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日記一覧
[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて ここ最近 [B]「大手進学塾」から移ってくる生徒さんたちや そこにお通いの保護者様からのお問い合わせが続いています。 [/B] [B]「ついていけるか不安になった」 「質問しづらかった」 「集団の中では埋もれてしまう気がした」 [/B] という声が多いです。 一方で [B]「もっと上を目指したい」 「今のやり方で本当に伸びるのか不安」 [/B] というご相談もあります。 そこで、はっきりお伝えします。 希望塾は、授業をこなす塾ではありません。 [B]一人ひとりの「止まっている場所」を見つけ [/B] そこから確実に押し上げる塾です。 また、私たちは、[B]学校ワークを細かく確認[/B]します。 誤字脱字まで見ます。 答えを写して終わる学習はさせません。 曖昧な理解のまま前へは進ませません。 時間はかかります。 しかしながら [B]土台が固まらないまま進めば、後で必ず崩れます[/B]。 そしてもう一つ。 [B]勉強に向き合えなかった子が、自習に来るようになる。 [/B] [B]塾の日に部屋にこもっていた子が、自分の足で教室に来るようになる。[/B] 成績を上げる前に [B]「自ら学習する自走力」を育てる[/B]ことにも重きを置いています。 その土台ができれば、偏差値は伸びます。 実際に、基礎を徹底した結果、偏差値5科67を突破した塾生さんもいます。 不安層も見ながら、上位層も伸ばす。 両方に責任を持ちます。 また[B]高校受験は、合否だけのものではありません[/B]。 [B]本気になれたかどうか。 やり切れたかどうか。 逃げずに向き合えたかどうか。 [/B] [U]その経験が将来を左右します。 [/U] もし今 [U]「このままで大丈夫だろうか」 「家では勉強しない」 「塾に通っているのに伸びない」 「もっと上を目指せるのではないか」 [/U] そう感じているなら それは動くタイミングです。 今動かなければ、今と同じ結果になります。 現在、無料学習相談を受け付けております。 (受付は3月20日までとさせていただきます) 最近は本当に大手塾や名前のある個別指導塾にお通いの 保護者様からのご相談が増えており 各学年とも少人数制のため残席は多くありません。 [B]どうぞご相談だけでもご活用ください。 [/B] 本気で向き合います。
2026-03-10 さしすせその化学。(きらめき進学ゼミ)
霧雨、そして、曇り時々晴れ、かな。 足元の春が進んでいます。 タンポポに蜂の仲間が飛んできていました。 花の奥まで頭を突っ込んでいましたけど。 食事にありつけただろうか。 どうだろう。 3月10日。 砂糖の日らしい。 料理には使うだろうけど、なぜ、さしすせそ、なのか、ラジオの番組で解説されていました。 粒子の大きさに関係するらしい。 塩を先に入れると、あとからは砂糖が入り込めないのだとか。 やはり、調理は化学ですね。 春休み、手が空いた時、日には、そのようなことを考えながら、何か料理にチャレンジしてみるのもいいかも。 中学理科の定番、炭酸水素ナトリウムは「ベーキングパウダー」、「ふくらし粉」、「重曹」としても、理科の問題、入試問題にも登場します。 その入試問題、出題者の先生方は、いろいろと問題を編み出しておられますね。 なかなかと、思った問題。 ベーキングパウダーにはどれだけの炭酸水素ナトリウムが含まれているのか、などというもの。 それはそうだ、ちょっと気になるところですよね。 オーソドックスなところでよく見かけるのは、砂糖と塩と小麦粉の区別。 基本、なめるのはだめですから。 化学物質は人体に害を及ぼすもの、毒もある。 小学理科、中学入試問題でも出てきます。 どうする? 今回、県立高校の入試が一段落して、改めて感じたこと。 入試ということでも、やはり、5教科をちゃんと勉強すべきである。 昨日も少し触れましたが、入試の順は、国語、数学、社会、理科、英語なので、まんべんなくできるのが理想として、仮にうまくいかなかったとしても、挽回可能でもある。 入学試験というくらいで、試されているわけです。 好き嫌いや得意不得意があったとしても、なんとか自分のできるところやがんばれるところには出会うチャンスがある。 そういうものなのだろうと思います。 また、総合評価としては9教科をしっかりと学ぶべきである。 直接的には調査書のところ、間接的にはほかの教科と全く関係のない勉強でもなく、人として生きていく土台になる。 興味関心があったりなかったりしても、どこかで自分の肥やしになる所があるのだろうと思います。 春の陽気を感じながら、身近なところの勉強にも触れてみてください。
