HOME>日記一覧

日記一覧

2026-08-03 立方体体積(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 またまた「学テ」の調査結果のお話になりますが、小6算数の「立方体」の体積を求める問題の正答率が7割程度というところで、文科省も指導改善せよ!という表明を出しましたね。。。 ・・・残念ですが。。。とかく立体になると皆苦手感が強くなる傾向にあるのは顕著なのですが、超基本形の「立方体」の体積ぐらいは9割を超えて欲しいものです。 まず大事なのは、「立方体」と「直方体」の定義をその性質の違いを利用して、しっかりと教えること・・・人間、似たようなものがあると、それらの性質の違いが強く印象に残って覚えやすいという傾向にあるので、そこをついた方が良きです。 ではでは。

2026-08-03 一番の目的は?20260803(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

一番の目的は? 入塾の最終面談で「これからの子どもに求めるものは何ですか?」と確認すると、「成績が上がって、良い学校に入って、良い会社に入って、お金持ちになることです」と言われる方が一定数居られます。 私が反論調で再度「じゃあ、良い学校には落ちて、良い会社にも入れなかったら、この子はダメな子ですか?要らない子ですか?」と意地悪な口調で聞くと「そんなことはないけど・・・んんん」と答えに詰まられます。 再度私が「成りたい仕事や掴みたい夢を掴むための準備として勉強するんじゃないんですか?東大を卒業して〇〇になっても、それが本人の夢なら良かったじゃないですか?でも努力もせずに急に夢を語られても・・・。例えば、勉強はしたくないけど、20歳で突然『医者』『弁護士』になりたいって言われても無理ですよね。だから、早い時期は勉強が必要なんです。今までと意識や生活を変えないと、勉強はできません!」とお話しすると、ほとんどの生徒・保護者が「当然のことです。分かりました。やります」と賛同頂けます。 後日、成績上昇が芳しく無い生徒の保護者から、連絡(?)要望(?)クレーム(?)文句(?)退塾の脅し(?)が入ります。 ※「家の子、優しい怒らない塾や先生が良いって言ってます。そうして頂くか変えてもらえませんか?」 ※「家の子は、塾が求めるやり方より、今までの自分なりのやり方が良いって言ってます。家の子の言うやり方でやってもらえませんか?」 ※「塾からの連絡では(宿題忘れが多い)とか(指示しても指示に従ってくれない)とありますが、子どもに聞いたら『私は塾の言う通りに完璧にやってる。私の頑張りを分かってくれないならもう行きたくない』と泣いて訴えるんです。だから・・・」 ※「勉強、勉強って勉強が全てなんですか?勉強が出来ない家の子は、生きてる価値が無いって言うんですか?」 ※「初めは機嫌良く行ってたけど、最近は嫌そうな顔をしています」 等々です。 これらのご意見・ご要望をすべて受け入れても良いんです。それで、生徒の成績が上がったのなら・・・。実際、成績が急上昇した生徒の保護者からはこんな内容のお話しはありませんでした。 なぜなら、まず「間違い」や「思い込み」を指摘して、将来でも使える速くて正しいやり方に導いていくのが私たちの仕事だからです。「今だけの答えを教えて」「将来使えなくても良い」一方的な【しゃべくり授業】は指導とは認めません。 だから最初に『変わって下さい』とお願いをしていますよね。 すると突然、語調が変わります。 「このままの家の子を認めてやってください」「今のままのこの子の頑張りを褒めてやって下さい」「本人の自己肯定を補助してやってください」と、将来や結果など関係無く【今のままの幼児を機嫌良く過ごさせてくれ】的な内容に変わります。「できない」「知らない」「でも自信過剰」なまま社会人になって、上司や先輩から注意や指摘をされると【パワハラだ】【いじめだ】と入社3日で辞めていく人間になりかねません。 間違いか正しいかは【経験者】しか分かりません。新入社員は1年生なのですから。 「苦労しても我慢しても変わってみせる」「今後の結果を必ず良くしていこう」を成長と呼ぶのではないのですか?「金だけ払って、全部他人のせいにして、楽して最高の結果だけは欲しい」なんて考え方は、何時、何処で、誰から学ばれたのですか? 近年、そんな考えの生徒や大人や保護者や親が増えています。 だから近郊の高校の進学実績や偏差値が年々・・・・・・・・・なんですかね(涙)。

2026-08-03 小5合格コースは基準そのままで募集延長(三田学院)

小5合格コースは募集基準そのままで募集期間を延長します。 対象となる合格コースは次の2つです。 ・都立中合格コース ・楠隼中合格コース 原則として在宅受講に限定します。 しかしごく少数であれば通塾受講でもお引き受け可能です。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-08-03 打ち水のような控えめの雨が降り始めて…。夕立、きますか。(きらめき進学ゼミ)

