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日記一覧
2026-01-06 新中1準備講座に参加してみませんか(新成ゼミナール)
現小学6年生を対象とした「新中1準備講座」の募集が始まりました。この講座では現中3受験生を担当する実力教師が、小学校の算数・国語の復習から、中学校の数学・英語の予習まで、濃密な授業を展開いたします。英語ではかなりの英単語を暗記して書けるようにしてもらいますので、4月時点で「準備講座を受講しなかった生徒」とでは、「かなり差が開いてしまっている」のがここ数年の傾向です。 2月6日(金)から授業がスタートいたしますが、定員になり次第、募集は終了となります。 4月から当塾へのご参加をご希望の方は、お早めにお問い合わせください。
2026-01-05 教育移住(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 さて、新年第一号の話題は、最近増え続ている「教育移住」! 子どもの教育環境を考えて、家族共々他国へ移住するというものです。 日本からは、英語教育や生活コスト面から「マレーシア」へ移住する方々が多いようです。。。 島国文化が強い日本人としては、かなり大胆な発想・決断だと思いますね。。。 一方・・・逆に日本への「教育移住」も増えているようで、中国人家庭が受験や就職のことを考えて、自国より進学しやすい・・・就職もしやすい・・・というメリットから移住が増えているそうです。 ここまで来ると本当にワールワイドやなーという感じですね。 ただ気になるのは・・・子ども達は案外大人達と比べると適応能力が高く直ぐに慣れるパターンが多いですが、問題は親御さんの方だと思いますね。長年自国の文化や風習に浸かっている分、慣れるのに時間が掛かると思います。まぁご両親とも他国文化に精通していれば別ですが・・・ ともあれ、異国文化へのあこがれという部分もありましょうが・・? 皆さんどう思われます? ではでは。
2026-01-05 今年もよろしくお願いいたします(啓新セミナー)
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 今年もよろしくお願いいたします。 今年最初のブログです。 年末年始の大谷家の悲劇は・・・ ・プリンターが壊れた! ・ガスレンジが壊れた! ・玄関の鍵がかからなくなった!! ・お風呂が壊れた!! ・ブルーレイレコーダーが壊れた! 本当にいろいろなものが壊れわした。 特に玄関の鍵とお風呂は、冬期講習が始まる前の日の月曜日の出来事。 玄関は、朝早く『ムサシ』で部品を買って交換したら直ったので良かったのですが、さすがにお風呂は素人ではどうすることもできず、専門の業者にお願いしました。 年末の忙しい時期でしたので、年内に直るか心配でしたが、業者さんがすぐに手配をしてくれて、木曜日には直って一安心でした。 ただ、月曜日から水曜日までの3日間はお風呂が使えず、家内と息子は『アクアプール』へ行ったり『快活クラブ』へ行ったりして凌ぎました。 (私は気合を入れて、ほとんど水のようなシャワーを浴びました・・・ 見た目は虚弱体質ですが、風邪をひかないのが唯一自慢で・・・) 自宅のお風呂にゆっくり入れることが、こんなにも幸せなことなのだとしみじみと実感しました。 年末年始に不幸が続きましたが、おかげで、今年はこれ以上の不幸はもうないのだろうと思っています。 むしろ嫌なことが新年早々終わってラッキーかもしれませんね。 (ただ、突然の予定外の出費はすごく痛いですが・・・) 塾の授業(冬期講習)は例年通り、31日まで行いました。 『お風呂騒動』でバタバタしていましたが、天候にも恵まれ、充実した講習になったかと思います。 しかも今年は、誰も欠席することなく、順調にカリキュラムをこなすことができました。 寒い中、参加してくれた子どもたちはもちろんですが、お忙しい中、送迎していただいた保護者様にも感謝です。 ありがとうございます。 入試に向けて、定期テストに向けて、弱点克服に向けて、・・・ 子供たち一人ひとり目的は違いましたが、それぞれの課題に向かって、みんな必死に取り組んでいました。 普段90分しか授業に参加していない小学生も、135分フルに参加して、集中力を切らすことなく最後までがんばっていました。 必死にがんばっている中学生や高校生を見ていると、自分もがんばらなくてはならないと思うのでしょうね。 明日から通常授業再開です。 今月は、『共通テスト』『私立高校入試』『定期テスト(中学生)』と大きな試験が続きますので、全力で子どもたちをサポートしていこうと思います。 今年も、子どもたちの学力UP、志望校合格のために、昨年以上に努力してまいります。
2026-01-05 難問は何問もないだろうから、大丈夫♪(きらめき進学ゼミ)
