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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
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      <title>大国の思惑と、情報を見抜く力</title>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて本日８月１５日は、終戦の日です。戦争で尊い命を失われたすべての方々に、心から哀悼の意を表します。また日本がアジア・太平洋の人々に多大な苦痛と損害を与えた歴史にも向き合いその反省を私たち大人が未来へとつなげなければならないのではないでしょうか。さて中３の授業で毎年お伝えもしておりますが終戦直前、日本の知らないところで国の運命を左右する約束が交わされていました。有名な話です。１９４５年２月のヤルタ会談で（ポツダムは７月）アメリカ・イギリス・ソ連は、[U]ドイツ降伏後２〜３か月で[B]ソ連が対日参戦[/B]することを秘密裏に決定[/U]しました。この頃ご存知の通り日本とソ連の間には[B]日ソ中立条約[/B]があり日本政府はソ連に終戦の仲介を求めました。しかしながらソ連は１９４５年４月に条約を延長しないと通告していました。さらに５月末から６月には、ソ連参戦の危険を知らせる情報が複数届き政府や軍の中枢でも共有されていたことが分かっています。それでも日本は、[U]ソ連が仲介してくれるという期待を捨て切れませんでした[/U]。ヒトラー・ドイツが負けたのは５月８日。ゆえに期限は日本時間８月８日。実はその直前の７月１６日に[U]アメリカは人類初の原爆実験「トリニティ」に成功[/U]しています。この成功によって、[B]アメリカは[U]ソ連軍の力を借りなくても[/U]日本を降伏させられる可能性を持つ[/B]ことになりました。ここには、戦争を早く終わらせるという目的だけでなく[B]ソ連の発言力が大きくなる前に日本を降伏させ戦後の日本をアメリカ主導で立て直したいという外交上の意味[/B]もあったと考えられています。原爆投下の目的を「ソ連へのけん制[U]だけだった[/U]」と断定することはできません。しかし米国国務省も[U]アメリカ政府が原爆の力を戦後の対ソ関係にどう利用できるか考えていた[/U]ことを認めています。７月２４日アメリカ・トルーマン大統領はソ連のスターリンに「異常な破壊力を持つ新兵器」があると伝えました。そしてソ連対日参戦期限直前の８月６日に広島へプルトニウム型・リトルボーイ原爆をアメリカは投下しました。８月８日にソ連が日ソ中立条約を破棄して日本へ宣戦布告。翌９日にはソ連軍が満州へ侵攻アメリカは長崎にもウラン型・ファットマン原爆を投下しました。つまり終戦直前には、日本を降伏させる戦いと同時に[B][U]戦後の世界で誰が主導権を握るのかというアメリカとソ連の競争がすでに始まっていた[/U][/B]のです。しかし、どのような国家の思惑があったとしても広島・長崎をはじめ、戦争によって多くの市民の命が奪われ今なお苦しみを抱えている方々がいる事実は変わりません。国同士の判断の先には、必ず１人ひとりの生活と命があります。また日本に足りなかったのは、[B]「情報量」[/B]だけではありません。[U]自分たちに都合の悪い情報から目を背けず最悪の事態をも考えて[/U][B]決断する姿勢[/B]だったのではないでしょうか。歴史を学ぶ意味は、年号や用語を覚えることだけではありません。「なぜその判断をしたのか」「別の選択はできなかったのか」を考え同じ過ちを繰り返さない知恵を身につけることにあります。平和は、願うだけで続くものではありません。事実を学び、人の痛みを想像し[U]力ではなく[/U][B]対話による解決[/B]を選び続けていくべきものだと考えます。希望塾の塾生さんには学力とともに、情報を正しく見極め命と平和を大切にできる人へ成長していって欲しいと願っています。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 23:05:52 +0000</pubDate>
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      <title>ブログ更新情報『機会を増やせば好きになる』</title>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/08/blog-post_15.html&quot;&gt;『[U]機会を増やせば好きになる[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 16:20:18 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>受験勉強のお供は、キッチンタイマーと腕時計(^^♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164320/</link>
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      <description>夏の後半、まだまだ夏の日差し、夏雲の合間を飛行機が飛んでいきます。空の下から見れば雲の間をすり抜けているのだろうけど、この雲なら多分、雲の上を飛んでいっているのでしょうね。上空の雲の中だと揺れて、揺れて大変ですから。昨夜は、中学3年生の模擬テスト返却の三者面談。一人ひとり内容はいろいろですね。まず、模試もいくつか種類がある。滋賀県の高校入試にそっくりのもの、関西圏の高校受験の一般的なもの、京阪神の難関私立高校受験型のもの、全国レベルの標準的なものがいくつか、といろいろとあるので、目的別に塾実施や公開会場受験で受験してもらっています。今回は、夏休みに入る前の学力テストの位置づけで、関西圏の一般的なものを受けてもらいました。そのテストの説明から始めて、問題の傾向や対策、志望校判定の基準値との比較の説明。これからの学習について、志望校、受験校の選定について聞き取りや助言など。今の時期、まだまだ学力は上り坂、テスト慣れもまだまだ、したがってテストの出来はその時次第。問題にもよれば、時間配分にもばらつきが出てくる。なかなか思うように実力が発揮できていないのが現状だろうと思います。そこを、どうしていけばいいのか。まあ、とにかく勉強する。このいい加減な忠告のようなもの、親御さんが、常日頃、勉強しなさい、と言っているのと同じです。ただ、これは、親子の間なり、センセイと生徒の間の挨拶のようなもので、ある意味、愛情のようなものです。次に、具体的なアドバイスをいくつか。夏期講習では、受講生に夏休み中に、いつまでに何をやるべきなのか、塾からの課題も含めて指示しています。仕上げるだけを意識すると作業のようなものになるので、どこに向かって何をやらなければならないのか、を確認しながら。先ほどの、時間配分や入試、実力テスト、模擬テストに向けての実戦トレーニングのために心がけることも、やり方を伝えて。塾生、進学校を目指している生徒には、全国の高校入試問題集の最新版を購入してもらっています。この夏から、取り組みを。これ、実際にやり始めると、心情的になかなか難しいところなのかもしれませんが、時間を計ってやる、という取り組み。さあ、始めてやると、なかなかできない、指定時間内に。ここを、あと少し、と伸ばして、できるところまで頑張ろうとすると、思いの外時間がかかってしまいます。そうすると、入試本番の時間内に得点すべきところを得点するということができなくなる。時間感覚を養うのも、入試に向けての受験勉強の取り組みの大切なところです。用意するもの、キッチンタイマーと腕時計(本番を想定)など。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 15:29:29 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【塾長のつぶやき】塾は夏期休暇中です</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164319/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。不安定な天気で困りますね。今週塾は夏期休暇中となっています。塾生の皆さん、自宅学習は頑張っていますか？来週からまた前に進んで行こう！１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 15:23:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大阪私立学校展2026</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164318/</link>
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      <description>私立学校展に行ってきました。多くの人でにぎわっており，各学校のブースで話を聞けたり，個別の相談もできる一大イベントです。以前は，パンフ置場が設置されており，一度にすべての学校のパンフを入手できましたが，今は個々の学校ブースをまわらないともらえません。一応，全部ではありませんが多くのパンフをゲットして帰りました。パンフを見ると，学校のいいことばかり書いてありますが，よく見ると裏に隠された情報も読み取れます。熟読して追々ブログで紹介していきますね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 13:00:23 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【３】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164311/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【３】[/BLUE][/B]当教室では、[B][RED]8月22日（土）に数学検定を実施[/RED][/B]します。[B][RED]&amp;#12316;　受検予定のITTOの塾生のみなさんへ　&amp;#12316;[/RED][/B]お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。「まだ大丈夫」ではなく、[RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED]1日10分でも、15分でも構いません。数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B]一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。そして、[B][BLUE]● 計算ミスをした問題● 公式を忘れていた問題● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B]を分けて確認してみることもおすすめです。特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、[RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED]まで確認することが大切です。苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。[B][BLUE]今日は割合。明日は方程式。次は図形。[/BLUE][/B]というように、少しずつ潰していきましょう。また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。「解ける問題から先に解く」「ひとつの問題に時間をかけすぎない」こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。1日10分でも、15分でも構いません。計算問題を解く。間違えた問題を解き直す。苦手な単元をひとつ確認する。その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。その際に、「数学検定に向けて継続して勉強してきた」「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。合格という結果はもちろん大切。でも、それ以上に、[RED][B]目標を持って挑戦したこと。そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED]こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。せっかく挑戦する数学検定です。最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。[RED][B]重ねて・・・休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED]塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです！講師一同応援しています^_^[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 12:01:58 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【４】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164317/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【４】[/BLUE][/B][B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B]保護者の方から、よく聞く言葉です。でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、[RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED][RED][B]大切なのは、[/B][/RED][B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B][B]学校がある。塾がある。先生に言われる。宿題の期限がある。[/B]普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。そこで初めて、「言われなくても机に向かえるか」「自分で今日やることを決められるか」「分からないところをそのままにしないか」そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、「それだけ？」ではなく、[RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED]と、一度声をかけてみてください。30分でもいい。10分でもいい。自分から始めたという事実は、実はとても大きな一歩です。逆に、ずっと勉強していないようなら、「勉強しなさい！」だけで終わらせるのではなく、[RED][B]「今日は何をやる予定？[/B]」[/RED]と聞いてみる。この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。受験でも、定期テストでも、検定でも。[RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED]先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。少しずつでも、[B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。[/B][/RED]休校中は、学力だけでなく、その力を育てるチャンスでもあります。たくさん勉強できたかどうかだけでなく、[RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B][/RED]そんなところにも目を向けていただければと思います。[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE]教室がお休みの今だからこそ、身につけられる力があります。[BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B][/BLUE][B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 11:51:47 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【４】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164316/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【４】[/BLUE][/B][B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B]保護者の方から、よく聞く言葉です。でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、[RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED][RED][B]大切なのは、[/B][/RED][B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B][B]学校がある。塾がある。先生に言われる。宿題の期限がある。[/B]普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。そこで初めて、「言われなくても机に向かえるか」「自分で今日やることを決められるか」「分からないところをそのままにしないか」そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、「それだけ？」ではなく、[RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED]と、一度声をかけてみてください。30分でもいい。10分でもいい。自分から始めたという事実は、実はとても大きな一歩です。逆に、ずっと勉強していないようなら、「勉強しなさい！」だけで終わらせるのではなく、[RED][B]「今日は何をやる予定？[/B]」[/RED]と聞いてみる。この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。受験でも、定期テストでも、検定でも。[RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED]先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。少しずつでも、[B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。[/B][/RED]休校中は、学力だけでなく、その力を育てるチャンスでもあります。たくさん勉強できたかどうかだけでなく、[RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B][/RED]そんなところにも目を向けていただければと思います。[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE]教室がお休みの今だからこそ、身につけられる力があります。[BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B][/BLUE][B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 11:51:00 +0000</pubDate>
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      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【４】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164315/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【４】[/BLUE][/B][B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B]保護者の方から、よく聞く言葉です。でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、[RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED][RED][B]大切なのは、[/B][/RED][B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B][B]学校がある。塾がある。先生に言われる。宿題の期限がある。[/B]普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。そこで初めて、「言われなくても机に向かえるか」「自分で今日やることを決められるか」「分からないところをそのままにしないか」そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、「それだけ？」ではなく、[RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED]と、一度声をかけてみてください。30分でもいい。10分でもいい。自分から始めたという事実は、実はとても大きな一歩です。逆に、ずっと勉強していないようなら、「勉強しなさい！」だけで終わらせるのではなく、[RED][B]「今日は何をやる予定？[/B]」[/RED]と聞いてみる。この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。受験でも、定期テストでも、検定でも。[RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED]先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。少しずつでも、[B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。[/B][/RED]休校中は、学力だけでなく、その力を育てるチャンスでもあります。たくさん勉強できたかどうかだけでなく、[RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B][/RED]そんなところにも目を向けていただければと思います。[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE]教室がお休みの今だからこそ、身につけられる力があります。[BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B][/BLUE][B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 11:48:20 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164314/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「友を得る唯一の方法は自ら人の友となるにある」[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン（アメリカ合衆国・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 09:04:13 +0000</pubDate>
