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日記一覧
2026-04-06 体のキレを取り戻す宣言(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">最近、体が思うように動かないため、本格的に鍛え直す必要性を感じています。 食事・睡眠・トレーニングの全てを見直す必要があるので、メニューとスケジュールをしっかり組んでいきたいと思います。 基本的には勉強と同じで、マイルールを決めて、しっかり守ることが結果への近道です。また、短期的な結果に一喜一憂せずに、3ヶ月〜半年後のレベルアップを目指したいと思います。</font>
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 春期講習期間中お休みしていたブログを、本日より再開いたします。 今年度もよろしくお願いいたします。 4月になり、やっと暖かくなりましたね。 ウォーキングをしていると春のにおいを感じます。 暖かくなると厄介なのが『雑草』。 草刈りの日々が始まるかと思うとちょっと憂鬱なのですが、寒いよりは暖かい方が断然いいですよね。 短い春を楽しみながら草刈りもがんばろうと思います。 当塾では、新年度の授業が先週から始まり、しかも通常授業と並行して春期講習も行いましたので、毎日バタバタしていました。 我々はバタバタでしたが、子どもたちは通常授業も春期講習もがんばっていましたね。 この時期は、定期テストや入試が目前に迫っているという訳ではないですので、時間をかけて苦手教科・単元の復習をすることができます。 前学年の内容がわかっていなければ、新学年の内容がわかるはずがない! また、学校・学年によっては、大量の宿題が出ていましたので、新学年の準備と宿題の対応の両方を同時にすることができて、とても充実した春休みを過ごすことができたと思います。 みんながんばっていましたが、この春休みに一番がんばったのは新中学1年生でしょうか。 数学の出来不出来は算数の力によります。 算数が苦手だった子が、中学生になって突然数学が得意になることはまずありません。 (むしろ更に苦手になるかと・・・) 速くて正確な計算力はもちろんですが、割合、単位量あたりの大きさ、比例・反比例、図形、文字式、・・・ これらの土台がきちんと身に付いた上に中学数学が成り立つのです。 当塾の新中学1年生は、(小学校を卒業してほんとは遊びまくりたいのをがまんして) 朝は春期講習に、夜は通常授業に参加してがんばって勉強してしました。 短期間でしたが、小学校の復習が十分にできましたし、中学校の予習もたくさんできました。 数学だけでしたら、もうすでに前期中間テストの問題が解けるレベルになっています。 ほんとうによくがんばりました! 今週から学校でも新学期の授業が始まります。 しばらくは、慣れない環境等で落ち着かない日々が続くかと思いますが、新しい年度の始まりということで、気持ちを新たに、みんながんばってほしいですね。 (もしろん、我々もがんばります!) (オスシックスもがんばっています!)
2026-04-06 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「我が心が、これは行いうると信ずれば、山を移し海を埋めるような難事でも、ついには成功の日を迎える。我が心が、これは行いえぬと信ずれば、掌をかえし枝を折るような容易なことでも、成功の時はこない。心の作用はかくも大きいのである。心とは万事の本源である」[/BLUE][/B] 孫文(中国・政治家、革命家、初代中華民国臨時大総統、中国国民党総理) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-05 物価高の今だからこそ、まずは無料体験から(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 石油価格の上昇をはじめ、食品や日用品、光熱費など さまざまなものの値上がりが続いています。 日々の暮らしの中で ご家庭のご負担を感じていらっしゃる方も多いのではないかと思います。 そのような中で お子様の学習についても「塾に通わせたほうがよいのでは」と 思いながらも、なかなか一歩を踏み出しにくいこともあるかと思います。 「うちの子に合うだろうか」 「続けていけるだろうか」 そうしたご不安を持たれるのは、当然のことです。 だからこそ希望塾北本では、まず無料体験授業をご利用いただき 実際の授業の雰囲気やお子様との相性をご確認いただければと思っております。 勉強は、ただ時間をかければよいというものでもなく お子様に合った環境の中で やるべきことを一つひとつ整理しながら進めていくことが大切だと考えております。 北本希望塾では、お子様が少しでも前向きに学習に取り組めるよう、日々ていねいにサポートしております。 今のような物価高の時代だからこそ 塾選びにも慎重になられるのは自然なことです。 そのため私たちも まずは実際に見て、感じて、ご納得いただいた上でご判断いただくことを大切にしております。 お子様にとってよりよい学びの場となるかどうか ぜひ無料体験を通してご確認いただけましたら幸いです。 大切なお子様の頑張りを、これからもしっかり支えてまいります。
2026-04-05 4月6日から4月10日 空席情報(まなぼうや)
4月6日(月) 16:30〜18:30 4席 17:45〜19:45 3席 21:00〜22:00 1席 4月7日(火) 17:00〜18:45 1席 21:00〜22:00 5席 4月8日(水) 17:45〜19:45 2席 21:00〜22:00 3席 4月9日(木) 17:00〜18:45 4席 21:00〜22:00 2席 4月10日(金) 17:00〜18:45 2席 21:00〜22:00 3席
