HOME>日記一覧

日記一覧

2026-03-01 ヒメオドリコソウ。(きらめき進学ゼミ)

春の陽気になってきましたか。 よく晴れていい天気の日曜日。 お出かけ日和かも。 ただし、花粉、飛んでいますか。 どうだろう。 3月。 ひな祭りの日は、皆既月食らしい。 見やすい時間帯のようです。 いかがでしょう。 高校生、学年末テスト。 今日もテスト勉強。 テストが終われば、春休み。 ちょっとゆっくりできます。 がんばれ。

2026-03-01 【中1からもう受験は始まっている】(希望塾)

[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 3月21日(土)15:30開催 [B]【中1からもう受験は始まっている】 埼玉県公立高校入試 大変更説明会[/B] のご案内です。 2027年度(今現在の中2生)埼玉県公立入試より ■ 中1〜中3の内申点「のみ」が持ち点 ■ 全員面接 ■ 9割マークシート・1割記述の解答形式に変更 という大きな転換が始まります。 これは一部の上位層だけの話ではありません。 [B]すべての中学生に関係します[/B]。 知らずに3年間を過ごすか。 知った上で3年間を設計するか。 この差は、取り返せません。 [U]内申は「やり直し」がききません[/U]。 [U]マークシートは「慣れ」と「解き方」で差が出ます。 [/U] 現在、【残り3組・6名様】で締切となります。 今回は [B]教育ジャーナリスト 元埼玉県公立高校教諭 梅野弘之先生をお招きします[/B]。 [U]入試の本質を知る専門家から 今やるべきことを具体的に聞ける機会は そう多くありません。 [/U] [U]ゆえに動く家庭から、受験は有利になります。 [/U] [B][U]塾生でないご家庭からの参加が可能[/U]です。[/B] [B]「情報だけでも知りたい」[/B] という方はどうぞお気軽にご連絡ください。 席が埋まり次第、受付終了となります。 ―――――――――――― 希望塾北本 梅野弘之先生講演会 TEL:048-577-4322(15:30〜) Mail:kiboujyuku@arion.ocn.ne.jp 担当:鈴木 ―――――――――――― [B]受験は、もう始まっています![/B]

2026-03-01 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「いかにすれば己(おのれ)自身を識(し)ることができるか。観察によるだけでは決してできないが、行動を通じてならば可能となる。君の義務を果たすことを試みるがよい。君がいかなる人間であるかがすぐにわかるはずだ」〜『箴言と省察』[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-02-28 高校生になったらオーキャンへ。(きらめき進学ゼミ)

曇り空、冬の延長戦のような天気かなあ。 雨もポツリ、ちょっと寒いですか。 なかなか、春の天気には落ち着きませんね。 あっという間に2月が過ぎたような。 ちょうど4週間、しかも、今年のカレンダーは日曜始まりだと土曜日で終了の4段。 そして、明日からは3月。 まあ、そのようなことだから、日曜日から始まります。 高校生、学年末テスト。 がんばろう。 高校1年生は、この前まで中学生だったのに、早くももう2年生。 お母さまと電話懇談など。 進路、大学のことなど。 オーキャン、オープンキャンパスをおすすめしておきました。 イメージは、1年生は夏休みなど比較的フリーな時期に、参加できそうなところはいろいろと行ってみるのがいいです。 あこがれも含めて、一度見ておきたいところなどを。 キャンパス、あちこち散策して、売店や学食なども試してみたらいいと思います。 次、2年生になると、少し具体的なところを見る場合が増えてくるかも。 1年生の間の模試などで、なんとなく大学のレベルなども見えてくるから。 この時点では、まだ候補は絞る必要もないでしょうね。 まだまだ、いろいろと巡ってみて、いいかも、というところを挙げておくのがいいでしょう。 2年生の冬。 ここは共通テストの一年前、ズバリ、入試一年前で大学入試に向かってスタートライン。 3年生の春は、現実的な進路選択も出てくると思います。 つまり、早くから、自分の目で、足で、体で、大学を感じておくのがいい。 今は、何かとネット経由で調べることも多いでしょうが、下調べはいいとしても、いざ、通うとなると、考えていたことと違ってくることがあるかもしれません。 高校選びと違うことは、格段に選択肢が広がること。 親の思いと子の思い。 お互いが考えていることを話してみるような機会もあればいいですね。 親子でオーキャンに出かけるなど、手間も時間もかけてみていくのもいいのだろうと思います。 ぜひ、お出かけの一つに入れてみてください。

