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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
    <copyright>powered by SLASH</copyright>
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      <title>AI時代、わが子に本当に必要な力とは</title>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて文部科学省では、次の学習指導要領に向けて「情報教育」を大きく見直す議論が進んでいるようです。小学校では「情報の領域」中学校では現在の技術・家庭科を分けて「情報・技術科」の新設が検討されています。つまり、これからの子どもたちはただパソコンを使えるだけではなく[B]情報を集める力情報を整理する力AIを正しく使う力データを読み取る力[/B]これらの力が国語・数学や英語と同じように求められる時代になります。特に注目すべきは生成AIやデータ活用が学校教育の中に本格的に入ってくることです。ゆえに今後は「覚えるだけの勉強」では足りません。[B][U]調べた情報をどう使うかAIの答えをそのまま信じず、自分で判断できるかデータを見て、根拠をもって考えられるか[/U][/B]ここが非常に大切になります。だからこそ[B]土台となる力[/B]が必要となってきます。[B]文章を正しく読む力[/B][B]計算する力英語を読み取る力自分の考えを書く力[/B]そして[B]コツコツ継続する力[/B]AIの時代になってもいえ、AIの時代だからこそ、基礎学力の差が大きく出るはずです。AIの時代なんだから勉強しなくても大丈夫でしょ！と考えてしまうのは理解できます。しかしながら[B]周りのみんなもAIを活用する時代[/B]になるということです。チャッピーもプロンプト次第では解答も大きく変わりますしその解答を読み取る力がないと単なる宝の持ち腐れになりかねません。基礎学力がないままAIに頼ってしまうと[U]間違った答えにも気づけず自分で考える力も育たず[/U]気づいた時には[U]大きな差がついてしまう[/U]時代に突き進んでいます。時代は大きく変わっています。[B]AI格差[/B]は間違いなく出ると思います。これは[U]「AIを使う子」と「使わない子」の差だけではなく[/U]AIを[B]「上手に使える子」と「ただ頼るだけの子」の差[/B]です。「調べ学習」一つとっても同じテーマをAIに聞いても、基礎学力がある子は「もっと小学生にも分かるように」「具体例を3つ入れて」「反対意見も入れて」「この文章を自然に直して」と[U]目的に合わせて[/U]AIを使えます。一方で、基礎学力が相対的に低い子は[U]AIの答えをそのまま写して終わり[/U]になりがちです。すると、見た目は立派でも、内容を説明できない。先生に質問されると答えられない。これではやはり自分の力にはなりません。ゆえに[B][U]自分で考える力の土台は日々の学習でしか育たない[/U][/B]ということです。AIに[B]使われる[/B]側になるのか？AIを[B]使いこなす[/B]側になるのか？その差は[B]今の学習姿勢から少しずつ生まれていく[/B]のだと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:57:33 +0000</pubDate>
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      <title>宿題忘れ撲滅委員会設置</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163696/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;宿題忘れ撲滅委員会&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;対象：強化指定選手&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;※宿題未提出および単語テスト未消化のある生徒(誰かは知らんけど…)&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;green&quot;&gt;日時：週１回(６０分)&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;※強化指定選手の都合をヒアリングし、時間を設定。基本的には週１回の活動となりますが、宿題消化が捗らない場合は、週２回と回数を増やすか、１２０分に時間を延長します。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;orange&quot;&gt;場所：１階の空きスペース&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;※進捗度チェックをする必要があるため、２階の自習室ではなく、１階の空きスペースを利用します。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;purple&quot;&gt;内容：宿題未提出分および単語テスト未消化分の実施&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;※新たに課題が出されるわけでなく、過去にできていない分を追跡します。生徒の負担を増やすのではなく、減らすための取り組みです。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;顧問：宿題忘れ撲滅委員会　会長　大村　大吉&lt;/b&gt;※授業外の課外活動もしくは部活動のようなものだと思ってください。楽しんで取り組みましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:17:04 +0000</pubDate>
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      <title>今年も山形からサクランボが届きました</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-163695/</link>
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      <description>今年も山形の友人からサクランボが届きました。早速一つ食べました。「何じゃこりゃー。超うめー。」もう10年くらい送ってもらっています。塾生にも大人気です。塾生の皆様、今年の夏もサクランボ食べて頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:09:22 +0000</pubDate>
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      <title>佐伯鶴城高校　期末テスト対策　無料補習やります</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-163694/</link>
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      <description>6月23日（火）、24日（水）、25日（木）に恒例の佐伯鶴城高校の期末テスト対策無料補習をやります。塾生限定です。詳細は塾にてご確認ください。どうぞご活用ください。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 15:09:51 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>高校生の中間試験結果</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-163693/</link>
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      <description>　高校生の中間試験結果が一覧表として得点や平均点ん等記載されて戻ってきていますが、高１生が頑張ってました。　中学では取ったことがない高得点を取ってきたり、９科目以上あるテストでしたがまんべんなくとってきてた生徒もいました　その中でもクラス１ケタ台や学年上位１割に入ってきた子もいました。「言語文化」クラス２位とかもありました　部活が本格的に始まる６月以降、授業内容の複雑化もありますが期末でも高得点を取ってきてほしいです[B]新しいブログのホームページはこちら[/B]******************************************************************６月からは中３向け模試も始まりますが、中３生は６月の期末に向けて内申対策を進めていきましょう。■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:38:46 +0000</pubDate>
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      <title>夏期講習生受付中</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-163692/</link>
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      <description>教室では先週、地元の南山中学の前期中間テストが終わりました。只今は７月に行われる、私立中及び高校の期末テスト対策を実施しています。その後は夏休みに夏期講習を実施します。当教室の講習期間は、７月２０日〜８月３０日に渡って実施します。只今、入会金無料、当初４回分授業料無料等の入会特典を実施しています。もう夏期講習のお申し込みもいただいています。ご検討中の方は、早めに教室までご相談ください。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:45:56 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>教室だより7月号</title>
      <link>http://kamisakunobe.waseiku.com/blog-163691/</link>
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      <description>&lt;a href=&quot;http://kamisakunobe.waseiku.com/cl_img/img_list/806/38028.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;教室だより7月号&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:41:34 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163690/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「幸福の笑(え)み、同苦の涙は動物の世界にはない。それらは人間の特権なのである」[/BLUE][/B]ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチ(スイス・教育実践家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:08:44 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>期末試験</title>
      <link>https://jukutown.com/abejuku/blog-163689/</link>
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      <description>今週から期末試験が始まります。一学期を締めくくる大事な試験です。しっかり対策をたて、頑張りましょう！特に中１生にとっては初めての本格的な試験です。何事も最初が肝心です。良い成績を取り、先生にしっかりアピールしましょう！</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:23:37 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>この夏、算数の基礎力をしっかり身につけませんか？</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163688/</link>
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      <description>今の学年のつまずきをそのままにすると次の学年でさらに理解が難しくなります。夏休みは学校の授業が止まる貴重な復習期間です。 ゼロスクールではお子さまの理解度を確認しながら計算・文章題などの基礎を丁寧に指導します。「わかる」「できる」を増やし自信を持って2学期を迎えられるようサポートいたします。#学習塾 #高校受験 #小学生 #基礎力 #ゼロスクール  #個別指導塾 #学習塾  #算数 #数学 #高校受験 #北辰テスト#新座市#ひばりヶ丘ゼロスクール平尾</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:22:48 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>世界中の人がお金と自国とＡＩが好きな現代</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163687/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。現代の世界には、お金と自国とＡＩが好きな人が多いと感じています。かく言う私もその一人です。お金好きと自国好きとＡＩ好きは、相性が良いように感じます。お金好きと自国好きは、経済的右派（資本主義）と政治的右派（愛国主義）が右派同士という点で結び付きやすい。お金好きとＡＩ好きは、ＡＩの使用による業務の効率化でお金を増やすという点で結び付きやすい。自国好きとＡＩ好きは、自国が強くなるためにＡＩを進化させるという点で結び付きやすい。お金と自国とＡＩが好きなのは、まずいことではありません。しかし、それぞれの反対が嫌いなのは、まずいことだと思うのです。お金の反対は愛、自国の反対は他国、ＡＩの反対は人間でしょうか。私は今後も、現代人の一人として、お金と自国とＡＩが好きであり続けるでしょう。でも、愛と他国と人間が嫌いにはならないように、気をつけたいと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:21:53 +0000</pubDate>
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      <title>愚直に努力をする大切さ</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-163686/</link>
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      <description>中学生は定期テストの時期ですが、その結果が今の自分にできる最大の努力をした結果であれば、OKだと当塾では考えています。しかし、小・中学生という時期やその学習レベルでは、器用な子であれば努力が足らなくても目標を達成してしまうことも多々あります。子供目線で、「良い結果だから、別にいいじゃん！」かもしれませんが、それでは将来大きなしっぺ返しを食らうことになります。学習レベルが上がったとき、壁にぶつかったとき、努力する術を身に着けていないからです。勉強における習熟度は、子供によって違います。小学校・中学校・高校・大学と花が開く時期は十人十色です。これまでの教え子を見てきて、花開く人は、「愚直な努力にちゃんと取り組む経験をしている人」だと本当に思います。当塾でも受験学年になったとき、やっぱり１年生の時から努力を継続できている生徒が良い結果を出しています。その努力が最終目標から逆算されたものである生徒は最強です。「３年から逆転できるケースなんて、本当に少ないんだからね！努力しなさい！」と、塾生たちには常に言っています。</description>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:21:05 +0000</pubDate>
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      <title>１０００回じゃ足りない</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163685/</link>
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      <description>中村敬斗選手、やりましたね！あのシュート、実は彼の得意のコース。おそらく小中学生のころからずーーーっとやってきて、W杯でもその形で得点できました。たまたま蹴って入るような話でなく、このタイミングで打つと相手は足を開くから、股を抜けるのだと計算ずくのプレイなのです。すばらしい。このように、試合で実際に使えるようなプレイは何千回、何万回と練習するのです。すると大切な本番で使えるわけです。入学試験のために勉強している諸君にも同じことが言えますよ。単なる計算であっても、何千、何万とくりかえしてください。１０回ぐらいやって、１０回もやったと思う人は、その程度のレベルで終了。何でもそうですが、最低ラインが１万回だと思います。英単語も漢字も、覚えたつもりのものを何度も使ってはじめて身に付くのです。さて、そんなにたくさんできないと思った人がいますね？それはできない理由をさがすからそうなるのです。どうやったら数万回できるかを考える人だけができるようになりますよ。あ、これが大切。１万回できる方法を考えるのではなく、数万回ね。数十万回でもかまわないのですからね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 23:36:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体験授業web予約ページを更新しました（７月分）</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163684/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-163684/</guid>
      <description>[B]こんにちは早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。体験授業のweb予約ページを更新しました。お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。（web予約は２日前まで予約可能です。）[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 22:51:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏のオープンスクールの申し込みは早めに♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163683/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163683/</guid>
