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日記一覧
2026-06-15 体験授業web予約ページを更新しました(7月分)(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは 早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。 体験授業のweb予約ページを更新しました。 お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。 (web予約は2日前まで予約可能です。)[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-06-15 夏のオープンスクールの申し込みは早めに♪(きらめき進学ゼミ)
曇りのち晴れの月曜日。 お昼頃までは雲が覆っていて、穴が開いた向こうに青空が見えていました。 その後、よく晴れて夏の日差し。 暑くなってきましたか。 午後、ラジオを聞いて、のほほんとしていたら…( ´∀` ) 来客、比叡山高校の入試担当の先生でした。 「ポスターを持ってきました」 「夏のオープンスクール、よろしくお願いします」と。 7/25(土)の「オープンスクール」は、6/12(金)から受付が始まっていて、もうすでに申し込みが続々と、とのことです。 例年、この最初のオープンスクールは早いタイミングで定員に達して、申し込み締め切りになっています。 第一志望の皆さんは、すぐに、ぜひ。 また、他の高校、県立高校の体験、説明会も、早めに申し込みましょう。 立ち話で、いくつか質問のような独り言のような相談のような話を。 気になる所をコース別に個人的な感想のようなまとめのような…。 クレストコースは、県立高校の併願受験者の動きにも関係してくるので、変動が起きやすいところ。 県立高校入試の仕組みが変わった影響から、県立高校の実際の倍率が読みにくくなり、変更する受験生があったのではないか。 結果的に粘った生徒は県立高校、進学校に落ち着いたのではないか。 ブライトコースは、大津高校や草津東高校を志望する場合の併願受験が多いところ。 授業料無償化の影響からか、専願受験者が増えた模様。 この点は、ほかの私学でも同様でしょうね。 アクトコースは、例年通りということで、大きな変化はなかったようです。 比叡山高校の夏の学校説明会は、「クラブオープン」ということで、クラブ体験と見学ができます。 8/18(火) 8/19(水) 8/20(木) こちらの申し込みは7/21(火)から。 クラブによって異なるので、申し込み時に確認してください。
2026-06-15 都立新国際高校(仮称)(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 2029年度に白金に開校する「都立新国際高校(仮称)」の内容が、段々と分かってきましたね。。。 何と言っても、一番特徴的なのは「プラチナ・カリキュラム(仮称)」と呼ばれるもので、1年を4クォーターに分けて、「通学期」「自己選択期」を交互に行うというのです。 特に「自己選択期」は、学ぶ場所は自由、学び物も学び方も自由で、全て自分で組み立てるという訳です。 なので、国内外の留学も有りのようです。。。 ただ、あまりにも自由過ぎるので、逆にちょっと心配になってしまいますが、ちゃんとした「ガイドライン」は示されることと思います。あと、学習成果の評価というものも大変そうで、先生達のスキルが問われそうです。 ではでは。
2026-06-15 後半44分、最後まで希望を持ってあきらめない(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日のワールドカップ、日本対オランダ戦。 凄かったですね!! 結果は皆さまご存知の通りドローでした。 しかしながら この引き分けに対して 「MとMとEがいなかったから・・・」 という言い訳は一切ありませんでした。 あるはずもありません。 大切なのは、今いるメンバーで、今置かれた状況の中で どう勝ち切るか。 そのためには 戦術を[B]何度も何度も確認[/B]し [B]練習を積み重ね[/B] [B]最後までやり切る[/B]しかないのだと思います。 1点目は [B]何度も何度も練習を積み重ねてきた成果が出た[/B][U]スーパーシュート![/U] あれは偶然ではなく [B][U]入念に準備してきたものが形になった得点[/U][/B]でした。 