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日記一覧

2026-05-11 大谷家のGW(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 今年も4月30日から5月6日まで1週間休校させていただきました。 例年ですとこの期間に家内の実家の岐阜へ行くのですが、今年は家内の体調が悪くて、ずっと新潟にいました。 毎年ハードスケジュールであっちこっちへ行って、ゴールデンウィーク明けは、げっそりしていたので、今年はゆっくり過ごすことができ、逆に良かったのかもしれませんね。 それでもせっかくの休みですので、行ける範囲であちこちへ・・・ (やぱり、じっとしていられない性格で・・・) まずは『新潟競馬場』へ。 暑からず、寒からずの過ごしやすい気候でしたので、芝生の上に座ってのんびりお馬さんを眺めていました。 すごく気持ちよかったです! 1000円の軍資金で3レースチャレンジ! 知らない馬ばかりでしたので、血統、距離・コース適性、過去の実績などは無視して、パドックでの直感を信じて購入。 これがなんと3レースとも的中! こんなこともあるのですね。 (ただ、配当が一番低い複勝(3着までに入れば的中)でしたので、1000円が1300円にしかなりませんでしたが・・・) 欲を出さずに楽しむことを優先にすると勝てるのですね。   あとは息子と一緒に、バッティングセンターへ行ったり、公園でキャッチボールをしたり、日帰り温泉へ行ったり、おいしいものを食べたり・・・ 新潟市内ばかりでしたが、十分楽しむことができました。 時間を気にせずに、ゆっくり過ごせたが何よりでした。 こういうゴールデンウィークもいいものですね。 いよいよ中学生・高校生の『中間テスト』が始まります。 今年度最初の定期テストです。 最高の結果が出せるよう、全力でサポートしていこうと思います。   (昨日のオイシックスは、ウォーカーのホームランで楽勝かと思ったのですが・・・)

2026-05-11 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> [B][BLUE]「生きること、それは呼吸することではない。活動することだ。わたしたちの器官、感官、能力を、わたしたちに存在感をあたえる体のあらゆる部分をもちいることだ。もっとも長生きした人とは、もっとも多くの歳月を生きた人ではなく、もっともよく人生を経験した人だ。百歳で葬られる人が、生まれてすぐ死んだのと同じようなこともある」〜『エミール』[/BLUE][/B] ジャン=ジャック・ルソー(フランス・哲学者、政治哲学者、教育思想家、作家、作曲家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-05-10 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

5/11(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/12(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 5/13(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 5/14(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/15(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/16(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席

2026-05-10 歴史探訪(尾崎塾・富田教室)

今日は伏見桃山城まで行ってみました。 もちろん自転車で。 かねてから行ってみようと思っていて,一度も行けてなかった場所です。 このお城,秀吉が1592年に建てたのに,なんと1596年に大地震が起きて天守閣が崩壊したそうな。 その後再建されて,焼失し,また再建されて・・・ 家康も使ってたけれども,二条城があったら十分なので廃城になったとか。 現在の天守は昭和に再建されたものらしいです。 となりの野球場では京都教育大と京都工芸繊維大が試合してました。 観月橋を渡って向島へ。 ここは文字通り,昔は島だったのですが,巨椋池がなくなったのでどこが島なのかわからなくなっています。 今日は自転車で走ってみて,たしかに周囲より明らかに高くなっている島の痕跡をカクニンしてきました。 向島のテニスコートでは立命館大となぜか関学の学生が練習していました。 つい,スポーツやってるところを見ながら休憩しがち・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-05-10 カルガモに見習って、粘り強く。(きらめき進学ゼミ)

晴れていい天気の日曜日。 青空に強い日差しで気温も上がっていますか。 紫外線も強いので、帽子や日傘などしてくださいね。 田植え。 機械で植えた後は、ちゃんと植えられているかの点検。 端の方の機械で植えられなかったところなどに植えないとなりません。 田には山の栄養分が含まれた水が流れ込んでいますね。 そして、やってきましたか。 カルガモのペア。 一日のうちに何度もやってきています。 なかなか食事にありつけないのかも。 根気よく繰り返していますね。 期末テスト接近中。 高校生がテスト勉強。 今週がテストのようです。 授業プリントをもう一度やり直し。 これが一番いいでしょうね。 解答解説などは、iPad経由で確認できるようです。 便利で親切なのですが、解説は端折ってあるので、わかりません、ということが起きますね。 そこで、時々、解説の解説などを。 この調子でがんばっていきましょう。

