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日記一覧

2026-04-26 4月20日から4月24日 空席情報(まなぼうや)

4月27日(月) 20:00〜22:00 1席 4月28日(火)  20:30〜22:00 1席 21:00〜22:00 3席 4月29日(水) 21:00〜22:00 1名 4月30日(木) 休校 5月1日(金) 休校

2026-04-25 大学全入時代。(きらめき進学ゼミ)

晴れ模様の土曜日。 気温は上がっていますか。 大型連休接近中。 その前半か、どうだろう。 不思議な物体、それは「ワッポン」なのだそうで、知らなかった。 ワッペンの聞き間違いかと思いましたけど。 昨日、シガタンの説明会に行ったら、資料が並んでいたテーブルに、何だ、これ、というものが置いてあった。 手にとって不思議そうにしていたら、近くにおられた先生が、「ワッポンです」と。 使い方を説明してもらいました。 なんと、ポスターなどを壁に貼る際に使うもの。 押しピンなどでは壁、石膏ボードに穴が開いたりクロスが痛んだりする。 そこで、この「ワッポン」、つまり、押しピン的シールを使うと、壁にあとが残らない。 そんなこんなで、シガタンのロゴ入りオリジナル「ワッポン」を2枚いただいて帰りました。 ご希望の人、ありましたら…、抽選なのか、先着なのか、まあ、どうぞ(^^♪ では、昨日の続きでシガタン、滋賀短期大学附属高校の入試報告会の資料から引用。 2類入学生(過去3年間)の学力型入試における中学時の実力テストと進路先の相関 実力テスト230以上で合格した生徒の進路先→100%京都橘大・佛教大学の偏差値帯に合格 実力テスト295以上で合格した生徒の進路先→100%産近甲龍の偏差値帯に合格 実力テスト380以上で合格した生徒の進路先→100%関関同立・国公立の偏差値帯に合格 1類入学生の進路決定方法 総合進学コース 総合型選抜33% 学校推薦型(指定校)47% 学力型入試20% スポーツ健康  総合型選抜50%(スポ推含む) 学校推薦型(指定校)45%  学力型入試5% 生活デザイン  総合型選抜52% 学校推薦型(指定校)37% 学力型入試11%

2026-04-25 4月29日(水)、5月4日(月)、5月5日(火)休塾日です(進学ゼミWILL(ウィル))

4月29日(水)、5月4日(月)、5月5日(火)はゴールデンウイークのため休塾日です。 5月6日(水)は通常授業です。 ご確認の程、よろしくお願いいたします。

2026-04-25 英語を効率的に身につけるために大切なこと(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日も3名早速自習に来ております。 到着が遅れ一部の保護者様塾生様にご迷惑をお掛け してしまいました。 ご多忙の中お待たせしてしまい誠に申し訳ありませんでした。 さて 本日は「英語を効率的に身につけるために大切なこと」について。 英語の勉強というと 単語を覚える 文法問題を解く 長文を読む というイメージが強いかもしれません。 正直「そうです!!」 しかしながら 本当に英語を使えるようになるためには ただ「覚える」だけではなく 覚えた英語を実際に使ってみることがとても大切です。 英語の学習には、大きく分けて二つの流れがあります。 一つ目は、[B]インプット [/B] です。 これは 英単語を覚えたり、英文法問題を解いたり 長文を読んだりと 英語の知識を頭の中に入れる学習です。 二つ目は、[B]アウトプット[/B]です。 これは 覚えた単語や文法を使って、実際に英文を書いたり 声に出して読んだり、自分で説明したりする学習です。 たとえば、英単語を10個覚えたとします。 それだけで終わってしまうと テストのときに 「あれ、見たことはあるけど意味が出てこない」 ということが起こりやすくなります。 英単語をおぼえたことが徒労に終わってしまいます。 しかし [B]その単語を使って短い英文を作ったり [/B] [B]声に出して読んだり[/B]すると [U]知識が自分の中に定着しやすく[/U]なります。 これは、スポーツにも似ています。 野球のルールを本で読んだだけでは すぐに試合で活躍できるわけではありません。 実際にボールを投げたり、打ったり、走ったりする練習が必要です。 英語も同じです。 文法を理解すること、単語を覚えることはもちろん大事です。 しかし、それを[B]実際に使う練習[/B]をしなければ、本当の力にはなりません。 塾でも、ただ答えを写すだけ、ただ丸つけをするだけでは力はつきません。 [B]間違えた問題をもう一度考える 覚えられなかった単語をもう一度書く 英文を声に出して読んでみる 日本語を見て、英語に直せるか確認してみる[/B] このような小さなアウトプットの積み重ねが、英語力を大きく伸ばしていきます。 特に中学生・高校生のみなさんは、英語を「見てわかる」だけでなく 「自分で使える」状態を目指してほしいと思います。 そのためには、最初から完璧にできなくても大丈夫です。 間違えてもかまいません。 むしろ、間違えたところこそ、自分の弱点が見つかる[B]大切なチャンス[/B]です。 英語は、聞いたり読んだりするインプットと 書いたり話したりするアウトプット をくり返すことで少しずつ身についていきます。 今日覚えたことを、今日のうちに少し使ってみる。 その一歩が、確かな英語力につながっていきます。

