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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
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      <title>ありがたいお問い合わせと、少し早めのお願い</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164781/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて大変ありがたいことに現在、中学１年生についてのお問い合わせを頂いてております。数ある塾の中から当塾を見つけて頂き「少し話を聞いてみようかな」と思ってくださること本当にありがたく感じています。しかしながら現在の中学１年生につきましては満席となっており新規のご入塾をいったんストップさせて頂いております。せっかくお問い合わせを頂きながらこのようなお返事をしなければならないことを大変申し訳なく思っております。当塾は小さな個人塾です。できるだけ多くの生徒さんに入っていただくことよりも今通ってくれている一人ひとりをできる限りきちんと見ていきたいと考えています。[U]宿題はできているかな。学校ワークは進んでいるかな。前回できなかったところは、その後どうなったかな。今日はいつもより少し元気がないかな。[/U]そんなところまで見ながら授業をしていきたいと思うとどうしてもお預かりできる人数には限りがあります。「入塾して頂くこと」よりも「入塾後にきちんと塾生さんを見ること」そこはこれからも大切にしていきたいと思っています。そして現在小学６年生のお子さまについても少しだけ早めに考えて頂けたらと思っています。小学６年生も、来春には中学１年生になります。中学生になってから塾を探そうと思ったときに今回のようにすでに満席となってしまいせっかくお問い合わせを頂いてもお受けできないことがあるかもしれません。もちろん、今すぐ塾を決めてください、という意味ではありません。まだ迷っている段階でも、他の塾と比較している途中でもまったく構いません。もし少しでも当塾を候補の一つとして考えていただいているようでしたら中学１年生になる前に、一度お問い合わせいただけましたら幸いです。お問い合わせを受けたからといってこちらから入塾を急かすことは一切ありません。実際に塾を見ていただき、授業を体験していただきお子さまに合うかどうかをご家庭でゆっくり考えていただければと思っています。今回中学１年生のお問い合わせを頂きながらお受けできないということをお伝えするたびにありがたい気持ちそして申し訳ない気持ちの両方があります。たくさんある塾の中から、小さな当塾を見つけてくださること。それだけでも本当にありがたいことです。これからも人数を増やすことばかりを考えるのではなく目の前にいる生徒さん一人ひとりを大切にしながら私たちができることを続けていきたいと思っております。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 03:32:14 +0000</pubDate>
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      <title>自主的にやる子なんです！20260924</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164780/</link>
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      <description>家の子、自主的にやる子なんです！先日から「自主的」と「主体的」についてお話ししています。「自主的」とは、決められたり指示されたことがある動作を「早くやりなさい」「何でやらないの」「早く起きなさい」「早くご飯を食べなさい」「いつ勉強するの」とか言われなくても、自分から動作に入ることです。これは、保育所で「トイレ訓練」や「給食」「昼寝」、小学校入学時に「チャイム席」「着替え」「宿題」「翌日の準備」等を指示され、繰り返し練習して出来るようになった動作です。一方「主体的」とは自ら事象に対して疑問や問題を発見し、どうすれば解消・改善されるかの方法と手順を考えて行動することです。文部科学省の方針でも「自主的に学ぶ姿の生徒を応援する」と言っているように、【言われた事しかしない自主性の生徒】と違い、進学時や社会人として大切な【自ら問題や仕事を見つけて努力する主体性の生徒】を求めているのです。なのに、「学校ではこれで良い」とか「先生は言ってない」とか「宿題は無い」とか自主性以下の言葉を発する生徒が激増です。その上「塾に行かせれば」「聞けば」「習えば」「教えてもらえば」なんてすべて一方的な受け身を子どもに指示する保護者まで増えています。成績不振生徒に「言葉を理解して、だから何が出来るのかを根拠を思い出して考えろ」って指導しても、『先生〜、こういうパターンの時は全部こうしとけば良いの？』って聞いてくる生徒は将にこの「聞けば」「習えば」生徒です。その上中学２年生の保護者が「家の子、私が言わなくても、何でも自主的に出来る子なんですが、何で成績が上がらないんでしょうか？」って聞かれます。そりゃあそうです。「自主的」を絶賛してあげられるのは小学校までで、中学生が言われなくてもやるのは「普通」で、逆に自主的にやらない生徒は幼な過ぎです。なのに「あそこの塾はいっぱい教えてくれる」とか「知らないテクニックを先生が教えてくれる」と【生徒の主体性が伸びる芽を摘む指導】を好まれる風潮は何なのでしょうか？誰の好みなんでしょうか？周りからの指導や情報を正確に聞き分け理解し、目の前の状況を理解し、誰の指示も待たずとも「自分から考えて」対応していく力は、今後の高校・大学受験時にも有効に生きてきますし、社会人になった時にも「あいつ、積極的に学ぼうとしているなぁ」と必ず評価されるはずです。周りで見守る先生や保護者が、その部分を意識してあげないと、せっかくの生徒の成長のチャンスを潰して、「指示待ち社員」にして社会に送り出すことだけは避けたいですね。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 21:11:59 +0000</pubDate>
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      <title>文武両道。勉強と部活の両立。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164779/</link>
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      <description>秋晴れの木曜日。果たして秋なのか夏なのか、という気温の上がり方。夏日を超えて真夏日。暑いですけど。エアコン冷房、しばらく続きますか。昨夜は中学1年生が中間テストの範囲表を持参。テストの目標点をお父さん、お母さんから示されたようです。達成できなかったら、部活をやめるように、と。部活と勉強は両立してほしい。その願いだと思います。さあ、どうする。まず、テスト範囲表のプリント。丁寧に扱いましょう。テスト、つまり、試合のルールが決められたものですから。よくあるのが、くちゃくちゃ、しわだらけ。二つ折りはわからないでもないけど、昔、体育会系男子、四つや八つに折ってポケットに入れて、ということもありましたが、部活の時にも見ていたのだろうか。まだ、紙で存在しているだけいいか、今はなくしたら、だれかにスマホで送って、という助け合い、共助や共生のような気もしますがただの自分都合の時代、何かと便利なのかどうなのか。SNSで、ヒマ、とつぶやいている場合じゃないわけで。勉強はやるもの、子どもの仕事です。文武両道、とも言われます。文武どちらも道なのです。武道、剣道、柔道、弓道など、礼に始まり礼で終わる。勉強の道もそのようなところがありますね。できるできない、わかるわからないは、できることから始める、わかることから始める。やるかやらないじゃなくて、テストは試合でテスト勉強はそのための練習なのですから。体が成長する間は精神、心も頭も成長する。それが、小、中、高の時期。自分に遠慮することなく成長してください。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 20:23:34 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本日は【塾生のみなさんへ】！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164778/</link>
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      <description>　[B][BLUE]【塾生のみなさんへ】漢検・数検 申込締切は明日！[/BLUE][/B]漢字検定・数学検定を受検予定のみなさんへお知らせです。[RED][B]申込締切は、明日9月25日（金）[/B][/RED]です！今回の実施日は、[RED][B]漢字検定：10月24日（土）数学検定：11月7日（土）[/B][/RED]となっています。「申し込もうと思っていたけど、まだ出していなかった！」という人は、明日が締切ですので忘れずに申し込みをしてください。検定は、日頃の勉強の成果を確認できるだけでなく、次の目標をつくる良いきっかけにもなります。ぜひ積極的にチャレンジしてみましょう！もう一度[RED][B]締切は9月25日（金）！お忘れなく！[/B][/RED][B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院返信	[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 19:56:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本日は【塾生のみなさんへ】！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164777/</link>
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      <description>　[B][BLUE]【塾生のみなさんへ】漢検・数検 申込締切は明日！[/BLUE][/B]漢字検定・数学検定を受検予定のみなさんへお知らせです。[RED][B]申込締切は、明日9月25日（金）[/B][/RED]です！今回の実施日は、[RED][B]漢字検定：10月24日（土）数学検定：11月7日（土）[/B][/RED]となっています。「申し込もうと思っていたけど、まだ出していなかった！」という人は、明日が締切ですので忘れずに申し込みをしてください。検定は、日頃の勉強の成果を確認できるだけでなく、次の目標をつくる良いきっかけにもなります。ぜひ積極的にチャレンジしてみましょう！もう一度[RED][B]締切は9月25日（金）！お忘れなく！[/B][/RED][B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院返信	[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 19:55:51 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本日は【塾生のみなさんへ】！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164776/</link>
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      <description>　[B][BLUE]【塾生のみなさんへ】漢検・数検 申込締切は明日！[/BLUE][/B]漢字検定・数学検定を受検予定のみなさんへお知らせです。[RED][B]申込締切は、明日9月25日（金）[/B][/RED]です！今回の実施日は、[RED][B]漢字検定：10月24日（土）数学検定：11月7日（土）[/B][/RED]となっています。「申し込もうと思っていたけど、まだ出していなかった！」という人は、明日が締切ですので忘れずに申し込みをしてください。検定は、日頃の勉強の成果を確認できるだけでなく、次の目標をつくる良いきっかけにもなります。ぜひ積極的にチャレンジしてみましょう！もう一度[RED][B]締切は9月25日（金）！お忘れなく！[/B][/RED][B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院返信	[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 19:53:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>確認しましょう</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164774/</link>
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      <description>千葉県の印旛沼の堤防決壊で，たいへんなことになっているようです。ここは過去からずーっと治水が難しく，結局現代においても難しいという話。どうやら，ここはもともと海だったわけで，そこに溜まった水は自然には流れていかないようなのです。普段はポンプで排水していたようですが，それが追い付かないほどの雨が降るとどうしようもなかったとか。同様のことが日本各地でありそうです。大阪だと，上町台地の東側はもともと海だったわけで，今回の千葉と同様の豪雨だと排水が追い付かない可能性があります。それに備えて深北緑地などの遊水地を作ったりしているようですが，はたしてどこまで機能するのか。ウチの塾のあるところは縄文時代も陸だったので，一応大丈夫な土地ですが，少し淀川に近くなると標高が低いので，浸水の可能性は高いでしょう。土地，家を購入するときは，そのようなことも確認しておくのがよいのです。ってか，確認せずに購入して，今回のようになった人は，気の毒ではありますが，最初からわかっていたことなのにと思ってしまいます。基本的に現状は「安い土地」＝「危険な土地」になっているのです。だから，危険な土地に，よく確認もせずに住む人が多くなります。そこでご提案ですが，危険な土地に住む場合は住民税を３倍にするとかどうでしょうか。災害が起こると税金をたくさん投入しないといけないので，受益者負担というわけです。そして，そうすれば，危険な土地に住む人が少しは減ると思います。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 19:43:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>これって普通？20260924</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164775/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164775/</guid>
      <description>これって普通(常識)なんですか？我が教室の隣に、車が２〜３台止められる空地があります。奥に住居があり、そこへの進入路としての空地です。そこに時々(週に１〜２回、決まった曜日に)車を止めてドアをバタバタ開け閉めし、知り合いなのか大声で雑談をされています。時にはタバコの吸い殻、飲み物の空き容器、最もヒドイのは某ハンバーガーチェーンの食べた紙を入れた紙袋が「ポイッ」もありました。想像で発言してはいけないことは分かっていますが、決まった(授業終了)時間を過ぎると出て行かれますので、多分多分恐らく(違ってたら失礼な発言です。ごめんなさい)近所の学習塾への「お迎え」だと思います。もちろん、その学習塾では駐車場を準備されています。しかし以前、路上や別場所にエンジン掛けっぱなしで止めておられた方と話した時「駐車場に入れると、出る時に混雑して時間が掛かるから、私は入れたくないんよ」と言われてました。多分、それと同意だと思いますが、我が教室の前の軒下で小学生の男子が座っていたことがありました。「どうしたの？誰か待ってるの？」って聞くと「お母さんが迎えに来るから、ここで待っときと言われた」とのことでした。もちろん、我が教室の生徒ではないからと追い出したり拒否したりはしていませんが、ここを指定された保護者に考えをお聞きしたいと思いましたが、気が付いたら居ませんでした。別の話で、「私なら絶対に止めないだろうな」と思われる別の場所に止めておられる方に聞いたことがあります。すると「ええじゃん。空いとるんじゃけぇ」とか「ちょっとだけじゃん。ええじゃん」「細かい事をうるさいなぁ」「ケチ臭いなぁ」と叱られたことがあります。私には何が「ええん(良い)」かどれぐらいが「ちょっと」なのか、どこからが「細かい」のか分かりません。すべて、必要があって使用するために個人が所有されているものです。それを自分だけの価値判断で「正規の駐車場は混むから」とか「自由に立ち話ができないから」とか「フリーのゴミ箱を見つけたから」で周りの迷惑は関係なく、自分の損得や楽さ加減だけで行動する大人(それが保護者に･･･)が多すぎです。キチンと我慢している人が『バカを見て』、ワガママでやりたい放題の人が『得をする』のはやはり許せません。こういった価値観や意識や行動を我が教室では【人間力】と呼んでいます。教室の看板方針として【人間力が学力に】があります。人間力(素直さ・正直さ・我慢・継続)が有れば必ず成績アップします。しかし成績が高いからといって人間力が必ず有るとは言えません。無い人は将来必ず下降します。この人間力を教えて身に付けさせることを「子育て」とか「躾」と言います。親が『恥ずかしい行為』を「当然」とか「権利」「ちょっとぐらい」「ええじゃん」とやって見せ、子どもにその背中を見せて「子育て」になりますか？こんな保護者が「有名塾に行かせてるんだから、家の子も成績は必ず上がる」と言われ、子どもは塾に丸投げ、自分は何も変わらず、文句と金の力だけで子どもを変えようとされている様に感じました。これって今の保護者・生徒たちにとって【普通(常識)】なんですか？私だけでは無く、教育関係者なら誰でも『無理』って言うはずなんですが・・・。私なんかが一人でヤイヤイ発言しても・・・・・・・・・無力・無駄・無意味(涙)</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 19:40:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シルバーウィーク終了</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164773/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164773/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;シルバーウィークが終了し、中間テストまで残り１週間となりました。一部、シルバーウィーク中の自習室が使用できるのか問い合わせがありましたが、できないと回答しておきました。自分の息子が入院していたので予定はなくなりましたが、退院まで色々と大変でした。一応、昨日退院したので、日常は戻ってきたのかなという感じです。切り替えて中間テストまで一緒に頑張りましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 13:10:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164772/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164772/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「無感覚ということに、私は幸福を求めはしない。戦慄(せんりつ)というのは、人生の最上の宝だ。世の中はめったにこの感情を人に許さなくなったが、心の底から揺さぶられてこそ、非常なものを深く悟ることができるのだ」〜『ファウスト』[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 09:30:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新人戦も、学校ワークも。今できることを一つずつ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164771/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164771/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪中学１・２年生は、新人戦の時期ですね。試合に出る塾生さんにとってはとても貴重な経験です。これまで頑張ってきた練習の成果を出せるよう是非思い切り頑張って欲しいと思っています。その一方で少し気になるのが学校ワークの進み具合です。いつも以上に忙しくなります。だからこそ新人戦があっても「今のうちに少しずつ進めておく」意識が大切です。当塾では、学校ワークを一気に提出させるだけではなく英語や数学と最近は科目ごとに区切って進捗やその中身を確認しています。そして、できていなかった場合も「次はいつまでにやる？」と、[B]塾生さん自身に[/B]期限を決めてもらっています。テスト直前にワークを終わらせるだけでは復習する時間がありません。早めに１回目を終わらせれば、間違えた問題を２回、３回とやり直すことができます。部活も勉強もどちらも大切です。新人戦という貴重な経験を頑張りきるためにも学校ワークを少しずつ進めておきましょう。ご家庭でも「ワークやった？」ではなく「今どこまで進んだ？」とお声掛けご協力願います。できない理由を探すのではなく今できることを一つずつ。新人戦も勉強も、応援していますよ！</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 03:41:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>入試と模試、最大の違いは？</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164768/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164768/</guid>
