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日記一覧

2017-05-22 5月24日(水)は無料中間テスト対策(ゼロスクール)

24日(水)は16時から20時までの時間に自由に分からない単元、勉強したい単元を無料で授業致します。 予約制ですので、メールかお電話でお願いいたします。 また、不登校、発達障害などで悩んでいる方でも大丈夫です。個別指導なので、中学受験、高校受験、大学受験の相談も受け付けています。

2017-05-22 あおばNOW(あおば学習塾)

もうすぐ中間テストです。 中1にとっては、初めてのテスト 中3にとっては、進路に関係する大事なテスト 結構気合が入っているような気がします。 中2にとっては・・・・? 実は、数学や英語の得手不得手が出てくる時期 特に文字式の応用問題等で躓いてしまうと その後の証明問題が全て解らなくなってしまう大事な時 たるみやすい中2という時期を何とか一緒に乗り越えていきたいものです。 がんばれ   がんばれ

2017-05-22 <読解の指導方法について>(KEY’Sイングリッシュスクール)

大学受験までお手伝いをする生徒はそれほど多くはありません。 大手の予備校などで行われている魅力的な授業もありますが、私は独自の方法で行っているようです。 先日のこと、私の所と別の所で受験勉強の指導をしてもらっていた生徒が (彼女は大学生になっても通ってきている珍しい生徒の一人です) 教えている間には聞けなかったのだけれども、Aちゃんの英語の読み方って独特。これが理解できて、この文法が難しいというのが何とも不思議だった。だから、どんな方法で習ったのか教えて欲しい と言われたと話してくれました。 少し前に、単語と熟語が大学入試レベルに達しているならば8割が中学レベルの文法で解くことができるという本を読みましたが、もしかすると私はそこに書いてあったような方法で指導していたのかもしれないと思いました。 過去にも訳読にあまりこだわらず、英語のまま理解しつつ読解問題を解く生徒もいたことを思い出しました。 私が自身で経験したこと(少しではあるものの海外での英語学習があること) がこんなところで役に立っていると思うと嬉しいですね。 今週の空き時間 22日(月) 20:00〜22:00 23日(火) 21:00〜22:00 24日(水) 16:00〜17:00 17:40〜20:00 25日(木) 21:00〜22:00 27日(土) 18:00〜22:00

2017-05-22 テスト後ですが(文理ゼミ)

高校生や一部の中学では、中間テストが終わり、高校生は高校総体、中学生は中体連に向けて動いているようです。 来月には、実力テストや期末テストがありますので、少しずつでもいいですから、その準備をしておきましょう。 小学生も単元が進んでいます。取り残しのないように取り組みましょう。

2017-05-22 組織でお客様から労働者を経て運営者になる(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)

こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 中学・高校1年生は、中間試験が終了し、部活選びに悩む時期ですね。 部活では、先輩に勧誘を受ける「お客様」から始まり、先輩の指示で部活に取り組む「労働者」になり、部活の方針を決める「運営者」になるという組織内での立場の変化を、短い期間で経験できます。 部活でする経験は、将来会社でする経験を凝縮したものです。 だから、部活での経験は、社会に出てから大いに役立つと思うのです。 と言いながら、私には実はその経験がありません。 中学の野球部と大学の合気道部では、最終学年まで続けましたが、労働者のままでした。 高校のクイズ研究会とバンド活動と当塾では、最初から運営者です。 当塾以外の仕事組織では、労働者(もしくはお客様)のままで終わりました。 私は今の塾長という立場に満足していますが、ないものねだりでしょうか。 組織内で立場を変化させていくという経験も羨ましく思うのです。

2017-05-22 クールビズ実施のお知らせ(Assist(アシスト)・群馬高崎校)

地球温暖化防止対策及び省エネルギー対策の一環としてクールビズを10月31日まで実施いたします。期間中、教室内を適正室温の28℃を目安に設定し、軽装(ノーネクタイ・ノー上着等)にて対応いたします。生徒さんの体調管理面も重要ですので、教室内は快適な環境での学習を第一と考え、28℃以下に設定する場合もあります。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

2017-05-22 中学生の『中間試験対策勉強会』始動!(個別指導 育英ゼミ)

