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日記一覧

2026-03-16 通過点です(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 先週は、雪がちらつく日もあり、寒い1週間でしたね。 タイヤ交換なんて、まだまだ先ですね。 でも、日が昇るは確実に早くなっていて、6時には明るくなっていますから、春は近いのですね。 体調管理だけは気を付けて、今週もがんばっていこうと思います。 先週の木曜日に公立高校の合格発表がありました。 合格した皆さん、おめでとう!! 今までの努力の成果です。 残念ながら不合格だった人は、不合格という結果(現実)はもう変えられません。 今はショックで何も手につかないかと思いますが、いつまでもくよくよせずに、次の行動を起こしてください。 辛いかもしれませんが、まずはなぜ不合格だったのか(何が足りなかったのか)を考えましょう。 必ず原因があります。 今までの勉強のやり方、当日の解答などを、自分で冷静に振り返ってください。 また、不合格=失敗 ではありません。 春からちゃんと高校生になれます。 ですから、今後の人生のためにも、自分自身で振り返って原因を見つけることが大事なのです。 原因がわかれば対策が立てられます。 そうすれば、次の大学入試、就職試験、資格試験等に必ず有利働きます。 今回の受検が今後の人生の糧になるかどうかは自分次第。 本気で夢を叶えたい、なんとかしたいと思う人には、助けてくれる人が必ず現れます。 でも、何の目標・目的もなく、ただ周りに流されて生きていくような人、あるいは、人の話には耳を貸さず、自分の勝手な思い込み・判断で行動するような人には現れません。 もちろんこれは合格した人に対しても同じです。 高校に合格できたからといって、授業についていける、大学に合格できるという保証はどこにもありません。 厳しい言い方ですが、世の中そんなに甘くないですからね。 将来大きなチャンスを手に入れるのは今後の自分の努力次第なのです。 受検生の皆さんには、4回まで無料で参加できる『無料体験チケット』をお渡ししています。 合格発表のときにもらった宿題の質問に、4月のスタートダッシュをビシッと決めるための予習に、あるいは、有効期限が1年間ですので定期テストの対策に、・・・ ぜひ有効に活用してください。 「受検が終わったのでしばらくゆっくりと・・・」と言わず、目の前のこと、先々のことを考えて行動しましょう! 高校入試はあくまでも通過点。 すべてはこれからの行動です。 がんばっていこう! 我々も精一杯応援・協力します!! <お知らせ> 3/23(月)から4/4(土)まで春期講習です。 ※春期講習中も通常授業があります。 ※春期講習中はブログの更新をお休みさせていただきます。

2026-03-16 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「逆境を不幸と思うな。幸運と思え。使命あるゆえに、天が、われを鍛えるのだと思え。そして逆境を克服する過程を愉快だと思って楽しめ」〜『自助論(SelfHelp)』[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(英・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-16 神戸大学の合格体験記(前編)(尾崎塾・富田教室)

今春,神戸大学に合格した生徒(浪人生)が合格体験記を書いてくれました。 (   )内は塾長コメントです ******************************* 私が尾崎塾を選んだ理由は,家から近く通いやすかったことと,自習を中心とした学習スタイルが自分に合っていると思ったからです。 (合っていましたねー) 静かな環境で長時間集中して勉強できる尾崎塾の雰囲気は魅力的でした。 (意外に大手予備校の自習室でザワザワ,ぺちゃくちゃがあると聞いていますが,ウチの塾でそういう生徒がいたらクビになりますので環境は保たれています) 週4日,9時から17時まで塾にいればよかったので,学校の延長のような感覚で気楽に通うことができました。 (とはいえ,土日も含めて,それ以外の時間帯もちゃんと来て勉強していました。強制でなく,本当に自分のペースでこなしていましたねー) 決まった時間に勉強する習慣ができたことで,無理なく継続して学習に取り組むことができたと思います。 (自宅浪人だと,それをきっちりやるのが難しいので,ちゃんと枠があった方が一年間継続しやすいはずです) 尾崎塾の良いところは,自分のレベルに合った教材を進められる点だと思います。理解が十分でない分野は基礎から学び直すことができ,逆に得意な分野はどんどん先に進めることができるため,効率よく勉強することができました。 (神戸大に合格するような生徒でも,最初の基礎基本からやり直してもらいます。計算や用語確認といった土台部分が弱いと,いくら勉強してもグラグラした不安定な建物しか立ちませんので・・・) 本生徒が実際に4月にやっていた教材 後編へつづく・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-16 〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉春季授業(若竹塾・王子教室)

春季授業が始まります。 4月からの新学年での授業に向けて、 この春、しっかりと、予習・復習を行っていきます。 新中1は、小学生から中学生になり、劇的に学習内容が変わります。 その内容についていけるように授業を行います。 新中3は、受験学年となります。 前年度までの復習をしっかりと行うことが必須です。 小学生も同様です。 学年が上がるときに、できないことを残したままにしないことです。 春季の間に 「できることを、きちんとやっておく」 ということが大事です。

