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日記一覧

2026-06-05 「苦手」ではなく触れる時間が少なかっただけ(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 入塾して2ヶ月半ほどの塾生さんが 学年トップ10入りを果たしたお話です。 本当にすばらしい結果です。 ただ、今回一番お伝えしたいのは 「もともと特別にできる生徒さんだった」という話ではありません。 入塾当初は、こちらから見ても 「もしかすると苦手なのかな」 と感じる部分もありました。 しかしながら 実際は 苦手だったのではなく ただその教科や問題に触れる時間が少なかっただけ ということでした。 間違えた問題をそのままにしない 授業の中で、必要なところをきちんと押さえる そして 少しずつ「分かる」「できる」を積み上げていく。 お子様の成績を見るとき つい 「得意だからできる」 「苦手だからできない」 と考えてしまうことがあります。 本当にそのような場合もありますが 実は 苦手なのではなく まだ十分に触れていないだけ やり方が整理されていないだけ ということも少なくありません。 今回の塾生さんは、まさにそれを証明してくれました。 才能だけではありません。 今までの点数だけでもありません。 必要な内容にきちんと触れ 分からないところを整理し 一つひとつできるようにしていけば 大きく変わります。 希望塾では、これからも 「この塾生さんはこの科目単元が苦手だから」 と決めつけるのではなく 一人ひとりの中にある可能性を信じて 目の前の一問一問を大切に指導していきたいと思います。 入塾2か月での学年トップ10入り。 本当に立派な努力の結果でした。 さらに上を目指していきましょう。

2026-06-05 行きたい高校を決めて、いざ、スタート♪(きらめき進学ゼミ)

梅雨空の金曜日。 くもり時々雨。 気温はそれほど高くもないから、まだ蒸し暑いようなことはないかなあ。 先日、県立高校の入試日が発表。 昨年から入試制度が変更。 特色選抜・推薦選抜入試がなくなり「学校独自検査」に、従来の5教科型の「学力検査」との二本立てに。 初日が全員必須の「学力検査」、翌日が希望者の「学校独自検査」。 初年度は2月最終週の水曜日と木曜日で、「学力検査」はいきなり2週間早くなってしまった。 前もって知らされていたとはいえ、現場、中学校も、当然生徒も、なかなか大変だったと思われます。 それが、今年度は3月3日(水)と3月4日(木)になり、去年よりは一週間後、一昨年よりは一週間前となります。 昨年通りの日程だと、国公立大学の入試日程と同時期なので、ご家庭によって、これは気になるスケジュールだったわけで、まあ、改善されたでしょうか。 中学3年生は、進路希望調査が行われる時期です。 また、保護者向けの説明会も。 今は、行きたい高校を考えればいいです。 そして、ここからスタート。 張り切ってまいりましょう♪

2026-06-05 ブログ更新情報『公立高校オープンキャンパス日程』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/06/blog-post.html">『[U]公立高校オープンキャンパス日程[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-06-05 1学期中間テスト結果集計(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">1学期中間テスト結果の集計が終わりました。 全体的には良かった生徒が多いとは思いますが、結果を見て、やはり過程が大切だと感じています。 授業の遅刻・欠席がないこと 宿題を提出できていること 自習室に勉強しに来ていること この3つがしっかりできている生徒は好結果が生まれています。 普段の宿題が提出できていなかったり、テスト前に自習室に来ていなかったりすると、相対的には勉強時間が少ないということになっていると思います。 さらにスパイスを加えるのであれば、自分の意志で来ているかどうかですね。先生に言われたから来た。親に言われたから来た。では身に付きません。自習室には行きたいけど、一人では恥ずかしいということであれば、友達同士誘い合ってお越しください。 来週水曜日からは期末テスト2週間前となりますので、今回勉強が間に合わなかった生徒は同じことを繰り返さずに早めから来てくださいね。</font>

