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日記一覧
2026-01-30 体験授業web予約ページを更新しました(2月分)(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは 早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。 体験授業のweb予約ページを更新しました。 お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。 (web予約は2日前まで予約可能です。)[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-01-29 ブログ更新情報『本をめくれない?』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/01/blog-post_29.html">『[U]本をめくれない?[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-01-29 きれいになりました(尾崎塾・富田教室)
塾の屋上看板を新しくしました。 以前のものが紫外線などの影響で経年劣化して汚くなってきたのと,4月からのシステム変更も重なって,この時期に作りなおしました。 以前のだと「早朝6時から」と書いてあって,4月以降はカンバンに偽りアリと言われそうです。 また,映像授業も契約終了なので「高校受験」「大学受験」と書き換えました。 この看板は電車からもよく見えて好評なのですが,普通は看板を見て入塾してはきませんね。 現状,すでに来てくださっている塾生や保護者の方の口コミがいちばんの原動力です。 新年度前に,塾をお探しの友人知人がおられましたら,おもしろくてやさしい塾長なので「よいかもしれない」とご紹介いただければありがたいです。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-01-29 英検6級・7級を新設!(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 もうご存知な方は多いかもしれませんが、「英検」で6級・7級が新設されることとなりました。 対象は小学校中学年〜中学校入門というところです。 背景には、やはり小学校での英語の教科化や中学受験での選考基準化があるようです。 なのでもう「漢検」と同じようにスタートは小学生から・・・という時代になりそうです。 現に、この前うちで小学生2年の子が「漢検9級」を受けたのですが、「次は「英検」を受検します!」と言ってましたね。。。 このへんかいわいでは、もう小学校低学年から「英検」受検意識が高まりつつあるようです。。。 ではでは。
2026-01-29 「集団だから仕方ない」をやらない北本の個人塾(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 埼玉も雪がと予報されておりますが 東京方面は大丈夫でしょうか。 さて 本日は希望塾の「学年別集団授業」について 少しお伝えしたいと思います。 北本希望塾では「学年ごとの集団授業」も行っています。 それゆえ 「集団授業だと質問しづらいのでは?」 「分からなくても先に進んでしまうのでは?」 といったご不安をいただくことがあります。 しかし最近一度他塾へ通われたのち 改めて当塾を選んでくださった塾生さんがいました。 お話を伺う中で印象的だったのは [B]「同じ集団授業でも、希望塾は雰囲気が全然違った」 [/B] というお言葉でした。 本当に有難いお言葉で感無量でした。 ありがとうございます。 実は大手塾やチェーン塾では 「決められたカリキュラム」や「進度」があり 良い先生でも それを「その日の時間内に終えること」が重視されます。 それは、多くの生徒さんを指導するために必要な仕組みでもあります。 また研修練習を重ね授業が分かりやすい先生方もたくさんいらっしゃるでしょう。 しかしながら どんなに良い先生でも その日にその単元を「終わらせること」が第一優先の構図と なっているのも事実です。(先生方の意思が反映しずらい) 当塾の「学年別集団授業」は アットホームな雰囲気の中で学習を進めることを大切にしています。 「分かりません」と言える空気の中で 一人ひとりの理解を確認しながら進めています。 また授業をただ進めることだけが目的ではありません。 その時間の中で [B]「分かったつもり」 ではなく 「[U]本当に理解できているか[/U]」 [/B] を大切にしています。 もちろん生徒さんのご性格も様々ですので 授業だけやって終わり!ということがないよう設計しています。 [B]「演習の日[/B]」[B]「理社の日」[/B]、[U]自習の時間[/U]を通して [B]生徒さんがつまずいている点に向き合う時間を設けています[/B]。 もちろん質問大歓迎です。 さらに 保護者の方のご不安を少しでも解消できるよう 送迎の際の駐車場など[B]場所も構わず・・・[/B]苦笑 必要に応じてお話をすることも 日常茶飯事です。 