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日記一覧
今日の夜ご飯は海鮮丼🦞 切って、ご飯の上に乗っけるだけなので非常に楽😊 みんなも楽するために、今は頑張らないとね🔥 今日も待ってるよ〜
昨日、一昨日と学力テストでした😊 この2週間、テスト対策したけど、どうだった? 中学生になったら定期テストがあるから、その練習になったかな? 次回の授業で、難しかった問題を解説するからね🔥 今日も待ってるよ〜
スタバの新作飲みました😊 美味しかったです! 今日は曇りですね︎︎☁ 雨降らないといいな、、 今日も待ってるよ〜
パンケーキを食べに行きました😊 美味しいんだけど... ポテトやらパスタが食べたくなるし、何だか甘いものが食べれなくなってきた😭 こんなこと言いたくないけど、年かな?😭 みんなは、甘い英語も、辛い数学も何でもいけるね! 今日も待ってるよ〜
2026-10-27 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'>[B][BLUE]「すべての戦いを制することのできる要件――それは『勢い』である」[/BLUE][/B] ナポレオン・ボナパルト(フランス・軍人、政治家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
小さい頃から、人の話を聞く習慣を身に付けることは、とても大切なことです。いわゆ る”できる子”は、先生の話し(授業)に耳を傾けていて、先生が言葉を噛んでしまっ たり、言い間違えたところをきちんと聞いています。 そもそも人の話を聞かずに、その人が間違っているかどうかなど判断できません。 他者の話を聞くということは、自分の考えをしっかり持てるようになることでもあるの です。
○期間○ 2月〜3月 小学6年生は 数カ月後に 中学生になります 中学への 不安をなくすための 準備を! 中学の予習だけでなく 小学の復習もできます 【中学準備講座】 ◯英語か数学 (毎週1回授業10,000円) ◯英語と数学 (毎週2回授業20,000円) #ひばりヶ丘 #新座 #小学生 #中学生 #保谷 #東久留米 #西東京 #学習塾 #北辰テスト #高校受験 #無料体験 #中学準備講座 #冬期講習 #ゼロスクール #少人数 #個別指導 #数学 電話番号 042-439-8053 メールアドレス zeroschool17@gmail.com 平尾
2026-10-27 新谷町第三ビル216号室への移転について(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 当塾の移転について、お知らせいたします。 現在使用中の両都ビルについて、将来的な解体の可能性を不動産会社様から示唆されました。 そこで、来年2月27日(土)から新谷町第三ビル216号室に移転いたします。 新教室の住所は、大阪市中央区谷町7−3−4−216です。 谷町六丁目駅4号出口から徒歩3分でございます。 谷町六丁目駅からのアクセスは、以下の通りです。 谷町六丁目駅4号出口を出て、右に向かい、谷町筋を南に進むと、右手にファミリーマートが見えてきます。 その建物の2階の216号室が当塾です。 (建物の出入り口は、ファミリーマートの南にあります。) (貼り紙に「入館禁止」とありますが、出入り可能です。) 移転に伴い、電話番号も今後は090−6521−0672に変更させていただきます。 ご不便をおかけして申し訳ございませんが、今後も当塾を何卒よろしくお願いいたします。
2026-10-27 新成ゼミナールの学習カリキュラム(新成ゼミナール)
新成ゼミナールは、入試から逆算したカリキュラムで学ぶ塾です。そのため中1・中2は学校よりも若干速いスピードで、中3は11月末から過去問演習が行うため春期講習からかなりの速さで授業が進んでいます。進度が速いことで、入試レベルの応用問題までを授業と宿題でこなす勉強量を課す塾です。基本問題で時間をかけすぎて定期試験前で慌てて進む中学校の授業とは、この点が大きく違います。また定期試験の難易度は各中学で大きく異なりますから、その点数が入試問題を解く力(学力)を示しているかどうかは大いに疑問です。受験突破を考えると予習型、先取授業で量をこなすやり方がbetterと考えているのが当塾ですが、子供の学習スタイルは人それぞれです。予習型がすべての生徒に良いとも当塾では考えていません。予習はいつか周りに追いつかれてしまうわけですから、大切なのは「目の前の学習を丁寧に、考えて行う習慣」です。ここがちゃんとできてないと予習型の塾に通っていても、受験学年で成績は伸びません。子供たちには「正しい勉強方法と進学した高校に見合った学力」を身につけてほしいと思って指導しています。
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日の中3英語は 関係代名詞・主格の 「that」 「関係代名詞」と聞くと難しそうですが 考え方はとてもシンプルです。 I know a boy.(私は男の子を知っています。) He plays soccer.(彼はサッカーをします。) この2文をつなぐと、 I know a boy that plays soccer. 「私はサッカーをする男の子を知っています。」 ここで大切なのが thatのイメージ。 thatは たくさんいる人やものの中から「ほかでもない、これ!」 と特定のものを引っ張り出し、後ろから説明するイメージです。 主格のthatは、その説明の中で主語の役割も果たします。 ゆえに first(最初の)、only(唯一の)等 特別なものを指し示す表現とも相性が良いです。 もちろん、それは大学入試の話ではありますが 中学生の塾生さんも知っておいて損はないのではないでしょうか。 さて、中3生は定期テストの学習に加え [U]神奈川県バージョンの漢字テスト 週2〜3回の理科・社会のテスト 英語・数学の今の授業内容の小テストや課題 [/U] そして[U]英単語の小テスト [/U] これらにも毎週取り組んでいます。 確かに大変です。 しかしながら受験生として これくらいの学習量は決して特別なことではありません。 大切なのは、ただ課題をこなすことではなく 学んだことを自分の力に変えることです。 課題やプリントが増えると 頭の中もかばんの中も、机の上もごちゃごちゃになりがちです。 土日に 必ず1週間で覚えきれなかった内容の[B]覚え直し[/B] 間違えた問題の[B]解き直し [/B] そして[B]プリントの整理[/B]も行ってください。 これに3年間で最も大切な期末に向け[B]学校ワーク[/B]も進めておきましょう。 それと合わせて、レベルチェック等それぞれ進めてください! この[B]レベルチェックのような+α[/B]があって初めて [B]成績が伸びます[/B]。 周りと同じことをやっていることは凄いことだけれども それでは良くて現状維持です。 それ以上のことを行い、知識や解法を染み込むまでやるしかないのです。 頑張っていきましょう。
