授、マスターしてもらっています。国語は、入試でもよく問われる「熟語の構成」など。そして、読み取り問題のポイントなども。この調子で頑張っていきましょう。午後から中学生。中間テスト接近中、ということで、熱心に勉強してくれています。テスト対策「特訓ゼミ」。よく出るところを集中して取り組んでみよう、というプログラム。できた、と思ったところでも、テスト前に再度点検しておくと安心です。がんばって♪</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 18:05:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163459/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163459/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人生は呑気(のんき)な楽しい休日でも、気の利いたことが記されている書物でもありません。知識をただ与えるだけの学校でもなく、涙の谷でもないのです。それは苦しい戦い、闘争、悪の原則との格闘です。私たちは自分の前の一歩一歩を勝ち取って行かなければなりません」[/BLUE][/B]フローレンス・ナイチンゲール(イギリス・看護婦、社会起業家、統計学者、看護教育学者、近代看護教育の生みの親)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 08:12:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『今ある習慣を利用して新習慣を身につける』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163458/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-163458/</guid>
      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/05/blog-post_496.html&quot;&gt;『[U]今ある習慣を利用して新習慣を身につける[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 23:51:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>数列です</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163457/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163457/</guid>
      <description>今日の数学講座は数列でした。みなさんにお願いしたことは２つですね。数列なのですからちゃんと〇〇を〇〇すること。そして，〇〇〇〇することでした。安易に「公式」という呪文を唱えて答えを出していた人は改めてくださいねー&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 21:47:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>真夏日。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163456/</link>
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      <description>いきなり夏になったような天気と気温。お昼前の天気情報によると、大津はなんと、最高気温30℃の予想。これはもう、熱中症警戒。日よけ、日傘、帽子、水分補給などを。中学生、中間テスト接近中。この土日はテスト勉強のための休日でもあります。適度に気分転換、息抜きをしながら、勉強してください。さて、提出物。テスト勉強のお供です。教科書も横に置いて、丁寧に取り組んでいきましょう。テストには、よく似た問題が出ることが多いです。間違えたところなどをしっかりと点検して、確実にできるようにしておけば自信がつきます。そして、得点アップ。がんばろう。ファイトです♪</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 19:59:08 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>暑さに負けず、コツコツ積み重ねる力</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163455/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今日はテスト勉強会でした。コツコツみなさん頑張っておりました！拍手！さて、暑い日も増えてきました。昼間の暑さだけではなく、気温差や湿気で知らないうちに体力も奪われやすい時期です。「なんだか集中できないな…」「今日はちょっと疲れたな…」そんなふうに感じる日もあると思います。ですが、こういう時期こそ大切なのが[B]「今日はここまでやる！」と自分で決めてコツコツ積み重ねていくこと[/B]です。勉強はその日の気分だけで大きく差がつくものでもありません。むしろ[B]「疲れている日でも少しづつ頑張れた人」があとから大きく伸びることも大いにあります。[/B]一気に成績が伸びる人はそうはいません。最初はなかなか結果が出ず、不安になることもあります。「本当に意味あるのかな？」と思うこともあるかもしれません。それでも毎日少しずつ積み重ねた人は、ある日突然、大きく伸び始めます。それをブレイクポイントと言いますが何事も[B][U]成功するまで続ける人が成功する[/U][/B]のです。少しづつでも良いので歩みを止めないよう頑張っていきましょう！</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 18:48:58 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>家の子「良い子」なんです！20260516</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163454/</link>
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      <description>家の子「良い子」なんです！我が教室に、お越し頂いた方々の中で「？？？」や「涙涙涙」の生徒。あるいは「うんっ？来年以降、大丈夫かな？」の生徒と一緒に来られた保護者が口にされる色々な言葉があります。それらの中で私が「？？？」と思った言葉の一例です。「家の子、良い子なんです」「家の子、素直な子なんです」「家の子、家ではスゴく勉強してるんです」「家の子、学校では一生懸命聞いているんです」「家の子、小学校までは勉強が良く出来る子だったんです」「家の子、私に反抗なんてしたことが無いんです」「家の子、私に嘘なんて言ったことが無いんです」「家の子、私にとっては大切な存在なんです」そんな事()は知ってます。私だって親です。誰よりも【家の子】だけが上手くいって欲しいです。極論を言えば、試験や大会で他の子が失敗しても、我が子だけは成功して欲しいです。は誰に確認されたのですか？は学年と年齢によってどんどん変化する必要があります。いつまでも小学生や中学１年の意識ややり方を続けていては、中２中３になって取り返しが付かなくなります。に至っては、無ければ心配して下さい。成長の途中で【自立する】時にほぼ発生するはずです。も知恵が付き始めると必ず発生します。逆に親が気が付かないだけで実は知らない間に騙されているかも・・・。「私にとっては、子どもの将来が一番心配なんです」「だから、大切に大切に育てています」「子どもの夢を出来るだけ叶えてやりたいんです」私も同感です。