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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
    <copyright>powered by SLASH</copyright>
    <description></description>
    <item>
      <title>休塾日のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164547/</link>
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      <description>９/５（土）休塾日です。御用の方は９/７（月）のPM２時以降にお越しください。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 20:32:01 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>シガタンに行ってきました。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164546/</link>
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      <description>秋雨前線がとどまって、雨降り。しばらくはこのような天気ですか。まあ、暑くないからいいけど。朝から、塾説、塾対象の入試説明会でシガタンへ。まず、滋賀短期大学とその附属幼稚園がなくなる。名前、どうなりますか、といきなり質問。説明会の参加者の出迎えに、たまたま校長先生がおられたので。ただいま、いろいろと案が上がっているところです、とのことで、せっかくなので、こんな名前は採用されませんか、と尋ねたら、それも上がっています、とのことで( ´∀｀ )さて、どうなるかなあ。説明会のスタッフががらりと一新、フレッシュな感じでしたね。オジサン層からお兄さん、お姉さんのチームになりましたか。まあ、高校生から見れば、若手が頑張る学校のほうが身近で頼れるのじゃないかなあ、相談もしやすいだろうから。結局、子どもたちの持っている力をどれだけ引き出せるかが、指導者の役割、仕事。若さを武器に高校生を引っ張っていってくださいよ。入試関連のチームリーダーは、野球部の監督でもあるから忙しいと思うのですが、そこは生徒の部活と勉強の両立のお手本ですので、甲子園とともに中学生から高校生への進学進路の道案内もよろしくお願いします。では、説明会で聞いた中からいくつか気になるところを。まず、私立ですから、ご家庭あて、お金の面。ご存知の通り就学支援金が利用できます。限度額が457,200円で、シガタンの場合、授業料が456,000円なので、この計算だと授業料分が全額支給となり賄えます。ただし、支給は書類提出をした後、実際に反映するのは年度後半だろうと思われるので、先払い後の返金、立替払いのようなことになるでしょうか。あと、校費が96,000円、施設設備費が126,000円で、ここまでがいわゆる学費の分。この合計の222,000円は上回る分なので自己負担ですね。ここについては、シガタン独自の各種奨学金の案内があるので、うまくいけば、その分も浮きます。それ以外に、生徒会会費、保護者会会費、後援会会費、などの諸会費と教科書、教材、研修旅行(修学旅行)等の費用がかかります。これらについては、比叡山高校などの私立も同様でしょうか。入学試験の変更点。国語の作文がなくなります。数学の作図問題もなくなります。これらは県立高校の入試では必ず出題されるので、それを意識して出題されていました。併願受験者が多かった頃は、県立高校入試への流れの中での県内私立高校入試であるというとらえ方だったわけで、専願受験者が増えてきた今、そこにこだわることもなくなったのでは。また、作文と作図はなかなか厄介な内容なので、受験者も敬遠気味だったのでは。進路状況。四年制大学への進学率は65%、専門学校15%、短期大学10%、看護学校10%。受験方式。年内入試型が65%、総合型選抜が74名、指定校推薦が65名。学力型が30%、公募推薦が43名、一般入試が24名。進学先TOP5(4年制大学)大谷大学(21名)、京都橘大学(19名)、京都産業大学(15名)、佛教大学(12名)、京都文教大学(12名)。この後のシガタンのオープンスクールと説明会の日程。10/17(土)、11/14(土)、12/12(土)。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 19:54:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『始めの一歩を決めておく』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164545/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/09/blog-post.html&quot;&gt;『[U]始めの一歩を決めておく[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 17:23:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164542/</link>
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      <description>&amp;#128227;[B][BLUE]【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！[/BLUE][/B]2026年秋の漢字検定・数学検定の受付を開始しました！当教室は、各種検定試験の公認準会場となっており、塾生の皆さんはいつもの教室で受検することができます。もちろん、塾生のご家族・ご兄弟姉妹の受検もOKです&amp;#128582;&amp;#127809;ここから、また一つの目標に向かって。検定の良いところは、「合格」というわかりやすい目標ができること。「次は漢検○級に合格したい！」「今度は数検に挑戦してみよう！」そんな新しい目標を決めて、ITTOの塾生さんたちは[RED][B]ここからまた一つ、目標に向かって頑張り始めます。[/B][/RED]合格したときの喜びはもちろんですが、私たちが大切にしているのは、そこまでの過程です。[GREEN][B]目標を決める。勉強する。挑戦する。そして、自信をつける。[/B][/GREEN]検定への挑戦が、子どもたちの次の一歩につながればと思っています&amp;#128522;&amp;#128221;2026年秋 検定日程漢字検定&amp;#128197; 10月24日（土）数学検定（算数検定）&amp;#128197; 11月7日（土）検定会場は、3校舎合同で久喜東口大通り校となります。さあ、秋の新しい挑戦へ！[B][RED]ＩＴＴＯ生諸君は、一緒に合格を目指して頑張りましょう[/RED][/B]&amp;#128170;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 17:14:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164544/</link>
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      <description>&amp;#128227;[B][BLUE]【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！[/BLUE][/B]2026年秋の漢字検定・数学検定の受付を開始しました！当教室は、各種検定試験の公認準会場となっており、塾生の皆さんはいつもの教室で受検することができます。もちろん、塾生のご家族・ご兄弟姉妹の受検もOKです&amp;#128582;&amp;#127809;ここから、また一つの目標に向かって。検定の良いところは、「合格」というわかりやすい目標ができること。「次は漢検○級に合格したい！」「今度は数検に挑戦してみよう！」そんな新しい目標を決めて、ITTOの塾生さんたちは[RED][B]ここからまた一つ、目標に向かって頑張り始めます。[/B][/RED]合格したときの喜びはもちろんですが、私たちが大切にしているのは、そこまでの過程です。[GREEN][B]目標を決める。勉強する。挑戦する。そして、自信をつける。[/B][/GREEN]検定への挑戦が、子どもたちの次の一歩につながればと思っています&amp;#128522;&amp;#128221;2026年秋 検定日程漢字検定&amp;#128197; 10月24日（土）数学検定（算数検定）&amp;#128197; 11月7日（土）検定会場は、3校舎合同で久喜東口大通り校となります。さあ、秋の新しい挑戦へ！[B][RED]ＩＴＴＯ生諸君は、一緒に合格を目指して頑張りましょう[/RED][/B]&amp;#128170;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 17:10:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164543/</link>
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      <description>&amp;#128227;[B][BLUE]【塾生】漢字検定・数学検定 受付スタート！[/BLUE][/B]2026年秋の漢字検定・数学検定の受付を開始しました！当教室は、各種検定試験の公認準会場となっており、塾生の皆さんはいつもの教室で受検することができます。もちろん、塾生のご家族・ご兄弟姉妹の受検もOKです&amp;#128582;&amp;#127809;ここから、また一つの目標に向かって。検定の良いところは、「合格」というわかりやすい目標ができること。「次は漢検○級に合格したい！」「今度は数検に挑戦してみよう！」そんな新しい目標を決めて、ITTOの塾生さんたちは[RED][B]ここからまた一つ、目標に向かって頑張り始めます。[/B][/RED]合格したときの喜びはもちろんですが、私たちが大切にしているのは、そこまでの過程です。[GREEN][B]目標を決める。勉強する。挑戦する。そして、自信をつける。[/B][/GREEN]検定への挑戦が、子どもたちの次の一歩につながればと思っています&amp;#128522;&amp;#128221;2026年秋 検定日程漢字検定&amp;#128197; 10月24日（土）数学検定（算数検定）&amp;#128197; 11月7日（土）検定会場は、3校舎合同で久喜東口大通り校となります。さあ、秋の新しい挑戦へ！[B][RED]ＩＴＴＯ生諸君は、一緒に合格を目指して頑張りましょう[/RED][/B]&amp;#128170;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 17:10:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「もっと褒めればよかった」は、少し違います</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164541/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて「お子様をもっと褒めてあげればよかった」とおっしゃる方が時々いらっしゃいます。しかしながら、大切なのは褒めた回数ではありません。「できたから、すごい」だけでなく[B]「できない日も、あなたは大切」[/B]が伝わるかです。もちろん塾でも大切なお子様をお預かりしている以上またその責任上[U]ときには厳しいことを言わなければならない場面[/U]も多いです。しかしながらそれは塾生さんたちの存在を否定しているのではありません。[B]その先にある成長を信じているまた現実にその先にある成長もしくは後悔を何回も何回も目にしてきた[/B]からこそお伝えしています。もちろん叱ることも[U]ある「基準」に沿った上である[/U]のならば間違いではないこともあるはずです。（もちろん行き過ぎはダメですよ！）肝心なのは叱る褒めるといった表面上のことではなくその根底に[B]「あなたは大切な存在です」[/B]という思いがあること。それこそがお子様の心を支える本当の「存在承認」なのだと私は思っています。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 16:37:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>終わりを思い描くことから始める</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164540/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。今週は荒れた天気の日もありましたが、ようやく過ごしやすくなってきましたね。夏期講習、テスト対策と忙しい日々が終わり、少し余裕があった今週。実家に帰った時に、学芸員をしている中学の同級生に会い、「敦井美術館」の招待券をもらいました。美術館の事は知っていましたが、新潟市にきて15年経つというのに一度も行ったことがありませんでした。これは良い機会だと思い、貰ったチケットで展覧会を見てきました。　「風景画の世界展」というタイトルで、日本人画家による風景画が展示されていました。中には、横山大観、東山魁夷など素人の私でも知っている超有名な画家の絵もありましたが、殆どはよく知らない方々ばかりでした。東山魁夷の絵はもともと好きなので、やはり素敵だな〜と思ったのですが、特に目を惹いたのは、歴史の教科書にも出てくる超超有名な、黒田清輝の「山林雪」でした。絵の知識は殆どないので、細かいことはよく分からないのですが、ぱっと見て何だか「おお〜」と思うぐらい、何か私的には「刺さる絵」でした。　新潟市内には、市美術館や万代美術館など有名な美術館以外にも、小さな美術館が幾つかありますね。大きなところしか行けていないのですが、これを機会にいくつか回ってみたいと思いました。ちなみに敦井美術館の次の展覧会は１０月５日から１２月１２日まで開かれる陶芸家の楠部彌弌展です。まったくもって知らない方の展覧会ですが、焼き物は好きなのでまた行ってみたいと思います。　中学生の前期期末テストが終わり、ちらほらと答案返却が始まっているようです。子どもたちだけでなく、私たちもドキドキです。１年で一番長い講習となる夏期講習。休み明けのテストに向けて取り組んできましたが、予定通りに進んだ子もいれば、なかなか思うように進まない子も…。最初の週はどの子もまあまあの滑り出しではあったのですが、週を追う毎にペースダウンしていく子がちらほらといました。　私自身の中学・高校時代の夏休みを振り返ると、完全に「ちびまる子ちゃん、もしくはのび太君タイプ」でしたね。夏休みの後半になって、「宿題が終わらない〜」となって、鬼の形相の母の監視下の中、半べそになりながら宿題をやっていた覚えがあります。ですから、子どもたちに言うのはかなりおこがましいのですが、その「負の経験」を逆に生かしての今です。　仕事でも勉強でも、期限ギリギリになって取り組むものは、あまり良い結果を生まないことは既に経験済み。だからこそ、テストに向けて、何をどれぐらいやらなければいけないかを確認し、その子その子の能力を鑑み、細かく分割して宿題を出したり、進捗状況をチェックしたりしたのですが、それでも思うように学習を進めていくのは難しく思いました。　自分の経験上、けつかっちんになって、最後に泣きを見る子の共通点は、一つ一つの課題がどれぐらい時間がかかるのかを予測して出来ていない事です。これは、何も夏休みの宿題だけでなく、日々の宿題も同様です。どれぐらい時間がかかるかを予想出来ていないため、ギリギリまで放置し、その結果いい加減な取り組みになる、もしくは、終わらないとなるのです。　スティーブン・R・コビー氏による「７つの習慣」の中の１つに、「終わりを思い描くことから始める」という言葉があります。私自身も生活の中で、なかなか思うように実践できていませんが、これからも様々な課題に直面する子どもたちには、是非、知っておいて欲しい言葉です。　この夏の学習の結果はテストに大きく影響を及ぼしますが、テストの得点だけでなく、生活全般においても、よく振り返りをして、今後の学習に活かしてもらいたいと思います。次のテストは８週間後！同じ反省を繰り返さないよう頑張ってもらいたいです。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:03:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>日程確認</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164539/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164539/</guid>
      <description>来週の日程表を確認してください。７日（月）と１０日（木）１１日（金）は平常の授業がありません。９日の水曜だけ普通に授業があります。８日は火曜特訓を１６時から実施しますので申し込んだ人は来てください。火曜は遅れてくる人はあらかじめ連絡ください。なお，浪人生はいつもどおり９時までに来ること。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:01:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164538/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「耳新しい格言というものはないが、それでも格言は心を慰める」[/BLUE][/B]ギュスターヴ・フローベール(フランス・小説家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:27:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>毎週金曜日はオンライン講習</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164537/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164537/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;9月と10月は毎週金曜日9時〜13時にてオンライン講習を行っています。とは言っても子供相手ではなく、大人を対象として資格試験対策講習です。大人も子供も共通していることですが、勉強している人の方が合格の可能性は高いということです。宿題の提出率だけを見ても、結果は段違い。与えられた課題は期日までにしっかりやる癖を付けましょう&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 08:42:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>検定試験スケジュール</title>
      <link>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-164218/</link>
      <guid>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-164218/</guid>
      <description>※２０２６年１０月２５日（日）　珠算能力検定試験（段位・１・２・３級）※２０２６年９月２５日(金)　珠算能力検定試験（４〜１１級）　　暗算能力検定試験 (１〜４級)</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 20:33:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9月は「勉強のリズム」を整える月！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164536/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164536/</guid>
      <description>&amp;#127810;[BLUE][B]9月は「勉強のリズム」を整える月！[/B][/BLUE]2学期が始まり、少しずつ学校生活のリズムも戻ってきました。実は9月は、学習面でもとても大切な時期です。夏休みに頑張った勉強を「やって終わり」にせず、[RED][B]2学期の成績につなげていくこと[/B][/RED]が大切です。&amp;#10004; 学校の授業をしっかり理解する&amp;#10004; 宿題・提出物をためない&amp;#10004; わからないところをそのままにしない&amp;#10004; 少しずつ定期テストを意識するこうした毎日の積み重ねが、秋の大きな成果につながっていきます。教室でも、一人ひとりの学習状況を見ながら、2学期の良いスタートをしっかりサポートしていきます！[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 17:51:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9月は「勉強のリズム」を整える月！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164535/</link>
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      <description>&amp;#127810;[BLUE][B]9月は「勉強のリズム」を整える月！[/B][/BLUE]2学期が始まり、少しずつ学校生活のリズムも戻ってきました。実は9月は、学習面でもとても大切な時期です。夏休みに頑張った勉強を「やって終わり」にせず、[RED][B]2学期の成績につなげていくこと[/B][/RED]が大切です。&amp;#10004; 学校の授業をしっかり理解する&amp;#10004; 宿題・提出物をためない&amp;#10004; わからないところをそのままにしない&amp;#10004; 少しずつ定期テストを意識するこうした毎日の積み重ねが、秋の大きな成果につながっていきます。教室でも、一人ひとりの学習状況を見ながら、2学期の良いスタートをしっかりサポートしていきます！[B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 17:50:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9月は「勉強のリズム」を整える月！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164534/</link>
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      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 17:49:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>初志貫徹</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164532/</link>
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      <description>卒塾生がうれしい報告に来てくれました！この卒生は，ほかの塾生の紹介で高２の夏ごろに塾に入ってくれました。おそらく最初の面談だったと思いますが，「ＣＡ」になりたいということでした。（勝手な直感ですが，たぶんなれそうな気がしました。）とにかく英語をしっかりやっておいて将来に生かせるようになればいいなーと思いながら教材を選定していきました。それで，大学は東京の大学に行ったのですが，この就活でとりあえずＡＮＡもＪＡＬも，どちらも内定をもらえたそうです。大学に入って航空部の存在を知り，自分で操縦して空を飛んでいるそうです。それでますます「空」が自分に合っていると実感したのか，ＣＡになる気持ちは高まるばかり。海外留学も経験し，英語力はもともとあったのですが磨きがかかり，みごと高倍率のＣＡに内定ということです。大学に入ったときから，ＣＡに就職を決めてウチの塾に報告に来るのを目標に過ごしてくれていたようです。ほんとうによかったですね。最初に描いた目標を変える事なく貫くその根性がすばらしい！いろいろと昔話に花を咲かせたのですが，本人曰く，「ここでの夏期講習ほど勉強したことはない」とのこと。大学でも留学先でもかなり勉強はしたでしょうが，あの凝縮した夏期講習の密度を再現するのは難しいようです。以前，公認会計士になった卒生も同じことを言っていました。おそらく人生において貴重な経験となっているようです。今の塾生諸君も，先輩に続いて塾での経験を活かせるようになればいいですねー&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 17:34:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>勉強前の一杯で、集中の準備を</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164531/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164531/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて夕方の子どもたちは私たち大人が思っている以上に疲れています。朝から学校で授業を受け、部活動を終えそのまま塾へ来る生徒もいます。授業中にぼんやりするのは、やる気不足ではなく空腹や疲れが原因の場合もあります。そこでおすすめしたいのが、塾へ来る前に飲む牛乳です。小さめのコップ一杯で構いません。牛乳が苦手な場合は、豆乳でもよいでしょう。軽くお腹を満たし「これから勉強する」という気持ちの切り替えにもなります。授業中の水分補給も大切です。持参した水筒は、授業中に飲んでも構いません。しかしながら、非常事態は除いて塾の水を飲むために何度も席を立つとそのたびに自分の集中が途切れ、周囲の生徒の集中にも影響します。ご家庭では来塾前の一杯と水筒の準備を是非お願いいたします。[B]「一杯飲んで、水筒を持って、今日も頑張っておいで」[/B]そんな何気ない一言と準備が、子どもが落ち着いて学べる環境につながりますよ。ちなみに私は家に帰ったら一杯・・・(^-^;</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 15:53:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>休暇の過ごし方を考えるのも人生勉強♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164530/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164530/</guid>
