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日記一覧

2026-01-04 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「災害よりもっと恐ろしいのは、われわれの精神を麻痺(まひ)させる致命的なあきらめである」[/BLUE][/B] ラビンドラナート・タゴール(インド・詩人 、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-03 語彙力アップシリーズ4 <言葉の使い分けーー類義語ーー>(学研CAIスクール・中村橋教室)

<font size=3>本題に入る前に・・・ 「語彙力がある」 「語彙が豊富」 「語彙不足」などと使われる 「語彙」。 そもそも 「語彙」 とは何なのか。 教えている側も、 「語彙」 と言ってみたり 「言葉」 「語句」 や 「熟語」 と言ってみたり、統一感がなく非常に曖昧な使い方を大いに反省しなければなりません。 そこで、自戒を込めて改めて 「語彙」 「語彙力」 とは何かを正しく認識したいと思います。 語彙の 「彙」 は、 「集める」 という意味です。 ですから、語彙とは「単語の集まり」です。 人に着目すると、 「ある個人が使用する語の総体」 です。 (三省堂 新明解国語辞典) そして、その力 「語彙力」 とは、私たちが知っている言葉の数や、それらをどれだけ適切に使いこなせるかの能力のことです。 つまり、たくさんの言葉を知っているだけでなく、場面や相手に合わせてぴったりの言葉を選んで使える力のことです。 この様に、 「言葉を使いこなす能力」 が本当の語彙力なのです。 しかし、これは一筋縄ではつかない力です。 知っていると思い込んでいる言葉でさえ、実は十分に使いこなせていないのが実情でしょう。 ですから、この 「言葉を使いこなす能力」 を伸ばすことが言葉の学習・指導だと捉えています。 しかし、言うは易しで、指導する立場として、これをどう教え、使えるように身に付けさせるか、ということに日々苦慮しているのが実情です。 一般的にはただ単に、知らない言葉であれば辞書を引かせて調べさせ、説明をじっくり読ませて書き留めさせる。 でも、ここまでは単なる作業に過ぎません。 さらに、子どもたちはというと、それで (面倒臭さも手伝ってか) 勉強は完結したと錯覚してしまいます。 そこで、身の回りの事柄を題材に用例を幾つか示し、使い方を教えます。 さらには、自分で例文を考えさせます。 しかし、まともな文は書けません。使ったことはないので当然です。でもそれでいいのです。 失敗や誤りを経験させることの方が大事な気がします。 この様な学習をきっかけにして、新しく知った言葉に様々な場面で見聞きしたり、積極的に使ってみたりして少しずつ実際の場面でのその言葉の使い方わかってくるのだと思います。ですから言葉の習得には時間がかかります。時間をかけて精度が上がっていきます。 従って、授業では、新たに学んだ言葉は、使い方を間違えても良いからどんどん使うよう刷り込んでいます。 さて、ここでやっと本題です。前置きが長くなり過ぎました。 標題の 「言葉の使い分け――類義語――」 のお話です。 言葉の学習で必ず行っていることは、先の使い方の指導の中で、類義語や対義語を調べさせたり教えたりしていることです。 ※対義語については、次回お話いたします。 そして類義語であれば、それぞれの 「使い分け」 をじっくり学習します。 例えば、 「心地」 という言葉の類義語には、 「気持ち」 「心持ち」 「気分」 などがあります。 表現例でそれぞれの使い分けを問題形式で示しますと、以下の 「○○」 にそれぞれ当てはめることができる言葉と、そうでない言葉があります。 「いい○○だ」 「○○を切り替えてやり直す」 「本当の○○を打ち明ける」 「生きた○○もしない」 一例を挙げると、 「本当の気持ちを打ち明ける」 とは表現しますが、 「本当の心地を打ち明ける」 とは表現しません。 ここで、子どもたちは初めて知った 「心地」 という言葉の使い方が少しだけわかるわけです。 他にも、類義語の例を2つほど挙げてみます。 「○○」 に何が合うか合わないかを考えてみてください。 (一つとは限りません) 「音(おと)」 「音(ね)」 「物音」 「音響」 「響き」 「声」 「音声」 使い分け例:「雷のすさまじい○○」         「静かな琴の○○が聞こえる」         「外で何か○○がする」         「除夜の鐘の○○」         「○○の美しい名前」         「○○が小さすぎて聞こえない」 「ちょうど」 「ちょっきり」 「きっかり」 「ぴったり」 「きっちり」 使い分け例:「電車は定刻通り○○7時23分に来た」         「飲んで食べて料金は一万円○○」         「映画のイメージに○○合う曲」 この様に言葉の学習では、わからなかった一つの言葉から、まずは自分で辞書で調べる、という準備段階を経て、そこからどんどん掘り下げて上記のような学習をじっくり時間をかけて行っていきます。 この地道な学習こそ 「語彙力」 を身につける方法の一つです。</font>

