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日記一覧

2026-03-22 上半期の予定表(尾崎塾・富田教室)

2026年4月〜10月の予定表です。 前回,夏期講習を7/22〜としていましたが, 高校生の模試などを考慮して7/27〜8/21にします。 9月の予定が変則的になります。 ご注意ください。 予定表はコチラ(クリックでPDFが開きます)   ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37936.pdf" target="_self">2026年度上半期予定表</a>

2026-03-22 さあ、春休み♪(きらめき進学ゼミ)

曇り空の日曜日、この後、雨のようですが。 余談。 「天気の変化」は小学理科で習って、詳しい内容は中2理科で登場します。 新中学1年生へ、小学校で学習したことから、さらに発展しますよ♪ さて、お昼頃のラジオの天気情報によると…、今飛んでくる花粉はヒノキ、だそうです。 余談。 ラジオ第二放送がなくなったら、天気図を広げての天気情報は流れないのだろうか。 山登りの時に、頭に付けたライトの下で、風向風力mbの数値を描くようなことは、もうありませんか。 戦後昭和のmbar…、ミリバール、は、hPa、ヘクトパスカルに変わりました。 戦前は水銀柱の単位だったらしいですが。 教育語学番組や天気情報などを放送していたラジオ第二放送は、強力な空中線電力によって、山間でも聞こえるから、と頼りにされていたのだと思います。 GPSの時代、様々な情報は直接、人工衛星からの電波を受信するシステムになっているのでしょうけど、この先どうなるのかなあ。 まあ、とにかく春へ。 被子植物も裸子植物も活動の季節。 中1理科で学習しますよ、植物の分類は。 なんと、ついでに動物の分類も。 以前の1年生で植物、2年生で動物という組み立てから、学習する分野が昔と変わって、大まかなことを1年生、詳しくは2年生と勉強するようになっています。 いずれにしても、高校入試の段階ではどちらも必要とされますからね。 さあ、勉強の春。 復習と予習、それぞれ場合に応じて勉強していってください。 昨日は、高校生と話。 高校からの課題、かなりの分量のようです。 単純に計算してみて、どれくらいの時間がかかるだろうか、と。 そのようなことを考えることも大切です。 やみくもにやっていると、終わるようで終わらないかもしれないし、意外とスムーズに片付いてしまうかもしれない。 あと、せっかくの春休みだから、息抜き、気分転換もしたらいいわけで。 そして、中学3年生から質問も。 模擬テストについて。 受験学年では、積極的にうまく使っていくのがいいです。 塾で受験する模擬テストに加えて、本番さながらの公開会場で受験する模擬テストもあります。 志望校判定も出るので、それを参考にしながら受験校を考えていきましょう。 ただいま4月度テスト、新中学1〜3年生と新小学5〜6年生のテストの受験申し込みを受けつけています。 ぜひ、チャレンジしてみてください。

2026-03-22 新潟大学、福島大学 100%合格達成!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)

世の中は3連休、心なしか人通りが少ない福島の町なかです。 かかる中、この3連休は国公立大一般後期の合格発表が続いておりました。前期に厳しい勝負を挑み、惜しくも届かなかった人たちが様々な思いの交錯する中、行き先を見つける大切な過程です。長年この仕事に携わる中で、後期合格者のことはずっとずっと鮮明に覚えているものです。苦労に立ち会う中で情が移るのですね! さて、先ほど新潟大学の合格発表があり、当校生が無事全員合格を果たしました。これで今期は、大票田である新潟大学と地元福島大学とで、ともに当校生が全員合格したことになります。出来そうでなかなか出来ない快挙です。皆さん、お見事でした! おめでとうございます! 来る「合格者座談会」では、華々しく成功した人たちが大いに語りますが、一方で「国公立大学合格者数」にしっかりと貢献してくれた、彼ら一人一人の当校での成長と活躍も、話題に上るようにしていきたいと思います。予約不要、質問も出来ます。ぜひ、ご来場ください。

2026-03-22 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「人は信念と共に若く、疑惑と共に老いる。 人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。 希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる」[/BLUE][/B] サミュエル・ウルマン(アメリカ・詩人) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-21 ファイト!(尾崎塾・富田教室)

