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日記一覧

2026-04-12 当塾の説明(尾崎塾・富田教室)

ウチの塾はおそらくどの塾とも毛色が違っていて,わかりにくい点が多いと思います。 一応,どのような塾か説明を試みてみます。 (過去に何度も失敗していますが・・・) まず,最も見た目に違いがある宣伝事項ですが,受験を意識した自称進学塾であるにもかかわらず,合格実績を売りにしていない点。 実績が乏しいから売りにできないのでは? そう取られかねないですが,まあ,それでもいいや。 ただ,HPを深掘れば,過去の合格校ぐらいは書いてあります。 でも,その人が本当に行きたいところに行けるかどうかが重要ですし,結局進学していない学校を実績とするのかという問題もあります。 一応,合格校を書いてあるのはそのレベルの学力指導はできるという安心みたいなことです。 塾によっては上位国公立大レベルの指導は能力的にできないということもあるでしょうから,そのような心配はないという話。 で,売りは何かというと,その生徒さんが伸びたいだけ伸びる「環境」なのです。 まず,体験などで塾を訪問してもらったらわかるように,ちゃんと皆さんが集中して勉強していますから,空気感が心地よいと思います。 そして,各自の能力に合った教材で思う存分勉強していただくというのが基本スタイルです。 この空気感を持った塾はめったにないと思います。 つまり,空気を売っている塾ということになって,すると文字通り「つかみどころのない塾」とあいなる・・・・ 今回も説明に失敗しましたorz <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-04-12 デジタル時代だからこそ、紙で鍛える基礎学力(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日はデジタル教科書と紙の教科書について・・・ 政府は デジタル教科書を紙の教科書と同じように正式な教科書として位置付ける方針を進めています。 たしかに音声を聞けたり、動画を見られたりする便利さは確かにあります。 しかしながら 塾で日々塾生さんたちを見ている立場からすると 少なくとも小学校で学習する算数や漢字については やはり紙ベースの学習がとても大切だと感じます。 算数は、答えが合っていればよいわけではありません。 筆算を書き、途中式を書き どこで間違えたのかを自分でたどれる方法が大切です。 漢字も、見れば分かる、選べるだけでは不十分で 何も見ずに正しく書けることが大切です。 また、デジタル端末は便利な一方で 気が散りやすい面もあります。 画面を開くと 学習内容そのものよりも操作や別の表示に意識が向きやすく 手を動かして考える時間が減ってしまいがちです。 実際に北欧でも デジタル化を進めたあと 読解力への不安、集中力の低下 そして長文をじっくり読む力の弱まりなどが問題となり 紙や手書き、読書の時間を見直す動きが出ています。 デジタル教材は 説明を聞く、動画を見る、苦手なところを確認する補助としては 役立ちます。 が、基礎を固めるには、やはり紙に書くことが欠かせないと感じています。 特に小学生は まだ勉強のやり方そのものを身につけている途中です。 だからこそ 答えが合っていればよいではなく 自分で書ける 自分で解ける 自分でやり直せる ことに意識を向けたほうが良いと思います。 時代が変わっても、基礎の大切さは変わりません。 便利さに流されるのではなく 本当に力がつく学習を大切にしていきたいと思います。

2026-04-12 新学年。小学生と中学生が「実力判定模試」を受験。(きらめき進学ゼミ)

よく晴れて青空の日曜日。 いい天気でお出かけ日和ですね。 桜、場所によっては、見ごろのところもありそうかな。 暖かくなってきたから、近くを散歩するのもよさそう。 朝から、小学生の「実力判定模試」。 中学受験に向けての学力テストです。 比叡山中など私立中学校では、国語と算数の2教科型の入試が基本形。 附属中や県中などは文系理系複合タイプの準4教科型。 それぞれに対応できるように、受験タイプを分けてチャレンジしてもらっています。 また、将来、人気の県立高校、進学校も視野に入れた場合は、国語算数理科社会の4教科型に英語も加えた5教科型の受験もいいでしょうね。 様々なニーズに合わせてテストを行っています。 定期的に実施しているので、進路選択の方向を探っていくためにも、ぜひ、テストを受けてみてください。 そして、午後からは中学生も「実力判定模試」。 3年生は、受験学年。 学校では実力テストやステップテストなどもありますね。 そこに、塾の模擬テストを合わせて志望校選びの参考にしていってください。 2年生は、中学生活にも慣れてきたところ。 ぼんやりとしそうな学年にしないように、気を引き締めるのに志望校判定も出るテストはいいかも。 さあ、学校もいよいよ今週から本格的に新学年の始まりです。

