HOME>日記一覧
日記一覧
2026-04-14 塾の説明(特別授業)(尾崎塾・富田教室)
塾の授業は普段の演習主体のコマ以外に「特別授業」と称して講義形式の授業を開催しています。 直近のブログに今年度前半に実施する内容をアップしているのでご参照ください。 数学特別授業 現代文特別授業 英文法特別授業 講義する内容は,せっかく塾に来てもらっているので学校とは違ったモノを提供したいと考えています。 逆に,学校でウチの塾の内容をマネしようと思ってもできないモノがたくさん得られるようにしています。 こちらは理学部出身なので「理科」は専門ですが,だからこそ数学や英語,現代文など専門外の内容を違った角度から講義できるのです。 数学の先生に数学の面白さや役に立て方を教えられないとも思っています。 数学の先生は,数学がよくできた人たちなので,最初から数学が好きで面白いと思っていたかもしれません。 また,工学部や理学部で実際にどのように役立っているかを具体的には知らないのです。 英語については,学校の先生のあたりはずれが大きいと考えています。 この先生,英語大丈夫?のレベルから英語ペラペラの達人までいるでしょう。 学校の先生が英語ペラペラであったとしても,教師として有能かどうかは別なので,ウチの塾の内容で足りない部分をかなり補填できると思います。 ウワサですが,昨今の教員志望倍率の低さのみならず,実際に志望する人の質も落ちているようです。 関関同立卒の先生なら「優秀」な先生だというのです。 ウチの塾の現代文の授業は,学校の現代文の先生には全く不可能な内容です。 数学の先生もそうですが,国語の先生って国語をなんとなくやってできた経験を持っているだけです。 生徒が納得できる解き方の解説をできている先生を,少なくとも私は知りません。 一方,ウチの塾の特別授業を受けた生徒は感激してその解き方を習得していくのです。 もちろん理科の特別授業も実施します。 失礼ながら,「ちゃんと教えておられる学校って,ほぼ無いかも?」と疑念を持っています。 ウチの塾ではじめてちゃんと習うことができると思います。 このように「特別」な授業が受けられるのでウチの塾では特別授業と称しているのです。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-14 〜GW中の祝日について〜(早稲田育英ゼミナール・太子教室)
<font size="3">[B]GW中の祝日も通常授業は行います。通常どおりご来塾下さい。[/B]</font>
2026-04-14 1学期中間テスト勉強会(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">1学期中間テスト勉強会 5月16日or5月25日 時間未定 ※テスト日程わかり次第更新します。 </font>
2026-04-14 腰痛も発症中(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">昨日は筋トレを止め回復を優先し、多めに睡眠を取りました。左膝と左肩は若干回復したものの、腰痛はひどくなる一方です。 整骨院に行くなど、緩和の頻度を増やさないと持たない状態となっています。 怖いのは、ぎっくり腰で、動けなくならないように気を付けます。</font>
2026-04-14 〜中間テスト直前対策補講〜(早稲田育英ゼミナール・太子教室)
<font size="4"><font color="red">●中間テスト直前対策補講</font></font> 中間テストに向け、教室では定期テスト対策補講を行います。 <font color="blue"><font size="3">無料です!</font></font><storong></strong> <font size="3"><storong>●開催日:5月10日(日)13:00〜 ●5教科OKです! ●塾生のみ参加できます!</strong></font> テスト範囲の中でわからない箇所を個人別に指導していきます。学校の教科書・ノート・提出課題・試験範囲のプリントなどをお持ち下さい。(全教科の対策プリントもご用意しています。)わかるまで指導します! <font size="3"><font color="green">教室では、定期テスト2週間前から、対策授業に入ります。 普段の学習の努力が、テスト結果に結びつきます。直前対策補講はその集大成です。是非、参加して下さい。</font></font>