      <description>[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは？[/B][/BLUE]「入試」と「模試」。言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。入試は「入学試験」。模試は「模擬試験」。では、最大の違いは何でしょうか？答えはシンプルです。[RED][B]入試は、合格者を決める試験。模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED]ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。そして、この考え方は高校受験だけではありません。[RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED][RED][B]模試でA判定＝合格、ではありません[/B][/RED]模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。反対に、C判定やD判定だったら、「この高校は無理なのかな……」「この大学を目指すのは難しいのかな……」と不安になることもあると思います。でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。[RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED]高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、「今の自分がどの位置にいるのか」「どこができていて、どこが足りないのか」「志望校合格までに、あと何が必要なのか」を確認するための材料です。大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。[RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B][/RED]模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。たとえば、・どの単元で点を落としたのか・時間配分はうまくいったのか・ケアレスミスはなかったか・あと何点取れば目標に近づけるのか・志望校の入試傾向に対応できているのかこうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。ここに模試を受ける大きな意味があります。[RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED]これは高校受験でも大学受験でも変わりません。[RED][B]良い判定のときこそ注意！[/B][/RED]良い判定が出ると安心します。それ自体は悪いことではありません。でも、「A判定だから大丈夫！」「この大学なら、もう安心！」と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。反対に、判定が思ったより悪かったとしても、「じゃあ、どこを直せばいい？」「次の模試までに何を伸ばせばいい？」と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。模試の結果は、ゴールではありません。[RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。模試の結果はぜひ教室へ！[/B][/RED]学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、「次に何を勉強するべきか」「どこを重点的に復習するべきか」「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」を一緒に考えていきます。高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、[RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう！[/B][/RED]本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 21:49:42 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>入試と模試、最大の違いは？</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164769/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164769/</guid>
      <description>[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは？[/B][/BLUE]「入試」と「模試」。言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。入試は「入学試験」。模試は「模擬試験」。では、最大の違いは何でしょうか？答えはシンプルです。[RED][B]入試は、合格者を決める試験。模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED]ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。そして、この考え方は高校受験だけではありません。[RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED][RED][B]模試でA判定＝合格、ではありません[/B][/RED]模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。反対に、C判定やD判定だったら、「この高校は無理なのかな……」「この大学を目指すのは難しいのかな……」と不安になることもあると思います。でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。[RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED]高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、「今の自分がどの位置にいるのか」「どこができていて、どこが足りないのか」「志望校合格までに、あと何が必要なのか」を確認するための材料です。大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。[RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B][/RED]模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。たとえば、・どの単元で点を落としたのか・時間配分はうまくいったのか・ケアレスミスはなかったか・あと何点取れば目標に近づけるのか・志望校の入試傾向に対応できているのかこうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。ここに模試を受ける大きな意味があります。[RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED]これは高校受験でも大学受験でも変わりません。[RED][B]良い判定のときこそ注意！[/B][/RED]良い判定が出ると安心します。それ自体は悪いことではありません。でも、「A判定だから大丈夫！」「この大学なら、もう安心！」と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。反対に、判定が思ったより悪かったとしても、「じゃあ、どこを直せばいい？」「次の模試までに何を伸ばせばいい？」と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。模試の結果は、ゴールではありません。[RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。模試の結果はぜひ教室へ！[/B][/RED]学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、「次に何を勉強するべきか」「どこを重点的に復習するべきか」「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」を一緒に考えていきます。高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、[RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう！[/B][/RED]本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 21:49:06 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>入試と模試、最大の違いは？</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164770/</link>
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      <description>[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは？[/B][/BLUE]「入試」と「模試」。言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。入試は「入学試験」。模試は「模擬試験」。では、最大の違いは何でしょうか？答えはシンプルです。[RED][B]入試は、合格者を決める試験。模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED]ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。そして、この考え方は高校受験だけではありません。[RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED][RED][B]模試でA判定＝合格、ではありません[/B][/RED]模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。反対に、C判定やD判定だったら、「この高校は無理なのかな……」「この大学を目指すのは難しいのかな……」と不安になることもあると思います。でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。[RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED]高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、「今の自分がどの位置にいるのか」「どこができていて、どこが足りないのか」「志望校合格までに、あと何が必要なのか」を確認するための材料です。大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。[RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B][/RED]模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。たとえば、・どの単元で点を落としたのか・時間配分はうまくいったのか・ケアレスミスはなかったか・あと何点取れば目標に近づけるのか・志望校の入試傾向に対応できているのかこうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。ここに模試を受ける大きな意味があります。[RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED]これは高校受験でも大学受験でも変わりません。[RED][B]良い判定のときこそ注意！[/B][/RED]良い判定が出ると安心します。それ自体は悪いことではありません。でも、「A判定だから大丈夫！」「この大学なら、もう安心！」と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。反対に、判定が思ったより悪かったとしても、「じゃあ、どこを直せばいい？」「次の模試までに何を伸ばせばいい？」と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。模試の結果は、ゴールではありません。[RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。模試の結果はぜひ教室へ！[/B][/RED]学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、「次に何を勉強するべきか」「どこを重点的に復習するべきか」「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」を一緒に考えていきます。高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、[RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう！[/B][/RED]本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 21:48:37 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>秋の夜長へ。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164767/</link>
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      <description>日が昇ってから沈むまでがちょうど一日の半分の日、秋分。今日は陰って曇りがち。足元の秋、彼岸花が次から次へと咲いてにぎやかです。シルバーウイーク最終日。みなさま、連休はいかがだったでしょうか。明日から中間テストの中学3年生。この休み中、熱心にテスト勉強に取り組んでいましたね。人生、長いから、そのような連休も一度や二度はあるだろう。よく頑張っています。この勢いで入試も。朝から、中学受験の小学6年生。このあとの来月のプレテストに向けての対策。もう、ほとんどの私立中で、このプレテストがありますね。腕試し、予行演習、テストの結果が受験で優遇されることも。時間配分、問題の選択などに気をつけながら、本番の入試のつもりでチャレンジしてください。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 19:31:48 +0000</pubDate>
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      <title>中間テスト対策　頑張っています</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-164766/</link>
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      <description>塾生の皆様は、来週に迫った中間テストに向けて、テスト対策を頑張っています。最高の準備をすれば、結果はついてきます。自己最高順番を獲得するため、ぜひ頑張って頂きたいと存じます。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 15:28:18 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>中1・２生、小学生　実力テストの結果を受けて３者面談実施中</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-164765/</link>