      <description>雨の木曜日。午後からよく降っています。稲刈りが終わったところは、ちょうどよかった。どうするシルバーウイーク。中学3年生からの質問でした。受験学年、受験シーズンへと向かう秋。勉強しないといけないだろうけど、息抜きはしないともたないですよね、という話。ダメな例を挙げておきました。だらだらとスマホをいじって時間の無駄遣いをする。YouTubeやゲームに埋没する。やることがないものだから、ラインで何してる、と延々と。まあ、そんなこんなで、連休なんて、何日あっても、あっという間に過ぎていくよ、と。時間の使い方も勉強のうち。どこか連れていってほしかったら、お母さんやお父さんにねだってもいいじゃないですか。まあ、それとは逆に誘ってあげるのも親子の情みたいなものだろうと思います。そうだ、映画を見に行こう。まあ、いろいろとやっているでしょうから。どうだろう。気分転換はやはり、外へ出かけるのが一番でしょうね。人恋しい人は人があふれているところがいいと思ったりするかもしれませんが、それとは反対にのんびりとできる郊外がいいのじゃないかなあ。ぼんやりとできる、ぼんやりとするのが、休養かも。頭の中を空っぽにするのも大切♪</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 15:09:52 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>夏秋のインフルエンザ流行</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-164529/</link>
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      <description>　最近ニュースでインフルエンザが東京で流行しているというのを見ましたが、P1生もインフル感染がちらほら出てきました。　　夏風邪をひいてしまった生徒もいましたが、インフル感染も出て参りました。今月は試験、移動教室、修学旅行、そして文化祭など行事月ですので、かからないようにそしてかかってしまった時は治療、休養に励みましょう。　　気候も台風や秋雨、気温の急上昇急降下など、体調不良の要因が多い季節に入ります。よりいっそう留意していきたいところです＜テスト関連＞東海大浦安　　　　　９月８日〜１１日篠崎第二　　　　　　９月９日〜１０日春江中　　　　　　　９月１０日江戸川女子高　　　　９月１５日〜１８日篠崎中・鹿骨中　　　９月１７日〜１８日瑞江第三中　　　　　９月３０日瑞江第二中　　　　　９月２９日〜３０日京華女子・京華商高　１０月１３日〜１６日関東第一　　　　　　１０月１３日〜１５日その他近隣都立高校　１０月１９日〜２３日＜移動教室関連＞９月３日〜５日　　　瑞江第三中２年９月６日〜８日　　　篠崎中２年９月８日〜１０日　　瑞江第三中３年・篠崎中３年９月１５日〜１７日　春江中・瑞江第二中３年９月１６日〜１８日　篠崎第二中２年１０月６日〜９日　　篠崎高校２年１０月８日〜１０日　篠崎第二中３年＜文化祭系＞９月１１日〜１２日　葛西南高校　本所高校９月１２日〜１３日　小松川高校　小岩高校　江戸川高校　紅葉川高校９月１８日〜１９日　篠崎高校９月１９日〜２０日　関東第一１０月２４日・２５日　京華グループ９月10月に待つ定期試験に備えましょう非受験生も夏休み気分を切り替えて９月や１０月初めの試験に臨みましょう。秋の定期試験や模試、さらに受験のために力をつけていきましょうA=&apos;https://www.plus1-mizue-juku.com/&apos;]新しいブログのホームページはこちら[/A]******************************************************************■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 14:13:14 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>階段の修復</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164528/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日は階段の滑り止め修復作業を行いました。入居時からですが、階段の滑り止めの接着状態が悪く、すぐに剥がれてしまいます。両面テープで補強していましたが、自習室の使用が増え、徐々に剥がれてきておりますので、接着剤でやってみました。これで様子を見てあかんかったら、業者に相談します。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 12:16:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164527/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「事実がわかっていなくとも前進することだ。やっている間に、事実もわかってこよう」[/BLUE][/B]ヘンリー・フォード(アメリカ・企業家、自動車会社フォード・モーターの創設者)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 09:18:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>何でも簡単に手に入る時代に･･･20260902</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164526/</link>
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      <description>何でも簡単に手に入る時代に･･･重たい物や近くのお店に置いて無い物でも「ポチ」っとすれば。わざわざ食べに行かなくても「ポチ」っとすれば自宅まで。昔、欲しかったけど、当時変えなかった物でも「ポチ」っとすれば。毎日キッチンでいちから作らなくても、便利なレンチン食品も。洗濯も掃除も食器洗いも少しの手間で機械がやってくれます。都会で人気のあの店も、近くにチェーン店があります。待ち合わせで遅刻しても、簡単に連絡がとれます。暑すぎても寒すぎても、リモコン「ピッ」で適温になれます。このように、物や生活は非常に簡単にほとんどが手に入る時代になりました。さらに、デジタルやＩＣＴ技術の目まぐるしい発達により、思い付いたら何でも直ぐに思い通りの答えが聞けたり、思い通りに注文・キャンセル等の思いが伝わります。だから「何でも」「簡単に」「私の思い通りに」「叶う」と勘違いされて「私は正しい」「私は間違っていない」と「異常に主張」される方をたくさん見かけます。しかし、健康や技術や人としてのことなど、何千年も前から続いてきたことまでは「思い通りに」はなりません。たとえば「生死」「出産」「人付き合い」「子育て」などがそうです。いくら機械やコンピューターが発達しても、動物としてのこの原始的な手間だけは省略することができませんね。その中で、近年多く耳にしたり体感することがあります。それが「子育て」と「教育」です。何の勘違いか、これも「ネット」や「機械」を使えば【簡単に思い通りになる】と思われているのかなとしか考えられない行動をとられたり、極端な方は「お金の力で、文句だけ言っとけば何でも叶う」と信じておられるのかなと思える言動をされる方が増えています。公共の場での子どもの大騒ぎなどでも、「私は客よ」と放置されている場面を何度も目にしました。電車やバスなどで、赤ちゃんが泣いているのに「赤ちゃんは泣くのが仕事でしょ」「お互い様でしょ。私の責任じゃないわよ」とスマホの画面に釘付けのママもたくさん目にするようになりました。子育てなんて、環境の要因も少しはあるでしょうが、殆んど【親の背中】と【毎日の習慣】の影響が大きいのでは無いでしょうか？「相手の言葉をキチンと聞く」「ルールを守る」「我慢」「優先順位を考える」等です。「勉強よりスポーツが優先」「勉強よりファッションが大事」「勉強なんてやらなくても、将来何とかなる」なんてのは、おそらく家族の誰かがそれを言ってるんじゃないですかね。面倒なことから逃げ続けても「バレなかった」んですかね。塾選びも、生徒の実状よりネットの噂や広告の「きれい事」を「真に受ける」習慣は誰の習慣・好みなんでしょうか。もちろん「勉強が全て」ではありませんが、学生時代に勉強の基本と習慣を身に付けておかないと、将来の学び直しも大変だと思います。先程「親の背中」と言いましたが、つまり「背中の表情」が変われば子どもの行動も変わるのではないでしょうか？昔から「親が変われば子も変わる」と言われてます。結局、いくらデジタル社会になっても、【素直に聞く】が大切なんでしょうかね。</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 21:16:58 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新米の季節、ふりかけを取り揃えてみましょうか♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164525/</link>
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      <description>晴れのち曇りかなあ。空一面を雲が覆って、ぽつんと空いた雲の切れ目からは青空。直接日差しが届かない分、気温はそれほど上がっていませんか。午前中は天気が良かったせいか、稲刈りをされているところが。住宅地やドラッグストアなどの郊外店舗の隙間にあるような田んぼ。まあ、もともとから考えたら、逆なのですが。コンバインで、あっという間に終了。幼いころ、稲刈り、したことがありますが、刈り取り用の鎌でした。意外と力がいる。高度経済成長の頃なのに、なんと、千歯こき(せんばこき)、唐箕(とうみ)、ありました、使っていましたけど( ´∀｀ )社会の教科書に載っている、あの江戸時代の農機具。しかも、黒い大きな牛もいました。同じく、教科書、鎌倉時代から始まり、室町時代には広まった、と。世の中、時代とともに、便利になったと思いますが、農業もお金がかかるわけで。とりあえず、お米、食べましょう、みなさん。個人的には、ふりかけがあれば、大丈夫（笑）</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 20:13:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自己肯定感</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164524/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164524/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて「自己肯定感（セルフ・エスティーム）」という言葉を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。一般に日本の子どもたちは自己肯定感が低い傾向にあるという調査もあります。それでは、自己肯定感はどうすれば育つのでしょうか。もちろん、ただほめるだけでは育ちません。[U]誰にも見られていないところで、何度も消しゴムで消して考え抜いたこと分からなくて悔しくても、もう一度問題を読み直したこと遊びたい気持ちを我慢して、机に向かったこと「もう無理」と思いながらも、最後まで投げ出さなかったこと[/U]そうした[B]小さな頑張りを重ねて初めて[/B]子どもたちは思えるようになります。[B]「自分は、苦しいときにも頑張れる」[/B]と。もちろん、テストの点数も大切です。しかしながら点数だけでは、その子が流した涙も、悔しさも、努力した時間も見えません。親としては、失敗させたくない。辛い思いもさせたくない。できることなら、苦しみを代わってあげたい。それでも、ときには手を出さず信じて待つことも愛情なのだと思います。[B]思うような結果が出なかった日こそ点数ではなく、そこまで歩いてきた道のりを見て欲しいです[/B]。[B][U]「頑張ったね。あなたが頑張っていたことをちゃんと見ていたよ」[/U][/B]その言葉は、結果だけをほめる言葉よりも、深く子どもの心に残ります。今日の努力は、すぐに点数にならなくても決して消えません。[B]「あのとき、自分は逃げなかった」「あのとき、お母さんは、自分を信じてくれた」[/B]その記憶がいつか子どもたちが一人で苦しい道を歩くとき[B]もう一度立ち上がる無意識の原動力になるはず[/B]です。それこそが私たちが子どもたちに残してあげられる本当の自己肯定感なのではないでしょうか。</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 18:17:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は「わからなくなってから」行く場所？</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164523/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164523/</guid>
      <description>　[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所？】[/B][/BLUE][GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B][/GREEN]お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。テストの点数が大きく下がったわけではない。学校の授業にも一応ついていけている。本人も「大丈夫」と言っている。そうなると、[GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN]となるのは、とても自然なことだと思います。でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、[RED][B]「わからなくなってから」よりも、「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B][/RED]ということです。[RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED]勉強は、積み重ねです。特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。最初はほんの小さな「？」だったものが、そのままになってしまうと、「授業がわからない」↓「問題が解けない」↓「勉強がおもしろくない」↓「勉強したくない」という流れになってしまうことがあります。だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。個別指導だから見つけられることがあります。同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。「計算はできるけれど文章題が苦手」「単語は覚えているのに英文になるとわからない」「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。[BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE]2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。だから、[RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED]そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。「まだ塾は必要ないかな？」そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。勉強のこと、学校のこと、これからのこと。まずはお気軽にご相談ください。当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。　[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]           ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:03:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は「わからなくなってから」行く場所？</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164522/</link>
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      <description>　[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所？】[/B][/BLUE][GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B][/GREEN]お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。テストの点数が大きく下がったわけではない。学校の授業にも一応ついていけている。本人も「大丈夫」と言っている。そうなると、[GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN]となるのは、とても自然なことだと思います。でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、[RED][B]「わからなくなってから」よりも、「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B][/RED]ということです。[RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED]勉強は、積み重ねです。特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。最初はほんの小さな「？」だったものが、そのままになってしまうと、「授業がわからない」↓「問題が解けない」↓「勉強がおもしろくない」↓「勉強したくない」という流れになってしまうことがあります。だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。個別指導だから見つけられることがあります。同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。「計算はできるけれど文章題が苦手」「単語は覚えているのに英文になるとわからない」「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。[BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE]2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。だから、[RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED]そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。「まだ塾は必要ないかな？」そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。勉強のこと、学校のこと、これからのこと。まずはお気軽にご相談ください。当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。　[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]           ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:00:39 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は「わからなくなってから」行く場所？</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164521/</link>
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      <description>　[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所？】[/B][/BLUE][GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B][/GREEN]お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。テストの点数が大きく下がったわけではない。学校の授業にも一応ついていけている。本人も「大丈夫」と言っている。そうなると、[GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN]となるのは、とても自然なことだと思います。でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、[RED][B]「わからなくなってから」よりも、「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B][/RED]ということです。[RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED]勉強は、積み重ねです。特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。最初はほんの小さな「？」だったものが、そのままになってしまうと、「授業がわからない」↓「問題が解けない」↓「勉強がおもしろくない」↓「勉強したくない」という流れになってしまうことがあります。だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。個別指導だから見つけられることがあります。同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。「計算はできるけれど文章題が苦手」「単語は覚えているのに英文になるとわからない」「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。[BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE]2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。だから、[RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED]そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。「まだ塾は必要ないかな？」そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。勉強のこと、学校のこと、これからのこと。まずはお気軽にご相談ください。当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。　[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]           ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 15:59:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>備えあれば</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164520/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164520/</guid>