2026-05-10 「ワークを終わらせただけ」で終わっていませんか?(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 中間テスト前になると、毎年同じような場面をたくさん見てきました。 [U]成績が伸びる子は、特別な勉強をしているわけではありません。 逆に、伸び悩む子も、能力が低いわけではありません。 [/U] 差が出る原因はとてもシンプルです。 [B][U]「やるべきことを、本当にやったかどうか」[/U] [/B] これです。 特に中学生は [U][B]学校ワークを終わらせただけで満足してしまう子が多い[/B][/U]です。 しかしながら [B][U]本当に大事なのはそこからです![/U][/B] しつこいようですが [B]間違えた問題をもう一度できるようになるまでやったか [/B] [B]覚えるべき用語や公式、英単語、漢字等覚える練習をしたか [/B] [B]スマホをだれかに預け横に置かずに集中して学習に取り組んだか[/B] 実際、点数を上げる塾生さんたちは 「できない問題をできるようにする」 これを徹底しています。 逆に、成績がなかなか上がらない場合 [B][U]・答えを写して終わり ・丸付けだけして終わり ・わからない問題は放置 ・家でほとんど勉強しない ・スマホを見ながら勉強する[/U] [/B] こういった状態になっていることが少なくありません。 中学生はまだ、自分で勉強を管理することが難しい年齢です。 だからこそ ご家庭での声掛けも本当に大切になります。 [B]「ワーク終わったの?」ではなく [/B] [B][U]「間違えたところ、やり直した?」[/U] [/B] この一言だけでも変わります。 今の時代も スマホ・動画・ゲームなど、学習の集中力を奪うものが非常に多いです。 その中で、自分に負けずに勉強へ向かうことは簡単ではありません。 だからこそ、テスト前は [B]勉強する空気を作っていただけると非常に助かります! [/B] 塾でも 提出物確認、ワークチェック、やり直し、自習への声掛けまで徹底して行っていきます。 ただ、最終的に点数を変えるのは [B][U]「できない問題から逃げなかったか」[/U][/B] これに尽きます。 中間テストまで残りわずかです。 [B]最低限やるべきことを、本気でやれるか? [/B] ここで大きな差がつくのです。

2026-05-10 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> [B][BLUE]「人間は、人間である。位や、肩書きや、冨など、見せかけだけの飾りではないか! 誠実な人間こそが、人間の王者なのだ! 智慧の力と、ありのままの人間としての価値こそが、何よりも高い位なのだ!」[/BLUE][/B] ロバート・バーンズ(スコットランド・詩人) [B]【人物紹介】[/B]

2026-05-09 11(月)から15(金) 空席情報(まなぼうや)

5月11日(月) 21:00〜 2席 5月12日(火) 21:00〜 7席 5月13日(水) 満席 5月14日(木) 21:00〜 6席 5月15日(金) 21:00〜 4席

2026-05-09 確率の話(尾崎塾・富田教室)

今日の特別講座は確率でした。 残念ながら、カンタンな方法はなく、いちいちしっかり考えるのが正答への唯一の道だと思いましょう。 そのための着眼点、方法を講義しました。 びっくりしたかもしれませんが、すべての問題を解く時にCとかPを一切使用しませんでしたね。 いちいち図を描いたりして目で見て数えました。 これをていねいにやるのが場合の数、確率の攻略法なのです。 重ねてお願いしますよ。 ちゃんと図を書きましょう。 目で見て数えるから正しく数えられるのです。 そして、CとかPとかを一切使わないように取り組めば、正答する確率が高くなるのです。 CやPや!の解答書の解読に無駄な時間を費やすよりも、正答する確率が高くなるのですよ。 確率でモノゴトを考えられる人になりましょう。 今までどおりのやり方だと、今までどおり正答できないままの確率が高いわけです。 参考にしてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-05-09 テスト勉強会(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日はテスト勉強会でした。 集中して確認テストに取り組む塾生さんたちの姿が とても印象的でした。 また、本日は授業がない中でも 自ら自習に来て頑張っている中学生さんもいました。 「できるようになりたい」という気持ちが 少しずつ行動に表れてきています。 勉強は、ただ「やらされる」だけではなかなか伸びません。 自分から机に向かう時間を増やし できない問題を何度も反復することが大切です。 コツコツ努力を積み重ねる塾生さんたちを これからも全力で支援していきます。

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