そして2点目。 後半44分。 まさに当塾のスローガンである [B][U]「最後まで希望を持ってあきらめない!」[/U] [/B] これが出た瞬間でした。 もちろん当塾とは関係ありません。 しかし 勉強も同じなのです。 「苦手だから」 「時間がなかったから」 「今回は無理だから」 そう言いたくなるときもあります。 しかし、本当に大切なのは [B]今の自分の状況の中で何をどうやるのかを考え そして最後まで諦めず手を止めない姿勢[/B]です! [B]入念に準備した者は、必ずどこかで結果が出ます [/B] [B]最後まであきらめなかった者に「だけ」チャンスは来ます[/B] 今日のサッカー日本代表の姿から たくさんの大切なことを教えて頂きました。 希望塾も 最後まで希望を持ってあきらめない この姿勢を大切にしていきたいと思います。
2026-06-15 勉強会の開催について(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">先週土曜日、13時から自習室を開放していましたが、参加がほぼない状態です。 つきましては、次回以降に関しては直前の土曜日のみの開催を考えています。 考え方は単純でニーズのある方へエネルギーを使うのみです。 ニーズがあれば、色々考えていきたいと思います。</font>
2026-06-15 勉強より〇〇の方が優先でしょ?20260615(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
勉強より〇〇の方が優先でしょ? 「勉強なんて、何の役に立つの?」 「私は、将来成りたい仕事は決まっているので、勉強は必要ない!」 「学校では普通(偏差38)くらいなので、別に社会人に成っても普通だから・・・」 「勉強は楽しくないけど、〇〇してる時はムッチャ楽しい!」 「練習時間を確保するためには、邪魔な勉強時間を削るしか・・・」 「〇〇ちゃん(有名オリンピア)だって、5歳からずっと頑張っていたらしい・・・」 「早くから頑張った方が、結果が出やすいでしょ」 「黙って見ててください。〇〇の世界大会で優勝しますから・・・」 「母さんも『宿題より練習時間でしょ。早く車に乗り。遅れるよ』って言うもん」 と、生徒たちから「勉強に本気にならない理由」の答えとしてたくさん聞きます。 希望する将来の職業は、「ユーチューバー」とか「大リーガー」とか「オシャレが好きだからメイクアップアーティスト」とか「ゲームが好きだからゲームクリエーター」とか「ダンスが出来ればアイドルも、恰好良いから・・・」とか流行りの一握りの話題職業を目指している生徒ほど勉強は後回しのようです。 「勉強は嫌がるのに〇〇なら嬉しそうにやってくれるから何にもやらないよりは・・・」 「家の子『才能が有る』ってコーチに言われたんです」 「家の子『頑張れば、レギュラーになれるかも…』って言われたんです」 「子どもの夢を最大限応援してやるのが親の勤めでしょ?」 「父親も私も挫折したんです。この子にだけは、そんな辛い思いは・・・」 「家の子〇〇が大好きで、楽しいと頑張ってるんです。勉強ごときで邪魔しないで下さい」 「私だって勉強しなかったけど、こうして一人前の大人になって、誰にも迷惑はかけてないでしょ」と、保護者からも。 仰る通りです。個人の自由です。但し、勘違いがひとつあるようです。 「勉強」は「知識だけを入れる作業」ではありません。 初めて触れる定義や用語を理解し、過去の経験や知識から、根拠を持って目の前の問題に対峙して処理していく練習なんです。 これらは「社会人」になっても、一生求められる力です。 もちろん、一流のアスリートたちも理論分析しながら、コンマ何秒を競っていますし、微妙な抵抗力学に抗っています。 かの「北島康介氏」は50mで何ストリークすることが最も最速なのかを決めるまで、何ヶ月も試行錯誤したそうです。 一流アスリートは、移籍しても、すぐに外国語が喋れますよね。何ででしょう? 「甲子園」の出場校を見ていても、偏差値50を越えている学校がほとんどです。 練習が大切なのは私も異論はありません。 【だから、勉強は必要ない。後回しで良い】理由にはならないと思います。 万が一、ケガや挫折で離脱したときにどうするのですか? 「一流」とか「世界的・・・」の方は、勉強も〇〇も同等に努力されていました。 「機嫌良く」「文句も言わず」「グズらず」やってくれているから『まあ、いいか』は、子守にスマホの動画を与えて、「前頭前野」の発達に悪影響を与えているのと同じじゃないですか? 余計なお世話ですか? そうですね。 失礼しました。