      <description>昨日９月１日は防災の日で，１０時ごろに防災訓練の音が鳴ってやかましかったですね。実際にはいつどこで地震が起こってもおかしくないので，常日頃からの心構えが重要になります。そもそもの住居が揺れに弱いとどうしようもありません。頑丈な家屋に住んで，揺れが収まるのを待つのがよいのです。我が家の場合は，住居は普通よりも丈夫になっているので，あとはしばらく生きながらえるだけの食料と水を確保しています。と言っても，食料は普段からお菓子などもあるのでなんとかなります。頑張って確保してあるのが「水」です。水はいくらあってもよいので，多めに備えておきましょう。塾生諸君は，平穏に生活できる今の環境に感謝しながら勉強して欲しい。そして，将来何かの役に立つ仕事をできるようにね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 14:02:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>駐輪場の混雑</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164519/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164519/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今週に入ってから、自習室への呼び出しを行っていることもあり、駐輪場が大変混雑しています。もう少し様子を見ようとは思いますが、もう一区画駐車スペースを借りることも検討しています。なお、自習室はまだまだ対応可能です。机もまだまだ入りますので、ご安心ください。思っていたより受け入れられそうです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 13:28:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164518/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164518/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「忍耐がどんな難問にも解決策になる」[/BLUE][/B]吉田茂(日本・外交官、政治家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 09:07:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>昨日より、少しだけ前へ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164517/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164517/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて塾生さんたちを見ていると、もちろん毎日が順調なわけではありません。[U]思うように点が取れない日もあります覚えたはずなのに忘れてしまう日もあります何度やっても、うまくいかない日もあります[/U]しかしながらそんな日のあとにもう一度ノートを開く姿を見ると私はとても嬉しくなります。[U]できたことだけが成長ではありません。[/U][B]できなかったあとに、もう一度やろうとしたこと分からないままにせず、質問したこと悔しくても、次の日また塾に来たこと[/B]そういう小さな一歩を、私は大切にしたいと思っています。保護者の皆さまもきっと日々いろいろな思いでお子さまを見守っていらっしゃることと思います。[U]成績が上がれば嬉しい！下がれば心配になる・・・[/U][B]それは当然のこと[/B]です。しかしながら[U]もし少しだけ以前より頑張れるようになっていたら[/U][B]「前より頑張れるようになったね！」[/B]と伝えてあげてください。その一言が、[B]塾生さんにとって大きな力になる[/B]ことがあります。希望塾は、点数だけでは見えない成長もきちんと見ていきたいと思っています。[B][U]「昨日より少しだけ前へ」[/U][/B]その積み重ねを保護者の皆さまと一緒に見守っていける塾でありたいと思っています。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 21:40:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164515/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164515/</guid>
      <description>[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました[/B][/BLUE][B]【基本方針の運用内容についての詳細】[/B]&amp;#128071;[RED][B]をクリック！[/B][/RED]&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;災害発生時の基本方針&lt;/a&gt;本日9月1日は「防災の日」です。地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。そこでこのたび、ITTO個別指導学院（久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校）では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。[RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B][/RED]大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、「授業は実施するのか」「休校になるのか」「授業中に災害が発生したらどうするのか」「保護者の方への連絡はどうするのか」「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。[RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED]学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。しかし私たちは、それと同じくらい、「安心してお子様を預けられる場所であること」も大切な教室の役割だと考えています。何も起こらないことが一番です。それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[RED]そして、安心して通える教室へ。[/RED]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』　　　　　　　　　　　[B]ITTO個別指導学院　　　[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 21:25:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164516/</link>
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      <description>[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました[/B][/BLUE][B]【基本方針の運用内容についての詳細】[/B]&amp;#128071;[RED][B]をクリック！[/B][/RED]&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;災害発生時の基本方針&lt;/a&gt;本日9月1日は「防災の日」です。地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。そこでこのたび、ITTO個別指導学院（久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校）では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。[RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B][/RED]大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、「授業は実施するのか」「休校になるのか」「授業中に災害が発生したらどうするのか」「保護者の方への連絡はどうするのか」「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。[RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED]学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。しかし私たちは、それと同じくらい、「安心してお子様を預けられる場所であること」も大切な教室の役割だと考えています。何も起こらないことが一番です。それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[RED]そして、安心して通える教室へ。[/RED]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』　　　　　　　　　　　[B]ITTO個別指導学院　　　[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 21:24:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「防災の日」〜災害発生時の基本方針改定</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164512/</link>
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      <description>[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました[/B][/BLUE][B]【基本方針の運用内容についての詳細】[/B]&amp;#128071;[RED][B]をクリック！[/B][/RED]&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;災害発生時の基本方針&lt;/a&gt;本日9月1日は「防災の日」です。地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。そこでこのたび、ITTO個別指導学院（久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校）では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。[RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B][/RED]大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、「授業は実施するのか」「休校になるのか」「授業中に災害が発生したらどうするのか」「保護者の方への連絡はどうするのか」「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。[RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED]学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。しかし私たちは、それと同じくらい、「安心してお子様を預けられる場所であること」も大切な教室の役割だと考えています。何も起こらないことが一番です。それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[RED]そして、安心して通える教室へ。[/RED]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』　　　　　　　　　　　[B]ITTO個別指導学院　　　[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 21:23:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>とりあえず勉強を続けるとわかることが増えてくる。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164514/</link>
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      <description>[B][/B]夏がいつまで続くのやら、という天気。よく晴れて、気温も上がっていますか。暑いですけど。始業式の火曜日。いきなり、授業もスタートしていますか。このあと、シルバーウイークもあるから、のんびりと構えていられないといったところかも。塾の授業は、サクサクと予習内容を進めています。そうすると…、学校の授業もよくわかる。わかると勉強するのが面白くなる。テストでも頑張れる。学習習慣もついていきます。勉強の秋、張り切ってまいりましょう。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 20:28:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>役に立つかどうか？</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164513/</link>
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      <description>今日は英文法の特別講座全２０回の最終回でした。ひととおり，中学〜高校で学ぶ英文法をまとめることができました。それで，最後に英語で書かれた地学の論文をプレゼントしました。お伝えしたのは，英語はもちろん，今やっている勉強が将来とても役に立つ可能性があるということ。私がその論文の図を描くまで，化学や数学の知識がここで役立つなど考えたことがありませんでした。ある日，共同執筆者の大学の先生に「こんな図描けない？」と聞かれました。つまり，岩石の化学組成を３Dの図にプロットして俯瞰するプログラミングをできるかどうかという問いだったわけです。直感的に「できると思います」と答えました。岩石の化学組成を求めるのに，線形代数で出てくる逆行列を使えばよいこと。プロットした図を回転させるのも行列式で可能なこと。そして，そのプログラミングは座標をうまく取ればできそうなことがすぐにわかりました。それまで，バラバラだった知識やスキルが，その論文の図を描くプロジェクトで集結して役に立ったのです。「いろいろ勉強しておいてよかったぁ〜」と実感しました。これ，化学の専門家にやれと言ってもできません。化学組成はわかるでしょうけど。数学の専門家にやらせても，岩石学の知識がないと何やっていいかわからないので無理なのです。そして，プログラミングですが，情報工学の先生にこのプログラミングをしろと言っても，岩石学がわからないのでやりようがありません。今日受講した塾生には完成した論文のコピーをお渡ししました。この英文を，学校の英語の先生は訳せますか？無理ですね。専門用語だらけだし，科学的な内容が日本語で書いてあっても理解不能なはずです。英語の先生は英語が役に立った経験をお持ちでしょうか？海外旅行で意思疎通ができて役に立ったの？それは社会的に役に立っていますか？数学の先生，生徒に「数学は何の役に立つのですか？」と聞かれて答えられてますか？少なくともその数学の先生自身が役立てた経験ないのでは？情報の先生は役に立つプログラミングを世に出したことがありますか？普通に役に立つプログラムならエクセルの関数とマクロで十分でしょうね。今の中学生・高校生には，世の役に立つ人になって欲しい。それには，何でも興味を持って，できることを増やしておくべきなのです。そして，何か課題に出会ったときに，それらを組み合わせて役に立つ仕事をしてもらいたい。すべてはその日のための準備期間なのだということです。高校入試や大学入試はあくまでその通過点です。いろいろな能力を高め，その能力を最大限に発揮する日をイメージして日々過ごしてくださいね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 20:21:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本日から通常通り</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164511/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習期間が終わり、本日から通常通りの授業開始となります。7月はできませんでしたが、9月中の午前中はできるだけ各高校へ訪問したいと考えています。訪問したいところは30校ほどですが、体が一つしかないので、今年は10校ほどになりそうです。今年訪問できなかったところは来年に持ち越しです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 18:26:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>３年生父兄個々面談のお知らせ</title>
      <link>http://gakutosha.com/blog-164510/</link>
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      <description>９月２６日(土)、２７日(日)、２８日(月)、２９日(火)の４日間は、中学部３年生ご父兄方の個々面談を実施いたします。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:04:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164509/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「厳しい試練が大きければ大きいほど、我々の力は強まり、行き渡っていくのです。苦しみによって得られたものこそが、我々の精神にとって、本当の宝になっていく」[/BLUE][/B]ラビンドラナート・タゴール（インド・詩人 、思想家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:43:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>作文についての見方</title>
      <link>https://jukutown.com/keihatsukan/blog-164508/</link>
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      <description>最近、作文（小論文）に関心を持つ親御さん、または生徒さんが若干増えたような気がします。入試で作文（小論文）を課されるところが増えてきたこともあるでしょう。また昔のように、ただただ通知表の成績だけ見て一喜一憂しているだけでなく、多方面から子どもの可能性を考えている親御さんが目立ってきているようにも思います。これも行き過ぎは問題なので、何が重要かはっきり見極めることも大切ですね。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 00:22:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「敬語で話せ」と叱られるのは、文で話す人</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-164507/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。先生「なぜ遅刻した？」生徒「寝坊したからやで」先生「敬語で話せ」ありがちな会話に見えて、今はあまりない会話です。「寝坊したからやで」ではなく、「寝坊」と答える生徒が多いからです。私も塾講師になりたての頃は、「敬語で話せ」と叱ったことがあります。でも、最近は&amp;#134047;らなくなりました。それは、私が寛大になったからでも、敬語を使える生徒が増えたからでもありません。文ではなく、単語で話す生徒が増えたからです。そこで、９月の塾内月間目標は「単語で話さずに、文で話そう」といたします。生徒様の国語力は、単語で話す人よりも、文で話す人の方が、明らかに伸びています。もちろん、文で話した上に、敬語も使えればベストです。しかし、敬語が使えなくても、文で話す人は、国語的には立派だと思います。そして、敬語も自然と身につくでしょう。だから、私はもう「敬語で話せ」と叱りません。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 00:21:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>がんばる親子を応援します！</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-164506/</link>
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      <description>ゼロスクールでは、母子家庭・父子家庭のご家庭を対象に、通いやすい学習環境をご用意しています。&amp;#128218; 入会金無料&amp;#128214; 年間テキスト代無料&amp;#9999;&amp;#65039; 週2回の通塾で月謝1,000円OFF「塾に通わせたいけれど、費用が気になる…」そんなご家庭にも、無理なく続けていただけるようサポートします。小学生&amp;#12316;中学生対象です&amp;#128522;まずはお気軽にお問い合わせください！#ゼロスクール #個別指導塾 #学習塾 #小学生 #中学生 #母子家庭 #父子家庭 #ひばりヶ丘 #新座市 #西東京市 #東久留米市 #保谷 #数学専門塾 #高校受験 #親子を応援 #塾選び</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 00:19:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習が終わってすぐ、定期テスト！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-164505/</link>
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      <description>夏期講習が終了しました。新成ゼミナールでは、入試から逆算したカリキュラムに基づいて、単元学習の復習と予習をしっかりと行いました。さあ、次は各中学校の定期テストです。第２回定期テストなので、副教科の勉強もしなければなりません。当塾の夏期講習が終わってホッと一息つく時間もありませんが、みんな頑張ってくださいね。期待しています！</description>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 00:18:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>国家資格</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164504/</link>
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      <description>今日，とある塾生と話していて，塾長が気象予報士であることを知らなかったんです。一応，パンフとかにチラっと書いてあるんやけど・・・講師室の壁にも登録通知書を飾ってますで，それを知ったトタンに尊敬の眼差しに変わったのが面白かった。今まで尊敬されてなかった・・・難関とされる国家資格ですが，理系学部出ててちゃんと計画的に勉強すれば普通に合格できます。難しいのは「計画的に」という点かもしれません。やることを決めて，やる場所と時間を決めて勉強しました。場所と時間を固定するのが重要なのです。これはどんな試験対策も同じだと思います。高校や大学受験の勉強も，場所と時間の固定ができる人が強い。塾に通う最大のメリットがそれなのです。ウチの塾は場所と時間と，さらにやるべき内容も提供しているので，あとは本人がやるだけです。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 23:28:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>スクールドッグ</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-164503/</link>
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      <description>こんばんは。今日は、「スクールドッグ」の話題を・・・学校に犬を常駐させて、「生徒の自主性や思いやりの心を育む」という試みなんですが、理屈抜きでとても良い試みだと思います。。。まず何よりも「心が癒される」というところが良いです。私も強く感じます。そして、笑顔が増える！・・・昔から「笑う門には福来る」と言いますが、いいことづくしだと思います。なお世話は方は、専門スタッフが行っているようなので安心です。これがどんどん広がっていくことを望みますワン！ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 19:45:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>第２回漢字検定１０月２４日（土）【申込開始８月２４日(月）】</title>