2026-02-28 夜空を見上げる時間(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日はちょっと夜空のお話です。 今、ふたご座(塾長)のあたりに木星があり そこに月が近づいていくタイミングです。 木星は夜空でもひときわ明るく輝く星です。 そのそばへ、月が少しずつ近づいていきます。 昨日より今日、今日より明日と 静かに位置を変えながら やがて並ぶように見える瞬間が訪れます。 [B]空の上では、何も騒がず、何も誇らず ただ淡々と星たちが動いています。 [/B] [B]私たちは毎日 目の前のことに追われがちです。 宿題、部活、仕事、人間関係・・・[/B] 下を向いて進む時間も大切です。 しかしながら、たまには上を見てみるのもいいものですよ。 夜空を見上げると、自分の悩みが少し小さく感じられたり 時間の流れの大きさに気づいたりします。 それに月も木星も急いでいません。 ただ、それぞれの場所で、静かに輝いています。 たまには、[U]お金落ちていないかな[/U]と下ばかり見ず [B]夜空を見てみましょう[/B]。 空は、思っているより広いものですよ。

2026-02-28 【塾長のつぶやき】日々の努力は報いられる(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 今日は暖かくなりました。春の陽気ですね。 花粉症の人は辛い日々がしばらく続きますね。 お大事に 来週の月曜日は都立高校入試の発表です。 ドキドキですが、生徒を信じています。 日頃から皆は努力をしてきました。その結果が来週に出てきますが、 必ず努力は報いられることを信じていますので、大丈夫ですよ。 自分を信じて吉報を待ちましょう。 必ず努力は報いられます。 1週間頑張りましょう。

2026-02-28 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「才能とはどういうものなのか。力強く自分自身であり、その感じたままを語る、ということだけで十分なのではないか」 ※自らの才能を開くのは、「意志を強く持った自分自身であること」以外にない…という意味[/BLUE][/B] ロマン・ロラン(仏・作家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-02-27 学校では何点取るのが普通?20260227(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

学校では何点取るのが普通? 「私は、学校では普通」「私は学校では良く出来る方」 「家の子は学校では平均以上」「家の子は学校では優秀だから受験は完璧」 これらの言葉を聞く頻度が年々上がってきています。 「普通」の定義が難しいのですが、将来的に高校受験、大学受験進学を考えられている方がほとんどだと思いますので、全国的に平均的な偏差値50を普通と定義して説明させて頂きます。保護者の年代でしたら、偏差値はお分かりですよね。 小学校低学年はまだまだ微妙なのですが、基本的には100点が普通です。 小学校高学年でも、偏差値50を基準と考えると10回の内8〜9回は100点。1〜2回のテストも90〜95以上が必要です。 近年は、5年生が80点位が平均点だと聞きますが、それでは偏差値40を切っている可能性が高いです。 小学高学年で偏差値40弱ならば、大至急「勉強方法」と「勉強に対する意識」の修正をしないと、高校受験時には【学校が選べない】状態に成り兼ねません。 地元中学に通っている生徒も保護者も「平均点取ってるから普通」とか「私(家の子)より低い生徒がたくさん居る」と平均点レベルで“異常に”安心されていますが、地域特性と現在の定期テストの問題レベルを見ると、平均点位の生徒は、偏差値37〜38位しかありません。 つまり、残り半分の低い生徒は【学校が選べない生徒】か【全日制には行けない生徒】が現実なのです。 80点は取れて当り前のテストレベルで、80点取っていても偏差値45〜47位です。 85点〜90点位でも偏差値は50〜55位です。 93〜95点でやっと偏差値60前後です。 学校のテストの点数だけ上げるのは簡単なんです。生徒や保護者の【間違った取り組み意識】と【間違ったやり方】を≪素直に≫≪確実に≫≪我慢して≫やってくれればよいのです。 しかし、受験は「応用問題」と「組み合わせ問題」「記述問題」「初見の問題」しか出ません。更に繰り返しの演習が必要です。 「優しい」とか「生徒の要望通りに」とか「CM」や「チラシ」で耳障りの良い言葉だけ並べている塾があることも事実です。そんな≪甘ちゃん≫の環境で成績上昇できた生徒は一握りです。 再度お伝えします。 「頑張っている」とか「これ位が普通」とか「この辺では普通」の綺麗ごとでごまかす風潮が蔓延している地域です。 生徒の将来の選択肢を残してあげたいのなら、正しい勉強法を「我慢させてでも」大至急実行させることが、【本当に大切な我が子】の為では無いでしょうか? ハッキリ言い過ぎましたか?でも、事実をキチンとお伝えして、後悔だけはして欲しくないと思いお伝えしました。ごめんなさい。 高校は学校別にレベルが違いすぎますので、別途ご相談ください。

