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日記一覧
日頃酷使してチェーンが真っ黒な自転車をピカピカに洗浄してもらいました。 自転車の「洗車専門店」が豊中にあって、いつもそこに行っています。 というか、自転車洗車の専門店ってほかにある? 自動車の洗車なら見かけますけどね。 もっといろんな町のアチコチにできたらいいですね。 ほかには家の外壁とか、店舗室内の洗浄は専門業者にしてもらいますかね。 洋服のクリーニングも洗浄専門店かな。 やはり、プロに任せると安心です。 ウチの塾もやりましょうかね。 頭の中身をきれいにしてさしあげますよ。 「洗脳専門塾」(←絶対アカンやつ!) <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-07-05 水玉から涼を呼ぶ季節へ。(きらめき進学ゼミ)
雨の日曜日、よく降ります。 まあ、梅雨ですからね。 カメラに収めた今日の天気を改めて画像で見たら、なるほど♪ 単子葉植物の葉の上に乗った水玉。 そうか、そうだったかも。 何のことですか、と気になりますか。 じーっと、よく見つめてください。 夏になって、涼を求める人々。 昔の人は、自然をよく観察して、また、それがなんとなくともに感じることもできるのではないかと。 なんのこっちゃ( ´∀` ) 笹の葉に乗せられた葛饅頭。 和菓子屋さんで見かけるかな。 そもそも和菓子屋さんを見つけるのも難しくなってきたかも。 魚釣りの帰りに立ち寄った若狭小浜の葛饅頭、涼しさが伝わる品揃えで印象に残っていますが、最近はどうなっているかな。 夏のお出かけにいかがでしょう。 中学3年生。 先日受験の県立入試タイプのそっくり模試の返却面談で、県立入試の傾向と対策、学習アドバイスなどを。 また、この夏、夏休みの学習についての提案も。 県立高校入試。 この高校1年生の入試からがらりと制度が変わりました。 全員が5教科入試を受けなければなりません。 推薦入試の場合も、作文や面接などの学校独自選抜に加えて、5教科の学科試験を受けなければならなくなりました。 ちゃんと勉強しましょう、というメッセージですね。 高校でも勉強は続くわけですから。 実力テストや中間・期末テスト、5教科のテストを一日完結型にしている日吉中のような例も。 いいと思いますよ、これ。 1年生の春から高校入試の予行演習をしていくようなものですから。 テスト…、…、入試、に向けて勉強する。 単純明快、わかりやすい。 勉強をするのがどうのこうのと言っているうちは、実は勉強に身が入っていない。 勉強は不思議なもので、やっているうちに勉強するのが自然になっていく。 そんなものだろうと思います。 だから、全員が5教科入試、いいじゃないですか。 張り切ってまいりましょう。 さあ、この夏から♪
2026-07-05 250年前の歴史が教えてくれる「生徒が伸びる共通点」(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 現地時間7月4日は、アメリカ独立記念日です。 今から250年前の1776年7月4日 アメリカはイギリスからの独立を宣言しました。 (代表なくして課税なし) しかしながら、宣言しただけで自由が手に入ったわけではありません。 そこから [B]長い戦いがありました 苦しい時期がありました 思うようにいかない現実がありました [/B] それでも、未来を信じて進み続けた人たちがいたからこそ今のアメリカがあります。 これは、塾生たちの勉強にも重なります。 「点数を上げたい」 「志望校に合格したい」 「将来困らない力をつけたい」 そう思うだけなら、誰でもできます。 大切なのは、その思いを[B]行動に変えられるか[/B]どうかです。 宿題を後回しにしない 英単語を毎日覚える 分からない問題から逃げない 提出物を早めに終わらせる テスト前だけでなく、普段から準備する こうした一つひとつは、決して派手ではありません。 しかし、塾生たちの未来を変えるのは 特別な才能ではなく、こうした毎日の小さな積み重ねです。 また、思うような点数が取れなかったときこそ 大切にしたいことがあります。 「苦手だから」 「勉強していなかったから」 「今回は仕方ない」 それだけで終わらせてはいけません。 もちろん努力量が足りなかった場合もあります。 しかし 特に定期テストは、同じ内容を学習していても 学校によって、また出題する先生によって 何を重要視するかが大きく変わります。 だからこそ、納得できない点数だったときほど 逃げずに問題の中身を見ます。 [B]どこで失点したのか? 何が問われていたのか? 学校の先生は何を重視していたのか? 次に向けて、何を強化すべきなのか?[/B] そこまで考えて、次の行動に変えていくことが大切です。 点数が悪かったこと自体よりも [B]その後にどう向き合うかで、次の結果は大きく変わります! [/B] 悔しい点数は、終わりではありません。 次に伸びるための材料です。 希望塾でも、結果だけを見るのではなく 「なぜその点数になったのか」を一緒に考え 次に向けて必要な学習内容を具体的に強化していきます。