      <link>http://higashiome.waseiku.com/blog-164502/</link>
      <guid>http://higashiome.waseiku.com/blog-164502/</guid>
      <description>　　　　　　　7　　　　[RED][B]【令和８年度　第　２　回　漢字検定お申込み開始】[/B][/RED]　　[B]受付期間　８月２５日（月）〜　９月　７日（火）[/B]　　　　[BLUE][B][U]【　試験日　令和８年　１０月２４日（土）】[/U][/B][/BLUE]　　　　[BLUE][B][U]【　試験時間　11時00分〜12時00分】[/U][/B][/BLUE]</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 18:41:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>第２回漢字検定１０月２５日（土）【申込開始８月１８日(月）】</title>
      <link>http://higashiome.waseiku.com/blog-161361/</link>
      <guid>http://higashiome.waseiku.com/blog-161361/</guid>
      <description>　　　　　　　　　　　　[RED][B]【令和８年度　第　２　回　漢字検定お申込み開始】[/B][/RED]　　[B]受付期間　８月１８日（月）〜　９月　９日（火）[/B]　　　　[BLUE][B][U]【　試験日　令和７年　１０月２５日（土）】[/U][/B][/BLUE]　　　　[BLUE][B][U]【　試験時間　11時00分〜12時00分】[/U][/B][/BLUE]</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 18:38:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ちょっとがんばれば、シルバーウイーク♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164501/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164501/</guid>
      <description>朝から夏の延長戦。よく晴れていい天気で気温も上がっていますか。夏雲もくもく、はるか上空は飛行機も飛んでいますか。夏休み、まだ学校が始まっていない学年も、もう、今日でおしまい。いよいよ、明日から秋の勉強の始まりです。ちょっと頑張って始めたら、なんと、今月後半、シルバーウイーク。春のドドーンと大型連休のゴールデンウイークに対して、敬老の日も含むからなのか、銀のお休み。池に誤って落としてしまった鉄の斧、神様が現れて、金の斧、銀の斧、と見せてくれたけど、正直に鉄の斧、と返答したら、なんと…、そのようなご褒美の秋休みです。それ、休みだ、ということで、昔、日帰りバスツアーという格安、お得な小旅行をしたことがあります。何度か、懲りずに。航空自衛隊の航空祭、小松へ、大津発、草津経由で。基地から離れた大型の臨時駐車場からピストンバスで基地まで。着いたら基地の中、もうすでに観覧のみなさまが大勢、花火と同じで、見る場所など、ほとんどありませんでしたけど。ブルーインパルス、さすがに目の前で見ると、感動の渦。早めに切り上げて臨時駐車場まで戻ったのだけど、同乗の人たちがなかなか帰ってこなくて、待ちくたびれてから出発。帰りの高速道路は大渋滞、バスの中ではおばさんたちが人生訓話のような思い出話を( ´∀｀ )そうだ、出雲大社へという日帰り弾丸ツアー、京都駅八条口から。近くまで来ているだろうに、出雲大社の駐車場までがなかなか。途中で、バスを降りて歩いて現地まで、そのほうが早かった(笑)帰りはまたまた大渋滞で、2人の運転手さんが交替で。朝7時頃出発で夜は23時過ぎて、終電きわどかったですけど( ；∀；)そういえば、秋休み、日帰りじゃないけど、かなり奇遇なこともありました。慰安旅行での関空、ばったりと生徒ご家族、ご一同様と遭遇、なんと、グアムで結婚式なのだとか。おそらく、同じ便でしたね(@￣□￣@;)！！さあ、夏から秋へ、はじめの一歩を踏み出して♪</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 16:02:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自主性と主体性の違い20260831</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164500/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164500/</guid>
      <description>自主性と主体性の違い自主性という言葉と主体性という言葉の違いを説明できますか？明確に違う言葉で、そもそも相反する言葉なんです。自主性は他人が決めたことを自らすすんで行う力。主体性は自らやるやらないを自分で判断し、意思決定する力。今の学習指導要領では「対話的で主体的な深い学びを実現する」ように指導してくださいと書いてあります。つまり、子どもたちの主体性を育ててくださいという意味です。主体性を育てて下さいとは書いてありますが、自主性を育ててくれとは一切書いてないですのです。ただ、皆さんもご存知の方が少ないように、現場の教員もしくは保護者も含め、この主体性と自主性の違いも分かってないのが現在地点で、そんな中で自主性を育ててしまうとむしろ主体性って伸びなかったりするという関係でもあります。他人が決めたことを自らすすんで率先してやるって力を伸ばしてしまえば、主体性が失われてしまうのです。分かり易いのは指示待ち人間と個人経営者的思考です。現実の学校・会社・社会ではどうでしょう？どちらが求められますか？あなた(保護者)はどう考えますか？</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 15:17:48 +0000</pubDate>
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      <title>「9月から頑張る」を本当の行動に変える計画</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164498/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪８月も今日で終わり、いよいよ明日から９月です。夏休みを振り返り「もう少し勉強できたかもしれない」「９月からは気持ちを切り替えて頑張りたい」そう思っているお子さんも多いのではないでしょうか。ただ、ここで気をつけたいことがあります。成績が上がるかどうかは、立派な計画を作ったかではなく計画したことを[B]実際に終わらせたか[/B]で決まるということです。子どもたちは、ときどき驚くほど細かな予定を立てます。「１７時から数学、１８時から英語、１９時から理科」ところが、学校から疲れて帰ってきたり数学が予定より長引いたりするとその日の計画が一気に崩れます。すると「今日はもう無理」「明日からやろう」となり、せっかくの計画が勉強しなかった自分を責める材料になってしまいます。[B]計画とは[/B]自分を縛るものではありません。[B]やるべきことを確実に終わらせるため[/B]の[U]道具[/U]です。９月からの計画は、次の３つだけで十分です。一つ目は、細かく決めすぎないこと。「毎日１７時から１８時まで数学」と決めるよりも「今週中に数学の一次関数を２ページ進め間違えた問題をもう一度自力で解けるようにする」と決めた方がはるかに実行しやすくなります。二つ目は[U]「何時間勉強するか」ではなく[/U][B]「何を終わらせるか」[/B]を決めること。机に２時間座っていても、ただ答えを写して終わったのであれば力はつきません。反対に、短い時間でも「英単語を１００語確認する」「数学を２０問解き、間違いを解き直す」「理科の苦手単元を1つ説明できるようにする」ここまで終えれば、確かな前進です。勉強時間は大切です。しかしながらもっと大切なのは[B][U]その時間で何ができるようになったか[/U][/B]です。三つ目はあえて何も入れない「調整日」を作ること。毎日予定を詰め込むと学校行事や体調不良で一日遅れただけですべてが崩れてしまいます。そこで、日曜日の午後などを空けておきます。[U]予定どおりなら復習に使う。遅れていたら、そこで取り戻す。[/U]この余白があるだけで計画はずっと[B]続けやすく[/B]なります。もちろん「無理をしない」と「楽をする」は違います。[B]本当に必要な量はきちんとやり切らなければなりません[/B]。最初から完璧を求め、三日で終わってしまう計画では意味がないということです。[U]一週間続けられる計画を立てる。実行する。できなかった部分を調整する。そして、次の一週間につなげる。[/U]そして[B]時間よりも「中身」に注目[/B]する！この小さな繰り返しが、秋以降の大きな成績差になります。９月から変わるのは、完璧な計画を作ったお子様ではありません。[B]小さな約束を一つずつ守り終わらせることを積み重ねた[/B]お子様です。まずは今夜「来週一週間で、何をできるようにするか」親子で一つだけ決めてみてはいかがでしょうか。９月は、気持ちを切り替える絶好の節目です。大きく変わろうとしなくても大丈夫です。[B]昨日までできなかったことを、今日一つできるようにする[/B]。[U]その一歩から、秋の成長は始まります[/U]。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:45:33 +0000</pubDate>
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      <title>正しい『仕上げ』の方法</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164499/</link>
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      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。8月も今日で終わりですね。8月31日と言えば、我々が子供の頃は夏休みの最終日（夏の終わり）でしたが、今は小学校も中学校も高校もすでに始まっていますから、夏の終わりがないように感じますね。（確かに、『終わり』というよりは、これからますます暑くなるような気が・・・）年のせいか、あまり暑さを感じなくなってきたのですが、ここに来て体に熱がこもって暑さが抜けない感じがします。夏バテしているような気はしないのですが、それでも体調管理には気を付けなければいけませんね。昨日、一昨日と、中学生対象の『定期テスト直前対策講座』を行いました。暑い中、朝早くからお疲れ様です。みんな学校のワークが終わっています？ので、対策講座では、塾のワークやプリント使って、その『確認』が中心となります。ここで不思議なことが・・・学校のワークは〇ばかりなのですが、塾のワークは×ばかり・・・塾のワークが特別難しいという訳ではないのですが、本当に不思議です。まあ、理由は簡単。塾のワークはテスト形式で何も見ないでやるのに対して、学校のワークは教科書やワークの要点などを見ながらやったので、当然よくできるのです。基本事項を整理するために教科書や要点等を確認するのはいいことなのですが、仕上げの段階でも何かを見ながらやったら意味はありません。それで○になっても、それは自分の力ではありませんからね。仕上げの段階でやるべきことは・・・テスト形式で何も見ないでやる（ただし、わからない問題に時間をかけ過ぎない）間違えた問題を解答・解説、教科書等で確認する（わからなければ質問する）間違えた問題をもう一度解き直す間違いがなくなるまで時間の限り，を繰り返す数学の応用問題等の解説を読んでも理解できない（本番で解けそうもない）問題には手を出さない（解けそうな問題に力を入れる）です。学校のワークが終わった＝理解できた（点数が取れる）　とは限りません。正しい『仕上げ』の方法で、最後のチェックをしてください。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:34:18 +0000</pubDate>
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      <title>夏期講習31日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164475/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習31日目。夏期講習の全日程は33日だと思っていたのですが、どうやら私勘違いしていたようで、32日間でした。ブログを書き忘れた日もない日、日付を重複して数えて日もなかったです。最初から日数を数え間違えていたようです。さて、本当に勘弁して頂きたいのが、煙草のポイ捨て。吸い殻が落ちてことがあるのですよね。ちょうど入り繰りの前に…。今日はパッケージのゴミまで玄関前に落ちていて、わざとではないかと悪意を感じています。また、犬のフンまで近くに落ちていましたし、徳庵ってこんなにマナー悪かったっけと、子供の頃から住んでいる地域に少し嫌気がしました。近隣に飲食店も多いので人気はあるに越したことはありませんが、ゴミは持ち帰ってくださいね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:04:22 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏期講習32日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164497/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習32日目。本日が夏期講習の最終日となっております。2学期の始業式が早くなり、夏休み期間が短くなってから数年が経過しておりますが、それに伴って夏期講習の期間も短くしようかなと検討していた時期もありました。ただ、そうすることによるメリットがなく、授業間隔が短くなってしまうデメリットの方が大きいような気がしております。また、今の時代の子供たちに短期集中というのはあまり向いていないような感じがし、できるだけ長い期間で緩やかに消化してあげた方が良いような気がしています。給食のない短縮期間中なども利用しながら、できるだけ緩やかに組んでいく方向で今後も実施予定です。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 13:57:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>さあ明日から９月ですね。【9月の過ごし方】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164496/</link>
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      <description>[BLUE][B]【9月の過ごし方】[/B][/BLUE]2学期のスタートが、その後を大きく変える！いよいよ9月。長かった夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートします。実は9月は、どの学年にとってもとても大切な時期です。夏休みに頑張って蓄えた「学力の栄養」を、これから「成績」という実りに変えていく季節。だからこそ、9月をなんとなく過ごしてしまうのはもったいない！今回は、学年別に「9月に意識してほしいポイント」をご紹介します。&amp;#11835;[B]&amp;#127793; [BLUE]小学生[/BLUE][/B]「学校のリズム」を早めに取り戻そう！夏休み明けは、生活リズムが崩れたまま学校が始まってしまうお子さまも少なくありません。まず大切なのは、・決まった時間に寝る・起きる・学校の宿題をためない・毎日少しでも机に向かうという基本的な習慣を取り戻すことです。特に算数は、これまで習った内容を使いながら新しい単元へ進んでいきます。「ちょっと分からない」をそのままにしないこと。小学生のうちに[RED][B]勉強する習慣と、分からないことを質問する習慣[/B][/RED]を身につけておきましょう！&amp;#11835;[B]&amp;#128216; [BLUE]中学1年生[/BLUE][/B]そろそろ「中学生の勉強」に慣れる時期！中学校生活にも慣れてきた中学1年生。一方で、ここから少しずつ学習内容が難しくなっていきます。英語や数学を中心に、「1学期はできていたのに、最近ちょっと難しい…」という生徒が出てくるのもこの時期です。9月は、[RED][B]1学期の苦手を残さないこと＋次の定期テストを意識すること[/B][/RED]がポイント。まだ中1だから大丈夫、ではありません。高校入試につながる中学校生活は、すでに始まっています！&amp;#11835;[B]&amp;#128218; [BLUE]中学2年生[/BLUE][/B][RED][B]実はとても重要！「中だるみ」に注意！[/B][/RED]中学2年生は、部活動でも学校生活でも中心になってくる時期。その一方で、受験まではまだ時間があるように感じてしまい、勉強への意識が下がりやすい学年でもあります。しかし、中2で習う英語・数学の内容には、[RED][B]中3や高校入試につながる重要単元がたくさんあります。[/B][/RED]9月からは、・定期テストの点数・通知表・苦手科目、苦手単元を少しずつ意識してみましょう。「受験生になってから頑張る」のではなく、[RED][B]受験生になる前に準備[/B][/RED]しておく。これが中2の大きなポイントです！&amp;#11835;[B]&amp;#128293; [BLUE]中学3年生[/BLUE][/B][RED][B]ここからは「一日一日」が進路につながる！[/B][/RED]中学3年生にとって、9月からは高校入試に向けた重要な期間です。北辰テスト、定期テスト、学校の成績、志望校選び……。やるべきことが一気に増えてきます。特に大切なのは、[RED][B]「入試の勉強」と「学校の勉強」を両立させること。[/B][/RED]埼玉県の高校入試では、学力検査だけではなく調査書や面接なども含めて、総合的に準備していく必要があります。「まだ時間がある」ではなく、[RED][B]今日できることを、今日きちんとやる。[/B][/RED]その積み重ねが、数か月後の大きな差になります。志望校について迷っていること、不安に思っていることも、ぜひ早めに相談してください。&amp;#11835;[B]&amp;#127891; [BLUE]高校生[/BLUE][/B][RED][B]「進路から逆算する」勉強へ！[/B][/RED]高校生は学年によって目標が大きく異なります。高1は、まず学校の授業についていくことと学習習慣の確立。高2は、志望大学や進路を少しずつ具体化し、必要科目を意識した学習へ。そして高3は、いよいよ受験本番を見据えた実戦的な学習が必要になります。「とりあえず勉強する」から、[RED][B]「自分の目標のために、何を勉強するのか」[/B][/RED]へ切り替えていきましょう。&amp;#11835;[B]&amp;#127809; [BLUE]9月は「収穫の秋」へのスタート！[/BLUE][/B]夏休みに頑張ったことは、すぐに結果として見えないこともあります。でも、その努力は決して無駄にはなりません。夏に蓄えた学力の栄養を、秋には[RED][B]「成績」というおいしい実りのある果実[/B][/RED]として収穫できるように。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの学年・目標・現在の学力に合わせて、2学期の学習をサポートしていきます。勉強について。定期テストについて。高校受験・大学受験について。検定について。そして進路について。「こんなことを相談してもいいのかな？」そんなことでも大丈夫です。[B][RED]勉強だけを教えることが、塾ではありません。[/RED][/B]9月から一緒に、実りある秋をつくっていきましょう！&amp;#11835;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 10:17:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>さあ明日から９月ですね。【9月の過ごし方】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164495/</link>
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      <description>[BLUE][B]【9月の過ごし方】[/B][/BLUE]2学期のスタートが、その後を大きく変える！いよいよ9月。長かった夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートします。実は9月は、どの学年にとってもとても大切な時期です。夏休みに頑張って蓄えた「学力の栄養」を、これから「成績」という実りに変えていく季節。だからこそ、9月をなんとなく過ごしてしまうのはもったいない！今回は、学年別に「9月に意識してほしいポイント」をご紹介します。&amp;#11835;[B]&amp;#127793; [BLUE]小学生[/BLUE][/B]「学校のリズム」を早めに取り戻そう！夏休み明けは、生活リズムが崩れたまま学校が始まってしまうお子さまも少なくありません。まず大切なのは、・決まった時間に寝る・起きる・学校の宿題をためない・毎日少しでも机に向かうという基本的な習慣を取り戻すことです。特に算数は、これまで習った内容を使いながら新しい単元へ進んでいきます。「ちょっと分からない」をそのままにしないこと。小学生のうちに[RED][B]勉強する習慣と、分からないことを質問する習慣[/B][/RED]を身につけておきましょう！&amp;#11835;[B]&amp;#128216; [BLUE]中学1年生[/BLUE][/B]そろそろ「中学生の勉強」に慣れる時期！中学校生活にも慣れてきた中学1年生。一方で、ここから少しずつ学習内容が難しくなっていきます。英語や数学を中心に、「1学期はできていたのに、最近ちょっと難しい…」という生徒が出てくるのもこの時期です。9月は、[RED][B]1学期の苦手を残さないこと＋次の定期テストを意識すること[/B][/RED]がポイント。まだ中1だから大丈夫、ではありません。高校入試につながる中学校生活は、すでに始まっています！&amp;#11835;[B]&amp;#128218; [BLUE]中学2年生[/BLUE][/B][RED][B]実はとても重要！「中だるみ」に注意！[/B][/RED]中学2年生は、部活動でも学校生活でも中心になってくる時期。その一方で、受験まではまだ時間があるように感じてしまい、勉強への意識が下がりやすい学年でもあります。しかし、中2で習う英語・数学の内容には、[RED][B]中3や高校入試につながる重要単元がたくさんあります。[/B][/RED]9月からは、・定期テストの点数・通知表・苦手科目、苦手単元を少しずつ意識してみましょう。「受験生になってから頑張る」のではなく、[RED][B]受験生になる前に準備[/B][/RED]しておく。これが中2の大きなポイントです！&amp;#11835;[B]&amp;#128293; [BLUE]中学3年生[/BLUE][/B][RED][B]ここからは「一日一日」が進路につながる！[/B][/RED]中学3年生にとって、9月からは高校入試に向けた重要な期間です。北辰テスト、定期テスト、学校の成績、志望校選び……。やるべきことが一気に増えてきます。特に大切なのは、[RED][B]「入試の勉強」と「学校の勉強」を両立させること。[/B][/RED]埼玉県の高校入試では、学力検査だけではなく調査書や面接なども含めて、総合的に準備していく必要があります。「まだ時間がある」ではなく、[RED][B]今日できることを、今日きちんとやる。[/B][/RED]その積み重ねが、数か月後の大きな差になります。志望校について迷っていること、不安に思っていることも、ぜひ早めに相談してください。&amp;#11835;[B]&amp;#127891; [BLUE]高校生[/BLUE][/B][RED][B]「進路から逆算する」勉強へ！[/B][/RED]高校生は学年によって目標が大きく異なります。高1は、まず学校の授業についていくことと学習習慣の確立。高2は、志望大学や進路を少しずつ具体化し、必要科目を意識した学習へ。そして高3は、いよいよ受験本番を見据えた実戦的な学習が必要になります。「とりあえず勉強する」から、[RED][B]「自分の目標のために、何を勉強するのか」[/B][/RED]へ切り替えていきましょう。&amp;#11835;[B]&amp;#127809; [BLUE]9月は「収穫の秋」へのスタート！[/BLUE][/B]夏休みに頑張ったことは、すぐに結果として見えないこともあります。でも、その努力は決して無駄にはなりません。夏に蓄えた学力の栄養を、秋には[RED][B]「成績」というおいしい実りのある果実[/B][/RED]として収穫できるように。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの学年・目標・現在の学力に合わせて、2学期の学習をサポートしていきます。勉強について。定期テストについて。高校受験・大学受験について。検定について。そして進路について。「こんなことを相談してもいいのかな？」そんなことでも大丈夫です。[B][RED]勉強だけを教えることが、塾ではありません。[/RED][/B]9月から一緒に、実りある秋をつくっていきましょう！&amp;#11835;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 10:16:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>さあ明日から９月ですね。【9月の過ごし方】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164494/</link>