2026-04-05 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
4/6(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 4/7(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 4/8(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 4/9(木) 17:00〜18:20 残り2席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 4/10(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 4/11(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席
2026-04-05 新学年の始まりの準備。(きらめき進学ゼミ)
薄曇りの空。 桜、雨に降られましたが、まだ、見ごろかな。 もうしばらく咲いていてください。 入学式ですから♪ 春休み、まもなくゴール。 宿題、課題が残っている人、がんばろう。 遊び足らない人、まあ、適当に。 近くのお花見がおすすめ♪ 塾の春期講習。 あとひと頑張りして、新学年を勢いよくスタート♪ ここで、学校が始まるまでに用意しておいたらいいもの。 または、しておいたほうが良いこと。 高校生は、教科書購入など終わっているでしょうから、名前を書いておきましょう。 小、中学生は、名前ペンの準備を。 フェルトペンの先など、ペン先がくたびれている場合、新しいものを買ってもらいましょう。 あと、学習の基本として、広まっていると思うのですが、赤ペンに加えて青ペンを使うのが効果的。 やり直して、答えを記入するときは青ペンを使うと、はっきりくっきりとわかっていいです。 あとは、付箋もあるといいでしょう。 最近はいろいろなものが売られているから、いろいろと気に入ったものを。 ただ、あちこちに貼りすぎると、何のことやらわからなくなりますから、適当に。 塾の宿題のページに付箋を貼る場合があります。 初めてでわからないときの指示などで。 まず、学校の宿題を完璧に。 そして、塾の宿題もがんばろう♪
2026-04-05 4・5・6月の予定表(尾崎塾・富田教室)
毎月の行事予定をリニューアル。 本館自習時間の表記は廃止。 原則は利用時間を朝9時から夜21時半までとします。 特別授業をやっている時は授業の声が気にならない人はどうぞ。 3カ月先まで表記します。 今回は4・5・6月の予定表になります。 ご確認ください。 予定表はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37941.pdf" target="_self">4・5・6月の予定表</a>
2026-04-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「必死に生きてこそ、その生涯は光を放つ」[/BLUE][/B] 織田信長(日本・戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・戦国大名) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は生憎雨。 桜があまり散らなければ良いのですが・・・ さて、イラン問題について・・・ 決して煽るつもりはありませんが 事実ベースで記します。 鵜呑みにする必要はありません。 ゆえにファクトチェックは各自行って頂けると幸いです。 3月末ニュースでは「日本には原油備蓄日数は244日分ある」と言われていました。 この数字だけを見ると、かなり長くもつように感じます。 しかし、ここには大きな注意点があります。 それは、[B]計算の分母が違う[/B]ことです。 [B]IEA基準は[/B]日本の実際の1日平均使用量をそのまま分母にしているわけではなく [B]おおよそ1日180万バレル前後をもとに日数を出す[/B]考え方です。 したがって 政府発表の「244日分」は 私たちが普通に思い浮かべる「日本が1日に消費している原油全体」を分母にした数字ではありません。 244日分と聞けば、多くの人は「日本の実際の使用量で割って計算した結果それだけもつのだろう」と受け取っているはずです。 [B]けれども実際には、そうではありません。[/B] [B]日本が実際1日に回している原油の規模は300万〜311万バレル前後[/B]のようです。 しかも、備蓄されているのは主に原油です。 原油はそのまま私たちが使えるわけではなく 製油所で精製されて初めてガソリン、軽油、灯油、ナフサなどの石油製品になります。 さらに今回は、追加放出分まで含めて考えなければなりません。 その分もすべて差し引いて 残った原油備蓄を実感に近い1日300万〜311万バレルで計算すると [B]「残りは約116〜120日分ほど」[/B]になります。 今日は4月4日です。 ここから116日なら7月29日ごろ、 120日なら8月2日ごろです。 つまり、このまま十分な補充が進まず [U]今の状態が続くのであれば[/U] 現実に近い計算では7月末から8月初めごろまでの備蓄がある という見方になります。 まとめると 政府・マスコミは「原油備蓄日数は244日分」と言います。 しかし、その数字は私たちが普通に考える[U]1日平均使用量を分母にしたものではありません。 [/U] そのため、[U]実際よりもかなり余裕があるように見えてしまっています。 [/U] よって「244日分ある」という言葉だけで安心するのではなく その数字が何を分母にして出されているのかを きちんと見る必要があるのです。
