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日記一覧

2026-08-17 夏期講習20日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">夏期講習20日目。 お盆休みが明け、今日から授業再開です。 教室は長期休暇ではありましたが、結局ゆっくり休むことができず、8月14日以外はほとんど教室に来て、事務作業を強いられました。 昨日は午後からゆっくり過ごすことができましたが、お盆休み中の疲れが出たのか、今朝から体が怠いです。 発熱などはありませんが、一応予防していきます。</font>

2026-08-17 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「もしも 何かが恐(こわ)いときには、汝(なんじ)の恐怖の原因が 汝の外にではなく、汝のうちにあることを知れ」[/BLUE][/B] レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(帝政ロシア・小説家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-08-17 9月8日は「火曜特訓」です(尾崎塾・富田教室)

先日配布した「火曜特訓」の申込書のタイトルが「日曜特訓」になっていました・・・orz 正しくは「火曜」ですのでよろしくお願いします。 訂正版  ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38098.pdf" target="_self">火曜特訓申込書訂正版</a>

2026-08-17 9月8日の火曜特訓(尾崎塾・富田教室)

9月の8日(火曜日)ですが,考査前の中学生も多いので5時間の特訓を設定します。 16時〜21時まで(休憩なしの正味5時間)  ※学校の時間があるでしょうから,16時に間に合わなくとも遅れて参加OKです 受講料:4400円 (遅れて参加でも4400円でお願いします) 内容は考査前の中学生は考査範囲を, 高校生は受験をにらんだ内容を設定します。 平常授業料より時間単価が非常に安くなりますので,普段の授業にお得な付け足しとして受けてもOKです。 申込締切は9月4日です。 [RED]※申し訳ありません 申込書部分のタイトルが「日曜特訓」となっていますが,「火曜特訓」のまちがいです![/RED] <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38097.pdf" target="_self">9月8日(火曜特訓)申込書</a>

2026-08-16 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

8/17(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/18(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/19(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/20(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/21(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/22(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席

2026-08-16 私立高校パンフの見方(序の口編)(尾崎塾・富田教室)

私立高校の学校パンフには様々な数値が載っています。 まあ,よほどオツムの悪い生徒&保護者でなければ騙されないとは思いますが,いくつか例を挙げておきます。 1.「大学入学共通テスト得点率80%以上!」  ビックリマーク付きで堂々と書いてあるので,びっくりしました。  某高校のスーパー特進コースですが,それほどすごいとは・・・  合格大学も阪大が複数あるようで,相当ハイレベルなよい指導をしているのかと思わせておいて・・・  よく見ると,「目標は」と小さく書いてあります(笑)  阪大と大分大(医)の卒生は8割あった可能性がありますが,実際は8割なくても合格可能です。  おそらく,ほとんどの生徒は8割に達しないどころか,程遠い点数だったと思われます。  「目標」だから9割でも満点でもよいのですが,80%としているところが何ともイヤらしいですね。 2.「国公立現役合格56%」  おおーっ,ここの特進プレミアムコースは国公立に半分以上現役合格なんだ!  すごーい!!  と思わせて,ちょっと待てよ。  56%って・・・  円グラフを見ると,その他の進路がすべて11%ですね。  1÷9=0.1111・・・・  5÷9=0.5555・・・・  そうです。学校でトップの9名のうち5名が国公立大に合格したのですね。  大学名は滋賀大,京都教育大,京都府立医科大,奈良県立大,福井県立大です。  次は神戸大とか阪大をめざせるように期待してます。  そもそも,9名の合格率にパーセントの表示をする時点で,統計解析のイロハのイの字もわかっていない高校なのか。  あるいは,受験生と保護者はバカだから56%で「すごっ!」と食いついてくれると思ったのか?  いや,それやったらバカしか入学して来ないってば! 3.「早稲田大学特別推薦枠74名」  天下の早稲田大学に74名も合格する高校って,関東地方の人からすると超ウルトラ進学校のイメージですね。  ここ,以前から40名とか30名とかの枠があったのですが,ずーーーーーっとその枠が埋まっていません。  30名〜40名の早稲田大学に見合う生徒がいない高校が,枠を増やしたとて,74名以上の高学力者が入学するはずがないのです。  これ,2009年に早稲田系属になった時に,40名枠を設定しておいて入学者がたったの11人だったのとまったく同じ構図。  この15年以上,何も学ばなかったのか?  案の定,今春の早稲田コース合格者は36名で,うち何人かは併願なので30名ほどしか集まってないようです。  枠が500万人だとしても入学者は30名です。  いくらでも枠を増やしたらいいと思います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-08-16 一人ひとりそれぞれの夏、勉強、がんばってくれていますよ♪(きらめき進学ゼミ)

