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日記一覧
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて・・・ 最近とある塾生さんが 4世紀から5世紀ごろの朝鮮半島の国名を覚えるために [B]自分で作詞作曲をして覚えていました![/B] 思わず笑ってしまいましたが・・・ 同時に[U]「これは本当にすばらしいな」[/U]と感じました。 勉強というと どうしても 「つらいもの」「やらされるもの」「覚えなければいけないもの」 と考えてしまいがちです。 しかしながら この塾生さんは違いました。 ただ丸暗記するのではなく 自分なりに覚えやすい形に変え 歌にして、楽しみながら頭に入れようとしていたのです。 これは、点数以上に大切な力だと思います! なぜなら、勉強ができるようになる生徒さんは ただ言われたことをこなすだけではなく [B][U]「どうしたら覚えられるだろう」 「どうしたら忘れにくくなるだろう」 「どうしたら自分に合ったやり方になるだろう」 [/U] [/B] と自分で工夫するようになっていくからです。 もちろん、最初から上手にできる必要はありません。 語呂合わせでも、歌でも、イラストでも、表にまとめることでも 声に出して読むことでもかまいません。 大切なのは [B]勉強を少しでも自分のものにしようとする前向きな姿勢[/B]です。 今回のように 歴史の国名を作詞作曲して覚えるという発想は とてもユニークです。 でも [B]こうしたユニークな工夫の中にこそ 本当の意味での学びがあります。 [/B] [U]「覚えなさい」と言われて覚えるだけではなく 自分で覚え方を考える。[/U] [U]「わからない」で止まるのではなく 自分なりに何とかしようとする。 [/U] この姿勢が育ってくると、勉強は少しずつ変わっていきます。 希望塾では、ただ問題を解くだけでなく こうした生徒さん一人ひとりの工夫や前向きな取り組みも大切に見ています。 [B][U]自分で考え、自分で工夫し、自分で前に進もうとする力は 必ず後から大きな力になります![/U][/B] 勉強は、真面目に取り組むことも大切です。 でも、それと同じくらい、楽しみながら続ける工夫も大切です。 今回の塾生さんの姿を見て、改めてそのことを感じました。 [B]「勉強を楽しくする力」 [/B] これは、 [B]これから先もずっと役に立つ、とても大切な力[/B]だと思います。
2026-05-27 Dr.ストレッチ(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今日は午前中に時間があったので、Dr.ストレッチに行ってみました。 知人が継続的に通っており、いいよとのことだったので、60分お試しに行ってきました。 めちゃくちゃ痛かったです。1時間ひたすら伸ばされ続けましたが、まだまだ時間が欲しいそうです。 会員入会の営業を受けましたが、今回はお断りしました。 この痛みに60分以上耐えれる自信がないですね。また、継続的に通うとなると月3万ぐらいかかります。 そんなお金はないです(笑) 施術から数時間経過しましたが、すでに筋肉痛と好転反応らしきものは感じています。 明日になってどうなっているか確認しますが、劇的によくなるようであれば、改めて検討が必要になりますね。 </font>
2026-05-27 ここでしか教われないよ(尾崎塾・富田教室)
たいへん失礼ながら,現代文の先生方はお気づきでないことばの説明をしました。 (ホントは失礼とは思っていないけど・・・) ウチの塾でそれを教わった生徒は今後このことばが出題に使われたときに大きな差をつけることができます。 お楽しみに! <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-05-27 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'> [B][BLUE]「教訓によって善に導くことは難しい。が実例を示せば容易である」 ※自らが率先垂範を示すこと以上に人に対して触発を与える術(すべ)はないのである……という意味。[/BLUE][/B] ルキウス・アンナエウス・セネカ(古代ローマ・政治家、哲学者、詩人) [B]【人物紹介】[/B]
2026-05-26 「進路希望調査」は行きたいところを。(きらめき進学ゼミ)
初夏の陽気の火曜日。 日差しも良好、気温も上がっていますか。 田んぼの中にはオタマジャクシ。 まだ足は出てきていませんか。 梅雨に入れば、カエルになっているかなあ。 中学3年生。 3年生になると、進路指導のためにそれぞれの中学校で「進路希望調査」が行われます。 春の5月頃、夏明けの9月頃、秋の終わりの11月頃、3回くらい。 時期が後になるほど、実際の受験校に近づいていくと思います。 だから、今この時期は、行きたい高校を考えればいいのです。 全県一区の学区制度になってからのこともありますが、例年、ダントツの人気の高校は、そう、大津高校です。 過去、実際の倍率が示しているとおりですね。 第一回の「進路希望調査」は、県立高校では倍率の高いところがやはり多い。 大津、石山、膳所、草津東…など。 何でかなあ、と思われますが、皆さんが抱いているイメージのそのまんまなのかも。 まあ、とにかく、書いてから考えてもいいですから。 ちなみに、それらの高校は、夏休み中に行われる説明会でも、ダントツの参加者数で、説明会そのものが数回の日程別の開催になっています。 さて、そこからどのように志望校を考えていくか。 そして、実際には、どこを受験するのか。 高校入試は5教科の学科試験を受けることになるので、定期的に実施される中学校の実力テストが学校での成績管理と生徒自身が志望校を考えていくときの目安にもなってきます。 だから、実力テストに向けて「新研究」で勉強する。 これがわかりやすい受験勉強の中身のある部分、すべてじゃないですよ、ほかにもやることはあります。 また、塾の模擬テストでも入試に向けての予行演習と実力チェックができます。 模試の場合は公開会場での受験もできるので、実際の本番の緊張感も体感できます。 そして、成績表とともに志望校判定も示されるので、その後の学習計画にも取り組みやすいですね。 中間テストが終わって、ほっと一息というところでしょうが、次の期末テストまでは学校の授業も進みます。 また、塾の模試や学校の実力テストもあります。 それらの日程も考えながら、コツコツと勉強を続けてください。
