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日記一覧

2026-02-08 全日本の大会(尾崎塾・富田教室)

今日はソフトテニスの全日本の大会を観戦してきました。 五輪は見に行けませんが,全日本の大会ならどのスポーツでも観戦可能ですからね。 ソフトテニスは五輪種目ではないので,このような国内大会こそが一番の目標になります。 見ていると,出場選手はいずれも日ごろの練習をしっかりやっているとわかります。 優勝する選手なんて,人間技と思えないようなスーパープレーを連発していました。 いろいろとよい勉強になりました。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-02-08 埼玉県公立高校入試対策 希望塾の指導方針と学習の考え方(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 私が住む熊谷市では8センチ雪が積もりました。 各地で災害も発生している中で総選挙とは・・・ さて、本日は 埼玉県公立高校入試が近づいてきたこの時期について 希望塾の考え方を少しお話ししたいと思います。 この時期になると 社会や理科、数学について どんな問題が出そうか どこを重点的に勉強すればいいのか といったご相談が増えてきます。 長年入試を見てきた中で 出題されやすい分野や 今年も出そうだなと感じる単元内容は おおむね予想がついています。 その点については すでに塾生さんには少しずつ直接伝え始めています。 しかしながら ここで一番大切にしているのは[B]出題予想だけに頼らない学習[/B]です。 ここが出ると聞いたから そこだけを重点的にやる そのような勉強になってしまうと 少し形式が変わっただけで 手が止まってしまう危険性があります。 ゆえに 埼玉県の公立高校入試は 特定の分野だけを集中的に学習していれば 対応できる試験ではありません。 社会であれば 地理、歴史、公民 理科であれば 物理、化学、生物、地学 数学であれば 計算、文章題、説明文、データ、図形、証明 それぞれつながって出題されます。 結局のところ 一番安定して力を発揮できるのは [B]まんべんなく学習してきた生徒さん[/B]です。 派手な対策よりも [B]できないところをそのままにしないこと[/B] [B]覚えきれていない内容を何度も繰り返して定着させること[/B] そうした地道な積み重ねが本番での一番のお守りになります。 定期テストについても 過去問を中心に取り組ませていないのは 同じ理由からです。 問題と答えを覚える学習では 少し聞かれ方が変わっただけで対応できなくなってしまいます。 基礎をきちんと理解し どの問題にも対応できる力を 身につけてほしいと考えています。 この時期は 新しいことを次々と増やすよりも [B]これまで積み重ねてきた学習を丁寧に仕上げていくこと[/B] が何より大切です。 入試が近づく今だからこそ 足元をしっかり固め 落ち着いて本番を迎えて欲しいと思っています。

2026-02-08 見た目は小さいけれど、ちゃんとお日様は南の空に。(きらめき進学ゼミ)

雪。 朝からよく降っています。 午前中、しんしんと瞬く間に積もりましたね。 田んぼも真っ白。 ただ、ぽつんと白くならない場所があります。 そのような天気。 冬期講習、後半戦。 中学3年生、もくもくと勉強してくれています。 京都の私立高校入試も直前。 そして、県立高校入試は今月下旬。 いい感じで仕上がってきていますよ。 この調子で頑張って♪ そして、中学2年生。 学年末テストの範囲表が配られましたか。 今年から県立高校の入試日程が早くなり、その加減で中学3年生のテストも早まり、それにも絡んで、1、2年生のテストも前にずれてきています。 学年末テストの後に学習する内容は、おそらく、次の学年の初めに課題テストがあるかも。 そうでなければ、中間テストの範囲になるかもしれません。 なんか不思議なテスト日程の流れになってきましたが、いずれにしても学習したところはテストがあるでしょうか。 まず、目の前のテストに向けて、結果を出すように頑張ってください。

2026-02-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>「希望とは、地上の道のようなものである。もともと地上には道がない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」 魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-02-08 五輪から学ぶ(尾崎塾・富田教室)

冬季オリンピックがはじまりましたね。 まあ,なじみのない競技も多いですが,4年に1度のこの大会のために努力してきた人からいろいろと学ぶことができるはずです。 高校入試や大学入試は毎年やってますが,4年に1度というのはなかなか厳しい。 そのメンタルの調整をうまくやっている人からたくさんのことを学べると思うのです。 受験生も勉強の合間にチラっとテレビを見て刺激を受けてみてはどうでしょうか。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-02-07 祝合格!上智大学人間科学部社会学科!(三田学院)

■令和8年度!私立大学入試!最新合格実績! 祝合格!上智大学人間科学部社会学科! 合格おめでとうございます!

