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日記一覧
2026-02-04 1.5次実施校一覧(尾崎塾・富田教室)
今年大阪の私立高校で1.5次を実施する学校一覧は大阪私立中学校高等学校連合会=私中高連のHPで見られます。(2月6日から) 私中高連HP <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-02-04 次の入試まで、時に緊張の糸は緩めてもいいです。(きらめき進学ゼミ)
よく晴れていい天気の火曜日。 日差しも良好。 気温も上がっていますか。 一気に春が進んでいます。 中学3年生。 県内私立高校の入試が終わって、一時の緊張からの疲れが出るようなこともありますね。 このあと、京都の私立高校を受験となると、この際、小休止してエネルギーを蓄えておくのもいいと思います。 また、その入試の次が県立高校の入試となるわけですから、ここからの体調管理、スケジュール調整はあまり無理をせずに余裕をもって。 京都の私立高校の入試に向けて、過去問に取り組んでいる生徒も。 問題を眺めて立ち止まってしまっていたので、まず、解説指導を。 私立の入試問題の場合、見た目で戸惑ってしまうことがよく起きます。 まず、そこに気をつけなさい、と。 複雑そうに見える問題、とりあえず地味に解いてみると解ける。 そういうものだよ、と。 慌てずに、手を動かしてみると、意外とすんなり解ける問題だったりするわけなのです。 まあ、肩に力が入った状態。 部活の練習試合ではうまくいくのに本番では固まってしまって体が思うように動いてくれない。 そのような感じかもしれないですね。 一般的な私立の入試の合格基準ラインは6割くらいの場合がほとんどなので、学校のテストのように高い得点を目指す必要はないのです。 合格点が取れたらいいという心構えで、よりよい点数が取れるように頑張ってみる。 この作戦でいってみてください。
2026-02-04 子どもが伸びる「見守る勇気」(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 明日明後日は気温も上昇しそうですが 週末は雪? 寒くなるそうです。 雨もお正月以来降っておらず インフルエンザも流行っています。 手洗いうがいの徹底を行っていきましょう! さて 本日は「子どもにもっと勉強させたい」と願う保護者の気持ちについてのお話です。 [B]成績を上げてほしい。 [/B] [B]将来のために今、頑張ってほしい。[/B] そう思うのは、私たちもそうですし親としてとても自然なことです。 しかしながら その思いが強くなりすぎると いつの間にか「声かけ」が「圧」になってしまう場合があります。 以前、クラスの中心的存在の塾生さんがおりました。 成績は決して悪くありません。 しかし 保護者の方は 「もっとできるはず」 「もっと勉強させたい」 という思いから、つい成績の話ばかりをしていたとのこと。 その結果、塾生さんはだんだん表情が暗くなっていきます。 この時期、親の言葉に素直に反応しないのは 怠けているからではありません。 自分で考え、自分で決めたいという「成長のサイン」 でもあります。 ゆえに 無理に動かそうとせず、もっとやろうかなとなるのをじっと待つ姿勢です。 もちろんならないこともあります。 しかし、困ったときには手を差し伸べる。 それ以外のときは一歩引いて見守る。 この距離感が、実はとても重要です。 もし声をかけるなら [B]「最近どう?何か困ってることある?」 「頑張ってるね!」[/B] そんな言葉の方が、子どもの心には届きます。 [B]逆に 「もっと強く言った方がいい」 「子どもに舐められたらダメ」 「調子に乗る」 [/B] こうした言葉は、親子関係をこじらせる原因になりやすいものです。 [B]親は親、子は子の人格があるのです。 [/B] [B]子どもは生まれる前から人権があるのです。 [/B] 頭ごなしに怒る、干渉しすぎる、くどく説教する。 どれも 勉強のやる気を引き出すどころか、奪ってしまいます。 塾でも同じです。 点数だけを見て叱る(学習姿勢を指導したことはありますがさすがに私はこれだけは一回もありません)ことは簡単ですが、それでは長続きしません。 本人が[B]「安心して頑張れる環境」があって [/B] 初めて努力は積み重なります。 [B]勉強は、させるものではなく、育つもの。 [/B] その土台にあるのは、[B]安心感と信頼関係[/B]です。 焦る気持ちが出たときこそ、一度立ち止まってみてください。 [B]今、この子に必要なのは、叱咤激励なのか。 それとも、黙って見守る時間なのか。 [/B] さなぎが羽化するタイミングは、外からは分かりません。 しかし、きちんと待てた人だけが その瞬間を見ることができます。 今日の日記が、子どもとの向き合い方を見直すきっかけになれば嬉しい限りです。
2026-02-04 祝合格!三田国際科学中学(ISC)!(三田学院)
■<b>都内私立中学入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) 祝合格!<b>三田国際科学中学(ISC)!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-02-04 祝合格!三田国際科学中学(MST)!(三田学院)
■<b>都内私立中学入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) 祝合格!<b>三田国際科学中学(MST)!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-02-04 《中3生徒様・保護者様へ》(早稲田LL・安土駅前教室)
