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日記一覧
2026-05-10 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
5/11(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/12(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 5/13(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 5/14(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/15(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/16(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席
今日は伏見桃山城まで行ってみました。 もちろん自転車で。 かねてから行ってみようと思っていて,一度も行けてなかった場所です。 このお城,秀吉が1592年に建てたのに,なんと1596年に大地震が起きて天守閣が崩壊したそうな。 その後再建されて,焼失し,また再建されて・・・ 家康も使ってたけれども,二条城があったら十分なので廃城になったとか。 現在の天守は昭和に再建されたものらしいです。 となりの野球場では京都教育大と京都工芸繊維大が試合してました。 観月橋を渡って向島へ。 ここは文字通り,昔は島だったのですが,巨椋池がなくなったのでどこが島なのかわからなくなっています。 今日は自転車で走ってみて,たしかに周囲より明らかに高くなっている島の痕跡をカクニンしてきました。 向島のテニスコートでは立命館大となぜか関学の学生が練習していました。 つい,スポーツやってるところを見ながら休憩しがち・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-05-10 カルガモに見習って、粘り強く。(きらめき進学ゼミ)
晴れていい天気の日曜日。 青空に強い日差しで気温も上がっていますか。 紫外線も強いので、帽子や日傘などしてくださいね。 田植え。 機械で植えた後は、ちゃんと植えられているかの点検。 端の方の機械で植えられなかったところなどに植えないとなりません。 田には山の栄養分が含まれた水が流れ込んでいますね。 そして、やってきましたか。 カルガモのペア。 一日のうちに何度もやってきています。 なかなか食事にありつけないのかも。 根気よく繰り返していますね。 期末テスト接近中。 高校生がテスト勉強。 今週がテストのようです。 授業プリントをもう一度やり直し。 これが一番いいでしょうね。 解答解説などは、iPad経由で確認できるようです。 便利で親切なのですが、解説は端折ってあるので、わかりません、ということが起きますね。 そこで、時々、解説の解説などを。 この調子でがんばっていきましょう。
2026-05-10 「ワークを終わらせただけ」で終わっていませんか?(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 中間テスト前になると、毎年同じような場面をたくさん見てきました。 [U]成績が伸びる子は、特別な勉強をしているわけではありません。 逆に、伸び悩む子も、能力が低いわけではありません。 [/U] 差が出る原因はとてもシンプルです。 [B][U]「やるべきことを、本当にやったかどうか」[/U] [/B] これです。 特に中学生は [U][B]学校ワークを終わらせただけで満足してしまう子が多い[/B][/U]です。 しかしながら [B][U]本当に大事なのはそこからです![/U][/B] しつこいようですが [B]間違えた問題をもう一度できるようになるまでやったか [/B] [B]覚えるべき用語や公式、英単語、漢字等覚える練習をしたか [/B] [B]スマホをだれかに預け横に置かずに集中して学習に取り組んだか[/B] 実際、点数を上げる塾生さんたちは 「できない問題をできるようにする」 これを徹底しています。 逆に、成績がなかなか上がらない場合 [B][U]・答えを写して終わり ・丸付けだけして終わり ・わからない問題は放置 ・家でほとんど勉強しない ・スマホを見ながら勉強する[/U] [/B] こういった状態になっていることが少なくありません。 中学生はまだ、自分で勉強を管理することが難しい年齢です。 だからこそ ご家庭での声掛けも本当に大切になります。 [B]「ワーク終わったの?」ではなく [/B] [B][U]「間違えたところ、やり直した?」[/U] [/B] この一言だけでも変わります。 今の時代も スマホ・動画・ゲームなど、学習の集中力を奪うものが非常に多いです。 その中で、自分に負けずに勉強へ向かうことは簡単ではありません。 だからこそ、テスト前は [B]勉強する空気を作っていただけると非常に助かります! [/B] 塾でも 提出物確認、ワークチェック、やり直し、自習への声掛けまで徹底して行っていきます。 ただ、最終的に点数を変えるのは [B][U]「できない問題から逃げなかったか」[/U][/B] これに尽きます。 中間テストまで残りわずかです。 [B]最低限やるべきことを、本気でやれるか? [/B] ここで大きな差がつくのです。
