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日記一覧

2026-03-09 34番(尾崎塾・富田教室)

とりあえず,34番だった頃の正尚を貼っておきます。 帰ってこーい! <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-09 大人への階段、次のステージへ。(きらめき進学ゼミ)

くもり時々晴れの月曜日。 気温は低めで、風も少し。 そして、花粉は多め、のようです、ラジオの天気情報によると。 県立高校の発表日。 名前から番号の掲示になって、そして、時代の流れ、私立高校と同じように、個人で調べることになったようです。 受験の流れがそうなったからですね。 中学2年生以下は、そのようなわけで、自らが行動する仕組み、心の準備も。 去年も受験生に聞いたことで、これからの受験生が心得ておいたほうが良いこと。 リスニングは思っていたよりもスピードが速い、という受験生の感想。 反対に考えると、普段が聞き取りやすいスピードなのかもしれない。 塾で、対策として、生徒に伝えていること、指示していることは、音源を1.5倍速などにする工夫をしてみて、と。 あとは、ラジオ英会話などで耳を慣らしておくなど。 次に、入試問題を見て思うのは、国語力。 まず国語がそういう問題になっていて、読んで書くということが身近な勉強になっていること。 勉強の習慣がついているかどうかが問われるのが入試。 入試は、いきなり国語でスタートして、そういったハードな関門をくぐるわけで、そのあと、数学でなんだか見たことのないようなものが出てきたけど、と惑わされる。 まず、ここまでにへこたれないだけの精神力、体力が必要です。 執念というか、こだわりというか、頑固さというか、なぜ、その高校に行きたいのかのところが、結局、駆動力、エンジン、気力につながってくる。 そこは、なかなか伝わるようで伝わらないかもしれません、が、雰囲気というか、空気というか。 周りの思いを感じてくれないだろうか、というのが、大人の考えていること、気持ち。 大人からのメッセージ、伝導力、放射力。 そこをどう受け止めて、独り立ちするのか。 はっきりと見えないようなものですが、ちゃんと構えていってくれていると感じます。 受け止めて成長していくのが受験、入試というハードルなんですね。 そして、独り立ちしたここからは、自分で考えて自分で行動する、迷ったら、周りに相談する、といった大人への一歩を踏み出していってください。 さあ、高校生の始まりです♪

2026-03-09 教師が足りない・・・(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 ここ昨今の小中高の「教師不足」問題は・・・年々悪化しているようです。 原因は、既知の通り教師という仕事に対するダーク(ブラック)なイメージが定着してしまっていて、なり手が少なくなっているということだと思います。 子どもの数は減っているのに・・・ 世に中の仕事で、教師以外にも沢山・・・ダーク(ブラック)な仕事はあると思うのですがね。。。 なぜ取り立てて? 子ども達を扱う仕事って、とても大変なのは私も仕事柄良く分かるのですが、魅力も沢山あるんですよ。。 もっと、その魅力も報道して貰えませんかね・・・ ではでは。

2026-03-09 怪しげなCD??(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪」 花粉本当に辛いですね・・・ さて希望塾では 塾内のBGMとして学習用の音楽を流しています。 今月は「サブミリナル音楽」と呼ばれる 短期記憶を長期記憶へ定着させることを目的とした音楽 を流しています。 人間の脳は、一度覚えたことをすぐに忘れてしまう性質があります。 これを短期記憶といいます。[U]学校の授業で理解したはずなのに 翌日には忘れてしまう[/U]という経験は誰でもあると思います。 しかし [B]繰り返し触れた情報は脳の中で整理され 長期記憶として定着[/B]していきます。 これが本当の意味で「覚えた」という状態です。 勉強ができるようになる生徒さんたちは [B]この長期記憶を増やす勉強をしています。 [/B] [B][U]できない問題をもう一度解き直す [/B][/U] [B]覚えられないものを何回も反復する [/B] [B]解説を見ても良く分からない問題は塾で質問をし解きなおす [/B] この積み重ねによって 知識は確実に[B]長期記憶[/B]になっていきます。 希望塾では 学校ワークを繰り返し解き直すことや自習を大切にしています。 [U]短期記憶で終わらせず、長期記憶にするためにです。 [/U] 一度覚えたことがしっかりと頭に残れば 次の学習がとても楽になります。 そして、テストや入試のときにもその力が発揮されます。 [B]勉強は「わかった」で終わりではありません[/B]。 [U]「できる」「覚えている」まで続けることが大切[/U]です。 今日も塾生さんたちは できない問題をできるようにするために頑張っています。 その努力は必ずや長期記憶となり 皆さんの大きな力になっていきます。