2026-02-27 間違える勇気が、伸びる力になる(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 花粉みなさん大丈夫ですか〜・・・ 私は目が・・・ さて、本日は「間違えることの大切さ」についてお話しします。 先日、小テストの取り組みの中で 少し気になる場面がありました。 まだ中学1年生。 覚えることが増え、思うようにできないと不安になる時期です。 私はその場でこう伝えました。 [B]「間違えていい。むしろ間違えた方がいい。」[/B]と。 点数が良いことよりも大切なのは [B]自分の力でやること[/B] です。 [U]できないところが見つかるからこそ 次に進めます。[/U] 逆に、答えを見てしまえば、その瞬間は安心できますが [B]本当の力はつきません[/B]。 野球でも、いきなり試合でうまくいくことはありません。 何度も失敗し、何度もやり直し、練習を積み重ねて強くなります。 勉強もまったく同じです。 小テストは試合ではなく、練習の場です。 特に 覚えるのが苦手な子ほど、「できない自分」を隠したくなります。 しかしながら [B]できないことを正直に出せる、言える生徒さんが 一番伸びます。[/B] 希望塾では、点数だけを追いかける指導はしておりません。 [B]できない問題を自力でできるようにすること![/B] [B]昨日より1つでも多くできるようになること![/B] その積み重ねを大切にしています。 中学1年生の今は、学力以上に「学習姿勢」を育てる時期です。 ここで正しい取り組み方を身につければ 中学3年生になったときに大きな差になります。 ご家庭でも 「間違えても大丈夫だよ」と声をかけてあげてください。 安心感があると、子どもは挑戦できます。 私も一人ひとりと向き合いながら、焦らず、しかし甘やかさず、成長を支援してまいります。

2026-02-27 卒業式シーズン。(きらめき進学ゼミ)

足踏みの天気の金曜日。 曇り空から雨がぽつりぽつりと。 4月の気温らしいですけど、ちょっとまだ低めのような気もします。 スポット暖房、入れました。 高校の卒業式シーズン。 明日のところもありますか。 天気は大丈夫そうかな。 4月からは新しい環境でスタートですね。 それぞれの道、さあ、どのように進んでいくのか。 もう、これは、一人ひとりの気持ち次第。 まず、一歩を踏み出してみましょう。 高校生、1、2年生は学年末テスト。 中学生までと違って、テスト教科もいろいろですね。 ズバリ、授業プリントからテスト問題が出ます、というようなこともよくあることですね。 ここで、そのプリントの内容が理解できているのかどうかがポイント。 やはり、おすすめは、まず、教科書。 それから傍用問題集など。 中学3年生にこれからのことを伝えておくと、この2つの予習が大切。 お膳立てされたお客様状態の中学校での授業から、自分から学ぶというアグレッシブな学習、勉強スタイルにレベルアップしていく必要があると思います。 そこらあたり、最初の入学前の説明会などでいろいろと話があるでしょうか。 高校1年生のスタートは、実際、教科書購入の段階、春休みから勉強が始まる感じ。

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作