だからこそ、甘やかしてごまかさず、子どもの自身の力でそれらを掴めるように、そのやり方や自分でできる力を身に付けてくれるために「勘違いは勘違い」「努力不足は努力不足」「間違いは間違い」と、心を鬼にしてはっきりと告げているのです。今だけ優しくして機嫌を取って笑顔でいてくれて【とにかく目の前で面倒なことが無ければ良い】と、子どもが将来に必要や能力や習慣を身に付けて無ければ、苦労するのは【大切な大切な】子ども自身です。それでも【面倒ごとを避けたい】を優先されますか？ここで素直に受け入れてくれるか我慢して実行してくれるかがの答え合わせになるのです。「えっ？じゃぁ、私の育て方が悪いんですか？(怒)」「えっ？じゃぁ、私の対応が悪いんですか？(怒)」「えっ？じゃあ、私の考えが間違ってるんですか？(怒)」「悪い」か「間違ってる」かは私には分かりません。しかし、親が子どもにしてやれることは「子どもの成長」や「子どもの将来」に必要な事を【確実に身に付けさせて実行できるようにしてやる】ことしかありません。だって、大体の親が子どもより先に居なくなるんですから。【大切な我が子が死ぬまで責任を持って私がお世話して】やることなんてできないのですから。自分の思いや自分の経験や自分の【プライド】で「これで絶対正しい」とか「私はこうやってきた」を少しだけ立ち止まって冷静に見直し、誰かに相談したり冷静に子どもの性格を分析したりして、親自身も「変えてみる」「我慢してみる」をやってみる必要があるのでは無いでしょうか？地元小中学校の【普通】、優しいを売りにしている塾の【大丈夫・安心して】、生徒自身の【私(僕)は頑張っている・やっている】ぐらい『当てにならない』ものはありません。何故なら、それを真に受けて許す環境の中で、生徒たちの学力は年々下がっているのですから。</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 18:19:59 +0000</pubDate>
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      <title>1学期中間テスト勉強会</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163453/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日は1学期中間テストに向けた勉強会ということで、13時から自習室を開けております。とは言っても、クラブ活動がまだありますので、今日の参加は少ないのではないでしょうか。基本的にはクラブ活動のない定期テスト直前の土曜日のみの実施を検討していましたが、楠根中学校はテスト範囲が2週間前には配布されるという地域特性があります。それに合わせて、テスト範囲発表後の土曜日は自習室開放時間を延長しております。ただ、どれぐらいの人数が参加してくれるのかお試し段階ですので、参加率など様子を見ながら、調整していきたいと思います。方針がコロコロ変わるかもしれませんが、ご理解のほどお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 12:47:36 +0000</pubDate>
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      <title>【塾長のつぶやき】早くも期末テスト開始</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163452/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。来週は東京でも真夏日になる予想が出ていますね。３０度を超える日が年々早くなっています。この温暖化を止める方法はないのでしょうか。やはりひとり一人の意識ですね。中学校の期末テストはあと４０日位先ですが、当塾では早くも対策を行っていきます。定期テストで高得点を取るという喜びを味わっていきましょう。丁寧さとやる気が必要ですよ。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 11:56:31 +0000</pubDate>
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      <title>宇宙論</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163451/</link>
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      <description>金沢大などは１３０億年前の銀河観測に成功したそうな。宇宙がいつ生まれたかというと１３８億年前とされています。１３０億年は相当新しい状態の宇宙なのです。我々の太陽系＝地球ができたのは４６億年前なので、宇宙はその３倍ぐらいの歴史があります。何億光年輝く星にも寿命があると・・・♪百恵ちゃんの歌が流行ったので、夜空の星は何億光年も彼方にあると思っている人が多いでしょう。我々が都会で見られるような星はせいぜい数十〜数百光年のものが多いですよ。そのあたりの距離感、時間の概念は普通の人は持ち合わせていないと思います。ちゃんと地学で宇宙論を勉強しないと、我々が存在している宇宙のことも地球のことも何も知らないことになります。そんな足場のない状態でどんな学問を勉強しても不安定きわまりないと思いませんか？で、その足場のある状態から考えると、人間一人の一生なんてほぼ無いに等しいわけです。人命を軽視しろという話ではなく、むしろ逆。だからこそ人間一人ひとりは自由であって、各自の好きなように生きてよいのです。受験は人生の一大事のように思えるでしょう。どの学校に行っても行かなくても自由です。自分の人生が充実するような進路を選んでください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 09:27:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163450/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「老いてからの欠乏を補うのに十分なものを青年時代に獲得しておけ。老年が食物として必要なのは『知恵』である。そのことを知る者は（知恵の）栄養不足にならぬよう、若いうちに努力せよ」[/BLUE][/B]レオナルド・ダ・ヴィンチ(イタリア・芸術家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 08:08:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾長は上、隣、豪邸？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163447/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて昨日塾生さんたちが[B]「塾長って上に住んでるんですよね？」「隣のお家ですよね？」「駐車場の奥の豪邸が塾長の家だと思ってました笑」[/B]いえいえ・・・全部違います（笑）実は私塾長[U]ここから車で４０分くらい離れた場所（熊谷市）から毎日通っております[/U]。ゆえに今みなさんが使っている教室や駐車場も[B][U]オーナーさんから大切にお借りしている場所[/U][/B]なのです。そのため[B]送迎時の駐車場の使い方や、夜の話し声、自転車の置き方など地域のみなさんへの配慮を大切にしてくれたら幸いです[/B]。塾というのは、勉強だけをする場所ではなく地域のみなさんのご理解やご協力があって続けられる場所でもあります。だからこそ、塾生さんたちにも「あたり前に使える場所ではない」という感謝の気持ちを持ってもらえたら嬉しいです。[B]これからも地域のみなさんに応援していただける塾を目指して毎日元気に通ってまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします(^_-)-☆[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 22:13:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>知らんがな！</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163449/</link>