2026-02-07 国公立大学出願状況(尾崎塾・富田教室)

国公立大の倍率も出ています。 河合塾Knet 自分の出願したところが,昨年より高倍率だったり低倍率だったり・・・ そこで心が揺れ動くようでは,その時点で頭悪いので残念でした。 どんな倍率でも,合格者になればいいので,全力を尽くす以外に何かやることありますか? そもそも,倍率って,受験者数分の合格者数ってことで,合格者の数は一定なのです。 受験者が昨年より多かったか少なかったかで倍率が変化します。 単純にこう考えましょう→「倍率が高くなったのは落ちる奴が増えただけ」 つまり,自分は合格者になるのだから関係ないのですよ。 しっかり準備して,合格答案を書いて帰ってくればいいのです。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-02-07 本番を意識した埼玉県高校入試予想模試(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は埼玉県高校入試予想模試を実施しました。 普段は本番を意識して制服で受験してもらっていますが 今日は雪の予報と気温の低下があったため 体調面を優先し私服での受験としました。 (結果的には制服でも大丈夫だったかもしれませんが、無理をしない判断をしました) 今回の模試では、点数だけを目的とするのではなく 本番を見据えた取り組み方を特に意識してもらっています。 まず、時間配分です。 限られた時間の中で、どこに時間をかけ、どこで区切りをつけるか。 その感覚をつかむことが大切です。 次に、問題用紙を最初に一通り見渡し 「確実に取れる問題」「取れそうな問題」を見極めること。 そのうえで、取れる問題を確実に得点する姿勢を大切にしました。 難しい問題に固執してしまうと、取れるはずの点を落としてしまうことがあるためです。 また、国語の作文などについては、これまでに伝えてきた採点基準や減点されやすいポイントを意識しながら取り組んでもらいました。 何を書いたかだけでなく、どのように書けば点につながるかを考える練習です。 模試は結果も大切ですが それ以上に「本番で力を出し切るための準備の場」だと考えています。 今日の経験を、今後の学習や次の取り組みにしっかり生かしていきます。 復習は必ずお願いします。 また各種解説は来週行いますのでよろしくお願いいたします。 引き続き、よろしくお願いいたします。

2026-02-07 1600,1800,2000,2400,2600,2800,(きらめき進学ゼミ)

冬空の朝から、ちょっぴり晴れてきた午後。 ただ、このあと冬の天気になるらしい。 雪、降りますか。 冬期講習、終盤。 中学3年生がもくもくと勉強してくれています。 県内私立高校の入試が終わって、ほっと一息。 そして、週明けからの京都私立の入試へ。 その後、県立高校入試。 ここから特に気を付けることは体調管理です。 手洗いマスクうがいなど、できることをしっかりと。 昨日の続きで辞書。 そういえば、小学校の卒業記念品に英和和英の辞書が渡されていたころがあったと思います。 まだ、小学英語が教科化されていない時代かな。 その後、記念品が別のものになってしまったようで。 もらってもあまり使われないからなのでしょうか。 それなら、いっそのこと小学5、6年の英語の時に渡して使うようにしたらいいのではないか、と思ったりもするのですが、どうでしょう。 形ばかりのものじゃなくて身につくものになる、ように感じますが。 塾では、小学6年生の中学入学準備コースの英語から単語帳の部類を教材として使っています。 学習指導要領の改訂、小学英語の教科化などの流れから、教材会社の英単語系のものの種類が増えています。 いわゆる単語帳も各社様々、いろいろと工夫されていますね。 中学生用は小学英語の単語から中学教科書単語に加えて高校受験、高校英単語を含むところまでを収めているものがほとんど。 語数は1600,1800,2000,2400,2600,2800,3000,…、熟語を含んでいるものもあるので、いろいろです。 数字だけ並べると、自動車の排気量のようですけど、車と一緒で大きければいいというものではないです。 一人ひとりの使い勝手、好みの部分が使用状況にかかわってきますから。 そのようなことで、選べるようにはしていますが、初めての中学英語となると、使い勝手がいいものをおすすめして取り組んでもらっています。 二次元コードで音声も聞いて、声に出して書いて覚えるのがいいです。

2026-02-07 津久見高校 推薦入試合格 おめでとうございます(進学ゼミWILL(ウィル))

昨日、塾生のB君のお母さまから電話があり、B君が津久見高校電気電子科に推薦入試で合格したと報告してくれました。 B君、努力が実りました。合格おめでとうございました。 B君、津久見高校で勉強と野球を引き続き頑張ってください。 塾生の皆様、B君に続いて頑張っていきましょう。

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