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      <title>秋が近づいているかな、カナカナカナカナ…。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164313/</link>
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      <description>明け方、セミの声。カナカナカナカナ…♪ヒグラシ、一年ぶり、か。4時40分頃、早っ(@￣□￣@;)！！また、眠りましたが( ´∀｀ )そろそろ秋の気配、か。朝から、夏期講習。中学3年生、さすが、受験学年。熱心に勉強してくれています。実際の高校入試問題、手ごたえ十分。今日の理科の問題は、酸化マグネシウムと酸化銅の計算問題。マグネシウムの粉末と銅の粉末の混合物の質量と、完全に反応したあとの酸化物の質量が示されていて、反応前の混合物に含まれる銅の粉末の質量を求めるもの。方程式の利用でしたね。一次方程式、連立方程式、どうぞ、理科でも使ってください♪英語も頑張ってくれていますよ。英語はやはり単語力。分からない単語は辞書で調べたらいいのだけど、そこまでなくてもとりあえずは。中学校であっせん販売されている単語帳を持参してくれていますね。この単語帳がなかなかの優れもので、何がいいかというと、巻末の索引が英語からだけでなく、日本語からでも引ける点。簡易版の英和辞書、和英辞書といったところです。いろいろと調べたけれど、日本語から引ける単語帳はこれだけ( ；∀；)中学生、おすすめですから、購入する機会があればぜひ♪滋賀県の高校入試問題には大問に英作文があります。まあ、全国、ほとんどの県でも出ていますけどね。英作文のコツは、教科書巻末、新研究巻末の基本文をマスターして、利用すればいいです。ぜひ、実力テストの勉強には、そこをぜひ(^^♪</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 19:17:59 +0000</pubDate>
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      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【３】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164312/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164312/</guid>
      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【３】[/BLUE][/B]当教室では、[B][RED]8月22日（土）に数学検定を実施[/RED][/B]します。[B][RED]&amp;#12316;　受検予定のITTOの塾生のみなさんへ　&amp;#12316;[/RED][/B]お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。「まだ大丈夫」ではなく、[RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED]1日10分でも、15分でも構いません。数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B]一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。そして、[B][BLUE]● 計算ミスをした問題● 公式を忘れていた問題● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B]を分けて確認してみることもおすすめです。特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、[RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED]まで確認することが大切です。苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。[B][BLUE]今日は割合。明日は方程式。次は図形。[/BLUE][/B]というように、少しずつ潰していきましょう。また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。「解ける問題から先に解く」「ひとつの問題に時間をかけすぎない」こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。1日10分でも、15分でも構いません。計算問題を解く。間違えた問題を解き直す。苦手な単元をひとつ確認する。その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。その際に、「数学検定に向けて継続して勉強してきた」「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。合格という結果はもちろん大切。でも、それ以上に、[RED][B]目標を持って挑戦したこと。そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED]こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。せっかく挑戦する数学検定です。最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。[RED][B]重ねて・・・休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED]塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです！講師一同応援しています^_^[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 18:58:09 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【３】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164310/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【３】[/BLUE][/B]当教室では、[B][RED]8月22日（土）に数学検定を実施[/RED][/B]します。[B][RED]&amp;#12316;　受検予定のITTOの塾生のみなさんへ　&amp;#12316;[/RED][/B]お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。「まだ大丈夫」ではなく、[RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED]1日10分でも、15分でも構いません。数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B]一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。そして、[B][BLUE]● 計算ミスをした問題● 公式を忘れていた問題● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B]を分けて確認してみることもおすすめです。特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、[RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED]まで確認することが大切です。苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。[B][BLUE]今日は割合。明日は方程式。次は図形。[/BLUE][/B]というように、少しずつ潰していきましょう。また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。「解ける問題から先に解く」「ひとつの問題に時間をかけすぎない」こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。1日10分でも、15分でも構いません。計算問題を解く。間違えた問題を解き直す。苦手な単元をひとつ確認する。その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。その際に、「数学検定に向けて継続して勉強してきた」「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。合格という結果はもちろん大切。でも、それ以上に、[RED][B]目標を持って挑戦したこと。そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED]こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。せっかく挑戦する数学検定です。最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。[RED][B]重ねて・・・休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED]塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです！講師一同応援しています^_^[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 18:53:28 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>8月14日、熊谷から命と平和を考える</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164309/</link>
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      <description>どうもどうも、塾長の鈴木です♪昨日から１４日にかけて千葉県では記録的な豪雨となり道路や住宅の浸水、停電、交通機関の混乱等大きな被害が発生しました。亡くなられた方々に心より哀悼の意を表すとともに被害に遭われた皆様が1日も早く平穏な生活を取り戻されることを願っております。そして本日８月１４日は熊谷で暮らす私たちが忘れてはならない[B]「熊谷空襲の日」[/B]です。１９４５年８月１４日午後１１時３０分頃熊谷市は米軍による空襲を受けました。市内の約７４％が被災し、２６６人が亡くなり約３０００人が負傷したとされた熊谷市の記録があります。熊谷市内には現在の株式会社SUBARUの前身にあたる中島飛行機を支える部品工場が数多くありました。働く人々の住まいや暮らしを焼き[U]生産する力を失わせるという戦略[/U]によって熊谷の街が標的になったとされています。空襲によって街は炎に包まれ星川に身を投げるなど多くの尊い命が失われました。私たちが普段何気なく歩いている星川通りにも熊谷の悲しい歴史と平和を願い続けてきた人々の思いが刻まれているのです。空襲は、終戦のわずか１日前でした・・・。とんでもないことです・・・明日には戦争が終わることを知らないまま炎の中を逃げた人、家族を捜した人、そして命を失った人がいました。歴史を学ぶ意味は、年号や出来事を覚えることだけではありません。その時代を生きた人の痛みを想像し、[U]なぜ起きたのかを知り[/U][B]同じ過ちを繰り返さないために[/B][U]考えること[/U]です。自然災害と戦争は同じではありません。豪雨を完全に防ぐことは難しくても[B][U]戦争は人間が始めるもの[/U][/B]であり[U][B]冷静なる人間の判断決断によって防がなければならない[/B][[/U]ものです。[U]家族が無事に帰ってくること子どもたちが安心して学べること意見が違っても、相手を傷つけず言葉で話し合えること[/U]そんな当たり前の毎日を守り続けることが、未来の平和につながります。[B]希望塾の生徒さんたちそして私たちも学力だけでなく、人の痛みを想像し、命を大切にし争いを言葉で解決できる人になって欲しい[/B]と願っています。千葉県の豪雨、そして熊谷空襲で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 18:43:46 +0000</pubDate>
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      <title>９月８日の火曜特訓</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164308/</link>
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      <description>９月の８日（火曜日）ですが，考査前の中学生も多いので５時間の特訓を設定します。１６時〜２１時まで（休憩なしの正味５時間）　※学校の時間があるでしょうから，１６時に間に合わなくとも遅れて参加OKです受講料：４４００円（遅れて参加でも4400円でお願いします）内容は考査前の中学生は考査範囲を，高校生は受験をにらんだ内容を設定します。平常授業料より時間単価が非常に安くなりますので，普段の授業にお得な付け足しとして受けてもOKです。申込締切は９月４日です。&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38097.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;９月８日（火曜特訓）申込書&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 18:07:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164307/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「君自身の世界を築きたまえ。君が君の生活を精神のなかに宿る純粋な理念に従わせたら、とたんに君の生活にそなわる壮大な可能性が開けるであろう」[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン（アメリカ合衆国・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:37:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>別班現る</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164304/</link>
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      <description>いろんな人が顔出してくれるウチの塾ですが，今日は別班員である田中くんが来てくれました。今度の任務は欧州潜伏らしく，明日朝関空発の便でデンマークに向かうそうです。そのあとは，なんとヒッチハイクで移動し，トルコが目的地。はたして彼は無事に任務を遂行できるのか？とりあえず生きて帰ってくることだけ祈ってます。※ちなみに田中はコードネームで，本名は明かされていません。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 09:32:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>きな粉のお団子。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164306/</link>
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      <description>雨模様の木曜日。降ったりやんだり、傘が離せない天気。おかげで暑くはないですが。お盆。幼いころ、母親と一緒に作った団子。そば打ちに使うような「こね鉢」…そばは打ったことは…、ご先祖様は打ったかもしれませんが、小さな御城下だったかなあ…その鉢に団子の粉を入れて、水を少しずつ足して、こねていく。粉が塊になって…、この固まり具合の加減が大切。フランクフルトのサイズ位にとって、それをシュウマイくらいの大きさにちぎっていく。その一つ一つを掌でころころと丸める。慣れたら、一度に二個はころがせましたね。出来たものはざるに移し、あいたこね鉢にきな粉と砂糖、塩をちょっぴり入れて混ぜておく。大鍋に沸いた湯の中に、団子を入れて、水面に上がってきたら、すくいざるで、こね鉢へ。ころころと転がして、きな粉の団子のできあがり。まず、仏壇へお供え。墓参用に、使わなくなったアルマイトの弁当箱へも。ここまでが、日が沈むまでに、そして、日暮れ時に墓参り、帰ってから夕飯。そして、その時に、きな粉の団子が一緒に食卓へ。まあ、昔は甘いものなどなかっただろうから、おはぎ、牡丹餅、きな粉の団子などが、先祖供養とともに感謝する意味で食べられたのでしょう。団子作りを一緒にしてくれたこと、ノスタルジーだけでなく、教える、伝える、ということ、よくぞ、してくれたものだと改めて。家族が集まって、食卓を囲む。昨日も送迎の挨拶をしながら生徒と話していると…。ギョーザパーティー、いいじゃないですか。タコパ、たこ焼きもいいですよね。ここで、少し、会話が膨らんで。たこ焼きの中身を、チーズやチョコや、まあ、いろいろとアレンジ。これ、みなさん、やっておられるようで。この乗りで、ギョーザの皮の中身も、あれやこれや、いかがでしょう。まあ、そんな話を(^^♪少しずつ、日の沈むのが早くなって…、行く夏。秋の虫たち、コンサートの練習が始まっています。</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 19:20:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今日の雷雨</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164305/</link>
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      <description>どうもどうも、塾長の鈴木です♪本日は熊谷市では大気の状態が不安定となり、激しい雷雨が時間差で次々に襲来しています。外出予定でしたが、雨と雷に足止めされてしまいました。ではなぜ今日の関東地方では突然激しい雨や雷が発生したのでしょうか。調べると初の茨城県から上陸した台風１５号から変わった熱帯低気圧の周りから流れ込む「暖かく湿った空気」と「上空の冷たい空気」が原因のようです。（日本気象協会の解説です）暖かい空気は軽いため上へ昇ろうとします。今日は[B]その空気に多くの水蒸気が含まれていた[/B]うえ[B]上空には冷たい空気[/B]がありました。温かいお風呂の湯気が上へ昇るように[U]地上付近の暖かく湿った空気が一気に上昇して冷やされると[/U]背の高い[B]積乱雲[/B]ができます。[U]積乱雲の中では強い上昇気流によって水滴や氷の粒が激しく動きます。[/U][B]大量の水滴が一気に落ちれば[U]豪雨[/U]となり[/B][B]氷の粒などがぶつかって電気がたまると[U]雷[/U]が発生[/B]します。つまり今日の雷雨は[B][U]暖かく湿った空気＋上空の冷たい空気＝積乱雲の急発達[/U][/B]によって起きているようです。[U]真っ黒な雲が近づく雷の音が聞こえる急に冷たい風が吹く[/U]この３つは[B]雷雨が近づいている合図[/B]です。気づいたら木の下ではなくすぐに頑丈な建物の中へ入りましょう。皆様方十分お気を付けください。尚、[B]せっかくなので？・・・[/B][B][U]高校受験生塾生さんたちは「天気」の復習[/U][/B]をしておきましょうね〜〜〜〜〜（なめくじ&amp;#8309;）</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 17:02:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【２】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164302/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164302/</guid>