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      <description>[BLUE][B]【9月の過ごし方】[/B][/BLUE]2学期のスタートが、その後を大きく変える！いよいよ9月。長かった夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートします。実は9月は、どの学年にとってもとても大切な時期です。夏休みに頑張って蓄えた「学力の栄養」を、これから「成績」という実りに変えていく季節。だからこそ、9月をなんとなく過ごしてしまうのはもったいない！今回は、学年別に「9月に意識してほしいポイント」をご紹介します。&amp;#11835;[B]&amp;#127793; [BLUE]小学生[/BLUE][/B]「学校のリズム」を早めに取り戻そう！夏休み明けは、生活リズムが崩れたまま学校が始まってしまうお子さまも少なくありません。まず大切なのは、・決まった時間に寝る・起きる・学校の宿題をためない・毎日少しでも机に向かうという基本的な習慣を取り戻すことです。特に算数は、これまで習った内容を使いながら新しい単元へ進んでいきます。「ちょっと分からない」をそのままにしないこと。小学生のうちに[RED][B]勉強する習慣と、分からないことを質問する習慣[/B][/RED]を身につけておきましょう！&amp;#11835;[B]&amp;#128216; [BLUE]中学1年生[/BLUE][/B]そろそろ「中学生の勉強」に慣れる時期！中学校生活にも慣れてきた中学1年生。一方で、ここから少しずつ学習内容が難しくなっていきます。英語や数学を中心に、「1学期はできていたのに、最近ちょっと難しい…」という生徒が出てくるのもこの時期です。9月は、[RED][B]1学期の苦手を残さないこと＋次の定期テストを意識すること[/B][/RED]がポイント。まだ中1だから大丈夫、ではありません。高校入試につながる中学校生活は、すでに始まっています！&amp;#11835;[B]&amp;#128218; [BLUE]中学2年生[/BLUE][/B][RED][B]実はとても重要！「中だるみ」に注意！[/B][/RED]中学2年生は、部活動でも学校生活でも中心になってくる時期。その一方で、受験まではまだ時間があるように感じてしまい、勉強への意識が下がりやすい学年でもあります。しかし、中2で習う英語・数学の内容には、[RED][B]中3や高校入試につながる重要単元がたくさんあります。[/B][/RED]9月からは、・定期テストの点数・通知表・苦手科目、苦手単元を少しずつ意識してみましょう。「受験生になってから頑張る」のではなく、[RED][B]受験生になる前に準備[/B][/RED]しておく。これが中2の大きなポイントです！&amp;#11835;[B]&amp;#128293; [BLUE]中学3年生[/BLUE][/B][RED][B]ここからは「一日一日」が進路につながる！[/B][/RED]中学3年生にとって、9月からは高校入試に向けた重要な期間です。北辰テスト、定期テスト、学校の成績、志望校選び……。やるべきことが一気に増えてきます。特に大切なのは、[RED][B]「入試の勉強」と「学校の勉強」を両立させること。[/B][/RED]埼玉県の高校入試では、学力検査だけではなく調査書や面接なども含めて、総合的に準備していく必要があります。「まだ時間がある」ではなく、[RED][B]今日できることを、今日きちんとやる。[/B][/RED]その積み重ねが、数か月後の大きな差になります。志望校について迷っていること、不安に思っていることも、ぜひ早めに相談してください。&amp;#11835;[B]&amp;#127891; [BLUE]高校生[/BLUE][/B][RED][B]「進路から逆算する」勉強へ！[/B][/RED]高校生は学年によって目標が大きく異なります。高1は、まず学校の授業についていくことと学習習慣の確立。高2は、志望大学や進路を少しずつ具体化し、必要科目を意識した学習へ。そして高3は、いよいよ受験本番を見据えた実戦的な学習が必要になります。「とりあえず勉強する」から、[RED][B]「自分の目標のために、何を勉強するのか」[/B][/RED]へ切り替えていきましょう。&amp;#11835;[B]&amp;#127809; [BLUE]9月は「収穫の秋」へのスタート！[/BLUE][/B]夏休みに頑張ったことは、すぐに結果として見えないこともあります。でも、その努力は決して無駄にはなりません。夏に蓄えた学力の栄養を、秋には[RED][B]「成績」というおいしい実りのある果実[/B][/RED]として収穫できるように。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの学年・目標・現在の学力に合わせて、2学期の学習をサポートしていきます。勉強について。定期テストについて。高校受験・大学受験について。検定について。そして進路について。「こんなことを相談してもいいのかな？」そんなことでも大丈夫です。[B][RED]勉強だけを教えることが、塾ではありません。[/RED][/B]9月から一緒に、実りある秋をつくっていきましょう！&amp;#11835;[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 10:14:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164493/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「読み書きの能力のない人は、他人にそれを教えることができない。自分自身が何をなすべきかを知らない人間が、どうして他人に、何をなすべきかを教えることができよう！」[/BLUE][/B]マルクス・アウレリウス・アントニヌス（古代ローマ・第１６代皇帝）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 07:57:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体力勝負</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164492/</link>
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      <description>大阪でソフトテニスの全日本社会人大会が開催されているので見に行きました。間近で全国トップの試合が見られて，しかも入場無料ですからね。男女とも，結局は第１シードが優勝して，上位入賞者も実力者ぞろいで見ごたえがありました。この暑さのなか２日間にわたって勝ち上がるのは，技術や精神力もですが，はやり体力勝負だなーと感じました。こちらは観戦しているだけなのに暑くて半分熱中症状態でしたから。体力がなくなると集中力もなくなるし技術も発揮できないでしょう。その体力が最高に仕上がった人たちだけが勝ち残れるのです。受験勉強も同じですよ。この夏期講習を乗り切れた塾生諸君はとりあえず基礎体力はあったようです。その調子で，猛勉強をし続けてくださいね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 23:40:36 +0000</pubDate>
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      <title>「助ける」と「背負う」は違う</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164490/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今日は湿度がありますが比較的過ごしやすいですね。ただし、気温の変化等で体調を崩している生徒さんもいるようですのでどうぞ皆様方体調管理には十分ご留意ください。さて自分たちで塾を開き１４年目。長い間やっていると[B]「全ての塾生さんを何とかしたい」と思うことがあります。[/B][U]分からないところを教える何度でもやり直す再挑戦する機会をつくる[/U]ここまでは、塾の役目です。しかしながら[U]やはり本人の代わりに準備勉強することはできません[/U]。[U]成績が低くてもいい不器用でもいい時間がかかってもいい[/U]大切なのは[B]「できるようになりたい！」「数学をなんとかしたい！」「もう一度できるまでやってみる！」[/B]といった[B][U][U]生徒さん自身の[/U]前向きな「意思」[/U][/B]です。（これは勉強以外でも上達するための考えは同様かと思います）その気持ちがある生徒さんなら私たちは何度でも一緒に頑張ります。一方で周りの大人が本人の努力を一つ一つ手取り足取り指南して背負ってしまうことは長い目で見ればその子のためにならないこともあります。ゆえに私は[U]「保護者様が塾に何とかしてもらおうという者を何とかする塾」ではなく[/U][B][U]「より良くなりたい！と自ら頑張る塾生さんを最後まで支援する塾」[/U][/B]でありたいと思っていますし今までもそのようなスタンスで運営してきました。生徒さんの人生を代わりに歩くことはできないのです。しかしながら[U]自分の足で歩こうとしている塾生さんの隣を一緒に歩くことはできます。[/U]これからも、そんな希望塾でありたいと思っています。ゆえに[U]勉強しないのでお願いします！[/U]といった生徒さんには私たちの技量不足もあり[U]当塾には合わない[/U]とお伝えしておきます。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 23:22:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-164491/</link>
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      <description>８/３１（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　残り１席９/１（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り１席９/２（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/３（木）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/４（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/５（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 22:44:28 +0000</pubDate>
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      <title>受験は自分との闘い！</title>
      <link>http://a1semi.net/blog-164489/</link>
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      <description>　受験は資格試験ではない。何点取れば合格ではないのである。1番取りゲームでもない。合格者人数に入れば良いゲームである。正確な指標はない。　ならば、他人との闘いではなく、自分との闘いと考えるべきである。だからこそ、部活動を一生懸命にやってきたスポーツマンは、引退してからの伸びが著しい。　確実にライバルに勝つには、勉強量だと単純に考えて、取り敢えず無我夢中に勉強できない受験生に、逆転合格などあり得ないのである。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 17:33:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中1・中２・小学生　実力テスト受験中です</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-164488/</link>
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      <description>本日は中1・中２・小学生の実力テストの日です。皆様真剣に受験中です。当塾では、塾生の皆様の現状の学力と課題点を把握するため、外部の実力テストを実施しております。その結果を今後の中長期的な学習に活用し、皆様の益々の学力向上に役立てております。成績が返ってきましたら、三者面談を実施し、状況をご説明いたします。塾生の皆様、引き続き頑張っていきましょう。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 16:23:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「実力判定模試」を実施。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164487/</link>
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      <description>夏休み最後の日曜日。午後からよく晴れてきました。お出かけの人もいるかなあ。朝から、小学生の「実力判定模試」を実施。中学受験を考えている6年生、5年生を対象にしたテストです。ここで、中学受験のイメージが受け手によってかなり異なってくるので、どのようなテストであるかをまずお知らせして、わかってもらった上でチャレンジしてもらっています。よくお問い合わせをいただくケースでは、中学受験となれば首都圏や京阪神のブランド校のお受験タイプを想定されている場合があって、現実的にローカル型の中学受験とは事情が違ってくるわけです。京都の私立中学の入試相談などでは、お受験型の模試を入試相談の材料とされることがほとんどで、また、その模試はそういった中学入試に対応したものなので、母集団を上位の方で設計されたものとなっているようです。したがって、滋賀県の私立中や京都の中堅の私立中受験を考える場合、ちょっと難しくて受験に振り回される感じ。まあ、そういうことなので、標準型のもので志望校判定を伴うものを模試として実施しています。テストを受けるメリット。その一は、時間配分を体感すること。模試は入試本番の予行演習のようなものなので、できる問題とできない問題の見極めなど、問題の取捨選択をうまくできるようにすることを目指してください。実際に、受けてもらうと、時間が足らなかった、というのはとてもとてもよくあるケース。その二は、課題を見つけること。できる問題とできない問題がわかるので、受験に向けてやるべき課題がくっきりはっきりとします。その三は、志望校判定がでること。受験校の目安がわかるので、出願の仕方や入試日程の選択などの参考になり、実力も把握できるので、受験への心構えができます。また、秋になって受験校でプレテストのようなものが実施される場合は、ぜひ受けてみてください。入試本番の雰囲気も体験できて、成績結果や受験アドバイスも返却されます。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 16:21:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164486/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「善に協力するのは義務である。と同時に、悪への協力を拒否するのも義務なのである」[/BLUE][/B]マハトマ・ガンディー（インド・弁護士、宗教家、政治指導者）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 07:52:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月31日(月)は休校日です。（再掲載）</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164485/</link>
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      <description>[BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE]いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。[RED][B]8月30日（日）　通常休校日8月31日（月）　第5週目のため休校日[/B][/RED]上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。引き続き９月もよろしくお願いいたします。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 00:48:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月31日(月)は休校日です。（再掲載）</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164484/</link>
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      <description>[B][/B][BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE]いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。[RED][B]8月30日（日）　通常休校日8月31日（月）　第5週目のため休校日[/B][/RED]上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。引き続き９月もよろしくお願いいたします。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 00:43:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月31日(月)は休校日です。（再掲載）</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164483/</link>
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      <description>[BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE]いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。[RED][B]8月30日（日）　通常休校日8月31日（月）　第5週目のため休校日[/B][/RED]上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。引き続き９月もよろしくお願いいたします。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 00:40:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は、勉強だけを教える場所ではありません。</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164480/</link>
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      <description>[BLUE][B]【塾は、勉強だけを教える場所ではありません。】[/B][/BLUE]塾を探されている保護者の方から、「授業以外の相談もできますか？」「高校について、まだ何も決まっていないのですが大丈夫ですか？」「家ではなかなか勉強の話をしてくれなくて……」そんなご相談をいただくことがあります。もちろん、大丈夫です。当教室では、[RED][B]年間3〜4回を目安に三者面談を実施[/B][/RED]しています。三者面談というと、少し堅苦しいイメージがあるかもしれません。でも私たちが大切にしているのは、単に成績表を見ながら「もっと勉強しましょう」とお話しすることではありません。勉強のこと。定期テストのこと。通知表のこと。高校・大学などの進路のこと。検定のこと。家庭学習のこと。そして、これからの目標のこと。生徒一人ひとりについて、保護者の方と一緒に考えていく時間です。[BLUE][B]■「まだ志望校が決まっていない」も立派な相談です[/B][/BLUE]特に中学生になると、「どんな高校が自分に合っているの？」「今の成績なら、どのくらいを目指せる？」「北辰テストや通知表は、どのくらい大切？」など、少しずつ進路について考える機会が増えてきます。でも、最初から自分で答えを持っている子ばかりではありません。だからこそ、[RED][B]一緒に考える人がいること[/B][/RED]が大切だと私たちは考えています。[BLUE][B]■勉強だけ教えることが、塾ではありません。[/B][/BLUE]もちろん、成績を上げることは塾の大切な役目です。しかし、そのためには授業だけではなく、「何のために勉強するのか」「次に何を目標にするのか」「今、何を頑張ればいいのか」を一緒に整理してあげることも必要です。時には本人と話し、時には保護者の方と話し、そして三者で同じ方向を向く。私たちは、そんな[RED][B]ご家庭と教室との距離が近い個別指導塾[/B][/RED]でありたいと思っています。三者面談の時期以外でも、勉強や進路について気になることがございましたら、お気軽に教室へご相談ください。これから塾をお探しの方の、[RED][B]学習相談・進路相談も大歓迎[/B][/RED]です。まずはお子様の現在の状況やお悩みを、ぜひお聞かせください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 16:03:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は、勉強だけを教える場所ではありません。</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164479/</link>
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      <description>[BLUE][B]【塾は、勉強だけを教える場所ではありません。】[/B][/BLUE]塾を探されている保護者の方から、「授業以外の相談もできますか？」「高校について、まだ何も決まっていないのですが大丈夫ですか？」「家ではなかなか勉強の話をしてくれなくて……」そんなご相談をいただくことがあります。もちろん、大丈夫です。当教室では、[RED][B]年間3〜4回を目安に三者面談を実施[/B][/RED]しています。三者面談というと、少し堅苦しいイメージがあるかもしれません。でも私たちが大切にしているのは、単に成績表を見ながら「もっと勉強しましょう」とお話しすることではありません。勉強のこと。定期テストのこと。通知表のこと。高校・大学などの進路のこと。検定のこと。家庭学習のこと。そして、これからの目標のこと。生徒一人ひとりについて、保護者の方と一緒に考えていく時間です。[BLUE][B]■「まだ志望校が決まっていない」も立派な相談です[/B][/BLUE]特に中学生になると、「どんな高校が自分に合っているの？」「今の成績なら、どのくらいを目指せる？」「北辰テストや通知表は、どのくらい大切？」など、少しずつ進路について考える機会が増えてきます。でも、最初から自分で答えを持っている子ばかりではありません。だからこそ、[RED][B]一緒に考える人がいること[/B][/RED]が大切だと私たちは考えています。[BLUE][B]■勉強だけ教えることが、塾ではありません。[/B][/BLUE]もちろん、成績を上げることは塾の大切な役目です。しかし、そのためには授業だけではなく、「何のために勉強するのか」「次に何を目標にするのか」「今、何を頑張ればいいのか」を一緒に整理してあげることも必要です。時には本人と話し、時には保護者の方と話し、そして三者で同じ方向を向く。私たちは、そんな[RED][B]ご家庭と教室との距離が近い個別指導塾[/B][/RED]でありたいと思っています。三者面談の時期以外でも、勉強や進路について気になることがございましたら、お気軽に教室へご相談ください。これから塾をお探しの方の、[RED][B]学習相談・進路相談も大歓迎[/B][/RED]です。まずはお子様の現在の状況やお悩みを、ぜひお聞かせください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 16:01:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾は、勉強だけを教える場所ではありません。</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164478/</link>