《中3生徒様・保護者様へ》   こんにちは。 いつも教室運営にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。   さて、私自身および講師陣で日々指導にあたる中で感じていることを、率直にお伝えさせてください。   例年の中3受験生と比べると、今年度は **受験に向けた学習リズムや緊張感が、やや弱くなっている生徒さんが多い** という印象を受けています。   冬休みに実施している早朝勉強会(6:40〜9:00)についても、 例年は開始前から多くの中3生が集まり、 平日・土日を問わず自習希望の連絡が来る状況でした。   今年度は参加人数が少ない日も多く、 「まだ本気を出し切れていないのではないか」 という点を、私たちは少し心配しています。   そこで、教室として一つご提案です。   **公立入試まで残り1ヶ月を切った今、 平日はできるだけ教室自習を活用してほしい**と考えています。   (※土日は原則お休みとします。自習希望の場合は事前にLINEでご相談ください。 授業等で満席の場合はお断りすることもありますが、ご理解ください。)   これまで多くの生徒を見てきましたが、 **逆転合格を果たした生徒は例外なく、 平日の教室自習を「当たり前」にしていました。**   教室には ・受験用参考書・問題集 ・コピー機 ・質問できる講師 ・私語やスマホ使用を許さない環境 が整っています。   もちろん、ご家庭で集中して学習できている場合は、それが一番です。 ただ、「家ではどうしても甘えてしまう」「集中が続かない」という場合、 教室自習は大きな武器になります。   泣いても笑っても、公立入試まであとわずかです。 最後の追い込みは、**必ず結果に影響します。**   私の信条は一つだけです。 **「ベストを尽くしてダメなら仕方ない。 ベストを尽くさずにダメになることだけは、後悔が残る。」**   この1ヶ月、本気で取り組んだ経験は、 入試結果に関わらず、必ず今後の人生の糧になります。   ぜひ一度、ご家庭でも話し合ってみてください。 私たちも最後まで全力で支えます。 ◼️冬期講習の追加承りますm(_ _)m
2026-02-04 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>「君自身の世界を築きたまえ。君が君の生活を精神のなかに宿る純粋な理念に従わせたら、とたんに君の生活にそなわる壮大な可能性が開けるあろう」 ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト) [B]【人物紹介】[/B]
2026-02-03 私立中学入試 合格者がでました。(株式会社 内藤アカデミー)
[RED][/RED]私立中学合格者の発表がありました。 [B]玉川聖学院中等部[/B] [RED][B]合格[/B][/RED] 市立下小田中小学校 内藤アカデミー学童保育教室出身です。 アカデミーの一貫教育がまた結実しました。
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は「頑張る!」と言ってはいるが なかなかやらないんです・・・という 保護者様のお悩みについて私見をお話します。 もちろん、多くの保護者様同様 以前の私も、つい先回りして声をかけていました。 今やらないと間に合わない・・・ このままだと厳しい・・・ そう思えば思うほど、言葉は増え、説明も長くなっていました。 しなしながら、最近は 塾生さんが「やるまで待つ」ようにしています。 もちろん、何も言わないわけではありません。 必要なことは、きちんと伝えます。 [B]これとこれをやれば、合格に近づく [/B] [B]この単元を固めれば、点数は伸びる [/B] やるべきことは、具体的に、シンプルに。 ただし それを「自分のこと」として受け取れていない場合。 この場合は、待つしかないと考えています。 人は、自分で気づいたときにしか、本当には動けません。 外からどれだけ正しいことを言っても、本人の中に落ちていなければ、ただの音ですもしくは雑音? [B]やらないのも、その子の選択。 [/B] [B]先延ばしにするのも、その子の因果。 [/B] 私は、その責任まで奪わないようにしています。 ここで大切なのは、突き放すことではありません。 見捨てることとも違います。 [B]「やると決めた瞬間に、全力で支える」[/B] その姿勢を[B]崩さずに待つ[/B]、ということです。 待つというのは、楽なことではありません。 こちらの不安を抑え、手出し口出しを我慢する必要があります。 しかし [B]本人が自分で立ち上がった一歩は 誰かに押された十歩よりも強い![/B] そのような場面も幾度もみてきました。 勉強は、[U]やらされているうちは身につきません。 [/U] [B]自分で選び、自分で動いたとき、初めて力に変換し始めるのです。 [/B] [B]その選択の先にある結果も、含めて本人の人生[/B]だからです。 塾は、管理する場所ではなく、目を覚ます場所。 とは言え・・・ [B]今の塾生さんたちは自分から動く者ばかり[/B]です! こちらにもパワーを与えてくれます! [B]一生懸命取り組む塾生さんたちには本当感謝です! ありがとう![/B]
2026-02-03 厚い雲の向こうは青空♪(きらめき進学ゼミ)
相変わらず冬の天気。 節分。そして、立春。 少しずつ、春へと向かっていますか。 スーパーによったら、人の波。 とくに、特設コーナーなど。 そう、巻き寿司ですね。 掲げられた値札をちょっと見しましたけど(@ ̄□ ̄@;)!! それ、巻き寿司なのか、それとも別のものなのか。 いや、恵方巻というくらいで、明らかに普段のものとは異なるものですね。 塩ものイワシも売れていたような。 まあ、季節の変わり目、お祭りみたいなものですから、盛り上がるのもいいでしょう。 そんなこんなで、それらは素通りして、普段通りのイワシの干物をかごの中に。 私立高校、高校生は入試の日はお休み。 京都の学校には、複数日の入試をするところもあるので、ちょっとした休みの日が続くようです。 そして、なんと、その休み明けにはテストもある場合がありますか。 昨夜も、そのテストに向けての勉強をしてくれていました。 また、3年生はもう学校の授業もなくて自主学のようなもののようで。 2月は大学入試ど真ん中。 体調管理に気を付けて。 がんばれ♪