      <description>[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。【２】[/B][/BLUE][RED][B]8月20日（木）漢字検定の日[/B][/RED]です。&amp;#128073;[B]当塾は、漢検協会公認公式準会場教室[/B]です。挑戦する生徒の皆さん、このお休み中の過ごし方がとても大切です。ITTOの塾生の皆さんは、教室でおすすめしている教材や漢字検定の過去問題を使って、それぞれ準備を進めていることと思います。ここまで頑張ってきたからこそ、[RED][B]最後まで油断せず、残された時間を大切に使ってほしい[/B][/RED]と思います。新しいことをたくさん覚えようとするよりも、これまで間違えた問題をもう一度解き直すことが大切です。読み・書き取り・熟語・送り仮名など、自分の苦手なところを中心に、毎日少しずつ確認していきましょう。1日30分でも構いません。[B][RED]大切なのは、休みだからといって漢字から完全に離れてしまわないこと。[/RED][/B]検定まであと少し。ここまで積み重ねてきた努力を、ぜひ「合格」という結果につなげてください。[B][RED]最後の最後まで、もうひと踏ん張り。教室から応援しています！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 13:17:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【２】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164303/</link>
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      <description>[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。【２】[/B][/BLUE][RED][B]8月20日（木）漢字検定の日[/B][/RED]です。&amp;#128073;[B]当塾は、漢検協会公認公式準会場教室[/B]です。挑戦する生徒の皆さん、このお休み中の過ごし方がとても大切です。ITTOの塾生の皆さんは、教室でおすすめしている教材や漢字検定の過去問題を使って、それぞれ準備を進めていることと思います。ここまで頑張ってきたからこそ、[RED][B]最後まで油断せず、残された時間を大切に使ってほしい[/B][/RED]と思います。新しいことをたくさん覚えようとするよりも、これまで間違えた問題をもう一度解き直すことが大切です。読み・書き取り・熟語・送り仮名など、自分の苦手なところを中心に、毎日少しずつ確認していきましょう。1日30分でも構いません。[RED][B]大切なのは、休みだからといって漢字から完全に離れてしまわないこと。[/B][/RED]検定まであと少し。ここまで積み重ねてきた努力を、ぜひ「合格」という結果につなげてください。[B][RED]最後の最後まで、もうひと踏ん張り。教室から応援しています！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 12:36:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【２】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164300/</link>
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      <description>[BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。【２】[/B][/BLUE][RED][B]8月20日（木）漢字検定の日[/B][/RED]です。&amp;#128073;[B]当塾は、漢検協会公認公式準会場教室[/B]です。挑戦する生徒の皆さん、このお休み中の過ごし方がとても大切です。ITTOの塾生の皆さんは、教室でおすすめしている教材や漢字検定の過去問題を使って、それぞれ準備を進めていることと思います。ここまで頑張ってきたからこそ、[RED][B]最後まで油断せず、残された時間を大切に使ってほしい[/B][/RED]と思います。新しいことをたくさん覚えようとするよりも、これまで間違えた問題をもう一度解き直すことが大切です。読み・書き取り・熟語・送り仮名など、自分の苦手なところを中心に、毎日少しずつ確認していきましょう。1日30分でも構いません。[RED][B]大切なのは、休みだからといって漢字から完全に離れてしまわないこと。[/B][/RED]検定まであと少し。ここまで積み重ねてきた努力を、ぜひ「合格」という結果につなげてください。[B][RED]最後の最後まで、もうひと踏ん張り。教室から応援しています！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 12:34:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【１】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164297/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164297/</guid>
      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B]学校もない。塾もない。決められた時間割もない。だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。「塾がないから勉強しない」「学校が休みだから朝はゆっくり」「宿題は休みが終わる頃にやればいい」もちろん、せっかくのお盆休みです。家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B][/RED]30分でもいい。英単語を覚える。計算問題を解く。本を読む。学校の宿題を一つ終わらせる。大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED]普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。でも今は違います。誰にも「勉強しなさい」と言われない。決められた時間割もない。だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。[RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED]特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。お盆休みの数日間を「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、「自分で考えて動けた数日間」にするのか。その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。そしてこれは受験生だけではありません。学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、[B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED][/B]お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、[RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。しっかり遊ぶ。しっかり休む。そして、少しだけ前へ進む。休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:53:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【１】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164296/</link>
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      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B]学校もない。塾もない。決められた時間割もない。だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。「塾がないから勉強しない」「学校が休みだから朝はゆっくり」「宿題は休みが終わる頃にやればいい」もちろん、せっかくのお盆休みです。家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B][/RED]30分でもいい。英単語を覚える。計算問題を解く。本を読む。学校の宿題を一つ終わらせる。大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED]普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。でも今は違います。誰にも「勉強しなさい」と言われない。決められた時間割もない。だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。[RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED]特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。お盆休みの数日間を「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、「自分で考えて動けた数日間」にするのか。その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。そしてこれは受験生だけではありません。学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、[B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED][/B]お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、[RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。しっかり遊ぶ。しっかり休む。そして、少しだけ前へ進む。休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:53:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休校中だけど、歩みは止めない。【１】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164295/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164295/</guid>
      <description>[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。&amp;#128073;　本日８月１２日(水)から１６日(日)までお休みです。[/B]学校もない。塾もない。決められた時間割もない。だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。「塾がないから勉強しない」「学校が休みだから朝はゆっくり」「宿題は休みが終わる頃にやればいい」もちろん、せっかくのお盆休みです。家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B][/RED]30分でもいい。英単語を覚える。計算問題を解く。本を読む。学校の宿題を一つ終わらせる。大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED]普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。でも今は違います。誰にも「勉強しなさい」と言われない。決められた時間割もない。だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。[RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED]特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。お盆休みの数日間を「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、「自分で考えて動けた数日間」にするのか。その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。そしてこれは受験生だけではありません。学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、[B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED][/B]お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、[RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。しっかり遊ぶ。しっかり休む。そして、少しだけ前へ進む。休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:52:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164298/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「大いなる誠実な努力も／ただ、たゆまずしずかに続けられるうちに／年がくれ、年があけ／いつの日か晴れやかに日の目を見る」[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 09:04:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「お前がエースなんだ」</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164293/</link>
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      <description>どうもどうも、塾長の鈴木です♪夏の甲子園。花咲徳栄高校は仙台育英高校に０対１で惜敗しました。花咲のエースの黒川投手は、苦しい場面でも表情を変えず最後まで力強く腕を振り続けました。そして試合終了後黒川投手は、この敗戦を自分の責任として受け止めようとしていました。[U]責任感[/U]とは[B]苦しい場面でも[U]仲間を責めず[/U][U]自分に託された役割を最後まで果たし[/U]その結果から逃げずに受け止めること。[/B]黒川投手のその姿から「責任感のある」本当に強い人とは[B][U]仲間の悔しさまで背負える優しい人なのだ[/U][/B]と私は教えられました。岩井監督は以前から「この代のエースは黒川」と語り黒川投手を「運命共同体」と表現していたようです。[U]埼玉大会決勝でも「最後までエースだから絶対に代えないと約束していた」[/U]との[B]揺るぎない信頼[/B]を明かしていました。[B]「お前がエースなんだ」[/B]それは単なる励ましではありません。とても重い言葉です。その言葉には入学以来、黒川投手を育て数々の大切なマウンドを託してきた[B]岩井監督の覚悟[/B]もあったことでしょう。試合終了後涙を浮かべた岩井監督が、黒川投手の体を腕で支えながら何かを語りかけていました。実際に何を伝えていたのかは分かりません。しかし、あの姿からは[B]「ここまで重圧に負けず本当によく頑張った。お前がエースでよかった。ありがとう。」[/B]そんな万感の思いが伝わってくるようでした。もちろん甲子園までの道のりは、黒川投手１人だけで築いたものではありません。苦しい練習を続けてきた選手たちの並々ならぬ努力と精神力があってのことでしょう。そして[U]グラウンドで懸命に守った選手やショートの息子さんスタンドから声がかれるほど声援を送り続けた選手表舞台に立てなくてもチームを支え続けた部員選手たちを導いた指導者だけではなく支え続けてきた保護者やご家族、応援してきたすべての方々[/U]それぞれの一人ひとりの思いが重なったからこそ花咲徳栄高校野球部は甲子園の舞台に立つことができたのだと思います。だからこそ、岩井監督が黒川投手へ向けていたであろう感謝は同時にチーム全員へ向けた感謝でもあったのではないでしょうか。子どもが望んだ結果を得られなかったとき大人が伝えるべきなのは反省だけではありません。ここまで積み重ねてきた努力を認め心から「よく頑張った」と伝えること。その言葉が、背負ってきた重圧を静かに下ろし努力した時間のすべてが昇華していくことになるのだと感じています。黒川投手の高校最後の甲子園は終わりました。しかしながら[B]監督から託された信頼に応える重圧[/B]に耐え[B]仲間の思いまで背負って投げ抜いた姿[/B]は多くの人の心に残り続けるでしょう。黒川投手、そして[B]花咲徳栄高校野球部の皆さん胸を打つ試合を本当にありがとうございました！[/B]そして[B]心よりお疲れさまでした！[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 23:01:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>実テ、入試に向けて、英語のリスニング問題の対策も♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164294/</link>
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      <description>台風の延長戦で雨降り。このあと、まだ残りの台風が迷走していますか。さっさと低気圧になってください。さて、学校からの夏休みの宿題。もう、終わったよ、という場合と、まだ残っている、というケース。終わった人は、実力テストや休み明けの課題テストに向けて、頑張って勉強しましょう。まだ、宿題をやらなければ、という人は、とにかくやるしかありません、がんばって。夏期講習、中学3年生は5教科体制で。実力テストや高校入試に沿って、国数社理英をバランスよく勉強してもらっています。本番のテストや入試に向けて、英語のリスニングも。耳を慣らすことに加えて、いろいろなパターンの問題に取り組んで実戦力を付けていきます。家庭学習でリスニング対策をする場合は、「新研究」の特集ページの音源などをうまく活用するのがいいですよ。とにかく、いろいろとやってみるのが、上達のコツです。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 20:08:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164292/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「ほんとうの友人は、あらゆる宝のうちで最大のものであるとともに、人がもっとも得ようと思いつかない宝である」[/BLUE][/B]フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー（フランス・作家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 08:33:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期営業日のお知らせ</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164291/</link>
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      <description>&lt;font size=3&gt;[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。当教室では年間授業調整のため、８月１２日（水）〜８月１４日（金）の期間、休塾いたします。お問い合わせ及び体験授業のお申し込みはwebからお願いいたします。９月には定期テストがあります。塾はお休みになりますが、勉強まで休んでしまわなように注意してください。定期テストに向けて学校のワークなどを進め、できるようになるまで繰り返し取り組んでください。[/B]&lt;/font&gt;&lt;font size=3&gt;[B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;/font&gt;&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 21:19:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>途中式は、答えまでの道しるべ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164290/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪台風の中、小学生さん中学生さんそして高校生塾生さんたちは本日も学業に専念しました（拍手）さて本日は「途中式」について。算数・数学では答えが合っていれば途中式を書かなくても良いと考える生徒がいます。しかしながら問題演習を[U]暗算だけで進める[/U]と、符号や計算の順序等[U]どこの箇所で間違えてしまったのか原因を見つけにくく[/U]なってしまいます。途中式は、先生に見せるためものではありません。自分の考えを整理し[B]間違えた場所を見つけるための大切な記録[/B]です。間違えたときに「符号が変わっていない」「割る数を間違えた」等のように途中式をしっかり書くことによって直すべき、自分が気を付ける場所が具体的に分かります。そして課題が見つかったので途中式を含めて最初から解き直します。翌日にも何も見ずに解ければようやく自分の力になったと言えます。ゆえに[B][U]「途中がないと成績は上がらない！」[/U][/B]これを肝に銘じて欲しいと思います。正解だけを求めるのではなく[B]「自分だけの力で正しい答えにたどり着ける過程」[/B]を大切にしていきましょう！</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 20:25:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>提出物のお話</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164287/</link>
