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日記一覧
津波の跡地をどうするか。 正解があるのに,誰もそれをしようとしない。 ここに正解を書いておくので,少しマシな頭を持っている人はぜひその方向で世の中を動かしましょう。 国は高台移転をすすめたが,成功例はない。 不便な高台に人は定着しない。 正解は,もとの海岸近くに住むこと。 ただ,もとどおりにはしない。 高台にあっというまに車で避難できるように,大きな道路をズドーンと配置した町をつくるのだ。 すると,地震が来てすぐに全員が逃げられる。 もとの土地の所有権など言うことは不可。 すべて国が土地を所有して,きれいに区画して,そこに住めばよい。 細かいルールはあらかじめ考えておく。 そして,被災したら,もとどおりにならないとあきらめて,新しい安全で便利な町に住めばいい。 とにかく,車ですぐに避難できる町をつくればいいのだ。 10mの防潮堤など必要ない。 今,東北で行われている復興計画は全部失敗なのだ。 国の予算ですべての町をつくりなおす。 これしかない。 住民の意見は聞かないことだ。 特に,思い出すのがいやだから震災遺構の保存に反対するような人の意見は聞いてはいけない。 遺構をちゃんと残して,安全な新しい町をつくれば,後に死ぬ人がほとんどいなくなる。 それ以上何を望むの? <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-12 新学年に向けてスタートダッシュが大事(個別指導Plus1・南篠崎教室)
1か月たつと新学年2週目にはいっているというこの時期ですが、 新学年の準備できていますでしょうか。 意外とすぐ来るのが4月なんです 今年度できていなかったところを埋めて、来年度に生かす これが大事です。 新中3、新高3はもちろんですが、 公立中からの新高1はこの1年受験を経験して 受験合格した子とそうでない子に分かれますが、 不合格だった子は 高校で同じ失敗をしないように、3年計画していこう 不合格だった経験はこれからの将来に必ず役に立ちます。 1年後には文理選択もありますので、あっという間に進路と向き合うことになります。悔いを残さず頑張っていきましょう [B]新しいブログのホームページはこちら[/B] ******************************************************** ********** ■□ plus1で一緒に成績をUPしよう! □■ 江戸川区 都営新宿線 瑞江駅 篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。 中学受験(偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験) 都立高校受験 (城東 江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、 紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など) 私立高校単願試験 大学受験(学校型推薦、共通テスト・一般)に 対応しております。 各学校の偏差値、出題傾向、 ボーダーライン等のご相談にも応じます。 1:2までの完全個別指導です。 転塾・新規の塾選び・各種学習相談 も 受付中です。 http://plus1shinozaki.com/ 教室直通電話番号 03-3698-6641
2026-03-12 独り立ちのお供に厚手のアルミ鍋とステンレス製の蒸し器。(きらめき進学ゼミ)
快晴の木曜日。 青空で日差しも強いです。 足元の春、進んでいますよ。 昨夜は新聞紙に包んで保存していたサツマイモを蒸して、デザートに。 お手軽じゃないかと思うのですが、いかがでしょう。 なんでもレンチンの時代ですが、昔ながらのやり方だと、素朴でおいしくいただけます。 調理具は、アルミの鍋と鍋に合わせてサイズ可変のステンレス製の蒸し器。 世の中、一時期、タジン鍋というものが流行ったように思います。 これは、あまり日本ではなじみのない調理具、調理法かもしれなかった。 ここ最近、料理雑誌、ネットのレシピ情報で出ているのが、せいろを使った蒸し料理。 中華の点心や、赤飯、蒸しパンなどを想像するかなあ。 それが最近は、様々な食材をせいろで蒸すようです。 ただ、準備と片付けが、一歩遠ざかる感じ、オジサンとしては。 そんなこんなで使用しているのは、普通サイズのアルミ鍋とステンレスの蒸し器。 