2026-07-05 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
7/6(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/7(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/8(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/9(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/10(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 7/11(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-07-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「油断というのは、心がうつろになることではない。心が一方にとらわれることを言うのだ。とかく人は、刀を手にすると、刀に心を奪われる。学問をすると、学問に心を奪われる。ほめられると、ほめられたことでいい気になる。それが油断である」[/BLUE][/B] 山本有三(日本・劇作家、小説家、政治家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-07-04 何をあたりまえとするか(尾崎塾・富田教室)
大学の部活の新歓コンパに行ってきました。 男子は2部リーグ、女子は3部リーグで、もう1段高いレベルで頑張ってもらえるように期待しています。 新入部員が男子7名、女子2名入ってくれて、その選手たちに言葉をかけてきました。 とにかく、自分が大学に入りたての頃は、先輩のやっているテニスのレベルの高さにびっくりするばかりで、ついていくのがやっと。 ところが、人間慣れてくるもので、なんと1回生の夏にはインカレの準決勝の舞台に立つことができたのです。 そこでは高校時代の戦績など関係なく、日本のトップレベルに通用するプレーもすることができました。 というわけで、今回入部してくれた1回生も、そのレベルに慣れてくれば十分に通用するレギュラー選手となれるのだという話です。 ほんとうに環境というのは恐ろしいもので、結局は何を「あたりまえ」とするかなのです。 今までは、これで十分だろうと思っていたことが、レベルが上がると全く通用しなくなります。 高いレベルの内容があたりまえになってくると、さらにその対策をしたりされたりして、さらにレベルが上がります。 そういった環境で練習することが何より大切なのです。 テニスの話ではよくわからないと思いますが、勉強も周囲の人間が高いレベルをめざしてやっていると、自分もそれに引っ張られて伸びていきます。 ウチの塾は、直接塾生どうしの触れ合いはないですが、その空気感がレベルを引き上げてくれます。 今までできなかったことが、できてあたりまえのレベルになるように日々研鑽してください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-07-04 中学も高校も大学も通過点。キミの目指すものは何かなあ。(きらめき進学ゼミ)
午後から雨降り。 梅雨前線が陣取っていますね。 まだまだ降りそうです。 中学受験のお問い合わせとご相談など。 これが、なかなか話が長くなることもあります。 なぜかというと、中学受験のイメージがはっきりくっきりと見えるものではないから。 目指す中学校はどこなのかで違う。 だから中学受験がどれほどなのか全体像が見えてこない。 なんとなく抱かれるイメージは、首都圏型のお受験タイプ。 分かりやすい例としては、社会へ出る手前のゴールが東大などの難関で、そこへ向かうにはどのようなステップを踏めばいいのか。 そのための塾通いを考えると、小学校の早い時期からの受験体制、態勢が必要になってくるのだろうと思います。 関西圏、京阪神の中学受験も似たようなものですね。 難関の東大、京大は無理としても、阪大や神大、同志社は視野に入れたい。 私大の医学部は経済的に到底考えられない、なんとか国公立大の医学部を目指したい。 医師を目指すほどの意志はないが、理系が好きで興味関心があるので、設備やお金の面からも国公立大に入りたい。 そのようなことを、なんとなく早くから気づき始めると、高校の選択もなんとなく頭に浮かんでくる。 中学校、小学校での学習もなんとなく見えてくるだろうと思います。 中学受験はまず、お受験タイプの灘、西大和などを目指すタイプは、先ほどの説明通り。 次に、よくある中高大一貫の私立大、エスカレーター型、同志社系、立命館系など。 関連して、高大連携型もあります。 そして、公立中高一貫校。 元々は、先発の滋賀県、県立守山中などが典型的な公立中高一貫校。 