HOME>日記一覧

日記一覧

2026-08-12 「お前がエースなんだ」(希望塾)

どうもどうも、塾長の鈴木です♪ 夏の甲子園。 花咲徳栄高校は仙台育英高校に0対1で惜敗しました。 花咲のエースの黒川投手は、苦しい場面でも表情を変えず 最後まで力強く腕を振り続けました。 そして試合終了後 黒川投手は、この敗戦を自分の責任として受け止めようとしていました。 [U]責任感[/U]とは [B]苦しい場面でも[U]仲間を責めず[/U] [U]自分に託された役割を最後まで果たし [/U] その結果から逃げずに受け止めること。[/B] 黒川投手のその姿から 「責任感のある」本当に強い人とは [B][U]仲間の悔しさまで背負える優しい人なのだ[/U][/B]と 私は教えられました。 岩井監督は以前から 「この代のエースは黒川」と語り 黒川投手を「運命共同体」と表現していたようです。 [U]埼玉大会決勝でも 「最後までエースだから絶対に代えないと約束していた」[/U]と の[B]揺るぎない信頼[/B]を明かしていました。 [B]「お前がエースなんだ」[/B] それは単なる励ましではありません。とても重い言葉です。 その言葉には 入学以来、黒川投手を育て 数々の大切なマウンドを託してきた [B]岩井監督の覚悟[/B]もあったことでしょう。 試合終了後 涙を浮かべた岩井監督が、黒川投手の体を腕で支えながら 何かを語りかけていました。 実際に何を伝えていたのかは分かりません。 しかし、あの姿からは [B]「ここまで重圧に負けず本当によく頑張った。お前がエースでよかった。ありがとう。」 [/B] そんな万感の思いが伝わってくるようでした。 もちろん 甲子園までの道のりは、黒川投手1人だけで築いたものではありません。 苦しい練習を続けてきた選手たちの並々ならぬ努力と精神力があってのことでしょう。 そして [U]グラウンドで懸命に守った選手やショートの息子さん スタンドから声がかれるほど声援を送り続けた選手 表舞台に立てなくてもチームを支え続けた部員 選手たちを導いた指導者だけではなく 支え続けてきた保護者やご家族、応援してきたすべての方々 [/U] それぞれの一人ひとりの思いが重なったからこそ 花咲徳栄高校野球部は甲子園の舞台に立つことができたのだと思います。 だからこそ、岩井監督が黒川投手へ向けていたであろう感謝は 同時にチーム全員へ向けた感謝でもあったのではないでしょうか。 子どもが望んだ結果を得られなかったとき 大人が伝えるべきなのは反省だけではありません。 ここまで積み重ねてきた努力を認め 心から「よく頑張った」と伝えること。 その言葉が、背負ってきた重圧を静かに下ろし 努力した時間のすべてが昇華していくことになるのだと感じています。 黒川投手の高校最後の甲子園は終わりました。 しかしながら [B]監督から託された信頼に応える重圧[/B]に耐え [B]仲間の思いまで背負って投げ抜いた姿[/B]は 多くの人の心に残り続けるでしょう。 黒川投手、そして[B]花咲徳栄高校野球部の皆さん 胸を打つ試合を本当にありがとうございました![/B] そして [B]心よりお疲れさまでした![/B]