鍋は昭和のころのものだから、厚みもあって頑丈なので、なんと、青年初期からずっと使い続けています。 ただし、ベークライトの蓋の持ち手だけは交換しました。 これ、母親がスーパーで買ってくれたやつ。 一人暮らし用にと。 フライパンも買ってくれて使っていたのだけど、これは、さっさとリタイヤしました。 料理専門家の方が語っていたけど、フライパンというもの、それはそれでいいらしい。 時代が進んで、いろいろなことが便利になったとは思うのですが、鍋、薄くなっていませんか、そんな気がする。 まあ、その中から厚手のもの、ぜひ、独り暮らしのお供にいかがでしょう。 ステンレス製の蒸し器とともに。 この春から大学生、社会人になるみなさんにおすすめ。 さて、今日も送迎時に立ち話。 この3月から4月の新学期までの期間、ひと月くらいあるから、なかなか長くないですか、と。 そうなんですよね。 学年のはざま、社会へ出る人たちにとっても年度替わりのちょっと宙ぶらりんな感じ。 小学生、中学生、高校生は勉強するのがいいでしょうね。 塾からは、次々と課題を提案しています。 あとは、読書かなあ。 近所の本屋さんも減ってきただろうから、とりあえず図書館へ行くのがいい。 いろいろな分野の本を借りられるだけ借りて、気に入ったものから読んでいく。 いかがでしょうか。
2026-03-12 2026年度入試 合格実績校(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
今年も順調。 公立高校・私立高校ともに4年連続で合格率100%を達成! おかげ様で開校以来連続で9割以上の合格率を継続することができました。※国立高専含む。 詳細は、〜特集イベント情報〜をご覧ください。(^▽^)/
2026-03-12 ハイブリット学習(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 ここ昨今、「ハイブリット」という言葉は、たいぶ生活の中に浸透してきたような気がしますが、学習スタイルにおいても多分に漏れずというところのようです。 最初は車のエンジンだったと記憶しますが、なんか「ハイブリット」と言うと先進的なものでカッコいい!という感があるところが広がりの要因でしょうね。 さて、中身はどんなことか?と言うと、昔は紙ベース(教科書・参考書等々)での学習が主で、アウトプットも紙のノートという具合でしたが、最近はそれはメインで他にデジタル技術やコンテンツの進化により、スマホ・タブレット・PCなどのを利用してオンライン学習などのスタイルも併用する学習スタイルが増えているようです。 そういう意味での「ハイブリット」ですね。 また使い分け方としては、気分やシチュエーションに応じてということのようですが・・・ ただちょっと気になるのは、本当に身になっているのかなーというところですかね。 ただただそんな先進的なスタイルに浸って満足しているだけでは意味がありません!・・・ ではでは。
2026-03-12 歴史的な大彗星がやってくる20260312(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
2026年 一生に一度しか見れない歴史的な大彗星がもうすぐやってくる 人類が目撃できるのは、今回が最初で最後になる「伝説の彗星」だ。 数万年の旅の終わりに現れる、今世紀最大の天体ショーだ。 地球と太陽の間に割り込むことで、強烈な逆光を浴び、 一番星を超える明るさへの大化けが期待されている。 このパンスターズ彗星を観測できる最大のチャンスは、 4月17日前後の明け方。 今この瞬間も地球に迫っており、日に日に明るさを増している。 当日は新月で月明かりの影響が全くなく、 「光り輝く尾」を観察するには最高の条件だ。 方角は日の出前に東の地平線スレスレを探してほしい。 このまま順調に明るくなれば、 街明かりの中でも、肉眼でハッキリと見えるはずだ。 私達がこの姿を目撃できるのは、今回の一度きりななる。 数万年の時間を超えて届く光を、ぜひその目で見届けてほしい。 一生に一度の貴重な機会を見逃さないようにしてください。
