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日記一覧
今日の夜ご飯はハンバーガー🍔 はさむだけなので、とっても楽! 我が家は共働きなので、夕ご飯担当なのですが… 昼間に作って出ていくので、子ども達はぼくの作ってる姿を見ていません… だからなのか、今日の授業参観で 「お母さん、ご飯作ってくれてありがとう」 「お父さん、車を運転してくれてありがとう」 って言われて😭 いやいや、お父さんだって毎日夜ご飯作ってますけど!! 認知してもらえるように頑張ります😭 今日も待ってるよ〜
かねてからご案内のとおり,塾の体制が新しくなります。 尾崎塾2.0の始動です(シン尾崎塾ちゃうんかい?) 早朝6時から働いて働いて働いて働いて働いてまいりましたが,もうやーんぴっ 夕18時からきっちり仕事してまいります。 そして,やる気のスイッチを押して押して押して押して押しまくったりなんかしてやんねーからなっ! だって,スイッチどこにあるかわかりませんから。 まあ,ウチの塾はちゃんとやる気のある生徒諸君が来てますので,スイッチ入れる必要ないのでね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-02-20 いよいよ本格的な春へ。(きらめき進学ゼミ)
また冬の寒さに後戻り。 ちょっぴり寒いです。 くもりがちの空で、気温も低めかなあ。 お昼過ぎのラジオのWeather informationによると、ここから天気は回復。 週末は春の陽気になる模様♪ 中学1、2年生の学年末テストは今日で終わりかな。 ちょっと一休み。 その後、もうひと頑張りしてください。 今の学年の学習内容が残っていると思いますから。 さて、この後に習う内容はどうなるのか。 なんと、次の学年の最初の中間テストの範囲になる場合が多いです。 したがって、教科書やワーク類はその時まで必要。 おいておきましょう。 小学6年生。 中学入学準備プログラム。 数学の最初のところ、「正負の数」の計算に取り組んでもらっています。 基礎基本を確実にするのが入学前までの目標。 気合の入った複雑な問題は、1年生になってからチャレンジしてもらいましょうか。 英語も最初のところ。 何が最初かというと、中学校の採択教科書の学習内容の進む順に沿って進行。 文の形をマスターしていきます。 英単語は昔と違って語数が多いので、単語を覚えていくのはなかなか大変。 覚えなさい、単語テストをするから、というのでは理解は進まない場合があります。 そこのところは柔軟に。 高校受験にも対応の単語集もうまく活用して。 定期テストまでには確実にしていこう、という流れで。 さあ、張り切ってまいりましょう。
[U][/U][U][/U][U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて本日発表された 埼玉県の公立高校入試の志願状況(スマホ版) について、思うことがあります。 全日制の倍率は1.04倍。 前年より下がりました。 数字だけを見ると 「入りやすくなった」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。 近年は私立高校を第一志望にするご家庭も増えています。 それぞれのご家庭なりの判断があることでしょう。 公立にも私立にも、それぞれの良さがあります。 ただ一つ、私が大切にしたいと思っていることがあります。 [B]高校進学はゴールではない[/B] ということです。 そこから三年間が始まり その先に進路があり さらにその先に長い人生が続きます。 倍率が下がるということは 入り口の緊張感が少し和らぐということでもあります。 その分 [B]基礎学力や学習習慣に差があるまま進学する[/B]ケースも出てきます。 高校の授業は速く、内容も深くなります。 英語や数学は特に積み上げ科目です。 土台が曖昧なまま進むと ある日突然、分からなくなります。 最初は小さなつまずきでも 復習の習慣がなければ積み重なります。 そして [B]「自分はできない」と思い込んでしまう・・・[/B] 私はそこを一番心配しています。 勉強は才能ではありません。 [B]やり直す力 [/B] [B]確認する力[/B] [B]できないときにもう一度向き合う力[/B] [U]この繰り返しが 後から大きな差になります[/U]。 当塾では 丸がついているかどうかではなく [B]問題を解いた中身を見ます[/B]。 [U]学校ワークも「全科目」事前に提出[/U]してもらい [B]途中式の有無 丸付けの有無 誤字脱字はないか[/B] 等確認します。 派手ではありませんが そこを整えることが 生徒さんの学力の土台を強くします。 [B]面倒でも直す 注意されたら修正する できない問題を放置しない[/B] この積み重ねが 高校で壁にぶつかったときに 自分を支える力になります。 社会に出れば 今度は [B]答えのない問題[/B]ばかりです。 そのとき [B]過去に試行錯誤した経験があるかどうかで 踏ん張れる力が変わります[/B]。 もし将来、壁にぶつかったときに [B][U]「あのときやり直したな」と ほんの少しでも思い出してくれたら・・[/U]・[/B] そして [B][U]まだやれるかもしれないという 小さな希望を失わずにいてくれたら・・・[/U][/B] [U]そんな願いを込めて[/U] この塾を 「[B]希望塾[/B]」 と名付けました。 今この時間も、教室では 塾生が静かにワークを開いています。 消して、書き直し、また考える。 派手さはありません。 けれど そこには確かな前進があります。 入試の数字や制度がどう変わろうと [B]この小さな積み重ね[/B]こそが その先の高校生活を支え さらに[B][U]その先の人生を支え[/U]る[/B]と 私は信じているのです。 そして今日もまた その小さな灯を一つずつ、ともしていきます。
金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。ようやく暖かい春の日差しを感じられるようになってきましたね。今週末も気温がぐっと上がるようです。我が家の梅も少しずつ蕾が膨らみ始め、春の訪れを感じる毎日です。今週で中3生の通常授業が終わり、来週は入試対策特別授業となります。公立高校入試までのこり2週間をきりました。最後の最後まで子どもたちと精一杯頑張っていきたいと思います。 中学生のテスト結果がほぼ出そろい、中学1・2年生の生徒さん達には、今回のテストの振り返りシートを作成してもらっています。教科によっての差はありますが、目標を到達した生徒さんが大半でした。まずは、今回の結果をしっかりと受け止め、次回のテストではどう行動すべきか?をよく考えてもらいたいと思います。 次のテストは5月末とかなり時間が空きます。年度替わりを挟むため、テスト範囲も広くなりますし、学年が上がるため、難度もぐっと上がります。テストが終わってほんわかした雰囲気ではありますが、次を見据えて、日々やるべきことをしっかりと取り組んで過ごしてもらいたいと思います。 今年度は私立高校専願で進学する生徒さんが多くいるため、今週末をもって卒塾する生徒さんも多いです。既に高校の方から宿題が出されていますし、高校によっては3月中旬にクラス分けの試験があるところもありますので、今まで取り組んできたことを忘れずに、学習を続けてもらいたいと思います。 毎年、生徒を送り出すこの時期になると、それぞれの生徒さんのここまでのことをつらつらと思い返すのですが、入塾したての頃のことを思い出すと親戚のおばちゃんのように、「ああ、大きくなったなぁ〜」としみじみしてしまいます。 今年度も長いお付き合いの生徒さんだと約8年、短い生徒さんでも1年半ほどでしょうか。特に中学に入ってから入塾した生徒さんだと、宿題の取り組み方や英語の小テストで何かと苦労する事が多いのですが、最近では、そういうこともなくなり、学習行動的にも、精神的にも成長したことを感じます。 やはり、学習において結果を出していける生徒さんの多くは、「素直に話が聞ける」という共通項がありますね。私たちとしては最短で効果が上がる方法を伝えているのですが、自分のやり方にこだわりすぎて、アドバイスを素直に聞けない子はなかなか伸びません。勉強には何かと面倒なことが付いて回りますが、その面倒なことでも、素直に聞いて行動できる子は、時間がかかっても結果が出ていますね。 私は子どもたちを指導する中で、「いずれは自分自身の力で学習していけるように」ということを大事にしています。ですので、まずは、自分自身の力で教科書・辞書・問題集などを活用して自力で出来るところまで取り組む、それでも無理なところは自ら質問する、というようにやり方をしています。これからも、ここで学んだ事を高校でも是非いかして、自力で出来るところまで精一杯取り組むことを大切にしてもらいたいと思います。そして、高校でも「人の話を素直に聞く」という姿勢を持って、高校生活を頑張ってもらいたいと思います。 まずは、一区切り。卒塾生の皆さん、素晴らしい高校生活を送ってくれることを心から願っています!
2026-02-20 ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(A1セミナー・西荻窪教室)
オリンピック選手の努力することのレベルの違いには、本当に驚かされる。 あれだけの努力をしても、自信が揺らぎミスを起こす。 その涙にも感動し、いろんな人生訓を教えられる。 今夜、すべてを賭けて高木美帆が1500M、金へ挑む。 魂のスケートをみんなで応援しよう!