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      <description>[BLUE][B]「テストで点を取ればOK」ではありません。提出課題は、定期テストと同じくらい重要です。[/B][/BLUE]「定期テストで点数を取れば、成績は大丈夫」もし、そう思っているなら要注意です。学校の成績を考えるうえで、私たちが生徒たちに強く伝えていることがあります。[B][RED]提出課題は、定期テストと同じくらい重要なポジションにある。[/RED][/B]ということです。もちろん、定期テストでしっかり点数を取ることは大切です。しかし、「テストは頑張った。でもワークを出していない」「提出期限に間に合わなかった」「答えを写しただけで、内容がほとんどない」これでは、非常にもったいない。[B]提出物は「やったか」だけではありません[/B]学校の先生は、提出されたかどうかだけを見ているわけではありません。期限を守っているか。きちんと取り組んでいるか。間違えた問題を直しているか。途中式や考え方が書かれているか。こうした日頃の学習への取り組みも大切です。[RED][B]つまり提出課題は、「自分は普段からどのように勉強しているのか」を先生に見てもらうもの。[/B][/RED]そう考えてほしいと思います。[B]「提出期限の前日に一気にやる」は、勉強ではない[/B]少し厳しい言い方をします。提出するためだけに、期限前日に答えを写して何十ページも終わらせる。これは「ながれ作業」です。それでは、提出物を「出した」ことにはなっても、学力を伸ばすための勉強にはなっていません。学校のワークや課題には、その時期に身につけてほしい内容が詰まっています。だからこそ、[B]学校で習ったら進める。間違えたら直す。わからなければ質問する。[/B]この積み重ねが大切です。そして、その積み重ねを続けた生徒ほど、結果的に定期テストにも強くなります。[RED][B]内申点は「テスト当日だけ」で決まるものではありません。[/B][/RED]高校入試を考えれば、内申点は非常に重要です。だからこそ私たちは、定期テスト対策＝テスト勉強だけとは考えていません。[RED][B]提出課題まで終わらせて、初めて定期テスト対策です。[/B][/RED][RED][B]テストで高得点を目指す。提出物もしっかり仕上げる。期限も守る。取れる評価を、自分から捨てない。[/B][/RED]ここは徹底してほしいと思っています。夏休みの課題についても同じです。「まだ休みがあるから大丈夫」ではなく、後半に慌てないよう今のうちから計画的に進めていきましょう。[RED][B]提出物を甘く見ない。[/B][/RED][RED][B]テストと同じくらい本気で取り組む。[/B][/RED]成績を上げたいなら、まずはこうした「当たり前」を確実に積み重ねることです。※※※ＩＴＴＯ生諸君、提出物に困ったらいつでも声をかけてくださいね。(^▽^)/[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 20:16:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>提出物のお話</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164288/</link>
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      <description>[BLUE][B]「テストで点を取ればOK」ではありません。提出課題は、定期テストと同じくらい重要です。[/B][/BLUE]「定期テストで点数を取れば、成績は大丈夫」もし、そう思っているなら要注意です。学校の成績を考えるうえで、私たちが生徒たちに強く伝えていることがあります。[B][RED]提出課題は、定期テストと同じくらい重要なポジションにある。[/RED][/B]ということです。もちろん、定期テストでしっかり点数を取ることは大切です。しかし、「テストは頑張った。でもワークを出していない」「提出期限に間に合わなかった」「答えを写しただけで、内容がほとんどない」これでは、非常にもったいない。[B]提出物は「やったか」だけではありません[/B]学校の先生は、提出されたかどうかだけを見ているわけではありません。期限を守っているか。きちんと取り組んでいるか。間違えた問題を直しているか。途中式や考え方が書かれているか。こうした日頃の学習への取り組みも大切です。[RED][B]つまり提出課題は、「自分は普段からどのように勉強しているのか」を先生に見てもらうもの。[/B][/RED]そう考えてほしいと思います。[B]「提出期限の前日に一気にやる」は、勉強ではない[/B]少し厳しい言い方をします。提出するためだけに、期限前日に答えを写して何十ページも終わらせる。これは「ながれ作業」です。それでは、提出物を「出した」ことにはなっても、学力を伸ばすための勉強にはなっていません。学校のワークや課題には、その時期に身につけてほしい内容が詰まっています。だからこそ、[B]学校で習ったら進める。間違えたら直す。わからなければ質問する。[/B]この積み重ねが大切です。そして、その積み重ねを続けた生徒ほど、結果的に定期テストにも強くなります。[RED][B]内申点は「テスト当日だけ」で決まるものではありません。[/B][/RED]高校入試を考えれば、内申点は非常に重要です。だからこそ私たちは、定期テスト対策＝テスト勉強だけとは考えていません。[RED][B]提出課題まで終わらせて、初めて定期テスト対策です。[/B][/RED][RED][B]テストで高得点を目指す。提出物もしっかり仕上げる。期限も守る。取れる評価を、自分から捨てない。[/B][/RED]ここは徹底してほしいと思っています。夏休みの課題についても同じです。「まだ休みがあるから大丈夫」ではなく、後半に慌てないよう今のうちから計画的に進めていきましょう。[RED][B]提出物を甘く見ない。[/B][/RED][RED][B]テストと同じくらい本気で取り組む。[/B][/RED]成績を上げたいなら、まずはこうした「当たり前」を確実に積み重ねることです。※※※ＩＴＴＯ生諸君、提出物に困ったらいつでも声をかけてくださいね。(^▽^)/[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 20:15:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>提出物のお話</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164289/</link>
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      <description>[BLUE][B]「テストで点を取ればOK」ではありません。提出課題は、定期テストと同じくらい重要です。[/B][/BLUE]「定期テストで点数を取れば、成績は大丈夫」もし、そう思っているなら要注意です。学校の成績を考えるうえで、私たちが生徒たちに強く伝えていることがあります。[B][RED]提出課題は、定期テストと同じくらい重要なポジションにある。[/RED][/B]ということです。もちろん、定期テストでしっかり点数を取ることは大切です。しかし、「テストは頑張った。でもワークを出していない」「提出期限に間に合わなかった」「答えを写しただけで、内容がほとんどない」これでは、非常にもったいない。[B]提出物は「やったか」だけではありません[/B]学校の先生は、提出されたかどうかだけを見ているわけではありません。期限を守っているか。きちんと取り組んでいるか。間違えた問題を直しているか。途中式や考え方が書かれているか。こうした日頃の学習への取り組みも大切です。[RED][B]つまり提出課題は、「自分は普段からどのように勉強しているのか」を先生に見てもらうもの。[/B][/RED]そう考えてほしいと思います。[B]「提出期限の前日に一気にやる」は、勉強ではない[/B]少し厳しい言い方をします。提出するためだけに、期限前日に答えを写して何十ページも終わらせる。これは「ながれ作業」です。それでは、提出物を「出した」ことにはなっても、学力を伸ばすための勉強にはなっていません。学校のワークや課題には、その時期に身につけてほしい内容が詰まっています。だからこそ、[B]学校で習ったら進める。間違えたら直す。わからなければ質問する。[/B]この積み重ねが大切です。そして、その積み重ねを続けた生徒ほど、結果的に定期テストにも強くなります。[RED][B]内申点は「テスト当日だけ」で決まるものではありません。[/B][/RED]高校入試を考えれば、内申点は非常に重要です。だからこそ私たちは、定期テスト対策＝テスト勉強だけとは考えていません。[RED][B]提出課題まで終わらせて、初めて定期テスト対策です。[/B][/RED][RED][B]テストで高得点を目指す。提出物もしっかり仕上げる。期限も守る。取れる評価を、自分から捨てない。[/B][/RED]ここは徹底してほしいと思っています。夏休みの課題についても同じです。「まだ休みがあるから大丈夫」ではなく、後半に慌てないよう今のうちから計画的に進めていきましょう。[RED][B]提出物を甘く見ない。[/B][/RED][RED][B]テストと同じくらい本気で取り組む。[/B][/RED]成績を上げたいなら、まずはこうした「当たり前」を確実に積み重ねることです。※※※ＩＴＴＯ生諸君、提出物に困ったらいつでも声をかけてくださいね。(^▽^)/[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 20:13:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【新・都立中コース】と【新・楠隼中コース】</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164230/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-164230/</guid>
      <description>【新・都立中コース】と【新・楠隼中コース】を開講します。・募集学年は小５です（初年度となる今年度は小６も募集学年とします）。＊小５の途中で定員に達した場合は、その学年の小５の残り期間とその学年が小６に進級した後の募集はしません。・学年定員はそれぞれ３名までとします。すでにあるコースの関係で定員はそれぞれ３名までとします。将来的には新しい主力コースに育てるつもりでいます。このコースを軸にして新しい合格指導へ移行していきたいと考えています。＊都立中合格コースと楠隼中合格コースもそのまま残します。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 17:17:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>台風が来ても塾やります</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164286/</link>
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      <description>謎に東から台風が接近してきています。まいどのことながら，ウチの塾は暴風警報が出ていても普通にやります。各自，気をつけてお越しくださいね。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 17:04:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>どこ(・・?シオカラトンボ。夜空からスマイル♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164285/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164285/</guid>
      <description>[B][/B]台風が次から次へと。最近は今までにない変化球のコースが多発。瞑想しながら迷走しているのですか。ところで、逆走、ありですか。そんなこんなで、低気圧となって、今夜から明け方、明日にかけて東からやってくるらしい。夏期講習、進行中。中学3年生、朝から頑張ってくれています。少しずつ、受験生に変身しつつありますか、多分。午前午後と勉強した後、残って勉強して帰ります、と。それなら、とちょっと気になっている例のやつ、今日中に覚えてから帰りなさい、と指示。なんのこっちゃ(・・?そう、英語、不規則動詞。これがあいまいな場合が多い。今こそ、チャンス！ここから実力テストまでが、中学3年生、最も頑張って勉強する数日間です。今まで、部活などで、あまり勉強にも取り組んでこなかった。そこにぽっかりと空いた時間。志望校が何となく見えてきた。模擬テストも受けた、しかし、届くのかどうか、どうだろう、大丈夫か。そのようなことは、受験生の様子を見ていて、とてもよくあります。塾の先生の仕事、指導のポイントは、ここぞ、というときに適切な学習指示を出すこと。今だ、今やらなければ、いつやる。あっ、そのようなことを言っている人、教育関係者は、あちこちにいると思います。今でしょ、の人なども。がんばれ♪</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 16:14:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休み後半は、2学期の数学を先取り！</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-164284/</link>
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      <description>学校が始まる前に少し予習しておけば、 2学期の授業も余裕を持ってスタートできます&amp;#9999;&amp;#65039;「学校の授業で困らないようにしたい」 そんな方におすすめです&amp;#128522;&amp;#128218; 算数・数学 個別指導 &amp;#127891; 無料体験受付中！&amp;#127817;ゼロスクール080-4173-9386zeroschool17@gmail.com#ゼロスクール #算数 #数学 #個別指導 #予習 #中学生 #小学生 #夏休み #2学期 #ひばりヶ丘 #新座市 #東久留米</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 10:26:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>国語にＫＥＥＮ　ＷＩＴは不要かもしれない</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-164283/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。友人とこんな会話をしました。「俺の塾、ＫＥＥＮ　ＷＩＴっていうねん」「知ってる。鋭い機知って意味でしょ？」「そやけど、そもそも俺が鋭い機知の持ち主か不安やねん。俺に鋭い機知を感じたことある？」「ない。でも、国語に鋭い機知は不要だと思う」「なんで？」「国語では、筆者の考えを読解し、自分の考えを記述することが求められるでしょ？」「そやね」「だったら、国語に必要なのは、正確に理解し、分かりやすく表現する力だよね」「ああ、鋭い機知っていうたら、独特な読解や面白い記述をする力、みたいになるか」「そう。鋭い機知を働かせたら、読解が筆者の考えとズレるし、記述も分かりにくくなる」「そっか。俺は鋭い機知がないから、むしろ国語に向いているのか」納得してしまいました。しかし、やはり私は、２０１３年３月２５日の当欄に書いたように、鋭い機知の持ち主を育てたいと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 10:25:48 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>2026夏期講習会も大詰めです</title>
      <link>https://jukutown.com/ikueizemi/blog-164282/</link>
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      <description>２０２６年の夏期講習会も、３週目が終わりました。講習会では、朝から自習室を使って勉強するなど学習意欲の旺盛な塾生もいて、いい雰囲気で学習できています。中３受講生は、各高校のオープンスクールへの参加し、志望校の絞り込みにかかっていますが、志望校に合格するためにはまず実力をつけることが必要ですから、９月から実戦学習に取り組めるよう残り１週間もしっかりやって基礎を固めましょう。１７日からの最後の1週間は８月下旬からの学習に備えて予習単元や期末試験の範囲に取り組みます。中学生は講習会後の８月２４日、２９日に前期期末試験対策勉強会をやります。副教科もあるので早めに準備して万全の態勢で臨みましょう。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 10:24:19 +0000</pubDate>
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      <title>猛暑の中の努力は必ず実る！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-164281/</link>
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      <description>猛暑の中、新成ゼミナールの塾生たちは本当によく頑張っています。小６から中３まで、汗だくで塾にやってきて、本当によく勉強しています。新成ゼミナールは、「塾にいた時間＝勉強した時間」が基本ルールですから、「塾が楽しい」と感じるより、「勉強して疲れた！」と感じる生徒がほとんどです。それくらい、授業中も集中しなければなりませんし、宿題も確認テストもしっかりとした量が出ます。決して楽ではないこの学習量と質に愚直に取り組む生徒たちが本当にすごい！この努力の結果は、秋、冬には必ず出てきます！</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 10:22:58 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164280/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「人間は、他人に幸福を与える度合いに応じて自分の幸福を増大させる」ジェレミ・ベンサム(イギリス・哲学者・経済学者・法学者)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 09:06:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学教師現る</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164278/</link>
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      <description>今日は某公立中学校で教師をしている「でーやん」が来てくれました。現役バリバリの教師なので，実際に現場で起こっていることをいろいろ聞くことができます。ウチの塾には，このように現場の情報を教えてくれる人がたくさんいるんです。今日も部活顧問の問題や，教育実習やインターンで来る学生のことなどをいろいろ聞けました。こちらも中学と高校で勤務していたので，少し話を聞くと実際に起こっていることがアリアリと目に浮かびます。そこに上からわけわからん制度上の改革が降ってくるわけで，ちゃんとやっている教師ほどたいへんな思いをする構造になっていますね。てっとり早いのは教育にもっと予算を配分することです。わけわからん改革をする政党に投票せずに，学校教育に注力する政党に投票する国民が増えれば変わるのかな？そもそも，学校教育を真剣に考えている政党がなさそう・・・やはりアンモナイ党の出番か？&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 21:27:23 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>8月12日(水)〜14日(金)お盆休みを頂きます</title>
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      <description>早いもので今日が、夏期講習会の最終日でした。受講生たちの一コマ一コマ、一問一問への真剣な取り組みに、心打たれる日々が続きました。同時に、連続講義を通して受講生たちが本当に仲良くなり、終了後には授業で印象的だった場面のフィードバックが自然に始まるなど、主体的な「学び合い」が体現され、大変に有意義でした。当校の実践する「少人数双方向授業」が、ますます活性化し、生徒たちの記憶に残る深い学びが実現するよう、さらに努力していきたいと思います。さて、明日の祝日を含めて４日間、つかの間の夏休みをいただきます。校舎は閉まっております。また、８月１５日（土）は予約者の授業のみの対応とさせていただきます。メール、留守番電話を含め、お問い合わせ等へのお返事は８月１７日（月）以降に行いますので、何卒ご了承ください。台風の動きが不穏で、何かと心配ですが、皆様のご無事をお祈りいたします。有意義なお盆休みでありますように！</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 21:26:05 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>アンコンシャス・バイアス</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-164277/</link>