2026-03-15 英語も量が前提(尾崎塾・富田教室)

数学は計算力をつけるのが前提で、そこが整備されていないと何も始められないイメージです。 英語も量をやらないと苦手なまま終わってしまいます。 ただ、苦手なものをたくさんやるというのが、そもそもの無理ゲーですね。 まずは、何のために英語(勉強全般も)をやるのかがピンときていないことが原因でしょう。 カンタンに言うと、人生の可能性を広げるためです。 それがピンとこない子は、親の育て方が悪かったのでしょう。 さて、英語ができるようになるには、たくさん英語に接するのがよいのです。 英語を避けるような生徒は、たくさん接しないので、いつまでも英語が苦手です。 たくさんやるには、普段の心がけが重要です。 学校の英語だけではまったく足りません。 家で学校の英語の予習復習をするのは最低限。 それに加えて、というかその5倍ぐらいは何かやらないとダメなのです。 塾を利用するのはその方向で正解でしょう。 ですが、塾を週に2〜3回でも全く足りません。 宿題のたくさん出る塾ならなんとかなるかもしれませんが、最初の話にもどりますが、本人のやる気がないと、単なる作業になって身に付きません。 意欲的にたくさん取り組むしかないのです。 英単語や熟語を覚えるのも、たくさんやっているから覚えられるのです。 単語集や熟語集で覚えるのではないのです。 長文や文法問題をたくさん解いていると、単語や熟語にたくさん触れられます。 それと並行して単語集や熟語集を見ていると、さっきの長文で出てきた熟語のタイムリーな復習になったりするのです。 そして、たくさん英語に接していると語彙力がついてきて、そこで文法的な基礎ができてきます。 文法も、文法書で学ぶだけではまったく身に付きません。 逆に、英文をたくさん知っていて身に付いている人が文法をやると、その根拠が明確になって、正しい英語がさらに身に付くイメージですね。 おそらく、多くの生徒が思っているより、はるかにたくさん英語に接する経験がないと、英語は苦手なまま終わります。 思っている量の5倍やるつもりでちょうどいいと思います。 毎日2時間やってやろうと意気込んでいる人は、毎日10時間やってちょうどいいのです。 ってか、それでも足りないと思うぐらいでないと得意にはなりませんよ。 ※今年も5月からになると思いますが、英語の講座をやります。 それで十分ではないですが、それも利用して英語の学習時間を増やすようにしてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-15 塾に通っても成績は伸びません(希望塾)

[U][/U][U][/U][U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 先日嬉しいできごとがありました。 高校生塾生さんが 3学期の定期テストで苦手意識の強かった科目において 2学期期末より50点以上も点数を上げたのです! [B]本当にお見事でした!(拍手)[/B] しかしながら その塾生さんが塾に来ている日は[B]週1回[/B]です。 では、この結果は塾のおかげでしょうか? もちろん 取り組むべきことを伝え、必要な場面での後押しはできます。 ですが [B]点数を上げた最大の理由は本人の覚悟! [/B] です。 [B]塾が点数を上げたのではありません。 [/B] [B][U]本人が「上げたい」と本気で思い 塾のない日にもコツコツと学習に取り組み 苦手から逃げずに勉強した[/U][/B]から結果が出たのです。 [U]大手塾では決して触れてはいけない真実・・・ ですが、[B]ここは非常に大事なところ[/B]です。[/U] 塾に通えば成績が上がる! というほど世の中甘いものではありません。 本人が [B]「何としても変わりたい」 「このままでは終わりたくない」 「絶対に点数を上げたい」[/B] という覚悟がなければ、塾に通っても成績はまず伸びません。 厳しい言い方になりますが [B]本人に覚悟がないまま塾に通っても 成績が伸びることは1ミクロンもありません。 [/B] 塾は魔法の箱ではありません。 来れば自動的に成績が上がる場所でもありません。 北本希望塾は [B][U]本気で変わりたいと思う生徒さんの背中を押し[/U] [/B] [B][U]努力の方向を正し、結果につなげる場所[/U][/B]です。 逆に、[U]覚悟のないまま「通っているだけ」の生徒さんの 成績を上げる実力は恥ずかしながら持ち合わせておりません。[/U] 塾に来ること自体が目的になってしまえば、時間もお金ももったいないだけです。 誤解のないように言えば わかりやすい説明・スモールステップ・モチベーションを上げるお声がけ等 勉強が楽しいと思ってもらえたり 小さな積み重ねで自信がつくような工夫等 それぞれの生徒さんへのアプローチの仕方は日々考えながら 指導しています。 そのことにより成績が向上することはあるのですが それはあくまで一過性のものであり [B]真の成績向上[/B]に本当に必要なものは [B]「自分が変わるんだ!」[/B] という[B]本人の強い意志[/B]です。 今回50点以上上げた塾生さんがまさに良い例で その強い気持ちが違ったのです。 週1回しか来ていなくても [B]覚悟があればここまで変われる [/B] 逆に言えば 毎週何度来ても [B]覚悟がなければ変わらない[/B]のです。 成績向上の秘訣は、塾の時間そのものではありません。 塾がある日だけ・・・ではなく [B][U]「塾以外の日にどれだけ自分を律して取り組めるか」[/U] [/B] なのです。 その土台になるのは、しつこいようですが [B]本人の良くなりたい!という「覚悟」[/B]です。 希望塾は、これからも[B]本気で頑張るという「覚悟」を持った塾生さんを全力で支援[/B]してまいります。