2026-05-10 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'> [B][BLUE]「人間は、人間である。位や、肩書きや、冨など、見せかけだけの飾りではないか! 誠実な人間こそが、人間の王者なのだ! 智慧の力と、ありのままの人間としての価値こそが、何よりも高い位なのだ!」[/BLUE][/B] ロバート・バーンズ(スコットランド・詩人) [B]【人物紹介】[/B]
2026-05-09 11(月)から15(金) 空席情報(まなぼうや)
5月11日(月) 21:00〜 2席 5月12日(火) 21:00〜 7席 5月13日(水) 満席 5月14日(木) 21:00〜 6席 5月15日(金) 21:00〜 4席
今日の特別講座は確率でした。 残念ながら、カンタンな方法はなく、いちいちしっかり考えるのが正答への唯一の道だと思いましょう。 そのための着眼点、方法を講義しました。 びっくりしたかもしれませんが、すべての問題を解く時にCとかPを一切使用しませんでしたね。 いちいち図を描いたりして目で見て数えました。 これをていねいにやるのが場合の数、確率の攻略法なのです。 重ねてお願いしますよ。 ちゃんと図を書きましょう。 目で見て数えるから正しく数えられるのです。 そして、CとかPとかを一切使わないように取り組めば、正答する確率が高くなるのです。 CやPや!の解答書の解読に無駄な時間を費やすよりも、正答する確率が高くなるのですよ。 確率でモノゴトを考えられる人になりましょう。 今までどおりのやり方だと、今までどおり正答できないままの確率が高いわけです。 参考にしてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日はテスト勉強会でした。 集中して確認テストに取り組む塾生さんたちの姿が とても印象的でした。 また、本日は授業がない中でも 自ら自習に来て頑張っている中学生さんもいました。 「できるようになりたい」という気持ちが 少しずつ行動に表れてきています。 勉強は、ただ「やらされる」だけではなかなか伸びません。 自分から机に向かう時間を増やし できない問題を何度も反復することが大切です。 コツコツ努力を積み重ねる塾生さんたちを これからも全力で支援していきます。
2026-05-09 オンとオフを切り替えて。(きらめき進学ゼミ)
午後からよく晴れてきましたか。 いい天気の土曜日。 日差しも良好、じっとしていたら暑いですよ。 田んぼには、カルガモがやってきています。 一昨日までは一羽だったのに、昨日から二羽。 近寄るとすぐに飛び立っていきますけど。 若いカップルなのかどうなのか、どうでしょう。 中間テスト接近中。 春期総体も接近中。 勉強と部活の両立、ど真ん中。 高校生くらいになると慣れてきて、部活の試合のお供に勉強道具一式も、となりますが、中学生はそこまでは…、どうかな。 まあ、わかりやすいのは、オンとオフを分けるのがいいでしょうね。 部活の日は部活を頑張る。 部活のない日は勉強を頑張る。 テスト前の部活停止の時は、勉強をうんと頑張る。 中学1年生、まず、そこからスタートしてみましょう。 2年生、3年生はわかっているだろうから、自分のペースで取り組んでください。
2026-05-09 宿題が大事です。(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">開校から3ヶ月が経過し、生徒たちにもそろそろ慣れが出てくる頃です。すでに差が出ているのは宿題提出のクオリティー。 最初は宿題提出のペースが掴めていなかったが、うまく生活習慣に取り入れられるようになった生徒。 頑張って消化しようとしてきたが、徐々に溜まってきている生徒。 最初からできないままの生徒。 まずは始めるのことが難しいのが勉強ですが、継続することはさらに難しく、質を向上させるなんて至難の業となります。 しかし、継続しなければ成績をキープすることは難しく、質の向上がなければ成績が上がることはないです。 飽きてきたり、途中でペースが狂ったりなんてことは人間だから起きて当然ですし、小中学生ならなおさら。そこからもうひと踏ん張りして修正できるかが大切になってきます。 この3か月間だけでもやっているかやっていないかの差は明らかについています。テスト結果が楽しみに思う生徒、結果を受け止めて思い知って欲しい生徒などいますが、まずは宿題をしっかりやりましょう。</font>
