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日記一覧
2026-03-09 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「希望は、人を成功に導く信仰である。希望がなければ何事も成就するものではない」[/BLUE][/B] ヘレン・アダムス・ケラー(アメリカ・教育家・社会福祉事業家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-03-09 最後までやったもん勝ち(尾崎塾・富田教室)
今日8日は公立大中期日程で12日が後期日程。 私大は昨日に立命館、10日にはKSDと龍谷大の後期。 大阪府立高校は11日に一般選抜ですから、あと少し頑張りましょう。 いずれにしても、すでに進学先を決めてしまっている人と比べて、本気で勉強した期間が圧倒的に長くなっています。 特に昨年にすでに推薦などで決まってしまった人は、それからちゃんと勉強していないわけです。 最後まで本気で勉強している人と、この数か月で大きな違いが生まれています。 人間、とにかく早く楽になりたいので、先に決めてしまいがちです。 まあ、圧倒的に能力が高くて早く決まる人はいいのですが、長く努力するのに耐えられないという人もいます。 それって、その弱点はいつ克服するのでしょう? 高校や大学受験で、しっかり最後まで粘って全力を尽くす経験をしておくと、今後の人生に必ずアドバンテージとなって残ります。 逆に、早く決めてしまってのんびりしている人は、4月から大変な苦労が始まる可能性があります。 覚悟しておきましょう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-08 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
3/9(月) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/10(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/11(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/12(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/13(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/14(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-03-08 受験が教えてくれる大切なこと(希望塾)
[U][/U][U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日も風が強いですな・・ 本日は「受験の合否よりも大切なこと」について書きたいと思います。 受験は、ときにとても残酷です。 本人が一生懸命努力しても、結果はたった一度の試験で決まってしまいます。 努力がそのまま結果に結びつくとは限りません。 だからこそ 受験の結果を見たときに、悔しさや悲しさを感じることは決して特別なことではありません。 しかしながら、私はいつも思うのです。 受験の本当の価値は [B]合格や不合格という結果だけでは測れない[/B]のではないか と。 例えば それまであまり勉強に前向きではなかった生徒さんが [B]ある日から自習に来るようになる! [/B] [B]苦手な教科から逃げていた生徒さんが 机に向かい必死に問題に取り組むようになる! [/B] そうした姿を目の当たりにすると [B]「人は変わることができるのだ」[/B] と改めて感じます。 特に受験直前の数日間は 驚くほど集中して勉強する塾生さんもいます。 [B]その姿は、これまで見たことのないほど真剣で こちらが思わず胸を打たれるほどです。 [/B] そういう瞬間を見ると [B]点数や結果だけではない 大切なものがそこにあるように感じます。 [/B] もちろん、受験は結果が出るものです。 合格すればうれしいですし、不合格であれば悔しい思いもします。 しかし、受験に向けて本気で努力した経験は、決して消えることはありません。 人は [U]自分が本気で頑張った経験を忘れません。 [/U] 大人になってからも、ふとしたときに 「あのときあれだけ頑張れたことがあった」と思い出すものです。 そしてその経験は、その人の心を支える力になります。 だからこそ私は、塾生さんたちにいつもこう言っています。 結果がどうであれ [B]受験に向かって本気で努力した自分を誇りに思ってほしい! [/B] と。 それが1か月でも1週間でも良いのです。 [B][U]「本気を出した自分」[/U] [/B] [U]これを自らほめてあげてください。 [/U] [U]本気になった時間は、決して無駄にはなりません[/U]。 むしろ[B]その経験こそが [U]これからの人生を支えてくれる大きな財産[/U] [/B] になります。 受験を通して、塾生さんたちが [B]「自分は頑張れる人間なんだ」と気づいてくれること[/B] それが、私たちにとって何よりうれしいことです。 これからも、生徒さんたちが自分の力を信じて前に進めるよう 全力で支援していきます。
晴れ時々曇りの日曜日。 風が吹いて、気温はそれほど高くないような。 まだ、冬の延長戦かも。 ぺんぺん草というけれど、形もそうだが、思うに、風が吹いて、ゆらゆらと揺れて、三味線のバチのような実の部分がお互いこすれたりしながら、かすかな音を奏でているのではないか、と。 違うだろうか。 人の耳には聞こえていないだけかもしれない。 いや、人工音のないところなら、確かに聞こえるのだろう、名前がついたころには。 ヒメオドリコソウ。 確かに、風に揺られて踊っているようにも見える。 ホトケノザと同じような花が咲いていなければ、ただの野草で振り向かないかもしれない。 いろいろな春風、吹いていますよ。 勉強の春。 塾も、開いていてよかった、というコンビニのような時代になっています。 小学生、中学生、高校生が活動する時間帯は勉強する時間帯になることもあるわけで。 習い事や部活と同様に、勉強というものが一つの選択肢になる。 それがいいと思います。 極端なことを言えば、やることがないから本を読む、勉強する、でもいい。 やっているうちに、そっちのほうに興味関心が移って本気になる。 そういうものかもしれません。 チャンス、というけれど、降ってわいてくる場合もあるだろうけど、機会と考えれば、ふっと湧いて出たことから変わってくることもあるでしょう。 まあ、そのような春。 今日も、中学生が勉強。 いい感じ♪