2026-06-05 1学期中間テスト 奨学金給付対象者(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="5" color="green"><b><1学期中間テスト></b></font> <font size="5" color="blue"><b>5科目に対する奨学金</b></font> <font size="5"><b>◎中3生◎ <font color="red">1名</font></b></font>  <font size="5"><b>◎中2生◎ <font color="red">3名</font></b></font> <font size="5" color="blue"><b>受講科目に対する奨学金</b></font> <font size="5"><b>◎中3生◎ <font color="red">1名</font></b></font>  <font size="5"><b>◎中2生◎ <font color="red">3名</font></b></font> <font size="5"><b>上記延べ<font color="red">8名</font>の生徒には<font color="red">計8000円</font>の奨学金が給付されます</b></font> 

2026-06-05 国語のレベルアップには…(啓新セミナー)

 金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。暑かったと思えば、夕方になるとぐっと涼しくなり気温の変化が大きい毎日ですね。我が家では月曜日に息子の体育祭が行われ、主人と2人で見に行ってきました。    たまたま、天候を考慮して先週末から月曜日へと日程が変更されたため、今年は初めてゆっくりと見ることが出来ました。障害物競走、学年リレー、応援合戦と、スポーツが得意ではないものの、頑張っている姿を見られて良かったです。小学生の頃のような「欽ちゃん走り」の片鱗が垣間見られるような走りではあるものの、転ばず、抜かされず何とかバトンをつなぐことが出来、ほっと一安心しました。最近では、ついに!息子に伸長を越され、幼稚園の頃から続いていた「ミニオンズ」を卒業!息子の成長を感じられる行事でした。  最近の授業の中で、小学6年生のある生徒さんの成長を感じられる場面に何度も遭遇します。国語が苦手な生徒さんで、半年ほど前までは授業の殆どを宿題の×直しに費やしていました。苦手であるのを知っていたので、宿題も漢字や語句などの比較的取り組みやすい内容にしていたので、それほど×も多くないのですが、×直しの際の辞書引きに相当な時間がかかっていました。辞書を引く姿もたどたどしく、時には辞書を引こうとしても、調べる言葉の読み方が分からずまごまごしてしまい、その結果、×直しで授業が終わっていたのでした。  しかし、ここ1,2か月は、以前よりも×が減り、さらに、塾で毎週のように辞書引きをしていたせいか、辞書を使うのにも慣れてきて、以前の半分以下の時間で辞書引きが出来るようになりました。ですので、×直しの時間が格段に短くなり、様々な文章問題にチャレンジ出来るようになってきました。  国語の文章読解は、やはり解いた問題の数だけ力が付いてきます。特に小学生は、学校のテストの影響か、どの子も、傍線部の前後のみ、もしくは設問の真上にある文章だけを見て答えを探す「クセ」のようなものをどの子も持っています。また、解き慣れていない子だと、どんな問題でもすぐに「書き抜いて」答えてしまいます。小学生の3年生ぐらいまでであれば、そのような解き方で何とかなりますが、4年生以降になってくると、そうはいきません。  学年が上がれば上がるほど、文章全体を俯瞰する読み方を求められますし、文章中の言葉をまとめたり、言い換えたりする力も必要です。場面や行動の変化から心情を類推する力も必要です。設問文自体も長くなり、答え方のルールも複雑になることもあります。  国語の読解力を高めていくためには、問題を多く解いて、トライアンドエラーを繰り返し、解答を添削してもらい、なぜその答えではダメなのかを理解し、正答を導き出すという「経験値」を上げていくことが必要です。  最近レベルアップした生徒さんは、そうした過程を何度も経験したことで問題を解くスピードがアップし、さらに「経験値」をアップさせることが出来たのだと思います。苦手だった記述問題も、一発で正答にまではいけなくても、そこに近い解答を導き出すまで成長しました。やはり、国語は長い時間をかけて、何度も何度も壁にぶち当たるような経験を積むことが大切なのでしょうね。  まだまだ、その子も「国語が好き!」や「国語が得意!」とまではいきませんが、着実に成長している姿が見られて、本当に嬉しく思います。国語の場合は、それぞれの子どもが持つ語彙力や経験が違うため、一辺倒の指導は出来ませんし、成長を実感するまでかなりな時間が必要です。その分、子どもたち自身も保護者の方も「出来るようになった」と実感しにくく、指導する側としても苦労も多くもどかしいのですが、「下積み時代」を経た子は、ステップアップしていきます。子どもたちとの根競べのような授業ではありますが、こうして成長する姿を楽しみに頑張っていきたいと思います。