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      <description>こんばんは。今日は、ちょっと難しい言葉「アンコンシャス・バイアス」（無意識の偏見や思い込み）をご紹介しようかと思います。これも「学テ」の意識調査の分析結果なのですが、女子の理数科目に対する苦手意識が男子よりも強いという結果・・・まぁそれに関しては、今始まったことではなく昔からそうなんですよね。。。かと言って、点数的な男女差がある訳でもないのです・・・あくまでも意識レベルのお話です。確かに「数学が好き！」とか「理科が好き！」という言う声は、あまり女子からは聞こえてこないのも事実です。一体なにが要因なんでしょうかね？、育った環境？、そもそも男女の作りの違い？・・・脳科学者の方・・・研究してもらえないでしょうか。。。苦手意識はストレスを生むので、解消法があれば無駄なストレスを抱えなくても済むので人生観も変わってきますよね。。。ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 19:39:09 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>盆休みが明けたら、一気に夏休み終盤。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164276/</link>
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      <description>稲穂が風に揺られて涼しそうな音、がするのだけど、やはり、暑いです。世の中、カレンダーは盆休み週かなあ。おもだったところ、企業や公的機関、学校もお休みでしょうか。こうでもしていかないと、日本人は働きすぎである、とだんだん大型の休みも定着してきたようです。まあ、いいと思いますが、普段も同じように休めるようになるのがいいでしょうね。そんなこんなで、夏休みも後半、盆休みが明けたら、一気に終盤です。学校の宿題がまだの人、がんばろう、ファイトです。そして、高校生は全統模試が学校などで。大学受験に向けての実力チェックと志望校判定。3年生は目標の調整、2年生は方向を探る機会、1年生は将来を見据えて。各自、気合を入れてチャレンジしてください。中学3年生は、夏休みの最後が実力テストのところがほとんどでしょうか。あと、2週間先くらいかなあ。まだまだ時間はたっぷりとありますから、とことん勉強しつくしてください。がんばれば、成績はちゃんと上がりますから。気合が入らない人は、猛暑対策で、水浴び、水シャワーでシャキッとするのがおすすめ。気分転換にいかがでしょう。ただし、エアコン冷房が効いている部屋では風邪にも気を付けて。あと、夏野菜、冷やしトマト、自家製キュウリ棒など、冷ややっこもいいか、体の熱もとれる食べ物もいいでしょうね。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 17:04:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>挨拶は、心を開く最初の一歩</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164275/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて本日はあいさつについて・・・塾に来たときの「こんにちは！」「こんばんは！」帰るときの「ありがとうございました！」これらは短い言葉ですがその生徒さんの人との向き合い方が表れます。最初は恥ずかしくて、小さな声しか出せない生徒さんもいます。それでも、自分から挨拶を続けていると少しずつ表情が明るくなり、質問や相談もできるようになります。挨拶は、ただ決まりだからするものではありません。相手を大切に思う気持ちを伝え自分から人との関係を築くための第一歩です。勉強ができることは、もちろん大切です。しかしながら、将来どのような道に進んでも人から信頼され、周りと力を合わせられる人であることはそれ以上に大きな財産になります。「あの人、あいさつばっかりするよね？」と言う方はいないはずです。（いたとしたら何かあったのかもしれない）しかしながら「あの人、あいさつ全然しないんだけど！」とか「あいさつしたのに無視された！」はもしかしたら保護者様の職場ではあるかもしれません。たった一言のあいさつをしなかったがために「感じの悪い人」と思われてしまうのです。一方で気持ちの良い挨拶ができるだけで「礼儀正しい人」「信頼できる人」という印象につながります。挨拶は、勉強のように点数には表れません。しかしながらその人の人生を支えてくれる大切な行動なのだと思います。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 16:33:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「成績を上げたい」だけでは、変わらない。</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164272/</link>
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      <description>[B][BLUE]「成績を上げたい」だけでは、変わらない。[/BLUE][/B]夏休みも、いよいよ後半戦。この時期、新しく塾を探されるご家庭も増えてきます。そこで今日は、少しだけ厳しいことを書きます。「塾に入れば成績が上がる」私たちは、そうは考えていません。週に1回、80分だけ授業を受けて、あとは何もしない。宿題をやらない。間違えた問題をそのままにする。テスト前だけ慌てて勉強する。これでは、どんな塾に通っても大きく変わることは難しいと思います。だから私たちが募集したいのは、「本気で今の自分を変えたい生徒さん」です。今、勉強が得意である必要はありません。テストで30点でも、40点でも構いません。英単語が覚えられなくてもいい。数学が苦手でもいい。[RED][B]大切なのは、[/B][B]「できないから、できるようになりたい」という気持ちです。[/B][/RED]私たちは、その気持ちには本気で応えます。分からなければ、基本のキまで戻ります。必要なら小学校内容まで戻ります。そして、ただ授業をするだけではなく、「何ができていないのか」「次のテストまでに何をするのか」「志望校に届くために何が必要なのか」一人ひとり違う課題と向き合います。&amp;#11835;[B][BLUE]このような生徒さん、大歓迎です。[/BLUE][/B][B]・そろそろ本気で勉強しなきゃと思っている・次の定期テストでは絶対に点数を上げたい・北辰テストの偏差値を上げたい・英検・数検・漢検に挑戦したい・志望校を「行ける高校」ではなく「行きたい高校」で決めたい・勉強のやり方そのものを変えたい[/B][RED][B]そして何より、「今のままじゃ嫌だ。」そう思っている生徒さんを待っています。[/B][/RED]&amp;#11835;「誰でもいいから入ってほしい」とは思っていません。[BLUE][B]せっかく塾に通うなら、時間も、月謝も、無駄にしてほしくありません。[/B][/BLUE]だからこそ、本気で変わりたい生徒さんと、本気で向き合う。それが私たちの新規塾生募集です。2学期は、定期テスト、北辰テスト、各種検定、そして受験へと一気に動き始めます。「もう少し様子を見てから」その“もう少し”の間にも、時間は進んでいきます。始めるなら、「変わりたい」と思った今です。[B][RED]新規塾生募集中！[/RED][/B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。只今当教室では、学習相談・体験授業も受付中です。まずは現在のお悩みをお聞かせください。[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 16:19:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「成績を上げたい」だけでは、変わらない。</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164274/</link>
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      <description>[B][BLUE]「成績を上げたい」だけでは、変わらない。[/BLUE][/B]夏休みも、いよいよ後半戦。この時期、新しく塾を探されるご家庭も増えてきます。そこで今日は、少しだけ厳しいことを書きます。「塾に入れば成績が上がる」私たちは、そうは考えていません。週に1回、80分だけ授業を受けて、あとは何もしない。宿題をやらない。間違えた問題をそのままにする。テスト前だけ慌てて勉強する。これでは、どんな塾に通っても大きく変わることは難しいと思います。だから私たちが募集したいのは、「本気で今の自分を変えたい生徒さん」です。今、勉強が得意である必要はありません。テストで30点でも、40点でも構いません。英単語が覚えられなくてもいい。数学が苦手でもいい。[RED][B]大切なのは、[/B][B]「できないから、できるようになりたい」という気持ちです。[/B][/RED]私たちは、その気持ちには本気で応えます。分からなければ、基本のキまで戻ります。必要なら小学校内容まで戻ります。そして、ただ授業をするだけではなく、「何ができていないのか」「次のテストまでに何をするのか」「志望校に届くために何が必要なのか」一人ひとり違う課題と向き合います。&amp;#11835;[B][BLUE]このような生徒さん、大歓迎です。[/BLUE][/B][B]・そろそろ本気で勉強しなきゃと思っている・次の定期テストでは絶対に点数を上げたい・北辰テストの偏差値を上げたい・英検・数検・漢検に挑戦したい・志望校を「行ける高校」ではなく「行きたい高校」で決めたい・勉強のやり方そのものを変えたい[/B][RED][B]そして何より、「今のままじゃ嫌だ。」そう思っている生徒さんを待っています。[/B][/RED]&amp;#11835;「誰でもいいから入ってほしい」とは思っていません。[BLUE][B]せっかく塾に通うなら、時間も、月謝も、無駄にしてほしくありません。[/B][/BLUE]だからこそ、本気で変わりたい生徒さんと、本気で向き合う。それが私たちの新規塾生募集です。2学期は、定期テスト、北辰テスト、各種検定、そして受験へと一気に動き始めます。「もう少し様子を見てから」その“もう少し”の間にも、時間は進んでいきます。始めるなら、「変わりたい」と思った今です。[B][RED]新規塾生募集中！[/RED][/B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。只今当教室では、学習相談・体験授業も受付中です。まずは現在のお悩みをお聞かせください。[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]　　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 16:16:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「成績を上げたい」だけでは、変わらない。</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164273/</link>
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      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 16:14:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-164271/</link>
      <guid>http://kameido.waseiku.com/blog-164271/</guid>
      <description>８/１０（月）17：00〜18：20　お休み18：30〜19：50　お休み20：00〜21：20　お休み８/１１（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/１２（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/１３（木）17：00〜18：20　残り１席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/１４（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　満席８/１５（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 10:04:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習19日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164270/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習19日目。本日がお盆休み前の最終営業日となっています。お盆休みが終わると、夏期講習は折り返し、夏休みは残りわずかとなります。生徒たちを見ていると、大半は勉強が捗っていない様子です。小学生はさておき、中1と中2は課題テストに備え夏休みの宿題、2学期の定期テストに備え塾の授業と宿題にしっかり取り組んでください。中3生は1，2年の復習のため夏休みの宿題と塾の授業と宿題は最低限となりますが、できていない生徒が多いです。2学期が始まってから後悔しても間に合わないこともあります。まあ、後悔すらしないのでしょうが…。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 09:24:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164269/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164269/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「人の一生は、重荷を背負うて遠き道をゆくがごとし。急ぐべからず」徳川家康(日本・戦国武将、江戸幕府初代征夷大将軍)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 08:57:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>後半戦</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164268/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164268/</guid>
      <description>夏期講習は４期あるうちの３期目に突入。残り半分，全力で頑張りましょう！中学生は理社の用語暗記をさせています。ひたすら書いて書いて，覚えまくって満点合格のテストをしています。やっているうちに，覚えるコツみたいなものが身について，これは一生の財産になりますからね。夏期講習で即効性の結果は期待せず，数カ月後，あるいは数年後に開花する基礎を作っていると思って，コツコツやりましょう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 23:09:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>イナズマもあるし、滋賀県、いいかも♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164267/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164267/</guid>
      <description>お日様の周りにリング。太陽を直接見ることはだめですから、たまたま撮れた、というわけで。そして、夏雲も成長中。暑さのピークは過ぎたような気もしますが、まだまだ暑い。夏フェス。ずいぶん昔、そのようなものに行ったことがありますが。冬は山頂までゴンドラに乗っていく、近場のスキー場。そう、琵琶湖バレイのゴンドラ乗り場の開けた駐車場のところで、夏、オールナイトのジャズフェスティバルがありましたね。若者の関心が、ジャズからロックへと移り変わって、今は、イナズマロックフェスか。来月、連休も絡んで琵琶湖の対岸は盛り上がりますか。まあ、そんなことを昨日の日経朝刊の文化面、フジロックフェスのレポートを見て思いました。う〜ん、フジロック、行ってみたいかも( ´∀｀ )年を重ねていくと、もう少しはじけてもよかったか、と過ぎてしまってから、思い返すことも出てきますか。これから、若者になる子どもたち。やってみたいことがあれば、トライしてみるといい。試してみないとわからないこともあるだろうから。同じく、昨日の日経朝刊の一面。久しぶりに滋賀県、なんと全国4位。地域経済循環率「100%」との差分が少ない都道府県。1位…三重県100.1%、2位…徳島県100.4%、3位…栃木県100.5%、4位…滋賀県100.6%、5位…静岡県100.7%。記事によると…100%に近いと自立度が高い好循環型で、物価上昇など外部ショックに比較的強い「バランス型」地域経済とされる…とのこと。以前、新書でシュリンクというキーワードが出ていて、shrinkだろうから、地域経済、地域社会を考えると、あまりいい印象は受けないなあ、と思っていましたが。うまくやっていくためには、土地柄や地域性もあるのだろうか、どうだろう。まあ、今のところ滋賀県はなんとなくよさそう、いい感じなのでは。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 18:22:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本当の自習</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164266/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日も暑いですね・・・どうぞ皆様方ご自愛ください。さて昨日[B]高校受験生[/B]が[B]１名[/B]自習に来ました。目的を聞いたところ[B]自分が苦手としている単元の克服[/B]ということでした。分からないところを質問し、教科書を借りそして塾にあった分かりやすい理科の参考書を自宅学習用として借りて行きました。３時間半近く休むこともなく集中して学習し最後は英単語の確認でしめていました。さてみなさんはこの塾生さんは伸びると思いますか？それとも伸びないと思いますか？・・・・・・・・・・・・・・・私はこのような取り組みができる塾生さんは[B]必ず[/B][B]伸びると思います！[/B]なぜなら[B]自分の課題を明確にし[/B]「自宅では取り組みにくい苦手な学習を、塾で進めよう」と[B]考えて行動[/B]しているからです。教科書参考書等も使えるものを自分から活用する力もあります。ここで勘違いしてならないのは[B]塾に来ること[/B]が、[B]自習の目的ではないということです！[/B][U]問題を解き、丸付けをして間違えた答えを写して終わるだけでは長い時間机に向かっていたとしても、残念ながら力は一つもつきません・・・[/U]そうではなく[B][U]間違えた原因を確認[/U]し、[U]教科書・テキストに戻り[/U][U]もう１度何も見ずに解く[/U][/B]そこまで行って初めて[B]自習が学力に変わるのです！[/B]希望塾をただ勉強する場所としてではなく「自分のできないことを、できるようにする場所」としてもっと[B]活用[/B]してほしいと思います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 14:49:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>デジタル教育に“待った”20260809</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164265/</link>
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      <description>デジタル教育に“待った”オーストラリア国内の全国学力テストで見えた現実北欧のデジタル教育【撤退】のニュースが駆け巡ってすぐ、各国が『子どもの発育に対するデジタルの【負の要因】を検討し、スマホやネットへの年齢制限を設けたり、学校教育からのデジタル機器の改正』を訴えている中、オーストラリアの現職大臣も認め、下記の様なニュースになっています。≪　今年のＮＡＰＬＡＮ(全国学力テスト)の結果が発表されました。そして、その結果を受けて生徒たちは「基本に立ち返る」ことになるかもしれません。教育相たちは、デジタル学習によって多くの生徒の学力が後退しているとして、テストを鉛筆と紙で行なう方式に戻すことを求めています。デジタル機器に囲まれて育った「ジェネレーション・アルファ」には、ある種の断絶が生じており、年齢が上がるにつれて読み書き能力が低下しています。「今回のライティング(作文)の結果を見ると、今の若者たちは、長い文章を書くよりも、テキストメッセージや短いメッセージを書くことに、あまりに多くの時間を費やしていて、それが文章を書く力に影響を及ぼしているのではないか、と考えさせられます」最新のＮＡＰＬＡＮの成績結果からは、２つの教科で対象的な状況が浮かび上がっています。数学と英語の成績が、両極端な結果となっているのです。「特に懸念しているのは、ライティング(作文)です」ＮＡＰＬＡＮはすでに、今年の試験が技術的な不具合によって中断されたことを受けて、厳しい目を向けられています。次回の試験はオンラインではなく、紙で実施される見込みで、専門家たちも「鉛筆と紙」への回帰を求めています。「教育テクノロジーが学校の教室に導入された際、それが本当に学習の助けになっているのかについて、充分な検証が行われませんでした。今こそ、一歩立ち戻って見直す必要があります」　≫　です。これだけ世界が【見直し】や【撤退】を表明しているのに、何故日本政府は【更にデジタルを後押し】し、教科書と個別機器まで推進するのでしょうか？途中で止めたり変更したりすると、何か誰か困る事情でもあるのでしょうか？また、マスコミも、これだけ素人にも聞こえるくらい情報が入っているのに、政府よりの報道に傾いているのでしょうか？デジタルを全否定など誰も出来る訳がありませんが、成長期の子ども達に【手軽な逃げ道】だけを与えて、将来、キチンと自分で考えたり取捨選択する力を与えるための環境を与えず「自由」「人それぞれ」「多様性」の綺麗事だけで、何故、国の将来を衰退させる方法に進むのでしょうか？保護者からも度々耳にした「新しいものは全て正しい」「このＩＣＴ全盛の時代に！」「ま〜だ、紙の辞書や紙のプリントですか？」「(私が直ぐに連絡が取りたい時に)連絡が取れないと不便だから携帯は絶対必需品」は、誰の価値観ですか？誰の好みを叶えるためですか？</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 14:44:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164263/</link>