2026-04-25 新年度入会生受付中(個別指導 スクールIE・白井校)

当教室では、4月28日入会受付までのキャンペーンとして、(1)入会金無料、(2)当初4回分授業料無料、(3)友達紹介で入会した方に特別入会特典等を実施しています。塾生たちは早くも、前期の中間テストを目標に勉強を進めています。春先にスタートダッシュをかけられるように、しっかり白井校で勉強してください。

2026-04-25 新年度講座、続々開講!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)

ゴールデンウィークが目前となりましたが、ここまでの日々、ほぼ毎時間が「開講ラッシュ」。緊張の中、新しいメンバーの気持ちをどう掴み、どう導くか、1年後の成否を大きく左右しうる、非常に大事な局面が連続しました。ここ尚志での学習生活に大きな希望を持って、真剣に向かってくる人たちの活躍を逐一看取ることが最大の職務ですが、一方で早くも息切れ、苦しみ、圧迫などを感じている人もちらほらおり、彼らに快適な学習環境を提供する方途を探るのも課題の一つです。当校では今年度も、授業における生徒たちとのやりとりを通して、「ひたむきに学び合う集団」の育成に全力を注いでまいります。 当校の学習環境にご興味を持たれた方、この機会にぜひお仲間になってください。絶対に損はさせません! 昨夕は高校グリーンコース「高2難関英語」が開講しました。初めての顔ぶれで、様子を探りつつ恐る恐る活躍の場面を提供していた所でしたが、終わっての感想は「私たちにもっとやらせてください!」とのこと。メンバーたちは恐らく普段、あまりアウトプット出来ず、発話に飢えている様子が伝わってきました。こちらも望む所、次回からはもっともっと活躍してもらいますよ! というわけで、<みんなで創る>当校の「高校グリーンコース」、参加者まだまだ大募集中です。お問い合わせ、お待ちしております!

2026-04-25 【塾長のつぶやき】GWのお知らせ(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 暑くもなく寒くもない4月ならではの天気となりました。 4月も早や25日になり、来週からGW週間に入ります。 年間スケジュールに基づきGWは1週間お休みとなります。 4月30日(木)〜5月6日(水)までの1週間は お休みです。 GW明けは高校では中間テストも実施されますので、GWは対策を万全にて過ごしてください。 またリフレッシュをしてGW明けを迎えましょう。 くれぐれも5月病にはならないようにしましょうね。 来週は塾長のつぶやきもお休みとなります。 1週間頑張りましょう。

2026-04-25 今日は18時までです。(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">今日は家庭の都合で、18時までの営業となっています。 18時以降は自習室も使用できません。 土曜日に関しては年数回こういったことが起こりますがご了承ください。 平日に関しては病気にならない限りは大丈夫ですが、その場合は申し訳ありません。</font>

2026-04-25 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'>「人生は戦場だ。戦いがなければ、成長もない。たいした戦いなくして栄達したところで、人間としての大成はなく、人格の光もない」〜『自助論(SelfHelp)』 サミュエル・スマイルズ(イギリス・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-04-25 完全デジタル教科書(尾崎塾・富田教室)

2030年から,紙の教科書をやめて完全にデジタルに移行する方向でやっていたが,慎重派の声が大きいようです。 文科大臣が現場に配慮して,特に国語や社会では紙の教科書をしばらく続ける方向の発言をしているとか。 デジタル後進国の日本としては当然のことです。 認知科学的にデジタルでない方がよいなどと言ってますが,実態は国語や社会を教える人がアナログなので,デジタルへの対応が遅れているだけの話だろう。 ウチの塾の現代文の授業は電子黒板がなくては非常にやりにくい。 一方,国語教員はパソコンすら使えない人が多く,それが最大のネックになっているのだ。 まずは誰でも取れる教員免許資格を見直して,電子機器リテラシーを持たないと免許がもらえないようなしくみにすればいい。 有能な教員をつくらないまま制度だけ進化させても,結局は低レベルの教員がボトルネックとなってしまうのである。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

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