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日記一覧
2026-08-07 夏期講習17日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">夏期講習17日目。 昨日は宿題未提出が溜まってきている生徒たちへ、自習室で合宿だという提案をしました。 意外と乗り気で、一人は気が引けるようでしたが、皆でならやってみようかなという感じでした。 スケジュールが厳しい生徒は個々に相談しないといけませんが、明らかに暇(といっては失礼ですが)な時間のある生徒はどんどん自習室に促していきます。 使える時間を浪費するのではなく、勉強で有効活用して頂きたいと思います。</font>
2026-08-07 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>「自分の道を進む人はだれでも英雄である」 ヘルマン・ヘッセ(ドイツ・作家) [B]【人物紹介】[/B]
真夏の天気の木曜日。 青空に夏雲がもくもくと。 そこまで大きくなっていないから、夕立も来ませんね。 夏期講習、進行中。 一人ひとり、それぞれのプログラムを。 子どもたちに聞いていると、学校からの宿題も順調に進んでいるようです。 いい感じ♪ さあ、あとは作文や自由研究などの大物がありますか。 いきなり始めると、なかなか大変なので、ちょこちょことメモづくりをしながら、何日かかけて仕上げるつもりでいくのがやりやすいかも。
2026-08-06 ボランティア頼みではダメ(尾崎塾・富田教室)
熊本の地震で死者が少なかったものの,やはり多くの人が「避難所」で厳しい生活を強いられている。 こういうのを行政がもっと対策しておくべきなのに,一向にそのように動かない。 行政というのは,各地方自治体のことではなく国家の方だ。 国として大量の予算を配分して災害時に備えておくことに,国民は反対しない。 1000万円の年収で1000人を雇うと100億円で済む。 その1000人が被災地にすぐに駆け付けて動けるようにしておけばよい。 自衛隊に出動してもらわなくていいようにすべきなのだ。 一番よくないと思っているのがボランティア頼みになること。 災害時にはどうしても人数が必要なことがたくさんあるが,きっちり働ける人材を国が派遣するようにしないといけない。 ボランティアは報酬を目的としないので,お金がなくてもなんとかなるというのが「利点」とされる。 いやいや,お金をかけてきっちり対処したほうがよいのでは? 年収1000万円で災害対応を職業とできるのなら,やろうという優秀な人が1000人ぐらいすぐに集まるだろう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-08-06 休塾日のお知らせ(個別指導 スクールIE・白井校)
8月7日(金)〜8月13日(木)の間、教室はお休みです。御用の方は、8月14日(金)のPM2時以降にお越しください。
2026-08-06 丸付けが終わったら・・・20260806(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
丸付けが終わったら・・・ 宿題やプリントやミニテストで、丸つけが終わったら、「〇」や「×」だけで終わらせないで、「×」の横に赤ペンで原因を1文字書きます。 その質問の言葉や公式・用語・ルール等を知らなかった時には「知」 「知」なら教科書に戻り、『何となく・・・』『多分』ではなく、次回には確実に使えるまで何度も教科書と例題を読み直して理解しておく。 問題を読み違えた時や最後までキチンと読めていなかった時には「読」 「読」なら問題文の条件や制約に赤ペンで線を引いておく。その条件が使える環境が理解できていないのであれば、もう一度教科書に戻って使える環境を理解しておくか、大至急先生に確認する。 計算や解法の手順を間違えたり覚えて無かった時には「手」 「手」なら途中式や語順を書き直す。どう書いて良いか分からないのは問題の演習不足なので、暫くの間、毎日2〜3問書いて慣れておく。 もちろん、全部「〇」が希望ですが、「何となく・・・」や「多分・・・」「カン」などで『当たってしまった』場合は「×」と同じです。 理由が説明できない「〇」は「×」と同じと考えてください。 保護者の方は「何点?」ではなく、「どの印が多かった?」と確認して下さい。 生徒は次の日に同じ問題を1問、ミスに合った直し方を選んで必ずやり直してください。間違っても【もう分かったから次は大丈夫】【分かってたのに勘違いしただけ】【聞いたから教えて貰ったから次は大丈夫】は≪絶対に起きない事≫ですから、二度とそれはやらないでください。