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      <description>[B][BLUE]【埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！】[/BLUE][/B]本日で、令和9年度（2027年度）埼玉県公立高校入試の学力検査まで、ちょうど残り200日となりました。埼玉県教育委員会から発表されている主な入試日程は、次のとおりです。【令和9年度 埼玉県公立高校入試日程】2027年2月25日（木）　学力検査2027年2月26日（金）　面接（すべての学校）2027年3月1日（月）　特色検査（一部の学校）2027年3月2日（火）　追検査2027年3月5日（金）　入学許可候補者発表[RED][B]「まだ200日もある」と感じるか、「もう200日しかない」と感じるかは、人それぞれです。しかし、この200日間をどのように過ごすかで、入試当日の自信と結果は大きく変わります。[/B][/RED]今年度の入試では、学力検査に加えて、すべての学校で面接が実施されます。学力を高めることはもちろん、自分がこれまで頑張ってきたことや、志望校で取り組みたいことを、自分の言葉で伝える準備も必要です。夏休みは、これまでに学習した内容を振り返り、苦手分野を基礎から立て直せる大切な期間です。まずは学校の課題を早めに終わらせ、北辰テストや入試に向けた勉強時間をしっかり確保していきましょう。受験勉強は、毎日の小さな積み重ねが何よりも重要です。漢字や英単語、重要用語を毎日覚える計算問題を繰り返し解く苦手な単元を一つずつ克服する間違えた問題をそのままにしない北辰テストの結果を分析し、次の目標を決める200日後に「あのとき始めてよかった」と思えるように、今日からの一日一日を大切にしていきましょう。私たちも、生徒一人ひとりの目標と課題に向き合い、志望校合格に向けて全力でサポートしてまいります。残り200日。ここからの努力が、未来を変えます。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]            ITTO個別指導学院※入試日程は、埼玉県教育委員会の発表&amp;#8288;に基づいています。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 10:59:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164264/</link>
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      <description>[B][BLUE]【埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！】[/BLUE][/B]本日で、令和9年度（2027年度）埼玉県公立高校入試の学力検査まで、ちょうど残り200日となりました。埼玉県教育委員会から発表されている主な入試日程は、次のとおりです。【令和9年度 埼玉県公立高校入試日程】2027年2月25日（木）　学力検査2027年2月26日（金）　面接（すべての学校）2027年3月1日（月）　特色検査（一部の学校）2027年3月2日（火）　追検査2027年3月5日（金）　入学許可候補者発表[RED][B]「まだ200日もある」と感じるか、「もう200日しかない」と感じるかは、人それぞれです。しかし、この200日間をどのように過ごすかで、入試当日の自信と結果は大きく変わります。[/B][/RED]今年度の入試では、学力検査に加えて、すべての学校で面接が実施されます。学力を高めることはもちろん、自分がこれまで頑張ってきたことや、志望校で取り組みたいことを、自分の言葉で伝える準備も必要です。夏休みは、これまでに学習した内容を振り返り、苦手分野を基礎から立て直せる大切な期間です。まずは学校の課題を早めに終わらせ、北辰テストや入試に向けた勉強時間をしっかり確保していきましょう。受験勉強は、毎日の小さな積み重ねが何よりも重要です。漢字や英単語、重要用語を毎日覚える計算問題を繰り返し解く苦手な単元を一つずつ克服する間違えた問題をそのままにしない北辰テストの結果を分析し、次の目標を決める200日後に「あのとき始めてよかった」と思えるように、今日からの一日一日を大切にしていきましょう。私たちも、生徒一人ひとりの目標と課題に向き合い、志望校合格に向けて全力でサポートしてまいります。残り200日。ここからの努力が、未来を変えます。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]            ITTO個別指導学院※入試日程は、埼玉県教育委員会の発表&amp;#8288;に基づいています。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 10:57:59 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164262/</link>
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      <description>[B][BLUE]埼玉県【埼玉県公立高校入試まで、ちょうど残り200日！】[/BLUE][/B]本日で、令和9年度（2027年度）埼玉県公立高校入試の学力検査まで、ちょうど残り200日となりました。埼玉県教育委員会から発表されている主な入試日程は、次のとおりです。【令和9年度 埼玉県公立高校入試日程】2027年2月25日（木）　学力検査2027年2月26日（金）　面接（すべての学校）2027年3月1日（月）　特色検査（一部の学校）2027年3月2日（火）　追検査2027年3月5日（金）　入学許可候補者発表[RED][B]「まだ200日もある」と感じるか、「もう200日しかない」と感じるかは、人それぞれです。しかし、この200日間をどのように過ごすかで、入試当日の自信と結果は大きく変わります。[/B][/RED]今年度の入試では、学力検査に加えて、すべての学校で面接が実施されます。学力を高めることはもちろん、自分がこれまで頑張ってきたことや、志望校で取り組みたいことを、自分の言葉で伝える準備も必要です。夏休みは、これまでに学習した内容を振り返り、苦手分野を基礎から立て直せる大切な期間です。まずは学校の課題を早めに終わらせ、北辰テストや入試に向けた勉強時間をしっかり確保していきましょう。受験勉強は、毎日の小さな積み重ねが何よりも重要です。漢字や英単語、重要用語を毎日覚える計算問題を繰り返し解く苦手な単元を一つずつ克服する間違えた問題をそのままにしない北辰テストの結果を分析し、次の目標を決める200日後に「あのとき始めてよかった」と思えるように、今日からの一日一日を大切にしていきましょう。私たちも、生徒一人ひとりの目標と課題に向き合い、志望校合格に向けて全力でサポートしてまいります。残り200日。ここからの努力が、未来を変えます。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]     ITTO個別指導学院※入試日程は、埼玉県教育委員会の発表&amp;#8288;に基づいています。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 10:50:53 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164261/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「慣習とは反対の道を行け。そうすれば常に物事はうまくいく」ジャン＝ジャック・ルソー(フランス・哲学者、政治哲学者、教育思想家、作家、作曲家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 10:25:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>抜本的改革</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164260/</link>
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      <description>サッカーJリーグが夏開幕になりました。欧州など世界のリーグ開催に合わせた改革のようです。それで思うのですが，学校の４月入学の制度は欧米とずれているわけで，日本も国際化を考えるなら９月入学にすればいいのに。６月や７月に入試を終えて，８月は夏休みで９月に入学するのでよいでしょう。昨今，異常に増殖している推薦入試も廃止しましょう。学力試験だけで十分です。ちゃんと学力をつけた人から優先的に進学するというのが本来あるべき制度でしょう。もういろいろなところで矛盾だらけになっているので，すべて現行の状態をリセットして，正しく構築し直す方が速いと思います。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 23:24:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>P1南篠崎教室　夏季休業日情報</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-164259/</link>
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      <description>　P1南篠崎教室は　お盆期間　以下の日程が休校日となります　　８月　９日（日）　８月１１日（火）　８月１３日（木）　８月１４日（金）　８月１５日（土）　８月１６日（日）　夏休みが始まり半分が過ぎましたが夏休みの宿題は終わりましたでしょうか？まだ日にちはありますので、このお盆期間も含めて進めていきましょう。　受験生は特に夏休みの宿題を早めに終わらせ８月の模試に向けて基礎力を付けましょうさらに9月10月に待つ定期試験に備えましょう　非受験生もやっかいな宿題を早めに終わらせて９月や１０月初めの試験に臨みましょう。　P1では7月21日から夏期講習が始まってます。各生徒で学習する単元を変えて、個々の課題に取り組んでいきます秋の定期試験や模試、さらに受験のために力をつけていきましょうA=&apos;https://www.plus1-mizue-juku.com/&apos;]新しいブログのホームページはこちら[/A]******************************************************************■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 19:11:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>メリハリ、休みと勉強。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164258/</link>
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      <description>青空、夏空、昨日は立秋、稲穂も揺れて、秋へと向かっていますか。クマゼミ、アブラゼミがまだまだ盛んに鳴いていて、ヒグラシやツクツクボウシは山では鳴いているだろうが平地ではまだ聞けていません。そろそろ聞ける頃だろうか、どうだろう。朝、スーパーをのぞいたら、売り場も人の流れも、お盆モードでしたね。ご家族で買い物のみなさまが、どうする、と立ち話をされている、など。産直系の農産物のコーナーには甜瓜、まくわうりが並んでいました。これ、よく熟したものは適度に甘くておいしいです。熟れていないメロンよりもおいしいかも。別のメインコーナーには、立派なブドウ、大きな梨、小型のスイカなど。いいお値段です(@￣□￣@;)！！果糖、昔よりも強烈な甘さになっていますね。皮ごと食べられる売れ筋の淡い色のブドウ、砂糖が入っているのでは、と思ってしまうような甘さ…でした、以前、思い切って、半額になったものを買って食べたとき( ´∀｀ )。梨も甘いですね、幸水、豊水、赤ナシ系。青ナシの二十世紀も甘いだろうけど、ちょっと食感が違う。桃も並んでいましたね。去年、ラジオ番組を聞いていた時、知ったのが、福島のリスナーだったか、桃は実が固い時に食べる、ということ。昨年、チャレンジしましたが、その固いものに出会えるかどうかがポイント。これは、よほど、とれたてじゃないと試せませんね。今日、見ていたお得な桃は色づいていたから、やはり、それなりの入荷したてのものじゃないと、固い桃の挑戦は無理か。あと、昔懐かしのデラウエアが…ある時とない時と。まあ、お手頃なのですが、派手さはないから、陳列、売れ筋じゃないのか、どうだろう。塾、盆休みのようなものがあるところもあるのかなあ。関係する出版社などもドドーンと休みですからね。ただ、一方、世間は誰もがみんな夏期休暇、盆休みというわけではないわけです。墓参りのための帰省も、交通機関、道路などの混雑、休みも兼ねて観光施設や宿泊施設などを利用するとなると、交通費や移動費に加えてそれらのプラスになるわけで、みなさま、夏季休暇もいろいろと工夫されているのでしょうね。さあ、受験生はどうする、ということで、やはり、勉強しないと、となります。受験生じゃなくても、その休暇期間もぜひぜひ勉強もしてくれたら、ということもある。そんなこんなで、とくに塾の夏休みなどはありません。普段通りで、がんばろう♪</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 17:35:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大学受験は「今の実力」から始める</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164257/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて大学受験の勉強では、志望校という目標と同じくらい今の自分に何が足りないのかを知ることが大切です。過去問は入試直前に点数を測るためだけのものではありません。早い時期に一度目を通すことで、必要な英単語の量英文の長さ、小論文や面接の内容等これから準備すべきことが具体的に見えてきます。最初は解けなくても構いません。大切なのは、できなかった問題を放置せず教科書や参考書の基礎に戻ることです。そして似た問題を練習し、数日後にもう１度解く。その積み重ねが、現在地と志望校との距離を少しずつ縮めます。模試の判定だけで一喜一憂するのではなく「次に何をするか？」やるべきことが明確になると、不安は行動に変わりますよ。</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 17:05:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【夏期休校日（お盆休み）のご案内】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164244/</link>
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      <description>[B][BLUE]【夏期休校日（お盆休み）のご案内】[/BLUE][/B]いつも当教室の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。当教室では、下記の期間を夏期休暇（お盆休み）とさせていただきます。[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]期間中は、通常授業・夏期講習・自習席の利用を含め、教室はお休みとなります。[RED][B]８月１７日（月）より授業を再[/B]開[/RED]いたします。休暇期間中にいただいたお問い合わせにつきましても、教室再開後、順次対応させていただきます。塾生の皆さんは、生活リズムを崩さないよう心がけ、学校の宿題やこれまでの復習を計画的に進めましょう。特に受験生にとっては、この期間も大切な夏の学習期間です。休む時間と勉強する時間のメリハリをつけて過ごしてください。厳しい暑さが続いておりますので、体調管理や熱中症にも十分気をつけ、充実したお盆休みをお過ごしください。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 15:02:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期休校日を有意義な時間に･･･。</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164256/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164256/</guid>
      <description>　[BLUE][B]【夏期休校日を有意義な時間に[/B]】[/BLUE]まもなく当塾では夏期休校日（お盆休み）を迎えます。昨日もご案内いたしましたが、[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]となります。そして、お盆休みが終わると、すぐに検定試験実施日がやってきます。今回挑戦するＩＴＴＯ生諸君はきっと、さらにギアを一段上げて日々勉強していることでしょう。応援しています。[B]・８月２０日（木）漢字検定　・８月２２日（土）数学検定[/B]検定を受検する皆さんにとって、このお盆休みは最後の仕上げを行う大切な期間です。学校や塾の授業がないお盆休みは、自分自身で計画を立て、自分の力で学習を進める時間になります。[B]特に受験生の皆さんには、この１４４時間(６日間）を有意義に使ってほしいと思います。[/B][RED][B]「まだ時間がある」と考えるのか、それとも「今のうちにできることを進めよう」と考えるのか。その意識の違いが、お盆休み明けの学習状況に大きな差となって表れます。[/B][/RED][B]埼玉県公立高校入試まで、残り約２００日です。[/B]（正確には残２０１日）苦手単元の復習、漢字や英単語などの暗記、北辰テストに向けた準備など、今の自分に必要な学習を考え、毎日の目標を決めて取り組みましょう。　　&amp;#128072;　　「人生はかけ算だ・・・」某中学校のプリントです。好きな言葉です。もちろん、[B]受験生以外の皆さんにとっても大切な期間[/B]です。学校の宿題や自由研究を夏休み後半まで持ち越してしまうと、残りの日々が慌ただしくなってしまいます。計画どおりに進んでいない場合は、このお盆休みを利用して一度立ち止まり、予定を修正していきましょう。大切なのは、予定が遅れていることをそのままにしないことです。今から計画を立て直し、一つずつ進めれば、まだ十分に間に合います。勉強する時間と休む時間のメリハリをつけ、充実したお盆休みにしてください。[B][BLUE]･･･ＩＴＴＯ生諸君へ･･[/BLUE]･[/B]休校日明けに、一段と成長した皆さんに会えることを楽しみにしています。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 15:02:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期休校日を有意義な時間に･･･。</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164255/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164255/</guid>
      <description>　[BLUE][B]【夏期休校日を有意義な時間に[/B]】[/BLUE]まもなく当塾では夏期休校日（お盆休み）を迎えます。昨日もご案内いたしましたが、[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]となります。そして、お盆休みが終わると、すぐに検定試験実施日がやってきます。今回挑戦するＩＴＴＯ生諸君はきっと、さらにギアを一段上げて日々勉強していることでしょう。応援しています。[B]・８月２０日（木）漢字検定　・８月２２日（土）数学検定[/B]検定を受検する皆さんにとって、このお盆休みは最後の仕上げを行う大切な期間です。学校や塾の授業がないお盆休みは、自分自身で計画を立て、自分の力で学習を進める時間になります。[B]特に受験生の皆さんには、この１４４時間(６日間）を有意義に使ってほしいと思います。[/B][RED][B]「まだ時間がある」と考えるのか、それとも「今のうちにできることを進めよう」と考えるのか。その意識の違いが、お盆休み明けの学習状況に大きな差となって表れます。[/B][/RED][B]埼玉県公立高校入試まで、残り約２００日です。[/B]（正確には残２０１日）苦手単元の復習、漢字や英単語などの暗記、北辰テストに向けた準備など、今の自分に必要な学習を考え、毎日の目標を決めて取り組みましょう。　　&amp;#128072;　　「人生はかけ算だ・・・」某中学校のプリントです。好きな言葉です。もちろん、[B]受験生以外の皆さんにとっても大切な期間[/B]です。学校の宿題や自由研究を夏休み後半まで持ち越してしまうと、残りの日々が慌ただしくなってしまいます。計画どおりに進んでいない場合は、このお盆休みを利用して一度立ち止まり、予定を修正していきましょう。大切なのは、予定が遅れていることをそのままにしないことです。今から計画を立て直し、一つずつ進めれば、まだ十分に間に合います。勉強する時間と休む時間のメリハリをつけ、充実したお盆休みにしてください。[B][BLUE]･･･ＩＴＴＯ生諸君へ･･[/BLUE]･[/B]休校日明けに、一段と成長した皆さんに会えることを楽しみにしています。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 15:01:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期休校日（お盆休み）のご案内</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164242/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164242/</guid>
