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大阪公立大のサーバーがダウンしているようです。 おそらくサイバー攻撃されていて、身代金を要求されているでしょう。 メールや学生の出欠、成績、レポートなど見られない状態だとすると、大学の機能がほとんど停止状態です。 これ、身代金を払わずに、データも復旧しないとなればどうするのでしょうか? 4回生や院生の就職にも直結しそうですね。 入学試験もできるのかな? さあ困った・・・ かねてからずっと思っているのですが、このようにすべて電子化した体制ほど恐ろしいものはありません。 紙ベースで、アナログでもすべて動くようなシステムを「別系統」で残しておかないと全滅するのです。 今後数年でAIがどんどん進化してきて、世界中のすべての大学を乗っ取ることも可能になるやもしれませんよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-10-05 「ら抜き言葉」(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 以前からの国語の懸念事項として、「ら抜き言葉」というものがありますが、その進行は収まる様子がなさそうです。。。という世論調査の結果・・・ 正直言って、若者世代では、それが普通なんですよね。会話上で使うのは多少あっても良い気がしますが、せめて文章を書く時には、気を付けて欲しいものです。 塾でも時折、やれやれという感じで注意をしますが、生徒達にとってはあまり重要なことではないという様子・・・その感覚が進行を招くのでしょうね。 昔から「言葉」というものは変化をし続けていて、傾向としては「言葉を省く」方向にありますが、これもまたその一連の現象なのでしょうか・・・? ではでは。
2026-10-05 【10月5日は時刻表記念日】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[B][BLUE]【10月5日は時刻表記念日】 [/BLUE][/B]! [GREEN][B]電車の時刻表は、身近な「学びの教材」[/B][/GREEN] 本日10月5日は[RED][B]「時刻表記念日」[/B][/RED]です。 1894年(明治27年)のこの日、日本で初めて本格的な時刻表『汽車汽船旅行案内』が出版されました。 列車や船の時刻だけでなく、運賃や沿線の案内なども掲載されていたそうです。 今ではスマートフォンで簡単に乗り換えを調べられますが、時刻表には勉強につながる要素が詰まっています。 [B][BLUE]■何分かかった?――算数の出番![/BLUE][/B] ある電車が午前9時48分に出発し、午前10時23分に到着するとします。 乗車時間は何分でしょうか? 「23−48」では計算できません。ここで大切なのが、1時間=60分という考え方です。 9時48分から10時までは12分。10時から10時23分までは23分なので、合わせて35分です。 このように、時刻表を読むと学校で習った時間の計算を使う場面があります。 [B][BLUE]■同じ行き先でも、到着時間は違う[/BLUE]?[/B] 電車を選ぶときは、出発時刻だけでなく、次の点も確認しましょう。 ・何時に到着する? ・乗り換えは何回ある? ・乗り換え時間に余裕はある? 停車駅や乗り換えによっては、後から出発する電車の方が早く着くこともあります。 必要な情報を見つけて比べる力は、算数・数学の文章題や、社会の資料を読み取る力にもつながります。 [BLUE][B]■「間に合うように」は、逆から考える![/B][/BLUE] 午前10時までに目的地へ着きたいとします。駅から目的地まで歩いて10分かかるなら、駅には何時までに到着すればよいでしょうか? 「何時までに着きたい」 ↓ 「駅には何時までに着く必要がある」 ↓ 「そのためには、何時の電車に乗る?」 このように、ゴールから考えることを「逆算」といいます。 [RED][B]テスト勉強も同じです。[/B][/RED] 「テスト前日までにワークを終える」 「最後の2日間は間違えた問題を解き直す」 「そのために、今日は何ページ進める?」 ゴールから逆算すると、今日やることが具体的になります。 [BLUE][B]■便利な検索に、ひとつ「考える」をプラス[/B][/BLUE] 乗り換え検索で答えが出たら、次のことを考えてみましょう。 「所要時間は何分?」 「乗り換えの待ち時間はどのくらい?」 「1本乗り遅れたら、到着はどう変わる?」 便利な道具を使いながら自分でも確かめることで、いつもの移動が学びの時間になります。 [RED][B]中間テストや受験に向けた勉強も、目的地までの道のりと似ています。 目標を決め、必要な時間を考え、少し余裕を持って進む。