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日記一覧
2026-09-26 しとしと雨が降り続いています。(きらめき進学ゼミ)
雨の土曜日、よく降ります。 このあと、台風、どうなるでしょう。 静かに通り去ってください。 中学3年生、夏休み明けにあった模擬テストが返ってきて面談。 夏休みの終わりに学校では実力テストがあったわけですが。 その比較なども。 実力テストはまだ頑張れるけど、塾の模試は難しい、と生徒。 単純に比べることもできませんが、実際の入試問題のそっくり模試なので、かなり気合を入れて作られていると思います。 だから、国語の論述や作文、数学の文字式や方程式の利用や証明問題などの記述タイプ、社会と理科も図表や資料からの記述論述、英語は英作文など、なかなか手ごたえのある内容です。 夏休みの始まる頃まで部活があって、その後引退してから、やっと受験生になったか、というところ。 8月丸々、これまでの復習や入試レベルの問題に取り組んだと思うので、一定の成果が出たとのではないでしょうか。 まだまだここからが受験勉強。 志望校判定なども参考にしながら地道に勉強を続けてください。
2026-09-26 ☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆[/B][/BLUE] 今回の中学3年9月第4回北辰テストでは、これまでの結果と比べて、大きく伸びた生徒がたくさんいました! [RED][B]久喜東口大通り校[/B][/RED]・教室全体の平均伸び幅 各生徒の [B][RED][B]「過去最低偏差値 → 今回の第4回偏差値」[/B][/RED][/B] で比較すると…… [B][GREEN]国語 平均+4.0 〈最高 +14.0〉 数学 平均+4.6 〈最高 +11.0〉 社会 平均+7.0 [RED][B]〈最高 +16.0〉[/B][/RED] 理科 平均+3.8 〈最高 +6.0〉 英語 平均+4.1 〈最高 +10.0〉 [/B][/GREEN] そして、[RED][B]5教科[/B][/RED]の平均伸び幅をまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.7 UP![/B][/RED] 続けて、 [RED][B]3教科[/B][/RED]の平均伸び幅もまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.2 UP![/B][/RED] 特に[RED][B]社会[/B][/RED]では、[RED][B]教室平均で+7.0[/B][/RED]、さらに[RED][B]個人では最大+16.0[/B][/RED]という大きな伸びとなりました! 一度思うような結果が出なかったとしても、そこから努力を続けることで、数字はしっかり変わっていきます。 大切なのは、今の結果だけを見るのではなく、「以前の自分からどれだけ成長できたか」。 次回の北辰テストでも、さらに自己ベスト更新を目指して頑張っていきましょう! [BLUE][B]※各生徒の過去の北辰テストにおける最低偏差値と、今回の偏差値を比較して算出しています。 ※「最高」は、各教科における個人の最大伸び幅です。[/B][/BLUE] [RED][B]それにしても塾生のみんな、よく頑張った。前回第3回と比較しても9割の塾生さん5科で偏差値UP!を実現。話を盛っておりませんのでご安心ください。(^▽^)/[/B][/RED] [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-09-26 ☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆[/B][/BLUE] 今回の第4回北辰テストでも、これまでの結果と比べて大きく偏差値を伸ばした塾生さんがたくさんいました! 今回は、各生徒の [RED][B]「4月以降の過去最低偏差値 → 今回の北辰テスト」[/B][/RED] で比較しています。 教室全体の平均伸び幅 [GREEN][B]国語 平均+4.7〈最高+6.5〉 数学 平均+5.3[RED][B]〈最高+7.3〉[/B][/RED] 社会 平均+3.2〈最高+6.3〉 理科 平均+3.3〈最高+4.4〉 英語 平均+3.5〈最高+5.6〉[/B][/GREEN] そして、[RED][B]5教科[/B][/RED]の平均伸び幅をまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.0UP![/B][/RED] 続けて、 [RED][B]3教科[/B][/RED]の平均伸び幅をまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.5UP![/B][/RED] となりました! 特に今回は[RED][B]数学が教室平均+5.3、最高+7.3! 国語も平均+4.7、最高+6.5[/B][/RED]と、しっかり結果につながっています。 北辰テストは、もちろん1回の結果だけで一喜一憂するものではありません。 ただ、これまで取ったことのない偏差値が出たり、苦手だった教科が伸びたりすると、やっぱり自信になります。 授業、自習、家庭学習、北辰対策。 一人ひとりが積み重ねてきた努力が、少しずつ数字として表れてきました。 [RED][B]次の北辰テストでも、「自己ベスト更新!」を目指して頑張っていきましょう![/B][/RED] [B][BLUE]※各生徒の過去の北辰テストにおける最低偏差値と、今回の偏差値を比較して算出しています。 ※「最高」は、各教科における個人の最大伸び幅です。[/BLUE] [/B] [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院 久喜西口中央校[/B]
