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日記一覧

2026-09-04 「もっと褒めればよかった」は、少し違います(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 「お子様をもっと褒めてあげればよかった」とおっしゃる方が 時々いらっしゃいます。 しかしながら、大切なのは褒めた回数ではありません。 「できたから、すごい」だけでなく [B]「できない日も、あなたは大切」 [/B] が伝わるかです。 もちろん塾でも 大切なお子様をお預かりしている以上またその責任上 [U]ときには厳しいことを言わなければならない場面[/U]も多いです。 しかしながら それは塾生さんたちの存在を否定しているのではありません。 [B]その先にある成長を信じている また現実にその先にある成長もしくは後悔を何回も何回も目にしてきた[/B]からこそお伝えしています。 もちろん叱ることも [U]ある「基準」に沿った上である[/U]のならば間違いではないことも あるはずです。(もちろん行き過ぎはダメですよ!) 肝心なのは 叱る褒めるといった表面上のことではなく その根底に[B]「あなたは大切な存在です」[/B]という思いがあること。 それこそが お子様の心を支える本当の「存在承認」なのだと私は思っています。

2026-09-04 終わりを思い描くことから始める(啓新セミナー)

 金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。今週は荒れた天気の日もありましたが、ようやく過ごしやすくなってきましたね。夏期講習、テスト対策と忙しい日々が終わり、少し余裕があった今週。実家に帰った時に、学芸員をしている中学の同級生に会い、「敦井美術館」の招待券をもらいました。美術館の事は知っていましたが、新潟市にきて15年経つというのに一度も行ったことがありませんでした。これは良い機会だと思い、貰ったチケットで展覧会を見てきました。  「風景画の世界展」というタイトルで、日本人画家による風景画が展示されていました。中には、横山大観、東山魁夷など素人の私でも知っている超有名な画家の絵もありましたが、殆どはよく知らない方々ばかりでした。東山魁夷の絵はもともと好きなので、やはり素敵だな〜と思ったのですが、特に目を惹いたのは、歴史の教科書にも出てくる超超有名な、黒田清輝の「山林雪」でした。絵の知識は殆どないので、細かいことはよく分からないのですが、ぱっと見て何だか「おお〜」と思うぐらい、何か私的には「刺さる絵」でした。  新潟市内には、市美術館や万代美術館など有名な美術館以外にも、小さな美術館が幾つかありますね。大きなところしか行けていないのですが、これを機会にいくつか回ってみたいと思いました。ちなみに敦井美術館の次の展覧会は10月5日から12月12日まで開かれる陶芸家の楠部彌弌展です。まったくもって知らない方の展覧会ですが、焼き物は好きなのでまた行ってみたいと思います。  中学生の前期期末テストが終わり、ちらほらと答案返却が始まっているようです。子どもたちだけでなく、私たちもドキドキです。1年で一番長い講習となる夏期講習。休み明けのテストに向けて取り組んできましたが、予定通りに進んだ子もいれば、なかなか思うように進まない子も…。最初の週はどの子もまあまあの滑り出しではあったのですが、週を追う毎にペースダウンしていく子がちらほらといました。  私自身の中学・高校時代の夏休みを振り返ると、完全に「ちびまる子ちゃん、もしくはのび太君タイプ」でしたね。夏休みの後半になって、「宿題が終わらない〜」となって、鬼の形相の母の監視下の中、半べそになりながら宿題をやっていた覚えがあります。ですから、子どもたちに言うのはかなりおこがましいのですが、その「負の経験」を逆に生かしての今です。  仕事でも勉強でも、期限ギリギリになって取り組むものは、あまり良い結果を生まないことは既に経験済み。だからこそ、テストに向けて、何をどれぐらいやらなければいけないかを確認し、その子その子の能力を鑑み、細かく分割して宿題を出したり、進捗状況をチェックしたりしたのですが、それでも思うように学習を進めていくのは難しく思いました。  自分の経験上、けつかっちんになって、最後に泣きを見る子の共通点は、一つ一つの課題がどれぐらい時間がかかるのかを予測して出来ていない事です。これは、何も夏休みの宿題だけでなく、日々の宿題も同様です。どれぐらい時間がかかるかを予想出来ていないため、ギリギリまで放置し、その結果いい加減な取り組みになる、もしくは、終わらないとなるのです。  スティーブン・R・コビー氏による「7つの習慣」の中の1つに、「終わりを思い描くことから始める」という言葉があります。私自身も生活の中で、なかなか思うように実践できていませんが、これからも様々な課題に直面する子どもたちには、是非、知っておいて欲しい言葉です。  この夏の学習の結果はテストに大きく影響を及ぼしますが、テストの得点だけでなく、生活全般においても、よく振り返りをして、今後の学習に活かしてもらいたいと思います。次のテストは8週間後!同じ反省を繰り返さないよう頑張ってもらいたいです。

2026-09-04 日程確認(尾崎塾・富田教室)

