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日記一覧
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 7月になりましたね。 気が付けば、2026年も半分終わりました。 元旦に立てた目標は、記憶の片隅にも残っておらず・・・ できもしないような目標は立てないことですね。 人間ドッグの結果が出ました。 前日の努力?のおかげで、特に異常はなく、強いて言えば、『血が足りない』ようで、貧血を起こしやすいとのことでした。 先生曰く、「血は努力で増えるものではないからねー」とのこと。 毎日レバーばかり食べている訳にはいきませんからね。 高3生は、期末テストが終わり、学校の授業が入試(共通テスト)対策に切り替わっています。 どの学校も毎年同じテキスト使っているのですが、これが難しいこと難しいこと・・・ まあ確かに、共通テストを受けるのであれば、このくらいのレベルの問題は解けなければいけないのですが、当塾の高3生にとっては、かなりの壁です。 ということで、塾の授業では、前半は『塾の教材で基礎基本』、後半で『学校の問題集にチャレンジ』という流れで進めています。 当塾の高校生は、小中学生からの継続の子がほとんどですので、『基礎基本』をやる(小中学生と同じ進め方で学習する)ことにまったく抵抗がありませんので、みんながんばって取り組んでいます。 (というよりは、初めて目にするような新鮮な気持ちで学習しています) 中途半端な人間ほど『基礎基本』をめんどくさがって疎かにしてしまい、結局は伸びずに終わってしまいます。 確かに、『基礎基本』だけでは本番では通用しませんが、『基礎基本』が身に付いていなければ何をやっても効果はないと思うのです。 当塾の授業は、高校生に限らず、小学生も中学生も『基礎基本』の徹底に重点を置いて進めています。 しかも、前回学習した内容(問題)を授業の最初に復習してから新しい単元に進むという徹底ぶりです。 「またか」という感じなのですが、みんな結構一生懸命取り組んでいます。 一度学習した内容ですので、できて当たり前。 できなければ「ヤバい」となって必死に復習します。 これがいいのでしょうね。 これから『夏期講習』を迎えます。 受験勉強が本格的にスタートする中3生であっても、やることは『基礎基本』の徹底です。 しっかり定着するまで、何度も繰り返したいと思います。 先日、久しぶりに『埋蔵文化センター』へ行ってきました。 古代の人々の技術力の高さには驚かされますね。
2026-07-06 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE] 「失望に身をまかせれば、自分こそが最悪の敵になる」[/BLUE][/B] アーマンド・ハマー(アメリカ・実業家) [B]【人物紹介】[/B]
丸製麺のおろし豚しゃぶぶっかけを食べました😋 夏になると麺食べがち...😭 冷たいうどんは熱中症対策になるよね 熱中症にはきをつけないと!🔥 現在、森塾では懇談会をおこなっております。 たくさんのご参加ありがとうございます。 懇談会期間の7/3(金)〜7/6(月)は授業はございませんのでご注意ください。
お友達から頂きました笑 「痩せたい、痩せたい」って言ってるけど、なかなか痩せれず😭 「成績を上げたいけど勉強はしない」なんてみんなが言ってたら叱られるのにね.... 今日から絶対ダイエット!🔥 今年中に10kgは落とす!...多分...笑 今日も待ってるよ〜
日頃酷使してチェーンが真っ黒な自転車をピカピカに洗浄してもらいました。 自転車の「洗車専門店」が豊中にあって、いつもそこに行っています。 というか、自転車洗車の専門店ってほかにある? 自動車の洗車なら見かけますけどね。 もっといろんな町のアチコチにできたらいいですね。 ほかには家の外壁とか、店舗室内の洗浄は専門業者にしてもらいますかね。 洋服のクリーニングも洗浄専門店かな。 やはり、プロに任せると安心です。 ウチの塾もやりましょうかね。 頭の中身をきれいにしてさしあげますよ。 「洗脳専門塾」(←絶対アカンやつ!) <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-07-05 水玉から涼を呼ぶ季節へ。(きらめき進学ゼミ)
雨の日曜日、よく降ります。 まあ、梅雨ですからね。 カメラに収めた今日の天気を改めて画像で見たら、なるほど♪ 単子葉植物の葉の上に乗った水玉。 そうか、そうだったかも。 何のことですか、と気になりますか。 じーっと、よく見つめてください。 夏になって、涼を求める人々。 昔の人は、自然をよく観察して、また、それがなんとなくともに感じることもできるのではないかと。 なんのこっちゃ( ´∀` ) 笹の葉に乗せられた葛饅頭。 和菓子屋さんで見かけるかな。 そもそも和菓子屋さんを見つけるのも難しくなってきたかも。 魚釣りの帰りに立ち寄った若狭小浜の葛饅頭、涼しさが伝わる品揃えで印象に残っていますが、最近はどうなっているかな。 夏のお出かけにいかがでしょう。 中学3年生。 先日受験の県立入試タイプのそっくり模試の返却面談で、県立入試の傾向と対策、学習アドバイスなどを。 また、この夏、夏休みの学習についての提案も。 県立高校入試。 この高校1年生の入試からがらりと制度が変わりました。 全員が5教科入試を受けなければなりません。 推薦入試の場合も、作文や面接などの学校独自選抜に加えて、5教科の学科試験を受けなければならなくなりました。 ちゃんと勉強しましょう、というメッセージですね。 高校でも勉強は続くわけですから。 実力テストや中間・期末テスト、5教科のテストを一日完結型にしている日吉中のような例も。 いいと思いますよ、これ。 1年生の春から高校入試の予行演習をしていくようなものですから。 テスト…、…、入試、に向けて勉強する。 単純明快、わかりやすい。 勉強をするのがどうのこうのと言っているうちは、実は勉強に身が入っていない。 勉強は不思議なもので、やっているうちに勉強するのが自然になっていく。 そんなものだろうと思います。 だから、全員が5教科入試、いいじゃないですか。 張り切ってまいりましょう。 さあ、この夏から♪