[/B][/RED] この秋も、一人ひとりに合った学習計画で、目標へ向かって進んでいきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-05 【10月5日は時刻表記念日】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[B][BLUE]【10月5日は時刻表記念日】 [/BLUE][/B]! [GREEN][B]電車の時刻表は、身近な「学びの教材」[/B][/GREEN] 本日10月5日は[RED][B]「時刻表記念日」[/B][/RED]です。 1894年(明治27年)のこの日、日本で初めて本格的な時刻表『汽車汽船旅行案内』が出版されました。 列車や船の時刻だけでなく、運賃や沿線の案内なども掲載されていたそうです。 今ではスマートフォンで簡単に乗り換えを調べられますが、時刻表には勉強につながる要素が詰まっています。 [B][BLUE]■何分かかった?――算数の出番![/BLUE][/B] ある電車が午前9時48分に出発し、午前10時23分に到着するとします。 乗車時間は何分でしょうか? 「23−48」では計算できません。ここで大切なのが、1時間=60分という考え方です。 9時48分から10時までは12分。10時から10時23分までは23分なので、合わせて35分です。 このように、時刻表を読むと学校で習った時間の計算を使う場面があります。 [B][BLUE]■同じ行き先でも、到着時間は違う[/BLUE]?[/B] 電車を選ぶときは、出発時刻だけでなく、次の点も確認しましょう。 ・何時に到着する? ・乗り換えは何回ある? ・乗り換え時間に余裕はある? 停車駅や乗り換えによっては、後から出発する電車の方が早く着くこともあります。 必要な情報を見つけて比べる力は、算数・数学の文章題や、社会の資料を読み取る力にもつながります。 [BLUE][B]■「間に合うように」は、逆から考える![/B][/BLUE] 午前10時までに目的地へ着きたいとします。駅から目的地まで歩いて10分かかるなら、駅には何時までに到着すればよいでしょうか? 「何時までに着きたい」 ↓ 「駅には何時までに着く必要がある」 ↓ 「そのためには、何時の電車に乗る?」 このように、ゴールから考えることを「逆算」といいます。 [RED][B]テスト勉強も同じです。[/B][/RED] 「テスト前日までにワークを終える」 「最後の2日間は間違えた問題を解き直す」 「そのために、今日は何ページ進める?」 ゴールから逆算すると、今日やることが具体的になります。 [BLUE][B]■便利な検索に、ひとつ「考える」をプラス[/B][/BLUE] 乗り換え検索で答えが出たら、次のことを考えてみましょう。 「所要時間は何分?」 「乗り換えの待ち時間はどのくらい?」 「1本乗り遅れたら、到着はどう変わる?」 便利な道具を使いながら自分でも確かめることで、いつもの移動が学びの時間になります。 [RED][B]中間テストや受験に向けた勉強も、目的地までの道のりと似ています。 目標を決め、必要な時間を考え、少し余裕を持って進む。[/B][/RED] この秋も、一人ひとりに合った学習計画で、目標へ向かって進んでいきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-05 【10月5日は時刻表記念日】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[B][BLUE]【10月5日は時刻表記念日】 [/BLUE][/B]! [GREEN][B]電車の時刻表は、身近な「学びの教材」[/B][/GREEN] 本日10月5日は[RED][B]「時刻表記念日」[/B][/RED]です。 1894年(明治27年)のこの日、日本で初めて本格的な時刻表『汽車汽船旅行案内』が出版されました。 列車や船の時刻だけでなく、運賃や沿線の案内なども掲載されていたそうです。 今ではスマートフォンで簡単に乗り換えを調べられますが、時刻表には勉強につながる要素が詰まっています。 [B][BLUE]■何分かかった?――算数の出番![/BLUE][/B] ある電車が午前9時48分に出発し、午前10時23分に到着するとします。 乗車時間は何分でしょうか? 「23−48」では計算できません。ここで大切なのが、1時間=60分という考え方です。 9時48分から10時までは12分。10時から10時23分までは23分なので、合わせて35分です。 このように、時刻表を読むと学校で習った時間の計算を使う場面があります。 [B][BLUE]■同じ行き先でも、到着時間は違う[/BLUE]?[/B] 電車を選ぶときは、出発時刻だけでなく、次の点も確認しましょう。 ・何時に到着する? ・乗り換えは何回ある? ・乗り換え時間に余裕はある? 停車駅や乗り換えによっては、後から出発する電車の方が早く着くこともあります。 必要な情報を見つけて比べる力は、算数・数学の文章題や、社会の資料を読み取る力にもつながります。 [BLUE][B]■「間に合うように」は、逆から考える![/B][/BLUE] 午前10時までに目的地へ着きたいとします。駅から目的地まで歩いて10分かかるなら、駅には何時までに到着すればよいでしょうか? 「何時までに着きたい」 ↓ 「駅には何時までに着く必要がある」 ↓ 「そのためには、何時の電車に乗る?」 このように、ゴールから考えることを「逆算」といいます。 [RED][B]テスト勉強も同じです。[/B][/RED] 「テスト前日までにワークを終える」 「最後の2日間は間違えた問題を解き直す」 「そのために、今日は何ページ進める?」 ゴールから逆算すると、今日やることが具体的になります。 [BLUE][B]■便利な検索に、ひとつ「考える」をプラス[/B][/BLUE] 乗り換え検索で答えが出たら、次のことを考えてみましょう。 「所要時間は何分?」 「乗り換えの待ち時間はどのくらい?」 「1本乗り遅れたら、到着はどう変わる?」 便利な道具を使いながら自分でも確かめることで、いつもの移動が学びの時間になります。 [RED][B]中間テストや受験に向けた勉強も、目的地までの道のりと似ています。 目標を決め、必要な時間を考え、少し余裕を持って進む。[/B][/RED] この秋も、一人ひとりに合った学習計画で、目標へ向かって進んでいきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-10-05 頑張っている場所は、教室だけじゃない(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 中間テスト1日目が終わりましたが すでに塾生さん自習に来ています! 帰宅後 次は中1生さんも自習に!👏 さて 塾生さんたちと毎日接している中でふと思うことがあります。 [B]私たちが教室で見ている姿は、その塾生さんのほんの一部分なんだな[/B]と。 希望塾では テスト前に 各自学校ワークを持ってきてもらい [B]進捗だけではなく[U]中身までも確認します![/U][/B] [U]丸付けができているか 直しができているか 間違ったまま覚えていないか[/U] [B]必要であれば、もう一度提出してもらいます[/B]。 理解度も小テストで確認します。 [B]練習が明らかに足りないと見えた場合は再テスト[/B]です。 (もちろん本来は満点で合格です) [B]自習に来れば質問を受けますし フォレスタ+を視聴して学習できます![/B] まあ正直・・・ [B][U]かなり泥臭い塾[/U][/B]だと思います。 しかしながら 私たちが見たいのは、勉強している姿だけではありません。 [B][U]部活動の班大会なども、予定が合えば応援に行きますし 塾生さんの定期演奏会や 卒塾生さんのコンクールや作品展までも[/U] [/B] お伺いすることも多いです。 普段こちらでうるさい?ことを言うときもありますが やはり[B]塾生さんの普段では見せないもう一面を応援したいのです![/B] [U]緊張しながら舞台や試合に臨む姿 教室では見たことのない表情で演奏している姿 仲間と一緒に一生懸命取り組んでいる姿[/U] 部活動や習い事で [B]一生懸命頑張っている塾生さんたちの姿[/B]を見るたびに 私はとても心を動かされます。 そして [B]「この塾生さんは、塾の外ではこんな一面もあるんだな」 [/B] と気づかされるのです。 子どもたちは テストの点数だけで毎日を過ごしているわけではありません。 学校があり、部活動があり、習い事があり、友達との時間があり それぞれの生活があります。 その中で塾へ来て、また勉強する。 そう考えると [B]当塾生さんたちは本当によく頑張っていると思います![/B] もちろん、塾ですから成績を上げることは大切な仕事です。 [U]学校ワークの「中身」を見る 小テストをする 必要なら再テストをする 分からないところを一緒に考える[/U] そうしたことは、これからもきちんと続けます。 しかしながらそれと同時に [B]「その塾生さんが勉強以外の場所で頑張っている姿も大切にしたい」 [/B] 私はそう思っています。 お子さんをお預かりするということは 点数だけをお預かりすることではありません。 [U]勉強している姿も 部活動や習い事で頑張っている姿も 悩みながら少しずつ成長していく姿も [/U] できる範囲ではありますが そんな一人ひとりの姿を見ながら塾生さんたちと関わっていきたいと思っています。 これからも希望塾は [B]少し泥臭く![/B] 且つ [B]一人ひとりの勉強外の活動や性格も含めて塾生さんたちをきちんと見ていける塾[/B] でありたいと思っています。
2026-10-05 テストが終わったら、次のスタート(@ ̄□ ̄@;)!!(きらめき進学ゼミ)