午後、消防車が暑さ対策の広報活動。 暑い時間帯に外での活動を控えること。 室内でもエアコン冷房を。 冷房の効いた室内から外に出ることがありますが、もう、熱風ですね(@ ̄□ ̄@;)!! 確かに、危険な暑さだろうと思います。 このような状況は、来年になったら、とかの問題ではなさそう。 そうだとすれば、一日の動き、一年の流れなど、人や社会の行動や仕組みも考えていかなければならないでしょうね。 さて、夏休みの子どもたちはどうしているのでしょう…。 家で過ごす。 学童保育を利用する。 学校の学習会や夏期講座に参加する。 塾や習い事に行く。 いくつかあげましたが、いずれも室内で冷房が効いているところをイメージ。 コロナ禍の頃から考えると、様々な選択肢があると思います。 塾からのおすすめは夏期講習をぜひ。 塾によってはいろいろでしょうが、普段の夕方の時間帯以外に、午前から午後の時間帯の受講プランを設けている場合があります。 個別指導スタイルがほとんどになってきているので、期間限定、今からでも、ということが 可能でしょうね。 日程、時間帯等、塾をうまく利用されるといいでしょう。

2026-08-03 物価高が教育格差を拡大させる(三田学院)

日本国内で多くの人を苦しめているのは、今は何といっても物価高、つまりインフレであろう。 物価の上昇に収入の上昇が追いつかないという状況が実質的な収入の減少をもたらしている。 この原因はデフレ脱却のために実体経済からかけ離れて通貨供給量を拡大したことだ。 これは第二次安倍内閣の頃から顕著になった。 巷では異次元緩和などとも呼ばれた。 GDP対比で過剰な通貨供給を行えば、貨幣価値が大幅に下がるので、インフレ圧力が強まりデフレから脱却できると政府と日銀は考えたようである。 しかし、この異次元緩和には猛毒を伴った。 貨幣価値の下落はあらゆる分野で物価上昇をもたらす。 貨幣価値が下がれば外国為替市場で円の価値が下がる。 実際に、円は120円代から160円代まで大幅に下落した。 大幅な円安は国内のインフレを大幅に加速させる。 また、行き過ぎた通貨供給は地価高騰と株高をも、もたらした。 東京都心のファミリータイプマンションは、2倍3倍に値上がりした。 日本株式の株価指数もまた、2倍3倍に値上がりした。 この間、民間給与はわずかにしか上昇しなかった。 日常生活で食料品や生活用品の物価高に苦しみ、不動産価格や株高など資産価格の大幅な上昇で格差が大幅に拡大し、生活設計が実質破綻しつつある。 適度なインフレは景気を良くする。 もともと生活に十分な余裕があった層ほど、名目景気の拡大で脱デフレのメリットを享受することができる。 しかし、 そうした層は多数派ではない。 もともと生活に余裕がなかった層には、脱デフレのデメリットばかりが重くのしかかる。 もともと生活に余裕がなかった層ほど、まじめに働き、贅沢はせず、なんとか生活苦を乗り越えようと努力を怠らなかっただろうから、今の己の苦しさを真正面から受け入れることが難しい。 何も悪いことはしてこなかった。 その思いが思考を追い詰める。 高額すぎる不動産価格、高額すぎる耐久消費財価格、高額すぎるサービス価格、高額すぎる生活用品価格、それらを素直に受け入れられない。 さしあたり出費をしなくても家族が何とか生きていけるものから、出費を抑えるしかなくなる。 その一つが、塾代や予備校代になっている。 値上がりした塾代や予備校代を高いと感じてしまう人、そうした人は、現在進行中の物価高の最大の被害者かもしれない。 デフレ脱却と景気回復で、もともと生活に余裕があった層は、塾代や予備校代にさらに出費を拡大させている。 物価高が今、教育格差をさらに拡大させようとしている。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-08-03 休憩も学習のうちです(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 夏期講習が続くと、子どもたちにも少しずつ疲れがたまります。 特に暑い時期は、長時間机に向かっていても 集中力が続かないことがあります。 そのようなときこそ 「もっと頑張らなければ」と無理を重ねるより 短い休憩を入れて気持ちを切り替えることも大切です。 しかしながら 休憩が長くなり、勉強に戻れなくなってしまっては意味がありません。 「ここまで解いたら10分休む」「休憩後は英単語から始める」 と 休む時間と再開する内容まで決めておくことがポイントです。 また、疲れている日は 難しい問題に無理に取り組むより、漢字や英単語、計算などの基礎学習から始めると 勉強に入りやすくなります。 少し手を動かしているうちに、集中力が戻ることもあります。 ご家庭でも、長時間机に向かっているかだけでなく 「集中して取り組めているか」「きちんと休めているか」にも 目を向けていただければと思います。 希望塾でも、ただ長く勉強することを求めるのではなく、集中と休憩の切り替えを大切にしながら 学んだ内容を確実に身につけられるよう支えていきます。 休むことも続けるための大切な準備となるです。