2026-08-12 休校中だけど、歩みは止めない。(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。 ― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B] [B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 👉 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。 [/B] 学校もない。 塾もない。 決められた時間割もない。 だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。 「塾がないから勉強しない」 「学校が休みだから朝はゆっくり」 「宿題は休みが終わる頃にやればいい」 もちろん、せっかくのお盆休みです。 家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。 でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B] [/RED] 30分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 本を読む。 学校の宿題を一つ終わらせる。 大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED] 普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。 ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。 でも今は違います。 誰にも「勉強しなさい」と言われない。 決められた時間割もない。 だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。 [RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED] 特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。 お盆休みの数日間を 「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、 「自分で考えて動けた数日間」にするのか。 その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。 そしてこれは受験生だけではありません。 学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。 学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、 [B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED] [/B] お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、 [RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。 しっかり遊ぶ。 しっかり休む。 そして、少しだけ前へ進む。 休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。 [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-12 休校中だけど、歩みは止めない。(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。 ― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B] [B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 👉 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。 [/B] 学校もない。 塾もない。 決められた時間割もない。 だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。 「塾がないから勉強しない」 「学校が休みだから朝はゆっくり」 「宿題は休みが終わる頃にやればいい」 もちろん、せっかくのお盆休みです。 家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。 でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B] [/RED] 30分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 本を読む。 学校の宿題を一つ終わらせる。 大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED] 普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。 ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。 でも今は違います。 誰にも「勉強しなさい」と言われない。 決められた時間割もない。 だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。 [RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED] 特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。 お盆休みの数日間を 「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、 「自分で考えて動けた数日間」にするのか。 その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。 そしてこれは受験生だけではありません。 学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。 学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、 [B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED] [/B] お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、 [RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。 しっかり遊ぶ。 しっかり休む。 そして、少しだけ前へ進む。 休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。 [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-12 休校中だけど、歩みは止めない。(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。 ― 塾や学校に束縛されないお盆休みだからこそ、できること ―[/BLUE][/B] [B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 👉 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。 [/B] 学校もない。 塾もない。 決められた時間割もない。 だからこそ、このお盆休みは[RED][B]本当の意味で「自分の力」が試される時間[/B][/RED]だと思っています。 「塾がないから勉強しない」 「学校が休みだから朝はゆっくり」 「宿題は休みが終わる頃にやればいい」 もちろん、せっかくのお盆休みです。 家族との時間も、遊ぶ時間も、ゆっくり休む時間も大切です。 でも、[RED][B]一日すべてを休みにする必要はありません。[/B] [/RED] 30分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 本を読む。 学校の宿題を一つ終わらせる。 大切なのは、[RED][B]「今日はこれをやる」と自分で決めて、自分で実行すること。[/B][/RED] 普段は学校の時間割があり、塾の授業があります。 ある意味、周りが勉強する環境を作ってくれています。 でも今は違います。 誰にも「勉強しなさい」と言われない。 決められた時間割もない。 だからこそ、この期間に机へ向かえる人は強い。 [RED][B]休校中だけど、歩みは止めない[/B]。[/RED] 特に受験生にとって、夏はまだ終わっていません。 お盆休みの数日間を 「何となく過ぎてしまった数日間」にするのか、 「自分で考えて動けた数日間」にするのか。 その小さな違いが、秋以降の大きな差につながっていきます。 そしてこれは受験生だけではありません。 学校の宿題、自由研究、読書感想文、苦手単元の復習――。 学校にも塾にも束縛されない今だからこそ、 [B][RED]自分のペースで、自分に必要なことに時間を使える。[/RED] [/B] お盆休みは「何もしなくていい期間」ではなく、 [RED][B]「自分で何をするか決められる期間」[/B][/RED]です。 しっかり遊ぶ。 しっかり休む。 そして、少しだけ前へ進む。 休み明け、少し成長した皆さんと教室で会えることを楽しみにしています。 [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-12 実テ、入試に向けて、英語のリスニング問題の対策も♪(きらめき進学ゼミ)

台風の延長戦で雨降り。 このあと、まだ残りの台風が迷走していますか。 さっさと低気圧になってください。 さて、学校からの夏休みの宿題。 もう、終わったよ、という場合と、まだ残っている、というケース。 終わった人は、実力テストや休み明けの課題テストに向けて、頑張って勉強しましょう。 まだ、宿題をやらなければ、という人は、とにかくやるしかありません、がんばって。 夏期講習、中学3年生は5教科体制で。 実力テストや高校入試に沿って、国数社理英をバランスよく勉強してもらっています。 本番のテストや入試に向けて、英語のリスニングも。 耳を慣らすことに加えて、いろいろなパターンの問題に取り組んで実戦力を付けていきます。 家庭学習でリスニング対策をする場合は、「新研究」の特集ページの音源などをうまく活用するのがいいですよ。 とにかく、いろいろとやってみるのが、上達のコツです。