NHKで中島みゆきのオールナイトニッポン風の番組やってましたね。 我々のころは、夜にラジオを聴くのがあたりまえの時代。 今の子たちは、ラジオって聴いたことあるのかな? その中で、リスナーから「ファイト!」のリクエストがあり、とある塾で聞かせてくれたとの話があった。 たしかに、塾生に応援歌として聞かせてあげたいですね。 聴いたことない中高生はぜひ聞いてみてください。 「闘う君の唄を、闘わない奴等が笑うだろう」 そう。そんな奴等には笑わせておけばいい。 自分の人生をしっかりと生きていってほしいですね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-21 入試のこれからを考える貴重な時間となりました(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 当塾:北本市・希望塾にて 教育ジャーナリスト梅野弘之先生をお迎えし 入試講演会を開催いたしました。 まず何より、ご体調が万全ではない中にもかかわらず 最後まで大変分かりやすく そして丁寧にお話しくださった梅野先生に 心より感謝申し上げます。 難しくなりがちな入試制度の話を 保護者の皆様にも非常に分かりやすい形で整理してお伝えくださり、本当にありがたい時間となりました。 塾だけではなかなかお伝えしきれない最新の入試情報や 今後の大きな流れについて 専門的な立場から直接お話しいただけたことは 保護者の皆様にとっても大きな安心材料になったのではないかと思います。 今回の講演会では、令和8年度入試の結果として 高校授業料の実質無償化への期待感の影響が非常に大きかったことがよく分かりました。 私立高校を希望するご家庭が増え、公立高校を希望する生徒さんが減少したこと その結果として定員割れを起こす公立高校が増えたことなど 埼玉県高校入試の流れが大きく変わってきていることを改めて実感しました。 さらに、今後はこの流れがますます進み 「公立離れ」が加速する可能性があることも印象的でした。 私立高校は設備面や教育内容の充実 個別対応のしやすさなどで強みを持っており 実際に志望の動きにもその影響が出てきているようです。 一方で 公立高校についても上位校は依然として高倍率を維持しており どこを受けてもよいという時代ではなく [B]それぞれの学校をよく知った上で進路を考えることの大切さ [/B] を強く感じました。 また、授業料の実質無償化についても 授業料そのものは支援されても [U]施設費や入学金、教材費、制服代、修学旅行費等 授業料以外にかかる費用は少なくない[/U]ことも確認できました。 表面上の「無償」という言葉だけで判断するのではなく [B]実際に必要となる費用全体を各自確認する必要性[/B]にも言及されておりました。 そして 令和9年度の埼玉県公立高校入試制度の変更点についても 大変重要なお話がありました。 調査書の様式が変わり これまでの部活動や生徒会活動、検定などの 記録欄がなくなること 全員面接が実施されること さらに「My Voice」という自己表現の場が設けられることなど これまでの入試とは大きく形が変わっていきます。 ただ、[B]面接の比重はそれほど高くなく3.6%〜10%程度[/B]であり そのように制度が変わっても やはりいちばん大切なのは [B]日々の授業をしっかり受け 学校の成績を上げ 通知表の数字を1でも上げ [/B] [B]学力検査で点数を取れる力をつけていくこと [/B] だというお話は、とても心に残りました。 制度が変わると不安になりがちですが [B]やるべきことの本質がより鮮明になった[/B]ともいえるのではないでしょうか。 希望塾でも こうした入試の変化をしっかり見据えながら 塾生さん一人ひとりに合った進路指導と学習指導を これからも丁寧に行ってまいります。 保護者の皆様にも、できる限り分かりやすく そして正確に情報をお伝えしながら お子様の進路選択を一緒に考えていければと思っております。 最後に梅野先生より [B]「帰宅したら必ず机に向かえ!!」 「過去問を見て敵を知ること!!」 「受験は中3になってからでは遅い! 中1、中2の評価も高校受験の持ち点になる以上[U]中学校に入学したら塾(希望塾)に入って勉強しなさい![/U]」 [/B] この3点を新中3生へのエール及び新中1、新中2生へ 強く語っておりました。 改めまして 本日はご体調が悪いにも関わらずご講演くださった梅野先生 そしてご協力くださった埼玉新聞社様に 心より御礼申し上げます。ありがとうございました。 また、保護者・塾生の皆さんも長時間ありがとうございました。

2026-03-21 ブログ更新情報『勉強中は強炭酸水がおススメです』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/03/blog-post_21.html">『[U]勉強中は強炭酸水がおススメです[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-03-21 【塾長のつぶやき】桜開花(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です、土曜日につぶやきます。 春分も過ぎ、昨日桜の開花宣言が東京に出ました。 春ですね! 受験は全て好結果で終わり、新年度の準備を行っています。 新入生の皆さんは、まず新しい環境に慣れることですよ。 今の時代はこれが結構難しいかもしれません。 自然体で無理しないように行動することが一番ではないでしょうか。 まずは新生活を楽しんでください。 あと勉強も頑張りましょうね。 1週間頑張りましょう。

2026-03-21 勉強の春。とにかく始めてみましょう♪(きらめき進学ゼミ)

朝から晴れのいい天気。 青空に春の日差し。 足元の春も進んでいます。 先発ランナーはホトケノザとナズナ。 続いてヒメオドリコソウとキュウリグサ。 そして、タンポポがあちこちに。 昨日は新中学3年生。 英語。 小学英語が教科化されてから、子どもたちの英語の受け止め方が、算数や国語、理科や社会のほかの教科と同じように、好き嫌い、得意不得意が分かれるようになったと感じます。 小学生の英語をどのように扱っていくのかが、送り手と受け手の間でなんとなく流れていっているような状況なのかなあ、どうだろう。 英語が、ちょっと後回しになっている場合。 これは、英語の学びなおしのチャンスがいつでもあります。 つまり、いつからやり直しを始めてもいい。 とくに受験学年になる中学2年生から3年生になるタイミングでは、もう一度、1年生からの英語を復習していくのがいいです。 おすすめの進め方は、中学まとめ教材の「新研究」の最初の見開きページ、左が説明、右が確認問題のページを、中1の最初から初めて、中2の最後までやり通す。 春休み、朝から晩まで本気でやってみる、とにかくやってみる。 そうすると、意外と2〜3日もあればやれるのではないかなあ。 まあ、がんばれ! 次に、3ページ目の基本問題を同じ流れでやっていく。 とりあえず、ここまでふんばる。 あとは、長文の4ページ目にチャレンジできれば上等というイメージ。 まあ、こんな流れで、受験学年をスタートしてみてください。 一方、英語はまあ、大丈夫、という場合。 「新研究」なら、3〜4ページをメインに取り組んでいく。 そして、おすすめは予習。 3年生の内容をやってみるといいでしょう。 昨夜も、早速、塾の教材で、「現在完了」をサクッと。 やり始めると、意外と進みますね。 先取りで進めていくと、春休みの間に中3の基本内容はほとんど勉強できるでしょう。 そうすると、早くから、入試問題レベルのものにも取り組んでいける。 勉強の春、進めていきましょう♪

2026-03-21 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「不可能をめざして戦おうではないか。史上幾多の大事業は、すべて不可能と見えるものの征服だったのだ」[/BLUE][/B] チャールズ・スペンサー・チャップリン・ジュニア(イギリス・映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサー、作曲家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

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