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日記一覧

2026-10-02 10月18日は日曜特訓(尾崎塾・富田教室)

10月18日の日曜日は9時半〜17時半の日曜特訓を実施します。 7時間半で6600円です。 普段の授業料金より安く,たくさん勉強できるのでぜひご利用ください。 特に実力テスト前の中学3年生は1点でも多く取れるように頑張りましょう。 案内・申込書  ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38123.pdf" target="_self">10/18日曜特訓申込書</a>

2026-10-02 久喜西口中央校もハロウィン仕様になりました!(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

&#127875;[B][BLUE]久喜西口中央校もハロウィン仕様になりました! [/B][/BLUE] こんにちは! いよいよ10月に入り、教室の中も少しずつ[GREEN][B]ハロウィン仕様[/B][/GREEN]になってきました! 本棚には、かぼちゃや黒猫、うさぎ、ハロウィン姿のくまさん。 受付まわりにも小さなかぼちゃたちが並んでいます&#127875; いつもの教室に、ちょっとした季節の飾りが加わるだけでも、雰囲気が変わりますね。 そして10月といえば―― 中間テスト、北辰テスト、英検など、勉強のイベントも盛りだくさん! ハロウィンを楽しみつつ、 [RED][B]「やるときはしっかりやる!」[/B][/RED] そんなメリハリのある10月にしていきましょう。 特に定期テストが近い皆さんは、今のうちから学校のワークや提出物を進めておくのがおすすめです。 自習スペースも予約不要で利用できます。 「家だとなかなか集中できない…」という人は、ぜひ教室をどんどん使ってくださいね! 今年のハロウィン、教室にはもう少し仲間が増えるかも……?&#128123; お楽しみに! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-10-02 10月がスタートしました!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[BLUE][B]10月がスタートしました![/B][/BLUE] 暑かった夏も少しずつ落ち着き、勉強にも集中しやすい季節になってきました。 [RED][B]実は10月は、学習面でとても大切な時期[/B][/RED]です。 夏休み明けから約1か月が経ち、ここから少しずつ「勉強してきた人」と「なんとなく過ごしてしまった人」の差が出始めます。 [RED][B]特に中学生は、定期テストや提出物、そして受験生は内申点にも関わる大切な時期。[/B][/RED] 「テストが終わったから一安心!」ではなく、 [GREEN][B]・間違えた問題をもう一度解いてみる ・苦手な単元をそのままにしない ・学校のワークや提出物を早めに進める ・分からない問題はすぐに質問する[/B][/GREEN] こうした小さな積み重ねが、11月・12月の結果につながっていきます。 中学3年生はいよいよ受験勉強も本格化。 中学1・2年生も、今習っている内容が次の学年につながっていきます。 そして小学生のみなさんも、今のうちに「毎日少しずつ勉強する習慣」をつけておくことがとても大切です。 [RED][B]ITTO個別指導学院では、授業だけでなく自習スペースも利用できます。[/B][/RED] 「家だとなかなか集中できない」 「学校のワークを進めたい」 「分からない問題を質問したい」 そんなときは、ぜひ教室を活用してください。 10月の頑張りが、今年の締めくくりを変えます。 一日一日の勉強を大切に、今月も一緒に頑張っていきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-10-02 10月がスタートしました!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[BLUE][B]10月がスタートしました![/B][/BLUE] 暑かった夏も少しずつ落ち着き、勉強にも集中しやすい季節になってきました。 [RED][B]実は10月は、学習面でとても大切な時期[/B][/RED]です。 夏休み明けから約1か月が経ち、ここから少しずつ「勉強してきた人」と「なんとなく過ごしてしまった人」の差が出始めます。 [RED][B]特に中学生は、定期テストや提出物、そして受験生は内申点にも関わる大切な時期。[/B][/RED] 「テストが終わったから一安心!」ではなく、 [GREEN][B]・間違えた問題をもう一度解いてみる ・苦手な単元をそのままにしない ・学校のワークや提出物を早めに進める ・分からない問題はすぐに質問する[/B][/GREEN] こうした小さな積み重ねが、11月・12月の結果につながっていきます。 中学3年生はいよいよ受験勉強も本格化。 中学1・2年生も、今習っている内容が次の学年につながっていきます。 そして小学生のみなさんも、今のうちに「毎日少しずつ勉強する習慣」をつけておくことがとても大切です。 [RED][B]ITTO個別指導学院では、授業だけでなく自習スペースも利用できます。[/B][/RED] 「家だとなかなか集中できない」 「学校のワークを進めたい」 「分からない問題を質問したい」 そんなときは、ぜひ教室を活用してください。 10月の頑張りが、今年の締めくくりを変えます。 一日一日の勉強を大切に、今月も一緒に頑張っていきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-10-02 学校ワークは、最高の定期テスト対策本(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日は少しばかり暑い時間帯もありましたが 随分と過ごしやすくなってきました。 さて 再度、塾生さんたちにお伝えしたいこと。 それは [B]「学校ワークを提出物としてだけ捉えるのは、もうやめよう」 [/B] これです。 学校ワークは、提出するためだけのものではありません。 一番身近にある[B]「定期テスト対策問題集」[/B]です。 実際、高校生の塾生さんも [B]「提出ではなくても社会は学校ワークを何周もやりました」 [/B] と話していました。 その塾生さんは定期テストで100点を取ったこともあります。 また 現在の中2の塾生さんも、[B]地理のワークをすでに2周した[/B]とのこと。 最初は少し不安だったようなのですが繰り返していく中で 「だんだん自信がついてきました」 と話してくれました。 これが [B]学校ワークを繰り返す意味[/B]だと思います。 また 当塾に学校ワークを持ってきてもらうのも [U]「やった? やっていない?」を確認するためではありません。 [/U] 小学生の宿題ではないのです。 [U][B]誤字脱字はないか 丸付けを忘れていないか 間違えた問題をそのままにしていないか[/B] [/U] せっかく取り組んだ勉強を [B]きちんと定期テストの得点や学校での評価につなげて欲しい! [/B] そのために確認したいのです。 一度やって、提出して終わり。 これでは、あまりにももったいない! 学校ワークは「提出物」ではなく [B][U]何度も使える定期テスト対策本!!![/U][/B] 是非塾生さんには そういう意識で学校ワークを使って欲しいと思います。 [B]「やるためのワーク」から 「できるようになるためのワーク」へ![/B] 繰り返した分だけ 「分からない」が「分かる」に変わり やがてそれが自信につながっていきますよ。 もし周りのお友達が今「1回目の」学校ワークをやっているようでしたら [B]こちらは周回して「どんどん!!差をつけてしまいましょう!!」[/B]