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      <description>まったく意味のない質問をしてくる生徒がいます。「このままで間に合いますか？」ハッキリ言って，その答えはいつもこうです。「知らんがな！」なぜ意味がないかというと，「間に合う」の意味がわからずに質問するから。間に合うってどんな状態なの？間に合うの定義を述べよ。何なん？間に合うって？ひょっとして「合格しますか？」と質問しているつもりでしょうか？じゃあ「合格しますか？」と聞いてくれたらいい。で，その答えは「知らんがな！」ですけどね。いつもいつも，何度も書いていますが，合格するかどうかは確率の問題であって，１００％はありえません。合格可能性は，なるべく高くして受験したい。それだけの話。なので，間に合うかどうかは合格可能性が少しでもあれば間に合っているのです。受験生として合格するかもしれないレベルには達しているという意味で。よほどのことがないかぎり，０％ということにはならないので，間に合うといえば間に合うでしょう。でも，「間に合いますか？」と聞いてくる生徒は，１０％や２０％だと間に合ってないと思うのでしょうね。じゃあ，その可能性が高くなるように頑張るしかないのです。模試で合格者平均との差を示されたり，E判定とかつくと，間に合わないと思うのでしょうね。でも，繰り返し繰り返し，何度言ってもわからないバカばかりですが，合格可能性は１００％にはなりません。少しでも可能性を高くするように頑張ってください。それしかありません。で，魔法のように楽して可能性が上がることはないのです。コツコツやってください。その速度だと遅いと思って，一気に大逆転の方法をさがしはじめると，合格からは遠ざかるので気を付けましょう。ウチの塾で提供している内容は，こちらの経験上，それが一番可能性を高くできるというモノを生徒個々に応じて設定して提供いるのです。それを信用できないのならウチの塾に来ている意味がありません。安心感だけ欲しいなら「この教材をやれば間に合いますよ」と耳障りのよいことを言ってくれる塾や予備校をおススメします。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 22:10:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>テスト対策「特訓ゼミ」開講中♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163446/</link>
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      <description>初夏の陽気の金曜日。よく晴れて青空のいい天気。日差しも強いですよ。日傘の人も。高校生は今日までが中間テストかな。テスト勉強、頑張っていましたね。とりあえず、一休みしてください。そして、来週からは再スタート。次の期末テストは、もう少し先ですから、計画を立てながら毎日の予習復習など、がんばろう。また、今月下旬の英検、まもなくですから、気合を入れなおして、いざ、ファイト♪中学生は、木、金と春季総体、吹奏楽祭、お疲れ様。さあ、次は、中間テスト。来週末から今月末あたりにかけてのようですね。教科、内容を絞ったテスト対策の「特訓ゼミ」を開講中。日曜日や早い時間帯等の受講時間枠も設けていますから、ぜひ、トライしてみてください。</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 17:40:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>お犬様降臨中</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163445/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;義母の調子が悪く、飼っている犬を預かり中です。小型犬ですが、10歳を超えているため、なかなかの老犬です。以前、預かったときはまだまだ元気だったので良かったのですが、今回はなかなか大変な様子で、家族全員寝不足気味です。後1週間は今の状態が継続しそうですので、それまで体力が持つかなといった感じです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 16:22:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>教室だより6月号</title>
      <link>http://kamisakunobe.waseiku.com/blog-163441/</link>
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      <description>&lt;a href=&quot;http://kamisakunobe.waseiku.com/cl_img/img_list/806/37983.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;教室だより６月号&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 15:19:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学2・3年生のテスト勉強</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163444/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。5月も中旬となり、日中は汗ばむぐらいの日もありますね。暑いな〜と思い、半袖になって過ごしていると、夕方からはググっと涼しくなり、授業が終わる頃は慌てて長袖を羽織って…という毎日。昼夜の寒暖差が大きいと体調管理が難しいですね。ゴールデンウィーク中のずっと寝込んでいた身としては、「もう40代の頃のようにはいかないんだなぁ〜」と寄る年波を考え、気を付けて過ごさねば&amp;#8252;と思う日々です。皆様もどうぞお体に気を付けてお過ごしくださいね。　さて、先週末からテスト対策の特別授業が始まりました。高校生はテストが終わった学校もありますが、中学生はここからがテストに向けたラストスパートです。テスト範囲が発表されましたが、やはり中学2・3年生はどの教科も広い範囲となっていますね。テストまで2週間ほどありますが、余裕をもってテスト本番を迎えられるように、今週末と来週末はしっかり取り組んでもらいたいと思います。　今回の中学2年生の英語は、「従属接続詞」がメインとなっています。中学1年生までの学習から一気にレベルアップした内容ですので、毎年、1年生までは高得点だったのに、一気に得点を落とすという子が少なくありません。この単元は基本的な英文の構造がきちんと理解できていることが大前提となってきます。与えられた英文を否定文や肯定文、過去形や3単元の文に書き換えるだけという訳にはいきません。ですから、今までかなりスムーズに学習を進めることが出来、高得点を取ってきた子達も苦戦しています。　範囲が発表されたことで、どの子もワークに取り掛かってはいるようですが、学年が上がったことにより難易度がUPしていることを考慮して取り組めているでしょうか？