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      <description>中1・２生、小学生が、塾で８月に実施された実力テストの結果を受けて、３者面談を実施中です。現状の成績を認識し、今後の更なる成績向上のために、何をすべきかをお話ししています。客観的な成績をもとに、今後の中長期的な目標を立てていきます。中長期的な視野に立って努力を継続することが重要です。塾生の皆様には引き続き頑張って頂きたいと存じます。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 15:23:37 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164764/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「大統領や総理大臣には代わりがいるだろうがオレの代わりはいないんだ」[/BLUE][/B]星新一（日本・小説家、ＳＦ作家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 14:35:31 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>何十年たっても、同じ気持ちなのかもしれません</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164763/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪最近、現役の大学生の後輩にいろいろとお世話になっています。私とは何十年も年が離れていますが、同じ大学、同じ楽団の後輩です。不思議なものですね。そして昨日活動を応援するクラウドファンディングに参加しました。すると「あれ？？？」見覚えのある名前がありました。そう大学時代の私の１学年下の後輩です。しかも、ただの後輩ではありません。海外ツアーで「私の隣で」一緒に吹いていました。部屋も一緒でした笑ウィーンでは楽しみにしていた曲が急きょ変更になって二人で「えええええ……」と、本当に泣きそうになりながら嘆いていたこともあります笑今思えばそんなことまでよく覚えているものですね。当時は毎日一緒にいて、同じ舞台に乗って、同じ音楽をやって嬉しいことも、がっかりすることも一緒に経験していました。その後輩が何十年たった今私と同じように現役の後輩たちを応援している。何だかとても嬉しくなりました。そして、ふと思ったんです。今まさにツアーへ行こうとしている現役の後輩たちともしかすると、今の私たちも同じ気持ちなのかなあ・・・と。もちろん、立場は全然違います。現役の後輩たちはこれから実際にツアーへ出て人生に一度しかない晴れ舞台に立ちます。私たちはもうそこに乗るわけではありませんし一生乗れません。それでも「いい演奏をして欲しい」「ツアーが成功して欲しい」「この経験を大切にして欲しい」と思う気持ちのどこかには自分たちが学生だった頃の気持ちがまだ残っているのかもしれません。私も今のコンマスの方のように大学に入学する前にその年に行われた過去最高規模のワールドツアーを大成功させ、そのことが朝日新聞に載っていたのを見たのがきっかけで音楽なのに超体育会系のこのオケにあこがれて入団しました。人生で全く役に立たない？「山川の日本史用語集全暗記」とか超苦手な英語を必死に勉強して奇跡的に合格できた大学。どうせやるなら「何かでかいことをしたい！！」そんな思いでした。しかし・・・いざ入団すると先輩方がプロ？？かというレベルで本当に上手くて「入るところを間違えたかな・・・。」と本気で思っていました笑周りについていけるのか。自分がここにいて大丈夫なのか。そんなことばかり考えていました。その頃は「伝統のある楽団に入れてよかった」なんて考える余裕は全くありませんでした。ただただ必死でした。しかしながら今になって思います。あの楽団に入って本当によかったなあと。何十年たっても一緒に吹いた後輩の名前を見た瞬間に一瞬であの頃に戻れる。ウィーンのこともツアーの部屋のことも隣で吹いていた時のことも数々の事件のことも・・・ちゃんと思い出せる。そしてその後輩も同じように現役の後輩たちをを応援している。こういうものが「伝統」なのかもしれません。歴史が長いことだけではなくそこにいた人たちの気持ちが[B]何十年たってもどこかでつながっている[/B]。そして今いる後輩たちがまた新しい思い出を作っていく。塾生さんたちもきっと同じなのかもしれません。今いる学校。今いる部活。今一緒にいるお友達。今出会っている先生。その価値は、その時にはなかなか分からないものです。「しんどいな」「ここでいいのかな」と思うこともあるでしょう。でも何年もたってから「あそこにいてよかったな」「あの人と一緒でよかったな」と思う日がきっと将来来ることがあります。なぜなら私がそうだからです。最初は「入るところを間違えた」と思っていたくらいなのに笑今では伝統のある楽団に入って本当に良かったと思っています。今ツアーへ行く後輩たちも何十年かたったとき今隣で吹いている仲間の名前を見て「そう言えばあの時さあ・・・」と笑う日が来るのでしょうか。そしてその時には今の私たちと同じように次世代を応援しているのかもしれません。そうやって人から人へつながっていく。それが伝統なのかなあと最近少しだけ分かるようになりました。大学時は伝統なんて古臭い・・・くらいに思っていたのに・・・塾長のたそがれ話はどうでも良いですね・・・(^-^;ではでは今日もぼちぼちいきましょう＼(^o^)／</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 03:30:06 +0000</pubDate>
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      <title>英文解釈の授業</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164762/</link>
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      <description>本日から英文解釈の授業がはじまりました。おそらく，学校では全く指摘されなかったことをたくさん話しました。特に，ちゃんと訳すとはどういうことか？全く訳せていなかった自分に気づいた人も多かったのでは？本当にちゃんと訳せているか自問自答できるようにしていきましょう。次回以降は２lesson進みますので，予習もたいへんですが，きっとホンモノの力がついていく授業になると思います。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 22:04:24 +0000</pubDate>
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      <title>日暮れが早くなってきましたね</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164761/</link>
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      <description>[B][BLUE]日暮れが早くなってきましたね[/BLUE][/B]最近、夕方になると暗くなるのがずいぶん早くなってきました。「もうこんな時間？」と感じることも増えて、少しずつ秋らしくなってきましたね&amp;#127810;秋は「読書の秋」「スポーツの秋」「食欲の秋」などいろいろありますが、せっかくなので今年はぜひ「勉強の秋」も仲間入りさせてみてください！いつもの勉強に、あと10分。いつもの自習に、あと1ページ。そんな[B][RED]小さな積み重ねが、少しずつ大きな力になっていきます。[/RED][/B]久喜西口中央校では、自習スペースも予約なしで利用できます。「家だとなかなか集中できないなぁ」という時は、ぜひ気軽に教室へ来てくださいね！秋の夜長、上手に使っていきましょう&amp;#128522;[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 19:54:39 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>推薦合格が決まっても･･･20260922</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164760/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164760/</guid>
      <description>推薦合格(高校・大学)が決まっても、勉強をやめさせてはいけない推薦が決まった安心感から、勉強をやめさせることが、子どもの将来の選択肢を奪っています。推薦や進路の内定が出た途端、机に向かう時間がパタリと止まり、これまでの学習習慣が途切れてしまう。それどころか、「もう決まったんだからいいでしょ」と勉強を拒否する生徒。「せっかく進路がきまったのだから、ゆっくりやすませてあげよう」「次に進んだら、次の学校が何とかしたくれるはず」と言う保護者。(これを言う保護者は、むかし自分の時代に、勉強で困ったはずです)逆に「高校に入ってから困るわよ」「少しは復習しなさい」と口うるさく勉強を急かしてしまうパターン。その結果、子どもは反発して完全に机から離れ、高校生活に向けた準備や学びへの前向きな姿勢そのものが失われてしまいます。子どもはこれから起こる将来の現実を知るはずはありません。なのに、今まで「言えば何でも許してもらった」成功体験から反発や無視を続けるのです。保護者も過去を反省し、しっかりと将来の現実を話し合う機会にするべきなのです。勉強とは、目先のテストや合格ではなく、その先で子どもに『未来の選択肢』がどれだけ残せるかです。推薦の基準を満たすために成績を上げた後、塾を退会させたがる親御さんはたくさんいます。進学前に、今までの勉強全てを忘れ去り、進学後の最初のテストで大惨敗。大学推薦などの選択肢を捨てることになります。以前地域一番校の推薦合格の条件として「合格になっても、現在通塾中の塾は、３月いっぱいは止めないこと」を条件に明記されているのを見ました。高校にそれとなく聞いてみたら「せっかく賢いから合格にしたのに、１〜２か月も勉強から離れたら他の下位合格者よりもレベルが下がるのは明白」と言われてました。また、あまりにも長期間、勉強を休んでしまったために、環境の変化に対応しきれず、学校に行けなくなることもあります。大学受験も同様です。大学では「１単位でも足らなければ留年」です。高校のように補習やレポートで有耶無耶にはしてくれません。せっかく受験に向けて身に付けた英語力を全て消去して、大学入学後に「英語の単位だけ落として留年」なん話は、理解できない位たくさん聞きました。皆んなが就職活動に頑張っている時、残された「英語１単位」のために学校に縛り付けられて目の色を変えている姿を想像してみてください。分かりますよね。合格が決まった後も、高校の内容を先に勉強させたり、大学でも必要な科目だけ再度勉強し直したりして、進学後の勉強にかかる負担を大幅に減らし、高校や大学でのスタートダッシュを決めて、学習面での自信をつけ、また夢に向かっての活動に集中できる時間と精神的な余裕を生み出すことができます。さらに、高い学力を維持しておくことは、ケガや状況の変化によって最初の目標が断たれた場合でも、指定校推薦や就職活動などでも、次へのルートを確保できます。目先の合格だけをゴールと考えずに、次のステージで好きな事に打ち込むために、今の内に次の学習内容に準備をしておかないと後々に大きな後悔を・・・。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 19:20:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>多様性が学校を壊す？20260922</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164759/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164759/</guid>
      <description>多様性が学校を壊す「多様性を認めて･･･」その言葉が子どものクラスを崩壊させています。座っていられなくても良い。嫌なことは無理にやらなくても良い。その子らしくて良い。もちろん、子どもを一人一人認めることは重要。でも、違いを認めることと、何をしても許されることは全く別物です。今、学校ではクラスに30人から40人という子どもたちを、たった一人の先生で見ています。しかも、今は少し厳しく注意をすれば「家の子どもが傷ついた」「先生のことを怖いと思った」そんなクレームが入ってしまいます。その結果多くの先生は『指導しない』という選択肢を取ってしまってます。そしてその影響を受けてしまうのは誰か。そう、子どもたちです。じゃあ、学校にすべてを任せればいいのか。いや、それはもう無理だと思います。だからこそ今、親がやるべきことがあります。人の話はしっかりと聞く文章を読む練習をする。暗記物は家で頑張る。こうした力を家で育てていくことが重要になってきます。ここを間違えてしまうと、生徒自身の今後でも学校生活でも苦しんでしまうことになります。ではなぜ学校はここまで指導できなくなってしまったのか。そんな時代だからこそ親は何をやるべきなのか。これ以上をこの場で書くことは不可能です。私も保身をさせてください。何故なら、それを否定される方々が学校をここまでにした方々だからです。お聞きになりたい方は、ぜひ教室に遊びに来てください。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 19:18:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ハロウィン仕様になりました！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164758/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164758/</guid>
      <description>&amp;#127875;[B][BLUE]久喜東口大通り校も[GREEN][B]ハロウィン仕様[/B][/GREEN]になりました！[/BLUE][/B]&amp;#128123;こんにちは！少しずつ秋らしい空気になってきましたね。そして教室の中も、今年も[GREEN][B]ハロウィン仕様[/B][/GREEN]になりました&amp;#127875;&amp;#10024;入口では[GREEN][B]ハロウィ[/B]ン[/GREEN]の飾りがお出迎え。受付まわりにも、かぼちゃやかわいい[GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN]の仲間たちが登場しています！いつもの教室も、飾りが少し変わるだけでなんとなく楽しい雰囲気になりますね。もちろん、飾り付けが変わっても勉強はいつも通り！授業に、自習に、それぞれの目標に向かってみんな頑張っています。勉強をするときはしっかり集中。でも、季節のイベントも少し楽しみながら。そんな[RED][B]明るく通いやすい教室[/B][/RED]でありたいと思っています&amp;#128522;久喜東口大通り校へ来たときには、ぜひ[GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN]の飾りも探してみてくださいね&amp;#128123;&amp;#127875;今年の[GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN]まであと少し。教室でも秋を楽しみながら、一緒に頑張っていきましょう！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 17:36:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自分の目指す山はどこだろう。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164757/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164757/</guid>
      <description>よく晴れていい天気の火曜日。青空に雲はちょっぴり。日差しも強いですね。暑くなってきましたか。中学3年生はもう受験生だから、自分のやるべきことを頑張る、ということで。ファイトです♪それじゃあ、ほかの学年は、となると連休中の課題も出ている学校もありますか。叡中、いつも通りで、ちゃんと宿題が出ています。面倒見がいいというか、やることはやっていこうじゃありませんか、と勉強プッシュ。中学1年生の数学。公立中よりも早い進度で、方程式の利用のところ。文章題ですね。よく出るパターンのものは、ワーク教材にもみられるから、一通り取り組んでいくのがいい。課題のプリントをやってみたけど分かりません、ということで、生徒に考え方の助言を。なるほど、こういう問題をチョイスされていますか、というものを見かけることがあります。担当の先生の思い入れもありますね。クラス指導となると授業のレベルをどこに合わせるのか、というところはなかなか工夫のいるところです。学力分布を考えて母集団の膨らんだところに合わせて、ということはなかなかできるものでもないですね。小学6年生の算数で、学校ではちょうどいま習っているところだと思いますが、データの分布を柱状グラフ、ヒストグラムで示されたときに正規分布になる例以外に、いろいろな分布の形が例に挙げられています。現実世界を見て学ぶ内容です。上に高校がある私立中学校の場合、全くの一貫なのか、外部受験も選択肢としてとらえているかによって中学3年間の学習内容は変わってきます。叡中の場合は、将来、国公立大学や難関私立大への進学を視野に入れる場合、叡高のクレストまたはブライトに上がるか、膳所や石山、東大津などの県立進学校を受験するかの選択が考えられます。アクトは私立大への進学がほとんどになるでしょうか。それらを合わせてとらえると、最も高いハードルを意識して問題にあたりながらベースとなる力を鍛えていく必要があります。つまり、難しいレベルの問題にもチャレンジしながら基礎基本をしっかりと学んでいく。そう受け止めながら課題に取り組み、学校の授業も張り切って勉強していってください。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 16:05:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【看板故障】外は暗いですが、教室はいつも通り明るく元気です！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164756/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164756/</guid>
      <description>[BLUE][B]【看板故障】外は少し暗いですが、教室の中はいつも通り明るく元気です！[/B][/BLUE]先日の台風２５号の影響！？で、幸手駅前校の看板の照明が点かなくなってしまいました。夜になると写真のように看板が暗く、いつもより少し寂しい外観になっています。「今日はお休みかな？」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、[RED][B]教室はいつも通り元気に開校しています！[/B] [/RED]教室の中は明るく、生徒のみなさんもいつも通り勉強を頑張っていますので、どうぞ安心して通塾してください。看板については修理をお願いしていますが、業者さんに来ていただけるのが[BLUE][B]シルバーウィーク明け[/B][/BLUE]になる予定です。それまでしばらくの間、外から見ると少し暗い幸手駅前校ですが……その分、[RED][B]教室の中はいつも以上に明るく、元気に盛り上げていきたいと思います！[/B][/RED]暗い看板に負けず（笑）、今日も皆さんをお待ちしています！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 15:05:19 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>私の後輩たちの挑戦</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164749/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪学習頑張っている塾生さんたちお疲れさまです！＼(^o^)／さて明日２３日も後輩たちの演奏会があります。残念ながら私は今回は伺えませんが・・・先日のホルスト「惑星」に続き東京芸術劇場で今回はなんとマーラー５番・・・そして来年はいよいよヨーロッパツアー。海外公演５０周年の節目にベルリン・フィルハーモニーでホルスト「惑星」(with当大学女性合唱団)ウィーンで「マーラー５番」・・・委嘱新作「七人の侍」の世界初演にも挑戦します。ほぼご興味ないかもしれませんが[B]私たちの学生時代では[U]絶対に考えられない[/U]超重量プログラム[/B]なのです。これは日本の学生オーケストラとして（プロのオケですら）それはそれはもうunbelievableな[B][U]前代未聞の挑戦[/U][/B]なのです。成功すれば新聞で大きく取り上げられても不思議ではないプログラム。現在ツアー実現に向けクラファンも行われています。円安物価高の今、後輩たちの挑戦にもしよろしければご協力をお願いいたします！WSOヨーロッパツアー２０２７ クラウドファンディングそんな後輩たちを見ていたら長い間眠っていたバストロをそろそろオーバーホールに出そうかな・・・という気持ちになりました。音出るかな・・・２０歳のワイ</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 13:20:07 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164755/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「他人のあやまちは凹(おう)レンズで、自分のあやまちは凸(とつ)レンズで見よ」[/BLUE][/B]マハトマ・ガンディー（インド・弁護士、宗教家、政治指導者）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 08:10:47 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>国語力強化レッスン　〜国語力をつけるには〜</title>