2026-03-12 「わかった」で終わらせず、「できる」まで進もう(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ ここ3日間でありがたいことに 5件体験授業希望者様からのお問い合わせが続きました。 本当にありがたいことです。ありがとうございます。 しかしながら このような小さい個人塾がゆえに 席には限りがございますので 体験授業等のお問い合わせはお早めにお願い致します(._.) さて、本日は 「できるようになるまでやる」ということの大切さについてお話しようと思います。 勉強をしていると、どうしても「わかったつもり」になってしまうことがあります。 [B]先生の説明を聞いて、「なるほど」と思った。 [/B] [B]解説を読んで、「そういうことか」と思った。 [/B] しかしながら [B]本当に大事なのは、そのあと[/B]です。 実際に自分ひとりで問題を解いたときに 手が止まらずにできるか。 答えを見なくても、自分の力で最後までたどり着けるか。 そこまでいって、はじめて「できるようになった」と言えるのだと思います。 塾生さんたちを見ていると、伸びる子には共通点があります。 それは、できなかった問題をそのままにしないことです。 [B]一度間違えたら終わりではなく、もう一回。 それでもできなければ、さらにもう一回。[/B] そうやって、できない問題を「自力でできる問題」に変えていきます。 勉強は、才能だけで決まるものではありません。 派手さはなくても、繰り返して、確認して、またやる。 この積み重ねが、あとから大きな差になります。 特に今の時期は、新しい学年に向かう大事な準備期間です。 ここで中途半端に終わるのか、ここで土台をしっかり固めるのか。 その違いは、数か月後にははっきり表れてきます。 すぐに結果が見えないと、不安になることもあるでしょう。 でも、努力は決して消えません。 昨日より一つできることが増えた。 前よりも少し速く解けるようになった。 そういう[B]小さな成長の積み重ねこそが、本当の力になります[/B]。 希望塾では、ただ問題を解いて終わりにはしません。 できなかった問題を、次には自分でできるようにする。 覚えられないことは、覚えられるまで反復する。 そうした当たり前のことを 当たり前に続けられる塾生さんたちを これからも全力で支援してまいります。
2026-03-12 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「未来を築くとは、現在を築くことだ」[/BLUE][/B] アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ(フランス・作家、パイロット) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-03-11 ブログ情報『年内入試でも学力テストが必要になる(大学入試)』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/03/blog-post_11.html">『[U]年内入試でも学力テストが必要になる(大学入試)[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-03-11 オーキャンはできるだけ出かけたほうがいいかな。(きらめき進学ゼミ)
天気は晴れだけど、気温は低めですか。 そして、日が暮れてからは、やはり寒い。 春と冬を行ったり来たり。 高校生、2年生と話。 どうする、大学。 この3月〜春休みは、大学選びのチャンス。 もう、この週末あたりから、オーキャン、いろいろとあるようです。 なんとなく、と思っている場合、ぜひ、出かけてください。 今、逃すと、次のタイミングは大型連休のころか、期末テストが終わった夏前の時期になるだろうから。 中学生、2年生と話。 実力テストが4月、新学年が始まってすぐにあるらしい。 そんなこんなで、実力テストに向けて、勉強を頑張ってくれています。 県立高校の入試制度が一新、時期も1週間早くなったこともあり、また、web経由の手続きなどになったため、すべてが早め早めに動いたのが今年の入試です。 その関係もあってか、テストの時期なども前倒し傾向。 受験に向けてのまとめ教材の「新研究」も、早くから2年生の手元にわたっています。 なんか、せかされているような受験体制になった、気もします。 これだけ、3月の初めからのぽっかり感があると。 だから、もう、自分から行動する態勢に変わったほうがいい。 この3月、受験学年のスタート。 それがいいと思います。 生徒からの質問。 どこから始めるのがいいですか、と。 まず、ゴールを決めたほうがいい。 この春休みにやること。 そのように助言して、あとは、自分の気持ちが入る所から始めてみたら、と。 さあ、張り切ってまいりましょう。 勉強の春の始まり♪