難しさがUPしているということは、今までであれば10分で終わった1ページが15分、20分と倍とは言わないまでも、時間がかかることは目に見えています。それが、今までと同じ時間で処理してしまえば、雑になったり、分かったつもりで終わったりと何かしらの綻びが出てくる可能性があります。　　前学年と同等の得点を取るのにも今までの1.5倍から2倍の時間が必要ですし、それ以上の得点を取りたいのであれば、さらに時間をかける必要があります。ということは、テスト直前になって慌てて取り組んでも処理しきれず、最悪の場合、答えを写して終わり…なんてことにもなりかねません。　塾生さん達の様子を見ていると、早々と取り掛かっている子は、その内容が難しくなっていることに既に気づいているため、直前で十分な復習を出来るようにするため、昨年度までの取り組みよりペースを上げて取り組んでいる様子が見られますが、大半の生徒さんは、まだまだのほほ〜んとした様子で、昨年と同様のペースで取り組んでいます。　「学年が上がる」ということは、当然、学習の難易度も上がるということです。昨年までは直前で何とか処理しきれていたとしても、今年度は同様にはいきません。授業の中でも学校のワークの進捗度を確認し、ペースを上げるよう促していますが、生徒さん自身が自覚を持って取り組むことが重要です。2・3年生さんは今週末・来週末の学習時間を十分に確保して、取り組んでもらいたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 11:16:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163443/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163443/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「大道をまっすぐに進むがよい。それは、たとえ、まわり道に見えても、平らで正しい。これに反し、近道とも見え、変化の魅力を持っていても、小道はやがて行き詰まりが来る[/BLUE][/B]孔子(中国・春秋時代の思想家、哲学者、儒家の始祖)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 06:37:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ラジオ体操♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163442/</link>
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      <description>カメラをお日様の方向に向けて写真を撮ると…。あとで、確認をしたら、太陽の周りにうっすらとリング。たまに見ることができますね。まあ、肉眼で太陽を見るものじゃないですから。昔のようにフィルムが、ということではないから、適当に撮って、よくよく見直したら、ということがよくあります。たまたまで、お昼にラジオ体操。いいじゃないか、とやっています( ´∀｀ )夏休みに、近くの広場などでラジオ体操、というのは昔、よくありました。今は、どうだろう。朝の放送は、それなりに早い時間帯、早起きの習慣の一つになりますね。それはそれでいいだろうけど、このたまたま気づいた、お昼のラジオ体操は、こちらの方なら、という人もいるかもしれない。ちなみにNHKのAM放送、12時半過ぎです♪ちなみのちなみに、大阪局から、彦根経由からよりも、名古屋局の電波がよく届いて雑音なしでクリアに聞けますね。千波の地並みのちなみに…そうですか、そのように変換しましたか、ユニークな変換…中部地方の地域ニュースや天気、交通情報まで聞けて、なんか世間が広がって。いかがでしょう。高校生、中間テスト、ど真ん中。中学生と違ってくることの一つが、コースが分かれていても履修科目と教科書が同じの学年で同一のテストなのか、コースなどによって履修科目と教科書なども異なりテストも別のものなのか、というところ。それによって、テストの難易度と平均点、大学受験を考えての成績比較をしなければなりません。中学生のころと同じ感覚で、テストの点数だけを意識していると、評価が思っていたのと違う、ということがあるかも。とくに高校1年生は、次のステージを意識しながら学習を進めていきましょう。</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 21:00:15 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>自習は当たり前</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163440/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪昨日は定期テスト準備のために８名の塾生さんたちが当たり前のように自習に来ていました。最近特に感じるのは「自習に来ること」が[U]特別なことではなくなってきている[/U]ことです。「仕方なく来る」ではなく[B]「やるのが普通」「分からないところをできるようにしたいから来る」「点数や順位を上げたいから来る」[/B]そんな空気が今年度も流れ始めてきました。さらに嬉しかったのは[U]「一緒に自習行こう」と塾生さん同士で声を掛け合っていたこと[/U]です。[B]頑張る子の周りには、自然と頑張る空気が生まれます。[/B]そして、その空気は周囲の子たちにも伝わっていきます。勉強は、才能だけで決まるものではありません。どれだけ[B]目の前のことを「当たり前のように」取り組めるか[/B]で大きな差が生まれます。例えば[B]学校ワークを後回しにしないできなかった問題をもう一度解く覚えられるまで反復する分からない問題を質問する[/B][U]こうしたことを当たり前に続けられる塾生さんはやはり強い[/U]です。逆に、本当に危険なのは「まだ大丈夫」「あとでやればいい」を繰り返してしまうことです。実際成績が伸びる塾生さんたちは特別な勉強法をしているわけではありません。[B]「やるべきことを、きちんとやる」[/B][U]これを当たり前に積み重ねています[/U]。このように頑張ろうとする生徒さんが自然と前向きに自習をしに来れる空間を作っていきたいと思います。昨日の教室には確かにそんな良い空気が流れていました。</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 16:11:25 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>運転免許証の更新</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163439/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;免許証といえば、色々なものがありますが、一般的には運転免許証が思い浮かぶのではないかと思います。本日、運転免許証の更新に行ってきました。確か前回がコロナ渦だったので、予約制初期の頃でした。今回はよりスムーズになっており、待ち時間がほとんどありませんでした。迷ったのはマイナ免許証にするのか、従来の免許証にするのか、または両方持つのかですが、思い切ってマイナ免許証のみにしてみました。これで免許証が持たない状態での運転が可能です(代わりにマイナバーカードを携帯する必要があります)困るのは第3三者に免許証を見せるときですが、この5年間身分証以外の役割で見せることなどなかったので、まあ不便ではないかなと考えています。問題が起こったのはマイナ免許証のアプリをダウンロードしたときで、私のスマホが古すぎて、ダウンロードできませんでした。よって、自分自身で免許証の情報を見ることができません。一抹の不安はあるものの、次の更新までは今の状態で過ごそうと思います。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:33:20 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>5/31の日曜特訓</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163438/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163438/</guid>
