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日記一覧

2026-04-10 ボタンの掛け違い(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">ボタンの掛け違い…。 洋服のことではありませんよ。 ちなみに私は肌着・靴下・パンツ・裏表逆で履いていることありますけど…。 ヒトとのコミュニケーションってめっちゃ難しい。相手が年上の大人、女性であるならなおされだと感じます。 想いはあるものの本音は言葉に出さないですからね。 私の悪いところなのですが、誰にも相談せず爆発することがあります。 基本的に弱音と愚痴を吐くのは嫌いなので相談しないタイプですが、これがよくないみたいですね。 さあ、事態をどう収拾しようかな。 </font>

2026-04-10 新年度スタート!読解力&記述力UPを!(啓新セミナー)

 金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。先週末まで春期講習があり、3週間ぶりの更新です。新年度もどうぞよろしくお願いいたします。  小・中・高校と、全ての学校で入学式・始業式が終わり、新年度が始まりました。教室では先週から小・中・高校生さんの新しい塾生さんを迎え、新年度がスタートしています。今年度も一人一人の塾生さん達と向き合い、どの生徒さんもステップアップ出来るよう、精一杯指導していきたいと思います。  春期講習期間中、私も塾講師向けの講習を受講しました。講習のタイトルは、『生徒の読解力と記述力をどう育てる? 今、話題の80文字トレーニングとは』です。年々、子どもたちの読解力・記述力の低下を感じているのですが、ここ数年は特に強く感じ、日々の指導の中で危機感を覚えるほどです。この講習では、「R80(アールエイティー) 自分の考えをパッと80字で論理的に書けるようになるメソッド」の著者である中島博司氏による講話を聞くことが出来るということで参加しました。  「R80」という記述メソッドについては、今までも何度か耳にし、興味があったので、とても有意義な講習となりました。講習終了後、即この本を購入し、現在、どのようにしたら教室での授業で取り入れられるかを思案中です。  小学生用の「R80」記述法の書籍も合わせて購入したので、 小・中・高校生どの学年にでも展開できるような形を考え、子どもたちの読解力・記述力を向上させられるような指導を今年度は力を入れて取り組みたいと思っています。  今年度は来春の高校入試制度が変わることにより、中学・高校での定期テストのシステムや期間の変更が出ています。ある中学校では、今年度最初の定期テストが7月となった所もあり、我々のテスト対策授業も内容・期間ともに変更していく予定です。高校はゴールデンウィーク明けにすぐにテストとなりますし、5月末に最初の中間テストを迎える中学もあるので、既に授業ではテストに向けた指導をスタートしています。  中学生の今年度最初の定期テストでは、中学2・3年生さんのテスト範囲が前年度の学習内容も含まれることから、範囲がかなり広くなりますし、また、学年が上がったことで難易度もUPしています。前年度の学習内容については、春期講習の授業や、春休み中の通常授業でも指導してきましたが、理科や社会では、学習量がかなり多いため、どの子もワークを終わらせるので手一杯な様子。本格的に授業が始まる前の今の時期の家庭学習で、しっかり復習をしてもらいたいと思います。  1年後、子どもたちの志望校合格や思い描く学力UPした姿となるように、子どもたちと一緒に取り組んでいきたいと思います。今年度も保護者の皆様には様々な場面でのご理解・ご協力をお願いすることが多々あるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

2026-04-10 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「自分の世界を作りなさい。私は自分の世界には自分で責任を持っています」[/BLUE][/B] ルイーズ・ネヴェルソン(キエフ・彫刻家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-04-09 新しい教科書を広げてみよう♪(きらめき進学ゼミ)

夜になってから雨。 よく降っています。 桜、そろそろ見納めかなあ。 始業式、入学式が終わって、新学年のスタート。 本格的に授業が始まるのは来週からかな。 この週末のおすすめは、新しい教科書を広げて、どんなことを学習していくのか、眺めてみること。 そうすると、受け身の授業じゃなくなるから、やる気も出てきます。 塾の学習は、サクサクと新学年の内容を進めています。 先に勉強しておくと、学校の授業もわかりやすいですね。 そして、塾からも課題、宿題を。 これは一人ひとり、それぞれの進み具合などに応じて、相談しながら。 がんばってやってみてください。 それが学力アップにつながりますから。 ファイト♪

2026-04-09 読書をしない子供が増えた!じゃーどうする?(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 時折取り上げるこの問題・・・弊害は言うまでもないですが、「じゃーどうする」論を・・・ 「本を読みなさい!と言う」、「スマホを取り上げる」・・・まぁ効果薄で現実的ではないので、「自然に読書を始める環境づくり」を・・・と考えた方が良さそうです。 時間や手間は掛かるかもしれませんが、「急がば回れ」ですね。 具体的には、子ども達の生活空間に「本を並べてみる」とか、「保護者が本を読む姿を見せる」というのが一番良いかと思います。 そこで注意なのは、決して「本を読みなさい!」と言ってはいけない! お分かりですよね。。。 ではでは。

2026-04-09 表面に流されるな。中身を見る人が最後に伸びる(希望塾)