2026-07-05 250年前の歴史が教えてくれる「生徒が伸びる共通点」(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 現地時間7月4日は、アメリカ独立記念日です。 今から250年前の1776年7月4日 アメリカはイギリスからの独立を宣言しました。 (代表なくして課税なし) しかしながら、宣言しただけで自由が手に入ったわけではありません。 そこから [B]長い戦いがありました 苦しい時期がありました 思うようにいかない現実がありました [/B] それでも、未来を信じて進み続けた人たちがいたからこそ今のアメリカがあります。 これは、塾生たちの勉強にも重なります。 「点数を上げたい」 「志望校に合格したい」 「将来困らない力をつけたい」 そう思うだけなら、誰でもできます。 大切なのは、その思いを[B]行動に変えられるか[/B]どうかです。 宿題を後回しにしない 英単語を毎日覚える 分からない問題から逃げない 提出物を早めに終わらせる テスト前だけでなく、普段から準備する こうした一つひとつは、決して派手ではありません。 しかし、塾生たちの未来を変えるのは 特別な才能ではなく、こうした毎日の小さな積み重ねです。 また、思うような点数が取れなかったときこそ 大切にしたいことがあります。 「苦手だから」 「勉強していなかったから」 「今回は仕方ない」 それだけで終わらせてはいけません。 もちろん努力量が足りなかった場合もあります。 しかし 特に定期テストは、同じ内容を学習していても 学校によって、また出題する先生によって 何を重要視するかが大きく変わります。 だからこそ、納得できない点数だったときほど 逃げずに問題の中身を見ます。 [B]どこで失点したのか? 何が問われていたのか? 学校の先生は何を重視していたのか? 次に向けて、何を強化すべきなのか?[/B] そこまで考えて、次の行動に変えていくことが大切です。 点数が悪かったこと自体よりも [B]その後にどう向き合うかで、次の結果は大きく変わります! [/B] 悔しい点数は、終わりではありません。 次に伸びるための材料です。 希望塾でも、結果だけを見るのではなく 「なぜその点数になったのか」を一緒に考え 次に向けて必要な学習内容を具体的に強化していきます。
2026-07-05 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
7/6(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/7(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/8(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/9(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 7/10(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 7/11(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-07-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「油断というのは、心がうつろになることではない。心が一方にとらわれることを言うのだ。とかく人は、刀を手にすると、刀に心を奪われる。学問をすると、学問に心を奪われる。ほめられると、ほめられたことでいい気になる。それが油断である」[/BLUE][/B] 山本有三(日本・劇作家、小説家、政治家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-07-04 何をあたりまえとするか(尾崎塾・富田教室)
大学の部活の新歓コンパに行ってきました。 男子は2部リーグ、女子は3部リーグで、もう1段高いレベルで頑張ってもらえるように期待しています。 新入部員が男子7名、女子2名入ってくれて、その選手たちに言葉をかけてきました。 とにかく、自分が大学に入りたての頃は、先輩のやっているテニスのレベルの高さにびっくりするばかりで、ついていくのがやっと。 ところが、人間慣れてくるもので、なんと1回生の夏にはインカレの準決勝の舞台に立つことができたのです。 そこでは高校時代の戦績など関係なく、日本のトップレベルに通用するプレーもすることができました。 というわけで、今回入部してくれた1回生も、そのレベルに慣れてくれば十分に通用するレギュラー選手となれるのだという話です。 ほんとうに環境というのは恐ろしいもので、結局は何を「あたりまえ」とするかなのです。 今までは、これで十分だろうと思っていたことが、レベルが上がると全く通用しなくなります。 高いレベルの内容があたりまえになってくると、さらにその対策をしたりされたりして、さらにレベルが上がります。 そういった環境で練習することが何より大切なのです。 テニスの話ではよくわからないと思いますが、勉強も周囲の人間が高いレベルをめざしてやっていると、自分もそれに引っ張られて伸びていきます。 ウチの塾は、直接塾生どうしの触れ合いはないですが、その空気感がレベルを引き上げてくれます。 今までできなかったことが、できてあたりまえのレベルになるように日々研鑽してください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