      <link>https://jukutown.com/keihatsukan/blog-164754/</link>
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      <description>国語力をつけるためには、まず語彙力をつける必要があります。表面的な言葉の意味も知らないで深読みすることはできません。この語彙力は、いろいろなものを読んだり、人の話を聞いたり、テレビなどの知識番組を観たりしてもつけることができます。ネットを見る機会が多い人もいますが、ネットの世界は、例外なく間違った情報も流れていることをわかった上で、上手に活用できればいいと思います。そして、言葉に興味を持つことが大事です。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 02:46:18 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【中・高生クラス 満員御礼】</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-164753/</link>
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      <description>たくさんのご入会ありがとうございます！現在、2027年度に向けた早めのご予約を受付中&amp;#127800;予約特典として【年間テキスト代無料】に！対象は現在の小6&amp;#12316;中2の皆様です&amp;#10024;詳細はお電話・メールにてお気軽にお問い合わせください！#ゼロスクール #満員御礼 #2027年度生募集  #ひばりヶ丘 #新座 #西東京  #中学生 #学習塾 #個別指導 </description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 02:45:32 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>2026年度 第２回定期テスト結果！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-164752/</link>
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      <description>１００点満点答案１５枚＋９０点代の答案１１９枚＋８０点代の答案６１枚！主要５科目合計得点　塾内高得点者４８０点(中3)・４７５点(中3)・４７３点(中1)・４７１点(中1)・４６１点(中3)４６０点(中2)・４５８点(中1)・４５２点(中3)・４５１点(中1)・４４５点(中2)・４４３点(中2：2名)主要５科目合計点 学年別塾生平均点中１：４３９点 ・ 中２：４１７点 ・ 中３：４４８点　　塾生の９３％が主要５科目合計４００点以上獲得！９６％の生徒が３８０点以上を獲得！新成ゼミナールは、学校準拠・教科書準拠の授業スタイルではありません。入試問題を解く実力をつけ、入試当日第１志望校合格に必要な得点を取ることから逆算した学習指導を行っています。しかし、生徒たちには「まず学校のことをちゃんとやった上で塾に通うように指導」しています。「定期テストも実力テストも両方とも頑張ろう」がモットーの塾です。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 02:44:18 +0000</pubDate>
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      <title>自習室の活用</title>
      <link>https://jukutown.com/ikueizemi/blog-164751/</link>
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      <description>今、中３生の三者面談をしていますが、たいていの保護者の方が家では全く勉強しないと口をそろえて言われます。確かに家の中には、テレビ、ゲーム、スマホ、漫画といろいろ誘惑がありますよね。受験生ですからそういうものを断ち切って勉強しなければならないのですが、よほど強い意志がないとなかなか難しいでしょう。それなら、塾に来て自習室を使って勉強することをお勧めします。塾には誘惑となるものはないし、先生やほかの生徒の目があるので怠けることはできません。どうしても家では勉強できない人は、勉強する環境に自分を置くことで学習が進められます。育英ゼミの自習室は、塾生ならいつでも利用できます。授業日以外の日に学校帰りに塾に寄って勉強するのもよし、授業日に早く来る、または残って1時間でも2時間でも勉強するのもよし。そろそろやる気を出して、本気で取り組みませんか？一緒に頑張りましょう。育英ゼミでは、ただ今、後期入塾生を受け付けています。受験生だけでなく、中１、中2生も将来の受験のために塾の活用をご検討ください。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 02:43:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夢が必要になるのはお金を持ってからである</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-164750/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。私は働いていますが、その理由は心身の好不調によって分かれます。好調時は仕事が楽しいからです。不調時はお金を得たいからです。しかし、ふと考えることがあります。もし仕事が楽しくなくなったら？もしお金を得る必要がなくなったら？私は働き続けられるでしょうか。もちろん、働き続けない生き方（ＦＩＲＥ）もあります。でも、私は働くことで、人と繋がり続けたいです。そこで必要になってくるのが、夢だと思います。２０２３年９月５日の当欄で「日本中から国語力不足をなくすこと」が夢だと書きました。その夢は今も持ち続けています。２０代・３０代は、夢を語ってきませんでした。「食っていくのに必死です」と言ってきました。今はどうか。幸いにもまだ、仕事が楽しいから、そして、お金を得たいから、働けています。だからまだ、夢は必要ありません。でも将来に備えて、そろそろ夢を語り始めます。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 02:42:13 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>23日は平常授業ないよ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164748/</link>
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      <description>念のため確認ですが，２３日（水）は平常授業がありません。まちがえて来ないように。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 22:06:03 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>嬉しい来客がありました20260921</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164747/</link>
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      <description>今日、シルバーウイークの最中に、嬉しい来客がありました。中学から高校卒業まで在籍してくれた生徒が、５年半ぷりに遊びに来てくれました。会社の休みが１週間もあったので、久しぶりに帰郷し、塾にも顔を出してくれました。昔を思い出しながら、当時の本人の意識・行動や、私たちの指導・叱責等を思い出しました。当時は「何言ってんねん。大丈夫よ」と思っていたが、社会人になって色々叱られたことが現実味を帯びてきて、今となっては「誰も言ってくれなかったけど、大切なことを言ってくれてたんだなぁ」と思ったと言ってくれた時には、「塾長は厳し過ぎる」「塾長は頭おかしい」「塾長は古臭い」と言われながら、信じて指導して、また、私たちを信じて最後まで付いてきてくれた事に感謝の気持ちでいっぱいになりました。わざわざ来てくれてありがとう。これからも私たちに出来ることなら何でも対応していきます。楽しい社会人生活を送ってくださいね。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 20:49:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「したたかな人」って言葉、嫌です20260921</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164746/</link>
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      <description>したたかな人が、結局得をする理由ある農夫の倉庫で、ネズミが米袋を次々とダメにしていました。困り果てた農夫が白い猫を連れてくると、猫は３日でネズミを全滅させました。農夫は考えました。「ネズミが居ないなら、猫はもう用済みだ。」その夜、猫を追い出しました。ところが数日後、ネズミは戻ってきました。今度は黒い猫を連れてきました。この猫は、白い猫とは違いました。ネズミを全部は捕らず、毎日数匹だけ捕まえて農夫に見せ、居なくならない程度にうまく加減したのです。ネズミは残りましたが、黒い猫は追い出されませんでした。白い猫は真面目で、黒い猫はしたたかでした。最後まで残ったのは、したたかな黒い猫でした。ショーペンハウアーは言いました。「世間は苦労ではなく、目に見える結果であなたの価値を判断する。」「世間は解決した問題をすぐ忘れ、誰が解決したかも忘れる。見えない献身は、ないのと同じだ。」したたかな人は、それを知っています。だから自分の仕事を見せ、必要とされ続けるのです。結局、生き残るのは、一番働く人ではありません。価値を見せ続けられる人です。自分に問いかけてください。私は何度、全てを解決して不要になった白い猫だったでしょうか。私は「したたか」って言葉は嫌いです。泥臭くても良いです。全力で仕事を全うしたいです。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 20:29:41 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>いいじゃないか、アオリイカ、と( ´∀｀ )</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164745/</link>
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      <description>晴れてお出かけ日和の月曜日。いざ、何処へ。暑そうなので、日傘などいりますね。気温も高そうだから、水分補給など、夏の感覚で。昨日、フレンドマートに寄ったら、鮮魚コーナーには敦賀から届いたカマス。遠くから見たとき、えらい小さなサンマだなあ、と思ったのですが( ´∀｀ )パックに入って、三匹で半額の148円、一匹100円が50円になりましたか。その隣にあったのは、やはり敦賀のアオリイカ、パックに手のひらサイズの一杯(一匹)で、同じく半額で248円。おそらく、半額じゃなかったら買わなかったような。ただまあ、そそられない盛られた刺身よりいいだろうと。早速、アオリイカは足など中身を抜いて、皮をむいて…ペーパータオルやティッシュで…、耳をとって、さあ、刺身に。ちょっと手間ですが、みなさま、いかがでしょう。カマスは塩焼きにいかが、とあったので、塩を振ってフライパンで。サンマのような身のつき方じゃないから、少し違った食感が味わえますね。小骨が気になるかもしれませんが箸の使い方がうまくなりますか。魚離れの子どもたちにもおすすめか。昔は市場の魚屋さんで、近海もの旬のものを、刺身にいいよ、塩焼きで、煮つけに、など調理の仕方まで教えてもらって、しかも、おまけまでもらえたりして買って帰ったものです。嘆いていても何も変わらないから、置かれた場所で咲かないと。朝から勉強の秋。中学3年生は、中間テストに向けて、実力テストに向けて、まあ、とにかく勉強です。小学6年生は受験対策、まもなく実施のプレテストに向けての予行演習など。やはり、今日も気になったところが、もったいないミス。国語は漢字。マル秘大公開。あはは、そんな大げさなことではありません。知っている人は知っている、まあ、静かに考えればどうすればいいのか気づく。そう、教科書の巻末の漢字一覧。6年生の国語の教科書には小学生で学習する漢字がすべて載っています。入試では、読み書きや熟語の形で出てくるので、まるごと一覧を書き写してみると、どんな漢字がよく出そうなのかも見えてきます。とにかく、中学入試も高校入試も、まず教科書から始めてみましょう。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 14:53:52 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>台風２５号接近！今日は安全第一でおうち学習！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164744/</link>
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      <description>[B][BLUE]台風２５号接近！今日は安全第一でおうち学習！[/BLUE][/B]今日は台風25号の影響で、雨や風が強くなっています。今日は[RED][B]〈塾生さん向け〉[/B][/RED]の内容で。こういう日は、何よりも[RED][B]安全第一！[/B][/RED]今日は無理をして自習に来る必要はありません。授業のない塾生さんは自習室には来ず、ご自宅で安全に勉強してください。[RED][B]本日は授業のある塾生さんだけ通塾OK！[/B][/RED]でも天候次第で、厳しそうだったら無理しないでください。今日の授業は後日振替するので安心してください。「塾に行って勉強しよう！」という気持ちはとても大切ですが、天候が悪い日に無理をする必要はありません。こんな日は、おうち時間を上手に使ってみましょう。&amp;#128218; [B]学校のワークを少し進める&amp;#9999;&amp;#65039; 英単語を10個覚える&amp;#129518; 計算問題を10問解く&amp;#128214; 苦手なところを教科書で確認する[/B][RED][B]大切なのは、「何時間も勉強すること」ではなく、少しでも机に向かうこと。[/B][/RED]30分でも、15分でも大丈夫です。こうした小さな積み重ねが、定期テストや入試前になって大きな力になります。もちろん今日は台風です。まずは[RED][B]自分自身とご家族の安全を最優先[/B][/RED]にしてください。今日は安全第一。自習はお休みして、おうちで勉強！台風が過ぎたら、また教室で元気に会いましょう&amp;#128522;[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 14:22:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>台風２５号接近！今日は安全第一でおうち学習！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164743/</link>
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      <description>[B][BLUE]台風２５号接近！今日は安全第一でおうち学習！[/BLUE][/B]今日は台風25号の影響で、雨や風が強くなっています。今日は[RED][B]〈塾生さん向け〉[/B][/RED]の内容で。こういう日は、何よりも[RED][B]安全第一！[/B][/RED]今日は無理をして自習に来る必要はありません。授業のない塾生さんは自習室には来ず、ご自宅で安全に勉強してください。[RED][B]本日は授業のある塾生さんだけ通塾OK！[/B][/RED]でも天候次第で、厳しそうだったら無理しないでください。今日の授業は後日振替するので安心してください。「塾に行って勉強しよう！」という気持ちはとても大切ですが、天候が悪い日に無理をする必要はありません。こんな日は、おうち時間を上手に使ってみましょう。&amp;#128218; [B]学校のワークを少し進める&amp;#9999;&amp;#65039; 英単語を10個覚える&amp;#129518; 計算問題を10問解く&amp;#128214; 苦手なところを教科書で確認する[/B][RED][B]大切なのは、「何時間も勉強すること」ではなく、少しでも机に向かうこと。[/B][/RED]30分でも、15分でも大丈夫です。こうした小さな積み重ねが、定期テストや入試前になって大きな力になります。もちろん今日は台風です。まずは[RED][B]自分自身とご家族の安全を最優先[/B][/RED]にしてください。今日は安全第一。自習はお休みして、おうちで勉強！台風が過ぎたら、また教室で元気に会いましょう&amp;#128522;[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 14:21:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/20の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164742/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164742/</guid>
      <description>大学時代の友達に会いに四日市に行ってきました&amp;#128522;懐かしくて楽しい時間を過ごしました塾の先生としては、どうかだけど...勉強だけじゃなく、一生の友達を学生のうちに作れるといいよね！そのためには、たくさん友達と遊ばないと...いやいや、一緒に森塾で勉強すればいいんだ&amp;#128527;連休あけたら待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:40:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/19の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164741/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164741/</guid>