短い時間ではありますが お子さんの様子や学習の進み具合を共有し(時には耳の痛いお話も有ろうかと存じますが・・・申し訳ありません) ご家庭と同じ方向を向いて進められるよう心がけています。 よって当塾の「学年別集団授業」は ただ同じ学年で一緒に授業を受けるだけの場ではありません。 同じ学年の仲間同士が [B]励まし合い、刺激を受けながら [/B] [B]前向きに切磋琢磨できる場[/B]でありたいと考えています。 集団授業という言葉から、どうしても 「質問できない」 「置いていかれる」 そんなイメージを持たれると存じますが 希望塾の集団授業はやや違います というより [B]おきざりにならないような仕組み[/B]を設けています。 もちろん、塾に行けば何とかしてくれるだろうというお考えの方ではなく [B]良くなりたい!という生徒さん本人自身の「本気」を大切にしたい[/B] がゆえです。 これからも アットホームな雰囲気の中で より安心して学べる 塾に進化し続けていこうと思っています。
2026-01-29 中学2年生はまもなく実力テスト。高校入試一年前の予行演習。(きらめき進学ゼミ)
冬ですよ、どんよりとした曇り空。 午後からは、時折日差しも届いています。 足元の野花は、一度、咲き始めたものの、この寒さ続きで、ちょっと顔を出すのはためらっているようです。 今のところ、ホトケノザがあちこちに出始めていますね。 昨夜は、中学2年生男子から次々と質問が。 最初は、フレミングの法則。 例の左手のやつです。 理科の電流、磁界のところで学習しますが、教科書では欄外の図示、注釈扱いのようなところ。 その前に、右手でコイルの磁界を学習するので、右、左と混乱しやすいところ。 どこのどなたかが考えられたフレミングの法則の覚え方がわかりやすいので、塾では、そちらを使うと便利だよ、と。 納得してくれた模様。 この前は、抵抗のないところのただの導線のところの電圧についての質問でした。 ランナーが塁に出てなかったら、アウトにもならへんし得点にもならへんやろ、で納得してくれましたけど。 その後、社会へ。 歴史、近世、江戸時代の初め。 ここでも、いろいろと質問が続いて…。 いずれも、鋭い疑問、いいところをついていましたね、感心♪ 学校の先生が、授業で身分制度の円グラフの説明のところで、力説、時間を取っておられたらしい。 まあ、社会というものは現実世界では不条理なことにぶち当たる。 ただ、いつかどこかで変化が生じる。 それは、自分自身が変わることから始まるのかもしれない。 そんな感じかなあ、学校の先生の代弁をしてみると。 そこら辺をなんとなくわかってほしい。 社会は暗記教科、科目じゃないのだから。 生徒、あと、いろいろと次々に質問。 大名の譜代と外様の分かれ目、関ケ原の戦いを境目というのはほんまはどうなん? 大阪冬の陣、夏の陣、豊臣方がなんで堀を埋めることになったん、埋めたら負けるのわかってたんとちゃうの? 参勤交代、そんなに大変なんか? 家康、人質になっていた時になんで殺されへんかったん? 絵踏、信じていた人はほんまに踏めへんかったんやろか? アイヌの人と内地の人との物々交換の比率、不利でおかしいとわかってんのにやってたん? ……、まだあったかなあ。 生徒、参勤交代を参難交代と書いていたけど、まさに難儀なところもあったわけで。 結構、ズバリと本質をついているじゃないですか。 いい感じで、勉強してくれていますよ♪ このスタンスで3年生、高校生、大人になって社会の一員になって、そこからいろいろと…。 楽しみにしていますよ♪
2026-01-29 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「善良さには知識が伴っていなければならない。単なる善良さはたいして役に立たぬ。人は、精神的な勇気と人格に伴った優れた識別力を備えていなければならない」[/BLUE][/B] マハトマ・ガンディー(インド・弁護士、宗教家、政治指導者) [B]【人物紹介】[/B]
2026-01-28 速報! 弘前大学医学部医学科へ見事合格!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
共通テストの結果分析が一段落し、国公立大二次の出願が開始されております。生徒たちは倍率が日々変化していくのを気にしながら、得意教科をさらに得意にすべく、記述力や思考力のさらなる向上に努めております。「直前講習会」で生徒どうしが熱く知力を戦わす姿は、真に壮観です。 さて、そんな中、ビッグな朗報が飛び込んできました。昨年度当校大学受験科に在籍し、今年度は仕事しながら夕方の授業を受けていた生徒が、本日、弘前大学医学部医学科の学士編入学試験に見事合格を勝ち取りました! 長年の苦労が報われ、夢に近づけたこと、本当によかったと思います。おめでとうございます!! 彼は2年前、大学卒業と同時に当校へ入学し、医学部再受験に向けて準備を開始しました。大学で様々な進んだ知識を身につけていたために、特に理科は大学入試で求められるものとのギャップに苦労しました。今年度は学士編入学試験に照準を絞り、当校には夕方からの授業に通うことで持ち前の英語力をさらに向上させ、快挙に至りました。 きっと近々、自分の言葉で「合格体験記」を書いてくれることでしょう。そのときは貴重な成功事例として、長くその栄誉をこのホームページ上に残します。お楽しみに!
