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日記一覧
2026-06-23 2026年度 夏期講習と学力診断テストのご案内(三浦アカデミー)
●講習日 7月21日〜8月2日 ●科目、講習費用 【中学生】 英語、数学、理科、社会、国語 1科目 90分×2日間 6,000円〜 (学年、科目によって日数や金額は変わります) 【小学4〜6年生】 算数、英語 1科目 60分×3日間 7,000円 ●実力診断テスト小5年〜中3年生 【日時】8月7日 8:30〜13:30 【会場】当塾 【費用】4,200円 ●申込〆切日 7月8日
2026-06-23 算数・数学を得意にする夏期講習受付スタート!(ゼロスクール)
🌻7月22日㈫〜8月25日㈫まで、夏期講習を実施します!🌻 「1学期の復習をしたい」 「苦手な数学を克服したい」 「2学期に向けて準備したい」 そんな生徒さんを募集しています。 【講習期間】 7月22日㈫〜8月25日㈫ 【小学生コース】60分 ・4回コース 10,000円 ・6回コース 15,000円 【中学生コース】80分 ・4回コース 16,000円 ・6回コース 24,000円 ・8回コース 32,000円 ※税込 ※プリント代など諸費用込み 少人数・個別対応だから、 一人ひとりの理解度に合わせて指導します。 個人塾のため席数に限りがあります。 ご検討中の方はお早めにお問い合わせください! 📞080-4173-9386 ✉️zeroschool17@gmail.com ゼロスクール 平尾 #ひばりヶ丘 #新座 #新座市 #保谷 #東久留米 #西東京市 #学習塾 #個別指導 #少人数指導 #数学塾 #夏期講習 #高校受験 #北辰テスト #定期テスト対策 #無料体験 #ゼロスクール
2026-06-23 『2026夏期講習会』受付開始!(個別指導 育英ゼミ)
中学校の前期中間試験が終わりました。結果はいかがでしたか?勉強した成果があったでしょうか?不本意な結果に終わった人は、今一度勉強の仕方を見直してみましょう。試験前だけでなく、普段の学習の取り組み方は万全といえるでしょうか?家での復習は欠かさずできていますか?成績を上げるためには、日々の学習を完全に理解して確実に身につけなければなりません。夏休みを活用して理解不足を解消し9月の期末試験に備えましょう。受験生は、夏休みの間に1,2年の総復習をして基礎固めをすることが必要です。 育英ゼミでは6月22日より夏期講習会(7月20日〜8月21日)の受講受付を開始しています。 今夏も、中3生受験生向けの「中3高校受験パック」と全学年を対象とした「個別指導コース」を設定です。「 中3高校受験パック」は、一人一人に真剣に向き合う個別授業と効率よく要点の総整理ができる少人数クラス授業のいいとこ取りのカリキュラムで、5教科の1、2年内容の完全総復習をします。 全学年対象の個別指導コースでは、苦手分野の克服、弱点補強や理解不足の解消を目指し、休み中の課題、9月の先取り学習および前期期末試験にも取り組みます。 夏期講習会は、特別学習支援として、個別指導は全学年受講料半額、中3受験パックは7月17日までの早期申込みで受講料7,800円引きの特典があります。 この機会に、ぜひ、「育英ゼミ」の対面個別指導の良さを体感してください。 詳細は、お電話かメールにてお問合せください。
2026-06-23 当塾がポイント制度を導入しない理由(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 私は13年前、当塾を開きましたが、それが初めての起業でした。 しかし、それ以前にも率いていた組織があります。 それは高校時代のクイズ研究会です。 クイズ研究会の会長として、私が導入したのがポイント制度です。 クイズで多く正解したり、良いクイズを作ったりしたら、ポイントが付与される仕組みでした。 クイズのポイントなので、Qポイントと呼ばれていました。 ポイント制度には、会員の士気を高めるという利点がありました。 でも、ポイントを巡る争いで会の雰囲気が悪くなるという欠点もありました。 結局、Qポイントは欠点が顕著になり、廃止されました。 その苦い記憶が残っています。 当塾は国語の塾ですので、Kポイントを導入しようかと考えたこともあります。 導入すれば、塾生の士気を高めるという利点があるかもしれません。 しかし、塾の雰囲気を悪くしたくないので、導入を思いとどまっています。
2026-06-23 点数も大切だが、それ以上に答案内容を見る塾(新成ゼミナール)
定期テストの結果が戻ってくる時期ですね。 新成ゼミナールの塾生たちは全員、「定期テストの問題用紙と答案用紙」を すべて塾に提出しなければなりません。 塾の教師陣が見るためです。 見るのは、「その中学の問題レベル」と「各生徒の答案内容」です。 得点も大切ですが、同じ試験範囲でも中学によって難易度に大きく差があります。 生徒がどこをどう間違えているのかを見ることで、その生徒の客観的な学力を把握できます。 得点が同じ90点でも、「問題レベルや間違え方」で 生徒の学力は大きく異なっているわけです。 新成ゼミナールの自慢は、そこまで見ていることです。
