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2026-03-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「忍耐がどんな難問にも解決策になる」[/BLUE][/B] 吉田茂(日本・外交官、政治家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
塾生諸君には4月からの受講コマを考えていただいて、ご提出いただきます。 一つ心配ごとがありまして、受講コマ数の目安について書いておきます。 最低限週に3コマでお願いしていますが、実際のところ週に3コマだと演習量が少ないです。 単純に現行で90分を3コマとってる人が70分×3になるのですから、勉強時間が減ってしまいます。 みなさん、新年度から次の学年に進むわけですから、勉強時間を増やす方向に動くべきなのに、減らしてどーすんねん? 単純に70分なら4コマ以上とらないと学力が上がってこないと思います。 ってか、4コマでも足りない生徒が多いでしょう。 今回、週に7コマ以上だと定額の55000円で12コマまで埋めることができます。 ウチの塾ほど各自に合わせて個別に対応している塾はないですし、いわゆるカンバンだけ「個別指導」としている塾の月謝を調べてみてください。 もっと少ない勉強時間で55000円以上するでしょうし、しかもほんとに学力つくの?というのが実態だと思われます。 今回のコマ枠改定は、たくさんの時間を塾で演習していただくためのものです。 ぜひ多くのコマをとる方向でお考えください。 ほんとうに、あたりまえの話なのですが、結局最後まで週3コマしかとらなかった人は入試の成績もパッとしません。 例年、塾でたくさん受講した人が伸びているのです。 繰り返しになりますが、料金はそんなに高いと考えていません。 おそらく提供している内容からすると業界最安値ぐらいだと思います。 そこのお金をかけずに、学力を最大限伸ばさず、進学先が1ランク2ランク低いところになった場合・・・べつにいいですけど・・・ たしかにお金はかかりますが、生涯賃金やその後の人生の充実度を考えると決して高い買い物にはならないと思っております。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-04 予習も復習も便利なツールを使ってみてはいかがでしょう。(きらめき進学ゼミ)
午前中は雨が気になる天気でしたが、お昼過ぎからは晴れてきましたね。 日差しも良好、暖かくなってきましたか。 昨夜は、皆既月食はお預けでしたか。 また、次回、ちょっと先のようです。 高校生。 学年末テスト、今週でゴールかな。 がんばろう。 一日のテストの教科数は少ないですが、テスト範囲は広い。 したがって、常日頃からの予習、復習なども大切なのです。 最近は便利なところもありますね。 そう、タブレット端末を利用して解説などを確認できるところなど。 あとは、やはり、長期休暇の使い方。 予習を進めておくと気分的に楽。 また、復習は受験勉強でもあります。 この春休み、いろいろと取り組んでみてください。 さて、その予習。 これがまた便利になってきました。 いわゆる動画での授業、解説など。 ピンチはチャンスというけれど、コロナ禍でそこのところがかなり進化しました。 塾の教材も様々で、もう、それを前提としているものも増えてきて、つまり、コンテンツが充実している。 中学3年生、新高校1年生も早速、それらをうまく活用してもらうように学習を進めています。 塾でも、タブレット端末の利用はできるので、中学生は理科や社会でもうまく活用してくれるケースもありますよ。 春、春期講習でもそのようなコースを設けているので、うまく活用してみてください。
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日はとても嬉しい出来事がありました。 6年前に希望塾を卒塾した元塾生くんが ふらっと顔を出してくれました。 当時よりもずっと大人びていて とてもしっかりしていました! 話を聞くと 今は自分の夢の職業に向けて一生懸命頑張っているとのこと。 [B]その言葉を聞いて、とても嬉しくなりました![/B] 塾という場所は、数年間一緒に「勉強する場所」ではありますが 卒業すればそれぞれの道に進んでいきます。 ですから、こうして何年も経ったあとに 立派に成長した姿で近況を報告しに来てくれることは 本当にありがたいことです。 きっと先生方なら分かっていただけると思いますが こういう瞬間こそ [B]「塾長(先生)冥利に尽きます」し 「塾(先生)をやっていて良かった!」 と心から思える瞬間なのです! [/B] 勉強を教える仕事ではありますが 同時に 生徒さんたちの人生の一部に関わらせてもらっているのだと改めて感じます。 ゆえに[B]身が引き締まる思い[/B]です。 あの頃 机に向かって一生懸命問題を解いていた姿を思い出しながら [B]「しっかり自分の道を歩いているんだな!」[/B]と [U]とても誇らしい気持ちになりました。[/U] [B]これからも夢に向かってベストを尽くして下さい![/B] そしてまた [U]元気な姿で顔を見せに来てくれたら嬉しいです[/U]ね。 個人塾という場所は 勉強する場所であるだけではなく こうして[B]人と人のつながりが続いていく場所でもある[/B]のだと 改めて感じた一日でした。 ありがとう!!!
