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日記一覧

2026-03-02 独り言(尾崎塾・富田教室)

代表に12球団最多の5人も差し出しておきながら,勝ってしまうわけで,一番強いのはどこって話。 今日の勝者がWBCに出ることにして,その場合は5人帰って来てもらって使えるとかすれば,十分に世界一とれるでしょう・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-02 春の雨はやっかいな花粉は流してくれますか。(きらめき進学ゼミ)

曇り空の月曜日。 春の気温になってきたのかどうなのか。 日が暮れてから、雨。 花粉を洗い流してくれていますか。 どうかなあ。 高校生。 学年末テスト、ど真ん中かな。 がんばってください。 学校の教材はやらないとだめなのでしょうが、塾の教材もなかなかいいです。 パターン練習のできるものもあって、力が付きますね。 今日もそのような取り組みをしてくれています。 ファイト♪ そして、新高校1年生。 高校の予習をスタート♪ まず、数学を。 少しずつ高校数学らしい問題も出てきますが、一つ一つ取り組んでいけば結構いけますね。 いい感じ♪ この調子でがんばろう。

2026-03-02 小1の壁(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 今日は、都立高校の合格発表!!! [B][RED]【合格のお知らせ】[/RED][/B]・・・やはり何年経っても嬉しいものですね。。。 そして今は、安堵感満載!という心境です・・・ さて、今日のお題は、最近少しずつ広がりを見せている「小1の壁」対策、大阪では全小学校で実施するようです。 具体的には、学校が始まる1時間ぐらい前から、子ども達を預かり自習などの面倒を市のシルバースタッフが行うというものです。 これで救われる共働き家庭は多いのではないでしょうかね。。。 子ども達が学校の門の前で1時間ボーット・・・学校が開くまで待つなんていう悲しいことは絶対に避けて欲しいものです。 速く全国へ広がっていくことを望みます! ではでは。

2026-03-02 「もっと早く知りたかった」入試の現実(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 明日はまた寒さが戻ってくるようです。 どうぞ体調管理にはご留意ください。 さて、本日「も」・・ [B]3月21日(土)15:30開催 [U]教育ジャーナリスト梅野弘之氏[/U]をお呼びしての 埼玉県公立高校入試 大変更説明会[/B]についてです。 制度が変わる。 と聞いても 「まあ何とかなるだろう」 と思いたくなるものです。 しかしながら今回の変更は [B]■ 中1&#12316;中3の内申のみが持ち点 ■ 全員面接 ■ 9割マークシート化[/B] という、本質的な転換です。 これは一部の上位層の話ではありません。 [U]すべての埼玉県中学生に関係します。 [/U] 最近同様の内容をお話しした際 保護者様からはこのようなお声をいただきました。 「ここまで変わるとは知りませんでした」 「中1の内申も受験に関係するとは知りませんでした」 「今やるべきことが具体的に見えました」 そして印象的だったのが [B]「後から知っても遅いですね」 [/B] というお言葉です。 入試は、知らないことが一番のリスクです。 [B]内申はやり直せません。 [/B] マークシートは慣れで差がつきます。 さて [B]テレビ埼玉でもおなじみの 梅野弘之先生の講演会 [/B] 現在 [B]残り3組で受付終了[/B]となります。 情報を知るだけでも構いません。 受験は、もう始まっています。 動く家庭から、受験は有利になります。 [B]塾生以外のご家庭も参加可能です。[/B] 満席になり次第、締め切ります。 ご参加をご希望の方はお早めにご連絡ください。 kiboujyuku@arion.ocn.ne.jp まで 梅野先生の講演会参加希望とお気軽にお知らせください。

2026-03-02 今日の昼ごはん(森塾)

今日の昼ごはん 娘が体調不良で休んでいます&#128557; 何が食べたい?と聞くと、「タコ焼きとたい焼き」… まぁ食欲があるなら良しとしましょう笑 今日から新年度の授業が始まります! 新学年の内容を頑張っていきましょう&#128293; 今日も待ってるよ&#12316;