2026-03-10 【募集停止期間】3月11日〜17日(三田学院)
【募集停止期間】をご案内します。 ・3月10日(水)午後8時〜3月18日(水)午後4時まで *春期講習準備や学年切替などのため。 *この間にご連絡いただいた方へは3月18日夕方以降から順次ご返答いたします。 尚、新年度移行に伴う特別募集(募集基準特別緩和)の締切日は次の通りです。 小5(新小6)・・3月19日(木) 小4(新小5)・・3月19日(木) 小3(新小4)・・3月24日(火) 特別募集期間終了後は通常募集に戻ります。
2026-03-10 望むように・・・優しく・・・厳しいのは・・・20260310(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
「望むように・・・」「優しく・・・」「厳しいのは・・・」 新年度が近づいてきています。 我が教室もご多分に漏れず新年度に向けての新入塾生を募集しています。 新聞折込やホームページでの募集をしていますが、問い合わせのお電話を頂いたり来塾頂いたり、また資料請求を頂いてお送りしたりと期待が大きくなっています。 さてここで、少しだけ“気になる近年の特徴”をお話しします。 ホームページからの問い合わせや資料請求なんですが、個人情報のほかに要望や質問や希望を記述する蘭があります。 「料金体系が知りたい」とか「体験授業が受けたい」とか「詳しく聞きたいので行きたい」とか色々ご記入頂けています。 もちろん、ご要望にお応えするべく全力で対応させて頂いております。 しかし、中には気になる方が・・・。 住所・氏名だけのご記入で、最低限の情報しかありません。これだけのデジタル社会なので、スマホから簡単に何でも思い通りに手に入るのでしょうが、おそらく多数の塾すべてから資料を全て取り寄せて、検討されるのでしょう。 自分のことを棚に上げてなんですが、ホームページやパンフには何でも(極端に言うと嘘でも)書けます。それだけを信じて、現場の方針や空気感を確認もせず、大切なお子様を預ける事に私は少し「????」となりました。ある方にお聞きすることがありましたがその方は「塾なんて、似たようなもんよ。ホームページや資料見れば大体分かるわ」と言われました。少し寂しかったです。 他には、体験授業や問い合わせに来られた保護者が言われる言葉が大きく変わり始めました。 それは「家の子、厳しいのは嫌だって言うんです」「家の子、決して叱らない優しい塾が良いって言うんです」「家の子が機嫌よく通ってくれるように、家の子の望むようにしてくれますか」等々です。 【もちろんです】 私達も叱ったり苦言を言うことが目的ではありませんし、好きではありません。叱ることって大きなパワーが必要で疲れるんです。素直に頑張ってくれたり、指示に従って【結果を出してくれた生徒】で一度も叱ること無く卒業していった子もいます。 しかし何故か「優しく・・・」「叱らない・・・」「私の言う通りに・・・」を求める生徒ほど成績不振や、「苦手意識」の生徒が多いのも事実です。思わず「・・・でしょうね」と思ってしまいます。 私たちに求められているのは「生徒の学力上昇」や「志望進路の確保」です。そこで「宿題をやらなかった」り「公式を覚えてくれなかった」り「ルールの区別を何度説明しても覚えてくれなかった」ら、決して成績上昇なんて起こり得ません。【親が行けって言うから嫌々来てるだけ。それでもかまわん】って生徒や【今まで(幼稚園〜小学校)これで何とかなってきた。だからこれからも何とか・・・】の生徒を対象にした「決して叱らない」「放置」を売り文句にした【儲け主義塾】が激増していることも知っています。 それよりも、そんな「自分の思い通りに」「自分が楽をして」「私だけが我慢をしなくても特別に」何でも叶うと思っている中・高校生。いつ、どうやってその考えを身に付けたのでしょうか? まさか、保護者がそれを許して全て叶えてやった経験から言ってるんではないですよね。 もし、保護者が「行けば」「聞けば」「習えば」「家の子は・・・」と信じておられて、最低限の勉強に必要な「我慢」や「行動」を経験させずにこられたのなら「違うよ」と今からでもキチンと教えてあげることが【大切な子ども】への最大の贈り物ではないでしょうか?