2026-03-09 勉強の「やり方」は分かってますか?20260309(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

勉強の「やり方」は分かってますか? こんな言葉や質問を口にした途端に「失礼な」とか「分かってるわよ」「ちゃんとやってるでしょ」「何言ってるの」「私(家の子)は・・・」と、総攻撃を受けてきました。 「じゃあ、どのように?」とお尋ねすると「ちゃんと毎日学校に行ってる」「授業は黙って聞いている」「宿題や提出物はキチンと出している」「分からなければ、職員室に教えてもらいに行ってる」「塾にもキチンと行っている」「塾の授業は真面目に聞いてる」などのお答えを頂きます。 これらのやり方を全否定するつもりはありません。 また、この生徒たち全員が努力不足というつもりもありません。 しかし、江戸時代の「藩校」や昭和時代の「進学・受験塾」仕様の一人の先生が「ありがたい知識」を多数の生徒にお話しくださるのを【必死で聞き取り・理解して・覚えておく】なんて、近年では殆んど見なくなりました。 先生方は必死で授業準備をされて授業をされています。 しかし「私(家の子)が分からんのは、先生の技量不足だ」とか「私(家の子)が苦労せんでも覚えられるように教えるのが先生の力量」とかの『訳分からん』ことまで聞こえるようになっています。 ひと昔前の「先生のサラリーマン化」とか「聞けば、習えば出来るはず」なんて完全否定させて頂きます。 もし、保護者の中で「聞けば」「習えば」「宿題を提出すれば」「答えが埋まれば」「先生の話をキチンと聞いてれば」を本気で信じておられる方が居られるのならば、失礼ながら、本当に失礼ながら、保護者様も勉強が苦手だったですよね。 聞くことは勿論ですが、まず単元の内容と用語・定義を完全に理解して、必要最低限のことを覚える事から始まります。 学校のワークや配られたプリントレベルの問題は、パッと見てサッと答えられるくらいが最低限の理解です。 何故なら、地元の小・中学校に居る生徒たちの学力は、とんでもなく上下の幅が広いのです。先生方はほとんどの生徒が答えられるレベルの問題を厳選されています。 とすれば、中レベル(ここの定義が一番難しい)の生徒なら、サッと答えられるはずですよね。 今までの【思い込みで自分を過信したやり方】でジリジリと下降を受け入れるのか、少しだけ我慢して【正しいやり方】を身に付けて、今後の人生に生かすのか。 「家の子、厳しいのは嫌だって言うんです」とか「家の子の好むようにしてやってください」とか「家の子のやり方で点数を上げてやって下さい」とか色々お聞きするようになりました。 それに全力で対応して、成績の結果よりも『生徒と保護者が機嫌よく継続してくれて、塾に利益を』を優先している塾が増加していることも知っています。 私達も、それで生徒の結果が良かったのでしたら、もちろんその方が楽です。 しかし、今現在、苦手意識があったり、現実に「嫌い」「できない」問題があるのなら、間違った勉強方法を早急に見つけ出し、改善してあげることが、【本当に生徒のことを考えている指導方法】と信じています。 古臭いですか? 私は現代の子ども達に対応した最新の指導法と思ってますけど・・・。

2026-03-09 2026年 卒業生の声(森塾)

私は中学1年生から高校3年生の6年間森塾で勉強をしまた。その中で授業で学ぶようなことはもちろん、勉強の大切さや将来についても学びました。 そんな森塾は私にとっていろんなことに気づかせてくれた素敵な場所です。 また先生はとてもフレンドリーでユーモアのある人で話すのがとても楽しいです。 なので勉強をしたくなかった時は、先生と喋りに行こう。という気持ちで塾に行ってた時も時々ありました、笑。 その気持ちのおかげで塾での勉強はスムーズに行うことができました。 高校生になると主に大学生の先生が勉強を教えてくれるようになり、進路や勉強法について悩んでいることがあれば、先生たちの受験体験から親身に答えてくれてどれも参考になるものばかりでした。 受験生の私にとってこれはすごく支えになったものでした。 また年齢も近く話しやすくて、いつも優しくしてもらってすごく居心地よかったです。 本当に私は森塾で学ぶことができてよかったです。 本当に6年間ありがとうございました。

2026-03-09 映画(森塾)

