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日記一覧

2026-09-08 雨の日は勉強がはかどりますよ。(きらめき進学ゼミ)

しっかりと雨の火曜日。 よく降りますよ。 前線がとどまっていますから。 実力テストが返却されて…。 中学3年生、夏休みの頑張りがテストに出たかなあ。 どうだろう。 そして、中間テストが接近中ですよ。 範囲もそろそろと示されているようだから、勉強頑張ろう。 ファイトです♪

2026-09-08 本日20時30分より臨時閉校のお知らせ(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

本日9月8日(火)は、今後の悪天候が予想されるため、塾生の皆さんの安全を最優先に考え、20時30分をもちまして臨時閉校とさせていただきます。 [RED][B]20時30分以降は、自習室を含め教室を閉校いたします。[/B][/RED] 急なご案内となりますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。 ITTO個別指導学院  久喜東口大通り校

2026-09-08 本日20時30分より臨時閉校のお知らせ(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

本日9月8日(火)は、今後の悪天候が予想されるため、塾生の皆さんの安全を最優先に考え、20時30分をもちまして臨時閉校とさせていただきます。 [RED][B]20時30分以降は、自習室を含め教室を閉校いたします。[/B][/RED] 急なご案内となりますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。 ITTO個別指導学院  幸手駅前校

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 シリーズ大学入試 第1回(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B]シリーズ大学入試 第1回 [BLUE]「大学受験は、いつから始める?」[/BLUE][/B] ITTO個別指導学院は、小学生・中学生だけの個別指導塾ではありません。 中学受験、高校受験はもちろん、[B][RED]大学受験までしっかり対応している個別指導塾[/RED][/B]です。 高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、苦手科目の克服、評定対策、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせて学習をサポートしています。 「個別指導塾は高校受験まで」というイメージを持たれることもありますが、大学受験こそ、一人ひとりで受験科目や志望校、必要な勉強内容が大きく変わるため、個別に学習計画を立てて進めていくことが大切です。 そこで今回から、教室ホームページでも大学受験について少しずつ分かりやすくお伝えしていく、 [B][BLUE]「シリーズ大学入試」[/BLUE][/B] をスタートします。 第1回のテーマは、 [B] [RED]「大学受験は、いつから始める?」[/RED][/B] です。 大学受験というと、 「高校3年生になってから本格的に考えればいい」 「部活動を引退してから受験勉強を始めればいい」 そう思っている高校生も少なくありません。 しかし、現在の大学入試は、以前よりも受験方式が多様化しています。 代表的なものだけでも、 [B][GREEN]・一般選抜 ・学校推薦型選抜 ・総合型選抜[/GREEN][/B] などがあります。 さらに、大学入学共通テストを利用するのか、私立大学の独自試験を受けるのか、[RED][B]英語外部検定[/B][/RED]を活用するのかなど、大学や学部によって必要な準備は大きく変わります。 つまり大学受験は、 [RED][B]「高3になったら、とにかく受験勉強を始めればよい」 というものではありません。[/B][/RED] [GREEN][B]どの大学を目指すのか。 どの学部を目指すのか。 どの受験方式を利用するのか。 どの科目が必要なのか。[/B][/GREEN] こうしたことを早めに知り、自分に必要な準備を少しずつ始めていくことが重要です。 特に学校推薦型選抜や総合型選抜を考える場合、高校での成績や活動の積み重ねが大きな意味を持ちます。 「高3になってから評定を上げよう」 と思っても、高校1年生からの成績が評価材料になるケースもあります。 だからこそ、高校1年生・2年生の定期テストも決して軽く考えることはできません。 もちろん一般選抜を考えている場合でも同じです。 高校の英語や数学は、中学校までと比べて学習量も難易度も大きく上がります。 特に英語や数学は積み重ねの科目です。 高1で分からなかった内容をそのままにしてしまうと、高2、高3と進むにつれて、その「分からない」がどんどん大きくなってしまうことがあります。 ですから、 「まだ高1だから」 「まだ高2だから」 ではなく、 [RED][B]今できることを、今から少しずつ始める。 これが大学受験では非常に大切です。[/B][/RED] 例えば、 定期テストにしっかり取り組むこと。 学校の授業で分からなかった内容を、そのままにしないこと。 英単語や古文単語など、覚えるべきことを少しずつ積み上げること。 数学の苦手単元を早めに見つけて復習すること。 模試を受けたら、偏差値だけでなく間違えた問題を分析すること。 そして、 「自分は将来、何を勉強したいのか」 「どんな大学や学部があるのか」 を少しずつ調べていくこと。 こうした一つひとつの行動が、数か月後、数年後の選択肢を広げていきます。 大学受験は、 「受験勉強を始める日」 から突然始まるものではありません。 高校生活そのものが、少しずつ大学受験につながっています。 また大学受験では、高校受験以上に「自分に必要な科目」が人によって変わります。 [B][GREEN]同じ高校、同じ学年の友達でも、 英語・国語・社会で受験する人。 英語・数学・理科で受験する人。 共通テストで多くの科目が必要になる人。 推薦入試を目指して学校成績を重視する人。 それぞれ必要な学習は違います。[/GREEN][/B] だからこそ、 [RED][B]「みんなと同じ勉強をしていれば大丈夫」ではなく、自分の進路に合わせて勉強を組み立てること[/B][/RED] が大学受験では重要になってきます。 ITTO個別指導学院では、高校生の定期テスト対策はもちろん、大学受験に向けて、 [B]・現在の学力状況 ・学校の進度 ・志望大学、学部 ・受験方式 ・必要な受験科目 ・苦手科目 ・学習時間[/B] などを確認しながら、一人ひとりに合わせて学習を進めていきます。 大学受験は、情報を知っているかどうかでも大きな差が生まれます。 だからこそ、この「シリーズ大学入試」では、大学受験についてできるだけ分かりやすくお伝えしていきたいと思います。 今後は、 第1回 大学受験は、いつから始める? 第2回 大学入試にはどんな受験方式があるの? 第3回 一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜の違い 第4回 高校1・2年生のうちにやっておきたいこと 第5回 志望校・学部の決め方 第6回 受験科目と今後の学習計画の考え方 といったテーマを中心に、シリーズとしてお伝えしていく予定です。 大学受験は、早く知っておくだけでも大きな違いがあります。 まずは、 [RED][B]「大学受験について知ること」[/B][/RED] そして、 [RED]「[B]自分の場合は、何を準備すればよいのかを考えること」 [/RED][/B] そこから始めてみましょう。 次回は、 [B]「大学入試にはどんな受験方式があるの?」[/B] をテーマにお届けします。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-09-08 『まあいいや』『後ででいいや』が差をつくる(希望塾)