2026-03-08 速報! 東京都立大学都市環境学部に合格!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
願いどおり、あれからすぐにまた速報が打ててよかったです。 今しがた、東京都立大学一般選抜前期の合格発表があり、当校大学受験科生が都市環境学部都市基盤環境学科へ、見事合格しました! これまた激戦を制しての勝利、本当におめでとうございます! 当校大学受験科の物理の授業は、生徒が順番に受け持ちの問題の解き方を板書し、みんなの前で発表するのですが、その中でも彼は一目置かれる存在でした。恐らく、「解く力」のみならずそれを「プレゼンする力」に優れているのだと思います。人々が都市生活を円滑に送れるための交通システムの整備などに、彼は並々ならぬ関心があるようで、今後活躍の場がますます増えていくでしょう。その分野の第一人者となるべく、長所を生かしながら、これからも精進してほしいと思います。 さて、朗報の陰には惜しくも届かなかった多数の人たちがおります。1年後の成功を目指して努力する環境が、ここ尚志には全て揃っております。しかも安価で!(ここが大事) 明日は朝から学校が開いておりますので、どうかお気軽に、お問い合わせをお待ちしております。
2026-03-08 速報! 筑波大学総合文系に合格!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
只今、朗報が入りました。 当校大学受験科生が、筑波大学総合選抜文系に見事合格しました。激戦を突破しての勝利、本当におめでとうございます! 入学のころは「筑波はモチベーションを上げるために(志望大に)書くけど、夢のまた夢です」と言っており、げんにそのくらいの成績でした。ところがそこから、日々気迫あふれる答案で講師陣を圧倒。思考過程を丁寧に解析し、的確な文章表現をとことん追求する姿勢に、何度感銘を受けたか分かりません。夏の模試結果を見て、私は思わず声をかけました。「筑波、届きそうじゃん?」 今日、1年前の遠い夢を見事に現実のものにした彼女に、最大限の賛辞を送るとともに、心からの敬意を表します。ついでに申しますと、非常に神経細やかな彼女は、トイレ掃除を毎週、見事にやってくれました。この「人間力」もまた、勝利に加担していることは間違いないと思います。 さて、次の朗報がすぐに入ってくることを祈ります。
2026-03-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「重要なポイントを突くときは、如才なくやろうとか巧妙にやろうとか思ってはいけない。ポイントを一突きせよ」[/BLUE][/B] サー・ウィンストン・レナード・スペンサー=チャーチル(イギリス・政治家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
晴れ時々曇りか、曇り時々晴れか、まあ、そのような空と天気。 春が来て、春が進んでいる土曜日。 春のお出かけには、よいか、も。 ただし、風が強そうなので、花粉に注意の週末だろうか。 小学6年生、卒業式はまだ、ですが、もう来月は中学1年生。 近くの中学校へ、という場合もあれば、中学受験をして、私立などの中学校へ進学というケースも。 昨日も送迎時にお母さまと立ち話。 今の時代、様々な情報が飛び交っていて、その渦に引き込まれそうになってしまう。 携帯電話が進化してスマホになって、あちこちに電波の中継所もできて。 業務用のトランシーバーが簡素化された子どもも遊ぶトランシーバーのようなものが便利になったというか、コロンブスの卵で、電波や情報が一つの産業分野になった。 現代は、電線をひかなくても電波が届けばいい、という工事の簡素なところから、開発がなかなか進まない様々な国や地域でも、スマホが普及するようになっている。 花粉や黄砂、風に乗っていろいろなものが飛んでくるように、情報も天気の変化のようになってきていますか。 立ち話の話題の一つは英語。 これはもう、昔とは別物、親世代の皆様とは状況が異なるものです。 結論、そうかといって、学ぶ姿勢に変わりはないと思いますよ。 小学5、6年生からの英語が、楽しく学ぶ英会話から、評価がつく、つまり、通知表に記載される教科となった。 ここをどのように乗り越えるかが、一つの山と谷になっています。 子どもたちや保護者の方との話の中で感じることは、教科となったことで好き嫌いが出やすいものになっていないだろうか、というところ。 これは教育サービスの送り手と受け手の構え方によるところもあるのだろうと思います。 双方にとって、ちょっとやりづらいものになっていないだろうかという気も。 それじゃあどうすればいいのか。 以前から取り組まれている一つの方法は、小学生のころからの英会話の学習プログラム。 これは、いろいろとあるので、お子様の興味関心がつながるものを考えられるのがいいと思います。 そして、それが英語検定につながるものならば、形としてわかるのでわかりやすい。 しかも、中学受験の際の資格認定にもつながる場合がある。 ここまでは、受け手側の身構え方の力の入れ具合や負担も大きい。 次は、比較的取り組みやすいものとして、教科書に沿った学習を国語や算数と同じ感覚で、家庭学習中心で取り組む。 これは、市販のものや塾での学習プログラムに英語学習として受講することで対応できます。 そして、現実的なプラン、本格的な動きは、まさにこの時期。 小学6年生から中学1年生になるタイミングで、中1で学習する基本的な内容を勉強する。 これで、グンと様子が変わります。 なぜかというと、小学5、6年で学習する内容は、中1と中2の最初のところですから。 ここが、英語をお荷物とするかどうかの分岐点だと思います。
2026-03-07 卒業おめでとうございます(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]近隣の中学校で卒業式が行われました。 これまで高校入試に向けて頑張ってきたと思います。 公立高校入試の合格発表がまだなので、もうしばらくは落ち着かない日々が続きますが、これまでの努力を信じて、自信を持って結果を待ってください。 きっと大丈夫です。 ご卒業おめでとうございます。 皆さんの高校生活が充実したのものになることを心より願っています。[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
