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日記一覧
2026-04-09 年間予定表を持って来てください(尾崎塾・富田教室)
各学校で,年間の行事予定表が配布されましたら,塾に持って来てください。 特に中学生は定期考査への準備も重要ですから,考査前に試験範囲が出たときもすぐに持って来てください。 高校生は考査対策より入試科目の学力アップを優先します。 考査で右往左往しているようでは大学受験以前の話になります。 考査対策ぐらい自分でしっかりやって,塾では入試科目の実力養成をするというスタンスでお願いします。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-09 体験授業を受ける方 増加中です(進学ゼミWILL(ウィル))
体験授業を受ける方が増加中です。 当塾は、一度体験授業を受講した後での入塾をお勧めしております。 「百聞は一見に如かず。」です。 「先手必勝です」。 入塾をお考えの方は、早めの体験授業をご検討ください。
2026-04-09 【国公立医学部】実は公立進学校も強い(三田学院)
東京や首都圏に住んでいる親子の目には、都内の難関進学校以外は馴染みがない人が多いからなのか、東京大学などの超難関大学や国公立医学部の合格実績は私立中高一貫校が圧倒的に優勢に映るようだが、今春に国公立大学医学部に進学した塾生に実態を確認してみると、必ずしもそうとは限らないことがわかってくる。 各都道府県の名門公立高校からの合格者もけっこう多い。 公立高校と言っても各都道府県でトップレベルの公立進学校であることが多いことは確かではある。 少し詳しい保護者なら一度は聞いたことがあるような公立進学校であることが多いようだ。 例えば、 ・愛知県立旭丘高校 ・静岡県立浜松西高校(公立中高一貫校) ・山梨県立甲府第一高校 もちろん、東京勢は私立高校出身者もいる。 ・開成高校 ・麻布高校 ・本郷高校 国公立医学部入試では、こうした都内などの難関私立中高一貫校に混じって、全国の公立高校や公立中高一貫校が健闘していることを知っておくべきだろう。 むしろ、都内の難関私立中高一貫校は私立大学医学部医学科にこそめっぽう強い。 ・桜蔭高校(私立女子御三家筆頭) ・豊島岡女子高校(私立女子新御三家筆頭) また、文部省管轄ではないが難関医学部である防衛医科大学校医学科の直近の合格者向け説明会に先輩(在校生や卒業生)として登壇した人の出身校は次の3校である。 ・開成高校 ・神奈川県立相模原中等(公立中高一貫校) ・愛知県立岡崎高校 難関大学受験では、名門私立高校と名門公立高校は、互いによきライバル関係にあることがわかる。 難関私立中高一貫校を選ぶのか、公立中高一貫校や難関公立高校を選ぶのか、それぞれの親子の嗜好によるだろう。合格は最後の最後、受験生とその保護者しだいでしかないことも忘れてはならないだろう。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-04-09 【私立授業料無償化】さして安くならない!(三田学院)
私立学校授業料無償化で公立中高一貫校に進学せず私立中高一貫校に進学しても授業料は大幅に減免(後から支援金が入る)されるので、費用的に(教育費的に)公立中高一貫校のメリットがほとんどなくなったと思っているのなら甘い。 私立中高一貫校は6年間の授業料は平均で600万円かかる。高い学校(私立大学附属高校など)はもっとかかる。授業料無償化で浮くのはせいぜい150万円程度でしかない。公立中高一貫校は授業料が6年間実質0円である。その差は平均で450万円になる。差は少ないようで実は無償化後も大きい。 この差は今でも大きい。 中高一貫校卒業後のことも計算に入れてみると、公立中高一貫校の有難さが際立つ。 私立理系学部の授業料は年に200万円近くかかる。6年間通えば1,200万円になる。 私立文系学部でも授業料は年に150万円程度かかる。4年で600万円である。 公立中高一貫校へ進学しておけばかなりの金額を貯金できる計算になる。一方で私立中高一貫校に進学するとそれに追い討ちをかけるように授業料がかさむことになる。 授業料のことだけを考えれば、地元公立中学から公立高校へ進学するパターンも授業料は安く済む。ただ高校受験費用と浪人リスクとその費用を計算に入れておかなければならないので、トータルでは公立中高一貫校の方が安心だし安全である。 私立も公立もどちらも食費や衣服費などの生活費はかかる。それも想定しておかなければならない。部活動費用もかかる。交通費もかかる。 そこそこ家計に余裕があってもジワジワと負担がかかり続ける。 払わなくても済むものは払わない方が賢明である。 「私立高校授業料実質無料化」 言葉だけではなく中身をしっかり知って収支計画を立てるべきだろう。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-04-09 新学期がスタート(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">昨日から小中学校ともに新学期がスタートしました。 クラス替えがあったり、新しい教科書が配られたりなどあるかと思いますが、心機一転頑張っていただきたいものです。 さて、大吉ゼミナールの新学期の学習についてはすでにスタートしております。 今年は2月開校となっておりますので、学年末テストが終わった後から、新学年の内容を進めています。 すでに1学期末テスト内容が終わりそうな生徒もいますが、これからじっくり完成度を高めていきます。 ちなみにどんどん進めていくことに早すぎるというのはありません。これから新しいことが出てくるので、それを早期に知っておくというのはメリットしかないです。 定着度を見ての判断とはなりますが、進められるだけ進めていきます。 </font>