本日,ウチの塾の看板事業の「早朝塾」が事実上終了です。 明日,明後日に入試を控えた「最後の戦士」がきっちり勉強して締めくくってくれました。 十五年以上にわたって継続的に毎朝授業をしたということで,ギネス申請すればまちがいなく受理されそうな話です。 今まで,少しでも参加してくれた人は,世界一の称号を持っていると言っても過言ではありません。 今後は夕〜夜の授業に専心して,さらなる進化をしていきたいと思っております。 とりあえず本日まで早朝塾を利用してくださったみなさまに感謝申し上げます。 ついでにPL最後の戦士を貼っておきます・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
学力とは、学習上の能力や実力のこと。学力のある子は、特別な場合は除いてスポーツ もある程度でき、何かやるときも「できない」とは言わず、他の人に対しても優しいと いう特徴があります。一芸に秀でるものは多芸に通ずということわざもあります。つま りできる人は、物事を克服するためのコツが身に付いていて、考える癖もついているわ けです。集中力もあるはずです。他者に優しくする余裕もあります。学力をつけるため には、何か得意なものを努力で作ってみるのはどうでしょう。
春の日差しが心地よい気候になりました。中学校では後期期末試験が終わり、学年の成績が気になるところです。特に中2は4月から受験生となり、高校入試に備えて学習を進めなければなりません。受験に対するモチベーションアップのためにも、早めに志望校を決めること。ただ「近いから」「みんなが行くから」と漠然と決めるのではなく、自分が本当に行きたい、ここで勉強したいと思う高校を選ぶことが大切です。周りの人の話や、高校のホームページなどで情報を集めて、できるだけ早く行きたい学校を見つけましょう。 育英ゼミでは春の無料体験学習期間中、進路相談、学習相談も随時行っています。入塾に関わらず、学習に関して悩んでいる方、お困りの方はぜひ、一度教室を覗いてみてください。
2026-03-10 学力での学年順位は?(新成ゼミナール)
近隣中学2年生は1月下旬実施の「実力テストの成績」が返却されています。このテストは中学校の先生が作問したものではなく、いわゆる「業者テスト」です。中3生は年3回学校で実施されますが、中1と中2は各中学で採択方法は様々です。また同じ業者のテストを採用しているわけではないので、異なる中学校での比較は要注意です。新成ゼミナールでは「定期テスト」も「実力テスト」も「成績表・問題用紙・答案用紙すべて」塾に提出するのがルールです。特に答案用紙は塾長を含む教師陣が、「生徒がどのような間違え方をしているか」をしっかりとチェックします。また、成績表からある程度の学年順位もわかります。塾ではもっとわかりやすく可視化したものを作成し、生徒・保護者に配布しています。この中学は学年生徒数が230名程度、5教科445点以上の生徒数は5名、397点〜444点の生徒数は15名、349点〜396点の生徒数は24名です。これが定期テストや内申点では推し量ることができない「学力の分布」です。入試においては、この「学力」が合否を左右します。この中学でのトップ5名のうち、3名は当塾生でした。厳しい努力の成果が出てよかったね!
2026-03-10 子供っぽさが苦手な人は先生に向いている?(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 私は塾の先生をしていますが、実は子供っぽさが苦手です。 幼稚園の頃から、同級生よりもその保護者と話したがる子供でした。 今も「子供と大人、どちらと話したいか」と問われれば、大人と答えると思います。 一時期は、先生なのに子供っぽさが苦手で良いのか、と悩んだこともありました。 が、今はそれで良いと思っています。 なぜなら、子供が子供っぽいままであることを喜ぶ先生よりも、大人っぽくなることを喜ぶ先生の方が、子供を成長させられるからです。 もちろん、子供っぽさが「嫌い」までいくと、先生になるべきではないでしょう。 しかし、子供っぽさが「苦手」程度なら、むしろ良い先生になれるのではないか。 そう信じて、子供が大人っぽくなることの喜びを感じつつ、塾の先生をしています。 当塾は小4から大学受験まで通塾可能ですので、他塾よりその喜びが大きいことが、私にとっての最大の幸せです。
2026-03-10 うれしかったです A君(高1)(Gメソクラブ国語塾・橋賀台教室)
千葉県成田の国語専門塾です。何かを始めたら、成果がでるまで頑張りましょう。今日は、高1A君の声をお届けします。A君は、中3当時、学校の成績はトップクラスで頑張り屋さんでしたが、国語は自信がなかったようです。 【保護者の声】成績は悪い方ではなかったので、国語の点数を上げるために通いました。国語の基本を学習できたように思います。今まで何となくやっていた所などをきちんと理解していて、Gメソに通わせて良かったと思います。家から近く、先生の教え方がよかったです。ありがとうございました。 【A君の声】教え方が丁寧で、文章の重要な部分を読み取ることができるようになり、問題を論理的に解くことができるようになった。Gメソに入ったことにより入試では国語で良い点数を取ることができ、合格できました。今まで国語には自信がなかったので、良い点数がとれてうれしかったです。