冬の風が強い朝。 お日様が昇ってからは北風も穏やかに。 午後からよく晴れてきましたね。 仕事始めの月曜日。 受験生は、一足早く勉強始めで頑張ってくれていますよ。 大人も頑張る新年。 そのようなことで、朝から、冬期講習。 受験生も頑張る、オジサンも頑張れ( ´∀` ) 例によって、家庭学習で取り組んでいた問題から、わかりません、と生徒からの質問が続いて…。 実際の入試問題から。 そう、いつも通り、大問の最後の手ごわそうなやつ( ´∀` ) 生徒が立ち往生しているところへ、正義の味方のごとくかっこよく登場、と行きたいところですが、まず、最初から問題を解いていかないと、最後の問題までたどり着けません。 受験生、えらいなあ、と思うのは、ちゃんと最後の一問だけ残して、そこまでの問題は解けていること。 立派です♪ 大体、その最後の一門は、百点よけ、チャレンジ問題、作問者からの挑戦状みたいなところがあるので、正答率は低いと考えられます。 その一歩手前までの、基礎基本、標準レベルの問題まで解けているということは、入試合格ラインまで達しているはず。 だからまあ、意地になってその問題を解く必要はないでしょうけど、なんとなくすっきりしませんよね、そのままでは。 また、その一問が解けると、自信もつく。 解説指導をしながら、そのようなコメントも加えながら。 実際の入試問題は良問もあれば、ちょっと数値に無理がないでしょうか、というものもたまにあります。 そんなこんな、を取り混ぜて、頑張ってくれていますよ、受験生。 その調子で、がんばれ♪
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新年あけましておめでとうございます。 年末年始が終わり、少しずつ学習のリズムを整えていく時期となりました。 希望塾では本年も 点数や結果だけにとらわれるのではなく 「勉強に向き合う正しい姿勢」 と 「それを続ける力」 を何より大切に指導してまいります。 学校の学習を軸に、基礎を一つずつ積み重ね 自分で考えて取り組める力を育てていきます。 年明け最初の授業では 受験生の皆さんにささやかですがお守りを進呈しました。 不安な気持ちをゼロにすることはできませんが 「一人ではない」ということを、少しでも感じてもらえたらと思っています。 また 「積小為大」 という言葉についても話をしました。 大きな成果は、特別なことから生まれるのではなく 小さな積み重ねの先にあります。 焦って解く10問よりも、きちんと向き合い 丁寧に取り組む3問の方が、はるかに価値があります。 その積み重ねこそが、確かな力になっていきます。 本年も、塾生さん一人ひとりが自分のペースで前に進めるよう 全力で支援してまいります。 どうぞ本年もよろしくお願いいたします。 希望塾塾長 鈴木祐介
2026-01-05 【塾長のつぶやき】今年も頑張りましょう(早稲田育英ゼミナール・松木教室)
こんにちは塾長です。2026年が始動いたしました。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年は本当に大変な1年となりましたが、2026年は素晴らしい1年にしていきたいと思います。 個々の生徒により真摯に向き合い、各自に希望に沿った指導をしていきますので、一緒に前に進んでいきましう。 がんばろう!
2026-01-05 新年あけましておめでとうございます。(進学ゼミWILL(ウィル))
新年あけましておめでとうございます。 今日から通常授業です。 本年も塾生の成績上昇と志望校合格のため、全力で頑張ります。 本年も何卒宜しくお願い致します。
2026-01-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「責任と言うものはほとんど常に人間を高めて偉大にする」[/BLUE][/B] シュテファン・ツヴァイク(オーストリア・作家、評論家) [B]【人物紹介】[/B]
今年も箱根駅伝は青学大の総合優勝でした。 1区で出遅れたものの,そのあとは盤石でしたね。 今回に限らず,青学大は三大駅伝と呼ばれる出雲と全日本では優勝していないのです。 出雲など7位に沈んでいました。 ところが箱根だけは違うのです。 正直,出雲や全日本よりも箱根駅伝の知名度がはるかに高い。 そこをしっかりねらって勝てるように仕上げる青学メソッドなるものがあるのですね。 逆に,出雲や全日本で勝てても箱根を勝つには別の力が必要とも言えます。 素人目には単純に箱根の方が20km×10人という層の厚さが必要と言えますが,それでも国学院や駒沢にも10人以上の優秀な学生がそろっていたはず。 その差は原監督にしか見えない何かあるのでしょう。 いつも思うのですが,これは大学受験にもあてはまりそうなのです。 特に私立大の3科目入試と国公立大の共通テスト+2次試験というのでは全く厚みが違います。 また,模試でいくらよい成績でも共通テスト本番や2次試験で得点できない受験生が多いです。 国公立試験本番でいかにパフォーマンスを発揮するかは,模試や私大入試では測れない何かがあるのです。 その点についてはウチの塾での特別講座などを通じて塾生には伝えています。 模試の成績で一喜一憂している他塾に比べると,ウチの塾はいくらか青学メソッドに近いものを持っているのだと思います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-01-04 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
1/5(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/6(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/7(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/8(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/9(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/10(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席