      <description>[B][BLUE]【夏期休校日（お盆休み）のご案内】[/BLUE][/B]いつも当教室の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。当教室では、下記の期間を夏期休暇（お盆休み）とさせていただきます。[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]期間中は、通常授業・夏期講習・自習席の利用を含め、教室はお休みとなります。[RED][B]８月１７日（月）より授業を再[/B]開[/RED]いたします。休暇期間中にいただいたお問い合わせにつきましても、教室再開後、順次対応させていただきます。塾生の皆さんは、生活リズムを崩さないよう心がけ、学校の宿題やこれまでの復習を計画的に進めましょう。特に受験生にとっては、この期間も大切な夏の学習期間です。休む時間と勉強する時間のメリハリをつけて過ごしてください。厳しい暑さが続いておりますので、体調管理や熱中症にも十分気をつけ、充実したお盆休みをお過ごしください。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 15:01:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【夏期休校日（お盆休み）のご案内】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164243/</link>
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      <description>[B][BLUE]【夏期休校日（お盆休み）のご案内】[/BLUE][/B]いつも当教室の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。当教室では、下記の期間を夏期休暇（お盆休み）とさせていただきます。[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]期間中は、通常授業・夏期講習・自習席の利用を含め、教室はお休みとなります。[RED][B]８月１７日（月）より授業を再[/B]開[/RED]いたします。休暇期間中にいただいたお問い合わせにつきましても、教室再開後、順次対応させていただきます。塾生の皆さんは、生活リズムを崩さないよう心がけ、学校の宿題やこれまでの復習を計画的に進めましょう。特に受験生にとっては、この期間も大切な夏の学習期間です。休む時間と勉強する時間のメリハリをつけて過ごしてください。厳しい暑さが続いておりますので、体調管理や熱中症にも十分気をつけ、充実したお盆休みをお過ごしください。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 14:59:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期休校日を有意義な時間に･･･。</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164254/</link>
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      <description>　[BLUE][B]【夏期休校日を有意義な時間に[/B]】[/BLUE]まもなく当塾では夏期休校日（お盆休み）を迎えます。昨日もご案内いたしましたが、[RED][B]【夏期休校期間】８月１２日（水）〜８月１６日（日）[/B][/RED]となります。そして、お盆休みが終わると、すぐに検定試験実施日がやってきます。今回挑戦するＩＴＴＯ生諸君はきっと、さらにギアを一段上げて日々勉強していることでしょう。応援しています。[B]・８月２０日（木）漢字検定　・８月２２日（土）数学検定[/B]検定を受検する皆さんにとって、このお盆休みは最後の仕上げを行う大切な期間です。学校や塾の授業がないお盆休みは、自分自身で計画を立て、自分の力で学習を進める時間になります。[B]特に受験生の皆さんには、この１４４時間(６日間）を有意義に使ってほしいと思います。[/B][RED][B]「まだ時間がある」と考えるのか、それとも「今のうちにできることを進めよう」と考えるのか。その意識の違いが、お盆休み明けの学習状況に大きな差となって表れます。[/B][/RED][B]埼玉県公立高校入試まで、残り約２００日です。[/B]（正確には残２０１日）苦手単元の復習、漢字や英単語などの暗記、北辰テストに向けた準備など、今の自分に必要な学習を考え、毎日の目標を決めて取り組みましょう。　　&amp;#128072;　　「人生はかけ算だ・・・」某中学校のプリントです。好きな言葉です。もちろん、[B]受験生以外の皆さんにとっても大切な期間[/B]です。学校の宿題や自由研究を夏休み後半まで持ち越してしまうと、残りの日々が慌ただしくなってしまいます。計画どおりに進んでいない場合は、このお盆休みを利用して一度立ち止まり、予定を修正していきましょう。大切なのは、予定が遅れていることをそのままにしないことです。今から計画を立て直し、一つずつ進めれば、まだ十分に間に合います。勉強する時間と休む時間のメリハリをつけ、充実したお盆休みにしてください。[B][BLUE]･･･ＩＴＴＯ生諸君へ･･[/BLUE]･[/B]休校日明けに、一段と成長した皆さんに会えることを楽しみにしています。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 14:54:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習18日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164253/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習18日目。今日は午前中、子ども会ソフトボールのお手伝いに行って来ました。そして、昼からは授業がありますので、今は教室に来ております。急遽、夜にも予定が入ったため、今日は授業終了次第、戸締りをして帰宅します。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 12:44:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】夏期講習前半戦終了</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164252/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。台風の襲来で不安定な天候が全国で続いています。来週には東京も台風の影響をうける可能性もあるようです。今日で夏期講習は前半戦が終了します。あっという間でした。各生徒のプログラムは順調に消化しています。後半は受験準備や２学期の予習等に時間を割いていきます。まだ先とは言え受験本番がすこしづつ近づいてきていますね。しっかりとした準備を早めに行っていきましょう。暑い夏はまだまだ続きますので、体調管理に気をつけて過ごしてください。来週の土曜日の呟きはお休みとなりますので、御了承ねがいます。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 09:49:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164251/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「私は、人生の岐路に立った時、いつも困難なほうの道を選んできた」岡本太郎(日本・芸術家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 09:30:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>総合型選抜入試、早っ(@￣□￣@;)！！</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164250/</link>
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      <description>お昼頃、一雨来ました。打ち水のような雨。少しは、気温も下がりましたか。高校3年生。夏休みの始まりとともに、総合型選抜入試が始まって…。もう、結果も。早っ(@￣□￣@;)！！まあ、時代はそのようなことになっています。このあと、秋は公募推薦など、そして、年明けは共通テスト、一般入試へと。志望がどこなのかによって、どうしていくのかを考えなければなりません。やはり、2年生のうちに、ある程度、方向性が見つかっていると、一年後の今の動き、この後が見えやすくなるでしょうね。オーキャン、3年生になってからは、受験先を絞るために参加することになってきます。大学受験、もう昔とは全然違うので、ぜひ、お母さま、お父さまも、お子様とご一緒に行ってみられては♪</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 20:06:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>インフルエンサー現る</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164249/</link>
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      <description>今日は塾にネイルのインフルエンサーやってるまりもちゃんが来てくれました。フォロワーが１０万人を超えているそうです。こういうオシャレとか色彩感覚に疎いので何がすごいのかわかりませんが，１０万人がすごいということだけはわかります。自分の好きなことで，他の人より秀でていることが仕事にできるといいですね。スポーツとか音楽だとライバルが多そうですが，意外に自分の大好きを突き詰めていくと，それが天職につながったりするかもです。それをさがすためには何をすればいいか？カンタンです。学校の勉強を目いっぱい頑張ることです。コレ，ホントですよー&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 19:32:46 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【体験授業】お盆も実施</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164248/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-164248/</guid>
      <description>お盆の平日も休まずに無料体験授業を実施します。８月１０日（月）〜１４日（金）８月１７日（月）〜２１日（金）この間は夏期講習時間帯（朝から夕方まで）で開室しています。体験授業の時間割は以下の通りです。午前：午前１０時または午前１１時のいずれかから１時間程度午後：午後０３時または午後０４時のいずれかから１時間程度８月３１日から通常の開講時間帯（夕方から夜の開講）に戻ります。体験授業の実施時間も通常の開講時間帯（夕方から夜の開講）での実施となります。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 18:32:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『時間を何に使ってる？』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164247/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-164247/</guid>
      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/08/blog-post_07.html&quot;&gt;『[U]時間を何に使ってる？[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 18:21:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月13日、14日、15日は休塾日です。</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-164246/</link>
      <guid>http://shingakuzemiwill.com/blog-164246/</guid>
      <description>8月13日（木）、14日（金）、15日（土）は休塾日です。ご確認の程、よろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 17:00:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中3生　夏講　頑張っています</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-164245/</link>
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      <description>中３生が夏講を頑張っています。毎日２時間、難しい問題にも負けず、夏の暑さにも負けず、頑張っています。８月９日は第一関門の合同模試です。この調子で引き続き頑張っていきましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 16:58:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>歴史は「なぜ」でつなげる</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164241/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164241/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今週は涼しくなるようなことを聞いていましたがι(´Д｀υ)ｱﾂｨｰさて歴史の勉強というと人物名や年号を覚えることが中心だと思われがちです。もちろん、基本的な知識は欠かせませんし実際江戸までの重要な年号はテストをしました。しかしながらやはり大切なのはその出来事が「なぜ起きたのか」「その後どうなったのか」でつなぐことです。なぜ武士の政治が始まったのか？その後どのような社会になったのか？まで教科書で確認してみましょう。原因と結果を結ぶと、歴史が単なる暗記ではなく１つの物語として見えてきます。問題を間違えたときも、答えだけを覚え直すのではなく[B]その前後の流れまで教科書や資料集に戻って確かめること[/B]が大切です。「何年に起きたの？」だけでなく[B]「なぜ起きたの？」か「その後どうなったか？」を何も見ずに言えること！[/B]これを目指して欲しいですね。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 15:22:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習空席状況</title>
      <link>https://jukutown.com/manabouya/blog-163754/</link>
      <guid>https://jukutown.com/manabouya/blog-163754/</guid>
      <description>＜夏期講習空席状況＞　８月７日10:31現在８月１７日(月)14:30〜×15:35〜×16:40〜×17:45〜×18:50〜残１19:55〜×21:00〜×８月１８日(火)14:30〜残４15:35〜残３16:40〜残３17:45〜残３18:50〜×19:55〜残１21:00〜×８月１９日(水)　臨時追加17:45〜残１18:50〜×19:55〜×21:00〜残２８月２０日(木)14:30〜残１15:35〜残１16:40〜残５17:45〜残４18:50〜残２19:55〜残１21:00〜〇８月２１日(金)14:30〜〇15:35〜残３16:40〜残３17:45〜×18:50〜残１19:55〜残１21:00〜〇８月２４日(月)14:30〜残４15:35〜残２16:40〜×17:45〜×18:50〜残１19:55〜×21:00〜×８月２５日(火)14:30〜残３15:35〜残２16:40〜残１17:45〜残３18:50〜×19:55〜残２21:00〜×８月２６日(水)　臨時追加17:45〜×18:50〜×19:55〜×21:00〜残２８月２７日(木)14:30〜残１15:35〜×16:40〜残３17:45〜残２18:50〜残１19:55〜残２21:00〜×８月２８日(金)16:40〜×17:45〜×18:50〜×19:55〜×21:00〜〇８月２９日(土)14:30〜残１15:35〜×16:40〜〇17:45〜〇18:50〜〇19:55〜〇21:00〜〇８月３０日(日)14:30〜×15:35〜×16:40〜〇17:45〜〇18:50〜〇19:55〜〇21:00〜〇</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 10:32:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習17日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164240/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164240/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習17日目。昨日は宿題未提出が溜まってきている生徒たちへ、自習室で合宿だという提案をしました。意外と乗り気で、一人は気が引けるようでしたが、皆でならやってみようかなという感じでした。スケジュールが厳しい生徒は個々に相談しないといけませんが、明らかに暇(といっては失礼ですが)な時間のある生徒はどんどん自習室に促していきます。使える時間を浪費するのではなく、勉強で有効活用して頂きたいと思います。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 09:40:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164239/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164239/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「自分の道を進む人はだれでも英雄である」ヘルマン･ヘッセ(ドイツ・作家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 09:10:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大きなお日様。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164238/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164238/</guid>
      <description>真夏の天気の木曜日。青空に夏雲がもくもくと。そこまで大きくなっていないから、夕立も来ませんね。夏期講習、進行中。一人ひとり、それぞれのプログラムを。子どもたちに聞いていると、学校からの宿題も順調に進んでいるようです。いい感じ♪さあ、あとは作文や自由研究などの大物がありますか。いきなり始めると、なかなか大変なので、ちょこちょことメモづくりをしながら、何日かかけて仕上げるつもりでいくのがやりやすいかも。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:57:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ボランティア頼みではダメ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164237/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164237/</guid>
      <description>熊本の地震で死者が少なかったものの，やはり多くの人が「避難所」で厳しい生活を強いられている。こういうのを行政がもっと対策しておくべきなのに，一向にそのように動かない。行政というのは，各地方自治体のことではなく国家の方だ。国として大量の予算を配分して災害時に備えておくことに，国民は反対しない。１０００万円の年収で１０００人を雇うと１００億円で済む。その１０００人が被災地にすぐに駆け付けて動けるようにしておけばよい。自衛隊に出動してもらわなくていいようにすべきなのだ。一番よくないと思っているのがボランティア頼みになること。災害時にはどうしても人数が必要なことがたくさんあるが，きっちり働ける人材を国が派遣するようにしないといけない。ボランティアは報酬を目的としないので，お金がなくてもなんとかなるというのが「利点」とされる。いやいや，お金をかけてきっちり対処したほうがよいのでは？年収１０００万円で災害対応を職業とできるのなら，やろうという優秀な人が１０００人ぐらいすぐに集まるだろう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:22:22 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>休塾日のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164236/</link>
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      <description>８月７日（金）〜８月１３日（木）の間、教室はお休みです。御用の方は、８月１４日（金）のＰM２時以降にお越しください。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:17:55 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>丸付けが終わったら・・・20260806</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164235/</link>