2026-01-03 新年、明けましておめでとうございます(早稲田育英ゼミナール・文京白山教室)

明けまして、おめでとうございます。 日本は4月から新年度となる所が多いですが、学習塾業界は2月又は3月からが新学年となります。 当教室も、既に年内入試で受験生の合格が決まったため、気持ちは早くも来年度へ向いています。 価格高騰の中、高い光熱費と設備費に値上げを悩みながらも据え置きで頑張っています。塾代が負担になるご家庭もあるかもしれません。わからないところがある、大切な試験がある、そんな時は1コマ受講も可能です。地域の皆さまに貢献できるよう、本年も尽力してまいります。

2026-01-03 体験授業web予約ページを更新しました(1月分)(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]新年あけましておめでとうございます。 早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。 体験授業のweb予約ページを更新しました。 お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。 (web予約は2日前まで予約可能です。)[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-01-03 県内私立高校入試まで、さあ、あと一か月。(きらめき進学ゼミ)

冷え込んだ昨夜、そして朝。 雪がうっすらと。 昨日に続いて冬の天気の正月3日目。 日陰の田んぼにはまだ雪が残っていますね。 午後から、年末年始の学習イベント。 2月に迫った高校入試の予行演習。 受験生、今日も熱心に取り組んでくれていますよ♪ 実際に入試問題にあたってみると、思いがけないことに出会うことがあります。 今まで解いたことがなかったような問題は、出てくるのは予想できるとしても、問いの仕方も普段見かけないものがある場合があります。 よく引っかかってしまうのが、「正しいものを選びなさい」に慣れていると、「誤っているものを選びなさい」、でうっかりと間違えてしまうことがある。 「適当なものを一つ選びなさい」というのは親切なのですが、「あてはまるものをすべて選びなさい」はかなりレベルが高いですね。 また、私立高校では、高校レベルのものが出ることがあります。 あまりにも極端なものはないと思いますが、中学レベルを発展的に考えさせる問題はたまに見かけます。 まあ、百点よけ、というか、チャレンジ問題、作問者からの挑戦状、みたいなものですね。 だから、そういう問題があったら、一度、冷静に受け止めて、ほかの問題から片づける。 京都の私立などでは、古文、漢文も現代語訳が全くない場合もあります。 注釈を見ながら、大まかな内容が読み取れるように慣れておくのがいいですね。 まあ、とにかく、時間配分や問題のスタイルに慣れることが、大切。 深追いせずに、得点すべきところを確実にものにする勉強を続けていってください。 がんばれ♪

2026-01-03 今年の目標は?(尾崎塾・富田教室)

