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日記一覧

2026-10-10 土星の環(尾崎塾・富田教室)

ちょうど土星が夜中に見やすい時期になっています。 天気もよいので拡大撮影してみました。 しっかり土星らしい環が写りました。 この環は板のような円盤ではなく,氷の粒子が多数集まったものなのです。 地球と比べて9.5倍太陽から離れているので,氷の世界なのですね。 土星本体は水素,ヘリウム,メタンなどのガスでできていますよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-10-10 分かったから次は出来る!20261010(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

分かったから次は出来る! 生徒たちを指導していると、中々成績が上がってこない生徒がどうしても居ます。 その特徴として、テストで間違えても「あ〜ぁ、惜しかった。次頑張ろう」とか「先生に聞いたし、答えの解説を聞いて分かったから、次は大丈夫。絶対できる」と聞いただけで【次は大丈夫】と信じている生徒がいます。 難しい話をすると「読む」「聞く」「教わる」はインプットです。テストに応える力は「思い出す」「考える」「組み合わせる」「利用する」のアウトプットです。 全く別の力ですし、全く別の練習が必要なんです。 もちろん「聞く」「読む」「教わる」が無いと何も始まりませんが、だから【出来るようになる】とは別問題です。 問題はここからです。 生徒たちに事実を伝えると「分かってるよぉ」「私は出来てるよぅ」「「やってるもん」と返ってきます。 では確認します。「分かってる」って『何を』『どのように』『どれくらい』理解していれば「分かってる」に当てはまるのでしょうか? 同様に「やってる」とは『どれくらい指示内容を分かって、それをどこまで忠実に実行できているか』だと思います。当然、それが実行できていることを「できてる」というはずです。 ところが近年では「私がそう思っているから」を主張して、出来て無くても結構強気で主張してきます。 また、それを信じて保護者から「家の子はちゃんとやってます」「家の子は分かったって言ってます」「家の子はやってるって言ってます」「家の子が“ウソ”を言うはずが・・・」と、これこそ勘違いの「多様性」「個性」「人それぞれ」「新時代」を妄信しておられる保護者から私たちの立場の人間に攻撃があります。「出来るように教えるのが学校や塾の仕事でしょ」です。 もちろんあの手この手で教えています。使う備品や道具は増えています。だからこそ「分かったつもり」で生徒が満足してしまっているのなら私たちの反省事項です。 しかし、時々生徒から聞く言葉が気になっています。 「お母さんが、分からんのなら先生に聞きなさいって言ってた」「間違えたんなら、先生にもう一回教えてもらいなさいって言ってた」「もっとしっかり授業を聞きなさいって言われた」「先生の言われる通りにやるんよって言われてる」です。 これって「聞けば出来る」「教えてもらえばできる」「言われたらやってる“はず”」の理論です。 現実は子どもたちは「ちゃんと聞いたから良い子」「教えてもらったから次は出来る」「出来ないのは先生が悪い」「私はちゃんとやってる(つもり)」と信じてます。 本当に「学校の現場」や「出来てる子と出来て無い子」を見て現実を知ってるのは私たちです。ですから成績アップする方法を実行出来ているかどうかも見えています。 「分かったつもり」「できてるつもり」「やってるつもり」で何とかなったのは小学校の低学年までです。それも、学校のテストまでです。 「休み明けテスト」や「模擬テスト」で『あれっ?』を経験した人、でもここまでなら何とかごまかしが効くかも知れませんが、入試等には絶対対応できません。 つまり「学校では良い点だから」は「入試では半分も役に立たない」と思っていた方が正しいと思います。 今後は「分かってる」か「できてる」かは思い込みじゃなく、私たちなどに確認して下さいね。

2026-10-10 膝の限界(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">今年に入ってからひざ痛が増しており、特に9月以降は痛みが激増しております。 今日も朝運動してきましたが、踏ん張ることができずに動きが緩慢になってきております。 そろそろ痛みに耐えられなくなってきたので整形外科受診しようかと考えています。 4年ほど前に半月板の手術は行いましたが、その時並に痛みが出ています。今回は注射とリハビリでなんとかしたいところですが、医者に行ってからの判断ですね。 毎日激痛です。</font>

2026-10-10 2学期中間テスト 奨学金給付対象者(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="5" color="green"><b><2学期中間テスト></b></font> <font size="5" color="blue"><b>5科目に対する奨学金</b></font> <font size="5"><b>◎中3生◎ <font color="red">2名</font></b></font>  <font size="5"><b>◎中2生◎ <font color="red">1名</font></b></font> <font size="5" color="blue"><b>受講科目に対する奨学金</b></font> <font size="5"><b>◎中3生◎ <font color="red">2名</font></b></font>  <font size="5"><b>上記延べ<font color="red">5名</font>の生徒には奨学金が給付されます</b></font> 