高校生に引き続き、今週20日(土)より伴中学の試験対策を開始します。 中1生は初めての定期試験で、誰もが中学の試験がどのようなものかわからないはず。小学校とは違う試験で慌てないよう、塾で予め傾向と対策をやっておくことをお勧めします。 育英ゼミの試験対策勉強会は、塾生でない方も無料で受講できます。自力での試験勉強に不安のある人、勉強の仕方がわからない人など、お困りの方には断然お勧めです。この機会にぜひ、教室を覗いてみてください。詳細は下記をご覧ください。   ◆伴中学の試験対策勉強会     。儀遑横案(土)午後6時30分〜9時30分(理数社)     ■儀遑横夏(月)午後6時30分〜9時30分(理国英)     5月27日(土)午後5時〜8時      ※29日、30日は試験直前対策も予定しています。   ,鉢は塾生以外も参加できます。希望者は教材の準備がありますので事前にご連絡ください。           ※いずれも、塾生、元塾生はもちろん、塾が初めての人も大歓迎です。事前にお電話等でお申込みください。受講料は無料です。なお、登塾の際には試験範囲の教材を持参するようお願いします。

2017-05-22 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

<font size='3'> ●5/22(月) 17:30〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 ●5/23(火) 17:30〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 ●5/24(水) 17:30〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 ●5/25(木) 17:30〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 ●5/26(金) 17:30〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 ●5/27(土) 17:30〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席

2017-05-22 小石川を選ぶ私立御三家の合格者(三田学院)

今年小石川中等に合格した塾生からの情報だ。クラスメートの中学受験併願合格実績の例だ。確認できているのはまだごく一部でしかないが、すでにハンパでない。 ・開成合格(私立男子御三家筆頭) → 小石川へ入学 ・女子学院合格(私立女子御三家) → 小石川へ入学 ・豊島岡女子合格(私立女子難関校) → 小石川へ入学 ・フェリス女学院合格(私立女子難関校) → 小石川へ入学 ・海城合格(私立男子難関校) → 小石川へ入学 ・麻布合格(私立男子御三家) → 小石川に“不合格”(麻布へ入学) *別ルート情報による参考表示 今年は女子の入学辞退者が多かったが、逃げた先は「桜蔭」くらいだろうか。東大一般学部や国公立大医学部を目指すなら、まだ「桜蔭」の方が信頼度が高いのだろうか。「開成」を辞退して小石川入学は以前から報告事例があるが、私立女子御三家を辞退して小石川という受験生も増加中のようだ。 男子は筑附、女子はお茶の水附、を難易度で超えつつあるのがわかるだろう。昨冬に、かなり高めの難易度予測をした私の予想すら凌ぐ勢いだ。私立型模擬試験の難易度予想が、かなり甘いことがわかるだろう。というより、私立や国立難関校の難易度予測が高すぎる。 6年後の大学進学実績がトンデモナイことになるかもしれない。 数学は体系数学を1日平均8ページ進み、英単語は毎日15語覚える。地元公立中学の3倍以上の学習量というかスピードだ。 都立中は授業料は地元公立中並みに安いけど、中身は公立中ではないのだ。公立中高一貫の全国平均的な情報は都立中には当てはまらない。都立中開設当時の情報はもはや古すぎる。6年前の難易度も古く、現状と乖離が大きい。特に小石川など難関都立中は、公立中高一貫という甘い考えで参戦しても合格などない。公立小学校なら学級で成績1番でも合格するのは危ない。 都立中に合格したいなら、まずは私立難関中学に合格できる学力を目指すしかない。私立難関中学に合格できそうにないから都立中を目指すなどと言う考えは通用しない。 ということは、準備開始は遅くても小4の春となる。遅れれば遅れるほど、合格の可能性が下がる。遅れれば遅れるほど、合格するための勉強が過酷になる。 必ずしも小4の春から塾に通へと言っているのではない。保護者がついて必要な準備ができるのなら、それでよい。何もしないまま、あるいは不十分なまま、小5や小6になって塾に通い始め、はじめて準備を開始するのでは遅いと言っているのだ。 受験学力も思考力・判断力も、実は小4までの取り組みの差が、その後の伸びの差に直結する。何度も説明しているが、これは高校受験でも同じだ。小4までが勝負だ。小4の春、遅くとも小4の初夏までに、その後の勉強に耐えられるような、知力・体力・精神力と、勉強に対する正しい姿勢と、勉強最優先の価値観を培っておく必要がある。これが備わっていないと、迷走し敗走する。都立中には合格できない。地元公立中に進むか、中低偏差値の私立中へ進むことになる。公立中から高校受験する場合でも、日比谷などの難関進学校へは合格できない。 どうしたら小石川に合格できるか? この日記を全部読めばわかる。算数と理科の圧倒的な力を身につけることである。麻布や私立武蔵の過去問が解けるくらいでも危ない。 “不合格者数”がNo.1やNo.2の都立中受検塾に通っても、多くの受検生は、塾代をドブに捨てて地元公立中に進むだけである。ママ友の無責任なウワサ話や大量広告などに惑わされていては合格はない。その後も目が覚めないままだと、高校受験でも失敗するというのがオチだ。そうなったら必然的に大学受験でも失敗する。その時になって、やっと過去の過ちに気がつくのだろうか?

