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日記一覧
2026-09-27 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
9/28(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 9/29(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 9/30(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 10/1(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 残り2席 10/2(金) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 10/3(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席
2026-09-27 実りの秋。よく食べてよく眠る。勉強の秋も。(きらめき進学ゼミ)
[B][/B] さえない天気の日曜日。 午後から雨。 秋雨前線、そこに台風がやってきますか。 今回は迷走せずに移動しているようですが。 引き続き、中間テストが接近中。 中学3年生のテスト日程が前倒しになってきたのは入試の時期が早まった、出願などの流れが受験生サイドのweb手続きになったなどのことからでもあるのでしょうが。 1、2年生も同様に早くなってきています。 10月中旬から後半にあったのが、前半、月初めに移動。 まあ、そのような変化。 世界の柔道、国際ルールの度々の変更に日本選手が戸惑っているようなものなのかどうなのか。 札幌オリンピック、70m級ジャンプで金、銀、銅、とお家芸だったものが、その後低迷。 やがて、外国人の間で定着したV字型にスキーの板を広げる姿勢も自然になって長野オリンピックで大活躍。 野球選手にとっても大リーグがあこがれだったものが、日本で野球を続けてきた選手がメジャーを引っ張るような今、日本選手が頼りのアメリカ球界。 日本選手が活躍するたびに、日本製品が売れるたびに、いろいろと取り巻く状況、ルールも変えられてきました。 そのたびに変わっていく日本、日本人はすばらしい。 民度が高いとか言われたりもしますが、そのもとにあるのは家庭、学校、教育機関、周りの社会の教育のところが大きいのだろうと思います。 子どもたちへ、大人たちも頑張ってきたし頑張っている。 次はキミたちも。
2026-09-27 英検二級合格で大学入試へ!!(早稲田育英ゼミナール・成増教室)
今年も皆さん全員希望校に合格できました。とりわけ高校生で英検二級に合格していたため希望の大学に合格できた生徒さんがいたこと大変うれしく思いました。やはり英検対策を早めにしていかなければいけないと改めて確信いたしました。中学卒業までには3級、高校生になったら2級合格を目指して早めの対策をしていこうと考えております。 【英検対策】の講座もありますので皆さんの参加をお待ちしております。
2026-09-27 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「言葉と行動は一つだ。心に確信を吹きこむ力強い断言は、行動の創造者だ。言ったことを生むのだ」[/BLUE][/B] ジュール・ミシュレ(フランス・歴史家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-09-27 3時間半の自習より嬉しかったこと(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 昨日 中1生が、中3生の講座と同じ時間から自習に来ました。 そして、中3生の授業が終わったあとも帰らず そのまま残って勉強を続けていました。 気付けば3時間半近くも自学習。 しかしながら 私が一番嬉しかったのは [B]長い時間勉強したことだけではありません。 [/B] 誰かに言われたからではなく [B][U]自分で考え自分で行動したこと[/U][/B]です! 私は当然塾生さんたちに成績を上げて欲しいのはもちろんのこと さらに近い将来 [B]自分で考え、自分で判断し、自分で行動できる人間[/B]になって欲しい そう思っています。 昨日の中1生の姿を見て その力が少しずつ育っているのかなと感じました。 こういう成長を見ることができるのが 塾長として[B]何より嬉しい![/B]のです。 今後も引き続き頑張っていきましょう!
2026-09-27 「勉強って、何のためにするんだろう?」(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]「勉強って、何のためにするんだろう?」[/B] [/BLUE] 先日の千葉県での大雨。 ニュースで、道路や住宅が浸水している様子を見た人も多いと思います。 被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 こうしたニュースを見ると、改めて感じることがあります。 [RED][B]学校で勉強していることって、実は私たちの生活とかなりつながっているんです。[/B][/RED] たとえば理科なら、 「なぜ大雨が降るのか」 「雲はどうやってできるのか」 「台風はなぜ発生し、どう動くのか」。 社会なら、 「川の近くや低い土地にはどんな特徴があるのか」 「地形によって災害の危険性はどう変わるのか」。 そして国語で身につける[RED][B]文章を正確に読み取る力[/B][/RED]も、災害時に自治体や気象情報を正しく理解するために役立ちます。 「勉強って、将来何の役に立つの?」 生徒から時々聞かれる言葉です。 もちろん、テストで点数を取ることも大切。 高校に合格することも大切。 でも勉強は、それだけではありません。 [B][RED]自分の身の回りで何が起きているのかを理解し、自分で考えて行動するための力を身につけること。[/RED][/B] これも勉強する大きな意味のひとつだと思います。 そしてもう一つ、災害から学べるのが[RED][B]「備えることの大切さ」[/B][/RED]。 これは勉強でも同じです。 テスト直前になって 「もっと早くやっておけばよかった!」 ……これは、できれば避けたいですよね(笑)。 毎日10分、20分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 学校のワークを少しずつ進める。 [RED][B]いざという時に慌てないためには、普段からの小さな準備が一番大切です。[/B][/RED] ニュースを見たとき、 「大変だな」で終わらせず、 「なぜこうなったんだろう?」 と少しだけ考えてみる。 そこから始まるのも、立派な勉強です。 今日のニュースと、今日の教科書。 実はちゃんとつながっています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-09-27 「勉強って、何のためにするんだろう?」(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]「勉強って、何のためにするんだろう?」[/B] [/BLUE] 先日の千葉県での大雨。 ニュースで、道路や住宅が浸水している様子を見た人も多いと思います。 被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 こうしたニュースを見ると、改めて感じることがあります。 [RED][B]学校で勉強していることって、実は私たちの生活とかなりつながっているんです。[/B][/RED] たとえば理科なら、 「なぜ大雨が降るのか」 「雲はどうやってできるのか」 「台風はなぜ発生し、どう動くのか」。 社会なら、 「川の近くや低い土地にはどんな特徴があるのか」 「地形によって災害の危険性はどう変わるのか」。 そして国語で身につける[RED][B]文章を正確に読み取る力[/B][/RED]も、災害時に自治体や気象情報を正しく理解するために役立ちます。 「勉強って、将来何の役に立つの?」 生徒から時々聞かれる言葉です。 もちろん、テストで点数を取ることも大切。 高校に合格することも大切。 でも勉強は、それだけではありません。 [B][RED]自分の身の回りで何が起きているのかを理解し、自分で考えて行動するための力を身につけること。[/RED][/B] これも勉強する大きな意味のひとつだと思います。 そしてもう一つ、災害から学べるのが[RED][B]「備えることの大切さ」[/B][/RED]。 これは勉強でも同じです。 テスト直前になって 「もっと早くやっておけばよかった!」 ……これは、できれば避けたいですよね(笑)。 毎日10分、20分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 学校のワークを少しずつ進める。 [RED][B]いざという時に慌てないためには、普段からの小さな準備が一番大切です。[/B][/RED] ニュースを見たとき、 「大変だな」で終わらせず、 「なぜこうなったんだろう?」 と少しだけ考えてみる。 そこから始まるのも、立派な勉強です。 今日のニュースと、今日の教科書。 実はちゃんとつながっています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-09-27 「勉強って、何のためにするんだろう?」(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]「勉強って、何のためにするんだろう?」[/B] [/BLUE] 先日の千葉県での大雨。 ニュースで、道路や住宅が浸水している様子を見た人も多いと思います。 被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 こうしたニュースを見ると、改めて感じることがあります。 [RED][B]学校で勉強していることって、実は私たちの生活とかなりつながっているんです。[/B][/RED] たとえば理科なら、 「なぜ大雨が降るのか」 「雲はどうやってできるのか」 「台風はなぜ発生し、どう動くのか」。 社会なら、 「川の近くや低い土地にはどんな特徴があるのか」 「地形によって災害の危険性はどう変わるのか」。 そして国語で身につける[RED][B]文章を正確に読み取る力[/B][/RED]も、災害時に自治体や気象情報を正しく理解するために役立ちます。 「勉強って、将来何の役に立つの?」 生徒から時々聞かれる言葉です。 もちろん、テストで点数を取ることも大切。 高校に合格することも大切。 でも勉強は、それだけではありません。 [B][RED]自分の身の回りで何が起きているのかを理解し、自分で考えて行動するための力を身につけること。[/RED][/B] これも勉強する大きな意味のひとつだと思います。 そしてもう一つ、災害から学べるのが[RED][B]「備えることの大切さ」[/B][/RED]。 これは勉強でも同じです。 テスト直前になって 「もっと早くやっておけばよかった!」 ……これは、できれば避けたいですよね(笑)。 毎日10分、20分でもいい。 英単語を覚える。 計算問題を解く。 学校のワークを少しずつ進める。 [RED][B]いざという時に慌てないためには、普段からの小さな準備が一番大切です。[/B][/RED] ニュースを見たとき、 「大変だな」で終わらせず、 「なぜこうなったんだろう?」 と少しだけ考えてみる。 そこから始まるのも、立派な勉強です。 今日のニュースと、今日の教科書。 実はちゃんとつながっています。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-09-26 10・11・12月予定表(尾崎塾・富田教室)
10〜12月の予定表です。 ご確認ください。 PDFはこちら ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38115.pdf" target="_self">10-12月予定表</a>
2026-09-26 入試と模試、最大の違いは?(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは?[/B] [/BLUE] 「入試」と「模試」。 言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。 入試は「入学試験」。 模試は「模擬試験」。 では、最大の違いは何でしょうか? 答えはシンプルです。 [RED][B]入試は、合格者を決める試験。 模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED] ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。 そして、この考え方は高校受験だけではありません。 [RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED] [RED][B]模試でA判定=合格、ではありません[/B][/RED] 模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。 反対に、C判定やD判定だったら、 「この高校は無理なのかな……」 「この大学を目指すのは難しいのかな……」 と不安になることもあると思います。 でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。 [RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED] 高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、 「今の自分がどの位置にいるのか」 「どこができていて、どこが足りないのか」 「志望校合格までに、あと何が必要なのか」 を確認するための材料です。 大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。 それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。 [RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B] [/RED] 模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。 たとえば、 ・どの単元で点を落としたのか ・時間配分はうまくいったのか ・ケアレスミスはなかったか ・あと何点取れば目標に近づけるのか ・志望校の入試傾向に対応できているのか こうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。 ここに模試を受ける大きな意味があります。 [RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、 「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED] これは高校受験でも大学受験でも変わりません。 [RED][B]良い判定のときこそ注意![/B][/RED] 良い判定が出ると安心します。 それ自体は悪いことではありません。 でも、 「A判定だから大丈夫!」 「この大学なら、もう安心!」 と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。 入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。 今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。 反対に、判定が思ったより悪かったとしても、 「じゃあ、どこを直せばいい?」 「次の模試までに何を伸ばせばいい?」 と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。 特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。 判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。 模試の結果は、ゴールではありません。 [RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。 模試の結果はぜひ教室へ![/B][/RED] 学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。 良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。 むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。 ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、 「次に何を勉強するべきか」 「どこを重点的に復習するべきか」 「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」 を一緒に考えていきます。 高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、 [RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう![/B][/RED] 本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
