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日記一覧
2026-04-08 特別講座1期について(尾崎塾・富田教室)
連日案内している特別講座のまとめ&申し込みについて 対象者ですが, 英文法:中3生から高3生,いずれも有益でしょう 数学:テーマごとに,学校で既習であれば高1から高3まで受講可能 現代文:高校3年生(高2も可能ですが,要相談) 内容は過去3日のブログ参照。 対象者には申込書を配布していますが, あとで追加が可能です。 下の申込書を印刷して利用してください。 要項・申込書はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37954.pdf" target="_self">特別講座1期申込書</a>
2026-04-08 1ヶ月前申出(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">大吉ゼミナールを開校する前、生計を立てるためにアルバイトをしていました。 人手不足もあり、そのアルバイトは開校後も続いていますが、さすがに本日退職の申し出をしました。 現在、シフトが確定している4月末まででの退職を申し出たところ、1ヶ月前に言わないと難しいから、5月末までは今まで通りお願いしますとのことです…。 えっ????なんじゃそれ。 過去、アルバイトを雇用して学習塾を経営していましたが、退職の申し出があったときに規定通り1ヶ月以内に退職させてあげてましたけど。 完全に企業側の都合ですわ。 ちなみに知り合いの企業なので、就業規則も知りませんし、雇用契約書すらない状態で過ごしています。 これ、労基に相談案件か。退職代行使ってみようかな。 </font>
2026-04-08 中学3年生はまず、乗法公式をマスターしよう。(きらめき進学ゼミ)
晴れの天気の水曜日。 気温も上がっていますか。 あちこちの桜はそろそろ見ごろを過ぎてきましたか。 山のほうはところどころ、山桜はまだ咲いているかなあ。 さあ、入学式、始業式。 新学年がスタート。 今週は、まだ準備体操のような時間割なのかな。 初めての担当の先生と教科書、学習の進め方の話などもあると思います。 説明をよく聞いて、授業への取り組みや宿題など、どのように進めていけばいいか確認しながら、これからの勉強をイメージするといいですね。 中学数学。 どの学年も計算分野から始まると思います。 計算の約束事や公式なども出てきますね。 ここ、大切です。 ある程度は練習しないと、やり方は覚えられないでしょうから。 そこは踏ん張りどころ。 しっかりと頑張って公式など、マスターしてください。 そうじゃないと、このあと、ずっと、曖昧なままで進んでいくことになります。 高校数学まで続くので要注意。 これは、小学算数から中学数学へも同じことで、計算は地味なところなのにちゃんとやりこなせないとなかなか理解が進んでいかない。 低学年の引き算の繰り下がりや九九、小数点のある計算の様々、そして、分数計算。 好き嫌いや得意不得意が出てくるとしても、やればやるだけできてわかるようになるものです。 ここは、頑張るべきところ、ということをわかって勉強することがとてもとても大切です。 それじゃあ、まず中学3年生は乗法公式をマスターしよう。
2026-04-08 新中1・新中2・新中3のみなさんへ(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新中1・新中2・新中3生のみなさん ご入学・ご進級おめでとうございます!! 新しい学年が始まりました。 毎年この時期に感じるのは 新学年のスタートをどう切るかで その1年が大きく変わるということです。 新中1生は、中学校での勉強がいよいよ本格的に始まります。 新中2生は、内容が一気に難しくなり、差がつきやすい学年です。 そして 新中3生は、昨日もお伝えしましたが、中学4年生はありません。 授業のスピードも速くなり 積み残しをしても次の学年で頑張ればよい・・・ とはなりません。 だからこそ どの学年も最初が大切ですが [B]特に中3生は先手必勝[/B]です。 中3生は、春来講習から英単語テストを毎日行ってきました。 夏や秋になると、英語では長文問題に取り組む機会が増えてきます。 その土台になるのが英単語です。 後回しにせず、今のうちから [B]「毎日必ず」積み重ねていく[/B]ことがとても大切です。 また、中3生だけではありませんが 科目は英語だけではありません。 1学期は、[U]どの教科も土台を作る大事な時期[/U]です。 中3生は特に私立高校を考える場合は 1学期の通知表もとても重要になります。 さらに、学総やコンクール、修学旅行、体育祭など 行事もたくさんあります。 忙しい時期だからこそ [B]学校ワークや提出物を後回しにせず 早め早めに取り組む[/B]ことが大切です。 尚 当塾では、学校ワークは事前に提出してもらい中身のチェックを行っています。 新学年を良い形でスタートしたい方は ぜひ体験授業にお越しください。 今年度も、塾生さんたちの頑張りを全力で支援してまいります。
2026-04-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「環境より学ぶ意志があればいい」[/BLUE][/B] 津田梅子(日本・教育者、津田塾大学創設者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-07 算数、数学の公式は、自分で導けるようにしておこう。(きらめき進学ゼミ)
春の雨、降っているのか降っていないのか、というほどの雨。 夕方から晴れてきて、明日からは晴れのよう。 桜、入学式に間に合う、かな。 今週から新学年のスタート。 塾での学習は一足お先に新しい内容へと進んでいます。 小学6年生の算数。 教科書の順番で行くと、いきなり考えるような問題も出てきています。 学校の授業では、分数計算を先に学習する場合があるかもしれません。 まあ、そこらあたりはいろいろ。 塾は、早めのスタートで先取りの予習をして、理解を深めていきます。 中学3年生の数学。 こちらは計算からスタート。 公式を覚えるところが最初のハードル。 一人ひとり、手ごたえを感じてもらいながら進めてもらっています。 公式は、自分で導けること、そして、マスターして活用できること。 がんばっていきましょう。
2026-04-07 春休み明け、明日から差がつく意識とは(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 春休みが終わり、いよいよ明日から新学年が始まります。 この時期に大切なのは 「まだ始まったばかり」と思うのではなく 「ここから差がつく」と意識することです。 授業を何となく受けないこと。 宿題や学校ワークをただ終わらせるだけにしないこと。 できなかった問題をできるようにすること。 覚えられないことを何回も反復すること。 こうした当たり前の積み重ねが、あとで大きな差になります。 明日からの一日一日を大切にし、良いスタートを切っていきましょう!
2026-04-07 数学の特別講座について(尾崎塾・富田教室)
「数学へのアプローチ」と称して高校数学の特別講座も実施します。 5/9,16,23,6/6,13土曜の19:30からの実施です。 テーマは確率・数列・三角関数・指数対数・ベクトル 高3生はもちろん,高1と高2生でも学校で既習であれば受講可能です。 高3生の感想はいつも「最初からこのやり方をしたらよかった」となるのでぜひどうぞ。 ようするに,タイトル通り,アプローチの仕方がそもそも間違っているのです。 ウチの塾で,正しいアプローチ方法を学びましょう。 特に,確率を苦手にしている諸君は必見でしょう。 コペルニクス的転回が待っていますよ。 案内書はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37953.pdf" target="_self">数学へのアプローチ案内書</a> <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-07 想い出が残っていない(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">最近、ふとそう言えば、以前経営していた学習塾ではどのような取り組みをしていたかなということを考えるようになり、データなど残っていないか探索していました。 残念ながらほとんど残っていなかったですね。 データのみは膨大な量あったりするのですが、生徒との想い出となるような代物はほぼありませんでした。 まあ、名前だけ見たら全員との想い出は語れるからそれはいいんですけど、今通っている生徒に役立ちそうな情報があればと思っていたのですが、残念ながらございませんでした。 また、新しく作っていきます。</font>
2026-04-07 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「天は自ら助くる者を助く」[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(イギリス・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
