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日記一覧
2026-02-05 中3生 三者面談実施中(進学ゼミWILL(ウィル))
一月下旬から、中三生の三者面談を実施しております。 現在の成績の状況を確認し、志望校の確定、今後の勉強の課題などをお話ししております。 県立高校入試まであと一か月です。 体調面に気をつけて、ラストスパートを頑張っていきましょう。
2026-02-05 〜学年末テスト直前対策補講〜(早稲田育英ゼミナール・太子教室)
<font size="4"><font color="red">●学年末テスト直前対策補講</font></font> 学年末テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。 <font color="blue"><font size="3">無料です!</font></font><storong></strong> <font size="3"><storong>●開催日:2月22日(日)13:00〜 ●5教科OKです! ●塾生のみ参加できます!</strong></font> テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。(全教科の対策プリントもご用意しています。)わかるまで指導します! <font size="3"><font color="green">教室では、定期テスト2週間前から、対策授業に入ります。 普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。</font></font>
2026-02-05 1.5次もあるよ!(尾崎塾・富田教室)
大阪・京都・兵庫の私立高校は「結託」して2月10日に入試日をそろえています。 これは、複数の学校を受けにくくしているのです。 すると1回の入試でほぼ入学生徒数がわかるのでいろいろメリットがあります。 受験生のいる中学校の進路指導も1回ですむので楽ちんです。 そういう大人の事情で2月10日の1回勝負だというようにしむけているのです。 ところが、実はその2月10日のあとにも1.5次入試という「敗者復活戦」みたいなことが行われます。 いいように取ればインフルなどで受けられなかった人を救済するというような話。 2月10日の入試で不合格でも、数日後に行われる1.5次入試で合格すれば私立高校を確保した上で3月の公立高校入試に臨めます。 あるいは専願でその私立に決めちゃってもよいわけです。 この1.5次入試の情報は中学校の先生からは知らされません。 せっかく1回勝負だと思い込ませているのに、複数回受験できるとなればややこしいですからねー 具体的には、12月の面談で中学校の先生に 「関西大倉は無理だから金光大阪にしときなさい。」 と言われたらどうしますか? まあ99%の生徒保護者は金光大阪あるいはそのあたりのレベルに不本意ながら下げて出願します。 でも、1.5次の存在を知っていたら、2月10日は関西大倉を受験すればいいのです。 万一落ちても金光大阪の1.5次を2月17日に受ければ合格できますからね。 [RED]※ここで訂正入ります どうやら本年度の金光大阪の1.5次は中止になったようです。 理由は専願ですでに生徒あふれているようで・・・[/RED] 金光大阪でなくとも, そういった受け方ができるのに、それを知らない生徒保護者がほどんどなのです。 来年以降、受験する人は滋賀県などの学校とともに複数回受験を考えておいてもよいのでは? (ちなみにウチの塾では関西大倉は進学コースでも無理と言われても受験して、特進コースで合格した人もいます) <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-02-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>「思いやりこそは最も重要な、そしておそらくは全人類の唯一の生活の規範なのだ」 フョードル・ドストエフスキー(ロシア・作家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-02-04 1.5次実施校一覧(尾崎塾・富田教室)
今年大阪の私立高校で1.5次を実施する学校一覧は大阪私立中学校高等学校連合会=私中高連のHPで見られます。(2月6日から) 私中高連HP <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-02-04 次の入試まで、時に緊張の糸は緩めてもいいです。(きらめき進学ゼミ)
よく晴れていい天気の火曜日。 日差しも良好。 気温も上がっていますか。 一気に春が進んでいます。 中学3年生。 県内私立高校の入試が終わって、一時の緊張からの疲れが出るようなこともありますね。 このあと、京都の私立高校を受験となると、この際、小休止してエネルギーを蓄えておくのもいいと思います。 また、その入試の次が県立高校の入試となるわけですから、ここからの体調管理、スケジュール調整はあまり無理をせずに余裕をもって。 京都の私立高校の入試に向けて、過去問に取り組んでいる生徒も。 問題を眺めて立ち止まってしまっていたので、まず、解説指導を。 私立の入試問題の場合、見た目で戸惑ってしまうことがよく起きます。 まず、そこに気をつけなさい、と。 複雑そうに見える問題、とりあえず地味に解いてみると解ける。 そういうものだよ、と。 慌てずに、手を動かしてみると、意外とすんなり解ける問題だったりするわけなのです。 まあ、肩に力が入った状態。 部活の練習試合ではうまくいくのに本番では固まってしまって体が思うように動いてくれない。 そのような感じかもしれないですね。 一般的な私立の入試の合格基準ラインは6割くらいの場合がほとんどなので、学校のテストのように高い得点を目指す必要はないのです。 合格点が取れたらいいという心構えで、よりよい点数が取れるように頑張ってみる。 この作戦でいってみてください。