2017-05-22 10歳の壁 13歳の壁(三田学院)

GW明けから保護者面談を実施し、やっと5分の1程度が終わったところだ。 今年は、学習指導に関する内容より、子育て指導に関する内容の方が圧倒的に比重が高いという、異例の保護者面談となっている。 そこで一般的なアドバイスを掲載しておきたい。 ■10歳の壁は「自信」をつけさせることで乗り越えよ! 小学生にとって小4前後は非常に重要な時期である。具体的なモノしか理解できなかった小学校低学年から、抽象的なモノが理解できるようになる過渡期である。 天真爛漫だった低学年と違い相対比較が可能になる。つまり、○○ちゃんより勉強ができない、ということを察知できるようになる。ここで重要なのは「自信」である。「□□ができる」と言う自信が、この壁を乗り越える原動力となる。 しかし、根拠のない自信ではいけない、ズルして手に入れた自信でもいけない。正攻法で手に入れた自信でなければ効果がない。しかも、自分一人で成し遂げられる自信が最も良い。チームプレーによる自身は仲間がいなくなると効力のほとんどを失う。 50m走がクラスで一番早い、ピアノの演奏が学年で一番上手、将棋がクラスで一番強いなどだ。もちろん、学校テストは毎回のように100点でもよい。 むしろ、学校テストは毎回100点は、小1から継続できていることが望ましい。学習に対する姿勢が根本的に違ってくる。みんなが100点を取れる小1・2の頃から、保護者はわが子に100点を取れる喜びを存分に味あわせてあげてほしい。 この「自信」の差が、その後の学力に決定的な影響を及ぼす。常に90点未満しか取ることができない状態が続くと、「自信」を失い、勉強に対する「意欲」が消えていく。自分を「やっても出来ない子(YDK)」だと認識するようになる。正攻法で勉強を乗り越えようとしなくなる、ゲームや部活などで勉強から逃避するようになる、どんなズルをしてでも勉強(に正対すること)から逃げるようになる。向上心や意欲のない、社会に対して否定的な子に育ってしまう。 この時期、幼い子を躾けるように「できない」ことを叱っては逆効果になることがある。「自信」をますます失い、向上心を発揮できなくなる。 そのためにも、躾けは遅くとも小学校3年生までに完成させておこう。これが小4以降の学力の伸びに非常に重要だ。人間の子どもとしての基礎・基本ができていないと、勉強ができるようにならない。学習内容が一気に難しくなる過渡期の小4と小5、この時期を難なく乗り越えられるのは、小3までに手を抜かなかった人たちだけだ。手を抜いたかどうかは自分では判断できないであろう。算数でつまずきが始まるので、それを客観的な尺度にすればよい。 ■13歳の壁は「責任」を与えることで乗り越えよ! 中1から中2というのは「思春期」の真っ只中だ。子どもから、大人の見習い期間に突入する時期だ。だから自分で判断したがるようになる。というより、自分で判断することを練習したがるようになる。 この時期、保護者が「こうしなさい」と決めつけるような言葉をかけると、激しい反発を示す。保護者はわが子が反抗するようになった、言うことを全然聞かなくなった、と感じるだろう。 そこは保護者も大人の対応をしてほしい。もう忘れてしまったと思うが、保護者にも同じような時期があったはずだ。 人はいずれ大人にならなければならない。何でも親が決めているようでは、わが子は大人になれない。 思い切って権限委譲してみるのだ。判断を預けるのだ。判断を預けた以上は、その責任も必ず自分でとるように伝えよう。