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 先週は、年に1度の『人間ドッグ』へ行ってきました。 検査の1週間前からはお酒の量を減らして万全?の準備をしてきました。 (テストの前に慌てて勉強する中学生と変わらないような・・・) その甲斐?があってか、胃カメラ、血圧等、その場でわかる検査は完璧でした。 しかも視力は両目とも1.5。 老眼になると遠くのものはよく見えるようになるでしょうか? まあそれでも、今月で54になりますので、検査がなくても、食べ過ぎ、飲み過ぎには気を付けて、適度な運動をするようにしなければいけませんね。 現在、中学3年生が『平方根』を学習しています。 ・5の平方根は? √5 ? ・5を根号を使って表すと? √5 ? ・√5の2乗は? √25 ? ・√12を簡単にすると? 12? ・4√3×2√3は? 8√9 ? ・4√3+2√3は? 6√6 ? ・・・・ どの子も、これらの違い(意味)が分からず、かなり苦戦しています。 √(ルート)は未知の世界ですから、しかたがないところなのですが・・・ 平方根に限ったことではないのですが、学習の基本は「よく聞く」「よく読む」「よく考える」ではないでしょうか。 普段から、人の話を聞かない、深く考えて解こうとしない子は、何度練習しても身に付きません。 まずは教科書をじっくり読んで用語の意味を正確に理解して、平方根の使い方・計算方法を覚える。 これがきちんとできなければいつまでたっても同じ間違いを繰り返します。 平方根ほど、ルールに従って解かなければ解けない問題はないのです。 自己流では絶対に無理です! 大げさかもしれませんが、中学3年生で習う『展開・因数分解』『平方根』が理解できないと、この先の『2次方程式』『関数』『三平方の定理』、もっと言えば、高校数学は終わってしまいます。 難しい単元ですが、逃げずに、あきらめずに、地道にコツコツがんばっていこう。
2026-06-15 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「一生涯、その日その日を懸命に生きよ。永遠に生きるがごとく働き、今すぐ死ぬかのごとく人々に接せよ」[/BLUE][/B] レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(ロシア・小説家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-06-15 W杯 諦めない意地の同点ゴール(A1セミナー・西荻窪教室)
MLBといい、W杯といい、大和魂爆発。 日本人で良かったと思える試合を早朝からありがとう!
昨日の補足説明 教育大卒の数学のセンセイは・・・ というのは正確ではなく、教育大でも理学部数学科でも、数学だけ勉強してきたセンセイは数学教育にとって大切なモノを持っていないという話です。 その大切なモノとは? それは、数学を生かして役に立った経験です。 たとえば工学部で数学を使って実験実習した人は、数学がどのように役に立つかを身をもって経験しているのです。 理学部地球科学科では球面三角法によってプレートテクトニクスを記述します。 そして回転した位置を行列を使って計算したりします。 数学科で机上の数学だけやっていた人には、数学が実際にどのように役に立っているかのイメージが乏しいわけです。 なので数学科卒のセンセイの授業は無機質でまったく面白くないのです。 ただ、教育大は小中学校の教育に特化して、各科目の「教育方法」を研究しています。 ですから、小学校や中学校の先生になるのに教育大に行くのはよいのです。 今回とりあげたのは、大学入試レベルの話。 つまり、いわゆる進学校の高校教員をやるには教育大卒だと力量不足になりがちという話。 小中学校には教育大卒のすばらしい先生がたくさんいると思います。 逆に、もっと低レベルの私立大卒の先生と比べるとはるかによい。 高校で教育大卒のスゴイ先生はいません。 ってか、まだ会ったことないだけかもしれませんが、非常に少ないことは確か。 べつにケンカ売ってるんじゃないですからね。 本当にそう思ってるだけなので、もしも我こそはというすばらしい先生は連絡ください。 (スゴイ先生なら、ウチの塾など眼中にないか・・・) <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