2026-04-12 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

4/13(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 4/14(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 4/15(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 4/16(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 4/17(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 4/18(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席

2026-04-12 勉強は質より量が先決です!(A1セミナー・西荻窪教室)

 今までに家庭学習時間が十分に取れているのに、成績が悪い生徒さんに会ったことがない。 私には成績を上げたいのに、家庭学習の時間を増やせない生徒の気持ちが理解できない。 幼少期に頑張ることの大切さを家庭教育されていないお子様は、可哀想である。 長年教えていると、親の生き方は子供に遺伝するように思えてならない。 あまり読書しない親御さんの子供は、あまり本を読まない。

2026-04-11 月旅行(尾崎塾・富田教室)

月の裏側見て帰ってきたらしいです。 手軽に誰でも月旅行に行ける時代も来るのでしょうが、あと何年? ちょっとハワイ行ってくるわ、みたいなノリで行けるといいですね。 ぐるっと周回するのと、着陸ではまた難易度がかなり違ってくるでしょうが、できれば月面に降り立ちたい。 月面宙返りできるかな? ウルトラC(←完全に死語) <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-04-11 カタバミもいろいろ。季語は夏(^^♪(きらめき進学ゼミ)

青空の土曜日。 いい天気だけど、風が強いですね。 気温は上がっていますか。 全国各地、夏日のところがあるらしい。 春休みも終わり、学校が始まって、さあ、というところ。 授業はまだで、来週からのようです。 塾は淡々と新学年の内容を進めています。 5月になると、あっという間に中間テストが迫ってきます。 最近は、早めにテスト範囲が告げられることが多くなりました。 これは、先生にとっても生徒にとっても、目標、到達ラインなのだと思います。 目安がないと、一年で教科書の内容が終わらないかもしれない。 まあ、そういうこともあるでしょう、多分。 わかりやすいところで、県立高校の入試が早くなって、今までの3月初旬が2月下旬になった。 これは、結構大きな変革です。 ここはちゃんと認識して進んでいかなければなりません。 がんばろう、生徒も先生も。

2026-04-11 受験生としての一歩が、もう始まっています(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日はいきなり暑い・・・ 身体がまだ慣れておりません。 水分塩分補給をお忘れなきよう さて本日 15時半過ぎから 早速、新中3生3名が自習に来ています。 「新」中3と聞くと 受験は少し先のように感じるかもしれません。 しかしながら 実際には、この時期から少しずつ動き始める生徒さんほど あとで大きな差をつくっていきます。 特別なことをしているというより 「やるべきことを先に始める」という姿勢そのものが とても大切です。 勉強は 気持ちが乗ったときだけ頑張ればよいものではありません。 日々の学校内容をきちんと理解し できない問題をそのままにせず 自分でできるようになるまで反復すること。 その積み重ねが、最後に大きな力になります。 本日来ている生徒さんたちも静かに席に向かい それぞれやるべきことに取り組み始めています。 こうした姿を見るたびに 「学力は、特別な才能よりも、日々の姿勢の差で伸びていく」 ということを改めて感じます。 保護者の皆様にお伝えしたいのは 早い時期に自習へ向かうこと自体 とても良い流れだということです。 その積み重ねが 「勉強するのが当たり前」 という状態につながっていきます。 中3の一年は長いようでいて 終わるのは本当にあっという間です! だからこそ、今この時期の一歩を大切にしていきましょう!

2026-04-11 ブログ更新情報『教科書を眺めてみよう』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/04/blog-post_11.html">『[U]教科書を眺めてみよう[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-04-11 左膝と左肩(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">10年ほど前に左肩のインピンジメント、5年ほど前に左膝の半月板切除の手術を受けたことがあります。 経過は良好で、ともに痛みが取れ、日常生活に影響が出ないレベルにはなっています。 しかし最近、運動で動けば動くほど、左肩も左膝も痛みが出てきます。 特に左膝はだいぶ痛いです。右利きではあるのですが、なぜか左側に負傷箇所が偏っております。 どうにかして痛みを抑える方法を探さないといけません。</font>

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