[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ ここ最近入塾や体験授業のお問い合わせが続き 本当にありがたい限りです。ありがとうございます。 全力で支援する所存でございます。 さて ここ最近ニュースを見ていると もっともらしい数字や言葉がたくさん出てきます。 しかしながら 本当に大切なのは その数字の大きさや言葉の立派さに安心することではありません。 その中身をきちんと見ようとすることです。 世の中では、表面だけ見れば大丈夫そうに見えることでも 実際にはそうではないことがたくさんあります。 これは勉強でもまったく同じです。 [B]分かったつもり できたつもり 覚えたつもり[/B] こうした「つもり」で終わってしまうと 本当の力はつきません。 伸びる塾生さんは、表面だけで終わりにしません。 [B]なぜそうなるのかを考えます 何が足りないのかを見ます[/B] そして [B]できるようになるまで反復します [/B] 今日も ぜひできたつもりで終わらせず [B]本当に分かっているのか? 本当にできるのか?[/B] を自分に問いながら取り組んでいきましょう。

2026-04-09 年間予定表を持って来てください(尾崎塾・富田教室)

各学校で,年間の行事予定表が配布されましたら,塾に持って来てください。 特に中学生は定期考査への準備も重要ですから,考査前に試験範囲が出たときもすぐに持って来てください。 高校生は考査対策より入試科目の学力アップを優先します。 考査で右往左往しているようでは大学受験以前の話になります。 考査対策ぐらい自分でしっかりやって,塾では入試科目の実力養成をするというスタンスでお願いします。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-04-09 体験授業を受ける方 増加中です(進学ゼミWILL(ウィル))

体験授業を受ける方が増加中です。 当塾は、一度体験授業を受講した後での入塾をお勧めしております。 「百聞は一見に如かず。」です。 「先手必勝です」。 入塾をお考えの方は、早めの体験授業をご検討ください。

2026-04-09 【国公立医学部】実は公立進学校も強い(三田学院)

東京や首都圏に住んでいる親子の目には、都内の難関進学校以外は馴染みがない人が多いからなのか、東京大学などの超難関大学や国公立医学部の合格実績は私立中高一貫校が圧倒的に優勢に映るようだが、今春に国公立大学医学部に進学した塾生に実態を確認してみると、必ずしもそうとは限らないことがわかってくる。 各都道府県の名門公立高校からの合格者もけっこう多い。 公立高校と言っても各都道府県でトップレベルの公立進学校であることが多いことは確かではある。 少し詳しい保護者なら一度は聞いたことがあるような公立進学校であることが多いようだ。 例えば、 ・愛知県立旭丘高校 ・静岡県立浜松西高校(公立中高一貫校) ・山梨県立甲府第一高校 もちろん、東京勢は私立高校出身者もいる。 ・開成高校 ・麻布高校 ・本郷高校 国公立医学部入試では、こうした都内などの難関私立中高一貫校に混じって、全国の公立高校や公立中高一貫校が健闘していることを知っておくべきだろう。 むしろ、都内の難関私立中高一貫校は私立大学医学部医学科にこそめっぽう強い。 ・桜蔭高校(私立女子御三家筆頭) ・豊島岡女子高校(私立女子新御三家筆頭) また、文部省管轄ではないが難関医学部である防衛医科大学校医学科の直近の合格者向け説明会に先輩(在校生や卒業生)として登壇した人の出身校は次の3校である。 ・開成高校 ・神奈川県立相模原中等(公立中高一貫校) ・愛知県立岡崎高校 難関大学受験では、名門私立高校と名門公立高校は、互いによきライバル関係にあることがわかる。 難関私立中高一貫校を選ぶのか、公立中高一貫校や難関公立高校を選ぶのか、それぞれの親子の嗜好によるだろう。合格は最後の最後、受験生とその保護者しだいでしかないことも忘れてはならないだろう。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-04-09 【私立授業料無償化】さして安くならない!(三田学院)

私立学校授業料無償化で公立中高一貫校に進学せず私立中高一貫校に進学しても授業料は大幅に減免(後から支援金が入る)されるので、費用的に(教育費的に)公立中高一貫校のメリットがほとんどなくなったと思っているのなら甘い。 私立中高一貫校は6年間の授業料は平均で600万円かかる。高い学校(私立大学附属高校など)はもっとかかる。授業料無償化で浮くのはせいぜい150万円程度でしかない。公立中高一貫校は授業料が6年間実質0円である。その差は平均で450万円になる。差は少ないようで実は無償化後も大きい。 この差は今でも大きい。 中高一貫校卒業後のことも計算に入れてみると、公立中高一貫校の有難さが際立つ。 私立理系学部の授業料は年に200万円近くかかる。6年間通えば1,200万円になる。 私立文系学部でも授業料は年に150万円程度かかる。4年で600万円である。 公立中高一貫校へ進学しておけばかなりの金額を貯金できる計算になる。一方で私立中高一貫校に進学するとそれに追い討ちをかけるように授業料がかさむことになる。 授業料のことだけを考えれば、地元公立中学から公立高校へ進学するパターンも授業料は安く済む。ただ高校受験費用と浪人リスクとその費用を計算に入れておかなければならないので、トータルでは公立中高一貫校の方が安心だし安全である。 私立も公立もどちらも食費や衣服費などの生活費はかかる。それも想定しておかなければならない。部活動費用もかかる。交通費もかかる。 そこそこ家計に余裕があってもジワジワと負担がかかり続ける。 払わなくても済むものは払わない方が賢明である。 「私立高校授業料実質無料化」 言葉だけではなく中身をしっかり知って収支計画を立てるべきだろう。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

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