地味な地方からも未来のリーダーをと、国の考えでスタートして、まあ、東大、京大…、というようなところはあるのでしょうが、医学部にもしっかりと進んでいます。 以前よりも倍率は落ち着いてきたとはいえ、人気ですね。 京都や大阪の公立中高一貫校は都市型になってしまっていて、お受験タイプになっています。 京阪神の国立大附属中も同様ですね。 滋賀大附属中は高校がないので、県立守山中と比叡山中などとの中間的イメージになりますか。 県内、地元でも受験者が多く人気なのが比叡山中や近江兄弟社中、光泉中などの私立中。 それぞれの中学生の進路を見てもらうと、どんな学校で、どのような受験準備を進めるといいのかが見えてきます。 比叡山中の場合、昨日のブログでも近況をお知らせしていますが、併設の比叡山高校へは70%程度、他校へは30%の進学。 おおざっぱにまとめると…、 Cコース:Bコース:Aコース:膳所石山等県内:県外=1:2:1:1:1。 高校受験の併願受験として、Cは膳所・石山、Bは草津東・大津、Aは大津商業、になっているでしょうか。 比叡山中受験はこれらを考慮して準備を進めていけばいいと思います。
2026-07-04 初めて高校受験を迎える保護者様へ(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日は夕方から、中学3年生たちが自習に来ました。 塾に来て机に向かう姿を見ると 「少しずつ受験生らしくなってきたな」 と感じます。 また今日は、初めて高校受験を迎える保護者様とお話しいたしました。 初めての高校受験は、分からないことだらけです。 「どの高校を選べばよいのか」 「内申点は足りているのか」 「倍率が高かったらどうしよう」 「プールの授業はあるのかないのか←かなり重要な要素」 等 保護者様がご不安になるのは当然のことだと思います。 しかし 今の高校受験は以前に比べ状況が大きく変わってきています。 埼玉県でも少子化が進み 受験生そのものの人数が以前より少なくなっています。 例えば、現高3生の2008年度年生まれと比較すると 現在の中学3年生にあたる2011年度生まれの人数は 約4.8%減少しています。(埼玉県内でです) つまり 公立高校でも定員を満たさない学校が一段と増えてきた昨今です。 また、私立高校も以前よりずっと選びやすくなっています。 「授業料」無償化も進んでおり 「公立しかない」ではなく 「公立も私立も含めて、お子様に合った高校を考える時代」 に突入しています。 だからこそ、保護者様にまずお伝えしたいのは 必要以上に心配しすぎなくても大丈夫です! もちろん、勉強しなくてもよいという意味ではありません。 人気校や上位校では、今でも厳しい受験です。 また 埼玉県は団塊の世代ジュニアが多い時期以降 新規私立高校や定員数を増やしてきましたが 今や供給過多の時代に突入しています。 強いて言うなら「売り手市場」の様相は否めません。 ゆえに 減点法ではなく[B]いかに加点をして[/B]その私立高校に来て頂けるか ですので [B]どうぞ安心して[/B]個別相談会等に参加頂ければと思います。 また 当塾では手前味噌ではありますが [U]中学1年生から3年生までの内申点(学年評定)を入力すると 本番の「県立入試」でおよそ何点取れば合格できるかを 出せる独自の判定ソフトがあります。(ほぼ100%に近い再現性) 感覚だけで「大丈夫」「危ない」と言うのではなく [/U] 内申点と当日点の目安を見ながら 2学期以降できるだけ具体的にお話しして参ります。 保護者様にとっても、お子様にとっても 「何をどれくらい頑張ればよいのか」 が見えるだけで、不安はかなり小さくなります。 希望塾では、倍率に振り回されるのではなく 今できることを一つずつ積み重ねること。 これを大切にしています。 高校受験はゴールではありません。 高校に入ってから充実した3年間を過ごし その先の大学進学や就職へつなげていくための、大切なスタートです。 保護者様には、どうか一人で抱え込まず ご心配なことは遠慮なくご相談いただければと思います。
2026-07-04 ブログ更新情報『自分にふさわしい参考書を選ぼう』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/07/blog-post_04.html">『[U]自分にふさわしい参考書を選ぼう[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-07-04 気になる雨(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">6月26日の大雨により、床の浸水は大丈夫だったものの、屋根からの排水漏れにより、雨水が天井裏に侵入し、停電しました。 その後の雨では同様の症状がないため、おそらく今日の雨でも大丈夫だとは思いますが、不安はぬぐえません。 教室入口扉部分は完全に閉めることができないので、若干雨水が入ってきておりますが、そのほか何もないことを願います。</font>