      <description>曇りのち晴れの月曜日。お昼頃までは雲が覆っていて、穴が開いた向こうに青空が見えていました。その後、よく晴れて夏の日差し。暑くなってきましたか。午後、ラジオを聞いて、のほほんとしていたら…( ´∀｀ )来客、比叡山高校の入試担当の先生でした。「ポスターを持ってきました」「夏のオープンスクール、よろしくお願いします」と。7/25(土)の「オープンスクール」は、6/12(金)から受付が始まっていて、もうすでに申し込みが続々と、とのことです。例年、この最初のオープンスクールは早いタイミングで定員に達して、申し込み締め切りになっています。第一志望の皆さんは、すぐに、ぜひ。また、他の高校、県立高校の体験、説明会も、早めに申し込みましょう。立ち話で、いくつか質問のような独り言のような相談のような話を。気になる所をコース別に個人的な感想のようなまとめのような…。クレストコースは、県立高校の併願受験者の動きにも関係してくるので、変動が起きやすいところ。県立高校入試の仕組みが変わった影響から、県立高校の実際の倍率が読みにくくなり、変更する受験生があったのではないか。結果的に粘った生徒は県立高校、進学校に落ち着いたのではないか。ブライトコースは、大津高校や草津東高校を志望する場合の併願受験が多いところ。授業料無償化の影響からか、専願受験者が増えた模様。この点は、ほかの私学でも同様でしょうね。アクトコースは、例年通りということで、大きな変化はなかったようです。比叡山高校の夏の学校説明会は、「クラブオープン」ということで、クラブ体験と見学ができます。8/18(火)　8/19(水)　8/20(木)こちらの申し込みは7/21(火)から。クラブによって異なるので、申し込み時に確認してください。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 20:13:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>都立新国際高校（仮称）</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163682/</link>
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      <description>こんばんは。2029年度に白金に開校する「都立新国際高校（仮称）」の内容が、段々と分かってきましたね。。。何と言っても、一番特徴的なのは「プラチナ・カリキュラム（仮称）」と呼ばれるもので、1年を4クォーターに分けて、「通学期」「自己選択期」を交互に行うというのです。特に「自己選択期」は、学ぶ場所は自由、学び物も学び方も自由で、全て自分で組み立てるという訳です。なので、国内外の留学も有りのようです。。。ただ、あまりにも自由過ぎるので、逆にちょっと心配になってしまいますが、ちゃんとした「ガイドライン」は示されることと思います。あと、学習成果の評価というものも大変そうで、先生達のスキルが問われそうです。ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 19:54:46 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>後半44分、最後まで希望を持ってあきらめない</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163681/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163681/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日のワールドカップ、日本対オランダ戦。凄かったですね！！結果は皆さまご存知の通りドローでした。しかしながらこの引き分けに対して「MとMとEがいなかったから・・・」という言い訳は一切ありませんでした。あるはずもありません。大切なのは、今いるメンバーで、今置かれた状況の中でどう勝ち切るか。そのためには戦術を[B]何度も何度も確認[/B]し[B]練習を積み重ね[/B][B]最後までやり切る[/B]しかないのだと思います。１点目は[B]何度も何度も練習を積み重ねてきた成果が出た[/B][U]スーパーシュート！[/U]あれは偶然ではなく[B][U]入念に準備してきたものが形になった得点[/U][/B]でした。そして２点目。後半４４分。まさに当塾のスローガンである[B][U]「最後まで希望を持ってあきらめない！」[/U][/B]これが出た瞬間でした。もちろん当塾とは関係ありません。しかし勉強も同じなのです。「苦手だから」「時間がなかったから」「今回は無理だから」そう言いたくなるときもあります。しかし、本当に大切なのは[B]今の自分の状況の中で何をどうやるのかを考えそして最後まで諦めず手を止めない姿勢[/B]です！[B]入念に準備した者は、必ずどこかで結果が出ます[/B][B]最後まであきらめなかった者に「だけ」チャンスは来ます[/B]今日のサッカー日本代表の姿からたくさんの大切なことを教えて頂きました。希望塾も最後まで希望を持ってあきらめないこの姿勢を大切にしていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 17:25:46 +0000</pubDate>
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      <title>勉強会の開催について</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163680/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;先週土曜日、１３時から自習室を開放していましたが、参加がほぼない状態です。つきましては、次回以降に関しては直前の土曜日のみの開催を考えています。考え方は単純でニーズのある方へエネルギーを使うのみです。ニーズがあれば、色々考えていきたいと思います。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:29:43 +0000</pubDate>
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      <title>勉強より〇〇の方が優先でしょ？20260615</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163679/</link>
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      <description>勉強より〇〇の方が優先でしょ？「勉強なんて、何の役に立つの？」「私は、将来成りたい仕事は決まっているので、勉強は必要ない！」「学校では普通(偏差38)くらいなので、別に社会人に成っても普通だから・・・」「勉強は楽しくないけど、〇〇してる時はムッチャ楽しい！」「練習時間を確保するためには、邪魔な勉強時間を削るしか・・・」「〇〇ちゃん(有名オリンピア)だって、５歳からずっと頑張っていたらしい･･･」「早くから頑張った方が、結果が出やすいでしょ」「黙って見ててください。〇〇の世界大会で優勝しますから･･･」「母さんも『宿題より練習時間でしょ。早く車に乗り。遅れるよ』って言うもん」と、生徒たちから「勉強に本気にならない理由」の答えとしてたくさん聞きます。希望する将来の職業は、「ユーチューバー」とか「大リーガー」とか「オシャレが好きだからメイクアップアーティスト」とか「ゲームが好きだからゲームクリエーター」とか「ダンスが出来ればアイドルも、恰好良いから･･･」とか流行りの一握りの話題職業を目指している生徒ほど勉強は後回しのようです。「勉強は嫌がるのに〇〇なら嬉しそうにやってくれるから何にもやらないよりは･･･」「家の子『才能が有る』ってコーチに言われたんです」「家の子『頑張れば、レギュラーになれるかも…』って言われたんです」「子どもの夢を最大限応援してやるのが親の勤めでしょ？」「父親も私も挫折したんです。この子にだけは、そんな辛い思いは・・・」「家の子〇〇が大好きで、楽しいと頑張ってるんです。勉強ごときで邪魔しないで下さい」「私だって勉強しなかったけど、こうして一人前の大人になって、誰にも迷惑はかけてないでしょ」と、保護者からも。仰る通りです。個人の自由です。但し、勘違いがひとつあるようです。「勉強」は「知識だけを入れる作業」ではありません。初めて触れる定義や用語を理解し、過去の経験や知識から、根拠を持って目の前の問題に対峙して処理していく練習なんです。これらは「社会人」になっても、一生求められる力です。もちろん、一流のアスリートたちも理論分析しながら、コンマ何秒を競っていますし、微妙な抵抗力学に抗っています。かの「北島康介氏」は50ｍで何ストリークすることが最も最速なのかを決めるまで、何ヶ月も試行錯誤したそうです。一流アスリートは、移籍しても、すぐに外国語が喋れますよね。何ででしょう？「甲子園」の出場校を見ていても、偏差値50を越えている学校がほとんどです。練習が大切なのは私も異論はありません。【だから、勉強は必要ない。後回しで良い】理由にはならないと思います。万が一、ケガや挫折で離脱したときにどうするのですか？「一流」とか「世界的･･･」の方は、勉強も〇〇も同等に努力されていました。「機嫌良く」「文句も言わず」「グズらず」やってくれているから『まあ、いいか』は、子守にスマホの動画を与えて、「前頭前野」の発達に悪影響を与えているのと同じじゃないですか？余計なお世話ですか？　　　そうですね。　　　失礼しました。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 14:40:14 +0000</pubDate>
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      <title>平方根</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163678/</link>
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      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。先週は、年に1度の『人間ドッグ』へ行ってきました。検査の1週間前からはお酒の量を減らして万全？の準備をしてきました。（テストの前に慌てて勉強する中学生と変わらないような・・・）その甲斐？があってか、胃カメラ、血圧等、その場でわかる検査は完璧でした。しかも視力は両目とも1.5。老眼になると遠くのものはよく見えるようになるでしょうか？まあそれでも、今月で54になりますので、検査がなくても、食べ過ぎ、飲み過ぎには気を付けて、適度な運動をするようにしなければいけませんね。現在、中学3年生が『平方根』を学習しています。　・5の平方根は？　　√5　？　・5を根号を使って表すと？　　√5　？　・√5の2乗は？　　√25　？　・√12を簡単にすると？　12？　・4√3×2√3は？　　8√9　？　・4√3＋2√3は？　　6√6　？　・・・・どの子も、これらの違い（意味）が分からず、かなり苦戦しています。√（ルート）は未知の世界ですから、しかたがないところなのですが・・・平方根に限ったことではないのですが、学習の基本は「よく聞く」「よく読む」「よく考える」ではないでしょうか。普段から、人の話を聞かない、深く考えて解こうとしない子は、何度練習しても身に付きません。まずは教科書をじっくり読んで用語の意味を正確に理解して、平方根の使い方・計算方法を覚える。これがきちんとできなければいつまでたっても同じ間違いを繰り返します。平方根ほど、ルールに従って解かなければ解けない問題はないのです。自己流では絶対に無理です！大げさかもしれませんが、中学3年生で習う『展開・因数分解』『平方根』が理解できないと、この先の『2次方程式』『関数』『三平方の定理』、もっと言えば、高校数学は終わってしまいます。難しい単元ですが、逃げずに、あきらめずに、地道にコツコツがんばっていこう。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:28:48 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163677/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「一生涯、その日その日を懸命に生きよ。永遠に生きるがごとく働き、今すぐ死ぬかのごとく人々に接せよ」[/BLUE][/B]レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(ロシア・小説家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 08:57:06 +0000</pubDate>
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      <title>W杯　諦めない意地の同点ゴール</title>
      <link>http://a1semi.net/blog-163676/</link>
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      <description>　MLBといい、W杯といい、大和魂爆発。日本人で良かったと思える試合を早朝からありがとう！</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 08:18:58 +0000</pubDate>
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      <title>教育大は悪くない</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163675/</link>
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      <description>昨日の補足説明教育大卒の数学のセンセイは・・・というのは正確ではなく、教育大でも理学部数学科でも、数学だけ勉強してきたセンセイは数学教育にとって大切なモノを持っていないという話です。その大切なモノとは？それは、数学を生かして役に立った経験です。たとえば工学部で数学を使って実験実習した人は、数学がどのように役に立つかを身をもって経験しているのです。理学部地球科学科では球面三角法によってプレートテクトニクスを記述します。そして回転した位置を行列を使って計算したりします。数学科で机上の数学だけやっていた人には、数学が実際にどのように役に立っているかのイメージが乏しいわけです。なので数学科卒のセンセイの授業は無機質でまったく面白くないのです。ただ、教育大は小中学校の教育に特化して、各科目の「教育方法」を研究しています。ですから、小学校や中学校の先生になるのに教育大に行くのはよいのです。今回とりあげたのは、大学入試レベルの話。つまり、いわゆる進学校の高校教員をやるには教育大卒だと力量不足になりがちという話。小中学校には教育大卒のすばらしい先生がたくさんいると思います。逆に、もっと低レベルの私立大卒の先生と比べるとはるかによい。高校で教育大卒のスゴイ先生はいません。ってか、まだ会ったことないだけかもしれませんが、非常に少ないことは確か。べつにケンカ売ってるんじゃないですからね。本当にそう思ってるだけなので、もしも我こそはというすばらしい先生は連絡ください。（スゴイ先生なら、ウチの塾など眼中にないか・・・）&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 21:20:37 +0000</pubDate>
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      <title>中学3年生が公開会場で県立高校入試のそっくり模試を受験。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163674/</link>
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      <description>[B][/B]薄曇りの天気の日曜日。午後からしばらくして、ちょっぴり、雨が降りました。湿度は高そうです。今日は中学3年生が模擬テスト。滋賀県の県立高校入試にあわせた、そっくり模試。入試問題の傾向も時間も、時間割まで本番通り。それを公開会場で受験。もう、まさに予行演習そのものです。ちょっと予行演習には早いですが、今、この時期からチャレンジすると、これは本気で受験勉強に取り組んでいかなければならない、とスイッチが入ります。そして、志望校判定も出るので、これから志望校に向けてどのようにしていけばいいのかも考えることになります。中学校では実力テストやステップテストがありますね。これは、受験まとめ教材の「新研究」などから、テスト範囲も決められているので、学習計画が立てやすいです。そして、平均点も出て、校内での自分の位置がわかるようにもなっています。また、学校では、進路指導の資料としても使われます。受験生の皆さんは、この実力テストと塾の模擬テストをうまく活用しながら、入試までの勉強を進めていきましょう。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 20:02:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>午前5時、森保ジャパンに学ぶ本番力</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163673/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪いよいよ明日の午前５時、森保ジャパンの大事な初戦オランダ戦。主力の負傷、練習環境の問題、決して順風満帆とは言えない中でも[B]できる準備を一つずつ積み重ねてきた[/B]日本代表。本番で大切なのは[B][U]最高の状態でなくても、今できる最善を出し切ること！[/U][/B]これはテストも受験も全く同じです。不安がゼロになることはありません。しかしながら不安を抱えたままでも[B][U]準備を重ねた！人[/U]は戦えます！[/B]職業柄完全に夜型生活の私にとって・・・(^-^;午前時５時は実はなかなか厳しい時間なのですがここは頑張って応援せねば！日本らしく、クレバーに、粘り強く。最高のスタートを期待しようではありませんか！</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 19:21:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-163672/</link>
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      <description>６/１５（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席６/１６（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　満席６/１７（水）17：00〜18：20　残り１席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席６/１８（木）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　残り１席６/１９（金）17：00〜18：20　残り１席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席６/２０（土）17：00〜18：20　お休み18：30〜19：50　お休み20：00〜21：20　お休み</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 19:03:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163671/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人の嫉(ねた)みは、その人がいかに自分を不幸と思っているかを示すものだ」[/BLUE][/B]アルトゥル・ショーペンハウアー(ドイツ・哲学者)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 10:23:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>日本の誇り、大和魂の二人</title>
