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日記一覧
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 先日、中学3年生に定期テストの勉強方法を振り返ってもらいました。 その中で、私自身とても勉強になったことがあります。 その塾生さんは 数学の学校ワークを[B]「基本問題から先に解く」[/B]ようにしているそうです。 実は、これには大きな意味があります。 [B]基本問題から取り組むことで勉強に勢いがつき 難しい問題で手が止まってしまうことを防げます! [/B] また いわゆる応用問題を解くには基本の理解が欠かせません。 さらに定期テストでも基本問題を確実に得点することが点数アップへの近道です。[B][/B] 私が特に感心したのは [B]勉強が途中で止まらないように工夫していること[/B] です。 恐らく、これまで思うように勉強が進まない経験をして 自分なりに考え、たどり着いた方法なのでしょう。 勉強が苦手なお子さんほど 難しい問題で手が止まってしまうことがあります。 そんなときこそ [B]まずは基本問題から! [/B] 「解けた!」「分かった!」という小さな成功体験が 次の1問に取り組む力になります。 また、学校ワークだけではなく [B]塾テキストも[U]3回以上反復[/U]している[/B]とのこと。 これは先日お話しをした [B][U]「1回できたからと言って本番でできるとは限らない!」[/U] [/B] を分かっているがゆえの行動だと思います。 大切なのは、やはりできる問題をどれだけ増やせたか。 そして その力を[B]本番までどう維持[/B]していくか。 今回、塾生さんから改めて大切なことを教えてもらいました。 塾生さんたちは、私たちが思っている以上に 自分で考え、工夫しながら成長しているのですね!
最高の秋晴れの日曜日。 みなさま、何処へお出かけでしょう。 琵琶湖までてくてくと歩いて、木陰でボーっとするのもいいかも。 釣り人が通り過ぎていきますか。 きのう、通り掛けに湖岸をちらっと見たら、浜に竿を何本も立てている人がいましたね。 バス釣りばかりかと思ったら、鯉釣りの人もいましたか。 以前、そのような人たちの様子を見ていたら…、見事に大物を釣り上げた人がいましたよ。 今は、釣りのお店も見かけなくなりましたが、大津港から琵琶湖文化館一帯がこれほどまでに整備される前は琵琶湖に向かって投げ釣りをしている人もいて、早速、お店で魚拓をとっておられました。 大きかった(@ ̄□ ̄@;)!! 今日は、お昼前にフレンドマートに寄ったら、サツマイモがドーンと並んでいました。 旬ですね、大きなものからお徳用の袋詰めのものまでいろいろと。 お得な値段…一本150円ほど、先日までの半値かなあ…だったので、大ぶりのものを二本。 デザートは蒸し芋、と行きついたので、週に一本くらいは買っています。 そんなこんなで、これがいいかな、と手に持ったらずっしりとするやつを見つけられるようになりましたけど( ´∀` ) 一人暮らしをするために、と母が田舎のスーパーで買ってくれたのがアルミの鍋。 キャンプ、アウトドアで使う、薄手のものでなくて、かなり分厚くて大きいサイズのものです。 おそらく、カレーくらい作れるだろうと選んでくれたのでしょう。 その後、田舎の家から、使われていない便利グッズを何かのついでに持って帰って。 それ、何ですか、というと、蛇腹になったパラボラアンテナみたいに広げることのできる、ステンレスの簡易蒸し器。 今でも売られていると思います、貝印だったかな。 ブロッコリーやキノコや野菜など、蒸すのに何かと便利なので、おすすめ♪ アルミ鍋に水を深さ2cm〜3cmくらい入れて、その上に広げた簡易蒸し器を置く。 大ぶりのサツマイモ一本を洗って皮のまま厚さ1cm大くらいに輪切りして、断面を広げるように入れて、鍋のふたをして中火で15分くらい。 しばらく蓋をしたまま置いておいて、その後、蒸し器ごと取り出して冷ます。 冷ます前に出来立てのもの、端のものからいただきます(^^♪ 余ったら、一つずつラップして…、まあ、六切れくらいか、を冷蔵庫へ、翌日、翌々日…くらいは冷たいやつもおいしいですから。 食欲の秋が進みます♪
2026-10-11 〜期末テスト直前対策補講〜(早稲田育英ゼミナール・太子教室)
<font size="4"><font color="red">●期末テスト直前対策補講</font></font> 期末テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。 <font color="blue"><font size="3">無料です!</font></font><storong></strong> <font size="3"><storong>●開催日:11月22日(日)13:00〜 ●5教科OKです! ●塾生のみ参加できます!</strong></font> テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。(全教科の対策プリントもご用意しています。)わかるまで指導します! <font size="3"><font color="green">教室では、定期テスト2週間前から、対策授業に入ります。 普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。</font></font>