2026-08-03 危ういハラスメント主張の問題点20260803(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

不快=加害ではない 危ういハラスメント主張の問題点(配慮と支配を勘違いしている) 職場でのハーフパンツ着用により「脛毛を見せるのはハラスメント」との主張に対して 今現在の世間での「自分が不快と思った」ら、何でも「ハラスメント」というような風潮は、本来の健全な社会運営を阻害する行為になっているなと、強い危機感を抱いています。 まず「不快」と「ハラスメント」、これは違うという線引きを考える必要があります。 例えば、香水とかタバコの匂いが苦手。ヒゲが苦手。大声の男性が苦手。 こういう「苦手」っていうのは、誰にでもあります。 その上で、それによって具合が悪くなって、職務に支障が出る場合には配慮を求めるということ自体は間違いではないと思います。しかし、苦手=ハラスメントではないわけです。 ここで重要なのは、配慮を求めることと、相手を加害者として断罪することは別だということです。自分が不快であるという事実自体は尊重されるべきですが、じゃあ、その不快感が直ちに相手の行動や思考や価値観を制限する権利とか、相手を加害者と認定する権利に変わるわけではありません。 今回の「すね毛」にについても、それによって具体的に健康被害が起きるわけでも、業務を妨害されているわけでも、ましてや性的な言動を向けられたわけでもありません。 もし、不快という感情だけでハラスメントが成立してしまうなら、例えば「あなたの声が嫌」だとか「あなたの顔が嫌」だとか「服装が嫌」だとか、そんなことまで全部ハラスメントになり得てしまいます。 他に、あなたの自由の侵害があるか、ここも重要な論点だと思います。 男性がハーフパンツを履くことで、誰かに触れたのか、暴言を吐いたのか、性的な発言をしたのか、威圧をしたのかっていうと、直接的には誰にも何にもしてないんですね。 ただ、その空間にその格好で存在しているだけなんですが、それに対してハラスメントっていうのであれば、つまりハーフパンツを履いた男性の存在そのものを問題視していることになりますね。これは非常に危険な考え方です。例えばヒゲが気持ち悪いとか、太っている人を見ると不快とか、おじさんを見ると嫌だとか、これらは存在そのものへの嫌悪感になってしまうし、それが正当化されてしまうわけです。 あとは、自分の感情と相手への責任追及を混同している点です。 心理学では、感情は自分のものであって、その責任までを相手に負わせるのは危険だとされています。そして、ハラスメントだという評価は、社会的評価で決まるということなんです。法律や実務の世界では、相手が嫌だったというだけで、ハラスメント認定されるわけではないんです。不適切だったか、社会通念上問題だったか、就業環境を害したかなどが判断材料としてあります。 「配慮」はお願いするものであって、要求や強制するものではないということです。 相手にも事情があって価値観があって自由があります。配慮を求めること自体は悪くはないのですが、自分の価値観だけを「絶対視」して、それに従わない相手を加害者だと決めつけて権利侵害だと訴えれば、それは配慮ではなく「支配」になってしまいます。支配からの強制ならば、それは、それを主張している側がハラスメントになってしまうということなんです。つまり、「私は絶対よ」「私の言うことに従わないと許さないわよ」と同類です。 「言わなくても察して」とか「常に相手を見て配慮して」って風潮がありますが、本来の必要業務以上に相手を異常に崇拝し、相手の感情や価値観を全て受け入れて異常なほど求められている以上の対応をすることが【配慮】だとの主張でしょうか?私達は従うべきですか? それは『私の感情【のみ】が世界最高の正解』と思われているからに外なりません。 我が教室にも来られます。「私はクラブを頑張っているから・・・」「家の子はサッカーを頑張っているから、それを配慮して・・・」「家の子、今はダンスが大切だって言ってるから配慮して・・・」とか・・・。私たちに何を求められているのか「?????」です。

2026-08-03 8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート!(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[BLUE][B]8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート![/B][/BLUE] いよいよ8月に入りました。 当教室では、 [B]8月20日(木)漢字検定 8月22日(土)数学検定 [/B] を実施します。 検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です! 夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。 [RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED] また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。 [RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED] 試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。 当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-03 8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[BLUE][B]8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート![/B][/BLUE] いよいよ8月に入りました。 当教室では、 [B]8月20日(木)漢字検定 8月22日(土)数学検定 [/B] を実施します。 検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です! 夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。 [RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED] また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。 [RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED] 試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。 当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-03 8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[BLUE][B]8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート![/B][/BLUE] いよいよ8月に入りました。 当教室では、 [B]8月20日(木)漢字検定 8月22日(土)数学検定 [/B] を実施します。 検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です! 夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。 [RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED] また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。 [RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED] 試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。 当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作