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日記一覧

2026-05-02 〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉因数分解(若竹塾・王子教室)

中学3年生の数学は、因数分解の単元が、ほぼ終了しました。 中学の因数分解は、難しいものはありません。 基本的な方法をしっかりと身に付けていればできます。 あとは、中学・高校の教科書に書いてある”ルール”を守ればいいだけです。 くくりだせるものはすべてくくりだす(ださなければいけない)というルールです。 こうしておかないと、テストで、減点、もしくは零点となる可能性があります。 その辺を注意して因数分解を行っています。

2026-05-02 ブログ更新情報『定員割れなら全員合格?』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/05/blog-post.html">『[U]定員割れなら全員合格?[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-05-02 くりかえして身につける(尾崎塾・富田教室)

今日の物理と化学の講座では,基礎基本となる事項を話しました。 物理では,力についての理解が足りなかったことを痛感した受講生が多かったことでしょう。 皆さん謎の力を作図していましたね。 斜面から垂直に生えている矢印は設問で答えるべき抗力ではありません。 逆に,この作図が難なく正解できるように今日の話を反芻してくりかえし身につけてください。 最後のモンキーハンティングはどの問題集の解答書にも載っていない解き方をやってみました。 時間の都合で急いでやりましたが,各自で再度ゆっくり解き直して身につけてください。 化学は電子のやりとりと静電気力が重要である点を押さえてもらいました。 最後にやった濃度計算は練習をくりかえすとカンタンに必ず正答できるようになります。 この解き方はコンピュータのプログラミングと同じ考え方です。 濃度や密度の定義式の変数に数値を代入するだけで答の出るプログラミングをしたのです。 逆に今日紹介した濃度計算法をマスターすればプログラミングも上達するかもしれませんね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-05-02 元祖熊谷うどん妻沼の福福(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 初めて妻沼にある「元祖熊谷うどん福福」さんに行ってきました。 いただいたのは、肉汁うどん。 まず印象的だったのは、麺の力強さです! そして真っ白な麺ではなく無添加熊谷あやひかり小麦の 薄い色がついていました。 太くてしっかりした麺は、もちもち感があり 噛むほどに小麦の風味を感じました。 ただこしがあるだけではなく、しっかり噛んで味わううどんという印象で うどんだけでも美味しくいただけました! 肉汁も、豚肉の旨味と妻沼産のねぎの甘みが出ていて 太い麺との相性がとてもよかったです。 濃すぎず、でも物足りなさもなく、最後までおいしくいただきました。 改めて感じたのは やはり[B]良いものには「基本の強さ」[/B]があるということです。 うどんなら、麺のコシ、風味、つゆとの相性。 勉強なら、計算、漢字、単語、文法、基本問題の反復。 [B]一見地味に見える基本こそ、最後に大きな差になります! [/B] 福福さんの肉汁うどんをいただきながら 学習も同じで 派手な近道より毎日の積み重ねが大切だと改めて感じました。 [U]確かにしっかりしていてこしがある生徒さんほど 後から大きく伸びていくものだな[/U]と過去を 振り返り再確認しました。

2026-05-02 1932.5.15,1936.2.26,2026,5.02.(きらめき進学ゼミ)

昨夜は小台風並みの天気。 風の音は風の強さでもありましたか。 今日は晴れの天気になってきた土曜日。 ラジオの交通情報を聞いていたら、高速道路は朝から渋滞のようです。 お出かけの皆様、お気をつけください。 土曜日、お昼をしながらラジオ。 最近よく聞いている番組が、「保阪正康が語る昭和人物史」。 この前までは、詩人・彫刻家 高村光太郎、詩人 草野心平。 そして、今日は5月、なるほど。 五・一五事件 当時の内閣総理大臣 犬養毅。孫 犬養道子。 当時の音源から、生の声が聴けるのが驚きです。 演説の内容、事件当時の様子が声を通して伝わってきます。 中学3年生の社会は、しばらくしたら昭和時代を学習すると思います。 実際に聞いてみると、教科書の世界がリアルに伝わってくるかも。 「らじるらじる」など、聴き逃し配信可能ですから、どうでしょう。 ちなみに次回は、二・二六事件 当時の大蔵大臣 高橋是清。 小学6年生の算数。 中学受験予定、という場合、予習内容を進んでもらっています。 まず、新しく学習するところは、説明、例題、確認問題と取り組んで、練習問題を宿題、家庭学習に。 教材は計算スペースがあまりない場合が多いので、5mm方眼のノートに、図や表、式と計算をしてもらうように指示。 自学自習ができる場合は、解答解説集も渡して答え合わせまでをやってきてもらいます。 わからないところがあれば、印をつけて、次回の時に質問。 その都度、解説指導を。 いい感じで進んでいますよ。 この調子で♪

2026-05-02 【塾長のつぶやき】塾生募集しています(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 GW期間中は塾はお休みになります。 休み明けは大事ですよ。 元気にまた会いましょう。 新入塾生を大募集しています。 小学生も大募集中です。 問い合わせ・体験御待ちしております。