2026-01-28 祝合格!鹿児島県立楠隼中学校!(三田学院)
■<b>公立中高一貫校入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) ・<b>鹿児島県立楠隼中学校</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-01-28 高校受験まで残り一ヶ月この時期に一番大切なこと(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ インフルエンザも再び流行っているようです。 帰宅したら手洗いうがいも忘れないようにしたいところです。 本日朝日新聞に 吹奏楽アンサンブルコンテスト「西関東大会」にて 宮内中の打楽器8重奏が「金賞!」しかし全国には 届かず悔しい思いをしたのではないでしょうか。 また北本中学校も打楽器8重奏で「銀賞」 素晴らしい活躍で大変うれしく思います。 さて・・・ 本日は「県立高校受験まで残り一ヶ月」という時期にて 保護者の皆さまにぜひ知っておいていただきたいことを書かせていただきます。 この時期になると 塾生さんの中には、以前より表情が硬くなったり 顔色が優れなかったりする子が出てきます。 決して珍しいことではありません。 ここまで真剣に頑張ってきた証でもあります。 まず 塾として大切にしている対応についてお伝えします。 この一ヶ月で最も避けたいのは 「不安を増幅させてしまうこと」です。 追い込みの時期だからといって、闇雲に量を増やしたり できていない点だけを強く指摘したりはしません。 今は 「何ができているか」 「どこを整えれば安定するか」 を冷静に見極める時期です。 学習内容も、すでに取り組んだものを軸に 再確認と定着を最優先にします。 新しいことを無理に詰め込むより「これは大丈夫」と言える材料を 一つずつ増やすことが、結果的に一番の力になります。 また、精神面のケアも非常に重要です。 不安そうな様子が見えた場合は、勉強の話だけでなく 「今の状態で十分ここまで来ていること」 「不安になるのは本気で向き合っている証拠であること」 を言葉にして伝えています。 受験生本人は自分が思っている以上に「足りていない」と感じがちです。 そこを客観的に整えるのも、私たちの役割だと考えています。 次に、受験生本人がこの一ヶ月で心がけてほしいことです。 一番大切なのは、「完璧を目指さない」ことです。 今から全てをできるようにしようとすると、気持ちが先に疲れてしまいます。 「落とさない問題を落とさない」 「いつも通り解ける問題を、いつも通り解く」 この意識で十分です。 生活面では、睡眠と食事を何より優先してください。 勉強時間が多少短くなっても 体調が整っている方が集中力は確実に上がります。 夜遅くまで無理をするより 「翌日、同じ力を出せる状態」を作ることが受験本番につながります。 最後に、保護者の皆さまへお願いです。 この時期、つい声をかけたくなるお気持ちはよく分かります。 ただ、「大丈夫?」と何度も聞かれるより 「ここまでよく頑張ってるね」 「あとはいつも通りでいいよ」 と言われる方が、子どもたちは安心します。 ご家庭は、受験生にとって唯一 「評価されない場所」であってほしいと願っています。 受験まで残り一ヶ月。 ここからは、頑張らせる時期ではなく、積み上げてきたものを信じて整える時期です。 塾としても、最後まで冷静に、丁寧に、一人ひとりを支えてまいります。