2026-09-26 ☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]☆☆☆ 中3第4回北辰テスト 偏差値UP! ☆☆☆[/B][/BLUE] 今回の北辰テストでも、[RED][B]幸手駅前校[/B][/RED]の中3生たちがよく頑張ってくれました! 今回は、各生徒の 「これまでの北辰テストで[B][RED]一番低かった偏差値 → 今回の偏差値[/RED][/B]」 を比較して、どれくらい伸びたのかをまとめてみました。 教室全体の平均伸び幅 [B][GREEN]国語 平均+6.6 [B][RED]〈最高 +17.0〉[/RED][/B] 数学 平均+4.1 〈最高 +10.0〉 社会 平均+4.2 〈最高 +14.0〉 理科 平均+4.0 〈最高 +12.0〉 英語 平均+4.1 〈最高 +11.0〉[/GREEN][/B] そして、[RED][B]5教科[/B][/RED]の平均伸び幅をまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.6 UP![/B][/RED] 続けて、 [RED][B]3教科[/B][/RED]の平均伸び幅もまとめると…… ⭐ 教室全体平均 [RED][B]偏差値 +4.9 UP![/B][/RED] 中でも今回、特に大きな伸びが見られたのが、 [B]国語 [RED][B]最大+17.0![/B][/RED] 社会 最大+14.0! 理科 最大+12.0![/B] という結果でした。☜ [RED][B]オリジナルITTO問題集の成果[/B][/RED]が出てきたようです(^▽^)/ 一度思うような結果が出なかったとしても、そこから勉強を積み重ねていけば、数字はしっかり変わっていきます。 大切なのは、今の偏差値だけを見ることではありません。 「以前の自分から、どれだけ成長できたか」 ここも、ぜひ見てほしいと思っています。 北辰テストは、志望校判定を見るだけではなく、今までの勉強の成果を確認し、次に何を伸ばすべきかを考える大切なテストです。 今回伸びた教科はさらに上を目指して。 まだ思うようにいかなかった教科は、次回に向けてもう一度やり直していきましょう。 [RED][B]幸手駅前校[/B][/RED]でも、一人ひとりの結果をしっかり分析しながら、次の北辰テスト、定期テスト、そして高校入試本番へつなげていきます! [RED][B]次回も自己ベスト更新を目指して頑張ろう![/B][/RED] [B][BLUE]※各生徒の過去の北辰テストにおける最低偏差値と、今回の偏差値を比較して算出しています。 ※「最高」は、各教科における個人の最大伸び幅です。[/BLUE] [/B] [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院 [/B]
2026-09-26 入試と模試、最大の違いは?(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは?[/B] [/BLUE] 「入試」と「模試」。 言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。 入試は「入学試験」。 模試は「模擬試験」。 では、最大の違いは何でしょうか? 答えはシンプルです。 [RED][B]入試は、合格者を決める試験。 模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED] ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。 そして、この考え方は高校受験だけではありません。 [RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED] [RED][B]模試でA判定=合格、ではありません[/B][/RED] 模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。 反対に、C判定やD判定だったら、 「この高校は無理なのかな……」 「この大学を目指すのは難しいのかな……」 と不安になることもあると思います。 でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。 [RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED] 高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、 「今の自分がどの位置にいるのか」 「どこができていて、どこが足りないのか」 「志望校合格までに、あと何が必要なのか」 を確認するための材料です。 大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。 それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。 [RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B] [/RED] 模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。 