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日記一覧
2026-09-13 少しずつ秋の気配がしてきました(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
🍂 [BLUE][B]少しずつ秋の気配がしてきました [/BLUE][/B] 9月も半ばに入りました。 まだ暑さを感じる日もありますが、朝夕の空気や日が暮れる時間など、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。 「秋」といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋――。 そして塾としては、やっぱり**[RED][B]「勉強の秋」[/B][/RED]**です📚 夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートしました。 この時期は、夏までに学習した内容を振り返ったり、これからの学習に向けて少しずつペースを整えたりするのにちょうど良い時期です。 特に受験生にとっては、ここから秋・冬に向けて、一日一日の積み重ねがとても大切になってきます。 でも、いきなりすべてを頑張ろうとしなくても大丈夫です。 「今日は英単語を10個覚える」 「学校のワークを2ページ進める」 「30分だけ集中して勉強する」 そんな小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。 季節が少しずつ変わっていくように、勉強も一歩ずつ。 ITTO個別指導学院でも、それぞれの目標に合わせて、しっかりサポートしていきます! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院 [/B]
2026-09-13 少しずつ秋の気配がしてきました(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
🍂 [BLUE][B]少しずつ秋の気配がしてきました [/BLUE][/B] 9月も半ばに入りました。 まだ暑さを感じる日もありますが、朝夕の空気や日が暮れる時間など、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。 「秋」といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋――。 そして塾としては、やっぱり**[RED][B]「勉強の秋」[/B][/RED]**です📚 夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートしました。 この時期は、夏までに学習した内容を振り返ったり、これからの学習に向けて少しずつペースを整えたりするのにちょうど良い時期です。 特に受験生にとっては、ここから秋・冬に向けて、一日一日の積み重ねがとても大切になってきます。 でも、いきなりすべてを頑張ろうとしなくても大丈夫です。 「今日は英単語を10個覚える」 「学校のワークを2ページ進める」 「30分だけ集中して勉強する」 そんな小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。 季節が少しずつ変わっていくように、勉強も一歩ずつ。 ITTO個別指導学院でも、それぞれの目標に合わせて、しっかりサポートしていきます! [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院 [/B]
2026-09-13 勉強。まだ間に合うので、やり始めましょう。(きらめき進学ゼミ)
曇り空の日曜日。 ポツリと雨かな、と思ったら、すぐにやみましたか。 夏に戻った昨日から、また秋へと少しずつ。 小学6年生の模擬テストが返ってきて、プチ懇談など。 夏休みのはじめと夏休みの終わりに実施しました。 初めて受けた前回と比べて、今回はどうだったかなど、様子も確認しながら学習の進め方をお伝えしています。 時間配分や問題選択などは把握できるようになっている感じですね。 あとは、解けた問題、わからなかった問題、設問をよく読んでいなかったなど、振り返って点検しておいてください。 中学受験は高校受験よりも入試の時期が早いだけ大変です。 算数の場合、まだ学校で習っていない分野も早めに勉強しておかないと、入試までに間に合わないかもしれません。 冬休み前までに学習し終えるように計画を立てて勉強するのがいいでしょう。
2026-09-13 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
9/14(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 9/15(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 9/16(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 9/17(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 9/18(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 9/19(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-09-13 四條畷学園小学校 全員合格!(進学塾プラス 個別指導エース)
[B][RED]四條畷学園小学校 全員合格しました![/RED][/B]