2026-10-02 ブログ更新情報『音読して覚える』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/10/blog-post.html">『[U]音読して覚える[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-10-02 中間テストお疲れ様でした(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">中間テストお疲れ様でした。 テスト期間中は宿題を出していませんので、しばらくゆっくり、自習室へ勉強しにくる人数も減るでしょう…みたいなことを言いたいところですが、残念ながらそういうわけにはいかない生徒もいます。 夏休み前からの宿題を溜めまくりな生徒は中間テスト対策から意識を切り替えて、宿題消化のために自習へ来てもらいます。 別にペナルティーを与えているわけではありません。勉強をさせているだけです。数名は2学期中に脱出できるとは思いますが、なかなか厳しい生徒も多いのが正直なところ。約束通り来ない生徒もおり、もはやどうしようもないです。</font>

2026-10-02 アレ、かも(^^♪(きらめき進学ゼミ)

よく晴れて青空に強い日差しの金曜日。 秋晴れなのですが、ラジオの天気情報を聞いていたら…。 北海道、標高の高い山では初冠雪、など。 滋賀県、北西の強風に注意。 えっ、と思って、気象庁、天気図を見たら…。 見事に縦縞の等圧線。 阪神タイガース優勝の前祝なのかどうなのか。 ユーラシア大陸、中国東北部、旧満州付近に高気圧、千島列島の東に低気圧。 西高東低の冬型の気圧配置です。 滋賀県では雪はまだでしょうが、強風に注意。 琵琶湖での水上バイクなど、風にあおられて転覆の危険もあります。 琵琶湖、どうやら風の通り道になっているようです。 近江八幡から八日市、滋賀から三重へと抜ける八風街道もそのようなところからきているのでしょうか。 大凧祭りがあるくらいですからね。 中間テスト接近中。 中学1年生の数学、一次方程式の利用が踏ん張りどころかなあ。 このあと、2年生では連立方程式の利用、3年生では二次方程式の利用と続きます。 まだ、ほんの入口。 ただ、ここをしっかりと取り組んでいくと、踏ん張る力がついてきます。 あきらめずに粘り強く問題にあたっていくことが大切ですよ。 中学2年生の理科、植物、動物と覚えるところも多いので、暗記したらいいと思われますが、暗記はテストが終わったら忘れてしまうでしょうね。 教科書を丁寧に読み込むことが重要。 図表、欄外の解説もちゃんと目を通して理解を進めると、結果としてはテストでもできることになります。 また、植物のところでは蒸散の計算問題、人体のところでは反射の計算問題もあります。 昨夜は、蒸散の問題の取り組み方を指導。 ちゃちゃっと適当にやる、というのは、問題文を読み込む国語力があり計算が大の得意という場合ならいいでしょうが、普通にやるなら表に整理するのがおすすめ。 数学の様々な応用問題なども、頭の中を整理するのは図を書いたり表にまとめたりするのがいい。 塾では、ホワイトボードに示して、ノートに写しなさい、から。 一度できたら、もう一度自力でやりなさい、とやり直しを指示していますが。