      <link>http://a1semi.net/blog-163670/</link>
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      <description>　ーW共演ー　大谷翔平さん、ホームラン！　山本由伸さん、８回までノーヒットノーラン、９回先頭打者に　　　　　　　　　　　　ホームラン、　　　　それでも、よくやった、元気をありがとう！！　</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 07:55:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>162号：再稿…バリンガー隕石孔</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/blog-163669/</link>
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      <description>[B][/B][RED]バリンジャー・クレーター[/RED]とも[RED]アリゾナ大隕石孔[/RED]とも呼ばれる隕石由来の[B]窪地：クレーター[/B]です。クレーターはギリシア語でお盆・ボウル・皿などを指す語を語源としているそうで、実際に隕石に因らない窪地も、火山の火口由来や土地の沈降由来でも、同様にクレーターと呼ばれる様です。隕石衝突由来で、輪郭の明瞭なものを特に[RED]隕石孔[/RED]と呼んで区別している様です。呼称のバリンガーは個人名です。20世紀初頭にこのクレーター一帯を買い取った人の苗字で、今現在も個人の所有地だそうです。バリンガー氏は鉱山開発の技術者で、[RED]バリンガー隕石孔[/RED]は近辺から約[B]30ﾄﾝ[/B]の[BLUE]隕鉄[/BLUE]が発見されたことから、バリンガー氏はクレーターの底からはより大量の鉄(隕鉄)やニッケルが発見できるものと想定、同地を買い取り、その後約27年掘削を継続するも有価な採掘結果は得られませんでした。これは突入・衝突後に飛散した破片や、衝突時の状態など、20世紀初頭には理解されていなかった、地球への隕石落下現象の特質に因る結末です。バリンガー隕石孔は天体落下に因る地形であることが承認された世界初の地形です。この窪地は当時は火山の噴火口もしくはその痕跡であろう…と一般には考えられていました。[BLUE]ダニエル・バリンガー[/BLUE]氏は物理学者の[BLUE]ティルグマン[/BLUE]氏と共に米国地質調査所へ論文を提出、その後の研究・調査で隕石落下による地形(直径約1.2／深さ200m)と世界で初めて認められたそうです。現在理解されているクレーター形成の要素としては…先ず[B]運動量[/B]としての[RED]エネルギー[/RED]の大きさに左右されます。要は[BLUE]質量(重さ)×速度＝運動エネルギー[/BLUE]です。この際の速度は単に早ければ大きなクレーターになる訳でもなく、重要なのは2つの物体間の[B]運動方向[/B]と[B]相対的な速度[/B]です。大気圏や地表への[B]入射角[/B]もクレーター形成に影響します。大気への入射角が浅ければ、その分大気との接触時間が延び、所謂[RED]光球[/RED]の様な状態にもなります。大気中を通過するだけで、衝突しない事も、大気で弾かれる場合もあります。地表への入射角では、10度未満の浅い場合では円形のクレーターを形成できない様です。逆に、10度以上の入射角でなら、ほぼ円形となる事も知られています。他天体の映像を観る時、殆どのクレーターが円形に近いのは、この為です。更に、落下地点の[B]地質[/B]も影響します。隕石の大きさにも因りますが、陸と海とでも結果は異なり、その後の[B]浸食・風化[/B]あるいは保存状態も変わってきます。上記の様に隕石の相対的な運動量・天体の重力・大気の性質・入射角・地質…大別するとこれらの要素にクレーターは影響されます。では、バリンガー隕石孔の誕生時のシナリオは現在どの様に理解・説明されているのでしょう。バリンガー隕石孔を形成した隕石は、大気圏突入時は地表衝突時の倍以上はあった様ですが、約半分は落下中に砕けて散らばりました。地表到達時は直径約40mの本体が秒速約11〜12の速度で落下したと推定されています。毎秒11〜12と言えば、[B]時速4万[/B]以上の速度です。もの凄い速度なのですが、岩石の気化・融解には速度不足で、それでも大気の抵抗で砕けた総計約30ﾄﾝの残滓や欠片は、今では各国の博物館などでも「キャニオン・ディアブロ隕鉄」の名で展示され、日本でも見られます。真贋は別として、ネットでも売買取引されている様です。とは言え、時速40,000で直径約40mの物体が落下した衝撃は凄まじく、或る研究では、落下の中心点では、高温と高圧により炭素からダイヤモンドすら生成された…との報告もされています。様々な検証がなされていますが、落下中心点から半径20前後は何も無い荒野と化した様です。バリンガー・クレーター衝突体は幸いにも地球全体に影響するスケールではあませんでしたが、運動量の理屈で考えると、重い隕石がゆっくり落下しても、軽い隕石が高速衝突しても、成分が岩でも石でも氷でも、同量の衝突エネルギーからはほぼ同じ規模のクレーターができる訳です。例えば白亜紀末：約6550万年前の地層で[BLUE][B]K-Pg境界[/B][/BLUE]形成の最有力候補とされる[RED]チクシュルーブ・クレーター[B]衝突体[/B][/RED]の規模は直径10〜15km、衝突速度は約20km毎秒と推定されている様です。最近の研究では、隕石孔の径は180kmで、クレーター全体の径なら約300kmと言われています。想定でマグニチュード11、発生した津波は高さ300ｍ、広島型原爆の10億倍の威力だった…とか。巨大な隕石衝突に由来する特徴的な地質構造を[BLUE][B]アストロブレム[/B][/BLUE]と呼ぶらしいのですが、規模で言うと、上記のチクシュルーブは現時点で3番目です。米国とカナダの国境に位置する五大湖のヒューロン湖の北岸には[RED][B]サドベリー隕石孔[/B]跡[/RED]があり、落下直後の径が200〜250と推定されており、2番目の規模です。最大のものは300あったとされ、[RED][B]フレデフォート・ドーム[/B][/RED]と呼称される南アフリカのアストロブレムです。フレデフォードは約20億年前、サドベリーが約18億年前、共に[B]全球凍結[/B]前で大陸の配置も大気の成分も今とは著しく異なる古代の、隕石落下の痕跡です。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 22:39:09 +0000</pubDate>
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      <title>数学の先生は〇〇ばっかり</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163668/</link>
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      <description>今日の数学はベクトル。衝撃的な内容だったと思います。よく現代文の授業で解答書に×つけてますが，今日は数学の答えのところに×つけまくりました。数学の解答書は経費の関係で図がないことが多いです。それを見て，図を描かずに解くものだと思ってしまう生徒も多いでしょう。もっと怖いのは，数学の先生がそれに気づかず，ちゃんとベクトルの意味を教えていないことなのです。絶対怒られますが，あえて書くと，教育大卒の数学の先生は〇〇ばっかりなのでちゃんと教えられるハズないですね。一度，自分の教えてもらっている先生の学歴を聞いてみるといいですね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 21:37:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学理科はどの学年も化学分野。踏ん張りどころ。がんばろう。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163667/</link>
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      <description>[B][/B]朝から晴れて気温がぐんぐん上がっていますか。青空に積雲、真夏日の土曜日。明日も晴れかな。夏がすぐそこに迫っています。中学生から、わかりません、と言われて指導をスタートすることがあります。いろいろな場合がありますね。まず、学校の授業を休んで、その時の学習内容が補われていないときなど。その日の学習内容、やったところや宿題などは連絡してもらえても、指導までは伴わないだろうと思います。そこで、塾の出番ということで、学校の教材やそれに類する塾の教材を勉強してもらうことになります。学校の授業がよくわからない、と言われる場合もありますね。何がどのようになぜわからないのかは、これまたいろいろなので、様子を聞きながら個別に対応しています。そんなこんなで、中学3年生から、イオンがわかりません、と言われて…。どうしたの、と聞くわけですが。塾では個別の進度で進めているので、学校の授業が先になって、まだ塾では学習していない場合もあります。その時、導入で好評なのが、解説動画。一通り見てもらってから説明を加えていくと、新たに質問を受けることはないですね。まあ、とにかくわかりやすい。あとは、教材にもいろいろとあるので、レベルや使いやすさなど個別に対応して取り組んでもらっています。学校で使われている教材も、基礎基本から高校入試問題レベルまで含まれている場合があるので、それほど簡単だとは言えませんね。だから、学校のワークもちゃんとやりきることで、得点アップ、受験にも役立つ力がついていきます。期末テスト接近中。地道にコツコツと勉強を続けていきましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 19:05:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>子どもを支えるのは、学校だけではない</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163666/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は一部の中学校のテスト勉強会です。さて文部科学省は、次期学習指導要領で中学校の「部活動」と「地域クラブ活動」を併記する方針を示しました。背景にあるのは、少子化と教員の働き方改革です。これからは、部活動も学校だけで支えるのではなく地域全体で子どもたちを支える形へ変わっていきます。これは、勉強にも通じる話だと感じます。学校だけに任せる塾だけに任せる家庭だけで何とかするこれらのどれか一つだけではこれからの子どもたちを支えるのは難しくなっていきます。大切なのは学校・家庭・地域・塾がそれぞれの役割を持って子どもを見守ること。部活動の形が変わるように、学びの形も変わっていきます。しかしながら変わらないものもあります。[B][U]自分で頑張る力続ける力人と関わる力失敗しても立て直す力[/U][/B]子どもたちに必要なのは、こうした「生きていく力」です。希望塾も、ただ点数を上げる場所だけではなく子どもたちがこれからの時代を自分の足で歩いていけるよう学習面からしっかり支えていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 15:10:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1学期末テスト勉強会</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163665/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;午前中は子供の土曜参観に行ってきましたが、本日は１３時から自習室を開放しています。まだ、クラブ活動もお休みではないため、前回は参加者０名といった悲惨な結果となりましたが、さて今回はどうなるでしょうか。たくさんのお越しをお待ちしております。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 12:24:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】中3生は１学期期末テストは再重要</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163664/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。蒸し暑い日となりました。梅雨ですがこれからどんどん暑くなってそうです。暑さ対策はしっかりと来週から期末テストが始まります。中３生にとっては最重要定期テストです。都立高校を目指す生徒は２学期の成績が内申点となりますが、２学期の成績を一気に伸ばすことは大変難しいことです。学年が変わる１学期は成績を一気に伸ばすことも可能なので、１学期で成績をまず伸ばして、２学期で更に伸ばすことが重要です。そのためには定期テストが一番重要になるという訳ですね。副教科もあきらめず取り組んでいきましょう。期待しています。ギリギリまでサポートをしていきますので、塾に頼ってくださいね。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 11:48:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163663/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163663/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「最もよく忍(しの)ぶことのできる者が、最もよく為(な)すことができる」※忍耐なくして最も大きなことを成就できたためしはない……という意味。[/BLUE][/B]ジョン・ミルトン(イギリス・詩人)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 09:12:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>奨学金</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163662/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;定期テストの得点が良かった生徒には奨学金を給付しています。定期テスト5科400点以上　もしくは　受講科目90点以上で月謝が1,000円値引きとなります。受講している科目にもよりますが、1回の定期テストにつき、2,000円〜6,000円の奨学金チャンスがあります。頑張ったご褒美として、奨学金ゲットしてください。なお、月謝が引かれた分をお小遣いにしてもらうなどの交渉はご自身でお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:11:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自分がライバル♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163661/</link>
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      <description>晴れて青空、夏へと加速の金曜日。今日も暑いですよ、真夏日、30℃ですか。エアコン、冷房、入れました。そのような中、校外学習の中学校、体育祭の高校もありますか。まあ、晴れてよかったとはいえ、熱中症などにも気を付けなければなりません。時期を選ぶ、内容を精選する、いろいろと工夫が必要になってきているように感じます。学校行事が一段落すると、そう、期末テストが近づいてきます。メリハリつけて頑張っていきましょう。さて、その期末テスト。中学1年生は、先月、なんとなく受けてしまったかもしれない中間テスト。思っていたよりも大変なものだと思ったかもしれません。小学校の時のテストとは別物だといっていいようなところもありますね。今度は2度目の定期テストとなる期末テストなので、心の準備は大丈夫だと思います。ただ、準備だけではダメです。心構えから始めて、テスト勉強の計画を立てて、それを実行するまでが大切。ノー勉というのは、よくない。テスト範囲が示されているわけだから、ちゃんと勉強してテストに臨む。この姿勢が、例えば、高校受験、入試にもつながっていきます。内部進学すれば系列の高校に進学できるとしても、その高校のコースが学力によってきまってしまう場合が多い。まあ、とにかく、自分のできる限りのことはやって、テストを受けるというのがいいです。つまり、自分のベストを尽くす。それを繰り返し行くと、自分のベストがわかってくるだろうし、自己ベスト更新も可能になってくる。自分がライバル。そう考えて勉強するのが中学生からの勉強です。いざ、スタート♪</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:02:13 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>世界が熱くなる一か月</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163660/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪サッカーのワールドカップ北中米大会が、いよいよ開幕しましたね。日本時間本日１２日メキシコ市の[B]アステカ[/B]スタジアムで開幕戦が行われ（スタジアムの名前：アステカ帝国は１５２１年にスペイン人のコルテスによって滅ぼされました・・・世界史学習中の方は基本中の基本？・・それではインカ帝国は？：ヒントは日焼け・・・）世界中のサッカーファンが注目する一か月が始まりました。今回の日本代表はグループＦ。対戦相手は、オランダ、チュニジア、スウェーデンです。日本の初戦は６月１５日（月）朝５時からのオランダ戦です。かなり早い時間ですが楽しみにしている人も多いのではないでしょうか？そして、私の推しは[B]ポルトガルの背番号７！クリスティアーノ・ロナウド選手[/B]です！[B]４０を過ぎてもいまだに世界の大舞台で注目され続ける姿[/B]は本当にすごいと思います！日本代表戦にも、ポルトガル戦にも注目しながら今年のワールドカップを楽しみたいと思います。またスポーツなので政治的な悪いことがないよう願うばかりです。</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 17:46:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『通学時間はどのくらいが適切か』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163659/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/06/blog-post_12.html&quot;&gt;『[U]通学時間はどのくらいが適切か[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:50:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1学期『期末テスト対策』のご案内　　　　　 　　　　</title>