2026-06-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> [B][BLUE]「誰人(だれびと)も傷つくことなく偉大には、なれない。誰人も立ち上がる時には、嫉妬(しっと)の刃(やいば)を逃れることはできない」[/BLUE][/B] シモン・ボリバル(ベネズエラ・南米独立の父、革命家、軍人、政治家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-06-05 理系人材を増やしたい?(尾崎塾・富田教室)

読売の記事だが,文科省のやろうとしている科学技術の人材政策・・・ 大学に5000万円渡すから,地域の優秀な子を集めて指導しなさいというもの。 一見良いことのように見えるが,実効性がほぼ見込めないことがわからないの? 各都道府県に最低1拠点つくるということだが,およそ5000万円×50=25億円で足りる話だ。 昨今の物価高などで3兆円の補助費を使うなどという裕福な国家が,科学技術政策にたったの25億円しか使わないの? ほんとうに科学技術の人材を増やしたいのなら,1000億円規模でお金を使わないと何も変わらないだろう。 まずは,大学の科学研究者の待遇を見直して,誰から見てもあこがれるような職業にしないといけない。 今の給料の3倍ぐらいにしましょう。 小中高校生に科学技術に触れる機会を増やすのは,学校のセンセイがもっと優秀になれば自然に実現する。 学校のセンセイのレベルアップにも教員の待遇が関係する。 優秀な先生にも今の3倍の給料を与えるぐらいでないと人は集まらない。 100億円あれば,1人に1億円渡して100人の本当に優秀な先生を呼んで指導してもらえるかも。 たとえば1億円なら私でも行ってあげていいと思える。 (おまえ優秀なん?) その100人の先生が優秀な人材のタマゴを教育して,魅力ある科学技術者をつくっていけばいいわけ。 あの忌まわしいウイルスさわぎでも何兆円ドブに捨てたか・・・ 数千億円を教育に投入して正しく使えば,明るい未来がつくれるはずだったのに・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-06-04 スポーツに国境あり(尾崎塾・富田教室)

今日の全仏で興味深い対戦がありました。 女子準決勝がウクライナ人とロシア人の対決です。 結果、ロシア人の圧勝だったのですが、試合の最後に通常はするハズの握手をしませんでした。 ロシアの選手は、国名を名乗らず、1個人としての出場という形でテニスの試合には出場できています。 それを試合の主催者が認めているのですから、ウクライナ人に限らず、どの国の選手も1個人としてリスペクトしあうべきですね。 試合後に握手しないのであれば、最初から双方に出場資格をなくすのでもよいかも。 相手をリスペクトせず、挨拶せずに試合するのはスポーツマンとして失格です。 世間では、ロシアが一方的に悪いような印象操作されていますが、戦争なんてケンカ両成敗と同じです。 双方の言い分があるのですから。 ウクライナだけかわいそうなどと思っている人は、印象操作されていることを自覚して、本当に中立の立場で考えてみてください。 中立の立場から見ると、試合後の握手ぐらいすればよいのに、という話でした。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-06-04 南山中・白井中中間テスト対策実施中(個別指導 スクールIE・白井校)

<img src="https://jukutown.com//cl_img/img_list/148/37992.jpg" alt="260604" title="260604" width="320" height="240"/> 先週は白井中の中間テストがあり、来週は南山中の中間テストが実施されます。当教室の生徒たちは、今日もテスト対策授業で力を付けています。またたくさんの成績アップの報告ができるように、しっかり指導を重ねていきたいです。

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