2026-05-26 中学で困らないための準備小6生さん始めています(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 小6生の授業について書きたいと思います。 今日の小6生は、分数のかけ算・わり算に取り組みました。 [B]「分数の計算なら小学校の内容でしょ?」 [/B] そう思われるかもしれません。 しかし、ここが本当に大切です。 中学に入るとある日突然授業のスピードが一気に上がります。 文字式、正負の数、方程式、比例・反比例……。 そのときに [B]分数計算があいまいなままだと 内容以前に計算でつまずいてしまいます・・・[/B] [U]決して脅しではなく事実です・・・[/U] 例えば 分母どうし、分子どうしをかける わり算は、逆数にしてかける 約分してから計算する この一つ一つが、きちんと[B]身についているかどうか[/B]で 中学に入ってからの安心感がまったく変わります。 小6の今は、ただ先取りをする時期ではありません。 [B][U]中学に入ってから困らないための「土台」を作る時期です[/U][/B] 希望塾では 小6生に対して、ただ答えを出すだけの学習ではなく 「どこで間違えやすいのか」 「中学ではどうつながるのか」 を意識しながら指導しています。 実際 今日の授業でも、分数の計算を通して 中学数学に必要な計算力を丁寧に確認しました。 中学に入ってから [B]「小学校の内容があやふやで困った」 「計算で時間がかかってしまう」 「分数が出るだけで嫌になる」[/B] [U]中学生の保護者様から良く聞かれるお言葉[/U]です。 そうならないよう 小6の今から準備をしていきましょう! 小6だから、まだ大丈夫・・・ ではなく [B]小6生だからこそ、時間をかけてゆっくり整えられる![/B] 中学に入ったときに 「思ったより大丈夫」 「数学、いけるかもしれない」 そう思える状態でスタートして欲しいと思っています。 中学に入ってから困らないための準備は、もう始まっているのです。 尚、 本日小6生産よりお土産を頂きました〜(*^^*) 素敵なお土産ありがとう!!(^_-)-☆ ございます!
2026-05-26 不具合が多い世の中(尾崎塾・富田教室)
昨日の暴力事件は,そこまで大事にしなくてもよい親子喧嘩だったかもしれませんね。 ただ,紳士たらねばならない球団のカントクですから仕方ないか。 べつに逮捕なんかしなくてもよい人物を逮捕してしまい,報道機関に即座にリークしてしまう警察のマヌケさがよくわかりました。 別のところでは,人を殺したと言ってる人間をそのまま逃がしたりしているのが警察です。 それより,もっと鮮明になったのは,チャットGPTがポンコツだということ。 不完全なAIを不完全な人間が使うと誰も想像していなかった不具合が生じる恐ろしさ。 世の中,どんどん不便になっているように思います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-05-26 6月を迎えるにあたって 〜自立した学習者になるために〜(早稲田育英ゼミナール・喜多見教室)
<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> 新年度が始まって約2か月。 少しずつ学校生活にも慣れてきた一方で、「なんとなくやる気が出ない」「勉強に身が入らない」という声も増えてくる時期です。 特に6月は、疲れが出やすく、目標を見失いやすい季節でもあります。 しかし、勉強は「やる気が出たら始めるもの」ではなく、「小さく始めることでやる気が育つもの」です。 塾では、生徒たちに次のような声かけを大切にしています。 ・まずは5分だけ机に向かってみる ・完璧を目指さず、今日やることを1つ決める ・「できなかった」ではなく「昨日より進んだ」を見る ・人と比べるのではなく、自分の成長に目を向ける また、本当の意味での“自立”とは、「一人で何でもできること」ではありません。 自分で考え、必要な時に助けを求めながら、行動を続けられることです。 そのためには、 ・自分で計画を立てる ・生活リズムを整える ・分からないことを放置しない ・言われる前に行動してみる こうした日々の積み重ねが大切になります。 塾では、単に問題を解けるようにするだけではなく、「自分で学ぶ力」を育てる指導を心がけています。 6月も、一人ひとりの小さな成長を大切にしながら、前向きに取り組んでまいります。 </font>
2026-05-26 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'> [B][BLUE]「太陽には太陽の輝きがあり、月には月の、そして星々には星々の明るさがある。それらすべてが揃って美しい空になる」 ※いかなる環境にあっても、人間として輝けない人はこの世にはいない……ことを示唆した言葉。[/BLUE][/B] ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチ(スイス・教育実践家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-05-26 辞典購入しました(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">先週土曜日に生徒から国語辞典はないかと聞かれました。 はい。ないです。 用意するのをすっかり忘れていましたので、急いで購入しておきました。 普段はあまり使わないですが、国語辞典と英和辞典は準備済みです。 他、必要なテキスト教材確認中です。 必要なものは買いそろえていきます。</font>
