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日記一覧

2026-10-08 あの頃の頑張りは、きっと人生の宝物(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ だいぶ過ごしやすくなりましたね! さて 昨日の授業後の22時前 またまた卒塾生がお土産を持って顔を出してくれました。 小学5年生から高校3年生まで、約8年近く通ってくれた卒塾生です。 [U]あんなに小さかった塾生(声も高い)が 半年後にはいよいよ社会人。[/U] 本当に月日がたつのは早いものです。 お話しをしながら 高校受験や大学受験に向けて 試行錯誤しながら一生懸命学習していた頃を思い出しました。 そして、ふと思ったのです・・・ もしかしたら、[B]あの頃が一番充実していたのかもしれない[/B]な と。 もちろん、本人がどう感じているかは分かりません。 就職後の不安もあったのでしょう。 しかしながら 目標に向かって悩み、苦しみ、それでも前へ進もうとしていた時間は きっと[B]大きな財産になっている[/B]はずです。 これから社会に出れば、勉強とは違う難しさが待っています。 思いどおりにいかないこともあるでしょう。 いや思い通りにいかないことの方が多いと思っておきましょう。 しかし、[B]卒塾生さんはこれまで何度も壁を乗り越えてきました![/B] だから [B][U]大丈夫だぞ!![/U][/B] 保護者の皆様。 今、お子様が勉強で苦しんでいたり 思うような結果が出ずに悩んでいたりすると 親としては心配になるものです。 できることなら失敗せず、順調に進んでほしい。 そのお気持ちはよく分かります。 ただ、長年子どもたちを見てきて思うのです。 本当に大切なのは 失敗しないことではなく [B][U]失敗しても立ち上がれる力を身につけること[/U][/B]ではないでしょうか。 受験勉強で得られるものは、点数や合格だけではありません。 [U]うまくいかないときに考える力 諦めずに努力を続ける力 [/U] それこそが、[B]社会に出てからの自分を支えてくれる[/B]のだと思います。 希望塾北本は [B][U]「受験が終わっても関係まで終わる場所ではない[/U]」 [/B] 立ち上げるときにそのような塾にしようと決心したのです。 今、目の前で頑張っている塾生たちも、いつか大人になります。 そのとき「あの頃は大変だったけれど、頑張ってよかった」 と思ってくれたら。 そして保護者の皆様にも 「あのとき、親子で頑張ってよかった」 と感じて頂けたら。 塾を続けてきた者として、これ以上の喜びはありません。 成績を上げることはもちろん大切。 しかし [B]その先の人生で踏ん張れる人間[/B]を育てることも 私たちの大切な仕事だと僭越ながら思っているのです。 昨日は、そんな塾の原点を改めて思い出させてもらいました。 [B]お土産、ありがとうございます!![/B] また顔を出して下さい! もちろん社会人になっても、何かあったらいつでも顔を出してください。 相談に乗りますよ! ここは、いつまでも君が通っていた塾のままでいますね。

2026-10-08 10月12日(祝)は授業ないです!(尾崎塾・富田教室)

多くの塾生がちゃんと確認してくれていないようです。 来週の月曜,12日は平常の授業がありません。 当初の予定で授業ありとしていましたが,11月23日を授業ありにして,12日は授業なしです。 来週月曜は授業なしです。 ブログチャックしてくれている人はわかっていると思います。 これだけ書いても,チェックしていない塾生は間違えて来るかもしれません・・・

2026-10-08 スポーツの秋、文化芸術の秋、そして、勉強の秋も。(きらめき進学ゼミ)