      <description>５月３１日は朝９時半から夕１７時半まで日曜特訓があります。考査前の中学生はもちろん，高校生も少しでも学力アップするためにご活用ください。申込書ＰＤＦ　↓&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37978.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;5/31日曜特訓申込書&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 13:13:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163437/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163437/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「苦悩のうちに汝(なんじ)の精神的成長にとっての意義を求めよ。然(しか)らば苦悩の辛さは消滅するであろう」[/BLUE][/B]レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(ロシア・小説家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 09:37:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新入生(中１・高１)が勘違いしていること20260513</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163436/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163436/</guid>
      <description>新入生(中１・高１)が勘違いしていること最初のテストは、今までと同んなじで、簡単だと思う特別、無茶苦茶勉強しなくても何とかなる授業を聞いて分かってたから多分大丈夫提出物を出しとけば何とかなる内申点をまだ意識していないテストの直前だけ頑張れば間に合う試験勉強は、学校のワークをやったから十分周りの友だちも「何にもやってない」って言ってたから大丈夫もし失敗しても、次に頑張れば取り返せる暗記は直前で大丈夫</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:34:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ビル・ゲイツが我が子に課したルール20260513</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163435/</link>
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      <description>ビル・ゲイツが我が子に課した「狂った？ルール」マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツが、自分の家で我が子に禁止したもの、それは「１４歳になるまでスマホを一切持たせない」ということだ。日本の親が「You Tube見せて」のおねだりに負けてる間、ゲイツは、いくら泣き叫ばれてもスマホを拒否した。「デジタルは使い方を間違えれば、ただの毒だ」と、便利な画面の代わりに「過酷な現実」を教えた。またゲイツ家の子どもは、お小遣いを「労働」で稼ぐ。その報酬は、家事１時間につきなんと僅か「１０セント」日本円で、たった１５円。伝説のＩＴ長者の家ゲイツ家では「１円の重さ」を骨の髄まで叩き込んで育てる。その考えの背景には、父の凄まじい教えがあった。息子が失敗しても、絶対に「答え」を教えない。代わりに「図書館に行って自分で調べて来い」と突き放す。今の日本で、これができる親がどれだけ居るだろうか？すぐに教えて親も子も満足したり、「金の力」で誰かに押し付けて自分は高い位置から満足していないだろうか？「自分で調べる力」こそ、ＡＩ時代を生き抜く最強の武器だと教えたのである。明日から子どもの質問にすぐ答えるのを止めて、一緒に考えるか自分で調べるように勧めてみてはどうでしょうか？子どもの底力を信じてみない？我が子の才能を世界基準へ。</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:31:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>テスト勉強のお供に教科書を。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163434/</link>
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      <description>曇り空から一雨来ました。山鳥が飛んできて、アンテナに。いい声で鳴いてくれています。そして、田んぼにはザブンとカルガモ。通りがかった人は、立ち止まって観察。高校生、中間テスト、ど真ん中。がんばろう。ファイトです♪また、教科を絞ってテストがあるところもあるようです。こちらも準備をしっかりと。中学生は春期総体、そして、中間テスト。まず、学校のワークなど、提出物を頑張りましょう。とくに中学1年生は、そこをしっかりと。提出の指示があるので、そこまでに仕上げて、答え合わせ、丸付けなど。間違ったところを直すなど、気を付けてください。それによって、評価が違ってきますから。あと、来週がテストの場合、今週末、テスト勉強に時間をかけると思います。教科書を学校に置いている人は、持って帰ってテスト勉強のお供にしましょう。ワークの問題を解くだけが勉強ではありません。教科書の隅々までよく目を通して、ノートにまとめるなどして勉強していきましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:10:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>京都の私学フェア</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163433/</link>
