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日記一覧
2026-07-28 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「自由になるということは、自分の鎖をはずすだけでなく、他人の自由を尊重し、支えるような生き方をすることでもある」[/BLUE][/B] ネルソン・ホリシャシャ・マンデラ(南アフリカ・元大統領、政治家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-07-27 子どもの学力格差、原因は・・・?20260727(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
現役小学校教員が教える 子どもの学力格差、原因は・・・? 今、学校では、子ども達に「努力」をさせることができません。 昔の学校は、子どもに努力をさせることができました。 宿題を出す。 できるまで「居残り」をさせる。 時には厳しく指導する。 でも今は違います。 宿題を出せばクレーム。 補習をやればクレーム。 厳しく指導をすれば「子どもがかわいそう」とクレーム。 その結果、学校は「子どもを頑張らせる」力を失いました。 そこで何が起きたのか。 ものすごい勢いで子ども達が二極化してしまっています。 誰に言われなくても、自分で努力ができる子。または、努力できる環境が整っている子と、誰にも言われなければ、努力ができない子、または、周りが努力をできる環境を作ってあげることができていない子。 最悪な場合は、子どもが「努力をしてみようかな」と少しだけ思っても、それを止めたり、それとは真反対の要求をする家庭内の圧力です。 今までは、そういった格差があれば学校が埋め合わせをすることができていました。 無理やりでも努力をさせることができていました。けれども今は違います。 学校のこの「援助」や「補助」が【迷惑】や【晒し者】の言葉で圧し潰されてしまっています。 だから格差は広がるばかりです。 だから、これからの時代「学力の差」ではなくて、「努力できるかどうかの差」がどんどん広がって10年後の学力の差に大きな違いが起こっています。 その力をつけさせることができるのは、これらの事実を理解している「大人」だけなんです。 学校ではできません。 では、親として子どもに何ができるのか、どんな環境を作ってあげるべきなのか。 これから広がる格差、指をくわえて見ているのではなくて、自分の子どもは自分で守ってあげましょう。
2026-07-27 子ども達へのSNS禁止法(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 最近、世界各国で広がっている「子ども達へのSNS禁止法」・・・ 日本は・・・相変わらず様子見の感が強いですかね・・・? 親御さんがかける「フィルター機能」はあるにせよ、あくまでも任意なので、強制力は弱いというところでしょうか。。。 もし法規制するとしたら、対象とする年齢層、何をどこまで規制するか論は色々と議論は必要かとは思いますが、思い切ってやってみれば良いと思っています。 子ども達にとって、SNSは本当に必要ですか? 「ないならないでなんとかなる!」、だって昔はなかったんですから・・・ ないというふじゅうさを感じれば人間は考える動機が生まれる、まさに「課題解決」じゃないですかね。。。 ではでは。
2026-07-27 基本のキからやり直す【数学編】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[BLUE][B]基本のキからやり直す【数学編】[/B][/BLUE] 「数学が苦手だから…」 そう思っている人ほど、この夏は基本のキからやり直してみませんか? 数学は積み重ねの教科です。 計算力、分数・小数・割合、文字式、方程式…。 一つひとつの基本が身についているからこそ、応用問題にも挑戦できるようになります。 逆に、基礎があいまいなままでは、学年が上がるほど苦手意識が大きくなってしまいます。 だからこそ、この夏は「できる」を一つずつ増やす絶好のチャンスです。 そして、基礎が身についてきたら、ぜひ**数検(数学検定)**にもチャレンジしてほしいと思います。 数検は、今の自分の実力を客観的に確認できるだけでなく、「合格」という成功体験が数学への自信につながります。 さらに、検定に向けて学習することで、学校の定期テストや北辰テスト、高校受験にも役立つ確かな学力が身についていきます。 当教室では、一人ひとりの理解度に合わせて前の学年まで戻り、基礎から丁寧に指導しています。 基礎を固め、検定に挑戦し、自信をつける。 その積み重ねが、大きな成長につながります。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 胃腹痛が酷い状態で、この誰も見ていない? 塾長日記を数日書けませんでしたが また明日より再開いたしますので 何卒宜しくお願い致します。 いつもありがとうございます。
2026-07-27 基本のキからやり直す【数学編】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]基本のキからやり直す【数学編】[/B][/BLUE] 「数学が苦手だから…」 そう思っている人ほど、この夏は基本のキからやり直してみませんか? 数学は積み重ねの教科です。 計算力、分数・小数・割合、文字式、方程式…。 一つひとつの基本が身についているからこそ、応用問題にも挑戦できるようになります。 逆に、基礎があいまいなままでは、学年が上がるほど苦手意識が大きくなってしまいます。 だからこそ、この夏は「できる」を一つずつ増やす絶好のチャンスです。 そして、基礎が身についてきたら、ぜひ**数検(数学検定)**にもチャレンジしてほしいと思います。 数検は、今の自分の実力を客観的に確認できるだけでなく、「合格」という成功体験が数学への自信につながります。 さらに、検定に向けて学習することで、学校の定期テストや北辰テスト、高校受験にも役立つ確かな学力が身についていきます。 当教室では、一人ひとりの理解度に合わせて前の学年まで戻り、基礎から丁寧に指導しています。 基礎を固め、検定に挑戦し、自信をつける。 その積み重ねが、大きな成長につながります。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-07-27 基本のキからやり直す【数学編】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]基本のキからやり直す【数学編】[/B][/BLUE] 「数学が苦手だから…」 そう思っている人ほど、この夏は基本のキからやり直してみませんか? 数学は積み重ねの教科です。 計算力、分数・小数・割合、文字式、方程式…。 一つひとつの基本が身についているからこそ、応用問題にも挑戦できるようになります。 逆に、基礎があいまいなままでは、学年が上がるほど苦手意識が大きくなってしまいます。 だからこそ、この夏は「できる」を一つずつ増やす絶好のチャンスです。 そして、基礎が身についてきたら、ぜひ**数検(数学検定)**にもチャレンジしてほしいと思います。 数検は、今の自分の実力を客観的に確認できるだけでなく、「合格」という成功体験が数学への自信につながります。 さらに、検定に向けて学習することで、学校の定期テストや北辰テスト、高校受験にも役立つ確かな学力が身についていきます。 当教室では、一人ひとりの理解度に合わせて前の学年まで戻り、基礎から丁寧に指導しています。 基礎を固め、検定に挑戦し、自信をつける。 その積み重ねが、大きな成長につながります。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-07-27 2026上半期、これはイチオシ♪(きらめき進学ゼミ)