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      <description>[BLUE][B]【塾は、勉強だけを教える場所ではありません。】[/B][/BLUE]塾を探されている保護者の方から、「授業以外の相談もできますか？」「高校について、まだ何も決まっていないのですが大丈夫ですか？」「家ではなかなか勉強の話をしてくれなくて……」そんなご相談をいただくことがあります。もちろん、大丈夫です。当教室では、[RED][B]年間3〜4回を目安に三者面談を実施[/B][/RED]しています。三者面談というと、少し堅苦しいイメージがあるかもしれません。でも私たちが大切にしているのは、単に成績表を見ながら「もっと勉強しましょう」とお話しすることではありません。勉強のこと。定期テストのこと。通知表のこと。高校・大学などの進路のこと。検定のこと。家庭学習のこと。そして、これからの目標のこと。生徒一人ひとりについて、保護者の方と一緒に考えていく時間です。[BLUE][B]■「まだ志望校が決まっていない」も立派な相談です[/B][/BLUE]特に中学生になると、「どんな高校が自分に合っているの？」「今の成績なら、どのくらいを目指せる？」「北辰テストや通知表は、どのくらい大切？」など、少しずつ進路について考える機会が増えてきます。でも、最初から自分で答えを持っている子ばかりではありません。だからこそ、[RED][B]一緒に考える人がいること[/B][/RED]が大切だと私たちは考えています。[BLUE][B]■勉強だけ教えることが、塾ではありません。[/B][/BLUE]もちろん、成績を上げることは塾の大切な役目です。しかし、そのためには授業だけではなく、「何のために勉強するのか」「次に何を目標にするのか」「今、何を頑張ればいいのか」を一緒に整理してあげることも必要です。時には本人と話し、時には保護者の方と話し、そして三者で同じ方向を向く。私たちは、そんな[RED][B]ご家庭と教室との距離が近い個別指導塾[/B][/RED]でありたいと思っています。三者面談の時期以外でも、勉強や進路について気になることがございましたら、お気軽に教室へご相談ください。これから塾をお探しの方の、[RED][B]学習相談・進路相談も大歓迎[/B][/RED]です。まずはお子様の現在の状況やお悩みを、ぜひお聞かせください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 15:53:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>準備する塾生さんは、もう動いています</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164477/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164477/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて昨日、中１の塾生さんが「夏休み明けテスト」の準備をするため、自習に来ていました。「とりあえず塾へ来た・・・」のではありません。テストに向けて[B]今のうちに必要な練習をしておこうという明確な目的を持って[/B]来ていました。これこそ真の自習です。自習とは、長時間机に向かうことではありません。「何のために勉強するのか」「どこまでできるようにするのか」「間違えた問題を、次は自力で解けるか」これらを意識して準備することが、本当の自習です。さて他の塾生さんは夏休み明けテストに向けた準備ができているでしょうか。「まだ夏休みだから」「直前に少し見直せば大丈夫」「学校が始まってからやろう」そう考えているうちに、テストはすぐ目の前に来ます。特に中学１年生にとって２学期は学習内容が一気に難しくなる時期です。英語も数学も、１学期の内容が曖昧なままでは授業についていくことが難しくなります。また[U]「夏休み明けテストは」２学期の評定にも関わる大切なもの[/U]です。昨日自習に来た生徒さんは特別なことをしたわけではありません。「必要な準備を、必要な時期に始めた」ただ、それを実際に[B]行動へ移せたこと[/B]が素晴らしいのです。テストの結果はテスト当日だけで決まるものではありません。始まる前に、どれだけ丁寧に準備したかで決まります。まだ準備が十分でない塾生さんは、今日から始めてください。問題を解き、丸つけをし、間違えた問題を解き直し、自力でできるまで練習する。分からないところがあれば、そのままにせず、塾へ持ってきて質問する。「もっと早く準備しておけばよかった」と後悔しないようにどうか抜かりなく準備を進めてください。準備する生徒さんは、もう動き始めていますよ。</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 14:57:46 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9月。勉強の秋の始まり♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164476/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164476/</guid>
      <description>雨上がりの朝、くもり模様の天気です。気温は、まあそれなり。暑すぎないからいいですけど。さあ、夏休みそろそろゴール。高校生や中学3年生は、すでに学校が始まっているところもありますか。9月、勉強の秋のスタートです。何で、というと、夏まではまだそれほど難しい内容は学習していませんが、秋はどの学年のどんな教科でも気合の入ったものを勉強していくことになりますから。たとえば、小学5年生の算数は倍数、約数、分数の約分と通分に足し算と引き算、速さ、割合など。中学入試では必ず出題されて、しかも、その後の算数、数学、理科などでも頻繁に出てくるとても大切で必要なところ。小学6年生も同様に、円の面積、比例と反比例、角柱と円柱の体積、比、拡大図と縮図など、重要なものばかり。中学1年生では、一次方程式、関数、作図、2年生では、一次関数、合同、証明、3年生では、二次関数、相似、円などと、まあ、とにかく頑張らなければならないところ。算数、数学で、このようなことですから、英語、理科、社会、と挙げていくと、まあ、大盛り、てんこ盛りの勉強。暑さ寒さも彼岸まで、となるはずなので、秋は過ごしやすい季節。涼しくなってくるので、頭もさえてくるでしょう、きっと、多分。そして、きりりと冷え込んでくる冬、君のスパコンも絶好調の活躍の季節になります。勉強の秋から、実践、実戦、覚醒の冬。ゴールのテープを切ったら、次のステージへ。キラキラきらり、季節は春へと進みます。</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 14:24:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>〜中間テスト直前対策補講〜</title>
      <link>http://taishi.waseiku.com/blog-164462/</link>
      <guid>http://taishi.waseiku.com/blog-164462/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;●中間テスト直前対策補講&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;　中間テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。　　　　&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;無料です！&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;storong&gt;&lt;/strong&gt; &lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;storong&gt;●開催日：１０月１１日（日）１５：００〜　　●５教科ＯＫです！　●塾生のみ参加できます！&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;　テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。（全教科の対策プリントもご用意しています。）わかるまで指導します！&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;green&quot;&gt;教室では、定期テスト２週間前から、対策授業に入ります。普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 11:33:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164474/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164474/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「おとなしいことは、決して悪徳ではない。だが、これがさらに発展して、あらゆることに対してただおとなしいだけということになると、これまた決して美徳ではなく、逆に意気地なしともなりかねない」[/BLUE][/B]魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 09:09:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夢を掴みたいのなら・・・20260828</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164473/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164473/</guid>
      <description>夢を掴みたいのなら・・・元アイドルオーディションの審査員だった人が、現代っ子(Ｚ世代)に向かって指摘している言葉を見つけましたので紹介します。『夢を諦めたくないなら、、嫌なことから逃げんな。あんた、また落ちるよ。私が審査員をやってきた中で、何人も見送ってきた。才能があった子、ビジュアルが飛び抜けた子、歌が本物だった子、でも消えた。理由は全員同じ。きつい指摘をされたら次の日から来なくなる。振り付けを直されたら、楽屋で泣き崩れる。ランク評価が悪かったら「もう無理です」って荷物まとめて帰っていく。多様性とかパワハラとか、うるさい時代になったのは分かってる。でも、それとこれとは話が別。厳しいこと言われて、傷つきましたは関係ないの。舞台の上で何万人に見られてネットで叩かれて、それでも立っていける子を育てなきゃいけないの。今の若い子たちに言いたいのは、怒られ慣れてないのも分かる。失敗したら怖いのも分かる。でも、自分に都合が悪いことから逃げて、気に食わないことがあれば直ぐに辞めて、それで夢が叶うと思っているなら、今すぐその考えをやめなさい。練習生時代なんて、毎週評価されて、毎月ランクがつけられて、いつクビになるか分からない環境で何年も生きていくの。そこで生き残れる子って何が違うかっていうと、根性なの。才能じゃない。折れない心を持っている子が最後に残る。我慢することを舐めてる子が多すぎる。夢を諦めたくないなら、嫌なことから逃げんな。きつい言葉を受け止めて、それをエネルギーに変えて明日また立ちなさい。生き残った子は最初から強かったわけじゃない。折れそうになっても立ち続けた子が最後に残ってるだけ。』以上です。これらの話は、アイドルだけじゃなく、勉強・受験・社会人になっても、ず〜っと同じだと感じました。参考までに、私達の仕事に当てはめてみましょう(蛇足は分かってます)【夢を諦めたくないなら、嫌なことから逃げんな。あんた、また落ちるよ。私が[B]生徒指導[/B]をやってきた中で、何人も[B]やめていった[/B]。才能があった子でも[B]やめた[/B]。理由は[B]ほぼ[/B]同じ。きつい指摘をされたら次の日から来なくなる。[B]やり方[/B]を直されたら、[B]家で[/B]泣き崩れる。[B]１か月で点数が上がらなかったら[/B]「もう無理です」って帰っていく。多様性とかパワハラとか、うるさい時代になったのは分かってる。でも、それとこれとは話が別。厳しいこと言われて、傷つきましたは関係ないの。[B]評価は誰が見ても同じ。私だけ「よく頑張った」と特別合格になる訳では無い[/B]。それでも立上がっていける子を育てなきゃいけないの。今の若い子たちに言いたいのは、怒られ慣れてないのも分かる。失敗したら怖いのも分かる。でも、自分に都合が悪いことから逃げて、気に食わないことがあれば直ぐに辞めて、それで夢が叶うと思っているなら、今すぐその考えをやめなさい。[B]また、それを「子どもの気持ちを分かってやるのが親のつとめ」って子どもの間違いや我儘を全部受け入れて、周りを攻撃して「良い子良い子」して自己満足している親。そりゃぁ、変われないし伸びないよね[/B]。受験生なんて、毎月評価されて、いつ[B]ドロップアウトする[/B]か分からない環境で[B]毎日過ごしていく[/B]の。そこで生き残れる子って何が違うかっていうと根性なの。[B]素直さなの、実行力なの、ごまかさない心なの[/B]。才能じゃない。折れない心を持っている子が最後に残る。我慢することを舐めてる子が多すぎる。夢を諦めたくないなら、嫌なことから逃げんな。きつい言葉を受け止めて、それをエネルギーに変えて明日また立ちなさい。生き残った子が最初から強かったわけじゃない。折れそうになっても立ち続けた子が最後に残ってるだけ。[B]夢を掴んだだけ[/B]】いかがですか？ほとんど同じですよね。そりゃそうか、同じ人間界だもの。でも芸能界と違うのは、他人の評価や偶像は不要だということです。自分がやれば良いのですから。自分だけの目標であり結果ですから。</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 18:56:05 +0000</pubDate>
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      <title>自習サポートをどんどん活用しよう！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164472/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164472/</guid>
      <description>   &amp;#128218; [BLUE][B]自習サポートをどんどん活用しよう！[/B][/BLUE]ITTO個別指導学院では、授業だけでなく[RED][B]「自分で勉強する時間」も大切にしています。[/B][/RED]「家だとなかなか集中できない…」「学校の宿題を早めに終わらせたい！」「テストや検定に向けて勉強したいけど、何から始めればいいかわからない…」そんな時こそ、ぜひ教室の自習スペースを活用してみませんか。&amp;#9999;&amp;#65039; [BLUE][B]ITTOの自習サポート[/B][/BLUE]自習スペースは、・予約不要・無料で利用OK・学校の宿題・定期テスト勉強にも利用OK・英検・漢検・数検などの検定対策にも・わからないところは、状況に応じて先生に質問することもできます・必要に応じて対策プリントも用意します「今日は英単語を30個覚える」「数学のワークを○ページまで終わらせる」「英検の過去問を1回分やる」そんな小さな目標でも大丈夫です。大切なのは、[RED][B]“勉強する場所”と“勉強する時間”をしっかり確保すること。[/B][/RED]特に2学期は、定期テスト・北辰テスト・各種検定などが続いていきます。授業だけで終わりにせず、[RED][B]授業＋自習の時間を上手に組み合わせることが、成績アップへの近道です。[/B][/RED]家ではなかなか集中できない人も大歓迎！教室に来て、机に座って、まず始めてみる。その積み重ねが大きな力になります。&amp;#128293; [BLUE][B]自習スペースを、どんどん活用しよう[/B]！[/BLUE]ITTO個別指導学院は、「勉強しなさい！」と言うだけではなく、[RED][B]「勉強できる環境」と「頑張れるきっかけ」も用意していきます。[/B][/RED]学校の宿題、定期テスト、北辰テスト、英検・漢検・数検など、目的に合わせてぜひ活用してください！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 17:55:15 +0000</pubDate>
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      <title>自習サポートをどんどん活用しよう！</title>
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      <description>   &amp;#128218; [BLUE][B]自習サポートをどんどん活用しよう！[/B][/BLUE]ITTO個別指導学院では、授業だけでなく[RED][B]「自分で勉強する時間」も大切にしています。[/B][/RED]「家だとなかなか集中できない…」「学校の宿題を早めに終わらせたい！」「テストや検定に向けて勉強したいけど、何から始めればいいかわからない…」そんな時こそ、ぜひ教室の自習スペースを活用してみませんか。&amp;#9999;&amp;#65039; [BLUE][B]ITTOの自習サポート[/B][/BLUE]自習スペースは、・予約不要・無料で利用OK・学校の宿題・定期テスト勉強にも利用OK・英検・漢検・数検などの検定対策にも・わからないところは、状況に応じて先生に質問することもできます・必要に応じて対策プリントも用意します「今日は英単語を30個覚える」「数学のワークを○ページまで終わらせる」「英検の過去問を1回分やる」そんな小さな目標でも大丈夫です。大切なのは、[RED][B]“勉強する場所”と“勉強する時間”をしっかり確保すること。[/B][/RED]特に2学期は、定期テスト・北辰テスト・各種検定などが続いていきます。授業だけで終わりにせず、[RED][B]授業＋自習の時間を上手に組み合わせることが、成績アップへの近道です。[/B][/RED]家ではなかなか集中できない人も大歓迎！教室に来て、机に座って、まず始めてみる。その積み重ねが大きな力になります。&amp;#128293; [BLUE][B]自習スペースを、どんどん活用しよう[/B]！[/BLUE]ITTO個別指導学院は、「勉強しなさい！」と言うだけではなく、[RED][B]「勉強できる環境」と「頑張れるきっかけ」も用意していきます。[/B][/RED]学校の宿題、定期テスト、北辰テスト、英検・漢検・数検など、目的に合わせてぜひ活用してください！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 17:53:07 +0000</pubDate>
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      <title>自習サポートをどんどん活用しよう！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164470/</link>
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      <description>&amp;#128218; [BLUE][B]自習サポートをどんどん活用しよう！[/B][/BLUE]ITTO個別指導学院では、授業だけでなく[RED][B]「自分で勉強する時間」も大切にしています。[/B][/RED]「家だとなかなか集中できない…」「学校の宿題を早めに終わらせたい！」「テストや検定に向けて勉強したいけど、何から始めればいいかわからない…」そんな時こそ、ぜひ教室の自習スペースを活用してみませんか。&amp;#9999;&amp;#65039; [BLUE][B]ITTOの自習サポート[/B][/BLUE]自習スペースは、・予約不要・無料で利用OK・学校の宿題・定期テスト勉強にも利用OK・英検・漢検・数検などの検定対策にも・わからないところは、状況に応じて先生に質問することもできます・必要に応じて対策プリントも用意します「今日は英単語を30個覚える」「数学のワークを○ページまで終わらせる」「英検の過去問を1回分やる」そんな小さな目標でも大丈夫です。大切なのは、[RED][B]“勉強する場所”と“勉強する時間”をしっかり確保すること。[/B][/RED]特に2学期は、定期テスト・北辰テスト・各種検定などが続いていきます。授業だけで終わりにせず、[RED][B]授業＋自習の時間を上手に組み合わせることが、成績アップへの近道です。[/B][/RED]家ではなかなか集中できない人も大歓迎！教室に来て、机に座って、まず始めてみる。その積み重ねが大きな力になります。&amp;#128293; [BLUE][B]自習スペースを、どんどん活用しよう[/B]！[/BLUE]ITTO個別指導学院は、「勉強しなさい！」と言うだけではなく、[RED][B]「勉強できる環境」と「頑張れるきっかけ」も用意していきます。[/B][/RED]学校の宿題、定期テスト、北辰テスト、英検・漢検・数検など、目的に合わせてぜひ活用してください！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]  ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 17:08:18 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>「温暖化」のせいでこんなの「はじめて」</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164469/</link>
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      <description>昨夜は激しい雷雨で，よく眠れなかった人も多かったのでは？塾に一番近い茨木のアメダスで１時間雨量が５０ｍｍを超えていました。こういう時，決まって塾の扉から水が吹き込んでくるので心配しながら入ってみると・・・やはり洪水でした(-_-;)ちょっと前に授業中の豪雨で同様のことになりましたし，もう何度も経験しているので慣れっこですけどね。昨日の羽咋や氷見の方がたいへんだったようです。９月に羽咋に行こうと思っていて，それまでに復旧するでしょうか？実は，熊本に行く予定をしていたら地震で行けなくなりました。災害の予知能力があるのかも？こういう災害のときのテレビの報道は，いつもながら吐き気のするほど酷いものです。テレビにインタビューされたら「こんなのはじめてです」と言えば即採用ですよ。テレビに映りたい人は「はじめてです」を連呼しましょう。インタビューする記者はその言葉だけ欲しいのです。被災者を心配などしていません。報道に都合よいネタを提供してくれる便利な人を映しているだけです。そして，このような豪雨があればコメンテーターは「地球温暖化」のせいだと発言すればよいのです。それだけでテレビ局は大満足。豪雨で被災者がたくさん出ると，「はじめでです」と「温暖化」を放送できるので嬉々として報道するんです。ほんとにそうなのです。特にテレビ朝日な。実際には，このような事象ははじめてでも温暖化のせいでもありません。過去１０００年の間には何度もあったし，これからも何度もあります。１万年や２万年の期間だとすごいことになります。縄文海進の時には，塾のある富田台地は陸ですが，少し南の柳川や栄町あたりは海でした。温暖化してましたから。氷期には紀伊水道まで陸になっていて，日本列島は大陸とつながっていましたね。そういうこともちゃんと知っておいて，今何が起こっているのか正しく把握しましょう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:49:35 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>帰ってきてくれた卒塾生</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164468/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪先日、授業が終わった後のことです。小学校５年生から高校３年生まで当塾に通ってくれた卒塾生が進路が決まったという報告も兼ねて久しぶりに顔を見せに来てくれました。連絡が途絶えていたので大変心配しておりました。小学生だった頃の姿を知っているだけに目の前でしっかりと自分の進路について話す姿を見ると長い年月の流れと大きな成長を感じます。順調なことばかりではなかったと思います。思うように成績が上がらなかったこと、将来について迷ったこともあったと思います。それでも、その都度立ち止まりながら自分なりに前へ進んできたことと思います。進路が決まったことは、もちろんうれしい報告です。しかしながら忙しい中でも塾に顔を出してくれたことそのものが大変嬉しかったです。塾の仕事は成績を上げることや志望校へ合格させることだけではありません。塾生さんたちの成長の一時期に関わりその後の人生もそっと応援し続ける仕事なのだと改めて感じました。小学校５年生から高校３年生までの８年間。長い間、希望塾を信じて通わせてくださったご家族にも心から感謝しています。これから新しい環境で、またさまざまな出会いや経験が待っていることでしょう。迷ったときや、少し疲れたときにはいつでも顔を見せに来てください。希望塾は卒塾してからも帰ってこられる場所でありたいと思っています。進路決定、本当におめでとうございます！これからの歩みを、心より応援しています！</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:29:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『気分転換は必要だけど』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164467/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/08/blog-post_28.html&quot;&gt;『[U]気分転換は必要だけど[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:08:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】夏期講習は終了です</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164466/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。今回は金曜日につぶやきます。先週のパソコンショックはまだひきづっています。ここ数日はまた暑い日が続いています。しかし朝・夕は涼しささえ感じて始めてきました。一歩ずつ秋に近づいてきたようです。明日は休講になるので。本日つぶやきます。今日で夏期講習は終了します。この夏生徒諸君はよく頑張りました。お疲れ様でした。この夏の成果は果たしてでたのでしょうか。来月中旬に行われる中間テストの結果をみてから反省すべき点は反省をしていきたいと思います。受験生諸君は１日も早く受験モードに入っていきましょう。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:13:43 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>目の前のことを一つずつ。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164465/</link>