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      <description>京都の私立高校が一堂に会して相談できる機会です。来月，６月６日・７日にみやこめっせで開催されます。大阪に住んでいても，京都の私立高校に問題なく通えます。よい学校がたくさんあるので，選択肢を広げて考えておきましょう。案内PDFはコチラ　↓&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37977.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;私学フェアKYOTOパンフ&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 18:38:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>専門学校に行くから勉強はいらない？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163432/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪雷が・・・さて表題の件、中学生や高校生の中には「どうせ専門学校に行くから勉強しなくていい」「将来使わないから意味がない」と言う子がいます。私はそうは思いません。専門学校は素晴らしい進路です。実践的な技術を学び夢に向かって進んでいく大切な場所です。だからこそ必要になるのが「学ぶ力」「継続する力」「やり抜く力」です。例えば専門学校でもレポート提出資格取得実習就職試験面接人間関係・・・決して「楽しいばかりの世界」ではありません。ゆえに勉強で本当に大切なのは単なる知識だけではないのです。分からない問題を考える力嫌なことでも継続する力こうした力こそが将来大人になってから非常に大切になります。また勉強を頑張った経験は必ずどこかで自信になります。「あの時、自分は逃げずに頑張れた」という経験はその後の人生を支える大きな土台になります。専門学校に行くから勉強が不要なのではありません。むしろ自分の夢に向かうからこそ今の積み重ねが大切なのだと思います。</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 17:50:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>6月度全国模試配布中</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163431/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;現在、6月度全国模試の問題を各受験者に配布しています。6/10(水)までに受験を済ませ、答案用紙を提出してください。中間テストもありますので、6月に入ってから受験してもらえれば問題ありませんが、早めに配っています。忘れないようにお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:39:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>6月度全国模試</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163430/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163430/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;6月度全国模試について6月度全国模試の問題用紙と答案用紙を受験者へ配布します。ご自宅で受験を行って頂き、答案用紙を6/10(水)までに教室へ提出してください。期日を過ぎてしまうとデータ処理ができませんのでご了承ください。塾の自習室を利用して、受験されたい方はご相談ください。平日の16:00〜21:30は対応可能です。〇試験時間小学4〜6年生　算数・国語　　　　各40分中学1，2年生　英語・数学・国語　各40分中学3年生　　 英語・数学・国語　各50分　理科・社会　各40分〇受験方法受験前に対策問題集に取り組んで頂くのがよいですが任意です。各科目、時間を計ってください。答案用紙は名前のみ記入していただければ結構です。※誰の答案かわからなくなりますので、未記入は止めてください。会場コード・受験番号については答案提出後に塾側で記入します。中学3年生のみ志望校判定のため、数学の答案用紙に7桁の学校コードを最大5個まで記入してください。不明な点は受験前にご質問ください。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:37:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163429/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「聡明な、みのりゆたかな友人と共に暮らせば、この人生は二倍にも十倍にもなるものだ」心豊かな友人との出会いが人生を最も充実したものにしてくれる……という意味。[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 08:35:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>特別な講座</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163428/</link>
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      <description>今日から英文法と現代文の特別講座がはじまりました。学校ではあまり聞くことのない内容を多くしゃべってます。英語では時制の話をしました。学校で現在形とか過去形とか言われているのに惑わされないよう，正しい感覚を身につけていきましょう。現代文は今までにない正答への道すじを体感できたのではないでしょうか。ウチの塾でしか伝授できない確実性の高い方法です。このやり方だと根拠をたどれるので一か八かの解き方よりはるかに得点力が上がります。手法に慣れないといけませんので，毎回の教材で慣れていってください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 22:07:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>任せて、と言えるようになれば完璧です。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163427/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163427/</guid>
      <description>おおむね晴れの火曜日。気温も上がっていますよ。そろそろ初夏の気配か、どうだろう。道行く人も立ち止まって、食事風景を観察。田んぼの中のカルガモたちを。ほとんどの間、頭を水の中に突っ込んでいます。土の中に潜り込んでいる獲物をつついているのか。昨日は、獲物を取り合っていましたけど。小学6年生の算数。6年生で学習する内容の前半の大きなヤマは分数の掛け算と割り算です。ここは地道にコツコツとやっていくことで理解が進んでいきます。とくに、5年生からの約分が一つのカギ。計算途中で約分すると、あっという間に計算が楽になる。任せて、と言えるくらいになると完璧です。そして、先頭を走る6年生は、文章題にチャレンジ。ここが踏ん張りどころです。一つひとつやり方をマスターしていくので、張り切ってまいりましょう。いくよ〜♪</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 20:45:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>これからの時代に必要な力</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163426/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163426/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今、社会はものすごいスピードで変化しています。AIや自動化が進みこれまでの「当たり前」が大きく変わろうとしています。そのような時代だからこそ子どもたちに必要なのは[B][U]「自分で考え自分で行動する力」「失敗してもやり直す力」[/U][/B]だと私は考えています。実際、成績が伸びる塾生さんたちはすぐに答えを求めるのではなくまず自分で考え何度も解き直しできるようになるまで反復しています。逆に答えを写すだけの勉強では本当の力はなかなか身につきません。勉強は単に点数を取るためだけではありません。[B]困った時に考える力[/B]そして[B]未来を切り開く力[/B]を養うものであると考えているのです。</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 17:27:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1学期の数学が1番取り組みやすい</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163425/</link>