2026-10-11 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
10/12(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 10/13(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 10/14(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 10/15(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 10/16(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 10/17(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席
2026-10-11 本日は、第5回北辰テスト!(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[B][BLUE]中学3年生、[B]第5回北辰テスト! [/B] 〜積み重ねてきた力を答案用紙に!〜[/BLUE] [/B] 本日10月11日(日)は、中学3年生の第5回北辰テスト当日です。 塾生の皆さんは、昨日まで先生たちと一緒に、問題演習や苦手分野の復習に取り組んできました。 「できなかった問題が解けるようになった」 「何度も間違えたところを、ようやく理解できた」 そんな一つひとつの積み重ねを、今日は思いっきり答案用紙にぶつけてきてください! このブログを書いている今、時刻は午前9時35分。そろそろ数学に向けて気持ちを切り替える頃ですね。 数学では、まず落ち着いて問題文を読みましょう。何を求める問題なのか、条件は何かを確認し、解ける問題から一つずつ確実に進めてください。 難しい問題に出会っても、慌てなくて大丈夫。一度先に進み、時間があれば戻ることも大切です。計算の符号や単位、解答欄の位置にも気を配り、取れる点をしっかり取り切りましょう。 そして、前の教科の出来が気になっても、ここからは目の前の問題に集中! 「昨日まで頑張ってきた自分」を信じて、最後まで粘り強く取り組んでください。先生たちも、教室から皆さんを応援しています。 [RED][B]テストが終わったら、少しひと息ついてから振り返りをしましょう。解けなかった問題や迷った問題には、次に伸びるためのヒントが詰まっています。[/B][/RED]今回の挑戦を、これからの学習につなげていきましょう。 頑張れ、中学3年生! 皆さんが持っている力を、十分に発揮できますように。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-11 本日は、第5回北辰テスト!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[B][BLUE]中学3年生、[B]第5回北辰テスト! [/B] 〜積み重ねてきた力を答案用紙に!〜[/BLUE] [/B] 本日10月11日(日)は、中学3年生の第5回北辰テスト当日です。 塾生の皆さんは、昨日まで先生たちと一緒に、問題演習や苦手分野の復習に取り組んできました。 「できなかった問題が解けるようになった」 「何度も間違えたところを、ようやく理解できた」 そんな一つひとつの積み重ねを、今日は思いっきり答案用紙にぶつけてきてください! このブログを書いている今、時刻は午前9時35分。そろそろ数学に向けて気持ちを切り替える頃ですね。 数学では、まず落ち着いて問題文を読みましょう。何を求める問題なのか、条件は何かを確認し、解ける問題から一つずつ確実に進めてください。 難しい問題に出会っても、慌てなくて大丈夫。一度先に進み、時間があれば戻ることも大切です。計算の符号や単位、解答欄の位置にも気を配り、取れる点をしっかり取り切りましょう。 そして、前の教科の出来が気になっても、ここからは目の前の問題に集中! 「昨日まで頑張ってきた自分」を信じて、最後まで粘り強く取り組んでください。先生たちも、教室から皆さんを応援しています。 [RED][B]テストが終わったら、少しひと息ついてから振り返りをしましょう。解けなかった問題や迷った問題には、次に伸びるためのヒントが詰まっています。[/B][/RED]今回の挑戦を、これからの学習につなげていきましょう。 頑張れ、中学3年生! 皆さんが持っている力を、十分に発揮できますように。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-11 本日は、第5回北辰テスト!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[B][BLUE]中学3年生、第5回北辰テスト! 〜積み重ねてきた力を答案用紙に!〜[/BLUE] [/B] 本日10月11日(日)は、中学3年生の第5回北辰テスト当日です。 塾生の皆さんは、昨日まで先生たちと一緒に、問題演習や苦手分野の復習に取り組んできました。 「できなかった問題が解けるようになった」 「何度も間違えたところを、ようやく理解できた」 そんな一つひとつの積み重ねを、今日は思いっきり答案用紙にぶつけてきてください! このブログを書いている今、時刻は午前9時35分。