2026-02-20 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「もしも 何かが恐(こわ)いときには、汝(なんじ)の恐怖の原因が 汝の外にではなく、汝のうちにあることを知れ」[/BLUE][/B] レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(帝政ロシア・小説家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-02-20 ブログ更新情報『2030年度、デジタル教科書が解禁に』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/02/blog-post_20.html">『[U]2030年度、デジタル教科書が解禁に[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-02-19 14年目を前に、変わらない覚悟(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 花粉が・・・( ;∀;) さて本日は形式上ではありますが 「中3生学年の日が本日で最後」となりました。 [B]希望塾14期生[/B]として歩んできた学年も いよいよ受験直前です。 小学校低学年から通ってくれている塾生さん 中学校入学と同時に入塾してくれた塾生さん 中2の途中で入塾し、そこからぐんぐん成績を伸ばした塾生さん そして中3のはじめに転塾してきた塾生さん 等々それぞれスタートラインは違います。 しかし今 [B]全員の目は同じです[/B] 真剣そのものです。 時には厳しいことも伝えてきました。 甘さを許さなかったこともあります。 「本気でやるなら、ここまでやるんだ」 と何度も何度も伝えてきました。 その14期生が、いよいよ本番を迎えます。 本日は 合格祈願セットを一人ひとりに手渡しました。 (2年生の塾生さんたちにご協力いただきました!ありがとう!) 卒塾生の保護者様よりいただいた「神社声援(ジンジャエール)」をと思ったのですが・・・ もう少し間近になったら、有難く頂きましょう! 後輩、卒塾生、そして保護者の皆様の想いも背負っての受験です。 ここまで来られたのは、特別な才能ではありません。 [B]できない問題を自力でできるようにしてきたこと [/B] [B]覚えられないものを何度も反復してきたこと[/B] [B]逃げずに机や自習に向かい続けてきたこと [/B] その積み重ねだけです。 [B]ここまで本気になれた14期生を、私は誇りに思います![/B] 保護者の皆様。 ここまで支えてくださり、本当にありがとうございます。 送り迎え、体調管理、声かけ、見守り・・・ そのすべてが、今日の真剣なまなざしにつながっています。 正直に申し上げますと 個人で塾を開業して14年目を前に今でも迷うことはあります。 これで本当に良いのか・・・ もっと効率的なやり方があるのではないか・・・と。 しかし、開業以来変わらない精神は [B]「目の前の一人に本気で向き合うこと」 [/B] です。 [B]誤字脱字も確認します [/B] [B]途中式の有無やその内容も見ます[/B] [B]できない問題は、できるまで戻します [/B] これからも [B]少人数を本気で変える塾であろう! [/B] と思っております。 さて本番はまだまだ来週。 [B]最後まで、みんなと一緒に戦います![/B]
青空多めの木曜日。 気温は上がっていますか。 足元の野草、野花も目立ってきて、春の雰囲気になってきました。 中学1、2年生。 学年末テスト、明日までかな。 がんばろう。 一足早くテストが終わったところもありますね。 ただ、学年末テストは終わったけれど、まだ、その学年で学習すべき内容が残っている。 また、次の学年の学習内容を進めている学校、学年もあります。 そのようなことで、それぞれに合わせて、勉強に取り組んでもらっていますよ。 中学3年生。 私立高校の専願受験者も増えてきたこともあって、もうすでに進学先が決まっている。 さて、入試に向けての勉強は必要ないだろうから、何をしようか。 そのようなことがあると思います。 塾では、高校内容へと進んでもらっています。 まず、入学後も早くから予習をしていてよかった、というのが数学。 発展的な内容までの深入りはしなくていいので、公式をマスターするなど、慣れておくと、高校生になっても勉強と部活の両立がうまくいく。 また、大学入試のスタートラインに早めにつくことができるだろう。 この高校入学までの時間をうまく使っていくのがいいと思います。 これは、小学6年生にも言えることです。 同じように中学内容の正負の数、文字式、方程式の計算の基本をマスターしておくと、学校が始まってからの、いわゆる探求学習内容の応用レベルの問題にも取り組みやすい。 この春休み期間、勉強も頑張っておくと、新学年の勉強がスムーズに進んでいくだろうと思います。 いろいろとやってみてはいかがでしょう。