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      <description>&amp;#11093;&amp;#65039;中1正負の数、文字式の基本→ ルールを覚えて練習すれば点が取りやすい&amp;#11093;&amp;#65039;中2式の計算、連立方程式→ 中1の延長でパターン練習が効く&amp;#11093;&amp;#65039;中3展開・因数分解、平方根→ 計算中心でまだ対応しやすいここで計算の基礎を固めた子は、その後かなり伸びやすいです。なので「1学期簡単だったから大丈夫」じゃなくて、“簡単な今のうちに完璧にして貯金を作る”#ひばりヶ丘 #新座 #保谷#東久留米 #西東京 #学習塾#高校受験 #無料体験#不登校 #ゼロスクール#個別指導 #少人数指導#数学 #算数#定期テスト対策 #中学生ゼロスクールTEL：080-4173-9386Mail：zeroschool17@gmail.com平尾</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:30:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>２０年ぶりの競馬観戦で味わえた初心者目線</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163424/</link>
      <guid>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163424/</guid>
      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。５月３日、天皇賞（春）が行われた京都競馬場に行きました。私にとっては、大学時代に中山競馬場に行って以来、２０年ぶり２度目の競馬観戦でした。結果は…でしたが、味わえたことがあります。それは、小さな生物（騎手）が大きな生物（馬）を操ることの凄さです。でもこの感覚は、初心者ならではだと思います。私の場合、野球観戦は何度もしていますので、打者が速い球を打つことの凄さはあまり感じません。だから、競馬観戦を何度もしている人は、騎手が馬を操ることの凄さをあまり感じないかもしれません。国語も同じだと思います。記述問題の答案を何度も書いている人は、自分の読解を書いて伝えることの凄さを感じないかもしれません。でも初心者は、その凄さを強く感じているかもしれない。国語の先生として、たとえベテランになったとしても、初心者目線を忘れずに、初心者に寄り添いたいと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:29:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>第１回定期テストは全力投球で高得点！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-163423/</link>
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      <description>G.W.明けから第１回定期テストに向けて、塾生たちにどんどん声掛けをしています。このテストで「定期テスト勉強の型」を各生徒に作ってほしいと考えているからです。定期テストは試験範囲が細かく指示されているわけですから、準備が間に合っていれば高得点がとれるテストです。ただし、テスト範囲表が配布されてからスタートしても遅いのです。どこまでがテスト範囲なるかは予測がつくわけですから、学校のワークなどは学校の先生の指示が出る前からどんどん進めていくべきです。また、学校の授業の確認テストですから一番大切なことは、学校の授業を集中して受けることです。生徒たちはまだ１か月先のことだという空気感ですが、当塾では「今から準備を進めてテスト週間は提出物に追われるのではなく、テスト勉強に集中するんだよ！」とアドバイスを送っています。塾に通っているから安心ではなく、準備は生徒自身がやるしかありません。塾ができるのはあくまでサポートです。</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:28:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【満員御礼】新規入会生の募集は5月23日で締め切ります！</title>
      <link>http://kobetu-mystep.com/blog-163422/</link>
      <guid>http://kobetu-mystep.com/blog-163422/</guid>
      <description>まもなく満席の為、新規入会生の募集は5月２３日までとさせていただきます。今年もたくさんのお問い合わせをいただきありがとうございました。募集停止期間中も体験授業などのご予約は受付けておりますのでお気軽にお問合せ下さい。※体験授業は新規生徒様募集開始以降の実施となる場合がございます。※入会募集再開時期は教室までお電話にてお問合せ下さい。今後ともMySTEPすすき野校をよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:27:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163421/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163421/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「われわれの現在とは、より高い完成への段階にすぎず、はるかに完全な生命の過程への準備にすぎない」〜『エラスムスの勝利と悲劇』[/BLUE][/B]シュテファン・ツヴァイク(オーストリア・作家、評論家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:27:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>〜中間テスト直前対策補講〜</title>
      <link>http://taishi.waseiku.com/blog-163190/</link>
