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日記一覧
2026-03-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「自分自身の内には訴えるべき正義を何ももたないという状態が、恥ずべきことであり、無教育の大きな証拠でもある」[/BLUE][/B] プラトン(古代ギリシャ・哲学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 3月になりましたね。 やっと寒くてつらい冬が終わり?ましたね。 明後日は公立高校の『一般選抜』。 いよいよ勝負の日を迎えますね。 先週は、中3生以外の授業をお休みにして、中3公立高校受検生のための『高校入試直前対策講座』を行いました。 さすが受検生! 1回3時間の授業を集中力を切らすことなく、最後の最後までがんばっていました! ほんとうにお疲れ様です!! あとは本番を待つのみですね。 まだまだ不安なこと、心配なことがたくさんあるかと思いますが、今さらジタバタしてもしょうがない! よく食べて、よく笑って、よく眠って。(もちろん、よく勉強もして・・・) ある意味開き直って「入試を楽しみに待つ!」ぐらいの楽な気持ちで本番に臨んでください。 「大丈夫なのだろうか?」と思うことがたくさんあった子どもたちでしたが、最後はちゃんと受検生らしくなっていましたね。 先週の授業を見ていても、「まだこんなところを間違っているの?」と思うこともあったのですが、自分で解説を読んだり、質問をしたりしてきちんと解決していました。 「なんとなくわかった」ではなく、「きちんと理解する」ことが、最後の最後でできていました。 成長を感じますね。 高校入試が人生のすべてではないですし、ゴールではないと思います。 しかし、塾を経営する人間としては、やはり高校入試で最高の結果を出すことが1つの目標となります。 そのために、日々工夫や改善をしながら授業を行っているのですが・・・ それでもやはり高校入試直前になると、「もっとこうすればよかった、あーすればよかった」と、何かしら後悔してしまいますね。 多分、「これでOK」ということは、一生ないのでしょうね。 (これでOKと思ったら、塾としても、経営者としてもおしまいだということですね) 昨日の授業で、中3受検生の直接指導は終わりました。 あとは子どもたちの『踏ん張り』と『絶対合格したい』という強い思いに期待し、我々はひたすら祈っていたいと思います。 今日はこれから家内と、最後の『合格祈願』に行ってきます。 全員合格して欲しいですね。
2026-03-02 2026年 3月度ニュースレター(加藤学習塾・【岡山県岡山市の進学塾】)
みなさん、こんにちは。 2026年 3月度のニュースレターが完成しましたので、 以下のリンクからご覧ください。 <a href="https://jukutown.com//cl_img/img_list/264/37884.pdf" target="_blank">2026年3月ニュースレター</a>
2026-03-01 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
3/2(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/3(火) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 3/4(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/5(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/6(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/7(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-03-01 子どもにスマホを渡す前に・・・20260301(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
現職教師「Kirishima」が教える 子どもにスマホを渡す前に・・・ はっきり言います。 子どもにスマホを渡せば、子どもの未来は普通に潰れます。 これは脅しではありません。 学校現場で現実に起きている問題です。 しかもこれは、一部の家庭の問題ではありません。 今、小学生の半分くらいが、すでにスマホを持っています。 小学校1年生2年生でもスマホを持っていることは珍しくありません。 潰れる可能性のある子が、すでにそこら中にいるということです。 でも親はこう言います。 「うちはルールがあるから・・・うちは大丈夫でしょう」 その安心、どこから来ていますか? (こんなことを言われる親は、自分がスマホが大好きで、自分がスマホを一時も手放せないから、自分が変化していることに気づけなくて、当然子どもの変化にも気付けないレベルになっているのです。) 正直、大人でもスマホをやめられない人は多いんです。 それを子どもに渡して「自己管理でどうぞ」なんて、それ水深3メートルのプールに浮き輪なしで落としているのと同じです。 そして、スマホの怖いところは「今すぐ人生が壊れるのではなくて、数年後にまとめて出てしまう」ことです。 小学生の内は静か、でも高学年になったり、中学生になった時、すぐキレるようになったり、我慢が出来ない子になったり、話が通じなくなってしまう。 ここで一気に出てしまうんです。 その時、親は言います。 「中学生になって急に変わった」 けども、それは違うんです。 今までの溜まりに溜まったものが、中学生で一気に出てきただけなんです。 スマホが悪いんではありません。 放置しておくのが悪いんです。 子どもは環境を選べません。 だからこそ、守れるのは親だけなんです。 「知らなかった」ではもう遅い時代です。 対処法についてはそれぞれの家庭やそれぞれの生徒の状態により大きく違います。個別に相談させて頂くしか方法はありません。
2026-03-01 スマホを長時間使う子どもは・・・20260301(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
脳科学者「ryota」が教える 「スマホを長時間使う子どもは、成績上位者になれない」と言われています。 実は、スマホを長時間使っていると、どれだけ寝ていても、どれだけ勉強していても、成績が上位に入れないことが研究で分かっています。 最新の脳科学の研究では、スマホを毎日使っていると、脳全体の4割以上の発達が止まると言われています。 主に脳の前頭前野の部分に悪影響が出ていて、言語化や記憶、感情に関する部分の発達が明らかに悪いことが分かってきました。 同じような研究で、テレビやゲームなどのデジタル機器にも近い傾向があるんだけれど、ここまで広い領域で悪影響が出たのは初めてのことです。 そして、スマホを3時間以上使った後は、脳が完全に回復するまでに、半日から1日以上かかる。つまり、3時間以上スマホを使うと、丸一日脳の活動を止めてしまう。 iPhoneを作った「スティーブ・ジョブズ」はスマホによる影響を分かっていて、我が子が14歳になるまではスマホを与えなかったんです。 スマホは便利だし、悪ではないけれど、目的もなくダラダラ見ると、どんどんバカになっていくようです。 子守代わりに幼児期から子どもにスマホを持たせたり、「学校で皆んなが持っているから」と必要もないのに早めに子どもに持たせたりしている人、注意が必要です。 それ以前に、そうなっている大人は居ませんか?