お土産を頂きました! ありがとうございます😊 今日は中3の授業🔥 受験まで1年ないよ? あっという間に受験がやってくるからね! 頑張っていきましょう😊 今日も待ってるよ〜
2026-03-04 高校受験・大学受験 (早稲田育英ゼミナール・笹野台教室)
本年も高校受験、大学受験者は全員ごうかくしました。 合格者の諸君おめでとうございます。
2026-03-04 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「厳しい試練が大きければ大きいほど、我々の力は強まり、行き渡っていくのです。苦しみによって得られたものこそが、我々の精神にとって、本当の宝になっていく」[/BLUE][/B] ラビンドラナート・タゴール(インド・詩人 、思想家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
朝から雨の火曜日。 休む間もなく降り続いていますか。 これで、琵琶湖の水位は上がりましたか。 どうだろう。 3月3日、ひな祭り、かな。 田舎の方では、とにかく旧暦で行事は流れていたから、春休み、一ひと月遅れだったような。 小学生のころ、給食で、菱餅が出たのを記憶しています。 あまり見かけたものではなく、珍しかった。 家庭料理。 ちらし寿司、というか、田舎ではバラ寿司だったかなあ。 素直においしかった♪ シーチキンの缶詰が世に出だしてから、それをツナそぼろにして混ぜる。 これだけで、グレードアップした感じ。 おすすめ♪ 高校生。 学年末テストど真ん中。 がんばろう。 ファイトです。 小学生。 そろそろ中学受験の準備、スタートかなあ。 まあ、どの学年にも言えることだと思うのですが、この3月から4月の学校の授業が一段落した期間、春休みまでの間も含めて、意外と長い、ほとんど休みのような時期です。 ここで、何をするか、どうするのかで、そのあとも変わってくるのではないかと思うのです。 つまり、前学年の復習なり新学年の予習なりをがんばる。 たとえば、新小学6年生は、5年生の復習と6年生の予習を進めるのがいいですね。 5年生内容の算数、中学入試に出そうなところは結構ある、半分くらいあるといっていい。 そのようなイメージで勉強していってもらいましょう。 がんばるよ♪
楽しみにしていた皆既月食ですが,今夜は「雨」 どーしようもないです・・・ 次回の皆既月食は2029年ですから,だいぶ先ですね。 理科の天文分野を苦手にしている生徒が多いですが,実際に天体を観察する経験値が少なすぎるのです。 見慣れていたら間違えないわけで・・・ 都会は町明かりで星が見にくかったりしますが,月や惑星は見えますので日ごろから観察してみてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-03 100点の裏側にある、地道な反復(希望塾)
[U][/U][U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ せっかくの皆既月食ですが生憎の雨ですね・・・ 寒暖差も激しいです。 どうぞみなさんご自愛くださいませ。 さて 先日の期末テストで 塾生さんが[B]社会で100点[/B]を取りました。 しかし、やったことは、とてもシンプルです。 [B][U]学校ワークを4回転[/U][/B]だそうです。 1,2回やって終わりではなく 間違えた問題を解き直し、用語をあいまいにせず できるまで繰り返しました。 回数を重ねる中で あいまいだった知識が確実なものに変わっていきました。 理科社会は「覚える教科」と思われがちですが 実は[U]取り組み方で差がつきます[/U]。 [B][U]一度で終わらせるか、理解が定着するまで反復するか[/U][/B]。 この違いが、結果の違いになります。 でも、[B]その塾生さんは本当に嬉しそうでした[/B]。 [B]「ここまでやり切った」という自信が表情にあらわれていました[/B]。 希望塾では 理科社会の重要用語を学校より先に確認し 授業が復習になる状態をつくっています。 そして [B]学校ワークは一度提出してもらい 誤字脱字のチェックまでおこなっております。[/B] 「家でワークが進まない」 「理社がなかなか伸びない」 「提出物が心配」 そのようなお悩みがありましたら、一度ご相談ください。 しかしながら [U]それを実践するのは「お子様ご本人」[/U]です。 現在、体験授業を受け付けております。 やり方を変えれば、結果は変わります。 [B]本気で変えたい方[/B]を、お待ちしております。
