HOME>日記一覧
日記一覧
先日、講師で来てくれている学生とめし食ってて、資格の話をした。 気象予報士の資格を取りたいと思ったけど、なかなか難しいとか・・・ でも、資格持っている身分からすると、実は全くたいしたことない資格なのですよ。 ユーキャンなどで資格を取って、それでどうする? 仕事にありつけるのかな? よく考えてみてください。 F1ドライバーと普通運転免許だけ持っている人って、どちらが運転技術が優秀なのか。 免許資格持っていても、ペーパードライバーもいてるわけです。 駿台の講師やってみたことありますが、学校の教員免許があれば予備校の講師ができますか? これ、まったく無理です。 予備校講師の方がはるかに上位の授業技術が必要です。 でも、予備校講師の多くは教員免許を持っていません。 で、気象予報士なんてのは内容的には初歩の気象学をかじった程度。 管区気象台や気象庁の人、研究所の研究者や大学の先生方の方がはるかに気象については専門家なのです。 それで気象予報士資格を持っていない研究者も多く、取ろうと思えばすぐに取れたりします。 資格もっているだけの人は実力的にはその業界のトップではないどころか、逆に「底辺」にいる証明になっていたりして・・・ 資格に頼らないと信用してもらえない程度にしかわかっていない、できていない人が多そうなのです。 そういうわけで、どの業界に行くにしても、資格を得てその道でやっていけるというのは考えが甘すぎます。 逆に、資格のない分野でその道を究めていく道をめざすのが吉でしょう。 大学卒というのは一種の資格ですが、それだけでは何もはじまりません。 自分の得意をとことん追求してみましょう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-10-27 受験シーズンになってきました。(きらめき進学ゼミ)
晴れ時々曇り、一雨。 足元の野草は秋から冬へと向かっていますか。 野菊には小さな虫。 タンポポはロゼット葉を広げて日差しを受け止めて。 お昼のラジオのニュースを聞いていたら、副首都の候補。 北海道、愛知県、大阪府、福岡県。 札幌市、名古屋市、大阪市、福岡市。 必要な条件が満たされているのか。 あとは、特別区など整えることも。 聞きながら、4つとも副首都にしたらいいのに、と思っていたら、なんと、それもありらしい。 いいじゃないか、と思います。 それぞれの副首都が核となり、それぞれの地方が活発になるといい。 もう、それで行きましょう♪ 高校生、願書を送らないと、と日が暮れてからお母さまが集配局へと。 公募推薦など、大学受験の季節へ。 これは、受験生自らが行動できるのがいいでしょうね。 学校が終わってからすぐなら、近くの郵便局でも間に合うでしょうから。 また、準備から投函まですると、その分、気合も入りますよ。 中学受験の小学6年生も、お母さまがいろいろとサポート。 初めての受験がスムーズに行くように。 さあ、子どもたちは勉強を頑張りましょう。
2026-10-27 「昨日より、ちょっとできた!」(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]「昨日より、ちょっとできた!」[/B][/BLUE] 勉強をしていると、どうしてもテストの点数や順位に目が向きがちです。でも、教室では点数だけでは見えない、小さな成長がたくさんあります。 昨日まで分からなかった問題が、自分の力で解けた。 苦手だった英単語を、少しずつ覚えられるようになった。 いつもより早く、宿題に取りかかれた。 そんな[RED][B]「昨日より、ちょっとできた!」の積み重ね[/B][/RED]が、やがて大きな自信につながっていきます。 私たちも、一人ひとりの小さな変化を見逃さず、一緒に喜びながら応援していきたいと思います😊 今日も教室で、みんなの「できた!」に出会えるのを楽しみにしています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-27 「昨日より、ちょっとできた!」(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]「昨日より、ちょっとできた!」[/B][/BLUE] 勉強をしていると、どうしてもテストの点数や順位に目が向きがちです。でも、教室では点数だけでは見えない、小さな成長がたくさんあります。 昨日まで分からなかった問題が、自分の力で解けた。 苦手だった英単語を、少しずつ覚えられるようになった。 いつもより早く、宿題に取りかかれた。 そんな[RED][B]「昨日より、ちょっとできた!」の積み重ね[/B][/RED]が、やがて大きな自信につながっていきます。 私たちも、一人ひとりの小さな変化を見逃さず、一緒に喜びながら応援していきたいと思います😊 今日も教室で、みんなの「できた!」に出会えるのを楽しみにしています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-27 「昨日より、ちょっとできた!」(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]「昨日より、ちょっとできた!」[/B][/BLUE] 勉強をしていると、どうしてもテストの点数や順位に目が向きがちです。