      <description>今日の夜ご飯は、厚揚げと味噌ナス&amp;#127814;挽き肉の代わりに、大豆で作った挽き肉買ってみたけど...いまいち&amp;#128557;いや、それが問題ではないのか？もっと勉強しないとね&amp;#128293;今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:37:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/18の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164740/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164740/</guid>
      <description>パスタを食べました&amp;#128523;ここのパスタは、箸で食べるのですがとても美味しかったです昨日と今日で久しぶりに晴れてて気持ちがいい&amp;#9728;&amp;#65039;晴れだから塾日和だね！みんな来れるね！今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:34:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【本日臨時休校のお知らせ】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164735/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164735/</guid>
      <description>お世話になっております。[RED][B]本日９月月２１日(月)[/B][/RED]、台風の影響による悪天候が予想されるため、塾生の皆さまの安全を最優先に考え、当久喜東口大通り校では[RED][B]『臨時休校』[/B][/RED]とさせていただきます。本日の授業・自習等については、すべてお休みとなりますので、教室へのご来校はお控えください。皆さまにはご不便をおかけいたしますが、安全確保のため何卒ご理解くださいますようお願いいたします。今後、必要なご案内がある場合は改めてお知らせいたします。[B]〈参考〉　前回８月２２日（土）の豪雨の際、教室前大通りが歩道まで冠水し、危険を感じたことがあったため。[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:33:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/16の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164739/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164739/</guid>
      <description>昨日はテニスをしてきました&amp;#127934;天気が微妙でしたが、何とか午前中できて良かったです&amp;#128522;本当に雨が多い...昨日の夜は家の目の前が川になってました&amp;#128557;学校や塾の行き帰り、気をつけてね今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:31:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/15の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164738/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164738/</guid>
      <description>たい焼きを食べました&amp;#128523;おいしかったですあんこ味を食べました色んな味があって迷いました最近はずっと雨でじめじめしてるね&amp;#128557;雨に負けず勉強がんばろう！今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:29:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/13の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164737/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164737/</guid>
      <description>ラーメンを食べに行きました！美味しかったけど、ご飯も頼めば良かった&amp;#128557;変な天気が続くから、登下校大変だよね森塾に来るのも帰るのも大変....ん？じゃあ帰らなければいいのか！明日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:27:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>9/11の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164736/</link>
      <guid>https://jukutown.com/morijuku/blog-164736/</guid>
      <description>トマトパスタ食べました！おいしかったです最近雨ばかりですね&amp;#9748;&amp;#65039;そろそろ晴れが見たい&amp;#9728;&amp;#65039;雨は大変だけど今日も勉強がんばろう！今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 13:24:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>まっすぐかく</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164733/</link>
      <guid>http://keishinseminar.com/blog-164733/</guid>
      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。今日は『シルバーウィーク』ど真ん中の月曜日ですが、いつも通りに起きて、いつも通りに教室の掃除をして、いつも通りブログを書いています。（いつもと違うのは家内と息子がなかなか起きてこなかったことぐらいか・・・）特にどこかへ行く予定はないのですが、台風の影響が心配ですね。現在、小学6年生が『円の面積』を学習しています。この単元で使う公式は『半径×半径×3.14』だけなのですが、これがなかなかの曲者。1回で正解する子もいれば、3回やっても合わない子もいます。『円の面積』ほど計算力に差が出る単元はないですね。計算力に差が出る原因は、「筆算を（縦に）まっすぐかく」ことができるかどうかです。計算がなかなか合わない子は、筆算がだんだん曲がってきて、違う位の数字をたしたりするのです。かたや、普段からまっすぐ書いている子は変な間違いはしませんし、例え間違えても、きれいにかいていますので、どこで間違ったが一目瞭然で、すぐに直すことができるのです。筆算をまっすぐかくことを意識するだけで、正確な計算ができます。あとは『計算のきまり（分配法則）』を使いこなせるかどうか。例えば、「半径7の円から半径3の円の面積をひいた面積は？」という問題。7×7×3.14−3×3×3.14　という式を立てて計算するのですが、7×7×3.14と3×3×3.14をそれぞれ計算してからひくのはめんどくさい！こういうときは『計算のきまり（分配法則）』を利用して　(7×7−3×3)×3.14　と計算すればかなり楽になります。　7×7×3.14−3×3×3.14　　＝(7×7−3×3)×3.14　＝(49−9)×3.14　＝40×3.14　＝125.6　　　125.62『計算のきまり（分配法則）』を使うとすごく楽！　すごく楽ということは、それだけ計算ミスも少なくなるということなのです。ただ、『計算のきまり（分配法則）』は理解するがたいへんですし、マスターするにはかなり時間がかかります。ですから、ほとんどの子が習ったときだけ使って、普段はまったく使いませんので、身に付かないのです。『計算のきまり（分配法則）』なんか使わなくても計算はできますからね。算数・数学に限ったことではないのですが、新しいことを理解して、マスターすることはめんどくさいですよね。でも新しいことを使いこなした方が、はるかに楽になりなすよね。要は、身に付くまでがまんができるかどうかです。計算力を上げるには、筆算のような式の『見た目』をきれいにすることと、計算のきまり（分配法則）のような『公式』を使いこなせるようにすることです。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 10:31:17 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164732/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「多忙な人間は涙のための時間を持たない」※「感傷」とは、建設的な人生にとっては無益（むえき）であり、プラス思考の人には無縁なものである……という意味。[/BLUE][/B]ジョージ・ゴードン・バイロン(イギリス・詩人)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 08:30:21 +0000</pubDate>
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      <title>伸びる塾生さんはサインが出ています</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164731/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪昨日、[B]中１の塾生さん[/B]から[U]「学校ワークの２回目、３回目は、どう取り組めばいいですか？」[/U]と聞かれました。いきなり結論・・・[B]このような塾生さんは伸びます！[/B]私は普段の[B]授業姿勢[/B]、[B]小テストへの取り組み[/B]、間違い直しのときの[B]顔つき[/B]等々を見ただけで[U]「今回、この塾生さんは前回より上がるな」「次の北辰テストは良くなるな」[/U]というのが分かります。[B]もう本当に分かります！！！[/B][B]ほぼ１００％当たります！！！[/B]なぜなら成績が上がる場合はそれより先に[B]学習姿勢や顔つきが変わる[/B]からです。一方で「部活が忙しい」「疲れている」「みんなもまだやっていない」と言って周りに合わせていると危ないです。もちろん疲れが大いにある場合もあるでしょう。しかしながら[U]今週新人戦があることは、昨日決まったわけではありません[/U]。新人戦は毎年この時期です。[U]中間テストの日程も突然決まったわけでもありません[/U]。是非お子さまに聞いてみてください。[B]「学校ワーク、持ち帰ってきた？」[/B]もしシルバーウィーク中毎日１８時間部活をしているのであれば仕方ありません。でも、たぶん違います。時間がないのではなく[B]「まだいいや」「みんなもやっていないし」[/B]になっていないでしょうか？しかしながら、周りに合わせていると[B][U]２年後に痛い思いをするのは本人です！！！[/U][/B][U]中３になって北辰テストの結果を見て「こんなはずではなかった・・・」となっても、そこからの挽回は正直かなり大変です。[/U]成績の差は、テスト前日につくのではありません。[B]このようなこまめな何気ない行動の差が半年後、１年後、２年後に数字になって表れるのです。[/B]もうこれはれっきとした事実です。ゆえに昨日「学校ワークの２回目、３回目はどう取り組めばいいですか？」と質問してきた塾生さんは[B]その「伸びるサイン」がもう出ているのです。[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 02:14:48 +0000</pubDate>
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      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-164730/</link>
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      <description>９/２１（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　残り１席９/２２（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/２３（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/２４（木）17：00〜18：20　残り１席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　満席９/２５（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り１席９/２６（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り２席20：00〜21：20　残り１席</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 17:28:44 +0000</pubDate>
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      <title>学校ワークは持ち帰りましたか？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164728/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪台風２５号の接近が心配されています。皆様におかれましても外出の際など十分にお気をつけ頂き安全第一でお過ごしください。さて、中学生塾生のみなさん！[U]学校ワークやプリント類[/U]を[B]きちんとご自宅に持ち帰ってきましたか？？？[/B]定期テストが近い生徒さんにとって学校ワークは大切な教材です。本来であれば、連休前に「何を勉強するのか」を考え必要なものを持ち帰っておくところまでが準備です。もし学校に置いてきてしまったのであればそこは反省し次回につなげましょう。しかしながら[B]「ワークがないから勉強できません」[/B]とか言っていませんよね？[U]塾のテキストを進める英単語や漢字、理科・社会の暗記をする今まで間違えた問題を解き直す[/U]やることはいくらでもあんだべ！そこのきみ！・・・・・きみだよ！！[U]成績が伸びる[/U]生徒さんは[B]「できない理由」ではなく「今できること」を考えて[/B]動きます。[B]今できることは何ですか？？？そこのあなた？？？・・・・・・え？何ですか？？？？[/B]ゲームですか？漫画ですか？？ユーチューブですか？？？頼みますね。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 16:47:59 +0000</pubDate>
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      <title>夢を抱いて。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164729/</link>
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      <description>くもり一時晴れの日曜日。連休がスタート。人の大移動が起きていますか。どうだろう。移動ということから考えると、ホモ・サピエンスは自身の想像を超えて未知のところまで領域を広げてしまった。太平洋の島々へ移り住んだのは、釣りに出かけたついでなのかどうなのか、自然とそうなったのかも。アフリカ大陸から出発して、ユーラシア大陸を横断して、北アメリカ大陸から南アメリカ大陸の南端まで南下、南極大陸がすぐそこ、というところまで。次に住むところは、月なのかなあ。小学生に将来の夢を聞いたら、宇宙飛行士、と男子。キミが大人、お父さんの年齢くらいの頃には、火星に行けるかもしれないよ。そのように話しました。ウルトラマンの科特隊が胸につけていた小型無線機は、スマホが出始めたころにはブルートゥースの小型端末になって実用化してしまった。ウルトラセブンのウルトラ警備隊、アンヌ隊員がモロボシ・ダン隊員を呼び出して会話していた腕時計型テレビ電話は、もうウェアラブル端末として現実に。鉄腕アトムにあった、空飛ぶ車は、もう乗れそうですか。あとは、どうなんだろう、この先。宇宙戦艦ヤマト、スタートレックのワープ航法。これは、意外と早く可能になるような気がする。火星に行き始めたら、そのうち、開発できてしまうかもしれない。ターミネーターやマトリックスの世界は映画だからなのだが。明るい未来への道案内になっていますか、どうだろう。スタートレックのレンチングルメはもう可能ですか。あと、これはかなり難題だと思うけど、スタートレックの転送装置。このようなもの、東宝のホラー映画の電送人間や大映のガメラ、テレビ映画のタイムトンネル、宇宙家族ロビンソンにもあったと思うのだけど。子どもたちへ。小学生の頃に抱いた夢、現実になるかも。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 16:47:52 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シリーズ大学入試 第３回</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164727/</link>
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      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:49:54 +0000</pubDate>
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      <title>シリーズ大学入試 第３回</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164725/</link>
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      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:47:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シリーズ大学入試 　第３回</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164724/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164724/</guid>
      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:44:52 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164723/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人は信念と共に若く、疑惑と共に老いる。人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる」[/BLUE][/B]サミュエル・ウルマン（アメリカ・詩人）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 09:10:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大学入学共通テストの必要性</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164722/</link>
