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日記一覧

2026-01-05 新年のご挨拶(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新年あけましておめでとうございます。 年末年始が終わり、少しずつ学習のリズムを整えていく時期となりました。 希望塾では本年も 点数や結果だけにとらわれるのではなく 「勉強に向き合う正しい姿勢」 と 「それを続ける力」 を何より大切に指導してまいります。 学校の学習を軸に、基礎を一つずつ積み重ね 自分で考えて取り組める力を育てていきます。 年明け最初の授業では 受験生の皆さんにささやかですがお守りを進呈しました。 不安な気持ちをゼロにすることはできませんが 「一人ではない」ということを、少しでも感じてもらえたらと思っています。 また 「積小為大」 という言葉についても話をしました。 大きな成果は、特別なことから生まれるのではなく 小さな積み重ねの先にあります。 焦って解く10問よりも、きちんと向き合い 丁寧に取り組む3問の方が、はるかに価値があります。 その積み重ねこそが、確かな力になっていきます。 本年も、塾生さん一人ひとりが自分のペースで前に進めるよう 全力で支援してまいります。 どうぞ本年もよろしくお願いいたします。 希望塾塾長 鈴木祐介

2026-01-05 【塾長のつぶやき】今年も頑張りましょう(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。2026年が始動いたしました。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年は本当に大変な1年となりましたが、2026年は素晴らしい1年にしていきたいと思います。 個々の生徒により真摯に向き合い、各自に希望に沿った指導をしていきますので、一緒に前に進んでいきましう。 がんばろう!

2026-01-05 新年あけましておめでとうございます。(進学ゼミWILL(ウィル))

新年あけましておめでとうございます。 今日から通常授業です。 本年も塾生の成績上昇と志望校合格のため、全力で頑張ります。 本年も何卒宜しくお願い致します。

2026-01-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「責任と言うものはほとんど常に人間を高めて偉大にする」[/BLUE][/B] シュテファン・ツヴァイク(オーストリア・作家、評論家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-04 やはり青学大(尾崎塾・富田教室)

今年も箱根駅伝は青学大の総合優勝でした。 1区で出遅れたものの,そのあとは盤石でしたね。 今回に限らず,青学大は三大駅伝と呼ばれる出雲と全日本では優勝していないのです。 出雲など7位に沈んでいました。 ところが箱根だけは違うのです。 正直,出雲や全日本よりも箱根駅伝の知名度がはるかに高い。 そこをしっかりねらって勝てるように仕上げる青学メソッドなるものがあるのですね。 逆に,出雲や全日本で勝てても箱根を勝つには別の力が必要とも言えます。 素人目には単純に箱根の方が20km×10人という層の厚さが必要と言えますが,それでも国学院や駒沢にも10人以上の優秀な学生がそろっていたはず。 その差は原監督にしか見えない何かあるのでしょう。 いつも思うのですが,これは大学受験にもあてはまりそうなのです。 特に私立大の3科目入試と国公立大の共通テスト+2次試験というのでは全く厚みが違います。 また,模試でいくらよい成績でも共通テスト本番や2次試験で得点できない受験生が多いです。 国公立試験本番でいかにパフォーマンスを発揮するかは,模試や私大入試では測れない何かがあるのです。 その点についてはウチの塾での特別講座などを通じて塾生には伝えています。 模試の成績で一喜一憂している他塾に比べると,ウチの塾はいくらか青学メソッドに近いものを持っているのだと思います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-04 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

1/5(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/6(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/7(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/8(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/9(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 1/10(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席

2026-01-04 いよいよ中学入試、まもなく。(きらめき進学ゼミ)

くもりがちの天気の日曜日。 北風ぴーぷー、寒いですね。 雨、雪は降らなさそうですが。 朝から「日曜特訓」。 小学6年生の中学受験対策プログラム。 入試まで、早いところでは一週間を切っています。 私立中は来週末がほとんど。 いよいよ迫ってきました。 予行演習をかねて、実戦形式でテスト。 順調に頑張ってくれていますね。 一つひとつの問題を確実に得点していきましょう。 面接試験の練習も頑張ってくれていますよ。 落ち着いてしっかりと受け答えできています。 いい感じ♪ この調子で。

2026-01-04 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「災害よりもっと恐ろしいのは、われわれの精神を麻痺(まひ)させる致命的なあきらめである」[/BLUE][/B] ラビンドラナート・タゴール(インド・詩人 、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-03 語彙力アップシリーズ4 <言葉の使い分けーー類義語ーー>(学研CAIスクール・中村橋教室)

