HOME>日記一覧

日記一覧

2026-09-08 模試判定のしくみ知ってる?(尾崎塾・富田教室)

模試を受けると偏差値が出ます。 この偏差値は数学的に誰でもカンタンに計算できます。 問題は,その偏差値をもとにして合格可能性の判定をすることなのです。 昨年,同じ時期の模試でその偏差値だった人を追跡調査したら合格していたとか不合格だったとかのデータを使ってるの? それ,ちゃんと追跡できてるの? 少人数の学科だったりすると,数名のデータすら集まっていない可能性がありますね。 なので,多くの学部学科での判定は「なんちゃって」判定になっていてもおかしくない。 誰もちゃんと追跡して検証していないのですよ。 さらに,第一志望のその学校を実際に受けるのかどうかが疑問なのです。 模試のなんちゃって判定でE判定だったら,無理だとあきらめて下位校にしたり。 A判定ならもっと上位を受けたりします。 模試で第一志望だった100名のうち,実際に受験したのは30名などということが普通に起こります。 判定の根拠となる母集団が実際にはかなり変動するのです。 そのゆらぎによって判定の信ぴょう性もゆらぎます。 実際,大昔,私などは高校生のときに,阪大工学部のA判定をもらったことがあります。 これって,何の意味もない判定なのです。 だって,阪大工学部を志望していなかったから。 これは特殊な例かもしれませんが,模試で地学の判定なんかしてくれなかったのです。 志望校のリストに地球科学などありませんでしたから。 模試の判定よりも確実に合格可能性を測る方法があります。 過去問を解いて,公表されている合格最低点を越せそうかどうか。 ただ,論述方式の点数を自己採点するのは難しいでしょうね。 実は,学校の先生も入試の採点について知らないことが多いので,学校で見てもらっても微妙だったりします。 じゃあどうすればいいの? もうおわかりですね? <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-09-08 雨の日は勉強がはかどりますよ。(きらめき進学ゼミ)

しっかりと雨の火曜日。 よく降りますよ。 前線がとどまっていますから。 実力テストが返却されて…。 中学3年生、夏休みの頑張りがテストに出たかなあ。 どうだろう。 そして、中間テストが接近中ですよ。 範囲もそろそろと示されているようだから、勉強頑張ろう。 ファイトです♪

2026-09-08 本日20時30分より臨時閉校のお知らせ(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

本日9月8日(火)は、今後の悪天候が予想されるため、塾生の皆さんの安全を最優先に考え、20時30分をもちまして臨時閉校とさせていただきます。 [RED][B]20時30分以降は、自習室を含め教室を閉校いたします。[/B][/RED] 急なご案内となりますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。 ITTO個別指導学院  久喜東口大通り校

2026-09-08 本日20時30分より臨時閉校のお知らせ(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

本日9月8日(火)は、今後の悪天候が予想されるため、塾生の皆さんの安全を最優先に考え、20時30分をもちまして臨時閉校とさせていただきます。 [RED][B]20時30分以降は、自習室を含め教室を閉校いたします。[/B][/RED] 急なご案内となりますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。 ITTO個別指導学院  幸手駅前校

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 『まあいいや』『後ででいいや』が差をつくる(希望塾)

どうもどうも、塾長の鈴木です♪ 9月に入りましたが豪雨もあり・・・ 天候もなかなか落ち着きませんね。 こういう時期は、予定どおりにいかないことも増えてきます。 受験生のみなさんも 「思ったように点数が上がらない」 「勉強したのにできなかった」 「予定どおりに勉強が進まない」 そんなことがこれから何度もあると思います。 しかしながら 思いどおりにいかなかったときこそ その後どうするかが大切です。 例えば お弁当を4つ注文したとします。 楽しみに持ち帰って開けてみたら そのうち1つが注文したものと違っていた。 こんなとき 多くの人が望んでいるのは 「申し訳ありません。すぐ確認して交換しますね。」 という [B]迅速で誠実な対応[/B] ではないでしょうか。 間違いは誰にでもあります。 もちろん私だって間違えます。 大切なのは 間違えたことより、[B]そのあとどれだけ素早く きちんと対応するか[/B]。 これは勉強でもまったく同じです。 テストで間違える。 小テストで間違える。 それ自体は仕方ありません。 大切なのは 「まあいいや」 「後ででいいや」 と放置するのか 「どこを間違えたんだろう?」 とすぐ確認して、もう一度やるのか。 [B]この差は後に大きな差[/B]になります。 受験勉強も、ずっと順調に進むわけではありません。 うまくいかなかったときに、早めに修正して すぐやり直せる人は強いです。 そして、この姿勢は受験だけで終わるものではありません。 将来 社会に出て仕事をするときにも間違いなく役に立ちますし周りからの信用も得られます。 ミスをしない人はいません。 でも、ミスに気づいたときに 「まあいいや」 「後ででいいや」 と放置する人と [B]すぐ確認して、直して、次に生かせる人[/B]。 仕事でもこの差はとても大きいと思います。 [B]「まあいいや」「後ででいいや」にしない。 気づいたら、できるだけ早く直す。 [/B] 勉強でも、受験でも、そして将来の仕事でも。 私もこの当たり前を大切にしたいと思っています。 それでは今日も頑張りましょう♪

2026-09-08 気象警報発令 9/8休校(まなぼうや)

土岐市に気象警報が発令しているため9月8日(火)の授業は休校です。

2026-09-08 迷子の消しゴム(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">先週金曜日に筆記用具を忘れた生徒にシャーペン・消しゴムを貸しました。 シャーペンは返ってきたのですが、消しゴムが返って来ておらず、間違って持って帰ってしまったようです。 ここまではよくある話で、だいたいは次に塾に来たときに「間違って持って帰ってました。すいません。」のような形で戻ってきます。 今回は初ケースが生まれており、貸した消しゴムをそのまま学校に持って行ってしまい、持って帰ってくるのを忘れ、まだ返ってきておりません。 借りたものをそのまま学校で使用しているということになりますが、いや気付いた時点で使うなよと思うのは私だけでしょうか。 毎日、持って帰ってくるように話をしていますが、全く持ってきません。大したことではありませんが、これを許してしまうと、この生徒は同じことを繰り返すと思います。 日頃から筆記用具を持ってくるのを忘れることも多く、学校と塾の筆記用具を共用とするのは無理ではないかと思います。 塾用と学校用分けた方がいいです。塾はシャーペン・消しゴム・赤ペンが各一つずつあれば十分なので、それほど準備も必要ないと思います。</font>

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作