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      <description>列島に秋雨前線。そして、台風がまたまた発生。8月に入って10個目らしいですけど。それに、なんともう、インフルエンザの流行期に入ったらしい(@￣□￣@;)！！受験生、手洗いマスクうがい。さあ、夏休みも残りわずか。中学3年生は、今週、実力テストから始まって、もう学校もスタートしましたか。高校入試の日はすでに決まっているので、ゴールは見えているわけです。まだ、その日までは5か月あまり。どうする。大きな計画を立てて、小さな計画に落とし込み、毎日をどのように勉強していくのか考えていってください。そんなこんなで、昨日は、英語と数学を先へと進めて勉強してもらっています。英語の文法内容は、間接疑問文、分詞、関係代名詞、仮定法といったところが、3年生の後半で学習するところ。数学は二次関数、相似、円、三平方の定理、標本調査が残っています。だからまあ、過去問、入試問題を解いてみよう、となったときには当然、習っていないところもあり、点数を付けたら、どえらいことになって、大慌て(@￣□￣@;)！！一休さんも言っていたじゃないですか、あわてない、あわてない。でも、のんびり構えて、入試が迫った1月になってから受験勉強では困りますが。志望校によって、目標とする入試レベルも違ってきます。進学校を目指す場合は、それらの内容を秋の早い時期には仕上げて、実戦問題に取り組んでいくのがおすすめです。このあと、中間テストや実力テスト、塾の模擬テストが続きますが、そこで受験勉強のペースを崩さないようにするのがポイント！その都度、助言、指示をしていくので、学習計画を確認しながら毎日の勉強を進めてください。いざ、張り切ってまいりましょう。いくよ〜♪</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:08:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習30日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164464/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習30日目。来週の月曜日までは夏期講習の予定でしたが、授業コマ的には明日で終わりとなりそうです。約30日間お疲れさまでした(自分)9月に入って、夏期講習の積み残しと中間テストに向けた学習を進めていきましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 12:41:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏野菜パワー最高！</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164463/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。夏期講習が終わり、久しぶりの投稿です。今日は朝から気持ちの良い風が入り過ごしやすい天気ですが、この夏も本当に暑かったですよね。　講習期間中は、毎朝、授業の前に夕ご飯を作っていたので、朝から汗だくでした。休みの日にいくつか副菜を作り置きしていたのですが、息子が食べる食べる…。恐ろしい勢いの食欲で、２〜３日はいけるかな？と思って作ったものも、１日で完食されることもしばしば。中学生男子、恐るべしです。　我が家は主人の実家から野菜や果物が貰えるのですが、夏野菜は一気に大量に採れるため、冷蔵庫は常に野菜でパンパンです。大食い男子がいるので、家計的には本当にありがたいのですが、ナス・ピーマン・ゴーヤ・トマトのレシピの幅があまりなく、結局毎日似たり寄ったりのメニューになってしまいます。　ま、それでも、旬な食べ物を食すというのは体に良いようで、長い夏期講習も体調を崩すことなく家族元気に過ごせました。冷凍庫にも夏野菜さん達のストックがあるので、もうしばらくは夏野菜料理を楽しめそうです。季節の変わり目を迎えますが、野菜パワーで頑張りたいと思います。　夏期講習では、やはり受検生だけあって、中学３年生さん達がよく頑張っていました。中には、「この子は家の子か？」と思うぐらい毎日顔を合わせ、何なら１日ずっと一緒にいる子もいました。対照的に、中学１・２年生さん達は、まだまだどこか「親に言われて仕方なく来ています」と言う子が少なくなく、１年生さんに至っては、小学生さんと同じような感覚で夏休みを過ごし、後半になって宿題やテスト範囲のワークが終わらない！と慌てる子もいるぐらいでした。どの子も、一つ一つのテストを経験し、来年、再来年は、「さすが受検生！」という夏を過ごしてもらいたいですね。　学校が始まりましたが、お子さんたちの様子はいかがでしょうか？今朝、テレビを見ていたら、この時季は「睡眠外来」に来院する小・中学生が増えるという報道がありました。（「睡眠外来」なるものを初めて耳にしましたが…）夏休みの間、夜更かし寝坊の生活が続いたことで睡眠障害を引き起こしているようです。特に、夜遅くまでスマホを構うことは良くないようですね。　塾の子どもたちに、「学校が始まったけど、どんな感じ？」と尋ねると、「なんだかだるい」と答える子が少なくありません。来週には多くの中学校で、前期期末テストを迎えます。体調不良を長引かせないよう、この週末に生活リズムを整え、期末テストには万全の体勢で臨んでもらいたいと思います。是非、夏休みの頑張りの余すところなく発揮してください！</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 11:11:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164461/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164461/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「自分自身の内には訴えるべき正義を何ももたないという状態が、恥ずべきことであり、無教育の大きな証拠でもある」[/BLUE][/B]プラトン(古代ギリシャ・哲学者)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 08:41:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>９〜１１月の予定表</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164460/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164460/</guid>
      <description>９・１０・１１月の予定表です。ちょくちょく追加変更があるのでよくご確認ください。予定表PDFはコチラ　　↓&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38107.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;９・１０・１１月の予定表&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 19:03:52 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英検４級・５級　合格に向けて！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164459/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164459/</guid>
      <description>[B][BLUE]【英検４級・５級　合格に向けて！】[/BLUE][/B][B]英検4級・5級ってどんな試験？[/B]〜英検への最初の一歩〜「英検に挑戦してみたいけれど、何級から受けたらいいの？」そんなご相談をいただくことがあります。英検を初めて受験する小学生・中学生にとって、最初の目標になりやすいのが[RED][B]英検5級・4級[/B][/RED]です。英検は、合格することだけが目的ではありません。目標となる級を決めて勉強することで、[B][RED]「単語を覚える」「英文を読む」「英語を聞く」「英語を使って答える」[/RED][/B]といった、今後の英語学習の土台をつくることができます。今回は、英検4級・5級についてご紹介します。[BLUE][B]■ 英検5級 〜英語学習の最初の目標〜[/BLUE][/B]英検5級のレベルの目安は、中学初級程度。英語学習を始めて、最初の目標として挑戦しやすい級です。試験は、[B]筆記テスト25分＋リスニングテスト約20分[/B]で行われます。筆記は25問、リスニングも25問。基本的な単語や英文、会話表現などが中心となります。たとえば、[RED][B]「この英単語はどういう意味？」「この会話にはどの表現が入る？」「英文を聞いて内容を理解できる？」[/RED][/B]といった、英語の基礎が身についているかを確認する試験です。まずは、[RED][B]英単語をしっかり覚えること。基本的な英文に慣れること。毎日少しでも英語を聞くこと。[/B][/RED]ここから始めていきましょう。[BLUE]■ [B]英検4級 〜少し長い英文にも挑戦！〜[/BLUE][/B]英検4級のレベルの目安は、中学中級程度。5級から一歩進み、身近な話題を題材とした英文を読み取る力が求められるようになります。試験は、[B]筆記テスト35分＋リスニングテスト約30分[/B]です。筆記は35問、リスニングは30問。5級に比べて英文も少し長くなり、単語だけではなく、[RED][B]文法や文章全体の意味を理解する力[/B][/RED]が大切になってきます。「単語は分かるけれど、文章になると分からない」という状態から、[RED][B]英文を一つの文章として読めるようになること。[/B][/RED]これが4級合格への大きなポイントです。[BLUE][B]■ 4級・5級には「スピーキングテスト」もあります（希望者）[/B][/BLUE]英検4級・5級には、希望者が受験できる[B]スピーキングテスト[/B]があります。5級は約3分、4級は約4分。パソコンなどを使い、画面に表示された文章を音読したり、質問に英語で答えたりします。5級では3問、4級では4問の質問に答えます。試験の合否とは別になりますが、「英語を読むだけでなく、実際に声に出して使う」という、とても良い経験になります。英語は知識だけではなく、使ってこそ身につくもの。ぜひ積極的に挑戦してほしいと思います。[BLUE][B]■ 5級・4級を取る意味は「合格」だけじゃない[/B]！[/BLUE]英検を受験すると、自分の英語力を目に見える形で確認することができます。学校のテストとはまた違い、「英検5級に合格する！」「次は4級！」という明確な目標ができることで、日頃の英語学習にも目的が生まれます。一つ合格すると、[RED]「次の級にも挑戦してみたい！」[/RED]という気持ちが生まれる生徒もたくさんいます。5級から4級へ。4級から3級へ。小さな成功体験を積み重ねることが、自信につながっていきます。[BLUE][B]■ 中学生はもちろん、小学生の挑戦も！[/B][/BLUE]最近では、小学生のうちから英検5級・4級に挑戦する生徒も珍しくありません。早い段階から英単語や英文、リスニングに触れておくことは、中学校に入ってからの英語学習にも大きなプラスになります。一方、中学生にとっても4級・5級の学習は非常に大切です。英語が苦手な生徒ほど、いきなり難しい問題に進むのではなく、[RED][B]5級・4級レベルの単語・文法に戻って基礎を確認すること[/B][/RED]が、その後の成績アップにつながります。英語は積み重ねの教科です。分からなくなったところまで戻って、もう一度積み上げ直す。それも立派な勉強です。[BLUE][B]■ その先には3級・準2級があります[/B][/BLUE]5級・4級は、英検への「入口」です。ここで身につけた、[RED][B]単語力文法力読解力リスニング力[/B][/RED]は、そのまま3級、準2級へとつながっていきます。そして中学生になれば、高校入試を見据えた英語学習にもつながっていきます。最初から高い級を目指す必要はありません。まずは、[RED][B]自分に合った級から一歩踏み出すこと。[/B][/RED]「受けてみようかな」その気持ちが、英語を得意科目に変える最初のきっかけになるかもしれません。英検5級・4級合格を目指して、一緒に一歩ずつ進んでいきましょう！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 18:16:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英検４級・５級　合格に向けて！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164458/</link>
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      <description>[B][BLUE]【英検４級・５級　合格に向けて！】[/BLUE][/B][B]英検4級・5級ってどんな試験？[/B]〜英検への最初の一歩〜「英検に挑戦してみたいけれど、何級から受けたらいいの？」そんなご相談をいただくことがあります。英検を初めて受験する小学生・中学生にとって、最初の目標になりやすいのが[RED][B]英検5級・4級[/B][/RED]です。英検は、合格することだけが目的ではありません。目標となる級を決めて勉強することで、[B][RED]「単語を覚える」「英文を読む」「英語を聞く」「英語を使って答える」[/RED][/B]といった、今後の英語学習の土台をつくることができます。今回は、英検4級・5級についてご紹介します。[BLUE][B]■ 英検5級 〜英語学習の最初の目標〜[/BLUE][/B]英検5級のレベルの目安は、中学初級程度。英語学習を始めて、最初の目標として挑戦しやすい級です。試験は、[B]筆記テスト25分＋リスニングテスト約20分[/B]で行われます。筆記は25問、リスニングも25問。基本的な単語や英文、会話表現などが中心となります。たとえば、[RED][B]「この英単語はどういう意味？」「この会話にはどの表現が入る？」「英文を聞いて内容を理解できる？」[/RED][/B]といった、英語の基礎が身についているかを確認する試験です。まずは、[RED][B]英単語をしっかり覚えること。基本的な英文に慣れること。毎日少しでも英語を聞くこと。[/B][/RED]ここから始めていきましょう。[BLUE]■ [B]英検4級 〜少し長い英文にも挑戦！〜[/BLUE][/B]英検4級のレベルの目安は、中学中級程度。5級から一歩進み、身近な話題を題材とした英文を読み取る力が求められるようになります。試験は、[B]筆記テスト35分＋リスニングテスト約30分[/B]です。筆記は35問、リスニングは30問。5級に比べて英文も少し長くなり、単語だけではなく、[RED][B]文法や文章全体の意味を理解する力[/B][/RED]が大切になってきます。「単語は分かるけれど、文章になると分からない」という状態から、[RED][B]英文を一つの文章として読めるようになること。[/B][/RED]これが4級合格への大きなポイントです。[BLUE][B]■ 4級・5級には「スピーキングテスト」もあります（希望者）[/B][/BLUE]英検4級・5級には、希望者が受験できる[B]スピーキングテスト[/B]があります。5級は約3分、4級は約4分。パソコンなどを使い、画面に表示された文章を音読したり、質問に英語で答えたりします。5級では3問、4級では4問の質問に答えます。試験の合否とは別になりますが、「英語を読むだけでなく、実際に声に出して使う」という、とても良い経験になります。英語は知識だけではなく、使ってこそ身につくもの。ぜひ積極的に挑戦してほしいと思います。[BLUE][B]■ 5級・4級を取る意味は「合格」だけじゃない[/B]！[/BLUE]英検を受験すると、自分の英語力を目に見える形で確認することができます。学校のテストとはまた違い、「英検5級に合格する！」「次は4級！」という明確な目標ができることで、日頃の英語学習にも目的が生まれます。一つ合格すると、[RED]「次の級にも挑戦してみたい！」[/RED]という気持ちが生まれる生徒もたくさんいます。5級から4級へ。4級から3級へ。小さな成功体験を積み重ねることが、自信につながっていきます。[BLUE][B]■ 中学生はもちろん、小学生の挑戦も！[/B][/BLUE]最近では、小学生のうちから英検5級・4級に挑戦する生徒も珍しくありません。早い段階から英単語や英文、リスニングに触れておくことは、中学校に入ってからの英語学習にも大きなプラスになります。一方、中学生にとっても4級・5級の学習は非常に大切です。英語が苦手な生徒ほど、いきなり難しい問題に進むのではなく、[RED][B]5級・4級レベルの単語・文法に戻って基礎を確認すること[/B][/RED]が、その後の成績アップにつながります。英語は積み重ねの教科です。分からなくなったところまで戻って、もう一度積み上げ直す。それも立派な勉強です。[BLUE][B]■ その先には3級・準2級があります[/B][/BLUE]5級・4級は、英検への「入口」です。ここで身につけた、[RED][B]単語力文法力読解力リスニング力[/B][/RED]は、そのまま3級、準2級へとつながっていきます。そして中学生になれば、高校入試を見据えた英語学習にもつながっていきます。最初から高い級を目指す必要はありません。まずは、[RED][B]自分に合った級から一歩踏み出すこと。[/B][/RED]「受けてみようかな」その気持ちが、英語を得意科目に変える最初のきっかけになるかもしれません。英検5級・4級合格を目指して、一緒に一歩ずつ進んでいきましょう！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 18:15:22 +0000</pubDate>
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      <title>英検４級・５級　合格に向けて！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164457/</link>
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      <description>[B][BLUE]【英検４級・５級　合格に向けて！】[/BLUE][/B][B]英検4級・5級ってどんな試験？[/B]〜英検への最初の一歩〜「英検に挑戦してみたいけれど、何級から受けたらいいの？」そんなご相談をいただくことがあります。英検を初めて受験する小学生・中学生にとって、最初の目標になりやすいのが[RED][B]英検5級・4級[/B][/RED]です。英検は、合格することだけが目的ではありません。目標となる級を決めて勉強することで、[B][RED]「単語を覚える」「英文を読む」「英語を聞く」「英語を使って答える」[/RED][/B]といった、今後の英語学習の土台をつくることができます。今回は、英検4級・5級についてご紹介します。[BLUE][B]■ 英検5級 〜英語学習の最初の目標〜[/BLUE][/B]英検5級のレベルの目安は、中学初級程度。英語学習を始めて、最初の目標として挑戦しやすい級です。試験は、[B]筆記テスト25分＋リスニングテスト約20分[/B]で行われます。筆記は25問、リスニングも25問。基本的な単語や英文、会話表現などが中心となります。たとえば、[RED][B]「この英単語はどういう意味？」「この会話にはどの表現が入る？」「英文を聞いて内容を理解できる？」[/RED][/B]といった、英語の基礎が身についているかを確認する試験です。まずは、[RED][B]英単語をしっかり覚えること。基本的な英文に慣れること。毎日少しでも英語を聞くこと。[/B][/RED]ここから始めていきましょう。[BLUE]■ [B]英検4級 〜少し長い英文にも挑戦！〜[/BLUE][/B]英検4級のレベルの目安は、中学中級程度。5級から一歩進み、身近な話題を題材とした英文を読み取る力が求められるようになります。試験は、[B]筆記テスト35分＋リスニングテスト約30分[/B]です。筆記は35問、リスニングは30問。5級に比べて英文も少し長くなり、単語だけではなく、[RED][B]文法や文章全体の意味を理解する力[/B][/RED]が大切になってきます。「単語は分かるけれど、文章になると分からない」という状態から、[RED][B]英文を一つの文章として読めるようになること。[/B][/RED]これが4級合格への大きなポイントです。[BLUE][B]■ 4級・5級には「スピーキングテスト」もあります（希望者）[/B][/BLUE]英検4級・5級には、希望者が受験できる[B]スピーキングテスト[/B]があります。5級は約3分、4級は約4分。パソコンなどを使い、画面に表示された文章を音読したり、質問に英語で答えたりします。5級では3問、4級では4問の質問に答えます。試験の合否とは別になりますが、「英語を読むだけでなく、実際に声に出して使う」という、とても良い経験になります。英語は知識だけではなく、使ってこそ身につくもの。ぜひ積極的に挑戦してほしいと思います。[BLUE][B]■ 5級・4級を取る意味は「合格」だけじゃない[/B]！[/BLUE]英検を受験すると、自分の英語力を目に見える形で確認することができます。学校のテストとはまた違い、「英検5級に合格する！」「次は4級！」という明確な目標ができることで、日頃の英語学習にも目的が生まれます。一つ合格すると、[RED]「次の級にも挑戦してみたい！」[/RED]という気持ちが生まれる生徒もたくさんいます。5級から4級へ。4級から3級へ。小さな成功体験を積み重ねることが、自信につながっていきます。[BLUE][B]■ 中学生はもちろん、小学生の挑戦も！[/B][/BLUE]最近では、小学生のうちから英検5級・4級に挑戦する生徒も珍しくありません。早い段階から英単語や英文、リスニングに触れておくことは、中学校に入ってからの英語学習にも大きなプラスになります。一方、中学生にとっても4級・5級の学習は非常に大切です。英語が苦手な生徒ほど、いきなり難しい問題に進むのではなく、[RED][B]5級・4級レベルの単語・文法に戻って基礎を確認すること[/B][/RED]が、その後の成績アップにつながります。英語は積み重ねの教科です。分からなくなったところまで戻って、もう一度積み上げ直す。それも立派な勉強です。[BLUE][B]■ その先には3級・準2級があります[/B][/BLUE]5級・4級は、英検への「入口」です。ここで身につけた、[RED][B]単語力文法力読解力リスニング力[/B][/RED]は、そのまま3級、準2級へとつながっていきます。そして中学生になれば、高校入試を見据えた英語学習にもつながっていきます。最初から高い級を目指す必要はありません。まずは、[RED][B]自分に合った級から一歩踏み出すこと。[/B][/RED]「受けてみようかな」その気持ちが、英語を得意科目に変える最初のきっかけになるかもしれません。英検5級・4級合格を目指して、一緒に一歩ずつ進んでいきましょう！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 18:13:34 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>毎週、小テストを行う理由</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164456/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪日中は講習会。さて当塾の小テストは宿題を提出したかどうかを確認するためのものではありません。その日の授業で学習した内容を学校の定期テストで自力で解ける力へ変えるためのテストです。授業が終わったらその日に学んだ内容の中から定期テストにつながる大切な問題をお渡しします。問題だけではなく、解答も一緒にお渡しし特に数学では、答えだけでなく途中式や考え方が分かる解説も付けています。そして翌週、事前に渡した問題と同じ問題または数字や問い方を変えた類似問題を小テストとして出題します。抜き打ちテストではありません。また次の小テストまでには１週間あります。解答や解説を読んでも分からないところがあればその間に質問することもできます。つまり何を勉強すればよいか分からない状態で受けるテストではなく準備する内容も期間も明確になっているテストです。それでも小テストを行うのは授業中に「分かった」と感じることと何も見ずに「自分で解ける」ことは別だからです。数学の解説を読めば、解き方が分かったように感じます。しかしながら解説を閉じて最初から解こうとすると途中で手が止まることがあります。そこで初めて、自分が本当に理解できていない部分に気づけます。同じ問題を出すのは授業で学んだ解き方を正確に再現できるかを確かめるためです。類似問題を出すのは、答えや手順をそのまま覚えただけではなく数字や聞かれ方が変わっても考え方を使えるかを確かめるためです。この１週間で[B]「まず何も見ずに解く」「間違えたら解説を読む」「もう１度、答えを隠して解き直す」「分からなければ質問する」[/B]ここまで行うことで授業で学んだ内容が少しずつ自分の力になります。小テストで合格できなかったとしても「能力がない」という意味ではありません。どこかに理解が不十分な部分があるかもしくは１週間の準備が足りなかったことを定期テストの前に知らせてくれているのです。小テストで間違えることよりも分かったつもりのまま定期テストを迎えることのほうが問題です。その日に学習したことを１週間かけて復習し分からないところは質問し、翌週に自分の力で解けるかを確かめる。この繰り返しによって、毎回の授業を定期テストの得点へつなげていきます。「授業を受けた」で終わらせず「１人で解けるようになった」までを学習とする。これが毎週の小テストを大切にしている理由です。</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 16:53:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>学力差別という差別は存在するのか</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164455/</link>