<font size=3>本題に入る前に・・・ 「語彙力がある」 「語彙が豊富」 「語彙不足」などと使われる 「語彙」。 そもそも 「語彙」 とは何なのか。 教えている側も、 「語彙」 と言ってみたり 「言葉」 「語句」 や 「熟語」 と言ってみたり、統一感がなく非常に曖昧な使い方を大いに反省しなければなりません。 そこで、自戒を込めて改めて 「語彙」 「語彙力」 とは何かを正しく認識したいと思います。 語彙の 「彙」 は、 「集める」 という意味です。 ですから、語彙とは「単語の集まり」です。 人に着目すると、 「ある個人が使用する語の総体」 です。 (三省堂 新明解国語辞典) そして、その力 「語彙力」 とは、私たちが知っている言葉の数や、それらをどれだけ適切に使いこなせるかの能力のことです。 つまり、たくさんの言葉を知っているだけでなく、場面や相手に合わせてぴったりの言葉を選んで使える力のことです。 この様に、 「言葉を使いこなす能力」 が本当の語彙力なのです。 しかし、これは一筋縄ではつかない力です。 知っていると思い込んでいる言葉でさえ、実は十分に使いこなせていないのが実情でしょう。 ですから、この 「言葉を使いこなす能力」 を伸ばすことが言葉の学習・指導だと捉えています。 しかし、言うは易しで、指導する立場として、これをどう教え、使えるように身に付けさせるか、ということに日々苦慮しているのが実情です。 一般的にはただ単に、知らない言葉であれば辞書を引かせて調べさせ、説明をじっくり読ませて書き留めさせる。 でも、ここまでは単なる作業に過ぎません。 さらに、子どもたちはというと、それで (面倒臭さも手伝ってか) 勉強は完結したと錯覚してしまいます。 そこで、身の回りの事柄を題材に用例を幾つか示し、使い方を教えます。 さらには、自分で例文を考えさせます。 しかし、まともな文は書けません。使ったことはないので当然です。でもそれでいいのです。 失敗や誤りを経験させることの方が大事な気がします。 この様な学習をきっかけにして、新しく知った言葉に様々な場面で見聞きしたり、積極的に使ってみたりして少しずつ実際の場面でのその言葉の使い方わかってくるのだと思います。ですから言葉の習得には時間がかかります。時間をかけて精度が上がっていきます。 従って、授業では、新たに学んだ言葉は、使い方を間違えても良いからどんどん使うよう刷り込んでいます。 さて、ここでやっと本題です。前置きが長くなり過ぎました。 標題の 「言葉の使い分け――類義語――」 のお話です。 言葉の学習で必ず行っていることは、先の使い方の指導の中で、類義語や対義語を調べさせたり教えたりしていることです。 ※対義語については、次回お話いたします。 そして類義語であれば、それぞれの 「使い分け」 をじっくり学習します。 例えば、 「心地」 という言葉の類義語には、 「気持ち」 「心持ち」 「気分」 などがあります。 表現例でそれぞれの使い分けを問題形式で示しますと、以下の 「○○」 にそれぞれ当てはめることができる言葉と、そうでない言葉があります。 「いい○○だ」 「○○を切り替えてやり直す」 「本当の○○を打ち明ける」 「生きた○○もしない」 一例を挙げると、 「本当の気持ちを打ち明ける」 とは表現しますが、 「本当の心地を打ち明ける」 とは表現しません。 ここで、子どもたちは初めて知った 「心地」 という言葉の使い方が少しだけわかるわけです。 他にも、類義語の例を2つほど挙げてみます。 「○○」 に何が合うか合わないかを考えてみてください。 (一つとは限りません) 「音(おと)」 「音(ね)」 「物音」 「音響」 「響き」 「声」 「音声」 使い分け例:「雷のすさまじい○○」         「静かな琴の○○が聞こえる」         「外で何か○○がする」         「除夜の鐘の○○」         「○○の美しい名前」         「○○が小さすぎて聞こえない」 「ちょうど」 「ちょっきり」 「きっかり」 「ぴったり」 「きっちり」 使い分け例:「電車は定刻通り○○7時23分に来た」         「飲んで食べて料金は一万円○○」         「映画のイメージに○○合う曲」 この様に言葉の学習では、わからなかった一つの言葉から、まずは自分で辞書で調べる、という準備段階を経て、そこからどんどん掘り下げて上記のような学習をじっくり時間をかけて行っていきます。 この地道な学習こそ 「語彙力」 を身につける方法の一つです。</font>

2026-01-03 新年、明けましておめでとうございます(早稲田育英ゼミナール・文京白山教室)

明けまして、おめでとうございます。 日本は4月から新年度となる所が多いですが、学習塾業界は2月又は3月からが新学年となります。 当教室も、既に年内入試で受験生の合格が決まったため、気持ちは早くも来年度へ向いています。 価格高騰の中、高い光熱費と設備費に値上げを悩みながらも据え置きで頑張っています。塾代が負担になるご家庭もあるかもしれません。わからないところがある、大切な試験がある、そんな時は1コマ受講も可能です。地域の皆さまに貢献できるよう、本年も尽力してまいります。

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