2026-08-06 テストでは解けなかったのに・・・20260806(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
テストでは解けなかったのに、後では・・・ テストでは解けなかったのに、解き直ししたら「な〜んだ、出来る問題だったじゃん」ってなるあの現象。やっと理由が解明したので公表します。 「その落とし穴に自分自身がハマってないか」っていうのを振り返ってみて欲しいです。 それは「タイトル依存の勉強をしているから!」です。 例えばだけど、ワークやプリントに「一般動詞の過去形」とか「不定詞」とかって上に書いてあったら、「あっ今は、とにかくedを付けとけば良いんだ」とか「主語・動詞・to+動詞の原形を書いとけば良いんた」と、とにかく【こうしとけば〇になる】の視点で問題を解くやり方を『勉強している』と思い込んでいませんか。 定期テストなら、範囲も単元も問題傾向も問題レベルも分かっているので『なんとか得点できている』状態ですが、模擬テストや入試問題では「何を聞かれているのか」「どうすれば解けるのか」なんてタイトルはありませんので、自分の知っている【手段を選ぶ】っていう練習が必要です。問題の中に「ヒント」や「条件」が有るのに気づいて、使える単元と結びつける練習です。 「聞いた」「習った」「分かった」はインプット。定着は自習での繰り返し。単元のワードや条件から使える「切り札」を選び出すような力を身に付ける必要があります。
2026-08-06 2年生父兄個々面談のお知らせ(学灯舎)
8月22日(土)、23日(日)、24日(月)、25日(火)の4日間は、中学部2年生ご父兄方の個々面談を実施いたします。
2026-08-06 【程良い距離感だから、質問しやすい】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[B][BLUE]【程良い距離感だから、質問しやすい】[/BLUE][/B] ・・・ここで当教室の授業風景をご紹介いたします。 個別指導の良さは、先生がすぐそばにいること。 しかし、ただ近くにいるだけではありません。 生徒が自分の力で考える時間を大切にしながら、手が止まったときや困っているときには、先生がすぐに声をかけられる――。 [RED][B]久喜西口中央校では、この「程良い距離感」を大切にしています。[/B][/RED] 「ここが分からない」 「どうしてこの答えになるの?」 「もう一度説明してほしい」 そんな質問を気軽にできる雰囲気が、個別指導にはあります。 説明するときには、テキストを見ながら言葉だけで伝えるのではなく、必要に応じてホワイトボードを活用します。 計算の途中式や図、重要なポイントなどを実際に書いて見せることで、分からなかった部分を一つひとつ具体的に整理していきます。 また、先生が一方的に答えを教えるのではなく、 「ここまでは分かる?」 「次はどう考えればよいかな?」 と確認しながら進めることも大切にしています。 分からないことを、そのままにしない。 分かるまで質問でき、納得してから次へ進める。 そして最後には、自分の力で問題を解けるようになる。 これが、久喜西口中央校の目指す個別指導です。 [RED][B]先生との程良い距離感と、ホワイトボードを使った分かりやすく具体的な説明で、生徒一人ひとりの「分かった!」「できた!」を増やしていきます。[/B][/RED] [B][BLUE]成績が伸びる、ちょうどいい個別。[/BLUE][/B] [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 英語の勉強では、英単語の意味そして基本的な英単語は 書けることが肝要です。 しかし、ノートを見ながら書けるだけでは テストで使える力になったとは言えません。 例えば「library」を練習したあと いったんノートを閉じ 日本語の「図書館」だけを見て書いてみます。 そこで手が止まれば、まだ覚えている途中です。 答えを確認し、少し時間を空けて、もう1度何も見ずに書く。 この繰り返しが記憶を確かなものにします。 さらに、単語は意味とつづりだけでなく 声に出して発音することも大切です。 「読める・意味が分かる・書ける」の3つがそろうと 英語の学習がかなり楽になります。 ご家庭でも、「何回書いたの?」だけでなく 「[B]何も見ずに書ける?[/B]」 と声を掛けていただければと思います。