      <link>https://jukutown.com/ll-azuchi/blog-163658/</link>
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      <description>[I][/I]令和8年6月11日(木)保護者・生徒の皆様へ　1学期『期末テスト対策&amp;#10112;』のご案内[RED]【外部生様無料(先着順)】[/RED]　　　　　　　　　　　　　　　記いつもお世話になりありがとうございます。そして安土中3生の皆様は修学旅行お疲れ様でした。さて、『期末テスト対策&amp;#10112;』を以下の日時で施したいと思います。参加される場合は前日正午までに番号と共にこちらに連絡お願い致します。「実力派の講師さんが揃っています。｣多数のご参加お待ちしておりますm(_ _)m【お友達連れでのご参加でも結構です。】■「6/14(日)｣朝の部9:00~12:00【&amp;#10112;】昼の部13:00&amp;#12316;16:00【&amp;#10113;】夜の部17:00〜20:00【&amp;#10114;】【参加費（当日徴収）１ブロック⇒『2,500円 』】で実施したいと思います。前述の通り、前日正午で〆切させて頂きますm(_ _)m&amp;#9193;特記事項１】受講希望されるブロックを番号で教えて頂き、受講希望科目もお知らせ下さい。2】前述の通り、 参加費は当日のお支払いで何卒よろしくお願い致します。(封筒や紙袋に生徒様名と金額のご記入よろしくお願い致します。)3】参加人数が多く、着任講師の指導力を上回る場合は先着順とさせて頂きます。またブロックの着任講師の指導力により、指導科目を制限する場合もございます。その際はご容赦くそださい。４】授業は1:2以上になることがあります。５】遅刻なしのご参加で宜しくお願いします。　　　　　　　　　　　　　　　　　 &amp;#9724;&amp;#65039;&amp;#9724;&amp;#65039;来週の6/20(土)と6/21(日)も実施する予定です。決まり次第ご連絡させて頂きます&amp;#9724;&amp;#65039;&amp;#9724;&amp;#65039;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　早稲田LL安土駅前教室</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:45:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>１日から５日　空席情報</title>
      <link>https://jukutown.com/manabouya/blog-163029/</link>
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      <description>６月１５日(月)21:00〜22:00  ２名６月１６日(火)設定なし６月１７日(水)20:00〜22:00  ３名21:00〜22:00　６席６月１８日(木)設定なし６月１９日(金)20:00〜22:00　１名21:00〜22:00  ６名</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:55:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>成績を伸ばし続ける子は…</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163657/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。6月も中旬を迎え、各地で梅雨入りが発表されています。新潟は朝から曇天、そろそろ梅雨入りでしょうか。梅雨のジメジメした気候はあまり気持ちの良いものではありませんが、かと言って、真っ青な空が広がる快晴もちょっと…と思ってしまうのはお年のせいでしょうか。今日みたいな薄曇りの日の方が過ごしやすく感じてしまいます。お天気も何事もほどほどがちょうど良いいですね。　毎年６月は「人間ドック」を受けています。二人で交互に病院に行き、胃カメラやエコー、あちこちの測定などなど、日頃の不摂生が（私だけですが）突きつけられます。最近は、血圧が高めだったので、ドックに備えて一生懸命、血圧対策に良いと聞いたトマトジュースを飲んでいたのですが、病院の先生には「あまり意味が…」と言われてしまいました。毎年のように、ドックが近づいてくると、慌ててお酒の量を減らしたり、食事のメニューに気を配ったりする私に主人は「テスト前に慌てる子どもたちと一緒だね」と冷ややかな視線を送ります。ま、何にせよ、体を気遣うことは大切ですね。皆様も体に気を付けてお過ごしくださいね。　ようやく中間テストの結果が出そろいました。ですので、今週は授業の中で「振り返りシート」を作成しています。今回は一気に得点を上げた生徒が多く、これから発表される順位がどうなるか楽しみです。テストが終わった直後ということで、ちょっと気が緩んでいる子も多くいます。今回、過去最高得点を取ったにもかかわらず、一気にだらけてしまい宿題がきちんと出来ていない子もいます。ま、過去最高得点をとったからなのでしょうね。ですが、２学期制の学校であれば、今回が良くても期末で落としてしまえば、今回の高得点はチャラになってしまいます。　昨年入塾してから、一気にバーンと得点ＵＰという訳ではありませんが、毎回着実に得点を伸ばし続けている子がいます。ですので、毎回過去最高得点を更新し続けています。その子は、テスト終了直後でも宿題を忘れることはありませんし、小テストをしてもきちんと勉強してきているのが分かります。昨日の授業では、テスト後に課題として出した「統一模試の直しノート」の提出がありましたが、とても丁寧な取り組みをしていました。５教科のテストの×直しですので、かなり時間も労力もかかる課題なのですが、テスト後に緩むことなく学習をしていたのでしょうね。そういう姿勢で取り組んでいるからこそ、結果が出ているのでしょう。　私たちの塾では、授業は２ないし３教科の受講となりますが、宿題は必ず５教科体制で出しています。生徒１人１人の学力や志望校までの差を考えて出しているので、量や難易度には差がありますが、宿題をこなすにはある程度時間が必要だと思います。子どもたちも部活や習い事などで忙しいのはわかりますが、ただ授業を受けているだけで学力を向上させるのは難しく、やはり塾の授業が無い時間に、いかに時間を割いて学習するかは学力慎重に大きく影響します。　　この時期は部活動の大会があり、特にスポーツをしている子は忙しい毎日でしょう。そんな中、効率よく必要な学習を進め、何よりも学力を向上させるために宿題があるのです。「提出日」という目安があり、他者のチェックが入ることが、家庭学習のきっかけに繋がるのではないでしょうか。　塾は【授業＋宿題】がワンセットになって、効果を生み出します。そして、いかに塾に通う効果を最大限に引き出せるか？は、テストが終わった直後の学習姿勢が肝心です。今、ダラダラしてしまえば、あっという間に次のテスト直前を迎えることとなってしまいます。今回の結果を真摯に受け止め、テスト前と同様の学習姿勢を保ってもらいたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:23:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163656/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163656/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「花が花の本性を現じたる時、最も美なる如く、人間が人間の本性を現じた時は、美の頂点に達するのである」※人が最も人間らしく生きる中に、その美しさが最も輝く……という意味。[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:18:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>通信制高校もいいよ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163655/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163655/</guid>
      <description>日本の高等学校は通い方で全日制，定時制，通信制の３種類に分けられます。全日制は毎朝登校して夕方に下校。定時制は仕事を昼間にやって夕方から夜に授業を受ける。通信制は基本は自宅で単位を取れて，年に何回かは学校に行く。それで，通信制でも登校しないといけないわけですが，それをちょっとごまかしている学校があるのではないかと・・・ちゃんとやりましょうという法改正がなされるとか？もう，完全にオンラインとかでもよさそうですけどね。しかし，現行のルール違反はよろしくないので，誰かがチクった？それで言うと，全日制普通科でも出席管理が重要ですが，いわゆる保健室登校的なものがあります。保健室に行けば出席日数にカウントされます。あるいは，一瞬だけ教科の先生が保健室に顔を出せば科目の単位も認定したり？厳密に言うと，これもルールから逸脱していますよ。いわゆる不登校の生徒はそうやって全日制の高校を卒業できたりもします。ただ，それなら最初から通信制の高校を選べば，年に数回の登校でよかったりもするので，ルールどおりにちゃんと高校卒業ができます。不登校生徒だけでなく，スポーツ選手にとっても通信制高校は重要です。もうすぐサッカーW杯がはじまりますが，堂安律選手や中村敬斗選手は茨木の向陽台高校で高卒単位を取っています。そういえば，五輪で有名になったりくりゅうの三浦璃来ちゃんも向陽台高校卒ですね。全日制高校だけが高校ではないので，各自の指向に合わせてうまく通信制を使うのが賢明だと思います。ウチの塾でも通信制高校の生徒がよく来ています。国公立大や関関同立に合格する生徒もいます。通信制高校とウチの塾の併用が実は最強かも？&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 09:44:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>教科書も変わる時代へ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163654/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて先日、デジタル教科書を正式な教科書として認める法律が成立しました。２０３０年度以降は、これまでの紙の教科書だけでなく、デジタル教科書や紙とデジタルを組み合わせた教科書も使われるようになります。確かに動画や音声を活用できるデジタル教材は便利です。子どもさんたちの興味関心を高めたり、一人ひとりに合った学習を進めたりする助けにもなるでしょう。一方で私自身は[B]「紙でじっくり考える力」も大切[/B]だと感じています。問題に線を引いたり、書き込んだり、度も見返したりする中で身につく力もあるからです。大切なのは、紙かデジタルかを争うことではなく[B][U]それぞれの良さを生かして学ぶこと[/U][/B]。時代とともに学び方は変わりますが[B][U]「自分で考え、理解し、できるようになる」[/U][/B]という学習の本質は変わりません。希望塾でも、新しい学習環境に対応しながらも生徒さんたちの「本当の学力」を育てていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 21:33:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>7月の気温ですか(@￣□￣@;)！！</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163653/</link>
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      <description>一気に夏の天気の木曜日。天気情報を聞いていたら、7月の気温らしい。さて、7月になったらどうなるのか。田んぼの畔が散髪されていました。明かりを求めて飛んでくる小さな虫も目立ってきたなあ、と思っていたところ。足元の草花は稲にとってもよくない虫などの居場所でもありますから。そして、気温が上がってくると、田んぼの水もぬるくなってきます。水路から山水が引き込まれていましたよ。涼しそう♪さあ、期末テストがまもなく。テスト範囲も配られていますか。まず、提出物を仕上げていきましょう。今回の範囲は、中間テストの時よりも学習が進んでいるから、内容は深まっています。全般的に難しいところになっているかなあ。早め早めで取り組んでいってください。ファイトです♪</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 20:42:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>駐輪トラブル回避のお願い</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163652/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163652/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昨日、一部の塾生が大吉ゼミナールの借りている駐車場ではなく、「ほっこり家」さんがお客様用に借りておられる駐車場に駐輪していることがわかりました。大変申し訳なく思っており、謝罪する他何もできません。「ほっこり家」さんのお客様のご迷惑となりますので、所定の決められた場所への駐輪をお願いします。また、教室前の駐輪も一部見られるようになってきましたのでこちらもやめてください。自動車との事故が起こってからでは遅いです。事故を防ぐために駐車場を借りていますが、駐車場が借りれなくなってしまうと塾の営業ができなくなりますので、ご協力をお願いします。見つけた場合厳しく言うと思いますが、ご了承ください。自分以外の塾生が自転車の駐輪ルールを守れていないと思った場合は、塾長まで申し出てください。私から注意します。一部のルールを守れない生徒のため、、皆が嫌な思いをする。あってはいけないことです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:55:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163651/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163651/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「楽観論は、希望こそが生みだす、そのような現象にもとづいて成立します。今日、人びとが消極的になっているのは、現実の重荷のためではなく、理想が欠如しているからだといえるでしょう」[/BLUE][/B]ノーマン・カズンズ(アメリカ・平和運動家、ジャーナリスト、作家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 08:51:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>一気に夏へと加速中、かな。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163650/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163650/</guid>
      <description>これはもう夏、というような空。よく晴れて日差しも強いですよ。気温もちょっと上がってきました。今日も私立高校から案内物をもらいました。私立の学校の6月のオープンスクールは、昔、なかったです、そのはず。それがもう、それぞれの学校で次から次へと。この春もシガタン、滋賀短大附属高校の学習塾の先生向けの説明会で話されていましたが、6月、早い時期からのオープンスクールの参加者は、その後、受験につながるケースが多い、と。これが、あらゆる学校で起きている、ということなのでしょうね、おそらく。大学、高校、中学、そして、塾も、でしょうが、少子化、ということはわかっているから、どうする、ということで、いろいろなことを考えていかなければならない。その答えが次から次へと形となって出てきているのでしょう。入試担当の先生が、今日も説明されていました。いわゆる「無償化」について。これは、「無償」というところに目が留まるわけで、何から何までもが「タダ」というものではないということです。授業料相当分から無償とされている分が引き算される。今日も入試担当の先生、その点を丁寧に説明されていました。入学金や設備費なども必要となり、おおよそこれくらいの費用は必要となります、と。昔とは、いろいろと変わってきているので、お母さま、お父さまも、お子様と一緒に、高校選択について、個別に調べてもらうのが一番です。よろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:35:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「高校に入ってから頑張る」は、もう遅い時代</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163649/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163649/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪大学受験はここ数年で大きく変わりました。以前は私もそうでしたが「高校３年生になってから受験勉強を始める」生徒さんも少なくありませんでした。しかしながら現在は総合型選抜（旧AO入試）や学校推薦型選抜の拡大により年内に進路が決まる生徒さんが増えています。つまり高校３年生の夏から頑張るのではなく高校１年生からの成績や活動実績が大学受験に直結する時代になったとも言えます。さらに指定校推薦や公募推薦では・学校の成績（評定平均）・[B]英検[/B]などの資格・課外活動や探究活動等も重視されます。一度下がった評定を取り戻すのは簡単ではありません。だからこそ今大切なのは[B]「受験生になってから頑張る」ではなく[U]「受験生になる前から準備する」こと[/U]なのです！[/B]定期テストを大切にする提出物を期限より早く終わらせる英単語や計算練習を毎日続ける特別なことではありません。ただ[B]この当たり前を積み重ねた[/B]生徒さんたちが[B]数年後に大きな選択肢を手にします[/B]。受験は高校3年生だけの戦いではありません。実は、もう始まっています。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 16:50:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休みのお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-163648/</link>
      <guid>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-163648/</guid>
      <description>当塾の夏休みの日程が決まりました。７／２３(木) 〜 ８／５(水)まで。８／６(木)から授業開始いたします。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:52:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>名言</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163647/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163647/</guid>