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      <description>１５日から大学入学共通テストの出願期間です。１０月２日までに出願しないといけませんね。今はすべてオンラインで登録するようになっています。昔は書類で出すので，すべての願書を学校の先生がチェックしてくれていました。今は各自でちゃんとやるしかありません。国公立大志望の人は，受けるしかありません。ほとんどの入試方式で共通テストが必要です。一方，私立志望の人はよーく考えてください。たとえば，関関同立や産近甲龍が第一志望の人は，共通テストを受けるメリット，必要性がありません。ってか，デメリットばかりです。なのに，共通テストの受験をすすめてくる学校の先生がいたりします。うまく断ってください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 22:40:01 +0000</pubDate>
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      <title>休塾日のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164721/</link>
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      <description>9/20(日)〜9/23（水）まで教室はお休みです。御用の方は、9/24（木）のPM２時以降にお越しください。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 18:25:55 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”」</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164720/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164720/</guid>
      <description>[BLUE][B]「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”&amp;#127875;」[/B][/BLUE]少しずつ秋らしい空気を感じるようになってきました。秋といえば――「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」「芸術の秋」いろいろな「〇〇の秋」がありますよね。みなさんにとって、今年はどんな秋になりそうですか？おいしいものを食べたり、スポーツを楽しんだり、のんびり読書をしたり。暑かった夏が少しずつ遠ざかって、過ごしやすくなるこの季節。ちょっと気分を変えて、新しいことを始めるのにもいい時期かもしれません。そして……秋といえば、もうひとつ忘れてはいけないイベントがあります。そうです！&amp;#127875; [GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN] &amp;#127875;今年も、もうすぐあの季節がやってきます。教室も来週あたりから、少しずつハロウィンの雰囲気に変わっていく……かも！？どんな教室になるのかは、もう少しだけお楽しみに。来週はハロウィン仕様になった教室の様子も、ホームページでご紹介できればと思っています。季節の変わり目ですので、体調にも気をつけながら、それぞれの「秋」を楽しんでいきましょう！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:23:07 +0000</pubDate>
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      <title>【高校紹介】花咲徳栄高校</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164706/</link>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:21:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”」</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164718/</link>
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      <description>[BLUE][B]「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”&amp;#127875;」[/B][/BLUE]少しずつ秋らしい空気を感じるようになってきました。秋といえば――「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」「芸術の秋」いろいろな「〇〇の秋」がありますよね。みなさんにとって、今年はどんな秋になりそうですか？おいしいものを食べたり、スポーツを楽しんだり、のんびり読書をしたり。暑かった夏が少しずつ遠ざかって、過ごしやすくなるこの季節。ちょっと気分を変えて、新しいことを始めるのにもいい時期かもしれません。そして……秋といえば、もうひとつ忘れてはいけないイベントがあります。そうです！&amp;#127875; [GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN] &amp;#127875;今年も、もうすぐあの季節がやってきます。教室も来週あたりから、少しずつハロウィンの雰囲気に変わっていく……かも！？どんな教室になるのかは、もう少しだけお楽しみに。来週はハロウィン仕様になった教室の様子も、ホームページでご紹介できればと思っています。季節の変わり目ですので、体調にも気をつけながら、それぞれの「秋」を楽しんでいきましょう！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:14:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>家の用事って</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164719/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;宿題の未提出分がある生徒は宿題消化日を決めて、自習室で取り組んでもらっています。一部を除き、しっかり取り組めており、順調に消化できています。呼び出し日に応じない。呼び出し日に来ないなどどうしようもない生徒はさておき、微妙にサボる生徒もいます。まずは約束の時間に5分〜10分遅れてくる生徒。1日たった10分と思っているのでしょうが、30日で300分＝5時間分の時間が減っていることに気付いて欲しいです。こちらについては1分の遅刻につき、10分延長というペナルティーを設けました。遅刻しても損しないですよね(笑)。そうするとどうでしょう。見事に遅刻しなくなりました。やらないといけない意識が低かっただけです。そして、家の用事という必殺技を使用し来ない生徒。たまにはいいですが、毎週のように1回は使ってきます。体調不良はいいのですが、これ非常に厄介です。その分、別日に自習を振り返る生徒でも検討してみましょうか。結局、損していることに気づいて欲しいですし、どこかでやらないといけませんので、後回しにしても、何も消化されません。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 15:54:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】花咲徳栄高校</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164705/</link>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:53:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】（私立）花咲徳栄高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164704/</link>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:52:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今年もやってきました！ハロウィンの季節！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164717/</link>
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      <description>[B]&amp;#127875;今年もやってきました！ハロウィンの季節！(^▽^)/&amp;#128123;[/B]教室では少しずつ[GREEN][B]ハロウィン仕様に模様替え[/B][/GREEN]&amp;#127875;かぼちゃに、おばけに、オレンジや紫の飾り付け。いつもの教室が、ちょっと楽しい雰囲気になっています♪勉強や受験勉強はもちろん大切ですが、毎日通う教室だからこそ、季節を感じながら楽しく通ってもらえる場所にしたいと思っています。塾生のみなさんも、教室に来たらぜひハロウィンの飾りを見てみてくださいね！「去年もあった！」「ここが変わった！」なんて気づいてくれる生徒もいるかもしれません&amp;#128522;これから中学生は定期テストや北辰テスト、受験勉強と、だんだん忙しい時期に入っていきます。ちょっと疲れたときには、教室のハロウィン飾りを眺めて気分転換を。[RED][B]勉強するときはしっかり集中。でも、季節のイベントも楽しみながら。[/B][/RED]今年の秋も、みんなで元気に頑張っていきましょう！&amp;#127875;[GREEN] [B]Happy Halloween！[/B][/GREEN] &amp;#128123;[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:43:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>巻層雲、ヒレタゴボウ、オモダカ、彼岸花。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164715/</link>
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      <description>お日様にリング、巻層雲。夏が戻ってきたような気温。夏日、真夏日、といったところですか。ちょっと暑いです。足元の野花、田んぼには黄色い花のヒレタゴボウ、白い花のオモダカ、畔には赤々とヒガンバナ。色とりどりの秋の始まりです。昨日は中学3年生からの相談。集中力が続かないときはどうしたらいいですか、と。これは、大人でもよくあることだから、人生相談のようなものですね。まず、何か気になることが頭の中、心の中でさまよっている状態なのでしょうね、きっと。パソコンやスマホなら、再起動といったところでしょうか。フリーズしたりしているのは、高速道路の車の渋滞のようなものでしょうから、知らないうちに時間がたてば、あれ、なんかあったの、と何もなかったかのように普通に戻る。まあ、そういうわけでしょうから、時と場所を変える。中身も変えるといいのではないでしょうか。その生徒の立場から考えると、中間テストが終わったばかり。つまり、今日のテスト最終日まで頑張り続けてきたところ。部活の試合が終わったところのようなものですね。ゴールのテープを切ったところだから、さあ、もう一度走り始めよう、となるのは、それなりの準備段階が必要なわけです。儀式としては、ゴールのテープを切るようなことがいいかも。部活は引退しただろうから、何をして気分転換をするかというと、お母さんと一緒に買い物に出かける。これが、お手軽でいいかなあ。いつも行かないお店に行くのもいい。場所が変わると新鮮、新しい場面が動き始めるわけです。いかが♪もう少し具体的なところで、勉強の中身。スタートは作業性の強いものから始めるとリズムに乗りやすいですね。内容も基礎基本の確認問題レベルがいい。軌道に乗ってきたところで、ちょっと頑張ってみようか、という教科、内容に取り組んでみる。暗礁に乗りあがったら、やめるのがいいです。時間をおいて、また別の機会にやってみる。その代わりに、好きな教科や得意な教科でリズムを取り戻す。嫌いな食べ物は食べなくていいし、食べたくないときに無理に食べることはないと思います。体を動かして、頭も使っていると、おなかもすいてくる。その時、ちゃんとしっかりと食べましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:22:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】長雨</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164714/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。今年の９月は例年に比べて、本当に雨が多いですね。連日各地で線状降水帯等が発生しています。気分も中々上向いていきません。大事な定期テスト中でもあるので、太陽の光が欲しいところです。天気に負けず頑張っていきましょう。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 11:54:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>誰も見ていないところで</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164712/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪台風が心配ですね・・・さて先日吹奏楽コンクール西関東大会が行われた所沢ミューズにて開催された後輩たちの特別演奏会に足を運びました。(CD発売決定したとのこと)今年度は海外ツアー年。私自身も学生時代、３４日間の欧米ツアーに参加しました。また最近、副代表を務める後輩には大変お世話になっておりその感謝の気持ちも込めて花束を持参してお邪魔しました。さて大学時代、私が何度も教えられたことがあります。[B]「自分一人の練習不足が、周りの人全員の時間を奪う」[/B]だからかもしれませんが私は当時武蔵野音大まで通いプロの先生から直接レッスンを受けた時期もありました。またトロンボーン・チューバパート２２名のパートリーダーも務め人をまとめる難しさを嫌というほど味わいました。一方で学生選抜オーケストラのオーディションに合格しその演奏がNHKテレビやNHKラジオで放送されたこともあります。しかしながら今振り返って強く残っているのはそうした結果や経験そのものよりも[B]「責任」を他人のために全うする大切さ[/B]です。演奏会には舞台に乗る団員もいれば、乗りたくても乗れない団員もいます。だからこそ、[B]乗り番を与えられた者には大きな責任があります[/B]乗れない仲間の思いも背負ってきちんとさらい、責任ある演奏をする。「自分が楽しければいい」のではありません。[B][U]自分に与えられた役割を最後まで果たす[/U][/B]仲間の時間を無駄にせずみんなで同じ方向を向いて一つのものをつくる。私は、そんな環境の中で大学時代を過ごしました。今[B]私が小テストの勉強不足や授業中や面接の態度に厳しいのもその経験が原点にあります。[/B]そして、みなさんが塾に通えることは、決して[B]「普通」のことではありません[/B]。[U]働いて授業料を出してくださるご家族様がいる塾に行く前に軽食を用意してくれる保護者様がいるお車で送り迎えをしてくださる方がいる塾生さんの生活を支え、言いたいこともときに我慢して勉強できる環境を整えてくださっている方がいる[/U]のです。また再テストば、その準備や採点をする先生がいる。場合によっては本来もっと指導を受けられたはずの別の塾生さんの時間に影響することだってあるのです。もちろん私は、再テスト自体を責めたいのではありません。しかしながら[B]「やらなくても、また受ければいい」「自分一人くらい、まあいいか」「ちょっと位いいか」[/B]そんな気持ちにはなって欲しくないのです。なぜなら[B]自分の行動は、自分だけで終わるものではないから[/B]です。そのことを、塾生さんたちには少しずつ知って欲しいと思っています。また今回の演奏会で、もう一つ心に残った場面がありました。舞台に立つ人だけで当然演奏会はできません。舞台に乗らない、あるいは乗れなかった団員さんたちが会場準備や受付、案内等それぞれの場所で演奏会を支えているのです。その中でも、案内係の男子団員が[B]誰も見ていないときでさえ姿勢を崩さず、きちんと立ってお客様を迎えていました[/B]。私は正直その姿にとても感銘を受けました。[U]誰かに褒められるからやるのではない誰かが見ているからやるのでもない[/U][U]スポットライトを浴びるわけでもない[/U]し[U]拍手喝采を受けるわけでもない[/U]。それでも[B]誰も見ていなくても、自分の役割をきちんと全うする！[/B]そのような男子団員さんの姿勢に[B]大きな価値がある[/B]と私は感じました。華やかな舞台の裏には、必ず誰かの支えがあります。海外ツアーも、クラファンで応援してくださる方々や舞台裏で支える人たちがいて初めて成り立ちます。塾も同じです。成績や合格だけではなく、そこに至るまでの努力。そして自分を支えてくれる家族や先生仲間への感謝を忘れない人になって欲しい。だからこそ[B]誰も見ていなくても机に向かう間違えたらやり直すうまくいかなくても、最後まであきらめない[/B][B]「誰も見ていないところで自分は何をするのか？」[/B]そこに[B]その人の真の価値[/B]がでるのかな・・・その男子団員の姿を見て改めてそう思いました。[B][U]自分の役割を果たすこと周りの人の時間を大切にすること[/U][/B]そして[B][U]支えてくれる人への感謝を忘れないこと[/U][/B]誰も見ていないから、言われないからやらないのではない。[B]誰も見ていなくても、やる！[/B]私はそのような塾生さんたちの努力を信じているのです。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 11:13:27 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164713/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人は信念と共に若く、疑惑と共に老いる。人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる」[/BLUE][/B]サミュエル・ウルマン（アメリカ・詩人）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 09:00:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>文科大臣</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164711/</link>
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      <description>内閣改造で、せきよしひろさんが文科大臣になりました。もと銀行員で、バリバリ文系です。科学技術や半導体に強いという記事もありましたが、半導体が何なのかわかっているはずもなく、産業や経済面としてしかとらえてはいないでしょう。大臣人事で、文科大臣はどーでもよいポストなのです。だれでも務まりますから。しかも、今回は政治資金の不記載があった人をはじめて登用したわけです。人間、誰しも過ちを犯します。しっかり反省して、またやりなおすことができるのだという教育的な人事なのかもしれません。教育は数十年後の国家を左右します。ですが、この国はまともな教育政策をやってきませんでした。今回もどーでもよいポストだというのを継続です。残念としか言いようがありません。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 23:34:43 +0000</pubDate>