2026-10-02 文字は他人が判断するもの(啓新セミナー)

 金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。あっという間に10月。カレンダーも残り3枚と、年々、1年の過ぎる速さが速くなってきているように感じます。今年は我が家にも受験生がいるので、何かと気ぜわしい毎日を送っています。  9月にはあちこちの私立高校の塾向けの説明会に行ってきました。どこの高校も熱意あるお話を聞かせて頂くことが出来、とても良かったです。これから中3生の進路選択が本格化します。今回の説明会での情報を保護者の方々や子どもたちと共有し、子どもたちにとってより良い進路選択ができるようサポートしていきたいと思います。  数年前から高校入試に関する手続きがインターネットでするようになっています。毎年説明会に行ってはいるので、手順などについては「知識」としては知っていても、実際に登録などは初体験!IT関連は詳しくない私たち。これから始まる入試に関する諸手続に不安を抱えながらもがんばりたいと思います。  今年度も約半分が終わりました。小学6年生さん達は中学入学まであと半年。少しずつ中学への準備を意識した学習をする時期ですね。  宿題や塾の授業内での取り組みを見ていて一番気になるのが、文字の書き方です。  中学生の定期テストや模試のように、トメ・ハネを厳しくチェックされる機会が少ないため、とても雑な書き方をしている子が結構多いです。また、トメ・ハネだけでなく、字形(字のバランス)が崩れている子も多いです。偏と旁の大きさが倍ぐらい違うなんてことは本当に多いです。また、文章に至っては、文末の句点(「。」)をつけていない子が大半です。  中学のテストでは、こうした細かい所まで採点されてしまいますが、どれをとってもクセのようなものなので、意識して直していかないと直りません。普段の学習からトメ・ハネ、字形を意識して取り組んでいく必要があります。  授業の中で、一つ一つを指摘し、書き直しさせているのですが、毎週の口を酸っぱくして言っているにもかかわらず、同じような文字を書いてきます。文字を指摘し、句点のつけ忘れを指摘し、子どもたちは面倒くさそうに直すというのを繰り返しています。時には、そうした指摘にムッとする子もちらほらと…。まさに根競べ状態ですし、子どもたちからしたら「口うるさいオバサン」でしかないのでしょうが、いずれ中学生になった時に直面することです。  中学に入ってからのテストでの1点というのは、小学生時の1点とは重みが違います。たった1点で内申書の評価が5から4になることもあれば、究極は高校入試での合格・不合格にかかわってくることもあります。「そういうクセだから」では済まされない事態になってから気づいても、困るのは子どもたち自身です。「文字は他人が見て判断するもの」、この考えをしっかりと意識して学習を進めていってもらいたいですね。  国語の漢字学習だけでなく、どの教科においても文字の雑さというのは、大きく影響します。算数でも、自分で書いた数字を読み間違えて計算間違えをする子は結構います。自分で書いた文字を読み間違えるぐらいです。いわんや、他人に読んでもらえるはずがありません。  学習において「丁寧さ」は必須事項です。お手本になるような文字を書く必要まではありませんが、せめても他人がきちんと判断できる文字を書くよう、子どもたちには努力を重ねてもらいたいと思います。中学への準備は既に始まっていることを意識して、小学生生活の残り半年の学習を大切にしてもらいたいと思います。

2026-10-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「天は自ら助くる者を助く」[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(イギリス・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

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