どうもどうも、塾長の鈴木です♪ 9月に入りましたが豪雨もあり・・・ 天候もなかなか落ち着きませんね。 こういう時期は、予定どおりにいかないことも増えてきます。 受験生のみなさんも 「思ったように点数が上がらない」 「勉強したのにできなかった」 「予定どおりに勉強が進まない」 そんなことがこれから何度もあると思います。 しかしながら 思いどおりにいかなかったときこそ その後どうするかが大切です。 例えば お弁当を4つ注文したとします。 楽しみに持ち帰って開けてみたら そのうち1つが注文したものと違っていた。 こんなとき 多くの人が望んでいるのは 「申し訳ありません。すぐ確認して交換しますね。」 という [B]迅速で誠実な対応[/B] ではないでしょうか。 間違いは誰にでもあります。 もちろん私だって間違えます。 大切なのは 間違えたことより、[B]そのあとどれだけ素早く きちんと対応するか[/B]。 これは勉強でもまったく同じです。 テストで間違える。 小テストで間違える。 それ自体は仕方ありません。 大切なのは 「まあいいや」 「後ででいいや」 と放置するのか 「どこを間違えたんだろう?」 とすぐ確認して、もう一度やるのか。 [B]この差は後に大きな差[/B]になります。 受験勉強も、ずっと順調に進むわけではありません。 うまくいかなかったときに、早めに修正して すぐやり直せる人は強いです。 そして、この姿勢は受験だけで終わるものではありません。 将来 社会に出て仕事をするときにも間違いなく役に立ちますし周りからの信用も得られます。 ミスをしない人はいません。 でも、ミスに気づいたときに 「まあいいや」 「後ででいいや」 と放置する人と [B]すぐ確認して、直して、次に生かせる人[/B]。 仕事でもこの差はとても大きいと思います。 [B]「まあいいや」「後ででいいや」にしない。 気づいたら、できるだけ早く直す。 [/B] 勉強でも、受験でも、そして将来の仕事でも。 私もこの当たり前を大切にしたいと思っています。 それでは今日も頑張りましょう♪

