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日記一覧
2026-05-19 <灘区王子公園の学習塾若竹塾>平方根(若竹塾・王子教室)
中学3年生の数学は平方根を学習しています。 2次方程式、2次関数につながる大事な単元です。 中学で学習する平方根は、定義がしっかりとわかることが全てです。 計算は、それほど難しくはありません。 「4の平方根」と「√4の値」の違いがわかる必要があります。 そこをあいまいにすると、これから先、どんどん間違います。 有理化に関しても、数学的には必須ではないですが、有理化するのが当たり前みたいな採点があるので、一応しておくという感じです。 もう少しすれば、2次方程式に入ります。
2026-05-18 明日も暑そうです。気を付けて。(きらめき進学ゼミ)
これはもう夏、という陽気。 天気情報では、夏日、真夏日のところは普通で、なんと、猛暑日のところも。 つまり、最高気温が、25℃、30℃、そして、35℃なのです(@ ̄□ ̄@;)!! 明日も暑そうなので気を付けて。 熱中症に注意! 明後日からは後戻りのようで、くもり、雨などの様子。 さて、中学生は中間テストが接近中。 まず、指示されているワーク類などの提出物。 がんばろう。 ファイトです。 そして、それらが終わったら、塾の教材のテスト範囲に取り組む。 重点的に学習すべきところには、特集ページも用意されているので、練習がしっかりとできます。 また、教科、内容に応じてテスト対策をする「特訓ゼミ」の受講もおすすめです。 気になる所など、チャレンジしてみてください。
2026-05-18 私大「250校削減」案!(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 少子化の影響はいよいよ深刻化してきているような感じがしますね。。。 今まで色々と噂されてきた私大の統廃合や削減(一部では既に実行されています)・・・お国から具体的な数値が示されました・・・ なんと2040年までに私大を「250校削減」するというのです。(案) あくまでも案なので実際はどうなるかは分かりませんし、その数が多いのか・少ないのか、それとも妥当なのかは、その数値の根拠が公開されていないので分かりませんが、少なくてもその「250校」というのはインパクトが大きいですね。。。 「子どもが少なくなるから、そんなに大学はいらないのよ・・・」なんでしょうが、受験指導する側としては、単純に生徒達の選択肢が狭まる訳ですから、色々と難しい面が出てきそうです・・・ ではでは。
近大の入試で英検利用のがあって,その資格を塾の講師が替え玉で通ってしまったというニュース。 もちろん発覚後に合格は取り消されたが,それだけで済む? 手の込んだ合成写真も作って合格したものの,家族にバレたというオチ。 逆に,家族が気づかなかったらそのまま学生生活を送っていた可能性もある。 個別指導のトライさんには英検利用の入試対策コースがあるようだが,ここまで個別に「対策」してくれるとは・・・ 疑問点が2つあって,今回は発覚したが「余罪」はないのか? もう一つ,この受験生の合格によって次点で不合格になった人がいたハズ。 近大がその人に合格通知を今から出すことは可能で,するとその次点の人は多額の損害賠償を請求できそうだが・・・ ウチの塾では,替え玉サービスは行っていないどころか,そもそも入試に英検を使うことに猛反対しています。 英検を取得するのはよいのですよ。 しかし,入試は別途試験を行うべきなのです。 だから今回のような不正も起こるわけです。 大阪府立高校の英検利用も,替え玉されている事例が過去にないとはいえませんね。 ちゃんと入学試験で学力を測定する以外認めないというのが正しい姿でしょう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 「暑い日こそ、勉強の差が出る」というお話をしたいと思います。 今日は本当に暑い一日です・・・ こういう日は、どうしても体がだるくなりますし 「今日は疲れた」 「暑いから集中できない」 「明日やればいい」 そんな気持ちになるのも、よく分かります。 しかしながら 実はこういう日こそ、勉強の差が出ます。 涼しくて体調も良くて、気分も乗っている日なら 誰でもある程度は頑張れます。 しかし 暑い日、疲れている日、少し気持ちが乗らない日でも 「ほんの少しだけ」 机に向かえる人は強いです! もちろん、無理をしすぎる必要はありません。 水分をとる。 少し休む。 涼しい場所で勉強する。 体調を整えることも大切な勉強の準備です。 