でも、教室では点数だけでは見えない、小さな成長がたくさんあります。 昨日まで分からなかった問題が、自分の力で解けた。 苦手だった英単語を、少しずつ覚えられるようになった。 いつもより早く、宿題に取りかかれた。 そんな[RED][B]「昨日より、ちょっとできた!」の積み重ね[/B][/RED]が、やがて大きな自信につながっていきます。 私たちも、一人ひとりの小さな変化を見逃さず、一緒に喜びながら応援していきたいと思います😊 今日も教室で、みんなの「できた!」に出会えるのを楽しみにしています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-27 「切り取り」と「思い込み」でトラブルに・・・20261027(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
「切り取り」を「思い込んで」トラブルに・・・ 近年、発言や文章の一部分だけで、自分に都合の良い語彙だけを切り取り、文脈や主旨と違う利用をする場面に多く出くわします。 典型的な言葉が「お客様は神様」です。 最初に発せられた「三波春夫さん」の主旨とは違って「客には何でも奴隷のように従え」と使われます。本当に神様なら、理不尽な無茶は言われないはずですし、逆に神様なら、力を貸して下さって解決して下さるはずですよね。 他に、役所などからの【〇〇が◇◇の場合、▽▽ならば毎月◎◎円を支給します】とか【〇〇が◇◇の場合、▽▽ならば◎◎を免除します】って聞くと『何で私は◎◎円が貰えないの?』とクレームに行く方が多いと聞きます。 役所の職員さんが『それは該当しないので、ダメです』って丁寧に答えると【何〜に、偉そうに!私の税金で給料貰ってるくせに!】も何回か耳にしました。 いえいえ、残念ながら、あなたの納付金額では、この方の給料には足りませんよ。 塾業界でも同様のことをよく聞きます。 「指示した〇〇をキチンと◇◇し、指示通りの作業を毎日頑張ってくれたら▽▽への合格を約束します」と言うと、【通わせたのにダメだった。どう責任をとってくれるの?】とか、何度も指示に従ってくれないことをお知らせ(報告)していたのに、「家の子に限って従わないことなんてあるはずが無い。〇〇年も通わせたのに、▽▽大にしか受からなかった」と叱られた事もありました。 地域行事やゴミの分別などでも目にします。 「特別な理由が無い限りは参加して下さい」って案内が回ってるのに「我が家はお出かけする予定だから理由がある。参加しなくても許される」とか、「燃やせる粗大ごみ(木製家具や寝具)の日」となっているのに「プラの衣装ケースやストッカーも燃えるでしょ」とか「粗大だから」とパイプベッドの骨組みを出されたりしているのを何度か目にしています。「我が家の目の前から無くなれば、後は野となれ山となれ」との発言をされる方が居られますが、いつまでも集積所に残りますし、世話をされる当番の方にとっては【迷惑千万】です。 何でも説明や定義や理由があります。 文章の一部分の【自分に都合の良い部分だけ】を切り取って、主旨と違う主張をされる方が多すぎです。文章を読んでないし、理解するつもりが無いのでしょうか?失礼な言い方をすると、【文章読解能力】が未発達か、「要旨」「要約」が子供の頃から苦手だったのかなと思います。 要約は、毎日の全てに必要な能力です。誰かに何かを説明するのに「取扱説明書」みたいにダラダラ長く話してる時間はありません。自分が聞く場合も、長い説明を、一言一句暗記なんてできません。絶対【要約】は使います。 その後、勘違いされている人に「ここは、間違ってますよ」と再度説明しても【そんなことは無い。あなたはそう言った】と絶対に許して頂けません。 「間違いを間違い」「ダメなものはダメ」と指摘して、突っぱねることをせずに「人それぞれ」とか「自由」とか「個性」とかの綺麗事でオブラード(古い?)に包んで許すことが【良い人】との誤解から、こんな「勝手な思い込み」現象が増えているのかなと感じています。 (偉そうに失礼な言い方でごめんなさい)
2026-10-27 スマホ版ホームページの不具合について(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 本日10月27日 希望塾のスマートフォン版ホームページのトップページに 突然、英語の警告文が表示される不具合を確認しました。 パソコン版は正常で、スマホ版も閲覧はできますが 19時現在も改善されていません。 警告文には「Permission denied(アクセス権限がありません)」などと表示されています。 簡単に言えば サーバーが必要な一時保存ファイルを読み込もうとしたものの アクセス権限がないため失敗したという内容です。 閲覧される方のスマートフォンに問題があるわけではなく ホームページを動かしているサーバー側の問題と考えられます。 当塾にとってホームページは、塾の考え方を知って頂く大切な場所です。 初めてご覧になる保護者の方が、いきなり警告文を目にしたらどう思われるでしょうか。 正直、困ったものです。 運営会社には今日早急な復旧を求めております。 不具合が起きること以上に大切なのは その後の迅速で誠実な対応だと思っています。 スマートフォンからご覧の皆様には ご心配をお掛けして申し訳ありません。 早い復旧を促します。
