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2026-09-02 何でも簡単に手に入る時代に・・・20260902(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
何でも簡単に手に入る時代に・・・ 重たい物や近くのお店に置いて無い物でも「ポチ」っとすれば。 わざわざ食べに行かなくても「ポチ」っとすれば自宅まで。 昔、欲しかったけど、当時変えなかった物でも「ポチ」っとすれば。 毎日キッチンでいちから作らなくても、便利なレンチン食品も。 洗濯も掃除も食器洗いも少しの手間で機械がやってくれます。 都会で人気のあの店も、近くにチェーン店があります。 待ち合わせで遅刻しても、簡単に連絡がとれます。 暑すぎても寒すぎても、リモコン「ピッ」で適温になれます。 このように、物や生活は非常に簡単にほとんどが手に入る時代になりました。 さらに、デジタルやICT技術の目まぐるしい発達により、思い付いたら何でも直ぐに思い通りの答えが聞けたり、思い通りに注文・キャンセル等の思いが伝わります。 だから「何でも」「簡単に」「私の思い通りに」「叶う」と勘違いされて「私は正しい」「私は間違っていない」と「異常に主張」される方をたくさん見かけます。 しかし、健康や技術や人としてのことなど、何千年も前から続いてきたことまでは「思い通りに」はなりません。 たとえば「生死」「出産」「人付き合い」「子育て」などがそうです。 いくら機械やコンピューターが発達しても、動物としてのこの原始的な手間だけは省略することができませんね。 その中で、近年多く耳にしたり体感することがあります。 それが「子育て」と「教育」です。 何の勘違いか、これも「ネット」や「機械」を使えば【簡単に思い通りになる】と思われているのかなとしか考えられない行動をとられたり、極端な方は「お金の力で、文句だけ言っとけば何でも叶う」と信じておられるのかなと思える言動をされる方が増えています。 公共の場での子どもの大騒ぎなどでも、「私は客よ」と放置されている場面を何度も目にしました。 電車やバスなどで、赤ちゃんが泣いているのに「赤ちゃんは泣くのが仕事でしょ」「お互い様でしょ。私の責任じゃないわよ」とスマホの画面に釘付けのママもたくさん目にするようになりました。 子育てなんて、環境の要因も少しはあるでしょうが、殆んど【親の背中】と【毎日の習慣】の影響が大きいのでは無いでしょうか? 「相手の言葉をキチンと聞く」「ルールを守る」「我慢」「優先順位を考える」等です。 「勉強よりスポーツが優先」「勉強よりファッションが大事」「勉強なんてやらなくても、将来何とかなる」なんてのは、おそらく家族の誰かがそれを言ってるんじゃないですかね。面倒なことから逃げ続けても「バレなかった」んですかね。 塾選びも、生徒の実状よりネットの噂や広告の「きれい事」を「真に受ける」習慣は誰の習慣・好みなんでしょうか。 もちろん「勉強が全て」ではありませんが、学生時代に勉強の基本と習慣を身に付けておかないと、将来の学び直しも大変だと思います。 先程「親の背中」と言いましたが、つまり「背中の表情」が変われば子どもの行動も変わるのではないでしょうか?昔から「親が変われば子も変わる」と言われてます。 結局、いくらデジタル社会になっても、【素直に聞く】が大切なんでしょうかね。
2026-09-02 新米の季節、ふりかけを取り揃えてみましょうか♪(きらめき進学ゼミ)
晴れのち曇りかなあ。 空一面を雲が覆って、ぽつんと空いた雲の切れ目からは青空。 直接日差しが届かない分、気温はそれほど上がっていませんか。 午前中は天気が良かったせいか、稲刈りをされているところが。 住宅地やドラッグストアなどの郊外店舗の隙間にあるような田んぼ。 まあ、もともとから考えたら、逆なのですが。 コンバインで、あっという間に終了。 幼いころ、稲刈り、したことがありますが、刈り取り用の鎌でした。 意外と力がいる。 高度経済成長の頃なのに、なんと、千歯こき(せんばこき)、唐箕(とうみ)、ありました、使っていましたけど( ´∀` ) 社会の教科書に載っている、あの江戸時代の農機具。 しかも、黒い大きな牛もいました。 同じく、教科書、鎌倉時代から始まり、室町時代には広まった、と。 世の中、時代とともに、便利になったと思いますが、農業もお金がかかるわけで。 とりあえず、お米、食べましょう、みなさん。 個人的には、ふりかけがあれば、大丈夫(笑)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 「自己肯定感(セルフ・エスティーム)」という言葉を 一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 一般に 日本の子どもたちは自己肯定感が低い傾向にあるという調査もあります。 