2026-10-10 塾に通えることは、決して当たり前ではない(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 午後は中3生の授業です。 さて改めて 日頃より希望塾を信頼し 大切なお子さんをお預けくださっている保護者の皆様に 心より感謝申し上げます。 お母さま、お父様が毎日汗水流して一生懸命働き その大切なお金をお子さんの教育のために使ってくださっていること。 私たちは そのありがたさと責任を決して忘れてはいけないと思っています。 さて、現在、当塾では中学生の募集を一時休止しておりますが その後も新たに数件のお問い合わせを頂いております。 せっかく当塾に興味を持ってくださったにもかかわらず お受けすることができず 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。 [U]「席が空いた際」にご連絡をご希望の方はその旨お伝えください。 [/U] 今現在2件承っております。 今お預かりしている塾生さん一人ひとりに責任を持って向き合うため どうしても人数に限りが出てしまいます。 だからこそ、塾生の皆さんに伝えたいことがあります! [B]塾に通えることは、決して当たり前ではありません! [/B] 皆さんが勉強できるのは、[B]ご家族様が一生懸命働き 支えてくださっている[/B]からです。 そのことを忘れず [B]学校ワーク、小テスト、授業中の取り組み姿勢[/B]など 一つひとつを今まで以上に大切にして欲しいと思います。 [B]ご家族への感謝の気持ちを 毎日の学習への取り組みで示して欲しい[/B]のです。 もちろん、私たちも同じです。 保護者の皆様が一生懸命働いて納めてくださる月謝を頂いている以上 これまで以上に責任を持ち、一人ひとりの成長のために力を尽くして参ります。 塾生さんたちは一生懸命勉強する。 そして、私たちも一生懸命指導法や内容を考え 授業をする。 お問い合わせをお断りしてしまったお子さんたちの分まで 今いる塾生さんたちにしっかりと力をつけてあげたい。 そして、保護者の皆様に 「希望塾に通わせて良かった」と心から思って頂きたい。 もちろんまだまだ本当に力不足です・・・。 しかしながら その思いを胸にこれからも日々の指導に全力で取り組んで参ります。 [B]保護者の皆様、いつも本当にありがとうございます。[/B]

2026-10-10 今日も青空、いい天気ですよ(^^♪(きらめき進学ゼミ)

秋晴れ、青空の日が続いています。 今日も気温が上がっていますか。 町ゆく人には、半そで、袖なしの夏の服装の皆様もみかけます。 暑いですよ。 エアコンは冷房入れました。 昨日は、運動会や校外学習のところが多かったような。 まあ、天気も良くてよかったかなあ。 ちょっと、暑かったかも。 いろいろと様子を聞いていると、昔とはずいぶん違ってきましたね。 小学生は体験学習の内容がいろいろと用意されていて、ちょっとうらやましいほど。 高校生が、進路や進学の準備として学校からまとまって大学の見学をするのは普通になってきたのでしょうが、もう、それが中学生にも広がってきていますか。 話を聞いていて、これもうらやましいと思うとともに、いいじゃないかと。 このような機会は、学校でおぜん立てしてもらうと、家庭や生徒にとってはわざわざ準備をする手間もないから、とても助かるものでしょうね。 人生設計の何かのヒントが様々な校外での学習を通して得られるのでは。 このような提案型、教育サービスとしての学習スタイルは、普段の勉強の動機付けにもなるわけで、うまく展開されるといいですね。 昨日はたまたま立ち寄られたお母さまと立ち話。 高校一年生、県立高校の進学校に進まれて、やはり、勉強はなかなか大変そうです。 一般的な話として、将来の方向を探る行動プランを。 オープンキャンパスへは出向いたほうがいいですね。 一年生は夢や憧れも含めて、でっかく♪ 二年生は進路を意識しながら候補を挙げるイメージで。 三年生は受験校を絞る感覚で、もし、進学するとなると。 また、秋は大学の学園祭の季節。 大学生との交流など生の様子を感じることができる場なので、親子で参加されるのはいかがでしょう。 遠方の大学なら、どのようなところにあるのかもわかる。 電車やバスでの移動など、実際に通えるのかどうかなども体感できます。

2026-10-10 【塾長のつぶやき】期末テスト対策 理科・社会(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 今日は暖かくなりました。車に乗っていてもクーラーをいれるほどです。 インフルエンザも流行しています。予防注射をはじめ万全の対策を取っていきたいものです。 松木中ではあと1か月で期末テストのようです。 私が担当をしている理科・社会のテスト対策を行っていきます。 塾生でなくても対応はしますので、ご希望の生徒は当塾にお越しください。 費用等は掛かりませんので安心して勉強をしましょう (テキストは持参となります) 中学校の定期テストは事前対策をしっかり行っていけば、点数は取れますよ。 1週間頑張りましょう