秋晴れが続いていますよ。 今日も青空、雲はないか。 気温も上がって暑いですよ。 小学校は運動会、中学校は文化祭のところなど、スポーツの秋、文化芸術の秋の10月。 運動会も文化祭も時期は分散傾向なのかなあ、どうだろう。 運動会は梅雨入り前の6月に実施するところも、体育祭は高校と同じような時期にするところも、文化祭の時期はあまり変わっていませんか。 高校の体育祭の会場は、ちょっと不便だけど、熱中症の心配はないだろうと、室内の大きなアリーナのところが増えたのかなあ。 昔と同じように皇子山のところもありますか。 校外学習や修学旅行もいろいろなようで。 そして、中間テストや期末テスト、実力テストの時期も学校によって様々に。 まあ、塾も集団一斉のクラス授業タイプはあまり見かけなくなって、個別学習のスタイルが定着。 スマホが代名詞の個の時代になって、便利になったのかどうなのか。 塾、というのはただの普通名詞。 中学受験も高校受験も大学受験も同じく普通名詞。 そのような中、選んできていただけるようにお伝えすべきところや思いなど、気が向くままに今日もつぶやかせていただいていますが。 昨日は、中学3年生の英語、「関係代名詞」の話に触れましたが、まず、生徒の置かれた環境を考えると、学校によって教科書が違う、副教材のワークが違う、先生も違う、進度も違う、自分の興味関心も学力も違う、というところを、塾では生徒一人ひとりに合わせて指導していくことになります。 だから、教科書準拠の教材も基礎徹底タイプから標準型、発展レベルまで、個人別に。 そこに文法ベースの教材、入試に向けての受験まとめ教材なども。 初めて学習する内容は基礎基本から始めて、応用発展レベルへ。 生徒に何種類か使ってもらっていると、その教材のレベルや使い方もわかってきて、3年生の今の時期位になると、何をしたいのか自分でやりたいものを取り出して勉強をスタートしますね。 そこで、進度やレベルなど適した教材の多少の調整をして。 教材により「関係代名詞」の導入も様々なので、そこも生徒の様子を確認しながら進めます。 あとは、やはり、日本語の語順と英語の語順についてが、解説のポイントになることが多いですね。 そこは繰り返し、生徒の教材に挿入部分を括弧するなど鉛筆で書き込み、コツを伝えて。

2026-10-08 10月12日(月) 休塾です(進学ゼミWILL(ウィル))

10月12日(月曜 スポーツの日)は休塾です。 ご確認の程、よろしくお願いいたします。

2026-10-08 置いといたら良かったのに(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">昨日、五ツ木テストの過去問がないかと生徒から問われましたが、初年度のため教室内にはありません。 知り合いの塾長にも聞いてみましたが、皆さんお持ちではありませんでした。 以前運営していた学習塾では必ずストックしていたのですが、もう二度と塾を運営することはないとの覚悟の元、教室を譲渡したこともあって、全部捨ててしまいました。 過去の蓄積はうまく使えば財産になりますね。置いといたら良かったです。 来年のためには今年からストックしていますので、現中2たちは希望すれば配布することは可能です。 他にも手作りの教材とかいいのがたくさんあったのですが、それも処分済み。断捨離もやりすぎにはご注意ください。</font>

2026-10-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「他人から『できますか?』と聞かれたら、とりあえず『できます』と答えちゃうんだよ。その後で頭が痛くなるくらい考え抜けば、大抵のことはできてしまうものなんだ」[/BLUE][/B] 円谷英二(日本・特撮監督、映画監督、撮影技師、発明家、「株式会社円谷特技プロダクション」初代社長、ウルトラマンの生みの親) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-10-07 ノーベル賞で活性化(尾崎塾・富田教室)

今年も日本人がノーベル賞をとったということで盛り上がっています。 化学賞は連続でとっていますね。 現状の日本の研究環境は悪化していますから、これ以上衰退しないように科学研究への予算配分を増やしてもらいたい。 今回は、生命体のアミノ酸がほとんどL体ばかりだという偏りの謎を解明するのに役立つ研究のようです。 大学入試の化学の問題を見ても、不斉炭素に着目する出題が多いです。 受験生には実感はないでしょうが、大学以降の研究では光学異性体についての考察は避けて通れない部分なのでしょう。 自然科学の研究は、まだまだわからないことだらけです。 これを機に理系の研究がもっと活性化して、研究者をめざす中高生が増えてくれることを願います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-10-07 【英検奨励賞】英検は「受験のための武器」にもなる!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