2026-04-14 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「他人から『できますか?』と聞かれたら、とりあえず『できます』と答えちゃうんだよ。その後で頭が痛くなるくらい考え抜けば、大抵のことはできてしまうものなんだ」[/BLUE][/B] 円谷英二(日本・特撮監督、映画監督、撮影技師、発明家、「株式会社円谷特技プロダクション」初代社長、ウルトラマンの生みの親) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-14 続・中学生のリスニング対策(ゼロスクール)
先週からの続きです。 残り2つです。 ○単語不足を疑う 聞き取れない原因の 半分はコレです 知ってる単語 → 聞こえる 知らない単語 → 何回聞いても無理 👉 単語暗記も必須 ○よくあるNGパターン ❌ ただ流して聞く ❌ いきなり長文 ❌ 分からなくてもそのまま 👉「分かるまでやる」が大事 1日10分でも 聞く → 確認 → もう一度 →声に出して読む #個別指導 #英検 #数学 #英語 #リスニング #ひばりヶ丘 #新座 #無料体験 #不登校 #学習塾 ゼロスクール 電話番号 080-4173-9386 メールアドレス zeroschool17@gmail.com 平尾
2026-04-14 本の価格が税抜きで100の倍数だと買う人(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 表題は私です。 正確には「現金しか使えない本屋で、本の価格が税抜きで100の倍数だと、本屋で買う人」です。 その理由は、1円玉と5円玉を持ちたくないからです。 現在の日本の消費税率は、本を買う場合は10%です。 税抜き800円(100の倍数)だと税込み880円ですが、税抜き790円(100の倍数でない)だと税込み869円です。 後者の方が安いですが、お釣りに1円玉が発生します。 それが嫌で、本屋で本の税抜き価格を見て、100の倍数でなければネットで買います。 本屋の経営に打撃を与えていて、罪悪感があります。 でも、キャッシュレス時代ですから、私のような人は他にもいそうです。 解決法は3つあります。 本の消費税を0%にする。 本の税抜き価格を100の倍数にする。 本屋で現金以外も使えるようにする。 全て難しそうですので、私が1円玉・5円玉の発生を気にしないようにします。
2026-04-14 伸びきったゴムにならないように!(新成ゼミナール)
新学年がはじまってからの約1、2ヶ月で、「伸びきったゴムになってしまう生徒」の割合はかなり高いと毎年感じています。ゴールデンウィーク後まで特に小・中学校では、まだまだオリエンテーションの時期ですから、勉強に関してはあまり進んでいきません。それよりも学校行事のほうに時間をとられてしまいます。ゴールデンウイーク後にしても、体育祭に向けての練習期間が重なる中学校も増えてきました。 ですから学校の勉強が進まない長期間、自分の学習スピードも落ちてしまう子供たちが多いことは、当然なのです。しかし、定期テストの時期になり、試験範囲表が配られ、中学校も試験範囲を終わらせるために慌てて学習スピードが速くなるのは、昔も今も変わりません。伸びきったゴムになってしまった生徒は、ここでついていけなくなります。 新成ゼミナールは、新年度が始まった3月・春期講習・この4月〜5月も、「常に時速60キロメートル」で子供たちが学習していくための、「ペースメーカー」的役割を担う塾です。
2026-04-14 〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉中学英語(若竹塾・王子教室)
塾での中学英語の授業は、高校英語と同じように、単語・文法をしっかりと行うということを基礎としています。 基礎から、体系的にきちんと積み上げていくという感じです。 be動詞の文の形から、一般動詞の文の形まで、それらの否定文・疑問文をしっかりと書くことができるようにしていくという、当たり前の授業を行っています。 見た目の形を大事にしています。 英語は形ですから。 単語は、教科書に出る単語を、まず、「綴り、発音、意味」を正確に習得していきます。 高校生くらいになってもでたらめな発音をしている人がいますが、言語は文法的な理屈と、発音(音読)です。 文章を正確に読み、書き、発音するという訓練が英語上達のカギです。 このように、授業では、発音にも力を入れています。(当然のことですが)