映画を見に行ってきました 「ほどなくお別れです」&#128557; みんなとも「卒業」という形だけど、お別れだね 悲しい話しだけど、もしかすると、もう2度と会わないかもしれない… でも、何年も経って別の場所で会ったり、縁があって何回も会ったり、きっといろいろだね&#128522; みんなの人生に少しでも関われたことに感謝です! 今日も待ってるよ&#12316;

2026-03-09 祝合格!新潟大学理学部!(三田学院)

■令和8年度!国公立大学入試!最新合格実績!(令和8年4月入学) <b>祝合格!新潟大学理学部!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-03-09 祝合格!鹿児島大学医学部!(三田学院)

■令和8年度!国公立大学入試!最新合格実績!(令和8年4月入学) <b>祝合格!鹿児島大学医学部!</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-03-09 入試問題を解いてみました(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 3月4・5日に、公立高校の一般選抜が行われました。 受検生の皆さん、お疲れ様でした! 今回は、入試問題(数学・理科・社会)を解いた感想を思いつくままに書いてみました。 <数学> ・昨年同様、大問が5題。どの学年からもまんべんなく出題。 ・以前は得点源だった『作図』が更に難化。(今回は「円周角の定理の逆」に気付けたかどうか?) ・新潟県の『関数』と言えば、『動点』『水量変化』『速さ』・・・に関する問題だったのが、『(1次関数の)グラフ』に関する問題になった。(しかも、皆さんが苦手とする『文字座標』を使った問題) ・昨年に続き、会話文形式の問題が出題。(ただし、昨年ほど難しくない) ・[4]の『文字式の利用』の問題で、式を作って計算して答えを出すのではなく、適切な数字を当てはめて、最大値や最小値等を求める問題が出題。(イメージ力、柔軟性が必要) ・昨年のような『関数+空間図形』の超難しい融合問題が出題されなかった。 ・昨年に続き、規則性の問題が出題されなかった。 難しい問題もありましたが、教科書の例題レベルの問題もありましたし、「累積相対度数」のような用語の意味が分からなければ解けない問題もあり、様々な難易度の良問ばかりだったかと思います。 一昔前のように、正答率が1%を切るような、せっかく勉強しても解けない超難問は出題されず、がんばればがんばった分だけ得点に反映される問題ばかりだったかと思います。 勉強量の差が得点の差になったかと思います。 <理科> ・例年通り、大問が8問。 ・学年別にみますと、  中1分野・・・大問[1](植物)、[6](物質)、[7](地層)  中2分野・・・大問[2](化学変化)、[5](ヒトのからだ)、[8](電流)  中3分野・・・大問[3](天体)、[4](浮力) ・「あてはまるものをすべて選びなさい」という問題が2題出題。 ・計算問題が全体的に難しかった。特に[2](3)のマグネシウムの質量を求める問題は超難問。 ・記述問題は2題しか出題されてなかったが、「マグネシウムの性質」や「細胞呼吸のしくみ」が理解できていないと解けない難問だった。 ・[7]の『地層』の問題は全体的に難しかった。特に(4)は地点Dの情報が少なかったので難問だったかと思う。(私だけかもしれませんが・・・) ・[8]の『電流』の問題は計算問題ばかりで、ただでさえ難しいのに、(1)を間違えると全滅してしまう恐ろしい問題だった。 理科の正答率は、計算問題の難易度で決まってしまいます。 今回は計算問題がかなり難しかったので、平均点は下がるかと思います。 計算問題が苦手な中1・2年生は、今から対策を! <社会> ・例年通り、大問が6問。 ・分野別にみますと、  地理分野・・・大問1(世界地理)、2(日本地理)  歴史分野・・・大問3(江戸時代前半までの歴史)、4(江戸時代後半からの歴史)  公民分野・・・大問5(公民全般)、6(現代の社会問題) ・計算問題が2題(縮尺、割合)出題されたが、どちらも頻出問題。 ・記述問題が6題出題されたが、こちらも、頻出問題ばかり。 ・【原因】→【できごと】→【結果】を問う問題が復活。 ・資料の読み取り問題が減った。 どの分野も比較的解き易い問題ばかりだったかと思います。 教科書を熟読して基礎基本知識を習得し、ひたすら問題演習を繰り返すことが大事です。 また、[6]のような現在の社会問題に関する問題は、問題集だけでは対応できませんので、新聞やニュースを日頃から観て考えることが大事です。 受検生の皆さん、ほんとうにお疲れ様でした。 さて今度は、現中学2年生の番です。 来年度は入試の仕組みが大きく変わりますが、基礎基本を問われることは変わらないと思います。 新研究等を利用して、まずは基礎基本をしっかり身に付けましょう!!

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