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      <title>連休中も勉強せんとあかんのか、と受験生の嘆きとつぶやき。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164710/</link>
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      <description>秋の空になってきましたか。うっすらと筋雲が広がって、日差しも雲の合間から。ただし、気温はまだ高い。ちょっと暑いですか。中学3年生。中間テストが先か実力テストが先かのようなことで、学校によってテスト日程が異なりますが、まあとにかくテスト続きの秋。このあと、このようなことが続いていって、最終が高校入試というわけです。がんばろう。ファイトです♪そんなこんなで、連休中も勉強せんとあかんのか、と受験生の嘆きとつぶやきが聞こえてきますか。これはもう、気持ちの持ち方次第。自分の置かれた状況を俯瞰する心構えが必要ですね。どうする、連休、ということで、ちゃんと息抜きはしたらいいですよ。勉強をしない、といったらしなくてよい、という設定を自分でちゃんと決める。これが大切♪または、家族でお出かけとなったら、そこに合わせる。それ以外のところで、ちゃんと勉強する枠を作る。これでいきましょう♪ここで改めてダメなパターンは、スマホを傍に置いてゲーム依存、SNS依存、ダラダラYouTubeやLINEで何となく長電話など。何がダメかというと、おそらく自分が中心で動いていない。主人公はキミなわけですから、自分が何かに振り回されていてどうする。それじゃあ、テストや入試は何なのよ。学校のテストや入試は通過儀礼のようなものだから、関門だと受け止めて行動するのがいいでしょうね。まあ、あきらめるのでもなく開き直るのでもなくそういうものなのかと。大人への階段を一段ずつ♪</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 20:08:50 +0000</pubDate>
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      <title>英語の成績をUPさせるには…</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164709/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。9月も中旬を過ぎ、秋らしい陽気ですね。昨日、今日と素敵な秋空が広がり、気持ちの良い陽気ですねが、昼夜の寒暖差が大きく、朝晩は寒いぐらいですね。シルバーウィークは台風が来るようです。今年は災害級の雨の日が多いので、何かと気を付けて過ごしたいものです。秋の行楽シーズンの連休ですが、我が家には無縁のお話。連休中も頑張って授業に励みたいと思います。　中学２年生の英語では、「文型」の学習に入りました。英語の学習の一番の「肝」となるのが文型。この単元をきちんと理解出来るかどうかは、高校生になってからの英語の学習にとても大きく影響します。ただし、この単元を理解するためには、日本語（国文法）における、主語・述語・修飾語の概念が必須です。さらに、何と言っても英語学習の土台となるのは単語力。この２つの学習がどれだけできるかが英語学習の今後を左右します。　以前指導した生徒さんの中に、中学１年生半ばで、英語が２０点未満の子がいました。最初は指導できるのかがとても不安に思いました。毎週行う単語テストも、最初の頃は中々覚えきれず、かなり苦戦している様子でしたが、それでも諦めず、必死になって単語テストに合格できるよう努力し続けていました。その甲斐あってか、少しずつ単語テストでの正答率が上がり、合格率もUPしてきました。　文法事項に至っては、中学英語が始めって半年ちょっとの時点でしたが、最初から躓いている状態です。きちんと理解して学習を進めていくためには、本来であれば、最初から戻って学習し直すしかないのですが、次の定期テストが迫ってくる中、戻って学習していては、テストの範囲の学習まで到底終わりません。定期テストではワークの提出があるので、取り組まざるおえません。となると、今学習中の内容を無理やりでも進めていくしかないのです。　土台の部分がぐちゃぐちゃの状態でも進めていくのは、至難の業ですし、何よりも本人が辛い状態で学習を進めていくことになります。それでも、何とか現在の学習と復習を織り交ぜながら、授業を進めていったのですが、半年ほどすると、少しずつ芽が出始め、成績も上向いていきました。1年後には入塾時の3倍以上の得点を取ることができるようになり、「英語が嫌で嫌で仕方ない」状況から抜け出すことが出来ました。　と、素敵なサクセスストーリーで、どの保護者の方も塾にお子さんを預ける時には、右肩上がりに成績が上がることを期待される方が殆どだと思います。もちろん、私たちもお預かりする以上、子どもたちの成績を上げ、志望校に合格させるというのが一番の使命だと考えています。ですが、このようなサクセスストーリーが全ての方に起こる訳ではありません。　この生徒さんのように、英語でぐんぐん成績を上げていける子達の共通点は、言われたことを素直に取り組むことが出来る単語練習を大事に取り組み、宿題を忘れない結果が出始めるまでとにかく我慢するの3点です。特にについては、学習者である子どもだけでなく、保護者の方にもお願いしたい事柄です。言語系の学習は結果が出るまでに最低でも半年近くの時間を要します。その間、思うように結果が出なくてもあきらめずに取り組み続ける根性・我慢が何よりも必要です。　　　また、結果が出るまでの時間は、基礎的な国語の力の有無によっても変わってきます。国語の力が高ければ、早くに結果が出始めますし、国語が苦手な子だと、結果が出るまでに時間がかかります。　学習は、コツコツ確実に積み上げていけば、必ず結果が出ます。そして、その結果は取り組んだ量と比例します。結果が思うように出ないのであれば、まずは学習量を増やすことです。そして、歯磨きと同様に『毎日必ず取り組むこと』です。この2点を大切にして、上記の〜を意識して取り組み続けてもらいたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:56:08 +0000</pubDate>
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      <title>ブログ更新情報『十中八九、量の問題』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164708/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/09/blog-post_18.html&quot;&gt;『[U]十中八九、量の問題[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:53:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「自分を知る」ということ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164707/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて問題です。成績を伸ばすために必要なものは何でしょう。勉強時間良い教材分かりやすい授業もちろん、どれも大切です。しかし私は、もう一つとても大切なものがあると思っています。それは[B]「自分を知ること」[/B]です。自分は何が苦手なのかなぜ間違えたのかなぜ勉強を後回しにしてしまうのか本当は何が不安なのか他にも無数にありますが「真の自分から」目をそらしているうちはなかなか人は変われません。一方で「英単語を覚えたつもりになっていた」「計算ミスではなく、途中式を書く習慣がなかった」「できないのが怖くて、勉強から逃げていた」そんなふうに、自分自身を少しずつ見つめられるようになると子どもは変わり始めます。私は塾でただ問題の解き方を教えたいわけではありません。間違えたときに「自分はダメだ」で終わるのではなく[B]「では、次はどうすればいいんだろう」[/B]と考えられる人間にになって欲しい。なぜなら、塾生さんたちがこれから生きていく人生には答えの載った解説書などないからです。うまくいかない日もあるでしょう。頑張っても結果が出ないこともあるでしょう。自信をなくす日だって、きっとあります。そんなとき[B]自分自身と向き合い、考え、もう一度立ち上がる力[/B]私はそれこそが勉強を通して身につけてほしい一番大切な力だと思っています。点数はもちろん大切です。志望校合格も大切です。しかしながらその先にはもっと長い人生があります。いつかこの塾を卒業しお父さん、お母さんの手を離れて歩いていく日が来ます。それでも問題が発生したとき「自分なら、もう一度考えてやり直せる」そう思える人になっていて欲しい。目の前の一問を一緒に考えながら私は今日も、そんな未来まで見ていたいと思っています。子どもたちは、いつか私たち大人の手を離れていきます。だからこそ今答えを与え続けるのではなく[B]自分で自分の人生を立て直せる力を、そっと手渡してあげたい[/B]それも私がこの仕事を続けている理由の一つなのです。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:26:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】（私立）春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164698/</link>
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      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:45:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】（私立）昌平高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164686/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164686/</guid>
      <description>   [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:45:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164703/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「不可能をめざして戦おうではないか。史上幾多の大事業は、すべて不可能と見えるものの征服だったのだ」[/BLUE][/B]チャールズ・スペンサー・チャップリン・ジュニア(イギリス・映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサー、作曲家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 08:48:33 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>高校特別講座２期</title>
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      <description>２０日以降，高校特別講座があります。申込忘れてる人は急げ！&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38111.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;国語英語案内書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38112.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;国英申込書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38113.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;数学物理化学案内書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38114.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;数物化申込書&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 22:01:48 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164106/</link>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:14:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164105/</link>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:12:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-163709/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-163709/</guid>
      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:02:49 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:54:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
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      <description>[BLUE][B]私立高校の「基準」って何？[/B][/BLUE]高校受験を控えた中学3年生にとって、これから秋以降は志望校をより具体的に決めていく大切な時期です。特に埼玉県内の多くの私立高校受験で、よく耳にするのが[RED][B]「基準」[/B][/RED]という言葉です。→　埼玉県に隣接している東京都・千葉県・栃木県・群馬県などの一部の私立高校でも該当する高校があります。主に埼玉の生徒さんが通学しやすい埼玉側に多いです。「○○高校は内申○○くらい必要らしい」「○○○○テストで○○くらい取れていれば相談できる」「単願と併願では基準が違う」そんな話を聞いたことがあるご家庭も多いのではないでしょうか。埼玉県の私立高校では、多くの学校で個別相談会が行われ、その際に中学校の通知表の成績や○○○○テストの結果、検定資格などを参考にしながら、受験について相談していくことになります。ただし、大切なのは、[RED][B]基準は高校によって違う。[/B][/RED]そして、[B][RED]同じ高校でもコースや単願・併願によって違う。[/RED][/B]ということです。たとえば、[GREEN][B]・中学校の内申点・○○○○テストの偏差値・英検、漢検、数検などの取得級・欠席日数・部活動や生徒会活動・単願か併願か・希望するコース[/B][/GREEN]など、学校によって見方はさまざまです。また、単純に「偏差値が○○だから大丈夫」と判断できるものでもありません。私立高校によっては、複数回の○○○○テストの結果を見る場合や、特定の時期の成績を参考にする場合もあります。だからこそ、中学3年生はこれからの時期、[RED][B]○○○○テストも、学校の定期テストも、通知表も、すべて大切。ということになります。[/B][/RED]特に2学期の成績は、私立高校の個別相談だけでなく、公立高校受験に向けた内申にも関わる非常に重要な成績です。「もう志望校は決まっているから大丈夫」ではありません。少しでも選択肢を広げるためには、最後まで学校の成績を上げる努力を続けることが大切です。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験・大学受験まで、一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。私立高校についても、[GREEN][B]「この成績でどの高校が狙えるの？」「単願と併願、どちらがいい？」「○○○○テストはあとどれくらい必要？」「個別相談では何を聞けばいい？」[/B][/GREEN]そんな疑問も一緒に整理していきます。受験は、ただ勉強するだけではありません。[RED][B]正しい情報を知り、今の自分の位置を知り、そこから何をすべきか考える。[/B][/RED]これも大切な受験勉強のひとつです。これから私立高校の個別相談会も本格化していきます。中学3年生のみなさん、ここからの一回一回のテストを大切にしていきましょう。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:53:26 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164667/</link>
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      <description>  [BLUE][B]【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました[/B][/BLUE]本日、北辰図書より、この春に行われた高校入試の結果をまとめた[B][B][RED]「2027年度入試用 基礎資料」[/RED][/B][/B]が届きました。毎年、私たちもじっくり確認する大切な資料です。今回の資料を見ていて感じるのが、[B][RED]公立高校を取り巻く状況が少しずつ変わってきているということ。[/RED][/B]学校によって差はありますが、北辰偏差値や受験倍率を見ると、以前と比べて低下傾向が見られる高校もあります。そして今回、特に目を引いたのが――なんと[B][RED]久喜・幸手地区の生徒さんからも人気の高い「ＫＥ高校」と「Ｓ高校」の北辰偏差値が並んだこと。[/RED][/B]「えっ、同じところまで来たの？」と思われる方もいるかもしれません。高校の人気や難易度は、毎年まったく同じではありません。倍率、募集人数、受験生の動向などによって変化します。だからこそ私たちは、以前のイメージだけで進路を考えるのではなく、[RED][B]最新の資料や北辰テストの結果を見ながら、一人ひとりの志望校を考えていくことが大切[/B][/RED]だと思っています。そして、いよいよ今度の埼玉県公立高校入試からは、選抜方法も変わり、[B][RED]面接も実施される新しい入試[/RED][/B]になります。入試の形は変わります。でも――[RED][B]受験生がやるべきことの基本は変わりません。[/B][/RED]今日覚えるべきことを今日覚える。提出物をきちんと仕上げる。定期テストに向けて準備する。北辰テストで現在地を確認する。その一日一日の積み重ねが、春の結果につながっていきます。まだまだここからです。最新の入試情報もしっかり確認しながら、教室でも一人ひとりの志望校合格に向けてサポートしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:53:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-163710/</link>