たとえば、 ・どの単元で点を落としたのか ・時間配分はうまくいったのか ・ケアレスミスはなかったか ・あと何点取れば目標に近づけるのか ・志望校の入試傾向に対応できているのか こうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。 ここに模試を受ける大きな意味があります。 [RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、 「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED] これは高校受験でも大学受験でも変わりません。 [RED][B]良い判定のときこそ注意![/B][/RED] 良い判定が出ると安心します。 それ自体は悪いことではありません。 でも、 「A判定だから大丈夫!」 「この大学なら、もう安心!」 と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。 入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。 今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。 反対に、判定が思ったより悪かったとしても、 「じゃあ、どこを直せばいい?」 「次の模試までに何を伸ばせばいい?」 と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。 特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。 判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。 模試の結果は、ゴールではありません。 [RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。 模試の結果はぜひ教室へ![/B][/RED] 学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。 良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。 むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。 ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、 「次に何を勉強するべきか」 「どこを重点的に復習するべきか」 「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」 を一緒に考えていきます。 高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、 [RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう![/B][/RED] 本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 昨日は 中間テストに向けて演習を中心に授業を進めました。 まずは指定された箇所を自分の力で解いていきます。 そして 必要に応じて先生2名で答案や取り組み方を確認し 間違えたところのフィードバックや テストで注意してほしいポイントをその場で指導します。 ただ答えを教えるのではなく 「なぜ間違えたのか」 「次はどこに気をつければよいのか」 まで確認してもう一度自分で解けるようになることを目指しています。 演習した単元は 星取り表にシールを貼っていきます。 シールが一つずつ増えていくことで 自分の進み具合も目で見て分かります。 教室は集中して静かな時間もあれば 先生が覚え方のコツを伝えたり 塾生さん同士で 「こうやって覚えるといいよ」 と教え合ったりして 良い意味で賑やかになることもあります。 中間テスト本番では 最後は自分一人で問題を解かなければなりません。 だからこそ希望塾では 「分かった」で終わらず 「自分でできる」まで。 先生2名でしっかり見ながら 一人ひとりが自信を持ってテストに向かえるよう 準備を進めています。
2026-09-26 入試と模試、最大の違いは?(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]入試と模試、最大の違いは?[/B] [/BLUE] 「入試」と「模試」。 言葉は似ていますが、この2つにはとても大きな違いがあります。 入試は「入学試験」。 模試は「模擬試験」。 では、最大の違いは何でしょうか? 答えはシンプルです。 [RED][B]入試は、合格者を決める試験。 模試は、合格者を決める試験ではありません。[/B][/RED] ここをしっかり理解しておくことが、とても大切です。 そして、この考え方は高校受験だけではありません。 [RED][B]大学受験でもまったく同じです。[/B][/RED] [RED][B]模試でA判定=合格、ではありません[/B][/RED] 模試でA判定が出れば、もちろん嬉しいですよね。 反対に、C判定やD判定だったら、 「この高校は無理なのかな……」 「この大学を目指すのは難しいのかな……」 と不安になることもあると思います。 