2026-03-15 外は花粉も飛んでいるから、家で春休みの課題をがんばろう。(きらめき進学ゼミ)

曇り空の日曜日。 気温は低め、風もありますか。 お昼前のラジオの天気情報によると、花粉多め、だとか。 お出かけはマスクなどが必要ですね。 そのようなことで、足元の春も一休みなのだろうか。 タンポポはその後、あまり見かけません。 でも、この後、暖かくなれば、次々と咲いてくるでしょう。 まあ、しばらく待っていないと。 春より先に夏ですか。 昨夜は、琵琶湖の対岸で花火。 大きな音が響いていると思ったら、夏の花火大会よりも北よりからか。 ヨシ焼きのあとの春を告げるお祭りなのか、なんだったろう。 さて、まもなく春休み。 昨日は高校生と学習の進め方について話。 休み明けは、たいていの高校ではベネッセのテストがありますね。 GTZ、Growth Target Zone、学習到達ゾーン、の略だそうですが、S,A,B,C,D,と自分の学力位置が確認できるテストです。 春休み明け、夏休み明け、冬休み明けのタイミングで実施されている模様。 国語、数学、英語の3教科なので、取り立てて何かの対策を、というようなものでもなさそうです。 学力の定期診断の感じかなあ。 事前にテスト範囲に相当する小冊子の問題集も配布されます。 そこから出題というものではないと思いますが、分野は把握できます。 ほかにも、進学校では、河合塾の全統模試などの外部テストを行っているところが多いでしょうか。 とにかく、それらを目安に大学受験を考えていくことになります。 昨日も話していたのは、春休みに学習すべきところについて。 たとえば、高校1年生から2年生へと進む場合、1年生は瞬く間に過ぎていってしまうので、なかなか満足のいく学習ができていないところもあると思います。 そこをしっかりと理解する、得点できるようにするのがこの春休みにやっておくべきことでしょうね。 そして、新高校1年生へ。 このベネッセのテストの課題など、先日からの進学先の高校のオリエンテーションで細かく指示されていると思います。 それらは中学生までは懇切丁寧に指導されていましたが、高校からは各自が自分で管理する態勢になります。 つまり、自分で計画を立てて行動していかなければなりません。 先ほどのベネッセの小冊子をもらっていたら、それほど時間のかかる分量でもないので、サクサクとやっつけてしまいましょう。 そして、高校の教科別の課題に取り組む。 進学校では、中間テストまでの予習を指定されていると思われるので、まず、とりかかりましょう。 こちらは意外と時間がかかるかもしれませんから。 がんばれ♪

2026-03-15 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

3/16(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り2席 3/17(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/18(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/19(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/20(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/21(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み

2026-03-15 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「所詮 人生は戦いだ。一切の権利は勝者のものだ!」[/BLUE][/B] ロマン・ロラン(仏・作家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-14 まずは量をやる(尾崎塾・富田教室)

数学が苦手な人の多くは演習不足です。 因数分解や平方完成、微分積分の計算などはたくさんやって確実にできるように練習しないといけません。 ところが、そのたくさんやることを怠りがちなのです。 たとえば、すでにできる計算を何度もやることをサボる人がいます。 「ああ、これ、やり方知ってる」 「これ、前にやってできたから、もうやらなくていい」 などという生徒に限って、試験では計算で痛い目に遭う。 野球とかだとキャッチボールみたいなことなのです。 何千、何万回と動作をくりかえして身につけないと、試合ではエラーにつながります。 テニスだとラリーを100回でも1000回でもミスなく続ける力が必要で、それをちゃんとできる人は試合で勝てます。 そして、すごいスーパープレーも、カンタンなボールをミスなく返すことができるからこそ可能なのです。 そういうわけで、ウチの塾だと、結構な量の計算演習が課されます。 できれば多くの時間を受講してもらって、ひたすら演習してもらいたいものです。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

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