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日記一覧

2026-03-16 〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉春季授業(若竹塾・王子教室)

春季授業が始まります。 4月からの新学年での授業に向けて、 この春、しっかりと、予習・復習を行っていきます。 新中1は、小学生から中学生になり、劇的に学習内容が変わります。 その内容についていけるように授業を行います。 新中3は、受験学年となります。 前年度までの復習をしっかりと行うことが必須です。 小学生も同様です。 学年が上がるときに、できないことを残したままにしないことです。 春季の間に 「できることを、きちんとやっておく」 ということが大事です。

2026-03-15 英語も量が前提(尾崎塾・富田教室)

数学は計算力をつけるのが前提で、そこが整備されていないと何も始められないイメージです。 英語も量をやらないと苦手なまま終わってしまいます。 ただ、苦手なものをたくさんやるというのが、そもそもの無理ゲーですね。 まずは、何のために英語(勉強全般も)をやるのかがピンときていないことが原因でしょう。 カンタンに言うと、人生の可能性を広げるためです。 それがピンとこない子は、親の育て方が悪かったのでしょう。 さて、英語ができるようになるには、たくさん英語に接するのがよいのです。 英語を避けるような生徒は、たくさん接しないので、いつまでも英語が苦手です。 たくさんやるには、普段の心がけが重要です。 学校の英語だけではまったく足りません。 家で学校の英語の予習復習をするのは最低限。 それに加えて、というかその5倍ぐらいは何かやらないとダメなのです。 塾を利用するのはその方向で正解でしょう。 ですが、塾を週に2〜3回でも全く足りません。 宿題のたくさん出る塾ならなんとかなるかもしれませんが、最初の話にもどりますが、本人のやる気がないと、単なる作業になって身に付きません。 意欲的にたくさん取り組むしかないのです。 英単語や熟語を覚えるのも、たくさんやっているから覚えられるのです。 単語集や熟語集で覚えるのではないのです。 長文や文法問題をたくさん解いていると、単語や熟語にたくさん触れられます。 それと並行して単語集や熟語集を見ていると、さっきの長文で出てきた熟語のタイムリーな復習になったりするのです。 そして、たくさん英語に接していると語彙力がついてきて、そこで文法的な基礎ができてきます。 文法も、文法書で学ぶだけではまったく身に付きません。 逆に、英文をたくさん知っていて身に付いている人が文法をやると、その根拠が明確になって、正しい英語がさらに身に付くイメージですね。 おそらく、多くの生徒が思っているより、はるかにたくさん英語に接する経験がないと、英語は苦手なまま終わります。 思っている量の5倍やるつもりでちょうどいいと思います。 毎日2時間やってやろうと意気込んでいる人は、毎日10時間やってちょうどいいのです。 ってか、それでも足りないと思うぐらいでないと得意にはなりませんよ。 ※今年も5月からになると思いますが、英語の講座をやります。 それで十分ではないですが、それも利用して英語の学習時間を増やすようにしてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-15 塾に通っても成績は伸びません(希望塾)