      <description>真実はいつもひとつ！&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:21:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>6月度模試の提出は本日まで</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163646/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;６月度模試の答案提出期日は本日となっておりますが、今のところ提出は半数以下となっております。皆さん大丈夫でしょうか。１ヶ月ほど前に問題用紙を配布し、予定表とホームページ上で告知、先週、公式ラインより締め切りのアナウンスを済ませております。生徒に直接手渡しする方法がよく、１ヶ月間の猶予がありますので、忘れていなければ十分に時間はあったと思います。まあ、毎度のことにはなるのですが、忘れていてギリギリにするのではなく、いつ実施するか決めておいてから取り組んでもらった方がよいです。塾の宿題と違って、提出期日を守らないといけませんので、間に合わなかった生徒は私の方で自己採点して答案を返却します。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 12:19:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163645/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「私たちがおかす最初の誤(あやま)りは、環境が人間によろこびをあたえると思いこむことだ。ところが実は、人間が環境によろこびをあたえているのである」※人間には、環境を左右できる力があることを示唆した言。[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:48:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小・中学校の勉強のやり方なんて・・・20260609</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163644/</link>
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      <description>小・中学校の勉強のやり方なんて・・・地元小中学校の『学校の授業や定期テストのための勉強方法』なんてハッキリしているんです。学年が上がる毎に少しずつ量や深さは変わりますが、９年間の流れや「やるべき事」は分かってるんです。小学校１〜２年に比べれば小学５〜６年生は、やり方も意識も量も全然違います。更に中学１〜２年生はもっともっと違ってきます。所謂中１ギャップです。更に模擬試験や入試問題では全く別世界の問題と考えた方がはやいと思います。なのに、「私(僕)は今まで、このやり方で『良くできる』と褒められてきた。僕(私)は間違ってない。なのにいちいち注意する。もう嫌だ」となります。所謂「出来てる子」なら『そうかそうか、余計な事を言ってゴメンね』で終われますが、残念ながら「できない子」「下降気味の子」「伸び悩みの子」ほど「やってる」「出来てる」「分かってる」「私は間違って無い」「うるさいなぁ」を口にします。かなりの自信過剰です。何が分かってて、何が出来ててこんなに成績が伸びないのか不思議です。勉強は、用語の定義や意味をキチンと理解して、必要なルールや公式・単語・漢字を覚えると、もう学校の授業や学校の定期テストは優秀に通過できます。「たったこれだけで」です。それを「何となく･･･」「何かこんな感じ･･･」とか「よう分からんけど、先生が言ってたから書いた」「そこ、もう終わったところ。嫌いだった」で放置して【とにかく終わらせる】【とにかく埋める】【先生や親の前でやってるフリをする】で過去を全て置き去りにしてきた“ツケ”が今、回ってきているのです。このまま、卒業や受験になると、それでは【まったく】使えません。なのに「そんなことはない」とか、「聞けば･･･習えば･･･教えて貰えば･･･直ぐに出来るようになる」なんて平気で口にするのです。だ〜〜か〜〜ら〜〜、誰が言ってたの？誰に確認したの？それを続けてきた結果が今のあなたの実力なんでしょ。受験は、全て初見(初めて見る)の問題です。「あっ、前に見たことがある」とか「何か、先生が言ってた勉強」で対応できるほど簡単ではないです。「工夫して解きなさい」なんて問題は、過去に習った用語や公式が理解できてないと絶対に閃きません。なのに「聞けば･･･習えば･･･教えて貰えば･･･」なんてあり得ないから指摘しているんです。「何故そうするのか」を友達や、家でお母さんに説明できるようになると理解できています。なのに「聞けば･･･習えば･･･教えて貰えば」なんて･･･あっ、しつこいですか？ごめんなさい。おそらく、こんな人は居られないと思いますが、万が一の可能性がありますのでお尋ねします。保護者が「勉強なんてチャンと聞いてれば･･･」「キチンとノートさえ書いておけば･･･」「受験が近づいたら塾にでも行ってチョコチョコっと教えて貰いさえすれば･･･」と思っていないかです。最悪なのは、学校のテストでいつも80点“も”取れてるんだから、家の子優秀なんです。地域１の〇〇高校(偏差61)位余裕でしょ？学校の大勢が◇◇高校(偏差42)へ行くんだから、家の子もそこに入れたら“普通”でしょ？家の子「そこで頑張る」って言ってくれてますので、公立の◎◎大学ぐらい入れますよね。学校では平均40点位しか取ってませんが、明日から半年間塾で頑張るって言ってますから、最低でも▽▽高校(偏差46)にお願いします。この発言の内容を、皆さんはどの様に理解されましたか？この様な発言の方に正直に「かなり難しいお話しです。想像以上の行動を求めますが大丈夫ですか？」と確認して入塾頂くと、１〜２か月経つと『頑張ってるのに厳し過ぎる。止める』と殆んど叱られてきました。「〇〇塾では“大丈夫”と言われたのに･･･」まで。失礼を承知でハッキリ聞きます。お母様もそうやって青春を過ごされてきたんですか？</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 21:55:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>テスト後の振り返りの間違い20260609</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163643/</link>
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      <description>テスト後の振り返りの間違い定期テストが返ってきたらどうしてますか？点数だけ見て「ポイ」ですか？細かく中を確認して復習してますか？大きく分けて次の４パターンだと思います。「自信があって正解した」「自信はあったのに不正解だった」「自信は無かったけど正解した」「自信が無かったからやっぱり不正解だった」1つずつ解説します。は良く頑張りました。これからも頑張って。は「･･･でしょうね」テスト期間までにやるべきことが有ったのでは？深く深く反省して、今後は指導者の指示を素直に受け取って実行しましょう。問題なのはとです。特には注意が必要です。はどこで何の根拠で自信があったのかをしっかりと思い出し、正解と自分の考えのくい違ってる部分を細かく確認し、その後、学校か塾の先生にその部分を自分の言葉で説明し、ＯＫが出るまで終わりではありません。ここからは、耳をかっぼじって聞いてください。が、今一番多いパターンです。大問題で私たちも困って困っています。何故かと言うと、現在の小・中学校のテストは、教科書、ワーク、配布プリントから【そのまんま】が出ていることがほとんどだからです。生徒たちは、分かっていないのに「何かこんな感じ」「あっ、これ、あの時やったやつだ」「先生が〇〇を聞いてきたら◇◇って書いとけば良いって言ってた」と、理解して正解することが目的ではなくなり、【埋める】【終わらせる】【何でも良いから〇になる】ことが勉強の目的になっているからです。それを続けてきたから「小学低学年で“神童”」「小学高学年で“ただの人”」「中学になったら“家の子は勉強よりもサッカーが･･･”」となっているのです。生徒の中にもハッキリ口にする子も居ます。「良えじゃん、点数は点数なんじゃけぇ」「同じやり方でも、俺(私)より低いヤツ居るんじゃけぇ」と・・・。もっと酷いのは「どうせ母さんは点数の数字しか見んのんじゃけぇ」「中身より、点数さえあれば〇〇買って貰えるし、◇◇やらせて貰えるから･･･」です。さて、このの原因は何でしょう？学校の先生のテスト問題が悪いから？いいえ！！昔の様な自分で考える問題を出したら、平均点が30点40点になってしまいます。私も以前中学で問題を作って実施したら、平均点が40点台に急降下して叱られたことがありました。小学校低学年の『煽てる子育て機嫌を取る子育て(褒めるのとは違います)』の結果、生徒が小1からずっと、勉強のやり方や取り組み意識が成長していないからです。それを保護者にお伝えすると「私ら勉強は分からんから塾に行かせてるんでしょ」とか「それを生徒に言って聞かせるのが先生の仕事でしょ」とか「そんなん、私ら知らんのんじゃけぇ、しょうがないが」と言われます。だから、お伝えしているのに、ほとんどの保護者は受け入れて聞き入れて頂けません。一部の「へぇ〜、そうなんですか？分かりました。子どもと話してみます」と受け入れて頂けたお家の子どもは、皆んな成績アップしています。「家の子は別」「家の子は大丈夫」をよく聞きます。何を根拠にされてるのか・・・？機嫌を取って「嬉しそうに学校(塾)へ行ってくれてるから私(母)は間違って無い」って私たちを叱ってこられることが多いですが、『いざ、受験』の時に慌てておられる姿を見ることの方が多いんですけど・・・、これも私たちの責任ですか？</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:09:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>勉強だけでは見えない、塾生さんの素敵な一面</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163642/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪体調を崩している方が増えております。どうぞ皆様方ご自愛ください。さて、本日は小学生の塾生さんのお誕生日（塾長と１日違い！・・・もう一人塾長の誕生日の前の日の者もおります）ということでささやかではありますがお菓子をプレゼントさせていただきました。「おめでとう」と声をかけると少し照れながらも嬉しそうな表情を見せてくれてこちらまで温かい気持ちになりました。そして、今日初めて知って驚いたことがあります。その塾生さん、なんと農業に興味があるとのこと。ご近所で稲作のお手伝いもしているそうです。小学生で「農業に興味がある」と聞いてとても素敵！だなと思いました。お米がどうやって育つのか土に触れ、自然と向き合い、[B]誰かの役に立つものを作る[/B]。これは、机の上の勉強だけではなかなか学べないとても大切な経験だと思います。勉強も同じで、すぐに結果が出るものばかりではありません。毎日少しずつ育てていくような小さな積み重ねがやがて大きな力（実）になっていきます！塾生さん一人ひとりには、勉強だけでなくそれぞれの興味や好きなこと、大切にしている世界があります。希望塾では、そうした一人ひとりの良さも大切にしながらこれからも成長を応援していきたいと思います。改めて、[B]お誕生日おめでとうございます！！[/B]これからの一年も、たくさん学び、たくさん経験し、素敵に成長していってくださいね。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:02:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『利府高校の偏差値が塩釜高校を下回りました』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163641/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/06/blog-post_09.html&quot;&gt;『[U]利府高校の偏差値が塩釜高校を下回りました[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:54:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今日の野花は焼き菓子のようなつぼみ。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163640/</link>
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      <description>雨が上がった火曜日。気温は5月に戻ったようで低めですか。まあ、先月が暑すぎたのでしょうね。昨日はスーパーで並んでいた見切り品の山椒の実をレジかごに。煮詰めにしました。小粒でびりり。あると何かと便利です。店頭に並んでいる瓶詰のつくだ煮は結構なお値段ですから、こういったチャンスはうまく活かして。梅干しやラッキョウの甘酢漬けなどと比べたら、それほど手間もかからないのでお気軽ですね。初夏の手仕事いかがでしょう。京都の私立高校の先生がオープンスクール、説明会の案内物を持ってこられました。これ、中学校にも持っていかれて、生徒は学校からも配られてもらって帰るわけなのです。塾からは、これ、もらった、と尋ねるわけなのですが、いっぱいもらうからわからへん、と。それで、生徒はもらっているだろうからと、送迎時などにはお母さまに手渡しすることもあります。私立高校の先生も大変でしょうが、塾の先生もそんなこんなでいろいろと対応しています。きれいなパンフはいただくのですが、大学の進路実績などの資料がないので、それ、ください、と言ったら、わざわざ持ってきてもらえました。その場で、資料を見ながら、その説明を聞いていると…。今春、シガタン、滋賀短大附属高校の塾対象の説明会でも話が出ていたのですが、中堅私立大への合格、進路が、かなり敷居が低くなっている様子。大学全入時代とは言いますが、とりあえず受けてみたら、というような状況になっている感じじゃないかと。したがって、今、受験生の高校3年生もチャレンジできるところはしてみたらいいと思います。また、滑り止めも幅広く考えるといいじゃないでしょうか。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:34:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>６７８月さらに訂正版予定表</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163639/</link>
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      <description>何度もすみません。７月の１８日（土），１９日（日），２０日（月），２１日（火）に特別講座を追加します。ということで，１８，１９日も閉館日でなくなりました。物理や化学をやるので理系生徒はご予定ください。数学の１８，１９日は微積をやります。文系生徒もぜひ。予定表訂正版　↓&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38008.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;678月予定表訂正版２&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:44:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>午前中の有効活用</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163638/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;以前運営していた学習塾時代は１０時前に起床し、１１時に家を出て、１１時過ぎに帰宅し、２時に就寝するという生活リズムでした。朝が全く起きれませんでしたね。しかし、この２年間は生活のリズムが変わったため、朝も多少強くなりました。また、通勤時間が５分と劇的に短縮されたため、２２時には帰宅できます。通勤時間が無くなった分、自由に使える時間も増え、この時間を何に使おうかなと検討中です。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:13:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163637/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163637/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「勝利者は、大体、心の中に勝つという答えを出している人である」[/BLUE][/B]エレン・ケイ(スウェーデン・社会思想家、教育学者、女性運動家、フェミニスト)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 09:32:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾が人生の エポック（epoch）になる</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163636/</link>
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      <description>勉強を始めること。塾に通うこと。受験に挑戦すること。単に「勉強する」というだけでなく成長していくための大切なきっかけです。最初は小さな変化かもしれません。 机に向かう時間が少し増える。 分からなかった問題が解けるようになる。 テストで以前より良い点数が取れる。そんな一つひとつの積み重ねが、自信となり、やがて大きな成長につながります。ゼロスクールは「できた！」という成功体験を積み重ね、自ら学ぶ力を育てることを大切にしています。#学習塾 #高校受験 #中学生 #勉強習慣 #ゼロスクール #人生の転機  #個別指導塾 #学習塾 #数学塾 #算数 #数学 #小学生 #高校受験 #北辰テスト#新座市#ひばりヶ丘ゼロスクール平尾</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:55:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>動詞が名詞化し、名詞だけが使われている語</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163635/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。動詞が名詞化した日本語は多くあります。例えば、「争う」（動詞）→「争い」（名詞）などです。この場合は、名詞のみならず、元の動詞も使われるのが普通です。「争いをやめる」とも言いますし、「争うのをやめる」とも言います。ところが、動詞が名詞化し、名詞だけが使われている日本語を発見しました。それは、「諍い」という名詞です。「諍う」という動詞は、辞書には載っていますが、今は使われなくなりました。「私のために争わないで」とは言いますが、「私のために諍わないで」とは言いません。同様の語を他に挙げるのは難しく、「諍い」は文法的に珍しい存在です。その発見の感動を授業で話したところ、上記の例が古いためか笑われました。でも最近、国語が本当に得意になるには、文法の理解が必要不可欠だと感じています。今後も授業で時々、脱線して笑われるのを恐れず、文法の話もしていきます。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:54:39 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>実力点が取れる生徒は定期テストも？</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-163634/</link>