2026-08-12 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「ほんとうの友人は、あらゆる宝のうちで最大のものであるとともに、人がもっとも得ようと思いつかない宝である」[/BLUE][/B] フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー(フランス・作家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-08-11 夏期営業日のお知らせ(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

<font size=3>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 当教室では年間授業調整のため、8月12日(水)〜8月14日(金)の期間、休塾いたします。 お問い合わせ及び体験授業のお申し込みはwebからお願いいたします。 9月には定期テストがあります。塾はお休みになりますが、勉強まで休んでしまわなように注意してください。 定期テストに向けて学校のワークなどを進め、できるようになるまで繰り返し取り組んでください。[/B]</font> <font size=3>[B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]</font> <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-08-11 途中式は、答えまでの道しるべ(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 台風の中、小学生さん中学生さんそして高校生塾生さんたちは 本日も学業に専念しました(拍手) さて 本日は「途中式」について。 算数・数学では 答えが合っていれば途中式を書かなくても良いと考える生徒がいます。 しかしながら 問題演習を[U]暗算だけで進める[/U]と、符号や計算の順序等 [U]どこの箇所で間違えてしまったのか原因を見つけにくく[/U]なってしまいます。 途中式は、先生に見せるためものではありません。 自分の考えを整理し [B]間違えた場所を見つけるための大切な記録[/B]です。 間違えたときに 「符号が変わっていない」 「割る数を間違えた」 等のように 途中式をしっかり書くことによって 直すべき、自分が気を付ける場所が具体的に分かります。 そして課題が見つかったので 途中式を含めて最初から解き直します。 翌日にも何も見ずに解ければ ようやく自分の力になったと言えます。 ゆえに [B][U]「途中がないと成績は上がらない!」[/U][/B] これを肝に銘じて欲しいと思います。 正解だけを求めるのではなく [B]「自分だけの力で正しい答えにたどり着ける過程」[/B] を大切にしていきましょう!

2026-08-11 提出物のお話(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[BLUE][B]「テストで点を取ればOK」ではありません。提出課題は、定期テストと同じくらい重要です。[/B][/BLUE] 「定期テストで点数を取れば、成績は大丈夫」 もし、そう思っているなら要注意です。 学校の成績を考えるうえで、私たちが生徒たちに強く伝えていることがあります。 [B][RED]提出課題は、定期テストと同じくらい重要なポジションにある。[/RED][/B] ということです。 もちろん、定期テストでしっかり点数を取ることは大切です。 しかし、 「テストは頑張った。でもワークを出していない」 「提出期限に間に合わなかった」 「答えを写しただけで、内容がほとんどない」 これでは、非常にもったいない。 [B]提出物は「やったか」だけではありません[/B] 学校の先生は、提出されたかどうかだけを見ているわけではありません。 期限を守っているか。 きちんと取り組んでいるか。 間違えた問題を直しているか。 途中式や考え方が書かれているか。 こうした日頃の学習への取り組みも大切です。 [RED][B]つまり提出課題は、 「自分は普段からどのように勉強しているのか」を先生に見てもらうもの。[/B][/RED] そう考えてほしいと思います。 [B]「提出期限の前日に一気にやる」は、勉強ではない[/B] 少し厳しい言い方をします。 提出するためだけに、期限前日に答えを写して何十ページも終わらせる。これは「ながれ作業」です。 それでは、提出物を「出した」ことにはなっても、学力を伸ばすための勉強にはなっていません。 学校のワークや課題には、その時期に身につけてほしい内容が詰まっています。 だからこそ、 [B]学校で習ったら進める。 間違えたら直す。 わからなければ質問する。[/B] この積み重ねが大切です。 そして、その積み重ねを続けた生徒ほど、結果的に定期テストにも強くなります。 [RED][B]内申点は「テスト当日だけ」で決まるものではありません。[/B][/RED] 高校入試を考えれば、内申点は非常に重要です。 だからこそ私たちは、 定期テスト対策=テスト勉強だけ とは考えていません。 [RED][B]提出課題まで終わらせて、初めて定期テスト対策です。[/B][/RED] [RED][B]テストで高得点を目指す。 提出物もしっかり仕上げる。 期限も守る。 取れる評価を、自分から捨てない。[/B][/RED] ここは徹底してほしいと思っています。 夏休みの課題についても同じです。 「まだ休みがあるから大丈夫」ではなく、後半に慌てないよう今のうちから計画的に進めていきましょう。 [RED][B]提出物を甘く見ない。[/B][/RED] [RED][B]テストと同じくらい本気で取り組む。[/B][/RED] 成績を上げたいなら、まずはこうした「当たり前」を確実に積み重ねることです。 ※※※ITTO生諸君、提出物に困ったらいつでも声をかけてくださいね。(^▽^)/ [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]  ITTO個別指導学院