2026-09-13 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「逆境を不幸と思うな。幸運と思え。使命あるゆえに、天が、われを鍛えるのだと思え。そして逆境を克服する過程を愉快だと思って楽しめ」〜『自助論(SelfHelp)』[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(英・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 「小テストの勉強をする時間がない」 そもそも 「勉強する時間がない」 子どもたちからは時々こんな言葉を聞きます。 私は そもそも勉強は必ずしも1時間、2時間まとめてやる必要はないとも思っています。 [U]朝の5分 学校から帰ってきた10分 夕食までの5分 寝る前の10分[/U] これだけでも 合計30分になります。 [U]英単語の読みと意味を5個覚える 計算問題を3問解く 今日間違えた問題を1問だけやり直す [/U] 大切なのは [B]「時間ができたら勉強する」のではなく [U]「今ある時間の中で何ができるか[/U]」を考えること! [/B] そして もっと大切なのは 「何をやればいいのか」をお子様自身が分かっていることです。 「勉強しなさい」と言われても 何をすればいいのか分からなければ なかなか動けません。 「夕食の前に英単語」 「お風呂の後に数学1問」 「寝る前に今日の間違い直し」 このように[B]今ある生活習慣に勉強をくっつける[/B]だけでも 学習は続きやすくなります。 成績が伸びる子は特別に時間がたくさんある子とは限りません。 5分、10分そして学校授業を大切にできるお子様は 相対的に成績は良いです。 「後でやろうという現実的ではない」ことを 考えないからなのかもしれません。 ただ「もっと勉強しなさい」と言うのではなく その子が今、何につまずいているのか 何をやれば前に進めるのか どうすれば勉強を続けられるのか 私たちはそこまで考えて指導したいと思っています。
2026-09-12 今日は数学検定を実施しました!(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は数学検定を実施しました。 今回チャレンジしたのは、塾生さん8名です。 検定というと、どうしても「合格・不合格」に目が向きます。 もちろん結果は大切です。 でも私は、それ以上に 「受けてみよう」 「今の自分の力を試してみよう」 と[B]一歩踏み出したこと[/B]に [B]大きな価値がある[/B]と思っています。 本番になると 普段なら解ける問題でも緊張してしまったり 時間配分がうまくいかなかったりすることがあります。 しかしながら、そうした経験は決して無駄ではありません。 むしろ [U]どこまでできたのか どこで迷ったのか 何を次に勉強すればいいのか[/U] それが見えることにも検定を受ける大きな意味があります。 希望塾では [B]挑戦すること 最後まで取り組むこと 失敗しても、そこから次につなげること [/B] こうした姿勢を大切にしています。 成績は 一度のテストや一度の検定だけで決まるものではありません。 [B]小さな挑戦を何度も重ねる中で [/B] [U]「前よりできた」 「もう一度やってみよう」 「次はもっとできるかもしれない」 [/U] という気持ちが育っていきます。 私は この気持ちこそが、長く勉強を続けていくうえでとても大切だと考えています。 本日受検した8名のみなさん、本当にお疲れさまでした!! まずは本日真剣に問題に向き合ったこと。 [B]その経験をしっかり自信にしてほしい[/B]と思います。 これからも 点数だけではなく [B]一人ひとりの「挑戦」と「成長」を大切にする塾 [/B] でありたいと思っています。
2026-09-12 来月からプレテストシーズン。(きらめき進学ゼミ)
晴れの天気の土曜日。 気温も上がってきましたか。 夏へと少し戻って。 朝から、小学6年生の受験対策プログラム。 秋になると私立中学校では、入試の予行演習と腕試しを兼ねてプレテストが行われます。 テスト後は、テスト結果と合わせて受験のアドバイスもあるので、受けてみるのがいいですね。 中には、優遇制度を利用できる場合があるので、プレテストといっても心構えも必要です。 そんなこんなで、プレテストのためのプレテストのような勉強に取り組んでもらっています。 実際にやってもらうと、気を付けたいことなどもわかるからいいでしょうね。 また、受けるかどうか考えているケースでは、いろいろな中学校のプレテストにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。 さて、中学3年生。 部活は引退したから、手持ち無沙汰になっているかも。 その分を勉強に、と行きたいところですが、なかなかスムーズに移行できないところもあると思います。 要は気分転換のようなところもあるので、体を動かす、場所を変えるなど、工夫して見るといいですね。 まあ、それも勉強のうち。
2026-09-12 振替授業の欠点(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">個別指導塾の多くには振替授業があると思います。病欠などで体調を崩したときの分を後日に振り替える制度ですが、これが非常によくないのではないかと思う時があります。 病欠は仕方ないのですが、問題はそれ以外の理由で休む場合ですよね。振替授業があるからといって、安易に休むご家庭もあります。 自己都合でよく休むということは、結局勉強が後回しになっているわけで、通常通り行う場合に比べても、振替授業はただ消化しているだけになってしまっている生徒もいます。 塾側としてはそうならないように配慮はするものの、結局は生徒本人の心次第で、生徒たちは休んだ分の振替授業を望んでいることはありません。授業料がもったいないから消化しに来ているだけで、生徒は授業が増えた感覚に陥り身が入りません。 過去、振替授業がないことを前提に運営していましたが、みんな休まずに来ていました。休まないので学習習慣が崩れることがなく、通塾もスケジュールに組み込まれますので、結果成績が上がります。 病気の場合は足りない分補っていましたけど、それ以外は振替なくとも学習に支障はありませんでした。 原則、振替授業を行わなこととし、病欠の場合でかつ、本人が希望する場合のみ補うスタイルで運営していこうか検討したいところです。 成績アップにつながらないものはやっても意味がないので。 「振替授業があるから安心!!」ではないです。</font>