くもり模様の日曜日。 夏空ではないけど、気温は高いですね。 蒸しっと暑い。 昨日は中学1年生。 中学校からの課題に取り組んでくれていました。 やはり、私立中学校は公立中学校とは違い、夏休みの課題も進度が早いし内容も深い。 人称代名詞のところ。 いわゆる私立中向けでもある塾専教材でしたね。 レベルは発展編。 塾の教材は入門編、基礎基本のものから、標準レベルのもの、応用編、発展編と難易度が分かれています。 発展編は学力上位層を意識したものですね。 生徒が問題を解いているところを横で見ながら、時々、ポイントの指導を。 中学1年生の内容とは言っても、なかなかのレベルでした。 おそらく、受験学年の中学3年生が解いても、勘違いや誤答するようなものがいたるところに。 これをきちんとやっていったら、かなりの実力がつくでしょうね。 あとは、自分自身が意識して取り組んでいくのかどうかというところ。 大きな視点で将来を見据えながら、と大人なら言えそうですけど、子どもの立場で言うなら、面白がって問題に取り組んでいけるのがいいでしょうか。 発展編、手ごたえのあるいい教材なので、あとは生徒のやる気とサポートする指導者のチームワーク。 高校1、2年生、今日は「全統模試」を受験している生徒もいるかなあ。 昨日も、2年生とその話、そして、下勉強。 学校からもらった過去問トレーニングなど。 志望校判定も出るので、どうする、と聞き取り。 これは、本人の意思表明でもあるわけで、今後の勉強にも関わってきます。 一年後は、かなりはっきりと目標を絞り込んでいると思うので、今の時期は可能性を見つける機会でもあります。 未知の自分を見つけるチャンスだと受け止めて、道を開いていきましょう