[U][/U][U][/U][U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 先日嬉しいできごとがありました。 高校生塾生さんが 3学期の定期テストで苦手意識の強かった科目において 2学期期末より50点以上も点数を上げたのです! [B]本当にお見事でした!(拍手)[/B] しかしながら その塾生さんが塾に来ている日は[B]週1回[/B]です。 では、この結果は塾のおかげでしょうか? もちろん 取り組むべきことを伝え、必要な場面での後押しはできます。 ですが [B]点数を上げた最大の理由は本人の覚悟! [/B] です。 [B]塾が点数を上げたのではありません。 [/B] [B][U]本人が「上げたい」と本気で思い 塾のない日にもコツコツと学習に取り組み 苦手から逃げずに勉強した[/U][/B]から結果が出たのです。 [U]大手塾では決して触れてはいけない真実・・・ ですが、[B]ここは非常に大事なところ[/B]です。[/U] 塾に通えば成績が上がる! というほど世の中甘いものではありません。 本人が [B]「何としても変わりたい」 「このままでは終わりたくない」 「絶対に点数を上げたい」[/B] という覚悟がなければ、塾に通っても成績はまず伸びません。 厳しい言い方になりますが [B]本人に覚悟がないまま塾に通っても 成績が伸びることは1ミクロンもありません。 [/B] 塾は魔法の箱ではありません。 来れば自動的に成績が上がる場所でもありません。 北本希望塾は [B][U]本気で変わりたいと思う生徒さんの背中を押し[/U] [/B] [B][U]努力の方向を正し、結果につなげる場所[/U][/B]です。 逆に、[U]覚悟のないまま「通っているだけ」の生徒さんの 成績を上げる実力は恥ずかしながら持ち合わせておりません。[/U] 塾に来ること自体が目的になってしまえば、時間もお金ももったいないだけです。 誤解のないように言えば わかりやすい説明・スモールステップ・モチベーションを上げるお声がけ等 勉強が楽しいと思ってもらえたり 小さな積み重ねで自信がつくような工夫等 それぞれの生徒さんへのアプローチの仕方は日々考えながら 指導しています。 そのことにより成績が向上することはあるのですが それはあくまで一過性のものであり [B]真の成績向上[/B]に本当に必要なものは [B]「自分が変わるんだ!」[/B] という[B]本人の強い意志[/B]です。 今回50点以上上げた塾生さんがまさに良い例で その強い気持ちが違ったのです。 週1回しか来ていなくても [B]覚悟があればここまで変われる [/B] 逆に言えば 毎週何度来ても [B]覚悟がなければ変わらない[/B]のです。 成績向上の秘訣は、塾の時間そのものではありません。 塾がある日だけ・・・ではなく [B][U]「塾以外の日にどれだけ自分を律して取り組めるか」[/U] [/B] なのです。 その土台になるのは、しつこいようですが [B]本人の良くなりたい!という「覚悟」[/B]です。 希望塾は、これからも[B]本気で頑張るという「覚悟」を持った塾生さんを全力で支援[/B]してまいります。

2026-03-15 外は花粉も飛んでいるから、家で春休みの課題をがんばろう。(きらめき進学ゼミ)

曇り空の日曜日。 気温は低め、風もありますか。 お昼前のラジオの天気情報によると、花粉多め、だとか。 お出かけはマスクなどが必要ですね。 そのようなことで、足元の春も一休みなのだろうか。 タンポポはその後、あまり見かけません。 でも、この後、暖かくなれば、次々と咲いてくるでしょう。 まあ、しばらく待っていないと。 春より先に夏ですか。 昨夜は、琵琶湖の対岸で花火。 大きな音が響いていると思ったら、夏の花火大会よりも北よりからか。 ヨシ焼きのあとの春を告げるお祭りなのか、なんだったろう。 さて、まもなく春休み。 昨日は高校生と学習の進め方について話。 休み明けは、たいていの高校ではベネッセのテストがありますね。 GTZ、Growth Target Zone、学習到達ゾーン、の略だそうですが、S,A,B,C,D,と自分の学力位置が確認できるテストです。 春休み明け、夏休み明け、冬休み明けのタイミングで実施されている模様。 国語、数学、英語の3教科なので、取り立てて何かの対策を、というようなものでもなさそうです。 学力の定期診断の感じかなあ。 事前にテスト範囲に相当する小冊子の問題集も配布されます。 そこから出題というものではないと思いますが、分野は把握できます。 ほかにも、進学校では、河合塾の全統模試などの外部テストを行っているところが多いでしょうか。 とにかく、それらを目安に大学受験を考えていくことになります。 昨日も話していたのは、春休みに学習すべきところについて。 たとえば、高校1年生から2年生へと進む場合、1年生は瞬く間に過ぎていってしまうので、なかなか満足のいく学習ができていないところもあると思います。 そこをしっかりと理解する、得点できるようにするのがこの春休みにやっておくべきことでしょうね。 そして、新高校1年生へ。 このベネッセのテストの課題など、先日からの進学先の高校のオリエンテーションで細かく指示されていると思います。 それらは中学生までは懇切丁寧に指導されていましたが、高校からは各自が自分で管理する態勢になります。 つまり、自分で計画を立てて行動していかなければなりません。 先ほどのベネッセの小冊子をもらっていたら、それほど時間のかかる分量でもないので、サクサクとやっつけてしまいましょう。 そして、高校の教科別の課題に取り組む。 進学校では、中間テストまでの予習を指定されていると思われるので、まず、とりかかりましょう。 こちらは意外と時間がかかるかもしれませんから。 がんばれ♪