年が明けて,今年の目標を発表しましょう。 1.【今年こそブログ毎日更新!】 と,昨日書こうと思ってて忘れてました! これだけ早く目標断念するのも珍しい!! 気を取り直して,改めて今年の目標を設定しよう。 【リーグ制覇と日本一奪還】 これは改めてという目標ではないのですが,今年は教室にカレンダーを掲げてみました。 【シン尾崎塾】 これは目標というより,スタートすることは決まっています。 新しい受講枠体系にするので,生徒の受講パターンが増えてよりフレキシブルに対応できます。 スムーズに移行できて新しくなって良かったと言ってもらえるのが目標です。 「合格」は各自が目標にしたらよいのですが,塾ができるのはその合格に近づけるように「学力」をつけることです。 たぶん,学力があれば合格に近づきます。 一応「学力検査」ですからね。 それで,志望の学校が求める「学力」が何なのか,他の塾さんより把握しているつもりですから,ウチの塾がつけようとしている学力を武器に受験してもらえたら確率は上がるという話。 ウチの塾では合格何名などという目標は全く意味がありません。 【全員の学力向上】は変わらぬ目標ではあります。 あとは【塾長元気で留守がいい】 昨年から土日も自習しやすくなっています。 塾長が自転車乗ったりテニスしたりして留守のときにしっかり勉強してください。 普段の授業もそうですが,あれこれイチイチごちゃごちゃ言われないのが勉強しやすいのです。 ただ,たまに声かけることもあって,そのサジ加減が絶妙だと自負しています。 もちろん積極的に質問に来てもらうのは大歓迎です。 今年もウチの塾の強みを最大限に利用して学力アップしてください。 塾長元気の目標としては,自転車で今年こそは「しまなみ海道」を制覇。 あと,テニスは何かの大会で優勝したいですねぇ〜 本年もなにそつ(←もうええっちゅーねん)よろしくお願いします。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-03 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「私はたえず原則にたちかえる。それは私のあらゆる困難にたいする解答を提供してくれる」[/BLUE][/B] ジャン=ジャック・ルソー(フランス・哲学者、政治哲学者、教育思想家、作家、作曲家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-02 北本市の学習塾から 新年のごあいさつと合格祈願(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新年あけましておめでとうございます。 新しい年を迎えるにあたり 妻沼聖天山へ足を運び 受験生たちの合格祈願をしてきました。 境内で手を合わせながら思ったのは 「奇跡を起こしてください」という願いではありません。 [B]これまで積み重ねてきた時間[/B] [B]何度も解き直した問題[/B] [B]うまくいかずに悔しい思いをした日々・・・ [/B] [B]それらを、当日きちんと出し切れますように・・・ [/B] ただそれだけでした。 勉強は、最後は自分の力で立ち向かうものです。 だからこそ、塾としてできることは 日々の学習を整え、迷いを減らし 「これだけやった」と言える状態で 送り出すことだと考えています。 希望塾では今年度も 中学生を中心に、5科目を総合的に見ながら 一人ひとりの理解度とペースに合わせた指導を続けていきます。 派手なことはしませんが [B]できない問題をできるようにするこ[/B]と [B]覚えられないものを繰り返すこと[/B] その積み重ねを何より大切にします。 この考え方が 必要な方にきちんと伝わればと・・・ 願っております。 本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

2026-01-02 冬の天気になってきました。(きらめき進学ゼミ)

よく晴れていい天気の新年2日目。 ただ、北風が強く、後ろから押される感じ。 ビュービューと風の音。 午後からしばらくして雪が舞ってきました。 天気予報通りのようです。 受験生応援プログラム。 年末年始、大晦日もお正月も勉強を頑張ってみよう。 学習リズムをキープ。 そのようなイベントです。 中学3年生の高校入試対策。 2月からの入試の予行演習を。 今日も張り切って取り組んでくれていますよ。 いい感じ♪

2026-01-02 158号:再稿…十二支と甲乙丙丁(Andante (アンダンテ) ・音 羽 教 室 1:1個別指導専科)