2026-08-16 休校中だけど、歩みは止めない。【5】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【5】[/BLUE][/B] [RED][B]〜 最後の休校日。受験生だからこそ、家族で話してほしいこと。 〜[/B] [/RED] 休校期間も、いよいよ今日が最後です。 この数日間、勉強の時間をしっかり取れた子もいれば、少しゆっくり過ごした子もいると思います。 もちろん、それも大切な時間です。 でも、[RED][B]特に受験生のご家庭[/B][/RED]には、最後の休校日にぜひ考えていただきたいことがあります。 それは、 [RED][B]「進路について、親子で話す時間をつくることができたか」[/B][/RED] ということです。 志望校はどこなのか。 なぜ、その高校に行きたいのか。 高校で何をしたいのか。 今、不安に思っていることは何なのか。 そして保護者の方は、 どんな高校生活を送ってほしいと思っているのか。 どこまで本人の希望を尊重し、どんな部分を心配しているのか。 受験が近づいてくると、どうしても会話が、 「勉強したの?」 「宿題は終わった?」 「この成績で大丈夫なの?」 そんな言葉ばかりになりがちです。 けれど、本当に大切なのは、その前にある [B][RED]「お互いが何を考えているのか」[/RED][/B] を知ることではないでしょうか。 親は子どもの気持ちを分かっているつもり。 子どもも親の考えを分かっているつもり。 でも実際に話してみると、 「そんなことを考えていたんだ」 「そこが不安だったんだ」 「そういう理由でその高校に行きたいんだ」 と、初めて分かることもあります。 進路は、保護者だけで決めるものでもありません。 もちろん、子どもだけで決めるものでもありません。 [RED][B]本人の希望と、ご家庭の考え。[/B][/RED] その両方をきちんと言葉にして、すり合わせていくことが大切です。 そして、話し合いの目的は、 今日中に志望校を決めることではありません。 [RED][B]「あなたはどうしたい?」 「お父さん、お母さんはこう考えているよ」[/B][/RED] そんな会話ができれば、それだけでも十分大きな一歩です。 受験生にとって、ここから先は決断する場面が少しずつ増えていきます。 北辰テスト。 定期テスト。 私立高校の個別相談。 志望校選び。 そして、公立高校入試。 だからこそ、その前に一度、 [RED][B]親子で同じ方向を向けているか[/B]。[/RED] 確認してみてほしいと思います。 勉強だけが受験準備ではありません。 自分の将来について考えること。 家族と話すこと。 自分の気持ちを言葉にすること。 これも、立派な受験準備です。 最後の休校日。 もしまだゆっくり話せていないのであれば、ほんの10分でも構いません。 [BLUE][B]テレビを消して、スマートフォンを置いて、[/B][/BLUE] [RED][B]「高校、今どう考えてる?」[/B][/RED] そんな一言から始めてみてください。 明日から、また教室も動き出します。 私たちも、生徒一人ひとりの気持ち、ご家庭の考えを大切にしながら、進路について一緒に考えていきます。 [B][RED]休校中だけど、歩みは止めない。[/RED] [/B] 最後の日だからこそ、 [B][RED]勉強ではなく、「これから」の話をする一日に。[/RED] [/B] [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-16 休校中だけど、歩みは止めない。【5】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【5】[/BLUE][/B] [RED][B]〜 最後の休校日。受験生だからこそ、家族で話してほしいこと。 〜[/B] [/RED] 休校期間も、いよいよ今日が最後です。 この数日間、勉強の時間をしっかり取れた子もいれば、少しゆっくり過ごした子もいると思います。 もちろん、それも大切な時間です。 でも、[RED][B]特に受験生のご家庭[/B][/RED]には、最後の休校日にぜひ考えていただきたいことがあります。 それは、 [RED][B]「進路について、親子で話す時間をつくることができたか」[/B][/RED] ということです。 志望校はどこなのか。 なぜ、その高校に行きたいのか。 高校で何をしたいのか。 今、不安に思っていることは何なのか。 そして保護者の方は、 どんな高校生活を送ってほしいと思っているのか。 どこまで本人の希望を尊重し、どんな部分を心配しているのか。 受験が近づいてくると、どうしても会話が、 「勉強したの?」 「宿題は終わった?」 「この成績で大丈夫なの?」 そんな言葉ばかりになりがちです。 けれど、本当に大切なのは、その前にある [B][RED]「お互いが何を考えているのか」[/RED][/B] を知ることではないでしょうか。 親は子どもの気持ちを分かっているつもり。 子どもも親の考えを分かっているつもり。 でも実際に話してみると、 「そんなことを考えていたんだ」 「そこが不安だったんだ」 「そういう理由でその高校に行きたいんだ」 と、初めて分かることもあります。 進路は、保護者だけで決めるものでもありません。 もちろん、子どもだけで決めるものでもありません。 [RED][B]本人の希望と、ご家庭の考え。[/B][/RED] その両方をきちんと言葉にして、すり合わせていくことが大切です。 そして、話し合いの目的は、 今日中に志望校を決めることではありません。 [RED][B]「あなたはどうしたい?」 「お父さん、お母さんはこう考えているよ」[/B][/RED] そんな会話ができれば、それだけでも十分大きな一歩です。 受験生にとって、ここから先は決断する場面が少しずつ増えていきます。 北辰テスト。 定期テスト。 私立高校の個別相談。 志望校選び。 そして、公立高校入試。 だからこそ、その前に一度、 [RED][B]親子で同じ方向を向けているか[/B]。[/RED] 確認してみてほしいと思います。 勉強だけが受験準備ではありません。 自分の将来について考えること。 家族と話すこと。 自分の気持ちを言葉にすること。 これも、立派な受験準備です。 最後の休校日。 もしまだゆっくり話せていないのであれば、ほんの10分でも構いません。 [BLUE][B]テレビを消して、スマートフォンを置いて、[/B][/BLUE] [RED][B]「高校、今どう考えてる?」[/B][/RED] そんな一言から始めてみてください。 明日から、また教室も動き出します。 私たちも、生徒一人ひとりの気持ち、ご家庭の考えを大切にしながら、進路について一緒に考えていきます。 [B][RED]休校中だけど、歩みは止めない。[/RED] [/B] 最後の日だからこそ、 [B][RED]勉強ではなく、「これから」の話をする一日に。[/RED] [/B] [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-16 休校中だけど、歩みは止めない。【5】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【5】[/BLUE][/B] [RED][B]〜 最後の休校日。受験生だからこそ、家族で話してほしいこと。 〜[/B] [/RED] 休校期間も、いよいよ今日が最後です。 この数日間、勉強の時間をしっかり取れた子もいれば、少しゆっくり過ごした子もいると思います。 もちろん、それも大切な時間です。 でも、[RED][B]特に受験生のご家庭[/B][/RED]には、最後の休校日にぜひ考えていただきたいことがあります。 それは、 [RED][B]「進路について、親子で話す時間をつくることができたか」[/B][/RED] ということです。 志望校はどこなのか。 なぜ、その高校に行きたいのか。 高校で何をしたいのか。 今、不安に思っていることは何なのか。 そして保護者の方は、 どんな高校生活を送ってほしいと思っているのか。 どこまで本人の希望を尊重し、どんな部分を心配しているのか。 受験が近づいてくると、どうしても会話が、 「勉強したの?」 「宿題は終わった?」 「この成績で大丈夫なの?」 そんな言葉ばかりになりがちです。 けれど、本当に大切なのは、その前にある [B][RED]「お互いが何を考えているのか」[/RED][/B] を知ることではないでしょうか。 親は子どもの気持ちを分かっているつもり。 子どもも親の考えを分かっているつもり。 でも実際に話してみると、 「そんなことを考えていたんだ」 「そこが不安だったんだ」 「そういう理由でその高校に行きたいんだ」 と、初めて分かることもあります。 進路は、保護者だけで決めるものでもありません。 もちろん、子どもだけで決めるものでもありません。 [RED][B]本人の希望と、ご家庭の考え。[/B][/RED] その両方をきちんと言葉にして、すり合わせていくことが大切です。 そして、話し合いの目的は、 今日中に志望校を決めることではありません。 [RED][B]「あなたはどうしたい?」 「お父さん、お母さんはこう考えているよ」[/B][/RED] そんな会話ができれば、それだけでも十分大きな一歩です。 受験生にとって、ここから先は決断する場面が少しずつ増えていきます。 北辰テスト。 定期テスト。 私立高校の個別相談。 志望校選び。 そして、公立高校入試。 だからこそ、その前に一度、 [RED][B]親子で同じ方向を向けているか[/B]。[/RED] 確認してみてほしいと思います。 勉強だけが受験準備ではありません。 自分の将来について考えること。 家族と話すこと。 自分の気持ちを言葉にすること。 これも、立派な受験準備です。 最後の休校日。 もしまだゆっくり話せていないのであれば、ほんの10分でも構いません。 [BLUE][B]テレビを消して、スマートフォンを置いて、[/B][/BLUE] [RED][B]「高校、今どう考えてる?」[/B][/RED] そんな一言から始めてみてください。 明日から、また教室も動き出します。 私たちも、生徒一人ひとりの気持ち、ご家庭の考えを大切にしながら、進路について一緒に考えていきます。 [B][RED]休校中だけど、歩みは止めない。[/RED] [/B] 最後の日だからこそ、 [B][RED]勉強ではなく、「これから」の話をする一日に。[/RED] [/B] [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

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