2026-08-11 提出物のお話(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[BLUE][B]「テストで点を取ればOK」ではありません。提出課題は、定期テストと同じくらい重要です。[/B][/BLUE] 「定期テストで点数を取れば、成績は大丈夫」 もし、そう思っているなら要注意です。 学校の成績を考えるうえで、私たちが生徒たちに強く伝えていることがあります。 [B][RED]提出課題は、定期テストと同じくらい重要なポジションにある。[/RED][/B] ということです。 もちろん、定期テストでしっかり点数を取ることは大切です。 しかし、 「テストは頑張った。でもワークを出していない」 「提出期限に間に合わなかった」 「答えを写しただけで、内容がほとんどない」 これでは、非常にもったいない。 [B]提出物は「やったか」だけではありません[/B] 学校の先生は、提出されたかどうかだけを見ているわけではありません。 期限を守っているか。 きちんと取り組んでいるか。 間違えた問題を直しているか。 途中式や考え方が書かれているか。 こうした日頃の学習への取り組みも大切です。 [RED][B]つまり提出課題は、 「自分は普段からどのように勉強しているのか」を先生に見てもらうもの。[/B][/RED] そう考えてほしいと思います。 [B]「提出期限の前日に一気にやる」は、勉強ではない[/B] 少し厳しい言い方をします。 提出するためだけに、期限前日に答えを写して何十ページも終わらせる。これは「ながれ作業」です。 それでは、提出物を「出した」ことにはなっても、学力を伸ばすための勉強にはなっていません。 学校のワークや課題には、その時期に身につけてほしい内容が詰まっています。 だからこそ、 [B]学校で習ったら進める。 間違えたら直す。 わからなければ質問する。[/B] この積み重ねが大切です。 そして、その積み重ねを続けた生徒ほど、結果的に定期テストにも強くなります。 [RED][B]内申点は「テスト当日だけ」で決まるものではありません。[/B][/RED] 高校入試を考えれば、内申点は非常に重要です。 だからこそ私たちは、 定期テスト対策=テスト勉強だけ とは考えていません。 [RED][B]提出課題まで終わらせて、初めて定期テスト対策です。[/B][/RED] [RED][B]テストで高得点を目指す。 提出物もしっかり仕上げる。 期限も守る。 取れる評価を、自分から捨てない。[/B][/RED] ここは徹底してほしいと思っています。 夏休みの課題についても同じです。 「まだ休みがあるから大丈夫」ではなく、後半に慌てないよう今のうちから計画的に進めていきましょう。 [RED][B]提出物を甘く見ない。[/B][/RED] [RED][B]テストと同じくらい本気で取り組む。[/B][/RED] 成績を上げたいなら、まずはこうした「当たり前」を確実に積み重ねることです。 ※※※ITTO生諸君、提出物に困ったらいつでも声をかけてくださいね。(^▽^)/ [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B]  ITTO個別指導学院

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作