それでは、自己肯定感はどうすれば育つのでしょうか。 もちろん、ただほめるだけでは育ちません。 [U]誰にも見られていないところで、何度も消しゴムで消して考え抜いたこと 分からなくて悔しくても、もう一度問題を読み直したこと 遊びたい気持ちを我慢して、机に向かったこと 「もう無理」と思いながらも、最後まで投げ出さなかったこと[/U] そうした[B]小さな頑張りを重ねて初めて[/B]子どもたちは思えるようになります。 [B]「自分は、苦しいときにも頑張れる」[/B]と。 もちろん、テストの点数も大切です。 しかしながら 点数だけでは、その子が流した涙も、悔しさも、努力した時間も見えません。 親としては、失敗させたくない。辛い思いもさせたくない。 できることなら、苦しみを代わってあげたい。 それでも、ときには手を出さず 信じて待つことも愛情なのだと思います。 [B]思うような結果が出なかった日こそ 点数ではなく、そこまで歩いてきた道のりを見て欲しいです[/B]。 [B][U]「頑張ったね。あなたが頑張っていたことをちゃんと見ていたよ」[/U] [/B] その言葉は、結果だけをほめる言葉よりも、深く子どもの心に残ります。 今日の努力は、すぐに点数にならなくても決して消えません。 [B]「あのとき、自分は逃げなかった」 「あのとき、お母さんは、自分を信じてくれた」 [/B] その記憶が いつか子どもたちが一人で苦しい道を歩くとき [B]もう一度立ち上がる無意識の原動力になるはず[/B]です。 それこそが 私たちが子どもたちに残してあげられる 本当の自己肯定感なのではないでしょうか。
2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
昨日9月1日は防災の日で,10時ごろに防災訓練の音が鳴ってやかましかったですね。 実際にはいつどこで地震が起こってもおかしくないので,常日頃からの心構えが重要になります。 そもそもの住居が揺れに弱いとどうしようもありません。 頑丈な家屋に住んで,揺れが収まるのを待つのがよいのです。 我が家の場合は,住居は普通よりも丈夫になっているので,あとはしばらく生きながらえるだけの食料と水を確保しています。 と言っても,食料は普段からお菓子などもあるのでなんとかなります。 頑張って確保してあるのが「水」です。 水はいくらあってもよいので,多めに備えておきましょう。 塾生諸君は,平穏に生活できる今の環境に感謝しながら勉強して欲しい。 そして,将来何かの役に立つ仕事をできるようにね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-09-02 駐輪場の混雑(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今週に入ってから、自習室への呼び出しを行っていることもあり、駐輪場が大変混雑しています。 もう少し様子を見ようとは思いますが、もう一区画駐車スペースを借りることも検討しています。 なお、自習室はまだまだ対応可能です。机もまだまだ入りますので、ご安心ください。思っていたより受け入れられそうです。 </font>
2026-09-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「忍耐がどんな難問にも解決策になる」[/BLUE][/B] 吉田茂(日本・外交官、政治家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 塾生さんたちを見ていると、もちろん毎日が順調なわけではありません。 [U]思うように点が取れない日もあります 覚えたはずなのに忘れてしまう日もあります 何度やっても、うまくいかない日もあります [/U] しかしながら そんな日のあとにもう一度ノートを開く姿を見ると 私はとても嬉しくなります。 [U]できたことだけが成長ではありません。[/U] [B]できなかったあとに、もう一度やろうとしたこと 分からないままにせず、質問したこと 悔しくても、次の日また塾に来たこと [/B] そういう小さな一歩を、私は大切にしたいと思っています。 保護者の皆さまも きっと日々いろいろな思いでお子さまを見守っていらっしゃることと思います。 [U]成績が上がれば嬉しい! 下がれば心配になる・・・[/U] [B]それは当然のこと[/B]です。 しかしながら [U]もし少しだけ以前より頑張れるようになっていたら [/U] [B]「前より頑張れるようになったね!」[/B] と伝えてあげてください。 その一言が、[B]塾生さんにとって大きな力になる[/B]ことがあります。 希望塾は、点数だけでは見えない成長も きちんと見ていきたいと思っています。 [B][U]「昨日より少しだけ前へ」[/U][/B] その積み重ねを 保護者の皆さまと一緒に見守っていける塾でありたいと思っています。