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      <description>定期テストは、入試問題とは違い、「学校授業の確認テスト」です。定期テストでは高得点なのに、「模試や実力テスト」ではなかなか同じような得点が取れないという生徒もいます。しかし、「模試や実力テスト」で高得点をとることができる生徒の大半は、「定期テスト」でも良い結果を出しています。なぜなら、日ごろから学校の先生の授業を真摯に受け、テスト範囲表通りの努力を大変だけどちゃんとやっているからです。「模試や実力テスト」で思い通りの結果が出ない生徒に限って、「日々の努力や定期テスト勉強のやり方」が甘いです。「塾に行く、行かない」は、あまり関係ないですね。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:53:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉期末テスト対策</title>
      <link>http://wakatakejuku.net/blog-163633/</link>
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      <description>中学生は期末テスト対策を兼ねた授業をしています。単元的に進んでいる教科は、テスト範囲の復習・演習をしています。まだ終わっていない教科は、テスト範囲まで進めています。範囲の復習としては、どれだけしっかりと身についているか、問題がスラスラと解けるかをやっています。なんとなく、問題をだらだらと解いているだけでは、テストで確実な結果を出せるようにはなりません。いつでも、どこでも、確実にできるようになるためには、「何を間違ったのか、どうして間違ったのか」を把握し「何をするのか、どうすればできるのか」を考え、実行することです。塾では、そういったことを一緒に考え、実際にどれだけやればいいかを導き出し、学習しています。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 00:49:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>石破元総理ｖｓウサイン・ボルト、大谷翔平以来の衝撃！？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163632/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163632/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は某中学校の中３生３名より修学旅行のお土産をいただきました。その名も、京都の[B]「ブラックサンダー抹茶 雷神どすう」[/B]箱にはまさかの、[B]「応仁の乱以来の衝撃！」[/B]の文字が。いやいや、スケールが大きすぎます。もうこれは「石破元総理 vs ウサイン・ボルト、大谷翔平」以来の衝撃！と言ってもよいかもしれません・・・！？初日は台風が関東に接近しており大変心配しておりましたが無事に修学旅行へ行けて本当に何よりでした！！！東大寺、法隆寺、京都の街並みなど実際に見てとても感動したそうです。教科書で学ぶ歴史も大切ですが実際にその場所に立ち、空気を感じた経験はきっと一生の思い出になると思います。そして、修学旅行先で塾のことを思い出しお土産を選んでくれたことも何より嬉しかったです！！みんなで美味しく頂きました！御心遣い誠にありがとうございます！！！中３生さんたちは楽しい思い出を力に変えてまたここから一歩ずつ頑張っていきましょう！ささやかではありますが御礼の品でございます。石ｖｓ大谷</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 21:54:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>平方根をマスターしたら数学も面白くなります。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163631/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163631/</guid>
      <description>日暮れ時から雨がよく降ってきました。まあ、梅雨ですから。田んぼはカエルの合唱♪最近の修学旅行はどうなんだろう、と中学3年生にちょこっと質問などしたりします。関東方面の場合、移動は新幹線という選択肢とバスという選択肢がありますね。バスのメリットは、集合解散や行き先などによって、便利な場合がある。まあ、移動が楽かなあ。また、移動中のバスの車内でも楽しめる。カラオケや映画もあるらしい。いいじゃないか(^^♪ただ、カラオケの曲は昭和平成までのようで、最近、令和の曲はなさそうです。そこで、バス会社と旅行会社へのリクエスト。もう少し、若者向きのものも増やしてもらえたら。そのようなことで、修学旅行が終わって、さあ、次は期末テストです。数学は「平方根」。このあとの二次方程式、二次関数、相似、三平方の定理などにも必要な数式分野。つまり、この平方根のところをしっかりと勉強していけば、あとのところも理解が進んでいく。とても大切なところなので、頑張ってやっていきましょう。塾では学校より先に進めているので、初めてのことばかりで大変だと思います。ここはじっくりとていねいに繰り返して取り組んでいくので安心してください。計算のやり方がいろいろとあるので、それぞれのやり方を説明しながら進めています。練習を重ねていくことでマスターできるので張り切って取り組んでいきましょう。</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 20:14:13 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英語「話す」でも思考力を問う！</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163630/</link>
      <guid>http://minamino.waseiku.com/blog-163630/</guid>
      <description>こんばんは。今年実施された「全国学力テスト」の問題が公開されましたね。その中で注目すべきところは、英語の「話す」なのですが、イラストを見て英語で答えさせるのは、都立高校入試のスピーキングテストでもお馴染みの問題で、もはや今では定番問題となってきましたが、今回は更に難化してきて、ある課題が与えられ自分の考えを「話す」という問題も出題されました。いわゆる「思考力を問う」です。しかも、生徒ごとに異なる問題（非公開）もあったりします。調査目的が本定義とは言え、全国平均正答率12.4％は、調査になるのでしょうか？まぁどう間違うかという視点で見れば、調査になるのかもしれませんが・・・将来のテスト形式となりかねない要素が含まれる「学テ」なので、指導する側の思考力も更に問われているというところですかね。ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 19:39:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>2026年（令和８年）安土中1学期中間テスト結果</title>
      <link>https://jukutown.com/ll-azuchi/blog-163628/</link>
      <guid>https://jukutown.com/ll-azuchi/blog-163628/</guid>
      <description>2026年（令和８年）安土中1学期中間テスト【数・理・社】[RED][数字90点以上生徒続出しました。&amp;#10094;30&amp;#12316;40点の伸び&amp;#10095;→大津商業高１生徒Nくんは100点満点！！[/RED]ポスティングチラシに書いている通り、一流講師による一流授業開業から24年。大手塾にはない強みがあります（大手塾で点数伸びなかった生徒さんがめちゃめちゃ伸びています。)[RED]生徒の点数成績を飛躍的に上げます&amp;#8252;&amp;#65039;（ただし、宿題と復習をしっかりこなした場合のみ)&amp;#9755;季節講習（春期・夏期・冬期)の期間以外は補習（無料)という形で成績点数が伸び悩んでいる生徒さん優先的に参加して頂きできる様にするのが安土駅前教室の強みです(*^^*)[/RED]&amp;#9724;&amp;#65039;伝えたいことが山ほどありますが…塾選びにお悩みの保護者・生徒様にはお電話か教室でお待ちしております(*^^*)</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 16:54:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>合格実績と今までの定期テスト結果</title>
      <link>https://jukutown.com/ll-azuchi/blog-163629/</link>
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      <description>[RED]【合格実績（2025年度まで&amp;#10094;野洲教室含む&amp;#10095;)】《高校》膳所/彦根東/石山/草津東/八日市/河?/米原（&amp;#9754;以上全て一般・特色)東大津（特色)/守山（一般)/立命館守山/鳥羽商船/奈良高専/京都聖母学院（類)《大学》滋賀大/名古屋大/同志社大/立命館大/関西大/龍谷大/京都女子大[/RED][BLUE]【定期テスト結果】★&amp;#10094;安土中A君&amp;#10095;数学０点→66点（入塾2週間後〈猛特訓〉)★&amp;#10094;五個荘中A君&amp;#10095;英雄17点→74点/数学56点→91点★&amp;#10094;五個荘中B君&amp;#10095;数学０点→72点★&amp;#10094;安土中C君&amp;#10095;理科30点→92点★&amp;#10094;安土中D君&amp;#10095;数学11点→86点★&amp;#10094;安土中Eさん&amp;#10095;数学26点→89点★&amp;#10094;安土中F君&amp;#10095;英雄34点→93点数学満点ほか[/BLUE]</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 16:52:13 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏期講習のための体験授業のご案内</title>
      <link>http://toshogakuin.com/blog-163627/</link>
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      <description>当教室は7月20日（月）より夏期講習を開講致します。それに先立ちまして6月29日（月）から「夏期講習のための無料体験授業」期間がスタートします。夏休みは成績アップの絶好のチャンスです。夏休みの学習をお考えの方は、是非、１度ご検討下さい。よろしくお願いします。▼体験期間：6月29日（月）〜7月17日（金）▼対象学年：小学5年生〜中学3年生▼受講教科：（小学生）算数・国語・英語から選択　　　　　　（中学生）数学・英語・理科・社会・国語から選択▼授業時間：（小学生）17時00分〜18時00分または18時10分〜19時10分　　　　　　（中学生）17時00分〜19時10分または19時20分〜21時30分▼回数　　：（小学生）60分授業×2回まで　　　　　　（中学生）120分授業×3回まで</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:09:21 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>日曜日のエンディング番組</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163626/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;日曜日の国民的アニメ　ちびまる子ちゃんとサザエさん。食卓を囲みながら、家族で見るというご家庭も多いのではないかと思います。働くようになってから、この時間帯になると、また１週間が始まるなと休暇の終わりを告げられているように感じています。最近は月曜日の祝日も増えましたが、私は月曜日の午前中が一番モチベーションが低く、生徒が来るまでに上げておかないといけません。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 13:21:01 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>今すべきことは？</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163625/</link>
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      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。中学生の前期中間テストが返却されました。良かった教科もあれば、「うーん」と思う教科もあります。当然、「うーん」と思う教科は次回に向けてがんばらなければいけません。「次回のテストは9月の初めだから、夏休みにがんばればいいや。」と思ったら大きな間違いです。次回のテスト対策はもう始まっているのです。学校の授業がまだほとんど進んでいないので、何もできないと思うかもしれませんが、今すべきことは、『振り返り（反省）』と『復習（解き直し）』です。テストが終わった直後には「もっと○○すればよかった」と思うこと（反省すべきこと）が必ずあるはずです。それをそのままにせず、紙に書いて目立つところに貼っておきましょう。せっかくすばらしい？反省があっても、何も記録に残さなければ、次の日には忘れてしまい、次回のテストでも、結局、同じ失敗を繰り返してしまうのです。目につくところに貼っておけば、毎日嫌でも目に入り、少しは行動が変わります。そして『復習（解き直し）』です。「テストが終わればすべてがおしまい」ではありません。今回間違えた問題は自分の弱点です。弱点をそのままにしておいていいはずがないですよね。テスト前に質問に来る子はいても、テスト後に質問に来る子はいません。間違えた問題、理解が曖昧だった問題を確実に解けるようにしましょう。『解き直しノート』を作ってもいいですし、解けた問題も解けなかった問題もすべて解き直してもいいです。時間的に余裕があるこの時期ですから、なんでもできます。『振り返り（反省）』も『復習（解き直し）』も、記憶が鮮明な今だからやる意義があります。時間が経ってしまいますと、何がわからなかったのかもわからなくなってしまし、「まっいっか」となってしまうのです。後回しにせず、次回のテストに備えてしっかり実行してください。</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 11:27:35 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163624/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「勇者が憤怒(ふんぬ)すれば、刃(やいば)を抜いて自分より強い者にたち向かう。が、怯者(きょうしゃ)が憤怒すれば、刃を抜いて自分より弱い者にたち向かう」[/BLUE][/B]魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 09:33:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>行事予定修正版</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163623/</link>
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      <description>６７８月の予定表で，７月２０日が「閉館日」となっていましたが，祝日ですが平常授業ありで閉館していません。１８日（土）を閉館日とすべきところでした。おわびして訂正いたします。　　↓（修正版）&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38007.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;678月予定表&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 07:38:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>６．７．８月の予定表</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163548/</link>
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      <description>６〜８月の予定表（修正版）です。　　↓&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38007.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;678月予定表&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 07:35:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>北辰頻出のとあるものが歴史的発見</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163622/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪ご存知の方も多いかと思いますが鴻巣市の生出塚（おいでづか）遺跡で新たな発見がありました。生出塚遺跡は、東日本最大級の埴輪工房として知られているようです。今回、埴輪の窯跡や粘土を掘った跡さらに須恵器に関わる発見もあり古墳時代のもの作りを知るうえで大変貴重なニュースです。実は、この内容は北辰テストでもよく出題される重要内容です。須恵器は、灰色で硬く、高温で焼かれた土器。埴輪は、古墳のまわりに並べられた焼き物。この違いは、しっかり押さえておきたいところです。さらに大切なのはこうした歴史が遠い場所の話ではないということです。鴻巣だけではなく、北本にも遺跡があり須恵器や埴輪に関わる資料が残っています。つまり、教科書や北辰テストに出てくる古墳時代は[B]私たちの住む地域ともつながっている[/B]のです。歴史は、ただ暗記するだけではなく[B]身近なニュースや地元の遺跡と結びつけることで[/B]一気に理解しやすくなります。こうした地域の話題も、社会につながる大切な入口なのです。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 21:19:13 +0000</pubDate>