朝から空が暗くなって、雷雨。 それまで、セミの大合唱が続いていましたが、小休止。 打ち水にはちょっと早い時間、でも、降らないよりはいいか。 その後、夏空。 日差しも強く、気温も上がってきました。 子どもの頃、小学生3、4年生くらいだったかなあ、多分。 近所のおばあさんに連れて行ってもらった図書館で、子どもでも一人で本を借りられるということが分かって、カードを作ってもらい図書館通いが始まりました。 小学生用か小中学生用の個人番号が、かなり若い番号で記憶が確かなら47番。 えっ、それほどだれも利用していないんだ、と思ったものです。 通い始めたころは木造建築の歴史がありそうな建物でしたが、その後、昭和の近代的ビルのワンフロアに移転。 冷暖房完備で、中学生の頃には自習にも利用させてもらっていました。 古い建物の時は知らなかったけれど、新しい建物になってから知ったのが書庫。 いわゆる開架書庫、自由に出入りができる書庫ですね。 自分で本を探すことができて、宝探しのようではまりました。 まあ、でも、書店に並んでいるような本があるとは限らないので、やがて遠ざかったようで( ´∀` ) 話は戻って、小学生の頃、やることがないものだから、家の中を探検。 祖父母と同居、昔的三世代同居だったから…まあ、昭和の家です…父の兄弟姉妹が使っていた部屋があって、当時は客間のような扱い。 そこに書庫のようなものを発見。 開いていいものかどうか、カギはついていないしガラス戸だったから、開くと、児童文学全集(@ ̄□ ̄@;)!! あるならあると教えてくれたらいいのに、と思ったものですが( ´∀` ) おそらく、叔母が幼いころに読んでいたものだろうと。 見つけたその夏は、入りびたりで読みふけりました(^^♪ まあ、暇なら…、ヒマじゃなくても、本があれば自分の世界が広がる。 夏休み、少年少女諸君、本のある世界へどうぞ。 では、早速。 この夏のおすすめの一冊、2026上半期、これはイチオシ♪ 「ドナルド・キーン わたしの日本語修行」ドナルド・キーン、河路由佳/2026.2.10./白水UブックスUh003/白水社
2026-07-27 埼玉県公立高校入試が変わります!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります! 今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE] 埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。 [RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、 ・受験生全員に面接を実施 ・[BLUE]「My Voice(マイボイス)」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED] ・学力検査ではマークシート方式を導入 という点です。 特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。 受験生は、 これまで努力してきたこと 力を入れて取り組んだこと 高校で挑戦したいこと 将来の目標 自己PR などを、自分の言葉で伝えることが求められます。 だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。 その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。 検定は、合格という結果だけでなく、 「苦手を克服するために努力したこと」 「目標を決めて計画的に学習したこと」 「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」 など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。 これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。 また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。 ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、 ・学校内容の理解・定着 ・北辰テスト対策 ・英検・漢検・数検対策 ・面接練習 ・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習 まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。 検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。 努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。 [RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED] だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。 〔参考〕埼玉新聞社より https://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-07-27 埼玉県公立高校入試が変わります!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります! 今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE] 埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。 [RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、 ・受験生全員に面接を実施 ・[BLUE]「My Voice(マイボイス)」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED] ・学力検査ではマークシート方式を導入 という点です。 特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。 受験生は、 これまで努力してきたこと 力を入れて取り組んだこと 高校で挑戦したいこと 将来の目標 自己PR などを、自分の言葉で伝えることが求められます。 だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。 その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。 検定は、合格という結果だけでなく、 「苦手を克服するために努力したこと」 「目標を決めて計画的に学習したこと」 「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」 など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。 これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。 また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。 ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、 ・学校内容の理解・定着 ・北辰テスト対策 ・英検・漢検・数検対策 ・面接練習 ・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習 まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。 検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。 努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。 [RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED] だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。 〔参考〕埼玉新聞社より https://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
