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日記一覧

2026-09-07 入試と模試の最大の違いは?の答(尾崎塾・富田教室)

入試は入学試験。 模試は模擬試験。 最大の違いは?と聞かれて,「何かなア〜」 「早く答を知りたいなぁ〜」 とか思ってるアホな人がいるかもしれません。 こんなの,火を見るよりも明らかってやつですね。 カンタンに言うと,模擬試験に「合格者」がいないってことかな。 細かいこと言うと,高校入試では模試の点数で合格確約をくれる学校がありますから,事実上は模試=入試という場合もありますけどね。 それは本来やるべき入試の姿ではないのです。 (倫理的にも,おそらく法的にもやってはいけないことです。) 模試では合格できないのに,A判定がついたら合格できた気になったりして? くりかえしますが,模試で合格はできないのです。 模試と入試は180度異なる試験と言ってもよいです。 入試は合格者を決める試験。 模試は合格者を決めない試験。 なぜみなさん模試を受けるのでしょう? おそらく,「みんなが受けるから」と「学校や塾が受けさせるから」というのが理由です。 模試を実施する業者の収益のためというのも大きいでしょうね。 私立学校だと,模試を受けさせることで,少しですが利益が出たりしますよ。 塾の模試でも業者に3000円払って生徒から3500円を徴収するみたいなことでやってるところが多いでしょう。 ただ,一人500円分は試験出納や監督の人件費で消えそうですけど。 ウチの塾では模試代を徴収していないので新たな教材を購入するのと同じノリで支払っています。 模試が合格者を決めないという原理,事実に基づいて考察すると,正しく模試を活用できると思います。 いずれにしても,入試で出そうな問題が模試で出題されるので勉強になって学力向上のよい機会なのです。 できなかった問題をよく復習して学力アップをしていけば,おのずと合格に近づいていきますよ。 模試の本質を理解できていない学校の先生が多いのです。 ほとんどの親御さんもそうです。 生徒自身もわかっていない。 でも模試は売れるんです。 その結果に日本中で一喜一憂しているのがこの国のおかしなところなのです。 さて,学校で受けた模試の結果を塾に持ってきてくださいね。 指導上の参考になる場合がありますから見せてください。 生徒さんは,判定が悪いと持って来ないくせに,判定が良いと持ってきたりしますね。 そういう精神が合格する方向から遠ざかっていると気づきましょう。 常に自分の合格したい方向へ進むのに,模試の判定って関係ないのですよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-09-07 大学は減るのですか?(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 昨今、保護者を含む世間一般の教育環境への不安の一つに「大学の削減計画」があります。 今のところ私大においてのみとなっていますが、国公立においてもある程度何かしらの影響が出る可能性があります。 方向性としては、私大をメインに医学や理系は温存しつつ、4〜6割削減するというもの・・・ 簡単に言うと半分に減るということになります。 この数値のインパクトは大きいです。。。 これから数年後、進学意識というものがどの様に変化していくか分かりませんが、文系大学への進学が減ったリ、文系大学へ行っても将来の就職のことを考えて公務員試験向けや保育や看護資などの資格取得の為の専門学校を併学するというパターンが増えてくるかもしれませんね。。。 ではでは。