そのうえで、たとえば [B][U]英単語を10個だけ覚える 学校ワークを1ページだけ進める 昨日できなかった問題を1問だけ解き直す[/U][/B] この[B]「少しだけでもやる」[/B]という積み重ねが あとから大きな力になるものです。 勉強ができるようになる塾生さんたちは 特別なことをしているわけではありません。 [U]覚えられないものを何回も反復する。 丸付けをきちんとする。 間違えた問題をもう一度やる。 [/U] こうした当たり前のことを、暑い日でも少しずつ続けているものです。 今日のような暑い日は 気合いだけで乗り切る日ではありません。 体を大切にしながらも、それでも[B]少しだけ前に進む日[/B]です。 「今日は暑いから全部やめる」ではなく [B]「暑いけれど、これだけはやっておこう」 [/B] [U]その一歩が、必ず未来の自分を助けてくれますよ![/U]
2026-05-18 クーラーのクリーニングをしました(進学ゼミWILL(ウィル))
本日、クーラーのクリーニングをしました。 最近暑くなってきましたが、暑さに負けずに今年も頑張りましょう。
2026-05-18 勉強会の結果(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">5/16(土)に行った勉強会の参加者は0名でした。 クラブ活動などあり、予想していたことではありますが、まだテスト前モードに生徒が入っていないということを感じますので残念ですね。 期末テスト前も同様に2回開催予定ですが、参加の様子を見て、不要であれば、直前の1回開催で行いたいと思います。 不要のものはやらない。必要であれば増やしていく方針でやっていきたいと思います。</font>
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 まだ5月だというのに、暑い日が続いていますね。 まだ耐えられる暑さですのでいいですが、これが夏になったら・・・ と考えると恐ろしいですね。 寒いのも耐えられませんが、暑いのはもっと耐えられません。 これぐらいの気候がずっと続いてほしいですね。 塾では宿題を出しています。 学習習慣を身に付けるため・・・ 学習した内容を定着させるため・・・ それに、勉強が偏らないようにするために、宿題を出しています。 子どもたちの中には、「自分で考えた計画で学習を進めたい」と思う子もいると思います。 自分で考えて行動することはとても大事なこと。 すばらしい! ただ、よほど心を鬼にして取り組まなければ、好きな教科ややりやすい教科に偏ってしまい、苦手な教科やめんどくさい教科が後回しになってしまいます。 私もそうですが、誰でも嫌なことは極力避けたいと思いますよね。 当塾は小さな塾ですので、子どもたち一人ひとりの得意教科・不得意教科は頭に入っています。 ですから、不得意教科は特に多めに宿題を出すようにしているのです。 (嫌がらせではなく、学力向上のためなのですが・・・) また、子どもたちの中には、「塾の宿題が多くて・・・」と思っている子もいると思うのですが、そういう子は、宿題の量というよりは、宿題を『やる時期』が間違っているのだと思います。 人間の記憶というものは、時間が経つにつれて薄れていきます。 授業が終わってすぐにやればなんてことない問題も、時間が経ってしまえば超難問になってしまうのです。 宿題提出日の前の日になって慌ててワークを開けば、「なんじゃこれ!」と思ってしまうのも当然です。 すぐにやれば20分で終わる。 時間が経ってからやれば1時間もかかる。 そのどちらを選ぶかです。 (答えは明白かと思いますが・・・) 塾の宿題だけでなく、学校の宿題・ワークも『やる時期』をよく考えて取り組みましょう!
2026-05-18 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'> [B][BLUE]「自己の責務をまっとうせよ! その努力でのみ、自分の真価をを知ることができる」[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]
今日,通りがかった西京極の運動公園ではじめて見ました。 こども対象にブレイキンの体験会をやっていたようで,そこでプロのブレイキンを少しだけ見ることができました。 正直,まったくわからない動き・・・ 頭を地面につけてクルクル回って,ピタっとフリーズ・・・ 生まれ変わってもやろうと思わない競技ですが,でも実物を見られたのはよい経験でした。 そのあと嵐山まで行って帰ってきました。 さすがに暑くて熱中症になりかけました・・・ みなさまもお気をつけあそばせ・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