ここが重要だが、説明責任も持たせよう。「なぜ、そのような判断をしたか、客観的に他者が納得できるように説明せよ」というものだ。これをクリアできなければ、判断を委ねることは中断だ、という約束で委譲しよう。 ただし委譲できるのは中学生として行って良い常識の範囲内に限られるのは当然だ。何でも委譲して良いわけではない。委譲できるものは思い切って委譲してみよう。 この時期における一番のテーマは、高校受験生なら「志望校」選択だ。幼いころから継続して良好なコミュニケーションが取れていないと、親の希望する学校と、子どもが行きたいと思う学校が、全然違うということが起きる。しかも、何度話し合っても溝がまったく埋まらない。毎回のように親子喧嘩になってしまう。平行線のまま月日だけが過ぎる。最悪だ。 解決策として権限委譲・責任委譲してはどうだろう。志望校選択の根拠をしっかり説明させ、客観的に説得力があるならば、口出ししない、というものだ。 保護者の不安は最高潮に達するだろう。しかし、社会科の調べ学習のように、わが子の志望校選定のプロセスを見える化させることを条件としてみてはどうだろう。 ・調査対象校一覧 ・基本情報(場所、通学方法、設備など) ・偏差値 ・募集定員と倍率 ・入試方法(推薦、併願優遇、一般の詳細) ・卒業後の進路 ・校風や生徒の雰囲気 ・学校の特徴(進学指導、生活指導など) これらをレポートのようにまとめて保護者の前で選定プロセス、選定根拠を説明(プレゼン)させるのだ。 ・書類情報による一次審査 ・学校説明会、授業公開への参加による二次審査 ・学校担任、塾担当の意見を踏まえた最終審査 これを通過できて初めて志望校として認める、としてはいかがだろう。親が口出ししないのなら反発のしようがない。むしろ、責任の重大さに気がつくだろう。大切なのは、一旦委譲した以上、保護者の都合で口を出さない姿勢を貫くことだ。些細なコトには目をつぶり、感情的な発言や親の個人的な発言も封印し、重大な判断ミスや重大な情報漏れにだけ口を出すという覚悟で望むのだ。中途半端に口を出すと、返って逆効果になる。 利発で見込みのある子は、自分一人で決めるには荷が重いと思い始めるだろう。素直に反省し親を頼ってきたら、その時はアドバイスをしてあげよう。志望校選びはきっとうまく行くはずだ。それよりも、わが子の成長ぶりを実感できるはずだ。 ここで見込みのない子はほぼ処置なしの状況になる。これは中学生になってからの子育てが失敗しているのではない。長年の子育て失敗の積み重ねが、わが子の今の姿なのだ。注射一本で治るような状態ではない。子ども変えたいなら、実は、まず親が変わるしかない。親が見本でなければ、親が目標にならなければ、わが子は親の言うことを聞かない。親の言うことを聞いても良い結果が得られないということを、判断できる程度の知恵はついている年頃なのだ。 わが子の不甲斐ない状況は、わが子のせいだと思い込んでいる保護者が多い。しかし実はあなたの子育てが失敗したのだ。そのことを反省し、わが子ばかりを責めないことだ。 13歳の壁を越えると、わが子は、親ではなく、親ではない大人を見本に成長するようになる。いわゆるメンターだ。もはや保護者が見本ではないので、保護者による子育ては終了となる。つまり効果がなくなる。 保護者が、高校受験で、わが子(YDK)を鍛え直そうというのは、すでに時期を逸している。保護者は、わが子が小3を終えるまでに子育ての目標を達成しておこう。

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