2026-03-01 第72期「修業の日」を迎えました。(学灯舎)
本日、第72期「修業の日」を迎えました。定刻に全員が教室に集まり、思い出を語り合いました。今期の修業生は3名でした。それぞれに高校で頑張りたいことを話してもらいました。「ずっと続けて来た空手を頑張って、全国大会に出場したいです」「文武両道を心がけて、高校では陸上に励みたいです。今日の午前中も、マラソン大会で5km走って来ました」「さらにサッカーの技術を磨いて、必ずプロサッカー選手になります」⋯新高校生らしいキラキラする言葉が飛び交いました。全員に修業の記念品を渡し、散会となりました。今期は、成績上位の3年生ぞろいで、内申点基準の高い高校に、それぞれが第1志望として合格しました。健康第一で、充実した高校生活を送ってくださいね。
気がつくともう3月。 卒業式もあれば、進学先が決まる人も多いでしょう。 進学、進級、いずれにしても4月からのよいスタートを切れるように3月を充実させましょう。 4月からのコマ枠変更の届用紙を明日以降にお渡しします。 各自で考えてご提出ください。 新年度に向けての春期講習もご案内します。 なるべくたくさん勉強しましょう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-01 ヒメオドリコソウ。(きらめき進学ゼミ)
春の陽気になってきましたか。 よく晴れていい天気の日曜日。 お出かけ日和かも。 ただし、花粉、飛んでいますか。 どうだろう。 3月。 ひな祭りの日は、皆既月食らしい。 見やすい時間帯のようです。 いかがでしょう。 高校生、学年末テスト。 今日もテスト勉強。 テストが終われば、春休み。 ちょっとゆっくりできます。 がんばれ。
2026-03-01 【中1からもう受験は始まっている】(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 3月21日(土)15:30開催 [B]【中1からもう受験は始まっている】 埼玉県公立高校入試 大変更説明会[/B] のご案内です。 2027年度(今現在の中2生)埼玉県公立入試より ■ 中1〜中3の内申点「のみ」が持ち点 ■ 全員面接 ■ 9割マークシート・1割記述の解答形式に変更 という大きな転換が始まります。 これは一部の上位層だけの話ではありません。 [B]すべての中学生に関係します[/B]。 知らずに3年間を過ごすか。 知った上で3年間を設計するか。 この差は、取り返せません。 [U]内申は「やり直し」がききません[/U]。 [U]マークシートは「慣れ」と「解き方」で差が出ます。 [/U] 現在、【残り3組・6名様】で締切となります。 今回は [B]教育ジャーナリスト 元埼玉県公立高校教諭 梅野弘之先生をお招きします[/B]。 [U]入試の本質を知る専門家から 今やるべきことを具体的に聞ける機会は そう多くありません。 [/U] [U]ゆえに動く家庭から、受験は有利になります。 [/U] [B][U]塾生でないご家庭からの参加が可能[/U]です。[/B] [B]「情報だけでも知りたい」[/B] という方はどうぞお気軽にご連絡ください。 席が埋まり次第、受付終了となります。 ―――――――――――― 希望塾北本 梅野弘之先生講演会 TEL:048-577-4322(15:30〜) Mail:kiboujyuku@arion.ocn.ne.jp 担当:鈴木 ―――――――――――― [B]受験は、もう始まっています![/B]