2026-09-07 「これからの季節、感染症予防も大切です」(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]「これからの季節、感染症予防も大切です」[/BLUE][/B] これから秋、冬へと季節が進むにつれ、インフルエンザなどの感染症にも注意が必要な時期となってきます。 教室では、塾生の皆さんが安心して学習できるよう、 ・ハンドソープ ・手指消毒用アルコール ・使い捨てマスク を常備しています。 マスクの着用については、塾生さんに一律でお願いしているものではありません。 [RED][B]ただし、感染症が流行する時期には、それぞれの体調や周囲の状況に応じて、マスクを着用する、こまめに手洗いや手指消毒を行うなど、各自で予防を意識していただければと思います。[/B][/RED] 特に[GREEN][B]受験生[/B][/GREEN]にとっては、これから大切な時期に入ります。 勉強を頑張ることはもちろんですが、体調を崩してしまっては十分に力を発揮することができません。 [GREEN][B]「手洗い・消毒・十分な睡眠・規則正しい生活」[/B][/GREEN] 日頃のちょっとした心がけも、大切な受験対策のひとつです。 教室でも引き続き、できる限り安心して学習できる環境づくりに努めてまいります。 体調が優れない場合には、無理をせず早めに休むことも大切です。 これからの季節、勉強とともに体調管理もしっかり意識していきましょう。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-07 「これからの季節、感染症予防も大切です」(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]「これからの季節、感染症予防も大切です」[/BLUE][/B] これから秋、冬へと季節が進むにつれ、インフルエンザなどの感染症にも注意が必要な時期となってきます。 教室では、塾生の皆さんが安心して学習できるよう、 ・ハンドソープ ・手指消毒用アルコール ・使い捨てマスク を常備しています。 マスクの着用については、塾生さんに一律でお願いしているものではありません。 [RED][B]ただし、感染症が流行する時期には、それぞれの体調や周囲の状況に応じて、マスクを着用する、こまめに手洗いや手指消毒を行うなど、各自で予防を意識していただければと思います。[/B][/RED] 特に[GREEN][B]受験生[/B][/GREEN]にとっては、これから大切な時期に入ります。 勉強を頑張ることはもちろんですが、体調を崩してしまっては十分に力を発揮することができません。 [GREEN][B]「手洗い・消毒・十分な睡眠・規則正しい生活」[/B][/GREEN] 日頃のちょっとした心がけも、大切な受験対策のひとつです。 教室でも引き続き、できる限り安心して学習できる環境づくりに努めてまいります。 体調が優れない場合には、無理をせず早めに休むことも大切です。 これからの季節、勉強とともに体調管理もしっかり意識していきましょう。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-07 「これからの季節、感染症予防も大切です」(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]「これからの季節、感染症予防も大切です」[/BLUE][/B] これから秋、冬へと季節が進むにつれ、インフルエンザなどの感染症にも注意が必要な時期となってきます。 教室では、塾生の皆さんが安心して学習できるよう、 ・ハンドソープ ・手指消毒用アルコール ・使い捨てマスク を常備しています。 マスクの着用については、塾生さんに一律でお願いしているものではありません。 [RED][B]ただし、感染症が流行する時期には、それぞれの体調や周囲の状況に応じて、マスクを着用する、こまめに手洗いや手指消毒を行うなど、各自で予防を意識していただければと思います。[/B][/RED] 特に[GREEN][B]受験生[/B][/GREEN]にとっては、これから大切な時期に入ります。 勉強を頑張ることはもちろんですが、体調を崩してしまっては十分に力を発揮することができません。 [GREEN][B]「手洗い・消毒・十分な睡眠・規則正しい生活」[/B][/GREEN] 日頃のちょっとした心がけも、大切な受験対策のひとつです。 教室でも引き続き、できる限り安心して学習できる環境づくりに努めてまいります。 体調が優れない場合には、無理をせず早めに休むことも大切です。 これからの季節、勉強とともに体調管理もしっかり意識していきましょう。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-07 「感じる安心」という足場。(きらめき進学ゼミ)

曇り空の月曜日。 お昼過ぎに一雨来ました。 前線が下がってきたと思ったら、今度は後戻りで上に。 関東方面、雨に警戒。 スーパー日の出屋さんに寄ったら、入口でお客さんが立ち止まっておられて、えっ、と。 ポイントカードが終了します、とお知らせがあったけど、いきなり閉店の張り紙でした。 次々とお店がなくなって、買い物難民になりませんか。 日の出屋さんは40年になるとのことだから、アルセができる前だったかなあ。 それまでは、平和堂は堅田か唐崎のフレンドマートかだったような。 他には、シーダー、スターやジャンボなかむらなどありましたか。 とにかく、出店の敷居が低いから、もう、いらへん、といっても出てくるドラッグストアばかりになって。 シーダーやスターやサンライズは、昔ながらの魚屋、八百屋、肉屋、食料雑貨屋などが集まってできたような市場スタイルだったと思うので、専門店色が出ていましたね。 アルセも鮮魚店、げんさん、お米屋さん、コロッケ屋さんなどがあったころは、よかった。 子どもたちが、げんさんのコロッケや唐揚げをよく買っていましたよ。 裏口を出たところの豆腐屋さんは、豆腐を買うと厚揚げなど、おばさんがよくおまけをくれました。 若いうちはいいとしても、年を取ったら買い物一つ大変になってくる。 実際に、日の出屋さんは、そういった地元の方が多いように思います。 平和堂ほど品揃えはいらないから、近くで便利なほうがありがたい。 あとは、生協や平和堂の宅配が頼りになりますか。 どうだろう。 読書の秋、ただいま読んでいて、まもなく読み終えますが、なかなかいいじゃないかと中高生におすすめの一冊。 「人生は逆算できるのか」勅使川原真衣/Teshigawara Mai/ちくまプリマー新書530/2026.8.10. 世の中の仕組みをわかりやすくまとめてありますね。 何でだろう、と思っていることの説明が書かれているところもあると思います。 実力、能力って何なのよ、ということまでかみ砕いて読み手に伝わるように。 個性は持ち味じゃないですか。 「見せる安心」から「感じる安心」へ。 ※ちくまプリマー新書は中学生、高校生の皆さんが身近に感じる話題を取り上げたシリーズなので、いろいろと探してみて下さい。