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      <description>誰かが書いた記事や評論を読んでモヤモヤすることはほとんどないのだが、学習塾向けの雑誌「塾と教育」（２０２６年８月号）の中で、有名な教育評論家である「おおたとしまさ」さんの「学力差別」を読んで、ここしばらくモヤモヤしたままである。そもそも「学力差別」という言葉自体に違和感がある。広く一般的に使われている言葉ではないので、著者の造語と解釈すべきであろう。記事の表現をそのまま引用すれば「学力によって稼ぎが決まる」ことを『学力差別』と定義している。学力と収入には「正の相関関係」がみられるという研究は多いが、稼ぎが学力によって決まっているのかどうかには、まだまだ議論の余地がある。おなじ学力でも稼ぎの幅はあるし、学力の高低と稼ぎの高低が逆転していることも珍しくない。著者は学力によって稼ぎが決まる「学力差別」社会を変えていく必要があると提言しているが、どんな社会を実現すべきだと考えているかは明示していない。この記事はそもそも行動遺伝学について書かれた記事だが、遺伝による知能への影響は平均すると約５０％（学校成績については約６０％）だとしたうえで、論を進めている。行動遺伝学の権威である慶應義塾大学の安藤寿康名誉教授によれば、５教科に限れば、算数・数学の成績は遺伝的影響がさらに高く、逆に外国語の成績は遺伝的影響が最も低い。遺伝によって親から子へと影響するのは知能や学力だけではない。運動能力や芸術能力は、一般的な学力よりもはるかに遺伝の影響が高い。遺伝的影響と社会での成功（おもに経済的な成功）についての研究では、おなじく慶應義塾大学の教育経済学の権威である中室牧子教授の研究が有名である。子の能力に関する遺伝的影響は科学的に証明されているが、学力や能力の高い人が社会的に成功する傾向があることは差別なのか、逆に学力や能力の高くない人が社会的に成功することが相対的に低い傾向があることは差別なのか、みなさんはどうお考えになるだろうか。学力差別という差別は存在するのか？学力格差なら存在すると思うが、格差と差別はまったくの別物なので、学力差別とはいったいどう定義されるべきで、それが実際に存在するのかどうかを含め、丁寧に説明されなければ、モヤモヤはおさまりそうにない。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 16:07:37 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>良い子の勉強方法20260827</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164454/</link>
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      <description>良い子の勉強方法(嫌味です)同じワークを使って、同じ問題を解いて、同じくらい勉強時間をとっているのに、勉強ができるようになる人と、ならない人の差って何だと思いますか？そこまで条件が同じだったら「もう能力の差でしょう」って言いたくなる気持ちも分かりますが、でも永年生徒たちと過ごして来て、圧倒的な違いがあるって思っています。勉強がなかなかできるようにならない人って、いつまでも「修行の身」のままなんです。新しいことや新しい知識をお師匠さんから「聞いて」「学んで」「知識に追加」「分かった(つもり)」で、ずっと【学ぶ側】から抜け出せていないのです。小学校低学年の頃に「じっと座っていて」「キチンと聞いて」「ノートをキレイに書いて」【良い子ねぇ】と褒められて、それが嬉しくて嬉しくて、それからずっと【良い子】だった生徒に多いです。勉強とは、先生の話を「聞いて」「習って」「ノートやプリントを覚えて」「先生の言ったこと“だけ”を先生の言ったように“だけ”テストに書ける作業」と信じて疑わず、中学・高校になっても、ずっとそれを素直に実行してきた生徒に多いのです。【良い子】なので、大人や先生や保護者に【良い子にしとくんよ】とか【静かに素直に聞くんよ】と言われて、「自分から疑問を持つ」ことなどせず、【必要なことは、全部学校の先生が言ってくれる(極端な事を言うと、学校の先生が言わなかったことは知らなくても出来なくてもよいこと)】と心から信じていた生徒です(悪口を言うと、その方が楽だったから･･･)。だから、授業中に「え〜ぇ、何で〜？」とか「じゃあ、ここが変わったらこうしても良えん？」って大声で先生に質問する生徒が苦手(嫌い・鬱陶しい)だったはずです。一方、勉強ができるようになる人って、常に【プレイヤー】なんです。授業を受けているその時点から「これテストで出たら自分ならどう考える」「どうやったら自分一人で解けるようになるんだろう」って考えています。つまり「ただ聞いて理解」「分かるために学んでる」んじゃなくて、自分一人で使えるようになることを前提に学んでいるのです。この意識の違いが、実はアウトプットの量にむちゃくちゃ差を生むんです。勉強や学力の定着には「アウトプット」が良いっていうのは、もう世界中で常識だと思いますが、ずっと「修行の身」のままだと、理解することとか解説やノートを読むことに時間を使って、ほぼインプットで勉強時間が終わるんです。でもプレイヤーは違います。「これテストで誰にも聞けない状況で自分一人だったら何を根拠にどう解くか」なんなら「自分が先生だったら、どう教えるのか」ってところまで考えている人もいます。問題を解いてみて出来なかった理由を明確にして解説やノートを見直します。だから、同じワークを使っていても、同じ問題を解いていたとしても、常に実践の場を意識して授業を聞いています。模試や入試は【初見】で【複合】や【逆から考える】問題しか出ません。だから、用語や根拠を基に考えて、覚えている知識と組み合わせる意識と練習を普段から家で繰り返すしかないのです。これを『復習』とか『自宅学習』と呼ぶのです。プリントの間違い直しや、ノートを見直すだけで【勉強している】と信じている生徒(保護者も)は、何年たっても小学低学年の勉強を≪勉強している≫≪頑張っている≫と信じているので、「聞いても」「習っても」「教えて貰っても」実力にはなりません。その上【良い子】なので、今までの人生を否定したり修正したりすることは考えもせず『分かった』『やる』で何も変わらずじりじりと【一人で･･･】の力が下降します。その差が少しずつ積み重なって点数の差になっていくのです。早く修行の身から抜け出して、プレイヤーになってくださいね。</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 15:32:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>お米を食べましょう♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164453/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164453/</guid>
      <description>薄曇りの木曜日。時折吹く風に稲穂が揺れて、そろそろ稲刈りなのかなあ。今年は、全国各地、できぐあいはどうだろう。新聞を読んでいたら、令和の米騒動のようなことにはならないようだからいいですが、コメ作りに携わっている方にとっては、米価の落ち着きどころは気になるところ。また、酷暑などの自然相手も悩みどころ。次々と暑さ対策の品種もできて、市場に出回っているようですが。瑞穂の国、やはり、お米がないとご飯を食べた感じがしませんよね。米騒動前からJAで地元のブランド米を購入しているのですが、お店の人に聞いたら作り手も減ってきているそうで、緑肥で化学肥料を使わないものは田上のほうでつくられているようです。田上、田の神、生産者の皆様、よろしくお願いします。夏休み、そろそろゴール。学校からの課題、宿題、残っていれば、頑張りましょう。お出かけなど、お楽しみも、残りの日をうまく使ってください。さて、塾での学習は先へと進んでいます。トップランナーは、小学6年生かな。中学受験となれば、早めに6年生内容をやり終えたほうがいいです。そうすると、入試対策が早くから始めていけるから。張り切ってまいりましょう。いくよ〜♪</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:03:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習29日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164452/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習29日目。ギックリ腰は悪化の一歩をたどりまして、本日は昨日よりも状態がよくないです。安静にしておいた方がよいのか、それとも動かした方がよいのかもわからず非常に困っております。昨日は左腰だったのですが、本日は右腰に移転してきており、なんかよくわからないですね。喉の調子も戻らないし。最近、自分の体調のことばかり書いている気がします…。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 08:52:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164451/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;[B][BLUE]「いかにすれば己（おのれ）自身を識(し)ることができるか。観察によるだけでは決してできないが、行動を通じてならば可能となる。君の義務を果たすことを試みるがよい。君がいかなる人間であるかがすぐにわかるはずだ」〜『箴言と省察』[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 08:51:57 +0000</pubDate>
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      <title>勉強は「できないことに向き合う練習」</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164448/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日も猛暑の中中３生たちと高１生が学習に励んでおります！さて「勉強したことは、将来いつ使うのですか」と最近良く耳にします。確かに学んだ公式や年号を、そのまま仕事で使わない人もいるでしょう。しかしながら[B]「分からないことに出会ったとき」逃げずに調べ、考え、できるまで繰り返す力[/B]はどのような人生の場面にも必要なものです。最近は、分からなければすぐに答えが見つかり面倒なものは簡単に飛ばせる時代です。粘り強く取り組まなくても困らない環境がいわゆる[B]グリット力＝やり抜く力[/B]を育てにくくしているのかなと思います。がゆえにだからこそ！勉強には大きな意味があります。[U]苦手な問題を避けずに解く間違えたら原因を確かめる小テストに向けて一生懸命準備する[/U]こうした小さな積み重ねによって生徒さんたちは[B]「できなかったことを、自分の努力でできるようにした」[/B][B]というとても大きな経験[/B]をすることができます。今の時代[B]「何かを継続して積み上げ」「ある物事を達成した」[/B]という経験をしないまま社会に出るものが多いと聞いています。それが少ないと何か社会で壁にぶつかったとき「今回も方法を考えて行動し続ければ、きっと乗り越えられるはず」と自分を信じられる根拠がうすくなるかもしれません。社会では[B]好きなことだけをして信用を得ることはできません！[/B]誰かが困っているとき、任された役割があるとき[U]「嫌だからやらない、面倒だからやらない」[/U]では[B]人のお役に立つことも、人から信頼されることも難しくなるでしょう。[/B]信用とは、気分が乗る日に頑張ったことではなく気分が乗らない日にも必要なことを積み重ねた結果として得られるものです。希望塾が解き直しや小テストを大切にするのは、点数だけのためではありません。（もちろん定期テストにつなげるためが一番です）[U]社会から信用され任され人のお役に立てるよう自分で準備し、逃げずに向き合い、最後までやり遂げた経験を積んで欲しい[/U]のです。勉強を通して育てるのは、知識だけではありません。[B]困難から逃げない力積み重ねて達成する力[/B]そして将来[B]誰かのお役に立ち、信頼される力[/B]いわゆるこれからのAI全盛時代に「必須な」[B]「人間力」[/B]を育んで欲しい！と考えているのです。</description>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 20:51:55 +0000</pubDate>
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      <title>チャンとやってるのに･･･20260826</title>
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      <description>チャンとやってるのに･･･「私はチャンとやってるのに、先生はやってないって言う。嫌だ」「私は、頑張っているのに先生は『まだまだ』って言う」「私は言われた通りにやってるのに、先生はやってないって言う」「家の子、チャンとやってるのに先生が怒るから嫌だって言ってます」「家の子は素直な良い子なんです。言われた事は必ずやってるはずです」「家の子を『もっとよく見て』分かってやってください」「家の子の頑張りを分かってやってください」「家の子はチャンとやってるって言ってるのに成績が上がらないのは、先生の力不足か教え方が悪いんじゃないですか？」こんな言葉をたくさん・たくさん耳にしてきました。だ〜〜か〜〜ら、何をどこまでやれば【チャンとやってる】に該当するのですか？また、その指示を完全に(80%でも良しとして)出来てるって誰が言いましたか？誰かから「うん、それで良いよ」って認証を貰ったのですか？それで「目標の希望の実力」に到達できたのですか？ここまで読んで、今、世界中の教育関係者が、首が捻挫しそうなぐらい頷いていると思います。更に、今流行りの「勝ちたいだけの人」は仰います。「私(家の子)は勉強に向いてないんよ」「結果はどうであれ『頑張る姿が美しい』と」「勉強出来ない子は生きてる価値がないのですか？」まで。なぜ、それで満足されるのなら、塾に攻撃までして、お金を払ったのですか？あっ、逆か。お金を払っってるから、攻撃しても許されると思われたのか。だから更に攻撃が続く方は「もういい」「失礼な」「バカにして」「家の子を悪者にして」「私の子育てを否定するのですか」「あそこの塾は叱らない優しい塾なのに･･･」過去に何度も何十回も言い続けてきました。「チャンと」「キチンと」って何ですか？何をどのようにどこまでやったら「チャンと」になるのですか？生徒を、何人もの先生が【必死】で【色々な角度から】見たり話し合ったりして指示してます。「もっとチャンと」は何を求められているのでしょう？「チャンと座って聞いている」「キチンと書いて帰っている」「学校では『良い子』『良くできる子』と言われる」等々。それは小学校低学年の学習姿勢です。小学高学年、中学1・2年、中学３年、高校1・2年、高校３年と勉強のやり方や深さはドンドン変わっていきます。それに気付いて対応出来なかったら、その学年以降、分からないことや出来ないことが増えていったはずです。それを「私はこうしてる」とか「私はこっちのやり方が楽」とか「人それぞれ」とか「多様性」とかの『きれいな言葉』に逃げて隠れていては何も変わりません。「その内何とかなる」や「いつかやる気になれば」は絶対(訂正します99％)に起こりません。「英単語が覚えられない」とか「覚えるのが出来ない体質」とか「覚えられるように、しっかり教えてやってください」とか言われますが、将来、社会に出て、業界や会社のルールや専門用語が山ほど登場しますが、会社でも前述の言葉を言えますか？間違いや勘違いを信じて主張している生徒(保護者も)ほど、変われないですよね。それを【素直】とか【チャンと】って言えるんでしょうかね？</description>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 20:24:11 +0000</pubDate>
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      <title>何でそうなるのか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164449/</link>
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      <description>今日も晴れて青空、暑いです。引き続き、熱中症対策を。日傘、ハンディファン、水筒など。中学3年生は実力テストが終わったところも。話を聞いていると、難しかったらしい。早速、見直し、やり直し、そして、気になる教科の教材にも取り組んでくれています。まだまだここから。がんばろう。ファイトです♪高校1年生、数学の予習を。学校は、新学期が始まると、授業もサクサクとどんどん進むから大変です。その前に、基礎基本から勉強しておこう、という作戦で。改めて思うのは、やはり、教科書はよくまとめられていていいものだ、と。新しく登場する内容も、証明から入るので、なぜそうなるのか、というところが分かりやすいですね。そのようなことで、余弦定理のところを。</description>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 19:58:47 +0000</pubDate>
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      <title>英検準２級　合格に向けて！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164447/</link>
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      <description>[BLUE][B]【英検準２級　合格に向けて！】[/B][/BLUE][B]英検準2級ってどんな試験？[/B]〜合格に向けて今からできること〜英検準2級は、[RED][B]高校1年&amp;#12316;2年が目安[/B][/RED]とされる級です。中学生にとっては少し高い壁に感じるかもしれませんが、しっかりと準備を重ねれば十分に挑戦できる試験です。最近では、[RED][B]埼玉県公立高校入試の学校選択問題対策や公立上位校を目指すうえでの面接対策[/B][/RED]として、準2級レベルの英語力を意識する生徒が増えています。また、私立高校では、英検準2級以上の取得によって、[RED][B]上位クラスへの優遇や入試上の評価につながるケース[/B][/RED]もあります。そのため、「高校生になってから取ればいい」ではなく、[B][RED]「中学生のうちに準2級を目指す」[/RED][/B]という動きが、以前よりも増えてきています。今回は、英検準2級の試験内容と、合格へ向けた勉強のポイントをご紹介します。&amp;#11835;[B][BLUE]■ 一次試験は「筆記＋リスニング」[/BLUE][/B]準2級の一次試験は、筆記テスト 80分＋リスニングテスト 約25分で行われます。筆記問題は29問。単語・熟語・文法だけでなく、長文読解や英作文など、幅広い英語力が求められます。そして、英検準2級で特に意識しておきたいのが[RED][B]ライティング（英作文[/B]）[/RED]です。現在は、[RED][B]「意見論述」＋「Eメール問題」[/B][/RED]の2題が出題されます。単に英文を書けばよいというわけではありません。問題文をきちんと読み、「何について聞かれているのか」「何を答えなければならないのか」を正確につかむことが大切です。特にEメール問題では、相手からの質問にきちんと答えながら、自然な返信文を作る力が必要になります。普段から、[RED][B]「自分だったら英語でどう返事をするか？」[/B][/RED]と考える練習をしておくと、とても良い対策になります。&amp;#11835;[BLUE][B]■ リスニングは30問[/B][/BLUE]リスニングテストは、選択式の問題が30問。準2級になると、単語を一つひとつ聞き取るだけではなく、会話全体の流れや話の内容を理解する力が必要になってきます。毎日少しずつでも英語を聞くこと。そして、[B][RED]「何について話していたのか」「誰が何をするのか」「結論は何なのか」[/RED][/B]を意識しながら聞くことがポイントです。&amp;#11835;[BLUE][B]■ 二次試験は面接！[/B][/BLUE]一次試験に合格すると、次は二次試験です。準2級の二次試験は、[RED][B]約6分間の英語面接[/B]。[/RED]面接委員と向かい合い、・英文の音読・文章についての質問・イラストについての質問・自分自身についての質問などに英語で答えます。全部を完璧な英文で話そうとする必要はありません。まず大切なのは、[RED]「[B]質問を聞き取る」「自分の考えを英語で伝える[/B]」[/RED]ことです。多少文法を間違えても、黙ってしまうより、自分の知っている単語や表現を使って答えようとすることが大切です。&amp;#11835;[BLUE][B]■ 準2級合格へのカギは「単語＋文法＋アウトプット」[/B][/BLUE]準2級になると、単語・熟語の量も一気に増えてきます。そのため、[RED][B] 単語・熟語を毎日覚える 文法の基本を固める 長文を読む 英作文を書く リスニングを聞[/B]く[/RED]この5つをバランスよく進めることが重要です。特に英作文は、頭の中で考えているだけではなかなか上達しません。実際に書いて、添削を受け、もう一度書き直す。この繰り返しが力になります。&amp;#11835;[BLUE][B]■ 「合格」だけでなく、高校入試にもつながる力[/B][/BLUE]英検準2級の勉強を通して身につく、[RED][B]語彙力・読解力・リスニング力・英作文力・面接で自分の考えを伝える力。[/B][/RED]これらは、英検だけのための力ではありません。特に埼玉県の高校入試では、学校選択問題を採用する上位校を目指す場合、長文読解や語彙力、思考力がより重要になります。また、公立高校入試では面接を意識した準備も必要となっており、英検の二次試験で経験する、[RED][B]「質問を聞き、自分の考えを整理して相手に伝える」[/B][/RED]という練習は、その後の面接対策にもつながります。さらに、私立高校では、英検取得級が入試相談やコース判定、優遇条件の一つとして扱われる場合もあります。だからこそ、中学生のうちから準2級を目標にすることには、大きな意味があります。「まだ準2級は難しいかな……」と思っている人も、まずは現在の自分の力を知るところから始めてみましょう。一つ上の級に挑戦することで、英語学習の目標もぐっと明確になります。英検準2級合格へ向けて、今できることを一つずつ積み重ねていきましょう！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 15:45:27 +0000</pubDate>
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