HOME>日記一覧

日記一覧

2026-01-08 おススメ勉強法(物理)(尾崎塾・富田教室)

入試直前は何やっても伸びますからと申しましたが,それでも何やるかわからず途方に暮れている人へ。 たとえば,今日は物理の勉強法。 入学試験は学習指導要領を逸脱して出題すると怒られます。 誰に? 文科省? 受験生? 予備校? 学校の先生達に? だいたい毎年どこかの高校,大学や教育委員会が謝罪会見しますね。 というわけで,入試は教科書から出題されるので,教科書をしっかりチェックするのが最善手です。 具体的には,教科書に出てくる図表やグラフを全部チェックします。 何も見ずにちゃんと言葉で説明ができるようにしていくのです。 すると,そのちゃんとチェックした図が試験に出るというわけです。 ざーっと見ているだけだと,似たような図表が出題されて,逆に惑わされたりしますからね。 いいですか,なんとなく見ていると騙されるのです。 教科書に載ってる図と左右逆になっていたり,縦軸と横軸が入れ替わった図が出題されることがありますから要注意です。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-08 1月、2月、3月は英語の復習のチャンス♪(きらめき進学ゼミ)

晴れたり曇ったりの木曜日。 時折、雨。 雪にはならなさそう。 でも、さぶっ( ;∀;) まあ、そんなこんなの天気が続くから、昨夜は、はりはり鍋を。 お手軽なのでおすすめ。 そばつゆ系の濃縮便利だしを、かけそばよりもやや濃いくらいの加減に薄めて、小鍋に。 沸き始めたら水菜と豚バラ肉(薄切り)を入れて火が通ったら、鍋からレンゲでとんすい(小鉢)に移して、一味、七味を振って、はふはふ♪ はりはり鍋。 子どものころにいただいたものは、くじら肉と水菜で、鍋というよりもおかずでしたね。 くじら肉が手に入らないときは、油揚げ。 給食でもあったような。 くじらカツもあったかなあ。 小学生の時に野外活動で飯盒炊爨(はんごうすいさん)をしたときには、おかずに缶詰を持参。 リッチに、焼き肉の缶詰を。 そう、クジラ肉のやつです。 炊き立てご飯にピッタリかも。 いかがでしょうか。 さあ、冬休みが明けて、学校が再開、そして、テスト。 今週はそのような流れのようです。 がんばってください。 そして、1月、2月、3月とあっという間に過ぎて、次の学年へと進むわけですが、このあっという間に過ぎていきそうなこの期間。 それぞれの学年のお尻のところの勉強になることが多いです。 そこで、ぜひ、攻めの勉強姿勢をしてみてはいかがでしょう。 つまり、現在の学年の復習をしっかりとやる。 あやふやなままで次の学年に積み残しを作らないようにしてみる。 そうすると、新学年をリズムよくスタートすることができるのではと思います。 特におすすめの教科は英語。 なんとなくやっていることをちゃんとやり直してみるとすっきりするのじゃないかなあ。 どうでしょう。

2026-01-08 埼玉県公立高校 進学希望状況(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 埼玉県公立高等学校 進学希望状況 12月15日 スマホ版 が出ました。 さて思うところを書き綴ります。 昨年度の埼玉県公立高校入試では、全体のおよそ3割の高校が倍率1.0を下回り、いわゆる定員割れの状態でした。 つまり「受かりやすい高校」はすでに特別な存在ではありません。 しかしながら ここで強く申し上げたいのは、高校受験は合格がゴールではないという事実です。 合格しやすい高校に入ることと その後にお子様が伸びることは全く別の問題です。 お子様は環境の影響を強く受けます。 周囲が学習に前向きな学校では努力が当たり前になりますが 学習意欲の低い環境では、どれほど意思があっても流されやすくなります。 「家で頑張る」は残念ながら現実的ではありません。 また 安全志向の学校では、授業の進度や内容が将来の進路 とくに大学進学と大きくズレることがあります。 その結果 「高校に入ってから塾で何とかする」 「高3になってから焦る」 というケースが非常に多く見られます。 さらに 努力しなくても合格や進級できる環境は 「頑張らなくても何とかなる」という感覚を子どもに植え付けがちです。 これは将来、大学受験や社会に出たときに大きな弱点になりえます。 安全な選択そのものを否定するつもりはありません。 しかしながら 合格のしやすさだけを理由に高校を選ぶことは お子様の3年間を軽く見ている選択になりかねません。 高校は「どこに受かるか」ではなく 3年間 [B]「何を学ぶのか」[/B] [B]「何を頑張るのか」 [/B] この視点を、今一度冷静に考えていただきたいと思います。

