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日記一覧
2026-04-18 北辰は「受けたあと」が大切です(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は中3生3名が北辰テストの過去問に取り組むため 自習に来ました。 何と言ってもこの心構え!とても良いですよねぇ! 受験生として、早い段階から北辰に向き合い 自分から勉強しようとする姿勢は本当に立派です。 ただし、ここで一つ強く伝えたいことがあります。 多くの埼玉県の高校受験生は、北辰の過去問を解いて [B]「何点だった」 「偏差値はいくつくらいかな」 「解答を見て、はい終わり」[/B] となってしまいがちです。 もちろん 過去問を解くことで「敵を知る」ことには大きな意味があります。 問題の形式を知ること 時間配分を体感すること 今の自分の立ち位置を知ること これは受験勉強において、とても大切なことです。 しかしながら [B]それだけで終わってしまっては、非常にもったいないです![/B] 北辰テストは、過去問含め[B][I]解いたあとの復習までやって 初めて力になるのです[/I]。 [/B] [B]「間違えた問題を見直す」 [B]「なぜ間違えたのかを確認する」 [B]「解答の根拠を探す」 [/B] 「知らなかった知識を覚え直す」(デスノートに記[/B]入) 次に同じような問題が出たら解けるようにする。 [/B] ここまでやってはじめて点数につながっていくのです。 特に北辰理科は、連続して似たような問題が出ることもあります。 [U]一度間違えた問題をそのままにしてしまうのか? それとも、復習して次に取れる問題へと変えるのか? [/U] [B]この差はとても大きい![/B]のです。 [U]北辰は、自分の立ち位置を知るためだけのものではありません! [/U] [B]復習に使ってなんぼです![/B] [B][U]復習なしでは、成績は1ミリも上がりません。[/U][/B] せっかく自習に来て 時間を使って勉強しているのですから その時間を実りあるものにしてほしいと思います。 今日の中3生たちのように 自分から勉強に向かう姿勢はとても良いです。 あとは その勉強を「やっただけ」で終わらせず、 「できるようになった」まで持っていくこと。 ここを大切にして これからの北辰対策 そして高校受験に向けた勉強を進めていきたいと思います。
2026-04-18 新学年、少しずつ慣れていきましょう。(きらめき進学ゼミ)
くもり時々晴れの土曜日。 田んぼはそろそろ田起こしかな。 いろいろと話を聞いていたら、もう、近くの田んぼも減っている。 でも、そこは、と。 子どもたちがオタマジャクシを見たり捕ったり、いいじゃないですか。 そのようにも話されていました。 そりゃそうだ。 中学1年生。 小学生から中学生に。 まだ新学年も始まったばかりで、なかなか慣れないこともあると思います。 次第に様子もわかってくると思うので、いろいろと試行錯誤しながらやってみましょう。 がんぱれ♪ 高校1年生。 中学生から高校生に。 今までとは違うこともいろいろと。 勉強することもレベルアップしてなかなか大変。 時間がかかることも出てくるでしょうが、そこは踏ん張ってやっていきましょう。 がんばれ♪
2026-04-18 ブログ更新情報『【玉中】定期テスト日程』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/04/blog-post_18.html">『[U]【玉川中学校】年間行事予定(定期テスト日程)[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-04-18 校庭解放へ(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今日は楠根小学校の校庭解放立会人のお手伝いをしてきました。 ご縁があって、昨年末ごろからお手伝いするようになりました。 基本的にはただ3時間座っているのみでよいですが、遊びに来た子供たちを遊ぶこともあります。 だいたい、野球やりたい子供たちの相手をすることが多いですが、私はただひたすらバットに当たるようにボールを投げるのみ。神業的なコントロールがないとなかなかできません。 子供のバットスイングの軌道を読まないといけませんので。 延々と気がつけば、1時間以上バッティングピッチャーをしておりました。 今日も気温が高かったですが、これが夏場になると地獄ですね。</font>
2026-04-18 5/16(土)5/23(土)1学期中間テスト勉強会(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="5"><b>1学期中間テスト勉強会</b></font> <font size="3">5/16(土)13:00〜16:00 5/23(土)13:00〜16:00 ※16;00以降も自習室は使用できます </font>