[B][/B][B][/B]十二支にネコが入っていないワケを語るものとして、ネズミの嘘の話は有名です。 昔々の或る時、神様が十二支を決めるに際し、指定の日に先着順に到着したもの から決めるとしました。この時、ネズミはネコに、その日を1日遅れの翌日と伝えた為、 猫が十二支から漏れたとする昔話です。結果、鼠は干支の先頭となり、以来鼠は猫に 狙われる様になった…とは、由来語りの後日譚の域を出ません。 また、アラカンと言えば、昔はバンツマ・エノケン・チエゾウなども連想された訳ですが、 最近のアラカンはアラサーやアラフォーの仲間になってしまった様で…Around還暦。 歴史用語を筆頭に、[BLUE]五行[/BLUE]の木・火・土・金・水や[RED]十二支[/RED]や[B]陰陽[/B]を組み合わせた表記は 多く使用されています。五行は陰陽との組み合わせで、5×2=10で[BLUE][B]十干[/B][/BLUE]となります。 【木・火・土・金・水】を【[BLUE]陰[/BLUE](弟)と[RED]陽[/RED](兄)】に分ける…[B]陰陽五行説[/B]の一例です。 【[RED]兄[/RED]】を【[RED]エ[/RED]】と発音し、【[BLUE]弟[/BLUE]】は【[BLUE]ト[/BLUE]】の音になります。例を挙げると… 「木」の「兄」は『きのえ』となり、更に別の漢字を与えられます⇒【甲】(キノエ)です。 同様に、「木」+「弟」⇒【乙】(キノト)となり、次のは「火」+「兄」⇒【丙】(ヒノエ)です。   きのえ……木の兄 【甲】コウ   きのと……木の弟 【乙】オツ(イツ)   ひのえ……火の兄 【丙】ヘイ   ひのと……火の弟 【丁】テイ   つちのえ…土の兄 【戊】ボ   つちのと…土の弟 【己】キ   かのえ……金の兄 【庚】コウ   かのと……金の弟 【辛】シン   みずのえ…水の兄 【壬】ジン   みずのと…水の弟 【癸】キ これに[RED][B]十二支[/B][/RED]の【子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥】を加えて、 順番に並べたものが[B]十干十二支[/B]と呼ばれる組み合わせです。 並び方の規則は、[BLUE]「十干」[/BLUE]の後ろに[RED]「十二支」[/RED]を順に接続する形式です。   【きのえ:甲】+【子:ね】⇒【甲子:きのえね】   【きのと:乙】+【丑:うし】⇒【乙丑:きのとうし】   【ひのえ:丙】+【寅:とら】⇒【丙寅:ひのえとら】   【ひのと:丁】+【卯:う】⇒【丁卯:ひのとう】 甲子・乙丑・丙寅・丁卯・戊辰・己巳・庚午・辛未・壬申・癸酉・甲戌・乙亥…の様な 並び方なので、十干と十二支は[B]半数の組み合わせ[/B]にしかなりません。 十干の奇数番目には、十二支の奇数番しか来ませんし、同様に十干の偶数番には 十二支の偶数番目しか組み合わせになりません。   [GREEN][B]*[/B][/GREEN][B]【[BLUE]干[/BLUE][RED]支[/RED]一覧】[/B](クリックで拡大)       【10×12÷2=60】組で、最後の[B]癸亥[/B]:[B]みずのとい[/B]から、最初の[B]甲子[/B]に戻ります。 ∴十干十二支が一巡する事から、60歳は還暦で…アラ還は60歳前後です。 大正13(1924)年は十干十二支の最初の組み合わせである[BLUE]甲子【きのえね】[/BLUE]の年で、 縁起が良い年ということもあり、甲子園大運動場⇒後に[B]甲子園球場[/B]となります。 672年7月〜8月に起こった古代日本最大の内乱:[B]壬申の乱[/B]は【[B]みずのえさる[/B]】 の年に勃発した叔父と甥の戦乱で、反体制側が勝利した:日本史上の少数例です。 他に、「戊戌の政変」「辛亥革命」「甲午農民戦争」「乙巳の変」「戊辰戦争」「庚午年籍」 「甲子夜話」「丙子椒林剣」…「庚申塚(塔)」「丙午:ヒノエウマ」など、幾つも確認できます。 また、十二支は方角や時刻にも割り振られ、[B]北[/B]の【[RED]子[/RED]】から時計廻りに当てはめ られたので、[B]東[/B]が【[RED]卯[/RED]】、[B]南[/B]は【[RED]午[/RED]】、[B]西[/B]の【[RED]酉[/RED]】…の様になります。 例えば、[B][BLUE]子午線[/BLUE][/B]は北の【[BLUE]子[/BLUE]】と南の【[BLUE]午[/BLUE]】とを結んだ線です。 時刻も同様で、「0時(24時)」は【[RED]子[/RED]の刻】です。諸説ある様ですが、一般的には、 「0時」の前後1時間つづきの計2時間が【子の刻】で、次の約2時間が【丑の刻】です。 各刻の2時間は4分割され、例えば「丑一つ」「丑二つ」「[BLUE]丑三つ[/BLUE]」「丑四つ」の様に 数えたそうです。なお、『[BLUE]うしみつどき[/BLUE]』には【[BLUE]丑満つ時[/BLUE]】とする向きの解釈もあります。 [RED]昼12時は午の刻[/RED]なので、[B]正午[/B]を挟み午より前:[RED]午前[/RED]、午より後:[RED]午後[/RED]となるワケです。 [B]十干十二支[/B]は『[RED][B]ジッカン[/B] ジュウニシ[/RED]』と発音し、中国古代の[BLUE]殷[/BLUE]朝に始まるそうです。 多くのソフトで【ジュッカン】では『十干』とは変換されない様なので、要注意ですね。

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