2026-02-04 子どもが伸びる「見守る勇気」(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 明日明後日は気温も上昇しそうですが 週末は雪? 寒くなるそうです。 雨もお正月以来降っておらず インフルエンザも流行っています。 手洗いうがいの徹底を行っていきましょう! さて 本日は「子どもにもっと勉強させたい」と願う保護者の気持ちについてのお話です。 [B]成績を上げてほしい。 [/B] [B]将来のために今、頑張ってほしい。[/B] そう思うのは、私たちもそうですし親としてとても自然なことです。 しかしながら その思いが強くなりすぎると いつの間にか「声かけ」が「圧」になってしまう場合があります。 以前、クラスの中心的存在の塾生さんがおりました。 成績は決して悪くありません。 しかし 保護者の方は 「もっとできるはず」 「もっと勉強させたい」 という思いから、つい成績の話ばかりをしていたとのこと。 その結果、塾生さんはだんだん表情が暗くなっていきます。 この時期、親の言葉に素直に反応しないのは 怠けているからではありません。 自分で考え、自分で決めたいという「成長のサイン」 でもあります。 ゆえに 無理に動かそうとせず、もっとやろうかなとなるのをじっと待つ姿勢です。 もちろんならないこともあります。 しかし、困ったときには手を差し伸べる。 それ以外のときは一歩引いて見守る。 この距離感が、実はとても重要です。 もし声をかけるなら [B]「最近どう?何か困ってることある?」 「頑張ってるね!」[/B] そんな言葉の方が、子どもの心には届きます。 [B]逆に 「もっと強く言った方がいい」 「子どもに舐められたらダメ」 「調子に乗る」 [/B] こうした言葉は、親子関係をこじらせる原因になりやすいものです。 [B]親は親、子は子の人格があるのです。 [/B] [B]子どもは生まれる前から人権があるのです。 [/B] 頭ごなしに怒る、干渉しすぎる、くどく説教する。 どれも 勉強のやる気を引き出すどころか、奪ってしまいます。 塾でも同じです。 点数だけを見て叱る(学習姿勢を指導したことはありますがさすがに私はこれだけは一回もありません)ことは簡単ですが、それでは長続きしません。 本人が[B]「安心して頑張れる環境」があって [/B] 初めて努力は積み重なります。 [B]勉強は、させるものではなく、育つもの。 [/B] その土台にあるのは、[B]安心感と信頼関係[/B]です。 焦る気持ちが出たときこそ、一度立ち止まってみてください。 [B]今、この子に必要なのは、叱咤激励なのか。 それとも、黙って見守る時間なのか。 [/B] さなぎが羽化するタイミングは、外からは分かりません。 しかし、きちんと待てた人だけが その瞬間を見ることができます。 今日の日記が、子どもとの向き合い方を見直すきっかけになれば嬉しい限りです。
2026-02-04 祝合格!三田国際科学中学(ISC)!(三田学院)
■<b>都内私立中学入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) 祝合格!<b>三田国際科学中学(ISC)!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-02-04 祝合格!三田国際科学中学(MST)!(三田学院)
■<b>都内私立中学入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) 祝合格!<b>三田国際科学中学(MST)!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-02-04 《中3生徒様・保護者様へ》(早稲田LL・安土駅前教室)
《中3生徒様・保護者様へ》   こんにちは。 いつも教室運営にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。   さて、私自身および講師陣で日々指導にあたる中で感じていることを、率直にお伝えさせてください。   例年の中3受験生と比べると、今年度は **受験に向けた学習リズムや緊張感が、やや弱くなっている生徒さんが多い** という印象を受けています。   冬休みに実施している早朝勉強会(6:40〜9:00)についても、 例年は開始前から多くの中3生が集まり、 平日・土日を問わず自習希望の連絡が来る状況でした。   今年度は参加人数が少ない日も多く、 「まだ本気を出し切れていないのではないか」 という点を、私たちは少し心配しています。   そこで、教室として一つご提案です。   **公立入試まで残り1ヶ月を切った今、 平日はできるだけ教室自習を活用してほしい**と考えています。   (※土日は原則お休みとします。自習希望の場合は事前にLINEでご相談ください。 授業等で満席の場合はお断りすることもありますが、ご理解ください。)   これまで多くの生徒を見てきましたが、 **逆転合格を果たした生徒は例外なく、 平日の教室自習を「当たり前」にしていました。**   教室には ・受験用参考書・問題集 ・コピー機 ・質問できる講師 ・私語やスマホ使用を許さない環境 が整っています。   もちろん、ご家庭で集中して学習できている場合は、それが一番です。 ただ、「家ではどうしても甘えてしまう」「集中が続かない」という場合、 教室自習は大きな武器になります。   泣いても笑っても、公立入試まであとわずかです。 最後の追い込みは、**必ず結果に影響します。**   私の信条は一つだけです。 **「ベストを尽くしてダメなら仕方ない。 ベストを尽くさずにダメになることだけは、後悔が残る。」**   この1ヶ月、本気で取り組んだ経験は、 入試結果に関わらず、必ず今後の人生の糧になります。   ぜひ一度、ご家庭でも話し合ってみてください。 私たちも最後まで全力で支えます。 ◼️冬期講習の追加承りますm(_ _)m