2026-04-18 4月20日から4月24日 空席情報(まなぼうや)
4月20日(月) 21:00〜22:00 1席 4月21日(火) 21:00〜22:00 3席 4月22日(水) 満席 4月23日(木) 20:00〜22:00 1席 21:00〜22:00 3席 4月24日(金) 21:00〜22:00 3席
2026-04-18 【塾長のつぶやき】酷暑日にならないように(早稲田育英ゼミナール・松木教室)
こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 今日も暑くなりそうです。 昨日発表があり、気温40度以上を酷暑日とすることが決まったようです。 いかにも暑そうなネ−ミングですね。 できれば体験はしたくないものです。 今年の夏も暑さ対策を忘れずに乗り切りましょう。 今日から理科・社会の特別補講は始まりますので、受験に向けていまから頑張っていきましょう。 1週間頑張りましょう。
2026-04-18 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「最大の悪とは、自己を更新することに対する怠惰(たいだ)である」[/BLUE][/B] ※自己変革できない人間が、他人に対してもまた自分に対しても最も不誠実である……という意味。 ロマン・ロラン(フランス・作家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-17 40℃、お風呂じゃないですけど(@ ̄□ ̄@;)!!(きらめき進学ゼミ)
薄曇りの金曜日。 綿あめのような雲がお日様を遮って、穏やかな気温。 夏日、真夏日、猛暑日。 順に一日の最高気温が25℃以上、30℃以上、35℃以上の日。 気象庁、アンケート調査の結果、40度以上の日の名称が決まりました。 酷暑日。 酷い、ひどい。 酷暑。 はなはだしい暑さ。激しい暑さ。 お日様、それはあまりにもひどいじゃないですか、という暑さでしょうか。 そのような日がないように穏やかにお願いします。 中学1年生と話。 そう、部活ですね。 何にする?など。 体験入部があるので、お試しするのがいいですね。 中学3年生と話。 そう、修学旅行。 行先もいろいろになってきましたね。 まあ、とにかく、ゆっくりと楽しんできてください♪
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 新学年が始まったばかりのこの時期だからこそ、 保護者の皆様にお伝えしたいことがあります。 まず 先が見えにくいこのご時世 できるだけ家計に負担をかけず それでいてしっかり学力をつけられる塾でありたい。 その思いで今現在塾を運営しております。 当塾では 中1・中2生は15、000円 中3生は17、000円で 4科目、場合によっては5科目まで 学べる形をとっています。 週2回4コマ、合計280分という十分な学習時間を確保しています。 相対的に通いやすい月謝で しっかり学べる環境を整えること。 これは簡単なようで 実はなかなか他ではまねのできないことだと思っております。 しかしながら 私たちが本当に大切にしているのは 月謝の安さや科目数だけではありません。 [B]一番避けたいのは[/B] [U]アルバイト講師に答えを教えてもらい その場では分かったような気になって帰るだけの学習[/U]です。 それでは いざ一人で問題に向き合ったときに手が止まってしまいます。 勉強は、教えてもらって終わりではなく 毎回お伝えしておりますが [B]「自分でできるようになること」[/B] に意味があります。 [B]もちろん私たちも正直完璧ではありません。[/B] それでも、答えだけ教えてもらって終わるのではなく 塾生さんが[U]自分の力でできるようになること[/U]にこだわっております。 だからこそ当塾では なぜできなかったのかを確認し 自分の力で解けるところまで持っていくことを大切にしています。 時間はかかっても ここを[B]丁寧に積み重ねていく塾生さん[/B]は やはり強いです。 新学年は [B][U]これからの一年の土台をつくる大事なスタートで[/U]す[/B]。 最初にどんな環境で学ぶか、どんな姿勢で勉強を始めるかで その後の生活は大きく変わっていきます。 安いだけでもない。 長いだけでもない。 ただ答えを教えるだけでもない。 通いやすい月謝の中で 本当に力がつく学びを届けたい。 その思いで、今年度も一人ひとりをしっかり見てまいります。 現在 新学年のスタートにあたり、お問い合わせも続いております。 本当にありがたい限りです。 ゆえに [B][U]ご検討中の方は、是非お早めにご連絡頂ければ幸いです。[/U] [/B] 新学年が始まった今だからこそ 「その場しのぎの分かった」ではなく [B][U]「自分でできる」にこだわっていきたい[/U][/B]と思っております。