来週の日程表を確認してください。 7日(月)と10日(木)11日(金)は平常の授業がありません。 9日の水曜だけ普通に授業があります。 8日は火曜特訓を16時から実施しますので申し込んだ人は来てください。 火曜は遅れてくる人はあらかじめ連絡ください。 なお,浪人生はいつもどおり9時までに来ること。

2026-09-04 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「耳新しい格言というものはないが、それでも格言は心を慰める」[/BLUE][/B] ギュスターヴ・フローベール(フランス・小説家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-09-04 毎週金曜日はオンライン講習(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">9月と10月は毎週金曜日9時〜13時にてオンライン講習を行っています。 とは言っても子供相手ではなく、大人を対象として資格試験対策講習です。 大人も子供も共通していることですが、勉強している人の方が合格の可能性は高いということです。 宿題の提出率だけを見ても、結果は段違い。与えられた課題は期日までにしっかりやる癖を付けましょう </font>

2026-09-03 検定試験スケジュール(佐藤義塾・佐藤珠算塾)

※2026年10月25日(日)  珠算能力検定試験 (段位・1・2・3級) ※2026年9月25日(金)  珠算能力検定試験 (4〜11級)    暗算能力検定試験 (1〜4級)

2026-09-03 9月は「勉強のリズム」を整える月!(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

&#127810;[BLUE][B]9月は「勉強のリズム」を整える月![/B][/BLUE] 2学期が始まり、少しずつ学校生活のリズムも戻ってきました。 実は9月は、学習面でもとても大切な時期です。 夏休みに頑張った勉強を「やって終わり」にせず、 [RED][B]2学期の成績につなげていくこと[/B][/RED]が大切です。 &#10004; 学校の授業をしっかり理解する &#10004; 宿題・提出物をためない &#10004; わからないところをそのままにしない &#10004; 少しずつ定期テストを意識する こうした毎日の積み重ねが、秋の大きな成果につながっていきます。 教室でも、一人ひとりの学習状況を見ながら、2学期の良いスタートをしっかりサポートしていきます! [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」  ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-03 9月は「勉強のリズム」を整える月!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

&#127810;[BLUE][B]9月は「勉強のリズム」を整える月![/B][/BLUE] 2学期が始まり、少しずつ学校生活のリズムも戻ってきました。 実は9月は、学習面でもとても大切な時期です。 夏休みに頑張った勉強を「やって終わり」にせず、 [RED][B]2学期の成績につなげていくこと[/B][/RED]が大切です。 &#10004; 学校の授業をしっかり理解する &#10004; 宿題・提出物をためない &#10004; わからないところをそのままにしない &#10004; 少しずつ定期テストを意識する こうした毎日の積み重ねが、秋の大きな成果につながっていきます。 教室でも、一人ひとりの学習状況を見ながら、2学期の良いスタートをしっかりサポートしていきます! [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」  ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-03 9月は「勉強のリズム」を整える月!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

&#127810;[BLUE][B]9月は「勉強のリズム」を整える月![/B][/BLUE] 2学期が始まり、少しずつ学校生活のリズムも戻ってきました。 実は9月は、学習面でもとても大切な時期です。 夏休みに頑張った勉強を「やって終わり」にせず、 [RED][B]2学期の成績につなげていくこと[/B][/RED]が大切です。 &#10004; 学校の授業をしっかり理解する &#10004; 宿題・提出物をためない &#10004; わからないところをそのままにしない &#10004; 少しずつ定期テストを意識する こうした毎日の積み重ねが、秋の大きな成果につながっていきます。 教室でも、一人ひとりの学習状況を見ながら、2学期の良いスタートをしっかりサポートしていきます! [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」  ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-03 初志貫徹(尾崎塾・富田教室)

卒塾生がうれしい報告に来てくれました! この卒生は,ほかの塾生の紹介で高2の夏ごろに塾に入ってくれました。 おそらく最初の面談だったと思いますが,「CA」になりたいということでした。 (勝手な直感ですが,たぶんなれそうな気がしました。) とにかく英語をしっかりやっておいて将来に生かせるようになればいいなーと思いながら教材を選定していきました。 それで,大学は東京の大学に行ったのですが,この就活でとりあえずANAもJALも,どちらも内定をもらえたそうです。 大学に入って航空部の存在を知り,自分で操縦して空を飛んでいるそうです。 それでますます「空」が自分に合っていると実感したのか,CAになる気持ちは高まるばかり。 海外留学も経験し,英語力はもともとあったのですが磨きがかかり,みごと高倍率のCAに内定ということです。 大学に入ったときから,CAに就職を決めてウチの塾に報告に来るのを目標に過ごしてくれていたようです。 ほんとうによかったですね。 最初に描いた目標を変える事なく貫くその根性がすばらしい! いろいろと昔話に花を咲かせたのですが,本人曰く, 「ここでの夏期講習ほど勉強したことはない」とのこと。 大学でも留学先でもかなり勉強はしたでしょうが,あの凝縮した夏期講習の密度を再現するのは難しいようです。 以前,公認会計士になった卒生も同じことを言っていました。 おそらく人生において貴重な経験となっているようです。 今の塾生諸君も,先輩に続いて塾での経験を活かせるようになればいいですねー <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

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