2026-01-08 新小6受検対策特別コース生の募集(三田学院)

都立中や楠隼中への合格を目指す新小6(現小5)を対象とした「特別対策コース生」を12月と新年1月に限って特別募集します。 実質1年間で合格力の完成を目指す特別対策コースです。 新年1月(1月27日)までは募集基準を設けません。 *2月や3月に継続募集する場合は募集基準を設けます。 *都立中特別対策コースは小6での募集はいたしません。 *楠隼中特別対策コースは小6での募集はいたしません。 指導内容は都立中合格コースや楠隼中合格コースとおなじです。 *体験授業のお申し込み方法をご覧になられてからご連絡をしてください。 *遠方の方で在宅での受講をご希望される方はその旨をお知らせください。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-01-08 明けましておめでとうございます!(三田学院)

明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 ホームページからお問い合わせなどをいただいた際にメールアドレスに不備のある方が多くなっています。 こちらからのご連絡はメールでいたします。お電話はいたしません。メールアドレスにお間違いがないかどうかお確かめになられてからご連絡をお願いします。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-01-08 令和8年度都立高校倍率第一志望(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

令和8年度の、都立高校の願書提出前(中学での第一志望調査)の倍率を表やグラフにまとめました。 ご覧ください。 以下をクリック! ※表示閲覧後は戻るボタン<-で戻って下さい。 <a href="http://minamino.waseiku.com/cl_img/img_list/1009/37771.pdf" target="_self">令和8年度都立高校倍率第一志望(表)</a> <a href="http://minamino.waseiku.com/cl_img/img_list/1009/37772.pdf" target="_self">令和8年度都立高校倍率第一志望(普通科)</a> <a href="http://minamino.waseiku.com/cl_img/img_list/1009/37773.pdf" target="_self">令和8年度都立高校倍率第一志望(単位制普通科・国際科)</a>