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      <description>丸付けが終わったら・・・宿題やプリントやミニテストで、丸つけが終わったら、「〇」や「×」だけで終わらせないで、「×」の横に赤ペンで原因を１文字書きます。その質問の言葉や公式・用語・ルール等を知らなかった時には「知」「知」なら教科書に戻り、『何となく･･･』『多分』ではなく、次回には確実に使えるまで何度も教科書と例題を読み直して理解しておく。問題を読み違えた時や最後までキチンと読めていなかった時には「読」「読」なら問題文の条件や制約に赤ペンで線を引いておく。その条件が使える環境が理解できていないのであれば、もう一度教科書に戻って使える環境を理解しておくか、大至急先生に確認する。計算や解法の手順を間違えたり覚えて無かった時には「手」「手」なら途中式や語順を書き直す。どう書いて良いか分からないのは問題の演習不足なので、暫くの間、毎日２〜３問書いて慣れておく。もちろん、全部「〇」が希望ですが、「何となく･･･」や「多分･･･」「カン」などで『当たってしまった』場合は「×」と同じです。理由が説明できない「〇」は「×」と同じと考えてください。保護者の方は「何点？」ではなく、「どの印が多かった？」と確認して下さい。生徒は次の日に同じ問題を１問、ミスに合った直し方を選んで必ずやり直してください。間違っても【もう分かったから次は大丈夫】【分かってたのに勘違いしただけ】【聞いたから教えて貰ったから次は大丈夫】は≪絶対に起きない事≫ですから、二度とそれはやらないでください。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:06:54 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>テストでは解けなかったのに・・・20260806</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164234/</link>
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      <description>テストでは解けなかったのに、後では・・・テストでは解けなかったのに、解き直ししたら「な〜んだ、出来る問題だったじゃん」ってなるあの現象。やっと理由が解明したので公表します。「その落とし穴に自分自身がハマってないか」っていうのを振り返ってみて欲しいです。それは「タイトル依存の勉強をしているから！」です。例えばだけど、ワークやプリントに「一般動詞の過去形」とか「不定詞」とかって上に書いてあったら、「あっ今は、とにかくedを付けとけば良いんだ」とか「主語・動詞・to＋動詞の原形を書いとけば良いんた」と、とにかく【こうしとけば〇になる】の視点で問題を解くやり方を『勉強している』と思い込んでいませんか。定期テストなら、範囲も単元も問題傾向も問題レベルも分かっているので『なんとか得点できている』状態ですが、模擬テストや入試問題では「何を聞かれているのか」「どうすれば解けるのか」なんてタイトルはありませんので、自分の知っている【手段を選ぶ】っていう練習が必要です。問題の中に「ヒント」や「条件」が有るのに気づいて、使える単元と結びつける練習です。「聞いた」「習った」「分かった」はインプット。定着は自習での繰り返し。単元のワードや条件から使える「切り札」を選び出すような力を身に付ける必要があります。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:05:41 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>２年生父兄個々面談のお知らせ</title>
      <link>http://gakutosha.com/blog-164233/</link>
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      <description>８月２２日(土)、２３日(日)、２４日(月)、２５日(火)の４日間は、中学部２年生ご父兄方の個々面談を実施いたします。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 17:53:27 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【程良い距離感だから、質問しやすい】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164231/</link>
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      <description>[B][BLUE]【程良い距離感だから、質問しやすい】[/BLUE][/B]・・・ここで当教室の授業風景をご紹介いたします。個別指導の良さは、先生がすぐそばにいること。しかし、ただ近くにいるだけではありません。生徒が自分の力で考える時間を大切にしながら、手が止まったときや困っているときには、先生がすぐに声をかけられる――。[RED][B]久喜西口中央校では、この「程良い距離感」を大切にしています。[/B][/RED]「ここが分からない」「どうしてこの答えになるの？」「もう一度説明してほしい」そんな質問を気軽にできる雰囲気が、個別指導にはあります。   説明するときには、テキストを見ながら言葉だけで伝えるのではなく、必要に応じてホワイトボードを活用します。計算の途中式や図、重要なポイントなどを実際に書いて見せることで、分からなかった部分を一つひとつ具体的に整理していきます。また、先生が一方的に答えを教えるのではなく、「ここまでは分かる？」「次はどう考えればよいかな？」と確認しながら進めることも大切にしています。分からないことを、そのままにしない。分かるまで質問でき、納得してから次へ進める。そして最後には、自分の力で問題を解けるようになる。これが、久喜西口中央校の目指す個別指導です。[RED][B]先生との程良い距離感と、ホワイトボードを使った分かりやすく具体的な説明で、生徒一人ひとりの「分かった！」「できた！」を増やしていきます。[/B][/RED][B][BLUE]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[/BLUE][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 17:06:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英単語は「思い出せる」まで</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164232/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて英語の勉強では、英単語の意味そして基本的な英単語は書けることが肝要です。しかし、ノートを見ながら書けるだけではテストで使える力になったとは言えません。例えば「library」を練習したあといったんノートを閉じ日本語の「図書館」だけを見て書いてみます。そこで手が止まれば、まだ覚えている途中です。答えを確認し、少し時間を空けて、もう1度何も見ずに書く。この繰り返しが記憶を確かなものにします。さらに、単語は意味とつづりだけでなく声に出して発音することも大切です。「読める・意味が分かる・書ける」の３つがそろうと英語の学習がかなり楽になります。ご家庭でも、「何回書いたの？」だけでなく「[B]何も見ずに書ける？[/B]」と声を掛けていただければと思います。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 16:52:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164229/</link>
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      <description>[B][BLUE]夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！[/BLUE][/B]夏休みの宿題の中でも、何をしようか迷いやすいのが「自由研究」です。テーマが自由だからこそ、「何を調べたらいいの？」「どうやってまとめればいいの？」と、なかなか始められない人も多いのではないでしょうか。自由研究で大切なのは、難しい研究をすることではありません。身近な生活の中で感じた、「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」「実際に試したら、どんな結果になるのだろう？」という小さな疑問が、立派な研究のスタートになります。たとえば、・氷はどのような場所で一番早く溶けるのか・植物の育ち方は、日当たりによって変わるのか・身近な飲み物には、どのくらい砂糖が含まれているのか・地域には、どのような歴史や特徴があるのか・雲の形と天気には、どのような関係があるのかなど、普段の生活の中にも自由研究のヒントはたくさんあります。テーマが決まったら、研究しようと思った理由自分なりの予想調べ方や実験方法分かったことや結果感想と新たに生まれた疑問という順番で整理すると、分かりやすくまとめることができます。写真や絵、表、グラフなどを入れると、研究の過程や結果がさらに伝わりやすくなります。また、最初の予想と違う結果になっても、失敗ではありません。「なぜ予想と違ったのか」を考えることこそ、自由研究の大切な学びです。保護者の皆様も、すぐに答えを教えるのではなく、「どうしてそう思ったの？」「次は何を調べてみたい？」と声をかけ、お子様自身が考える時間を大切にしていただければと思います。[RED][B]自由研究は、理科や社会の知識だけでなく、観察する力・調べる力・考える力・まとめる力を伸ばす絶好の機会です。[/B][/RED]夏休みの後半になって慌てないよう、まずは今日、身の回りの「なぜ？」を一つ探すところから始めてみましょう。自分で選び、自分で調べ、自分の言葉でまとめた経験は、きっとこれからの学習にもつながります。[B][BLUE]〔参考までに〕[/BLUE][/B]朝日小学生新聞・朝日中高生新聞　ホームページ「小学生が選ぶ夏休みの自由研究テーマ、２年連続１位は？」https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/14964409[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 15:02:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164228/</link>
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      <description>[B][BLUE]夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！[/BLUE][/B]夏休みの宿題の中でも、何をしようか迷いやすいのが「自由研究」です。テーマが自由だからこそ、「何を調べたらいいの？」「どうやってまとめればいいの？」と、なかなか始められない人も多いのではないでしょうか。自由研究で大切なのは、難しい研究をすることではありません。身近な生活の中で感じた、「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」「実際に試したら、どんな結果になるのだろう？」という小さな疑問が、立派な研究のスタートになります。たとえば、・氷はどのような場所で一番早く溶けるのか・植物の育ち方は、日当たりによって変わるのか・身近な飲み物には、どのくらい砂糖が含まれているのか・地域には、どのような歴史や特徴があるのか・雲の形と天気には、どのような関係があるのかなど、普段の生活の中にも自由研究のヒントはたくさんあります。テーマが決まったら、研究しようと思った理由自分なりの予想調べ方や実験方法分かったことや結果感想と新たに生まれた疑問という順番で整理すると、分かりやすくまとめることができます。写真や絵、表、グラフなどを入れると、研究の過程や結果がさらに伝わりやすくなります。また、最初の予想と違う結果になっても、失敗ではありません。「なぜ予想と違ったのか」を考えることこそ、自由研究の大切な学びです。保護者の皆様も、すぐに答えを教えるのではなく、「どうしてそう思ったの？」「次は何を調べてみたい？」と声をかけ、お子様自身が考える時間を大切にしていただければと思います。[RED][B]自由研究は、理科や社会の知識だけでなく、観察する力・調べる力・考える力・まとめる力を伸ばす絶好の機会です。[/B][/RED]夏休みの後半になって慌てないよう、まずは今日、身の回りの「なぜ？」を一つ探すところから始めてみましょう。自分で選び、自分で調べ、自分の言葉でまとめた経験は、きっとこれからの学習にもつながります。[B][BLUE]〔参考までに〕[/BLUE][/B]朝日小学生新聞・朝日中高生新聞　ホームページ「小学生が選ぶ夏休みの自由研究テーマ、２年連続１位は？」https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/14964409[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 15:01:09 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164227/</link>
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      <description>[B][BLUE]夏休みの自由研究――「なぜ？」を大切にしよう！[/BLUE][/B]夏休みの宿題の中でも、何をしようか迷いやすいのが「自由研究」です。テーマが自由だからこそ、「何を調べたらいいの？」「どうやってまとめればいいの？」と、なかなか始められない人も多いのではないでしょうか。自由研究で大切なのは、難しい研究をすることではありません。身近な生活の中で感じた、「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」「実際に試したら、どんな結果になるのだろう？」という小さな疑問が、立派な研究のスタートになります。たとえば、・氷はどのような場所で一番早く溶けるのか・植物の育ち方は、日当たりによって変わるのか・身近な飲み物には、どのくらい砂糖が含まれているのか・地域には、どのような歴史や特徴があるのか・雲の形と天気には、どのような関係があるのかなど、普段の生活の中にも自由研究のヒントはたくさんあります。テーマが決まったら、研究しようと思った理由自分なりの予想調べ方や実験方法分かったことや結果感想と新たに生まれた疑問という順番で整理すると、分かりやすくまとめることができます。写真や絵、表、グラフなどを入れると、研究の過程や結果がさらに伝わりやすくなります。また、最初の予想と違う結果になっても、失敗ではありません。「なぜ予想と違ったのか」を考えることこそ、自由研究の大切な学びです。保護者の皆様も、すぐに答えを教えるのではなく、「どうしてそう思ったの？」「次は何を調べてみたい？」と声をかけ、お子様自身が考える時間を大切にしていただければと思います。[RED][B]自由研究は、理科や社会の知識だけでなく、観察する力・調べる力・考える力・まとめる力を伸ばす絶好の機会です。[/B][/RED]夏休みの後半になって慌てないよう、まずは今日、身の回りの「なぜ？」を一つ探すところから始めてみましょう。自分で選び、自分で調べ、自分の言葉でまとめた経験は、きっとこれからの学習にもつながります。[B][BLUE]〔参考までに〕[/BLUE][/B]朝日小学生新聞・朝日中高生新聞　ホームページ「小学生が選ぶ夏休みの自由研究テーマ、２年連続１位は？」https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/14964409[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 14:58:39 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>８月休塾日のお知らせ</title>
      <link>http://itabashi.waseiku.com/blog-164226/</link>
      <guid>http://itabashi.waseiku.com/blog-164226/</guid>
      <description>８月８日（土）〜８月１６日（日）は休塾日となります。HPからのお問合せ・資料請求のご返信は、８月１７日（月）からとなりますので、お時間をいただき申し訳ございませんが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 13:38:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>８月休塾日のお知らせ</title>
      <link>http://hayamiya.waseiku.com/blog-164225/</link>
      <guid>http://hayamiya.waseiku.com/blog-164225/</guid>
      <description>８月８日（土）〜８月１１日（火・祝）は休塾となります。また、HPからのお問合せ・資料請求のご返信は、８月１７日（月）からとなります。ご不便をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解を賜りますよう、お願いいたします。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 13:17:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習16日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164224/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164224/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習16日目。今日は楠根小学校・中学校ともに登校日です。そのため、塾の授業自体も13:30からに調整しております。もう少し早めに始めてもよいとは思ったのですが、余裕を持たせています。さて、私の方はゆっくりとしたいところでしたが、所要のため、いつもより早めから外出し、用事を済ませてまいりました。思ったより捗ったため、２，３個ミッションをクリアできました。残されたミッションは後1つですが、これは日曜日に回すしかなさそうです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:42:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164223/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164223/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「この道より、われを生かす道なし。この道を歩く」武者小路実篤(日本・作家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 07:58:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>レジェンド部長</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164222/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164222/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日高校３年生卒塾生さんが出場する埼玉県吹奏楽コンクール高校Aの部に行ってきました。中学生時代は陸上部だった彼が３年後に名門県立高校の[B]吹奏楽部の部長[/B]として大きな舞台に立つ姿を見ることになるとは当時は夢にも思いませんでした。会場に響く音の中に、仲間と重ねてきた練習の日々、支え合ってきた時間そして一人ひとりの思いが詰まっているように感じました。４年ぶりのAの部で銀賞！ [B]吹奏楽部の皆さん、本当におめでとうございます！[/B]金・代表という目標には届かなかったかもしれません。しかしながら卒塾生である彼が吹奏楽部に残したものは、結果だけでは測れないとてもつない大きさがあるはずです。[B]高校から吹奏楽を始め[/B][B][U]部長として[/U][/B]仲間をまとめ[B]４年ぶりのAの部で銀賞に導いた[/B]彼は紛れもなく某高校吹奏楽部に名を刻む[B][U]「レジェンド部長」[/U][/B]です。[U]初心者で入部した[/U]にも関わらず[U]部長に任命[/U]されたのも[B][U]絶大なる人望そして人の何倍もの責任感[/U][/B]があってのことです。しかしながら、それだけに技術面での不安や、人をまとめる難しさは一般的な部長の何倍もあったことでしょう。親御さんにさえ、全ては言えなかった悩みや葛藤もあったことと思います。それでも仲間と向き合い、最後まで責任を果たした経験は[B]人間として一回りも二回りも大きく成長したなぁ！！[/B]と感じています。こちらも誇らしい限りです！会場には、お母様と塾生である妹さんも応援に駆けつけていました。夜中の２時までかけて作ったお守りには「大丈夫！」というご家族の願いが込められていたことと思います。その存在が、彼の背中そして部員たちをどれほど力強く後押ししたことでしょう。[B]卒塾生さん、本当に[U]お疲れさまでした！！！[/U][U]素晴らしい演奏をありがとう！！！[/U][/B]尚まだマーチングのコンクールも控えているとのこと。部長として積み重ねてきた努力を力に仲間とともに最後の最後まで悔いなく走り抜けてください！！ーーーーーーーまた昨日コンクールに出場した塾生さん本当にお疲れさまでした！そして、明日コンクールの塾生さん。ここまで積み重ねてきた努力を信じて、[B]自信を持って堂々と舞台に立ってください！[/B]心から応援しています！！</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 23:15:38 +0000</pubDate>
    </item>
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