2026-10-10 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「なにごとも逃げてはいけない。敵に対しても、もしも、こちらが逃げれば、ますます激しく攻めてくるものだ。それと同じように、人生のさまざまな苦しみも、私たちが恐れおののいているのを見ると、いい気になって、更にいじめてくる。しかし、強い心で立ち向かっていく人には、向こうのほうが逃げ出し、降伏するのである。だから、断じて強気でいかねばならない」〜『エセー(随想録)』[/BLUE][/B] ミシェル・ド・モンテーニュ(フランス・思想家、哲学者、モラリスト、懐疑論者、人文主義者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-10-10 休日の小さな「なぜ?」が、学びのきっかけに(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]休日の小さな「なぜ?」が、学びのきっかけに[/BLUE][/B] 土曜日になりました。勉強や部活動に取り組む人、ご家族でお出かけする人、おうちでゆっくり過ごす人。それぞれの週末が始まりますね。 昨日のブログでは、[RED]「[B]知っていることが増えると、将来の選択肢も広がる」[/B][/RED]というお話をご紹介しました。 その「知っていること」を増やすきっかけは、教科書の中だけにあるわけではありません。いつもの生活にも、学びの入り口がたくさん隠れています。 [B][RED]◆ 買い物にも、散歩にも「なぜ?」がある[/RED][/B] 例えば、スーパーで買い物をしているとき。 「同じような商品なのに、どうして値段が違うの?」 「20%引きと100円引きでは、どちらがお得?」 「この野菜は、どこで作られているんだろう?」 値段を比べれば算数、産地を調べれば社会。身近な買い物も、学校で学んでいることとつながっています。 秋の道を歩いているときにも、 「どうして葉っぱの色が変わるの?」 「日なたと日陰では、なぜ暖かさが違うの?」 そんな疑問が、理科への興味につながるかもしれません。 [B][RED]◆ 一つ気になったら、一つ調べてみよう[/RED][/B] 休日だからといって、特別な体験を用意する必要はありません。 気になったことを一つ調べてみる。 初めて知ったことを、家族に話してみる。 調べたことをきっかけに、もう一つ疑問を見つけてみる。 その小さな積み重ねが、子どもたちの知っている世界を少しずつ広げていきます。 最初は何となく気になっただけのことが、「面白い!」「もっと知りたい!」に変わることもあります。そこから、好きな教科や将来やってみたいことが見つかるかもしれません。 [B][RED]◆ 大人も一緒に考えてみませんか[/RED] [/B] 子どもから「どうして?」と聞かれたとき、すぐに答えられなくても大丈夫です。 「どうしてだと思う?」 「一緒に調べてみようか」 そんなやり取りも、大切な学びの時間になります。 答えを知ることに加えて、自分なりに予想したり、調べて確かめたりする経験も大切にしたいですね。 私たちITTO個別指導学院も、日々の授業の中で「なぜそうなるのか」「どんな場面で使うのか」を大切にしながら、子どもたちの興味や理解を広げるお手伝いをしていきます。 この週末、身近な「なぜ?」を一つ見つけてみませんか。 小さな疑問が、新しい世界を知るきっかけになるかもしれません。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

2026-10-10 休日の小さな「なぜ?」が、学びのきっかけに(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]休日の小さな「なぜ?」が、学びのきっかけに[/BLUE][/B] 土曜日になりました。勉強や部活動に取り組む人、ご家族でお出かけする人、おうちでゆっくり過ごす人。それぞれの週末が始まりますね。 昨日のブログでは、[RED]「[B]知っていることが増えると、将来の選択肢も広がる」[/B][/RED]というお話をご紹介しました。 その「知っていること」を増やすきっかけは、教科書の中だけにあるわけではありません。いつもの生活にも、学びの入り口がたくさん隠れています。 [B][RED]◆ 買い物にも、散歩にも「なぜ?」がある[/RED][/B] 例えば、スーパーで買い物をしているとき。 「同じような商品なのに、どうして値段が違うの?」 「20%引きと100円引きでは、どちらがお得?」 「この野菜は、どこで作られているんだろう?」 値段を比べれば算数、産地を調べれば社会。身近な買い物も、学校で学んでいることとつながっています。 秋の道を歩いているときにも、 「どうして葉っぱの色が変わるの?」 「日なたと日陰では、なぜ暖かさが違うの?」 そんな疑問が、理科への興味につながるかもしれません。 [B][RED]◆ 一つ気になったら、一つ調べてみよう[/RED][/B] 休日だからといって、特別な体験を用意する必要はありません。 気になったことを一つ調べてみる。 初めて知ったことを、家族に話してみる。 調べたことをきっかけに、もう一つ疑問を見つけてみる。 その小さな積み重ねが、子どもたちの知っている世界を少しずつ広げていきます。 最初は何となく気になっただけのことが、「面白い!」「もっと知りたい!」に変わることもあります。そこから、好きな教科や将来やってみたいことが見つかるかもしれません。 [B][RED]◆ 大人も一緒に考えてみませんか[/RED] [/B] 子どもから「どうして?」と聞かれたとき、すぐに答えられなくても大丈夫です。 「どうしてだと思う?」 「一緒に調べてみようか」 そんなやり取りも、大切な学びの時間になります。 答えを知ることに加えて、自分なりに予想したり、調べて確かめたりする経験も大切にしたいですね。 私たちITTO個別指導学院も、日々の授業の中で「なぜそうなるのか」「どんな場面で使うのか」を大切にしながら、子どもたちの興味や理解を広げるお手伝いをしていきます。 この週末、身近な「なぜ?」を一つ見つけてみませんか。 小さな疑問が、新しい世界を知るきっかけになるかもしれません。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

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