2026-03-15 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

3/16(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り2席 3/17(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/18(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/19(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 3/20(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/21(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み

2026-03-15 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「所詮 人生は戦いだ。一切の権利は勝者のものだ!」[/BLUE][/B] ロマン・ロラン(仏・作家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-14 まずは量をやる(尾崎塾・富田教室)

数学が苦手な人の多くは演習不足です。 因数分解や平方完成、微分積分の計算などはたくさんやって確実にできるように練習しないといけません。 ところが、そのたくさんやることを怠りがちなのです。 たとえば、すでにできる計算を何度もやることをサボる人がいます。 「ああ、これ、やり方知ってる」 「これ、前にやってできたから、もうやらなくていい」 などという生徒に限って、試験では計算で痛い目に遭う。 野球とかだとキャッチボールみたいなことなのです。 何千、何万回と動作をくりかえして身につけないと、試合ではエラーにつながります。 テニスだとラリーを100回でも1000回でもミスなく続ける力が必要で、それをちゃんとできる人は試合で勝てます。 そして、すごいスーパープレーも、カンタンなボールをミスなく返すことができるからこそ可能なのです。 そういうわけで、ウチの塾だと、結構な量の計算演習が課されます。 できれば多くの時間を受講してもらって、ひたすら演習してもらいたいものです。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-14 行動の背後にある理由を理解する(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 私事ながら 昨年厚生労働省主催の (オンラインで丸々2日間講義と演習でみっちり計12時間) [B]「強度行動障害支援者養成研修(基礎研修)」[/B]を修了しました。 少し難しい名前なのですが 簡単に言えば お子さまの[B]行動を表面だけで判断せず[/B] [B]その背後にある気持ちの動きを理解する[/B]ための研修です。 正直に申し上げると [U]私自身もこれまで、お子さまの様子を見て どうしても表面上の行動で見てしまう面があったと思います。 [/U] 落ち着きがない、集中できない、反応が強い、手が止まる・・・ そうした姿だけを見ると、「なぜだろう」と思いながらも [B]どうしても「行動そのものに目が向いてしまう」ことがありました。[/B] しかしながら この研修を通して [B]「行動には必ず背景がある」 [/B] ことを、改めて深く学びました。 例えば 集中できないのはやる気の問題ではなく [U]不安や疲れ、分からなさから[/U] きている場合もあります。 反発するように見える態度も [U]実はうまく言葉にできない苦しさの表れ[/U]かもしれません。 私は塾長として 勉強を教えるだけでなく お子さま一人ひとりをもっと深く理解したいと考え この資格を取りました。 [U]行動の背後にある本当の理由を見ようとすることは よりよい声かけや対応につながり お子さまが安心して学べる環境づくりにもつながると感じています。[/U] これからも、表面だけで判断せず 「この子は今、何に困っているのだろう」と[B]一歩深く考えながら まだまだ未熟ではありますが関わっていこうと思っております[/B]。 学力だけでなく、お子さまの気持ちや状態にも目を向けながら 保護者の皆さまと一緒に成長を支えていければと思っております。

2026-03-14 2026年度 合格実績校(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

当ホームページ[BLUE][B]〜特集・イベント情報欄〜[/B][/BLUE]に掲載UPいたしました。是非ご覧ください。

2026-03-14 2026年度 合格実績校(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

当ホームページ[BLUE][B]〜特集・イベント情報欄〜[/B][/BLUE]に掲載UPいたしました。是非ご覧ください。

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