2026-09-07 「わからない」をそのままにしないために(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 毎週の小テスト・・・ わからない問題があっても、そのまま放置してしまう・・・ 「先生に聞こう」と思っても、天気やお車、時間の都合もある・・ そして結局、質問しない・・ わからないまま次へ進む・・ またわからなくなる・・ [B]このような負の連鎖をほんの少しでも断ち切りたい![/B] その思いから 現在学習アプリ 「快答 れすQ大佐」 を作っています。 できるだけわかりやすい言葉で説明し 必要に応じて図も使用。 英単語にはヨミガナもつけます。 さらに 質問した内容から、その場で類題を作る。 これまでの質問を蓄積し その塾生に合った弱点克服問題を瞬時に作ることができる。 質問するとポイントがたまる仕組みも。 等 いろいろな機能を入れながら、現在も動作検証・確認中です。 ただ答えを教えるだけではなく 「わからない」→「少しわかる」→[B][U]「自分でできる[/U]」 [/B] へつなげる。 そんなアプリに少しずつ育てていきたいと思っています。

2026-09-07 生活を正します。(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">はい。色々考えて結果、自分の生活を正します。 夏休み期間に目標体重はクリアしましたが、そのせいでかなり筋力が低下しております。 難しいのですが、体重をできるだけ増やさずに筋力量だけ増やしていきたいと思います。 一旦、リカバリーを考えず、毎日筋トレを頑張ろうと思います。</font>

2026-09-07 分数倍の計算(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 昨日の日曜日は、久しぶりにオイシックス(野球)の試合を観にエコスタへ。 風が強かったですが、暑からず、寒からずの過ごしやすい天気でしたね。 お客さんもたくさんで、西武の強さが際立った試合でしたが、とても迫力があって楽しめました。 (ハンカチ王子とギャオスを見られたのも良かったです) 今月で終わってしまうのが残念ですが、オイシックスの選手たちには最後までがんばってほしいですね。   現在、小学6年生が『分数倍の計算』を学習しています。 単純な「〇〇の△倍は?」「〇〇は□□の何倍ですか?」等の問題はみんなスラスラ解けるのですが、「今年のジャガイモの収穫量は、昨年の2/5増えて175kgでした。昨年の収穫量は?」のような問題になると、みんなお手上げでした。 手がまったく動かない子、175に2/5をかけた子、175を2/5でわった子・・・ 教科書には載っていない問題ですのでパスしてもいいのですが、ここできちんと『割合の概念』をきっちり教えておかないと、先々苦労すると思い、時間をかけてみっちり取り組んでいます。 線分図をかいて、昨年を1と考えると、今年はそれ(1)より2/5多いということなので、1+2/5=7/5 となり、まとめると(言い換えると)、「今年は昨年の7/5倍になった」ということなのです。 たったこれだけのことと言えばそれまでですが、普段、図表をかいて考える習慣のない子にとっては超難問となるのです。 ただ、一度きちんと説明して理解すると、次からは自分で線分図をかくようになり、自分でスラスラ解けるようになるのです。 式や計算自体はたいして難しくないですからね。 今回の中学1年生の期末テストの範囲は『文字式』で、「x円の20%引きの値段は?」等の割合の問題がまったく理解できなかった子が多かったのですが、おそらく小学校の頃に、割合(分数倍の計算)をしっかり学習してこなかったのが原因かと思います。 小学校で学習済みの単元を中学校でもう一度学習することはありません。 小学校でやるべきとは小学生のうちにやるしかないのです。 すべての学習の土台は小学校にあります。 当たり前のことが当たり前にできるように、きちんと土台を作ってあげたいですね。

2026-09-07 本日(9月7日)大学受験科は臨時休校とします(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)

9月7日(月) 本日の大学受験科の授業は、大雨による東北本線終日計画運休、その他を考慮し、臨時休校といたします。 生徒のみなさんは、来てしまった人は自習が可能ですが、こういう日は外出を避け、極力おうちで過ごしましょう。 なお、10月12日(月・祝)を代替授業日にする方向ですので、併せ宜しくお願いします。

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