2026-04-09 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「失敗した人は必ず、ツイてなかったといい訳をしたがる」[/BLUE][/B] パブロ・ネルーダ(チリ・ノーベル文学賞受賞作家、詩人、外交官、国会議員) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-09 特別講座1期について(尾崎塾・富田教室)
連日案内している特別講座のまとめ&申し込みについて 対象者ですが, 英文法:中3生から高3生,いずれも有益でしょう 数学:テーマごとに,学校で既習であれば高1から高3まで受講可能 現代文:高校3年生(高2も可能ですが,要相談) 内容は過去3日のブログ参照。 対象者には申込書を配布していますが, あとで追加が可能です。 下の申込書を印刷して利用してください。 要項・申込書はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37954.pdf" target="_self">特別講座1期申込書</a> <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37951.pdf" target="_self">英文法案内書</a> <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37952.pdf" target="_self">現代文講座案内書</a> <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37953.pdf" target="_self">数学へのアプローチ案内書</a>
2026-04-08 中学3年生はまず、乗法公式をマスターしよう。(きらめき進学ゼミ)
晴れの天気の水曜日。 気温も上がっていますか。 あちこちの桜はそろそろ見ごろを過ぎてきましたか。 山のほうはところどころ、山桜はまだ咲いているかなあ。 さあ、入学式、始業式。 新学年がスタート。 今週は、まだ準備体操のような時間割なのかな。 初めての担当の先生と教科書、学習の進め方の話などもあると思います。 説明をよく聞いて、授業への取り組みや宿題など、どのように進めていけばいいか確認しながら、これからの勉強をイメージするといいですね。 中学数学。 どの学年も計算分野から始まると思います。 計算の約束事や公式なども出てきますね。 ここ、大切です。 ある程度は練習しないと、やり方は覚えられないでしょうから。 そこは踏ん張りどころ。 しっかりと頑張って公式など、マスターしてください。 そうじゃないと、このあと、ずっと、曖昧なままで進んでいくことになります。 高校数学まで続くので要注意。 これは、小学算数から中学数学へも同じことで、計算は地味なところなのにちゃんとやりこなせないとなかなか理解が進んでいかない。 低学年の引き算の繰り下がりや九九、小数点のある計算の様々、そして、分数計算。 好き嫌いや得意不得意が出てくるとしても、やればやるだけできてわかるようになるものです。 ここは、頑張るべきところ、ということをわかって勉強することがとてもとても大切です。 それじゃあ、まず中学3年生は乗法公式をマスターしよう。
2026-04-08 新中1・新中2・新中3のみなさんへ(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新中1・新中2・新中3生のみなさん ご入学・ご進級おめでとうございます!! 新しい学年が始まりました。 毎年この時期に感じるのは 新学年のスタートをどう切るかで その1年が大きく変わるということです。 新中1生は、中学校での勉強がいよいよ本格的に始まります。 新中2生は、内容が一気に難しくなり、差がつきやすい学年です。 そして 新中3生は、昨日もお伝えしましたが、中学4年生はありません。 授業のスピードも速くなり 積み残しをしても次の学年で頑張ればよい・・・ とはなりません。 だからこそ どの学年も最初が大切ですが [B]特に中3生は先手必勝[/B]です。 中3生は、春来講習から英単語テストを毎日行ってきました。 夏や秋になると、英語では長文問題に取り組む機会が増えてきます。 その土台になるのが英単語です。 後回しにせず、今のうちから [B]「毎日必ず」積み重ねていく[/B]ことがとても大切です。 また、中3生だけではありませんが 科目は英語だけではありません。 1学期は、[U]どの教科も土台を作る大事な時期[/U]です。 中3生は特に私立高校を考える場合は 1学期の通知表もとても重要になります。 さらに、学総やコンクール、修学旅行、体育祭など 行事もたくさんあります。 忙しい時期だからこそ [B]学校ワークや提出物を後回しにせず 早め早めに取り組む[/B]ことが大切です。 尚 当塾では、学校ワークは事前に提出してもらい中身のチェックを行っています。 新学年を良い形でスタートしたい方は ぜひ体験授業にお越しください。 今年度も、塾生さんたちの頑張りを全力で支援してまいります。
2026-04-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「環境より学ぶ意志があればいい」[/BLUE][/B] 津田梅子(日本・教育者、津田塾大学創設者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