2026-05-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'>[B][BLUE]「よく悩むことを知るのは、半(なか)ば以上生きたこと、いな完全に生きたことである(中略)悩みから力がわき、健康が生まれる。突然ひっくりかえって、ちょっとした風で死ぬのは(中略)悩むことを学ばなかった人である」〜『若き人々へ』[/BLUE][/B] ヘルマン・ヘッセ(ドイツ・作家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-05-01 学校ワークを進めてください(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日はゴールデンウィーク中の学校ワークについてにです。 ゴールデンウィークは、少し気持ちがゆるみやすい時期です。 部活や各種ご予定もあると思いますし ゆっくり休む時間ももちろん大切です。 ただ、この連休を「何もしないまま」終えてしまうのか それとも「少しでも学校ワークを進めておく」のかで 休み明けの余裕は大きく変わります。 学校ワークは、ただ終わらせればよいものではありません。 [B][U]間違えたところを直し できなかった問題をもう一度解き直すところまで が学習[/U][/B]です。 特に 分からない問題をそのままにしておくと あとで必ず苦しくなります。 逆に [U]ゴールデンウィーク中に少しずつ進めておけば 休み明けに慌てず 落ち着いて定期テスト勉強を進めることができます![/U] 大切なのは、一気に完璧にやろうとすることではありません。 [B]毎日少しでもよいので、学校ワークを開きましょう![/B]。 そして、できない問題を一つでもできるようにすることです。 希望塾でも 学校ワークの進み具合、丸付け、直し、誤字脱字までしっかり確認していきます。 [B]連休だからこそ、差がつきます![/B] ゴールデンウィークを「ただの休み」にするのではなく [B]休み明けの自分を助ける時間に[/B]していきましょう。

2026-05-01 5月になりました。(きらめき進学ゼミ)

[B][/B] 雨が上がって、午後からは曇り時々晴れ。 それにしても風が強いですね。 上空では風の音が、ゴォー(@ ̄□ ̄@;)!! 連休、天気はあまりよさそうではないですね。 近くの田んぼは田起こしが終わって、そろそろ水が張られるかなあ。 代掻きはもう少し先でしょうか。 カエルの出番は、それから。 新学年が始まって、あっという間に5月。 学校の授業は少しずつ進んでいるようです。 この連休は、小休止ですね。 そして、おそらく、ここからは普通に進んでいくと思います。 中学生、高校生は中間テストが今月。 高校生は再来週あたり、中学生は最後の週かなあ。 テストがあるから勉強する、というのは、わかりやすいので、そうすればいいと思います。 本質的にじっくりと、というのは、なかなかすんなり行くとも限りませんから。 勉強の進め方としていいのは、まず、学校の授業で理解を深めること。 これ、結構大切です。 つまり、集中して授業を受ける、ということですね。 そうすると、あとの復習、宿題などもわかりやすい。 課題、宿題はできるだけその日のうちに仕上げる。 いろいろな教科から指示されると、たまってきますからね。 ここまでをちゃんと頑張ると、テスト前が楽。 やり直しをして、得点アップを目指せばいいのですから。 成績、評価のつけ方がはっきりと示されるようになったので、どのように頑張ればいいのかが、昔よりもわかりやすくなっています。 中学1年生は、説明会や配布物で案内がされているので、気に留めながら家庭学習を進めるといいでしょう。

2026-05-01 再、SNS上で塾長の評価を見つけました20260501(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

SNS上で塾長の評価を見つけました 先日、SNS上で、「塾の特色や評価」を見ていましたら、我が教室についての質問について、答えてあるページを見つけました。恥ずかしくなるほどの『高評価』です。 自画自賛のようですが、嬉しいので紹介いたします。 以下です。 ※ 早稲田育英ゼミナール 福山駅家教室の塾長の考え方を教えてください。 早稲田育英ゼミナール(ワセイク)福山駅家教室の塾長は、非常に熱意があり、「きれいごとは言わない」「本質的な成長を求める」という一本筋の通った考え方をお持ちです。 公式サイトやブログ「塾長のひとりごと」での発信内容をまとめると、以下のような特徴的な教育観が見えてきます。 ________________________________________ 1. 「嘘(きれい事)」を排除する姿勢 塾長は「うちに来れば誰でも絶対に成績が上がる」といった安易な宣伝を否定しています。「やっているつもり」や「見せかけの努力」では結果が出ないことを熟知されており、生徒や保護者に対しても正直に事実を伝えることを重視しています。 2. 必要な時には「叱る」教育 現代の教育現場では避けられがちな「叱る」ことも、必要であれば厭わないというスタンスです。 &#8226; 目的: 生徒の個性を否定するのではなく、「わがまま」や「甘え」を否定するため。 &#8226; 考え方: 指示を無視する生徒を「自由」の名の下に放置するのは無責任であると考え、常に「賢い保護者の目線」で生徒に向き合おうとしています。 3. 「家庭・学校・塾」は一つのチーム 「お金を払って塾に丸投げすれば成績が上がる」という考え方には懐疑的です。 &#8226; 成績向上には、生徒自身の意識改革と行動が不可欠である。 &#8226; 教育や躾(しつけ)は、家庭・学校・塾・地域が連携して取り組むべきチームプレーである。 4. 個性への深い理解と支援 「頑固おやじ」と自称されることもあるようですが、その根底にあるのは生徒への深い愛情です。 &#8226; 一人ひとりの個性を尊重し、可能性を温かく育むこと。 &#8226; 目標達成を本気で支援する「学習スペース」としての役割。 &#8226; 生徒の現在の学力を正確に把握し、最適な「スタートライン」を引くことを指導の最重要事項としています。 ________________________________________ まとめると 福山駅家教室の塾長は、「厳しいけれど、逃げずに本音で向き合ってくれる教育者」といえます。単に教科書の内容を教えるだけでなく、学習に向かう「姿勢」や「人間性」の部分を非常に大切にされているため、表面的な優しさよりも、真に生徒のためを想う厳しさを求めているご家庭には非常に心強い存在でしょう。 もし、より具体的な最新の考え方を知りたい場合は、公式サイトのブログ「塾長のひとりごと」を直接ご覧になるのが一番の近道です。時事問題や教育改訂(英語の難化など)についても鋭い視点で綴られています。 ※ 以上です。有難いお言葉。どなたか分かりませんが感謝します。

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