雨の天気の月曜日、降ったりやんだり。 田んぼの小さな花たち。 撮った後で拡大してみたら、小さな白い花に小さな虫、オモダカの花弁にアブの仲間。 黄色い花の花弁の水玉、ヒレタゴボウの花粉が水の中に漂って。 たまたまには発見と驚き。 たいそうなことでなくても、小さな感動もありますか。 そういえば昔、塾の授業の合間に中学3年生に人生を語っていたら、一番前に座っていた男子、話を聞きながら落書きをしていました。 ちらっと見たら、絵がうまかったので、いきなり、コラっ、ととがめることはなかったですが。 何を描いているのか、と尋ねたらセンセイ、と。 なるほど、話の内容からイメージが膨らんで具象化したのでしょうね。 そのまた昔は、時間を作って描き続けてきたであろう漫画を自費出版した男子もいましたね。 中学卒業の時だったか、サイン入りを塾に。 それらの才能、勉学でもさえていて、学年トップ、県立高校難関の進学校へ。 漫画の主は、その後高校時代は油絵をやっていたようで、また、その作品を塾に。 勉強と部活の両立もあったであろうところに、趣味とも両立。 時間の生み出し方がうまかったのでしょう。 たまたま男子の話ですが、まあ、男子も頑張っている。 だから、がんばろう、男たち。 さあ、中学生、中間テスト最終組。 初日が終了、あと明日のテスト。 1年生の様子を見ていると、やはりまだ、提出物に手を焼いているケースが見られます。 学校、学年によって分量の多少はあるでしょうか。 それにしても、叡中はかなり勉強させられる感があるかもしれませんが。 ただ、そこには勉強の仕方を学ぶようなところがあると思います。 ちゃんと受け止めて、前向きに取り組めば結果が伴ってくる。 分からないところは学校でもサポートしてもらえると思いますが、塾でやってくれてもいいです。 まあ、そういうことがまあまあよくありますね、塾ですから。 1年生も半分が過ぎたところ、テストにもぼちぼち慣れてきたところ、ここから後半は、これまでの経験を生かして、よりスケールアップした勉強の取り組みをしていきましょう。 まず、テストが終わってからが次のスタートです♪
2026-10-05 雨の日(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">塾内のWi-Fiの調子が悪い時があるのですが、どうやら雨の日に調子が悪くなるようなことが今日わかりました。 今日も朝からつながらず大変ではあったのですが、ようやくつながりました。 止めて欲しいのは携帯で、Wi-Fiにつながらないと当然ながら勝手にギガ消費しますので、たまったものではありません。 一応、使い放題にはなっていますが、できるだけ使用量は押さえてたいです。</font>
2026-10-05 基礎力を身に付けるには(啓新セミナー)
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 10月になりましたね。 今年もあと3か月なのですね。 年を取ると時が経つのが速く感じられますね。 太平洋側の地域では、台風の影響で天気は良くないようですが、こちらは、さわやかな秋晴れが続いています。 じきに寒くて雪が降る冬が来ますので、天気がいい今のうちに、あちこち出かけてみようと思います。 (熊には注意しなければいけませんが・・・) 当塾では、『新潟県統一模試』が終わると、その間違い直しと振り返りをさせています。 振り返りを読んでいますと、「基礎基本ができていないので、基礎基本問題をもっとがんばる」みたいなことをみんな書いています。 基礎基本は大事。 基礎基本をおろそかにしたら、応用問題なんか解けませんよね。 でも、基礎基本を大事にする=基礎基本問題を解きまくる ではないと思うのです。 足が速くなりたいと思って、ただがむしゃらに走りまくっても、恐らく速くはならないと思います。 正しいフォーム(走り方)で走らなければ、速くならないはずです。 勉強も同じで、ただがむしゃらに基礎基本問題を解きまくっても、基礎力は身に付きません。 勉強にも『正しいフォーム』があるのです。 基礎力を身に付けるための正しいフォームとは、『丁寧にやる』ことだと思います。 基礎基本が身に付いていない子のノートや答案を見ますと、とにかくぐちゃぐちゃ! 手あたり次第に書きなぐっているといった感じです。 それを丁寧に書くだけで、理解力は数倍になるはずです。 数学ならば、途中式を1行1行考えながらまっすぐ丁寧に書いたり、図表をきちんと書いたりするだけでいいのです。 基礎基本用の問題集をわざわざ購入する必要はありません。 今使っている学校のワークや新研究で十分です。 めんどくさがって適当にやっても何の効果もありません。 1つ1つゆっくり丁寧に取り組んでみてください。
2026-10-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「自分の世界を作りなさい。私は自分の世界には自分で責任を持っています」[/BLUE][/B] ルイーズ・ネヴェルソン(キエフ・彫刻家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