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      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:55:31 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164666/</link>
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      <description>  [BLUE][B]【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました[/B][/BLUE]本日、北辰図書より、この春に行われた高校入試の結果をまとめた[B][B][RED]「2027年度入試用 基礎資料」[/RED][/B][/B]が届きました。毎年、私たちもじっくり確認する大切な資料です。今回の資料を見ていて感じるのが、[B][RED]公立高校を取り巻く状況が少しずつ変わってきているということ。[/RED][/B]学校によって差はありますが、北辰偏差値や受験倍率を見ると、以前と比べて低下傾向が見られる高校もあります。そして今回、特に目を引いたのが――なんと[B][RED]久喜・幸手地区の生徒さんからも人気の高い「ＫＥ高校」と「Ｓ高校」の北辰偏差値が並んだこと。[/RED][/B]「えっ、同じところまで来たの？」と思われる方もいるかもしれません。高校の人気や難易度は、毎年まったく同じではありません。倍率、募集人数、受験生の動向などによって変化します。だからこそ私たちは、以前のイメージだけで進路を考えるのではなく、[RED][B]最新の資料や北辰テストの結果を見ながら、一人ひとりの志望校を考えていくことが大切[/B][/RED]だと思っています。そして、いよいよ今度の埼玉県公立高校入試からは、選抜方法も変わり、[B][RED]面接も実施される新しい入試[/RED][/B]になります。入試の形は変わります。でも――[RED][B]受験生がやるべきことの基本は変わりません。[/B][/RED]今日覚えるべきことを今日覚える。提出物をきちんと仕上げる。定期テストに向けて準備する。北辰テストで現在地を確認する。その一日一日の積み重ねが、春の結果につながっていきます。まだまだここからです。最新の入試情報もしっかり確認しながら、教室でも一人ひとりの志望校合格に向けてサポートしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:54:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164600/</link>
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      <description>[BLUE][B]私立高校の「基準」って何？[/B][/BLUE]高校受験を控えた中学3年生にとって、これから秋以降は志望校をより具体的に決めていく大切な時期です。特に埼玉県内の多くの私立高校受験で、よく耳にするのが[RED][B]「基準」[/B][/RED]という言葉です。→　埼玉県に隣接している東京都・千葉県・栃木県・群馬県などの一部の私立高校でも該当する高校があります。主に埼玉の生徒さんが通学しやすい埼玉側に多いです。「○○高校は内申○○くらい必要らしい」「○○○○テストで○○くらい取れていれば相談できる」「単願と併願では基準が違う」そんな話を聞いたことがあるご家庭も多いのではないでしょうか。埼玉県の私立高校では、多くの学校で個別相談会が行われ、その際に中学校の通知表の成績や○○○○テストの結果、検定資格などを参考にしながら、受験について相談していくことになります。ただし、大切なのは、[RED][B]基準は高校によって違う。[/B][/RED]そして、[B][RED]同じ高校でもコースや単願・併願によって違う。[/RED][/B]ということです。たとえば、[GREEN][B]・中学校の内申点・○○○○テストの偏差値・英検、漢検、数検などの取得級・欠席日数・部活動や生徒会活動・単願か併願か・希望するコース[/B][/GREEN]など、学校によって見方はさまざまです。また、単純に「偏差値が○○だから大丈夫」と判断できるものでもありません。私立高校によっては、複数回の○○○○テストの結果を見る場合や、特定の時期の成績を参考にする場合もあります。だからこそ、中学3年生はこれからの時期、[RED][B]○○○○テストも、学校の定期テストも、通知表も、すべて大切。ということになります。[/B][/RED]特に2学期の成績は、私立高校の個別相談だけでなく、公立高校受験に向けた内申にも関わる非常に重要な成績です。「もう志望校は決まっているから大丈夫」ではありません。少しでも選択肢を広げるためには、最後まで学校の成績を上げる努力を続けることが大切です。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験・大学受験まで、一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。私立高校についても、[GREEN][B]「この成績でどの高校が狙えるの？」「単願と併願、どちらがいい？」「○○○○テストはあとどれくらい必要？」「個別相談では何を聞けばいい？」[/B][/GREEN]そんな疑問も一緒に整理していきます。受験は、ただ勉強するだけではありません。[RED][B]正しい情報を知り、今の自分の位置を知り、そこから何をすべきか考える。[/B][/RED]これも大切な受験勉強のひとつです。これから私立高校の個別相談会も本格化していきます。中学3年生のみなさん、ここからの一回一回のテストを大切にしていきましょう。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:54:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-163708/</link>
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      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:53:19 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164598/</link>
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      <description>[BLUE][B]私立高校の「基準」って何？[/B][/BLUE]高校受験を控えた中学3年生にとって、これから秋以降は志望校をより具体的に決めていく大切な時期です。特に埼玉県内の多くの私立高校受験で、よく耳にするのが[RED][B]「基準」[/B][/RED]という言葉です。→　埼玉県に隣接している東京都・千葉県・栃木県・群馬県などの一部の私立高校でも該当する高校があります。主に埼玉の生徒さんが通学しやすい埼玉側に多いです。「○○高校は内申○○くらい必要らしい」「○○○○テストで○○くらい取れていれば相談できる」「単願と併願では基準が違う」そんな話を聞いたことがあるご家庭も多いのではないでしょうか。埼玉県の私立高校では、多くの学校で個別相談会が行われ、その際に中学校の通知表の成績や○○○○テストの結果、検定資格などを参考にしながら、受験について相談していくことになります。ただし、大切なのは、[RED][B]基準は高校によって違う。[/B][/RED]そして、[B][RED]同じ高校でもコースや単願・併願によって違う。[/RED][/B]ということです。たとえば、[GREEN][B]・中学校の内申点・○○○○テストの偏差値・英検、漢検、数検などの取得級・欠席日数・部活動や生徒会活動・単願か併願か・希望するコース[/B][/GREEN]など、学校によって見方はさまざまです。また、単純に「偏差値が○○だから大丈夫」と判断できるものでもありません。私立高校によっては、複数回の○○○○テストの結果を見る場合や、特定の時期の成績を参考にする場合もあります。だからこそ、中学3年生はこれからの時期、[RED][B]○○○○テストも、学校の定期テストも、通知表も、すべて大切。ということになります。[/B][/RED]特に2学期の成績は、私立高校の個別相談だけでなく、公立高校受験に向けた内申にも関わる非常に重要な成績です。「もう志望校は決まっているから大丈夫」ではありません。少しでも選択肢を広げるためには、最後まで学校の成績を上げる努力を続けることが大切です。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験・大学受験まで、一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。私立高校についても、[GREEN][B]「この成績でどの高校が狙えるの？」「単願と併願、どちらがいい？」「○○○○テストはあとどれくらい必要？」「個別相談では何を聞けばいい？」[/B][/GREEN]そんな疑問も一緒に整理していきます。受験は、ただ勉強するだけではありません。[RED][B]正しい情報を知り、今の自分の位置を知り、そこから何をすべきか考える。[/B][/RED]これも大切な受験勉強のひとつです。これから私立高校の個別相談会も本格化していきます。中学3年生のみなさん、ここからの一回一回のテストを大切にしていきましょう。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:51:30 +0000</pubDate>
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      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164665/</link>
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      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:51:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>否定疑問文。あなたは宿題をしなかったのですか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164701/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164701/</guid>
      <description>くもり時々晴れかな。雲が空を覆って、雲の向こうから日差しが届いていますか。田んぼの畔には彼岸花が咲き始めています。そして、白い花はオモダカ。武家の家紋に用いられとか。昨日は中学3年生の英語。間接疑問文に加えて、否定疑問文と付加疑問文も。学年配当では、間接疑問文は中3、否定疑問文と付加疑問文は中2で学習することになっていますか。実際の入試問題では、間接疑問文はまあまあ出てくるだろうけど、否定疑問文と付加疑問文はたまに出てくるくらいだろうか。よく出てくるものは頭に入ってくるだろうけど、あまりお目にかからないものはあいまいになりがちでしょうね。とくに否定疑問文はちょっとややこしいかも。否定で聞かれたら、否定で答えるのが、日本語としては、はい、の答え。否定で聞かれて、肯定で答えると、日本語としては、いいえ、の答え。英語のYesかNoが日本語としては逆になるので、YesかNoだけで判断せずに、そのあとがnotかどうかで判断、notの問いにnotの答えが、はい、と助言しています。〜あなたは宿題をしなかったのですか、には、〜私はしませんでした、が、はい、なのです。読書の秋。ちょっと前、春先に読んだ本で、日本語の強みが書かれている本を紹介。「武器としての日本語思考」松元崇／MATSUMOTO Takashi／新潮新書1114／2026.2.20.いい本なので、ぜひ♪以下、裏帯から引用。日本語の思考で世界で戦うためには、まず日本語の特殊性をよく理解したうえで、英語の議論と日本語の議論を使い分けて対応していかなければならないというのが、本書での筆者の主張です。まずは、日本語を知り、次に英語や中国語を知り、その違いを知ることです。「敵を知り、己を知れば、百戦して殆(あや)うからず」ということです。「まえがき」より</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:20:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164700/</link>
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      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:08:23 +0000</pubDate>
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      <title>【高校紹介】春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164699/</link>
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      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:07:16 +0000</pubDate>
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      <title>家庭の事情により</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164697/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;個人的事情となりますが、子供が発熱しており体調を崩しております。病院への送迎など諸々でバタバタしております。いつもよりレスポンスが遅くなりますが、ご容赦ください。営業時間には支障は出ないようにしますので、よろしくお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 09:53:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164696/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり」[/BLUE][/B]フリードリヒ・フォン・シラー(ドイツ・詩人、歴史学者、劇作家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:57:38 +0000</pubDate>
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      <title>秋雨・台風の中修学旅行と移動教室</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-164695/</link>
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      <description>　９月に入り雨模様が例年より多い気がしますが、９月は修学旅行・移動教室＋中間試験の月なのです。関西、群馬、九州と色々な地域に生徒は行きますが、どこも雨模様先週、京都と奈良に行った瑞江三中生は「３日間雨だった」と言っており、確かに先週は近畿で大雨というニュースを連日やっていましたね。３年間の思い出でもトップクラスの修学旅行が大雨恐らく今年の中３生（中２生も）には雨男、雨女が多いのではと考えてしまいそうです来月は高校生の修学旅行も始まりますので、秋晴れをお願いしたいところです気候も台風や秋雨、気温の急上昇急降下など、体調不良の要因が多い季節に入ります。特にインフルエンザや胃腸炎、発熱が増えてきた感じがします。よりいっそう留意していきたいところです＜テスト関連＞江戸川女子高　　　　９月１５日〜１８日篠崎中・鹿骨中　　　９月１７日〜１８日瑞江第三中　　　　　９月３０日瑞江第二中　　　　　９月２９日〜３０日京華女子・京華商高　１０月１３日〜１６日関東第一　　　　　　１０月１３日〜１５日その他近隣都立高校　１０月１９日〜２３日＜移動教室関連＞９月１５日〜１７日　春江中・瑞江第二中３年９月１６日〜１８日　篠崎第二中２年１０月６日〜９日　　篠崎高校２年１０月８日〜１０日　篠崎第二中３年＜文化祭系＞９月１８日〜１９日　篠崎高校９月１９日〜２０日　関東第一１０月２４日・２５日　京華グループ９月10月に待つ定期試験に備えましょう非受験生も夏休み気分を切り替えて９月や１０月初めの試験に臨みましょう。秋の定期試験や模試、さらに受験のために力をつけていきましょうA=&apos;https://www.plus1-mizue-juku.com/&apos;]新しいブログのホームページはこちら[/A]******************************************************************■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 22:52:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】昌平高校 </title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164689/</link>
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      <description>  [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 20:11:48 +0000</pubDate>
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      <title>【高校紹介】昌平高校 </title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164688/</link>
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      <description>  [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 20:10:40 +0000</pubDate>
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      <title>シルバーか、ブロンズか、プラチナか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164694/</link>
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      <description>雨が降ったりやんだりの水曜日。雨にも負けず、彼岸花が咲いていましたよ。このあと、連休中は見ごろでしょうね。どうするシルバーウイーク。ゴールデンウイークに対して金に銀なのでしょうか。それならブロンズウイークもありますか。めったにないから銀が白金になって、プラチナウイークにもなるらしいですけど。まあ、とにかく連休。うまくやってください。それとは関係なく、中学生は中間テストや実力テストが迫ってきて、その勉強も。小学6年生は、私立中のプレテストが10月から。涼しくなってきて、頭もさえてくる季節。冬は、寒いから、もっとさえるかも。勉強を頑張る秋、そして、実力発揮の冬。さあ、はりきってまいりましょう♪</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:50:41 +0000</pubDate>
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