2026-03-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「自分自身の内には訴えるべき正義を何ももたないという状態が、恥ずべきことであり、無教育の大きな証拠でもある」[/BLUE][/B] プラトン(古代ギリシャ・哲学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-02 いよいよ本番です!(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 3月になりましたね。 やっと寒くてつらい冬が終わり?ましたね。 明後日は公立高校の『一般選抜』。 いよいよ勝負の日を迎えますね。 先週は、中3生以外の授業をお休みにして、中3公立高校受検生のための『高校入試直前対策講座』を行いました。 さすが受検生! 1回3時間の授業を集中力を切らすことなく、最後の最後までがんばっていました! ほんとうにお疲れ様です!! あとは本番を待つのみですね。 まだまだ不安なこと、心配なことがたくさんあるかと思いますが、今さらジタバタしてもしょうがない! よく食べて、よく笑って、よく眠って。(もちろん、よく勉強もして・・・) ある意味開き直って「入試を楽しみに待つ!」ぐらいの楽な気持ちで本番に臨んでください。 「大丈夫なのだろうか?」と思うことがたくさんあった子どもたちでしたが、最後はちゃんと受検生らしくなっていましたね。 先週の授業を見ていても、「まだこんなところを間違っているの?」と思うこともあったのですが、自分で解説を読んだり、質問をしたりしてきちんと解決していました。 「なんとなくわかった」ではなく、「きちんと理解する」ことが、最後の最後でできていました。 成長を感じますね。 高校入試が人生のすべてではないですし、ゴールではないと思います。 しかし、塾を経営する人間としては、やはり高校入試で最高の結果を出すことが1つの目標となります。 そのために、日々工夫や改善をしながら授業を行っているのですが・・・ それでもやはり高校入試直前になると、「もっとこうすればよかった、あーすればよかった」と、何かしら後悔してしまいますね。 多分、「これでOK」ということは、一生ないのでしょうね。 (これでOKと思ったら、塾としても、経営者としてもおしまいだということですね) 昨日の授業で、中3受検生の直接指導は終わりました。 あとは子どもたちの『踏ん張り』と『絶対合格したい』という強い思いに期待し、我々はひたすら祈っていたいと思います。 今日はこれから家内と、最後の『合格祈願』に行ってきます。 全員合格して欲しいですね。

2026-03-02 2026年 3月度ニュースレター(加藤学習塾・【岡山県岡山市の進学塾】)

みなさん、こんにちは。 2026年 3月度のニュースレターが完成しましたので、 以下のリンクからご覧ください。 <a href="https://jukutown.com//cl_img/img_list/264/37884.pdf" target="_blank">2026年3月ニュースレター</a>

2026-03-01 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

3/2(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/3(火) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 3/4(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/5(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/6(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/7(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み

2026-03-01 子どもにスマホを渡す前に・・・20260301(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

現職教師「Kirishima」が教える 子どもにスマホを渡す前に・・・ はっきり言います。 子どもにスマホを渡せば、子どもの未来は普通に潰れます。 これは脅しではありません。 学校現場で現実に起きている問題です。 しかもこれは、一部の家庭の問題ではありません。 今、小学生の半分くらいが、すでにスマホを持っています。 小学校1年生2年生でもスマホを持っていることは珍しくありません。 潰れる可能性のある子が、すでにそこら中にいるということです。 でも親はこう言います。 「うちはルールがあるから・・・うちは大丈夫でしょう」 その安心、どこから来ていますか? (こんなことを言われる親は、自分がスマホが大好きで、自分がスマホを一時も手放せないから、自分が変化していることに気づけなくて、当然子どもの変化にも気付けないレベルになっているのです。) 正直、大人でもスマホをやめられない人は多いんです。 それを子どもに渡して「自己管理でどうぞ」なんて、それ水深3メートルのプールに浮き輪なしで落としているのと同じです。 そして、スマホの怖いところは「今すぐ人生が壊れるのではなくて、数年後にまとめて出てしまう」ことです。 小学生の内は静か、でも高学年になったり、中学生になった時、すぐキレるようになったり、我慢が出来ない子になったり、話が通じなくなってしまう。 ここで一気に出てしまうんです。 その時、親は言います。 「中学生になって急に変わった」 けども、それは違うんです。 今までの溜まりに溜まったものが、中学生で一気に出てきただけなんです。 スマホが悪いんではありません。 放置しておくのが悪いんです。 子どもは環境を選べません。 だからこそ、守れるのは親だけなんです。 「知らなかった」ではもう遅い時代です。 対処法についてはそれぞれの家庭やそれぞれの生徒の状態により大きく違います。個別に相談させて頂くしか方法はありません。

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