そろそろ数学に向けて気持ちを切り替える頃ですね。 数学では、まず落ち着いて問題文を読みましょう。何を求める問題なのか、条件は何かを確認し、解ける問題から一つずつ確実に進めてください。 難しい問題に出会っても、慌てなくて大丈夫。一度先に進み、時間があれば戻ることも大切です。計算の符号や単位、解答欄の位置にも気を配り、取れる点をしっかり取り切りましょう。 そして、前の教科の出来が気になっても、ここからは目の前の問題に集中! 「昨日まで頑張ってきた自分」を信じて、最後まで粘り強く取り組んでください。先生たちも、教室から皆さんを応援しています。 [RED][B]テストが終わったら、少しひと息ついてから振り返りをしましょう。解けなかった問題や迷った問題には、次に伸びるためのヒントが詰まっています。[/B][/RED]今回の挑戦を、これからの学習につなげていきましょう。 頑張れ、中学3年生! 皆さんが持っている力を、十分に発揮できますように。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-11 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「春風を以て人に接し秋霜を以て自ら粛(つつし)む」〜『言志後録』[/BLUE][/B] ※ 春の風のように暖かい気持ちをもって人に接し、秋の霜のように厳しく自分を見つめよ…という意。 佐藤一斎(日本・江戸後期の儒学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
ちょうど土星が夜中に見やすい時期になっています。 天気もよいので拡大撮影してみました。 しっかり土星らしい環が写りました。 この環は板のような円盤ではなく,氷の粒子が多数集まったものなのです。 地球と比べて9.5倍太陽から離れているので,氷の世界なのですね。 土星本体は水素,ヘリウム,メタンなどのガスでできていますよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-10-10 分かったから次は出来る!20261010(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
分かったから次は出来る! 生徒たちを指導していると、中々成績が上がってこない生徒がどうしても居ます。 その特徴として、テストで間違えても「あ〜ぁ、惜しかった。次頑張ろう」とか「先生に聞いたし、答えの解説を聞いて分かったから、次は大丈夫。絶対できる」と聞いただけで【次は大丈夫】と信じている生徒がいます。 難しい話をすると「読む」「聞く」「教わる」はインプットです。テストに応える力は「思い出す」「考える」「組み合わせる」「利用する」のアウトプットです。 全く別の力ですし、全く別の練習が必要なんです。 もちろん「聞く」「読む」「教わる」が無いと何も始まりませんが、だから【出来るようになる】とは別問題です。 問題はここからです。 生徒たちに事実を伝えると「分かってるよぉ」「私は出来てるよぅ」「「やってるもん」と返ってきます。 では確認します。「分かってる」って『何を』『どのように』『どれくらい』理解していれば「分かってる」に当てはまるのでしょうか? 同様に「やってる」とは『どれくらい指示内容を分かって、それをどこまで忠実に実行できているか』だと思います。当然、それが実行できていることを「できてる」というはずです。 ところが近年では「私がそう思っているから」を主張して、出来て無くても結構強気で主張してきます。 また、それを信じて保護者から「家の子はちゃんとやってます」「家の子は分かったって言ってます」「家の子はやってるって言ってます」「家の子が“ウソ”を言うはずが・・・」と、これこそ勘違いの「多様性」「個性」「人それぞれ」「新時代」を妄信しておられる保護者から私たちの立場の人間に攻撃があります。「出来るように教えるのが学校や塾の仕事でしょ」です。 もちろんあの手この手で教えています。使う備品や道具は増えています。だからこそ「分かったつもり」で生徒が満足してしまっているのなら私たちの反省事項です。 しかし、時々生徒から聞く言葉が気になっています。 「お母さんが、分からんのなら先生に聞きなさいって言ってた」「間違えたんなら、先生にもう一回教えてもらいなさいって言ってた」「もっとしっかり授業を聞きなさいって言われた」「先生の言われる通りにやるんよって言われてる」です。 これって「聞けば出来る」「教えてもらえばできる」「言われたらやってる“はず”」の理論です。 現実は子どもたちは「ちゃんと聞いたから良い子」「教えてもらったから次は出来る」「出来ないのは先生が悪い」「私はちゃんとやってる(つもり)」と信じてます。 本当に「学校の現場」や「出来てる子と出来て無い子」を見て現実を知ってるのは私たちです。ですから成績アップする方法を実行出来ているかどうかも見えています。 「分かったつもり」「できてるつもり」「やってるつもり」で何とかなったのは小学校の低学年までです。それも、学校のテストまでです。 「休み明けテスト」や「模擬テスト」で『あれっ?』を経験した人、でもここまでなら何とかごまかしが効くかも知れませんが、入試等には絶対対応できません。 つまり「学校では良い点だから」は「入試では半分も役に立たない」と思っていた方が正しいと思います。 今後は「分かってる」か「できてる」かは思い込みじゃなく、私たちなどに確認して下さいね。