   [BLUE][B]【英検奨励賞】英検は「受験のための武器」にもなる![/BLUE][/B] ITTO個別指導学院 幸手駅前校は、 [RED][B]日本英語検定協会より「奨励賞」[/B][/RED]をいただいています。 教室には、これまでいただいた奨励賞を掲示しています。 この賞は、英検に多くの生徒がチャレンジし、英語教育に積極的に取り組んでいる団体に贈られるものです。 毎回、英検に向けて一生懸命勉強している塾生のみんなの頑張りがあってこその賞です。 本当にありがとうございます! そして今、英検は単に「英語の力を試す検定」だけではありません。 [RED][B]高校受験・大学受験でも、英検を持っていることが大きな武器になるケースがあります。[/B][/RED] 高校入試では、学校によっては検定取得を評価してもらえる場合があります。 また大学入試では、総合型選抜・学校推薦型選抜だけでなく、一般選抜でも英検などの外部英語資格を利用する大学が増えています。 「まだ受験生じゃないから英検は早いかな?」 そんなことはありません。 むしろ、[GREEN][B]小学生・中学1年生・中学2年生、高校1・2年生のうちから少しずつ級を取得していくことで、受験学年になったときに大きな財産になります。[/B][/GREEN] [RED][B]受験生になってから慌てて取るのではなく、取れるときに一つずつ取っておく。[/B][/RED] これも立派な受験準備です。 そして[RED][B]幸手駅前校は、 日本英語検定協会認定の「英検公式準会場」[/B][/RED]です。 ○近隣、久喜東口大通り校・久喜西口中央校も[RED][B]「英検公式準会場」[/B][/RED]になっています。 普段勉強している教室で受験できるため、初めて英検に挑戦する小学生や中学生にもチャレンジしやすい環境です。 「次は何級を目指したらいい?」 「高校受験には何級くらいあるといい?」 「大学入試で英検をどう使えるの?」 そんな相談も、ぜひ教室まで。 検定取得をゴールにするのではなく、 [RED][B]その先の高校受験・大学受験まで見据えて、一人ひとりの挑戦を応援していきます。[/B][/RED] [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院 幸手駅前校[/B]

2026-10-07 勉強の秋、がんばろう。(きらめき進学ゼミ)

秋晴れの日が続いていい天気の水曜日。 日差しも強く、気温も上がっていますか。 ただ、日が暮れて、夜になると、やはりそこは秋です。 塾では中学3年生の英語は関係代名詞を勉強してもらっています。 このあと、高校でも出てくる大事なところ。 その前の分詞も含めて、後置修飾の仲間は、慣れたらわかりやすいかも。 ただし、途中に割り込んでくる頭でっかちになる文の形は間違えやすいところ。 いろいろな文にふれて理解をすすめましょう。 小学6年生、中学受験。 算数は学校で習っていないところも塾では先に勉強してもらっています。 そうしておくと、入試問題に出てくるレベルの問題にも取り組んでもらえます。 大変ですが、頑張ってやっていきましょう。

2026-10-07 いよいよ11月北辰テスト受付開始!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[BLUE][B]いよいよ11月北辰テスト受付開始![/B][/BLUE] 10月の北辰テストもまだ終わっていませんが、早くも次の11月北辰テストへの準備がスタートします! 今回の第6回北辰テストは、11月8日(日)実施。 [RED][B]塾生さんは、今週から早速受付開始!中3生全員出動だ!(^▽^)/ (私立中学生、一貫生は除く)[/B][/RED] 「えっ、もう11月の申し込み?」と思うかもしれません。 でも受験生にとって、この時期は本当に時間が過ぎるのが早いもの。 10月の北辰が終わったと思ったら、すぐに定期テスト、そして11月北辰……と、次の目標がどんどんやってきます。 特に中学3年生にとって、秋の北辰テストは[RED][B]志望校を考えていくうえで大切なテスト[/B][/RED]です。 だからこそ、 「10月北辰が終わってから考えよう」 ではなく、 [RED][B]10月北辰の勉強をしながら、もう次の11月も見据えていく。[/B][/RED] この意識が大切です。 北辰テストは、ただ受験するだけではもったいありません。 結果を見て、 「どこができたのか」 「どこを伸ばす必要があるのか」 を確認し、次のテストまでに修正していく。 この繰り返しが、少しずつ大きな力になっていきます。 教室でも、10月北辰に向けた最後の仕上げと並行して、11月北辰に向けた準備を進めていきます。 [RED][B]伸びたら、もっと未来は広がる。[/B][/RED] 北辰テストのポスターに書かれているこの言葉のように、まだまだここから伸びる時期です。 10月も、11月も、一つひとつのテストを大切に。 志望校合格に向けて一緒に頑張っていきましょう! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院[/B]

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