今年は、どういうわけか、例年になく「よい質問」をしに来る生徒が多い。 ひょっとして塾長が「怖くない、やさしい人」というのが定着?\(^o^)/ 今日の質問が、解答書に√3×√7があって、それをどうやって約4.6と出すかというもの。 近似値√3≒1.732は覚えていても√7を覚えている生徒は少なかったりする。 質問の答としては「√7≒2.65と覚えておけ」ですむのだが、せっかく質問に来てくれたので他の考え方もいくつか紹介しておいた。 カンタンなのは√21になるわけだから、√16と√25の中間ぐらいですね? だから約4.5とすればよい。 有効数字2桁の問題なら許容されるでしょう。 この話題はちょうど今日の昼間に浪人生向けの授業でも出てきた。 √13の近似値は√9と√16の間をとって3.5ぐらいです。 同様に√7は√5と√9の間なので、√5≒2.24を覚えていたら√7≒2.62だとできる。 でも、やっぱり覚えておいた方が有利。 5,6,7,8の正の平方根は2.236、2.45、2.65、2.828と暗記すべし。 ここでバカな指導者はこう言うんだ、 「√6は√2×√3なので覚えなくていい」とか(笑) そういう指導者の言うことを真に受けてイチイチ1.414×1.732を計算するようなことはしないのが吉。 同様によい子は√10も3.16ぐらいだと覚えておこう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-06-22 そろそろ夏休みが気になってきましたか。。(きらめき進学ゼミ)
曇り空の月曜日。 梅雨ですよ、という天気。 湿度も高いですか。 期末テスト週。 中学生も高校生もがんばろう。 テストが終われば、ほっと一息ついてください。 そして、夏休み。 そろそろどうやって過ごすのか、考えてみますか。 長い休暇なので、いろいろとやりたいこともできますよ。
2026-06-22 イブニング入試(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 今日は、意外と盲点だったような制度が生まれましたね。。。 それは、「イブニング入試」!、字のごとく夕方から始まる大学入試のことです。 つまり、他大との併願がし易くなるという大きなメリットがあります。 私大の生き残り戦略の一環でもありますが、夕方から入試を始めてはいけないという規制はないので有りなんですよね。 今のところ独協大だけのようですが、これが他大に広がっていくと、入試スタイルが大きく変わっていきそうです。 もちろん、受験生にとってはメリットしかないので、良い方向性だと思います。 ただ一点注意なのは、夕方に頭がMAX働くように体調をコントロールする必要があることはお忘れなく。 ではでは。
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて そろそろ期末テスト・・・ そのテスト前日で大切なのは あれもこれも新しいことに手を出すことではありません。 前日に一番やるべきことは 明日点数になる問題を確実に取れるようにすることです。 特に見直してほしいのは、学校ワークで間違えた問題です。 一度やった問題でも、丸付けをして終わりになっていることがあります。 「見れば分かる」 「たぶん大丈夫」 「前にやったから平気」 この状態が[U]一番危険[/U]です。 テストで必要なのは、見れば分かることではなく [B][U]自分で解けること、自分で書けること[/U][/B]です。 前日は、ワークの間違えた問題、英単語、漢字、重要語句などをもう一度確認してください。 但し、ノートを眺めるだけでなく [B]実際に書いて確認することが大切です。 [/B] そして、夜更かしはしないこと。 遅くまで頑張っても、次の日に頭が働かなければ意味がありません。 保護者の皆様は [B][U]「ワークの間違えたところをもう一回やってみよう」 「書けるか確認してみよう」 「今日は仕上げて早めに寝よう」[/U][/B] このような声かけをしていただければと思います。 テスト前日は、焦る日ではありません。 今までやってきたことを、点数に変えるための仕上げの日です。 [B]できる問題を確実に取る![/B] 最後はここにこだわって、明日のテストに向かってほしいと思います。
2026-06-22 惨敗(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">日曜日に行われた日本VSチュニジアは日本の快勝に終わりました。すばらしいですね。 話は変わりますが、土曜日に行われた勉強会は参加者がほぼおらず惨敗に終わりました。雨が降っていた影響もあるとは思いますが、非常に残念です。もうね、これだけ来ないと毎回の開催を止めたくなりますね(笑) 平日の自習室への生徒参加率も正直なところ多くはないので、どうやって勉強させようか頭を悩ませています。 自宅で捗っていればよいですが、なかなかそうはうまくいかないとは思います。 どうしようかな。</font>