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      <title>対数の話</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163621/</link>
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      <description>昨日の数学は指数・対数の話問題を解いて，ひたすら解き方を覚えたりしている？そんな生徒諸君に，ぜひともマスターして欲しい内容をレクチャーしました。一つは指数・対数のそもそもの意味を理解すること。もう一つ，グラフを描く習慣をつけること。それを日々実践すれば，おのずと得意になるでしょう。授業ではネイピアの対数表を紹介しました。そもそも，数学は何でもそうですが，役に立つように作られているのです。ネイピアのおかげで航海の事故が激減し，ケプラーは第三法則を発見できました。授業はいつも時間が足りない（時間オーバーしてすみません）ので，触れられなかったのですが，酸アルカリのpHとか，音の大きさデシベルなどでも対数が活躍しています。理系生徒ばかりではなかったですが，自然対数の底の話もしました。eは博士の愛した数式にも登場するし，この自然界のあらゆる場面にかかわっている気がします。自然対数とはよく言ったものです。一番嫌いな言説に「難しい数学は必要ない。スーパーで買い物するのに三角関数や対数関数は必要ない。何のために勉強しないといけないの？」というのがあります。いやいや，これらを使わないで存在しているモノなしに生活してごらんなさい。スマホはおろか，自動車やエアコンなどその恩恵だらけです。あなたが数学苦手で，それらを使って便利に生活しているのなら，そんな発言をせず，いわゆる理系で仕事をしている人にもっと感謝しまくって生きていってくださいね。あ，文系でも経済学などは指数・対数なしには計算できませんね。なんちゃって経済学部ではなく，ちゃんとした経済学部卒の人たちにも感謝しましょう。※なんちゃって経済学部＝数学なしで入学できる経済学部&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 21:17:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習会の概要を掲載しました</title>
      <link>https://jukutown.com/shoshi/blog-163619/</link>
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      <description>先週は季節外れの台風騒ぎ。幸い被害は全くなく、電車の計画運休だけが唯一の被害でした（休講分は昨日までに全て補講を完了しました）。その後、福島はこの間までの猛暑日が嘘のような、涼しい日々が続いております。まるで冷房の風を直接浴びているような毎日、上着やウィンドブレーカーを着て出かけないと、体調をすぐに崩しそうです。気象情報を見ると、涼しいのは局地的現象のようで、有難いような迷惑なような、複雑な心境です。さてかかる中、来る「夏期講習会」の概要がまとまりました。高校生向け講座は、近隣高校の行事予定に配慮して前倒しし、７月１６日（木）開始、８月１０日（月）終了としました（お盆前に全て終わらせます）。また、小中学生向けは全て個別指導としましたので、それぞれのスケジュールに合わせて組むことができます。ぜひ、夏を制して受験を制する、強い気概で臨んでいただきたいと思います。暑い夏に涼しい環境で、熱い授業を受ける！　これが人生訓です。どうかご賛同のうえ、お仲間になってください。お待ちしております。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 19:21:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>雨の日の読書に教科書や資料集もいいのでは。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163618/</link>
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      <description>雨の日曜日。午後からよく降っています。足元の草花も雨に濡れて、普段とは違った装い。そのせいかあまり見かけない可憐な花を見つけました。梅雨、雨降りの日は勉強日和。そんなことを聞いたりすることはないかもしれませんが、なんとなく勉強を始めると結構その気になってはかどるものじゃないかと。日曜日の午後。期末テストや実力テストに向けての「特訓ゼミ」を開講中。中学3年生が頑張ってくれています。社会の歴史に取り組んでいて、ちょっと思いつかない語句などにぶつかることがあるでしょうか。教材にもよるのですが、これを聞いてきますか、というような問題にあたることも。おそらく実際の高校入試問題でも出題された、されるのだろうと思われる語句など。先日も中学2年生が地理の教材に取り組んでいたところ、そのような状況に。改めて教科書で確認したところ、いわゆる太字、ゴシック体でない語句が問題で問われていましたね。また、今日の3年生の歴史でも、教科書を見直したら同じようなことでした。しかも、以前の教科書にはなかった語句。今、使っている教科書に新たに出てきたものじゃないですか。まあ、教材会社もよく研究して載せてくれています。何度も繰り返してお伝えしていますが、とくに社会や理科などは教科書をじっくりとよく読むことがとても大切。雨の日の読書に教科書や資料集もいいと思います。ぜひ♪</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 17:20:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163617/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「最初の挨拶(あいさつ)は千金の値打ちがある」※初めて出会った時のその人と交わす挨拶に、すべての人間関係の最も大切なことが含まれる……という意味。[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 10:05:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>次は、期末テスト。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163616/</link>
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      <description>晴れの天気の土曜日。梅雨に入って、小休止。このあと、また雨降りの模様。お昼時。カルガモのペアも一休みしながらお昼ですね。写真手前の羽の一つひとつが太く白いラインで縁取りされて羽全体が白っぽいのは雌、黒っぽいのが雄。一日に何度か飛んでくるのですが、同じものが何度もやってくるのかどうか、個体のそれぞれの判別まではちょっとわかりません。田んぼに水が張られたころに飛んできたのは5、6羽で、大きいものと小さいものがいたので、また、子どもがけんかをするような様子で鳴き声も上げていたから、おそらく親子だったのかなあ。そんなこんなで、今は落ち着いてきたのか、つがいと単独で飛んでくる大きめの個体など。稲がもう少し生長、成長するまではやってきて、田んぼにザブンと入り込めそうになるころ、田んぼの水が抜かれるようになると、飛んでこないかなあ。そうなると、夕暮れも遅くなり、暑くなってきますね。さて、6月も瞬く間に一週間が過ぎて、もうしばらくすると…、そう、期末テストです。すでにテスト範囲表が配られたところもありますね。当然、まだ習っていないところ、これから学習するところもテスト範囲になっていると思います。そこは、それほど無理はしなくてもいいので、まず、毎日の復習を頑張る。学校のワークは、授業があったその日にやってみるのがいいでしょう。予習内容は、塾で進めていくので、その都度、取り組んでいってください。あと、とても気になることは、実技教科のテストもあること。これは、教科書や授業ノートがテスト勉強に役立つので、こまめに勉強してみましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 18:47:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中1英語でつまずく本当の理由</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163615/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日は中学英語についてです。最近、中学１年生の冬の時点で３分の１が「英語嫌い」と感じ４割弱が「be動詞の否定文」を理解できていないという記事がありました。しかしながらこれは、決して[B]生徒さんだけの責任ではありません[/B]。今の中学英語は[B]小学校英語から中学校英語へのつながりが十分とは言えない[/B]まま中学校に入った瞬間から英単語も増え一気に難しくなります。さらには[U]小学校で学習した英単語[/U]・・・等とテキストにも書いてあります。一部の生徒さんを除きほ[U]とんどの生徒さんは習った記憶はない[/U]と感じているはずです。中１の最初からbe動詞、一般動詞、疑問文、否定文が次々に出てきます。記事に突っ込みをいれたくなりますがもっと理解していない割合が高いのはbe動詞の否定文ではなく[B]一般動詞の否定文[/B]や疑問文です。理由の一つとして[B]I am が短縮されて I&apos;m になると「I&apos;m ＝ 私は」と思ってしまう生徒さんが少なくありません！[/B]すると、本来はI don&apos;t play tennis.と書くべきところをI&apos;m don&apos;t play tennis.のように書いてしまうことがあります。これは笑い話ではありません。今の教科書や学校英語の進み方ではこうした混乱が起きるのは自然なことです。もちろん、会話力も大切です。英語を実際に使う力を育てることは、これからの時代に必要なことだと思います。しかしながら文の仕組みを理解しないまま進んでしまうと英語は途中で大きく崩れてしまいます。am not、is not、are not までは何とか分かっても一般動詞になると don&apos;t、doesn&apos;t が出てきます。ここで多くの生徒さんが止まります。また[B]近隣の中学校では「英語の先生が怖い」という声を耳にする[/B]こともあります。もちろん私は実際に授業を拝見したわけではありませんし先生方にも先生方の思いや指導方針があると思います。その点は十分に尊重しています。また「先生が怖いから英語が嫌い」という言葉の裏には英語をやらない言い訳にしている部分もあるでしょう。しかし、それでも私は思います。「英語の先生が怖い」だから「英語が嫌い」この構図は[B][U]どうにかなんねぇのかな！！！！！[/U][/B]（急にべらんめ〜調ですみません・・・苦笑）英語は本来、分かれば少しずつ面白くなる教科です。しかし最初の段階で「分からない」「怖い」「間違えたくない」が重なると英語は一気に苦手科目になります。さらにこれからの社会では、英語は一部の人だけに必要なものではなくなってきます。AIに何かを調べてもらう時代になってもその答えのもとになる情報は英語で書かれていることがたくさんあります。AIが日本語に直してくれてもその内容が本当に正しいのか、変な意味になっていないのかを確認する力も必要になります。また、よりボーダーレスな社会の中で宗教を含め「異文化を理解する」こともより重要になってくるのは間違いのないところでしょう。つまり、これからの英語は「外国の人と話すためだけのもの」ではないということです。世界中の情報を正しく読み取りAIを上手に使い、自分で判断するための力にもなっていきます。実際に塾生さんのお父様で人事のお仕事に携わっている方もよくこうおっしゃっています。[B][U]「英語力は、絶対にあった方が損をしない！」[/U][/B]と。これは、とても現実的な言葉だと思います。英語ができるだけで将来がすべて決まるわけではありません。しかし、英語が少しでも分かることで[B][U]選べる道が増えたり仕事の中で任されることが増えたり情報を早く正しく取れるようになる[/U][/B]可能性が高まります。だからこそ、中１の最初で英語嫌いにしてはいけないのです。当塾では、まずここを徹底します。「I am の am は動詞」「I play の play も動詞」「be動詞の文と一般動詞の文は作り方が違う」この基本を、何度も何度も確認します。英語が苦手な生徒さんに必要なのは、才能ではありません。最初のつまずきを、ていねいにほどいてあげることです。そして、間違えても大丈夫だと思える環境です。ただし、それは何となくやってよい、適当に答えてよいという意味ではありません。[B]一生懸命考えたうえでの間違い[/B]なら、[B]何度間違えても大丈夫です！[/B]その間違いこそが、理解への入口になります。もちろん覚えようとしない、直そうとしない、答えを写すだけのような態度を肯定するという意味ではありません。その上で大切なのは、間違えないことではありません。[B]一生懸命取り組み、間違えたところを直し[/B][B]もう一度できるようにすること[/B][B][U]この一手間[/U]が肝要なのです。[/B]当塾でも基礎の徹底を図っておりますが正直、悪戦苦闘の日々でございます。それでも、英語嫌いを増やさないために・・・「分からない」を「分かった」に変えたいために・・・教科書の速さに流されず、一人ひとりのつまずきに合わせて基礎からしっかり指導していく所存であります。</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 18:30:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>お昼寝推奨</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163614/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日は１時間ほど昼寝をしてから教室に来ております。やはり体が少し楽ですね。一般的な会社員のお昼休みはだいたい１時間ですので、ご飯を食べる時間しか確保できず難しいと思います。２時間昼休みの取れる企業もあるかと思いますが、あまり聞かないです。コアタイムのないスーパーフレックス制や出勤の必要のないリモートワークなど様々な働き方がありますが、ワークライフバランスを取りながら、効率のよい方法が取れるといいですよね。そのためにお昼寝も結構いいですよ。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 15:56:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】高校説明会</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163613/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。早くも６月となりました。梅雨入りも間近の様です。６月〜７月は高校説明会が多く開かれます。毎年数校の高校へ説明を聞きに行っています。今年も数校予定したいと思います。どの高校も進学実績に本当に力を入れており、特に英語教育に力を注いでいます。各高校の魅力を塾生にきちんと伝えられるように、しっかりと説明会出席をしていきます。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 11:46:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163612/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163612/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「自分のほうからは、できるだけ環境を支配するが、環境からはできるだけ支配されない。人間の最大の価値はそこにある」[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 09:52:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「苦手」ではなく触れる時間が少なかっただけ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163611/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163611/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日は入塾して２ヶ月半ほどの塾生さんが学年トップ１０入りを果たしたお話です。本当にすばらしい結果です。ただ、今回一番お伝えしたいのは「もともと特別にできる生徒さんだった」という話ではありません。入塾当初は、こちらから見ても「もしかすると苦手なのかな」と感じる部分もありました。しかしながら実際は苦手だったのではなくただその教科や問題に触れる時間が少なかっただけということでした。間違えた問題をそのままにしない授業の中で、必要なところをきちんと押さえるそして少しずつ「分かる」「できる」を積み上げていく。お子様の成績を見るときつい「得意だからできる」「苦手だからできない」と考えてしまうことがあります。本当にそのような場合もありますが実は苦手なのではなくまだ十分に触れていないだけやり方が整理されていないだけということも少なくありません。今回の塾生さんは、まさにそれを証明してくれました。才能だけではありません。今までの点数だけでもありません。必要な内容にきちんと触れ分からないところを整理し一つひとつできるようにしていけば大きく変わります。希望塾では、これからも「この塾生さんはこの科目単元が苦手だから」と決めつけるのではなく一人ひとりの中にある可能性を信じて目の前の一問一問を大切に指導していきたいと思います。入塾２か月での学年トップ１０入り。本当に立派な努力の結果でした。さらに上を目指していきましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 22:14:57 +0000</pubDate>
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      <title>行きたい高校を決めて、いざ、スタート♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163610/</link>