2026-09-08 気象警報発令 9/8休校(まなぼうや)

土岐市に気象警報が発令しているため9月8日(火)の授業は休校です。

2026-09-08 迷子の消しゴム(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">先週金曜日に筆記用具を忘れた生徒にシャーペン・消しゴムを貸しました。 シャーペンは返ってきたのですが、消しゴムが返って来ておらず、間違って持って帰ってしまったようです。 ここまではよくある話で、だいたいは次に塾に来たときに「間違って持って帰ってました。すいません。」のような形で戻ってきます。 今回は初ケースが生まれており、貸した消しゴムをそのまま学校に持って行ってしまい、持って帰ってくるのを忘れ、まだ返ってきておりません。 借りたものをそのまま学校で使用しているということになりますが、いや気付いた時点で使うなよと思うのは私だけでしょうか。 毎日、持って帰ってくるように話をしていますが、全く持ってきません。大したことではありませんが、これを許してしまうと、この生徒は同じことを繰り返すと思います。 日頃から筆記用具を持ってくるのを忘れることも多く、学校と塾の筆記用具を共用とするのは無理ではないかと思います。 塾用と学校用分けた方がいいです。塾はシャーペン・消しゴム・赤ペンが各一つずつあれば十分なので、それほど準備も必要ないと思います。</font>

2026-09-08 入試と模試の最大の違いは?の答(尾崎塾・富田教室)

入試は入学試験。 模試は模擬試験。 最大の違いは?と聞かれて,「何かなア〜」 「早く答を知りたいなぁ〜」 とか思ってるアホな人がいるかもしれません。 こんなの,火を見るよりも明らかってやつですね。 カンタンに言うと,模擬試験に「合格者」がいないってことかな。 細かいこと言うと,高校入試では模試の点数で合格確約をくれる学校がありますから,事実上は模試=入試という場合もありますけどね。 それは本来やるべき入試の姿ではないのです。 (倫理的にも,おそらく法的にもやってはいけないことです。) 模試では合格できないのに,A判定がついたら合格できた気になったりして? くりかえしますが,模試で合格はできないのです。 模試と入試は180度異なる試験と言ってもよいです。 入試は合格者を決める試験。 模試は合格者を決めない試験。 なぜみなさん模試を受けるのでしょう? おそらく,「みんなが受けるから」と「学校や塾が受けさせるから」というのが理由です。 模試を実施する業者の収益のためというのも大きいでしょうね。 私立学校だと,模試を受けさせることで,少しですが利益が出たりしますよ。 塾の模試でも業者に3000円払って生徒から3500円を徴収するみたいなことでやってるところが多いでしょう。 ただ,一人500円分は試験出納や監督の人件費で消えそうですけど。 ウチの塾では模試代を徴収していないので新たな教材を購入するのと同じノリで支払っています。 模試が合格者を決めないという原理,事実に基づいて考察すると,正しく模試を活用できると思います。 いずれにしても,入試で出そうな問題が模試で出題されるので勉強になって学力向上のよい機会なのです。 できなかった問題をよく復習して学力アップをしていけば,おのずと合格に近づいていきますよ。 模試の本質を理解できていない学校の先生が多いのです。 ほとんどの親御さんもそうです。 生徒自身もわかっていない。 でも模試は売れるんです。 その結果に日本中で一喜一憂しているのがこの国のおかしなところなのです。 さて,学校で受けた模試の結果を塾に持ってきてくださいね。 指導上の参考になる場合がありますから見せてください。 生徒さんは,判定が悪いと持って来ないくせに,判定が良いと持ってきたりしますね。 そういう精神が合格する方向から遠ざかっていると気づきましょう。 常に自分の合格したい方向へ進むのに,模試の判定って関係ないのですよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

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