2026-01-08 過去問は解くな、使え(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は強風・・・・・ さて 本日は高校受験と「過去問中心学習」についてのお話です。 今日はあえて、よくある「過去問をやりなさい」という話を 少し違う角度から中3受験生のみなさんに伝えたいと思います。 高校受験では、過去問が大事だ。 これは どの塾でも、どの先生でも、ほぼ間違いなく言っていることです。 理由もシンプルで、出題のされ方、よく出る分野、難易度の感覚が一番よく分かるからです。 しかしながら、ここで一つ大事なことがあります。 過去問だけを解いても、成績は伸びません。 過去問は、答えではありません。 過去問は、問題集でもありません。 過去問は [B]「自分に何が足りないかを教えてくれる鏡」[/B] なのです。 そしてもう一つ、忘れてはいけないのが時間です。 高校受験は、限られた時間の中で力を出し切る試験です。 過去問を解くときは、[B]必ず時間を計ること[/B]。 なんとなく解くのではなく、本番と同じ意識で向き合うことが大切です。 そのために 塾では過去問演習用のフォーマットもお配りしています。 かかった時間、解けた問題、解けなかった問題や 解く順番を記録し、自分の課題が一目で分かるようにするためのものです。 時間と結果を残すことで、過去問はただの問題ではなく、立派な分析材料になります。 では、その鏡を見て何をするのか。 そこで必要になるのが 教科書や資料集、学校や塾のテキストです。 [B]過去問を解く[/B] [B]時間を計る[/B] [B]間違える[/B] [B]なぜ間違えたのかを考える[/B] [B]なぜその解答になるのかを、教科書や資料集、テキストで確認 理解できるまで戻る[/B] そして [B]もう一度過去問に戻る[/B] これを何度も繰り返す。 これが、本当の意味での「過去問中心学習」です。 社会なら 教科書や資料集を開かずに過去問だけ解いても意味はありません。 ビジュアルも意識。 理科も同じです。 図や写真、実験の流れを教科書や資料集で確認しないと 次はまた同じところで間違えます。 英語も、本文を理解せずに過去問だけ解いていても 長文は永遠に読めるようになりません。 (解くテクニックはお伝え済ですが) そして、もう一つ大切なものがあります。 それが、デスノートです。 デスノートというのは、間違えた問題を書き写すだけのノートではありません。 「自分がなぜできなかったのか」 「何を知らなかったのか」 「どこで勘違いしていたのか」 これらも書き残すノートです。 例えば [B]この用語を覚えていなかった[/B] [B]この計算手順を忘れていた[/B] [B]このグラフの読み取り方を勘違いしていた[/B] そのような自分の弱点だけを集めた世界でただ1つのノートです。 高校受験は、天才を決める試験ではありません。 どれだけ多くの問題を解いたかでもありません。 どれだけ[B]時間を意識しながら自分のミスと向き合ったか[/B]で決まります。 過去問 教科書 資料集 テキスト デスノート [B]この5つを行ったり来たりできる人が、最後に一番伸びます。[/B] もし今、過去問を解いて 「合ってた」「間違えた」だけで終わっているなら それは、まだ受験勉強とは言えません。 過去問はゴールではなく、スタートです。 時間を意識し、記録を残し、深く振り返る。 そこからどれだけ掘れるか。 それが、中3高校受験生のみなさんに 今、一番求められている力なのです。 一歩ずつ積み重ねていきましょう。

2026-01-08 塾生に贈る先哲の言葉(93)(早稲田育英ゼミナール ・板橋本校)

<font size='3'> [B][BLUE]「大道をまっすぐに進むがよい。それは、たとえ、まわり道に見えても、平らで正しい。これに反し、近道とも見え、変化の魅力を持っていても、小道はやがて行き詰まりが来る[/BLUE][/B] 孔子(中国・春秋時代の思想家、哲学者、儒家の始祖) [B]【人物紹介】[/B]←クリック

2026-01-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「油断というのは、心がうつろになることではない。心が一方にとらわれることを言うのだ。とかく人は、刀を手にすると、刀に心を奪われる。学問をすると、学問に心を奪われる。ほめられると、ほめられたことでいい気になる。それが油断である」[/BLUE][/B] 山本有三(日本・劇作家、小説家、政治家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-07 安心してください(尾崎塾・富田教室)

「はいてますよ!」 ではなくって、 受験に不安をかかえている人たちへ。 「失敗したらどうしよう・・・」などと考えているとしたら、安心してください。 受験に失敗は「ない」のです。 模試でA判定が出ていたのに落ちたら「失敗」ですか? そうではなく、試験会場で出たものが実力なのであって、実力が発揮できなかったというのは本当はないのです。 発揮できるものを実力と呼んでいるのです。 過度に期待してもダメですし、自信ないのもダメです。 平常心で受験当日を迎えるのがよいでしょう。 ウチの塾では普段から実力がつくように考えてやってきています。 授業の雰囲気は試験会場とよく似ているので、他の受験生よりも有利だと思ってよいでしょう。 安心して当日に全力を尽くしてくればいいのです。 さて、入試までの日数が少なくなると、焦ってしまう人がいます。 最後の1日まで学力は上げられますから、まだまだ猛勉強すればいいだけなのです。 何をやったらいいか迷う人もいるでしょうね。 迷ってるヒマがあったら何でもいいから何かやったらいいのですよ。 失礼ながら、みなさんどの科目も、どの分野もノビシロがたくさんありますから何をやっても伸びますよ。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作