      <guid>http://taishi.waseiku.com/blog-163190/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;●中間テスト直前対策補講&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;　中間テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。　　　　&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;無料です！&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;storong&gt;&lt;/strong&gt; &lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;storong&gt;●開催日：５月２４日（日）１３：００〜　　●５教科ＯＫです！　●塾生のみ参加できます！&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;　テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。（全教科の対策プリントもご用意しています。）わかるまで指導します！&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;green&quot;&gt;教室では、定期テスト２週間前から、対策授業に入ります。普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 08:56:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体力の回復</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163420/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163420/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;体力を回復させるには食事と睡眠が大切になってきます。ただ、その回復速度は人によってそれぞれで、私自身もかなり回復が遅くなってきたような気がします。眠気とかもそうなんですけど、筋肉痛とか関節痛とか、意外と残っていることがあります。眠いというは何かしらの回復が必要というサインだと思いますので、そういうときは長めに睡眠時間を確保しないといけません。しかしながら、海の日まで連休がしばらくないので、日々の生活の中でできるだけ早めに就寝する他ないですね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 08:48:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>偏差値50切っても真ん中より上？</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163419/</link>
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      <description>昨日は河合塾の全統記述模試があったと思います。先日書いたように，返却された偏差値やそれを元にした判定に一喜一憂しても意味がありません。喜ぶのは精神衛生上よいですが，ぬか喜びにならないように！今回は偏差値の有効数字についての考察です。みなさん，完全にだまされていますよ。模試の偏差値に３桁の精度があるはずがないのです。なのに偏差値52.7とか３桁の精度で測定されているように見せかけています。あたかもそれくらい信頼できる厳密なデータであるかのように。偏差値について理解ができていない大多数の生徒や保護者や，そして学校のセンセイたちに言っても無駄でしょう。ですが，少しマシなおつむになりたい意欲的な生徒さんは今回の話をよく読んで正しく数値を読み取れるようになりましょう。偏差値には前提があって，試験が１００点満点だとして平均値が５０点の場合を想定しています。そして，得点分布が正規分布していると仮定しています。その標準偏差はちょうど１０です。まず，この前提がくずれているのに気づかないといけません。たとえば，過去の全統記述模試で物理の偏差値が49.8だった人がいます。「あと0.2あったら偏差値50だったのにぃ・・・」みたいな悔しがり方をしたかも？よくデータを見ると，この試験の平均点は37.4です。100点満点で平均が37点は低いですよね。学校の考査だと60点ぐらいが平均でしょう。共通テストだと50〜60点ぐらいになるでしょう。全統記述模試に限らず駿台の模試も平均点が4割に達しないのが常です。非常に低い平均点になるように作問しているのです。このことで受験生は「できなかった」という印象を持たされます。じゃあ予備校で勉強しないといけないとなって，予備校が儲かる仕組みです。ここで，偏差値を知っているつもりの人が反論します。「いや，平均点が上下しても偏差値でできたかどうかわかるハズだ！」たしかに，そのための尺度として偏差値を導入しています。そのハズなのですが，先の偏差値49.8の生徒の順位を見てください。受験生総数53551人中23872番です。これ，真ん中よりかなり上位です。真ん中だと26776番ですね。偏差値50ちょうどが真ん中だと思ってませんか？実際はその真ん中の人より3000人近く上位の成績なのです。偏差値が50未満だと真ん中より下位で劣等生というイメージを持たされがち。全体にそういう傾向になっていて，これは予備校への勧誘に好都合というわけです。このような偏差値に有効数字３桁の精度はまったくなく，その数値を表示している時点で予備校の戦略に気付かないといけません。まあ，平均点と偏差値が有効数字３桁で示されていると，こちらとしては標準偏差を逆算できたりするメリットはありますが・・・ちなみに模試の標準偏差は１０どころか２０前後になるのが普通です。そして平均点がかなり低い方になるので偏差値の意味がビミョーになります。くれぐれも，偏差値が0.5上がったからといって喜んだりしないよーに！&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 20:59:14 +0000</pubDate>
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      <title>入塾をご希望の方への空席状況</title>
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      <description>入塾をご検討の方へ　現在空席のある曜日と時間帯は以下のとおりです。小学生(月)16:40〜　空席あり　　　17:45〜　満席(火)16:40〜　満席　　　　　17:45〜　空席あり(水)16:40〜　満席　　　　　17:45〜　１名のみ(木)16:40〜　満席　　　　　17:45〜　満席(金)16:40〜　空席あり　　　17:45〜　満席中学生は全曜日、全時間帯、満席となりましたので、募集を停止しております。</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 20:15:24 +0000</pubDate>
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      <title>テスト勉強始めましょう。よーいドン♪</title>
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      <description>春から初夏へと進む陽気の月曜日。よく晴れていい天気です。気温も上がっていますか。ちょっと、暑くなってきましたよ。中間テスト接近中。高校生、今日も明日のテストに向けて勉強です。副教材のやり直しなどが直前の点検には最適。ファイトです♪中学生も中間テストが来週かな。3年生、やはり、2年生の範囲がテスト範囲になっているようです。理科、天気のところ、英語、受動態など。いずれも高校入試でもよく出るところ。受験勉強でもあると受け止めると、気合、やる気も入ってきます。少し前に学習したところだろうから、もう一度最初からやり直すつもりで取り組むのがいいでしょうね。一日に何度もやってくると思っていたら、別の仲間だったのかもしれない。タイミングが重なったのか、にぎやかに騒いでいましたけど。今日のカルガモたちは、横一線に並んで、よーいドン♪</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 20:15:07 +0000</pubDate>
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