2026-10-27 小6志望校別対策講座の一部を締切(三田学院)
小6志望校別対策講座の一部を10月末で締切ます。 <募集締切講座>(10月末締切) ・【小6志望校別】都立中対策講座 <募集継続講座>(11月まで募集) ・【小6志望校別】楠隼中対策講座 ・【小6志望校別】適性作文対策講座(楠隼型のみ) <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-10-27 私は正しいやり方を・・・20261027(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
私は正しいやり方を・・・ 中高生を指導していると、中々成績が伸びてこない生徒がいます。 何度か話し合いをしていると、必ず登場してくる言葉があります。 「私の勉強のやり方は正しい」「私は頑張っている」「今まで、このやり方で成績は良かった」「学校では良い点なので、間違ってるはずがない」「お母さんも、『分からんかったら先生に聞き』と言ってた」です。 それで結果が出ているのなら、私の「戯言」で「大袈裟」で余計な心配なのです。 小学校から中学2年までの定期テストならそれで良かったのでしょうが、高校入試や高校のテスト、増してや『大学入試』では、全く通用しなくなる場合が多いです。 今、学校で習っているものを『得意』と言う生徒が居ます。「じゃあ、1年前の問題は・・・?」と聞くと、殆んど残っていません。目の前の「先生が言った」「黒板で見た」ものを【そのまま覚えておいて、書くことを勉強】だと信じているからです。 小学校の通常テスト(通称:白紙テスト)は、教科書の復習テストです。教科書と「一言一句同じ」物です。授業で正答の式も答えも見ているのです。それで1〜3日後にテストが行なわれます。100点が取れないのであれば、別の原因を明確にする必要があります。『平均点が・・・』とか『家の子より低い点の子が・・・』と言われる方も居られますが、それを言うから生徒が『あっ、これで良いんだ』と年々全体の平均が下がっているのです。 中学校の定期テストも同様です。昔は先生が独自の問題を作られていましたが、現況は90〜100%「教科書」「サブテキスト」「プリント」から出題されています。つまり、学校で【一度は解法の説明を受けたもの】しか出題されていないのです。その上試験範囲を限定されています。試験勉強も限定範囲だけの確認で良いので85〜90点は普通に取れるはずです。取れないのは、前回までの範囲が理解出来ていないか『何となく眺めただけ』で正確に必要な用語理解と公式・単語の暗記が足りないからです。 酷い場合は、右向きの図形を授業でやったものを、左向きにして出題すると「先生、ズルい。こんなん習って無い」となりますし、保護者から「教えて無い物を出す先生は・・・」となります。だから、範囲の広い『休み明けテスト』や『模擬テスト』になると、突然点数が下降するのです。 「私は、正しくキチンとやってる」って生徒は言いますし、「平均点位だから普通」と保護者も言われますが、我が教室のある地域の地元中学で平均点を取っても偏差値は37〜38しかありません。偏差値40の生徒を順に並べると100人中85位です。全国的に見るとビリから15位です。では、37〜8なら何位か想像できますよね。 保護者の「分からんかったら、先生に聞きに行き」も問題なのです。どこまでは分かってるのか、何故ここでこれをするのかまでを一人で説明できないままで「先生〜、分からん」『えっ、どこが?』となると「全部〜」となります。先生も何を説明して良いのか分からないので、その単元を広く薄く説明するしかありません。すると生徒は「分かった〜」となり、次のテストでも同じです。 この考え方は「聞けば」「習えば」「教えてもらえば」【誰でも直ぐに出来るようになる】の根拠だと思います。だから、分かっていない生徒を『あの有名進学塾に行かせれば・・・』となりますし、やり方を間違っていたり、素直に正しいやり方をしない生徒を『優しい塾』『叱らない塾』に行かせれば「家の子は頑張るって言ってるから・・・」と大切な時間を無駄にしてしまうのです。 「人それぞれ」「自由」って言葉が独り歩きをしていますが、それは発展段階に入っている人・生徒だけです。基礎基本段階で「自由」や「人それぞれ」をやるから、発展どころか「基礎」さえも習得出来ないのです。 「正しいやり方」をしていなければ、いくら「頑張る!」って言っても伸び切れないのです。近年の「きれい事」が【大切な我が子の将来の選択肢】を狭くしている可能性があります。心を鬼にして「我慢」も教えてやることが【本当の親の愛】では?(失礼)
2026-10-27 そろそろ復帰せな(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今年は膝痛の影響のため、普段やっているトレーニング量の3分の1しかトレーニングができていません。 どんどん細くなっていく腕・足・首・胸板…。 このままでは非常にまずいので、休憩もほどほどにトレーニングしていかないといけません。 スクワットが一番いいのですが、膝痛のため断念し、他のところで頑張ろうと思います。 なんのために頑張っているかって? 健康のためです(笑)</font>