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      <description>梅雨空の金曜日。くもり時々雨。気温はそれほど高くもないから、まだ蒸し暑いようなことはないかなあ。先日、県立高校の入試日が発表。昨年から入試制度が変更。特色選抜・推薦選抜入試がなくなり「学校独自検査」に、従来の5教科型の「学力検査」との二本立てに。初日が全員必須の「学力検査」、翌日が希望者の「学校独自検査」。初年度は2月最終週の水曜日と木曜日で、「学力検査」はいきなり2週間早くなってしまった。前もって知らされていたとはいえ、現場、中学校も、当然生徒も、なかなか大変だったと思われます。それが、今年度は3月3日(水)と3月4日(木)になり、去年よりは一週間後、一昨年よりは一週間前となります。昨年通りの日程だと、国公立大学の入試日程と同時期なので、ご家庭によって、これは気になるスケジュールだったわけで、まあ、改善されたでしょうか。中学３年生は、進路希望調査が行われる時期です。また、保護者向けの説明会も。今は、行きたい高校を考えればいいです。そして、ここからスタート。張り切ってまいりましょう♪</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:13:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『公立高校オープンキャンパス日程』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163609/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/06/blog-post.html&quot;&gt;『[U]公立高校オープンキャンパス日程[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 17:19:54 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>1学期中間テスト結果集計</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163608/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;１学期中間テスト結果の集計が終わりました。全体的には良かった生徒が多いとは思いますが、結果を見て、やはり過程が大切だと感じています。授業の遅刻・欠席がないこと宿題を提出できていること自習室に勉強しに来ていることこの３つがしっかりできている生徒は好結果が生まれています。普段の宿題が提出できていなかったり、テスト前に自習室に来ていなかったりすると、相対的には勉強時間が少ないということになっていると思います。さらにスパイスを加えるのであれば、自分の意志で来ているかどうかですね。先生に言われたから来た。親に言われたから来た。では身に付きません。自習室には行きたいけど、一人では恥ずかしいということであれば、友達同士誘い合ってお越しください。来週水曜日からは期末テスト２週間前となりますので、今回勉強が間に合わなかった生徒は同じことを繰り返さずに早めから来てくださいね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 13:17:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1学期中間テスト　奨学金給付対象者</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163607/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;green&quot;&gt;&lt;b&gt;＜1学期中間テスト＞&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;５科目に対する奨学金&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;◎中３生◎　&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;１名&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;　&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;◎中２生◎　&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;３名&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;受講科目に対する奨学金&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;◎中３生◎　&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;１名&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;　&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;◎中２生◎　&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;３名&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;上記延べ&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;８名&lt;/font&gt;の生徒には&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;計８０００円&lt;/font&gt;の奨学金が給付されます&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;　</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 13:12:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>国語のレベルアップには…</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163606/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。暑かったと思えば、夕方になるとぐっと涼しくなり気温の変化が大きい毎日ですね。我が家では月曜日に息子の体育祭が行われ、主人と２人で見に行ってきました。　　たまたま、天候を考慮して先週末から月曜日へと日程が変更されたため、今年は初めてゆっくりと見ることが出来ました。障害物競走、学年リレー、応援合戦と、スポーツが得意ではないものの、頑張っている姿を見られて良かったです。小学生の頃のような「欽ちゃん走り」の片鱗が垣間見られるような走りではあるものの、転ばず、抜かされず何とかバトンをつなぐことが出来、ほっと一安心しました。最近では、ついに！息子に伸長を越され、幼稚園の頃から続いていた「ミニオンズ」を卒業！息子の成長を感じられる行事でした。　最近の授業の中で、小学6年生のある生徒さんの成長を感じられる場面に何度も遭遇します。国語が苦手な生徒さんで、半年ほど前までは授業の殆どを宿題の×直しに費やしていました。苦手であるのを知っていたので、宿題も漢字や語句などの比較的取り組みやすい内容にしていたので、それほど×も多くないのですが、×直しの際の辞書引きに相当な時間がかかっていました。辞書を引く姿もたどたどしく、時には辞書を引こうとしても、調べる言葉の読み方が分からずまごまごしてしまい、その結果、×直しで授業が終わっていたのでした。　しかし、ここ１，２か月は、以前よりも×が減り、さらに、塾で毎週のように辞書引きをしていたせいか、辞書を使うのにも慣れてきて、以前の半分以下の時間で辞書引きが出来るようになりました。ですので、×直しの時間が格段に短くなり、様々な文章問題にチャレンジ出来るようになってきました。　国語の文章読解は、やはり解いた問題の数だけ力が付いてきます。特に小学生は、学校のテストの影響か、どの子も、傍線部の前後のみ、もしくは設問の真上にある文章だけを見て答えを探す「クセ」のようなものをどの子も持っています。また、解き慣れていない子だと、どんな問題でもすぐに「書き抜いて」答えてしまいます。小学生の３年生ぐらいまでであれば、そのような解き方で何とかなりますが、４年生以降になってくると、そうはいきません。　学年が上がれば上がるほど、文章全体を俯瞰する読み方を求められますし、文章中の言葉をまとめたり、言い換えたりする力も必要です。場面や行動の変化から心情を類推する力も必要です。設問文自体も長くなり、答え方のルールも複雑になることもあります。　国語の読解力を高めていくためには、問題を多く解いて、トライアンドエラーを繰り返し、解答を添削してもらい、なぜその答えではダメなのかを理解し、正答を導き出すという「経験値」を上げていくことが必要です。　最近レベルアップした生徒さんは、そうした過程を何度も経験したことで問題を解くスピードがアップし、さらに「経験値」をアップさせることが出来たのだと思います。苦手だった記述問題も、一発で正答にまではいけなくても、そこに近い解答を導き出すまで成長しました。やはり、国語は長い時間をかけて、何度も何度も壁にぶち当たるような経験を積むことが大切なのでしょうね。　まだまだ、その子も「国語が好き！」や「国語が得意！」とまではいきませんが、着実に成長している姿が見られて、本当に嬉しく思います。国語の場合は、それぞれの子どもが持つ語彙力や経験が違うため、一辺倒の指導は出来ませんし、成長を実感するまでかなりな時間が必要です。その分、子どもたち自身も保護者の方も「出来るようになった」と実感しにくく、指導する側としても苦労も多くもどかしいのですが、「下積み時代」を経た子は、ステップアップしていきます。子どもたちとの根競べのような授業ではありますが、こうして成長する姿を楽しみに頑張っていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:35:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163605/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「誰人(だれびと)も傷つくことなく偉大には、なれない。誰人も立ち上がる時には、嫉妬(しっと)の刃(やいば)を逃れることはできない」[/BLUE][/B]シモン・ボリバル(ベネズエラ・南米独立の父、革命家、軍人、政治家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:45:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>理系人材を増やしたい？</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163604/</link>
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      <description>読売の記事だが，文科省のやろうとしている科学技術の人材政策・・・大学に５０００万円渡すから，地域の優秀な子を集めて指導しなさいというもの。一見良いことのように見えるが，実効性がほぼ見込めないことがわからないの？各都道府県に最低１拠点つくるということだが，およそ５０００万円×５０＝２５億円で足りる話だ。昨今の物価高などで３兆円の補助費を使うなどという裕福な国家が，科学技術政策にたったの２５億円しか使わないの？ほんとうに科学技術の人材を増やしたいのなら，１０００億円規模でお金を使わないと何も変わらないだろう。まずは，大学の科学研究者の待遇を見直して，誰から見てもあこがれるような職業にしないといけない。今の給料の３倍ぐらいにしましょう。小中高校生に科学技術に触れる機会を増やすのは，学校のセンセイがもっと優秀になれば自然に実現する。学校のセンセイのレベルアップにも教員の待遇が関係する。優秀な先生にも今の３倍の給料を与えるぐらいでないと人は集まらない。１００億円あれば，１人に１億円渡して１００人の本当に優秀な先生を呼んで指導してもらえるかも。たとえば１億円なら私でも行ってあげていいと思える。（おまえ優秀なん？）その１００人の先生が優秀な人材のタマゴを教育して，魅力ある科学技術者をつくっていけばいいわけ。あの忌まわしいウイルスさわぎでも何兆円ドブに捨てたか・・・数千億円を教育に投入して正しく使えば，明るい未来がつくれるはずだったのに・・・&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:44:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>スポーツに国境あり</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163603/</link>
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      <description>今日の全仏で興味深い対戦がありました。女子準決勝がウクライナ人とロシア人の対決です。結果、ロシア人の圧勝だったのですが、試合の最後に通常はするハズの握手をしませんでした。ロシアの選手は、国名を名乗らず、１個人としての出場という形でテニスの試合には出場できています。それを試合の主催者が認めているのですから、ウクライナ人に限らず、どの国の選手も１個人としてリスペクトしあうべきですね。試合後に握手しないのであれば、最初から双方に出場資格をなくすのでもよいかも。相手をリスペクトせず、挨拶せずに試合するのはスポーツマンとして失格です。世間では、ロシアが一方的に悪いような印象操作されていますが、戦争なんてケンカ両成敗と同じです。双方の言い分があるのですから。ウクライナだけかわいそうなどと思っている人は、印象操作されていることを自覚して、本当に中立の立場で考えてみてください。中立の立場から見ると、試合後の握手ぐらいすればよいのに、という話でした。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 23:50:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>南山中・白井中中間テスト対策実施中</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-163602/</link>
      <guid>https://jukutown.com/shiroi/blog-163602/</guid>
      <description>&lt;img src=&quot;https://jukutown.com//cl_img/img_list/148/37992.jpg&quot; alt=&quot;260604&quot; title=&quot;260604&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot;/&gt;先週は白井中の中間テストがあり、来週は南山中の中間テストが実施されます。当教室の生徒たちは、今日もテスト対策授業で力を付けています。またたくさんの成績アップの報告ができるように、しっかり指導を重ねていきたいです。</description>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 21:24:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>希望塾が大切にしている学びの姿勢</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163601/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163601/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日は希望塾が大切にしていることについて書きたいと思います。希望塾では、授業時間や自習、質問対応などを通してお子様一人ひとりの学習をできる限り丁寧に支えていきたいと考えています。しかしながら勉強で本当に大切なのは、塾に通う時間の長さだけではありません。お子様自身が少しずつ前向きに取り組むこと。そしてご家庭でもお子様の頑張りや変化を一緒に見守っていただくこと。[B]三位一体となることで学習の効果もより大きく[/B]なっていきます。自分の言葉で説明できるか同じような問題をもう一度解けるか時間がたっても覚えているかそこまで確認して、初めて本当の力になります。ご家庭でも「もう一度説明できる？」と少し声をかけていただくだけでもお子様の理解は深まりやすくなります。希望塾は、点数だけでなく学校ワークへの取り組み自習の姿勢やり直しの習慣含め一生懸命頑張ろうとするお子様何度でもやり直そうとするお子様をこれからも全力で支援していきます。そして今まで１３年間そうした方針に共感してくださるご家庭とともにやって参りました。１４年目も引き続き同様に塾生たちの成長を大切に見守っていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 16:46:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>入梅。勉強と読書の季節。スマホはイラン。石油はお、いる♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163600/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163600/</guid>
      <description>[B][/B]どんよりと曇り空の木曜日。近畿地方、梅雨入り。台風が前線を押し上げたのか、ということでもないでしょうが。まあ、とにかく、雨のシーズン。外の部活は雨降りだと練習が休みになるかなあ。室内で基礎トレーニングの時もあるでしょうが。雨ばっかりということもないだろうから、晴れた日には存分に外で活動できます。夏期総体まではまだ一か月半ほどありますから、しっかりと練習を積み重ねてください。そんなこんなで、雨降りの日は勉強日和、そんなものがあるのか。やることがないから勉強する。それでもいいでしょう。期末テストの範囲も配られたかな。雨音は適度なリズムがあって何かをするのに集中できるのではないか。読書もいいでしょうね。梅雨の雨降りの日は、意外と結構、自分の時間が生まれる、作り出せるものだと思います。静かに自分を見つめながら…スマホは見つめなくていいですから…自分で自分を操る感覚を味わってください。</description>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 16:24:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>宿題持ってくるのを忘れたという嘘</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163599/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163599/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;生徒：「宿題をやったけど、持ってくるのを忘れた。」度々あるケースです。本当にただ持ってくるのを忘れた生徒は次の授業の時には必ず提出してくれます。実はできていなくて、なんとか今回の提出分を次回の授業までに引き延ばそうとしている生徒は、前回分はやったが、今回分は間に合っていないので、宿題消化がどんどん追い付かなくなってきます。宿題自転車操業物語の始まりです。そして、毎度、同じセリフで２，３回連続して忘れる生徒は完全にやっていません。持ってくるのを忘れたと言えば、許されると思っているのでしょうね。こちらはわかっていて騙されてあげているのですが、昨日その件について生徒と話しました。私：「そういえば、毎度、持ってくるのを忘れたと言っていた宿題はどこにあるのか見せて欲しい」生徒：「…」試合終了です。出せるわけないと思って聞いているのですが、硬直してましたね。その嘘はバレていることに気づいてもらえればと思います。「取りに帰って持って来て。」と言えばよいだけですが、その場合、「学校でやったから家にない。」と返事がありますし、「では明日、学校の帰りに持って来てくれ」と言えば、「明日は用事でちょっと来れません。」と返事があります。このやりとりに無駄なエネルギーを割くよりも、塾に呼んで目の前で宿題をさせる方が話が前に進みます。良いか悪いかではなく、宿題を通じてどうやって勉強させるかが私の務めですので、ただその任務を遂行しているだけです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 13:30:18 +0000</pubDate>
    </item>
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