でも、模試の判定だけで合否が決まるわけではありません。 [RED][B]実際に合格・不合格が決まるのは、本番の入試です。[/B][/RED] 高校受験でも大学受験でも、模試はあくまでも、 「今の自分がどの位置にいるのか」 「どこができていて、どこが足りないのか」 「志望校合格までに、あと何が必要なのか」 を確認するための材料です。 大学受験では、共通テスト模試や記述模試、大学別模試など、さまざまな模試があります。 それぞれ出題形式や難易度、判定の基準が異なるため、結果を一度見ただけで一喜一憂するのではなく、どの模試で、どのような力が不足していたのかを確認することが大切です。 [RED][B]大切なのは「判定」よりも、その後[/B] [/RED] 模試を受けたあと、一番大切なのは結果を見て終わりにしないこと。 たとえば、 ・どの単元で点を落としたのか ・時間配分はうまくいったのか ・ケアレスミスはなかったか ・あと何点取れば目標に近づけるのか ・志望校の入試傾向に対応できているのか こうしたことを確認し、できなかった問題をもう一度解き直す。 ここに模試を受ける大きな意味があります。 [RED][B]模試は「合格できるかどうかを決めてもらう試験」ではなく、 「合格するために何をすればいいのかを見つける試験」なのです。[/B][/RED] これは高校受験でも大学受験でも変わりません。 [RED][B]良い判定のときこそ注意![/B][/RED] 良い判定が出ると安心します。 それ自体は悪いことではありません。 でも、 「A判定だから大丈夫!」 「この大学なら、もう安心!」 と勉強のペースを落としてしまったら、もったいないですよね。 入試本番までの間に、周りの受験生も努力を続けています。 今の判定が良くても、入試当日まで同じ結果が保証されているわけではありません。 反対に、判定が思ったより悪かったとしても、 「じゃあ、どこを直せばいい?」 「次の模試までに何を伸ばせばいい?」 と考えることができれば、そこから十分に伸ばすことができます。 特に大学受験では、受験科目が多く、科目ごとの得意・不得意も合否に大きく影響します。 判定だけを見るのではなく、科目別の得点や分野ごとの課題まで確認し、学習計画を見直していきましょう。 模試の結果は、ゴールではありません。 [RED][B]次の勉強を決めるためのスタート地点です。 模試の結果はぜひ教室へ![/B][/RED] 学校や外部会場などで模試を受けた場合は、ぜひ結果を教室へ持ってきてください。 良かった結果だけではなく、思うようにいかなかった結果も大歓迎です。 むしろ、うまくいかなかった結果の中にこそ、これから成績を伸ばすためのヒントがたくさん隠れています。 ITTO個別指導学院では、一人ひとりの結果を確認しながら、 「次に何を勉強するべきか」 「どこを重点的に復習するべきか」 「志望校合格に向けて、どのように学習を進めるべきか」 を一緒に考えていきます。 高校受験でも大学受験でも、模試の判定に一喜一憂するだけではなく、 [RED][B]模試を“合格するための道具”として上手に使っていきましょう![/B][/RED] 本番で結果を出すために、今日からできることを一つずつ。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]
2026-09-26 2学期中間テスト勉強会(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今日は2学期中間テスト勉強会ということで、13時〜21時まで自習室は使用できます。 2学期に入り、数学と理科が難しくなってきているようで、わからないという声がチラホラ。 早めに自習室に質問に来てください。比較的、手が空いている時間帯も教えることはできます。 さて、なぜかわかりませんが、左膝が腫れてきており、曲がりにくくなっています。痛みもあり、炎症を起こしているのだと思われます。 過度な運動はしていないのですが、痛みが引くまで動作が遅くなりますが、ご容赦ください。 この腫れ方は初めてなので、ちょっとどうしていいかわからない状態です。</font>
2026-09-26 【塾長のつぶやき】体調管理(早稲田育英ゼミナール・松木教室)
こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 相変わらず天候が不順です。 私自身最近風邪気味で困っています。大したことはありませんが管理はしっかりと行っていきましょう。 塾生にも体調を壊している生徒も見受けられます。このような天候であれば体調を崩すのは仕方ないですね。 しかし中間テスト期間なので、体調管理は各自行ってください。 来週から10月に入りますので、受験のスピードを上げていきましょう。 1週間頑張りましょう。
2026-09-26 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「もしも、飛べないなら、走れ。もしも、走れないなら、歩け。もしも、歩けないなら、這(は)え。ともかく、いかなることをしてでも、前に進み続けよ」[/BLUE][/B] マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(アメリカ・プロテスタントバプテスト派牧師、アフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者、ノーベル平和賞受賞者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
