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日記一覧
2026-02-23 英検の合格発表がありました(生涯学習 studio マナビト)
先週の月曜日に2025年度第3回検定の一次試験の合格発表がありました。 今回マナビトからは小学生から高校生までの生徒が2〜4級の各級を受検し、[RED][B]全員が合格しました[/B]![/RED]二次試験のある方はしっかり面接対策をしていきましょう!
2026-02-23 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
2/23(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 2/24(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 2/25(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 2/26(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 2/27(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 2/28(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-02-23 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「不断の成長が人生の法則である」 ※たとえ少しでも日々において成長していない人間は、根本的な正しい生き方から外れているのである…という意味。[/BLUE][/B] マハトマ・ガンディー(インド・弁護士、宗教家、政治指導者) [B]【人物紹介】[/B]
皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 先週は暖かい(というより暑い)日が多かったですね。 気が付けば、庭の梅の木も花が咲いていて、春が近いですね。 寒くて中断していたウォーキングも再開することができ、心身ともに絶好調です。 暖かいだけで、全てが順調に進みますね。 一昨日の土曜日で2月度の通常授業が終わり、私立高校の専願で内定した子たちは最後の授業となりました。 高校に内定した後でも今まで通り塾に来て、これから受検する子たちと同じように集中して勉強し、これから受検する子たちと同じ量の宿題をこなしていました。 のんびりしたいはずなのに、たいしたものです。 最後の授業の後には、「今までありがとうございました。」とお礼を言ってくれる子もいて、すごくうれしかったです。 「こちらこそありがとう」という気持ちで一杯です。 高校に行ってからも同じようにがんばってほしいですね。 さて、あとは公立高校の一般選抜です。 ということで、昨日の日曜日から、中3公立高校受検生を対象とした『公立高校入試直前講座』が始まりました。 今日も朝9時から授業があります。 入試まであと10日。 いろいろ心配なことがあると思いますが、とにかく目の前の課題に全力で取り組んでください。 我々も最後の最期まできっちりサポートさせてもらいます。 授業を見ていますと、「勉強しているな」というのがよくわかりますね。 特に理科・社会はよくわかります。 理科・社会は、知っているどうかでほぼ決まりますので、しっかり勉強していれば、何も考えず(悩まず)にどんどん進みますので、終わるのが早いのです。 「この子なら今日1日でこれぐらい進むかな」と考えて用意した教材が足りなくなって、慌てて準備することも・・・ 嬉しい悲鳴です。 入試まであと10日もありますので、このペースで進んでいければ、まだまだ成績は上がります。 あともう一息です。 一緒にがんばろう!
入試数学で,ウチの塾生は強みを発揮します。 おそらく計算ミスをほとんどしないのです。 (正確にはミスしても自分で気づいて修正できる) 入試では一定量の計算力が問われます。 そこである程度得点が見込めます。 さらに,せっかく解き方がわかって立式したものの,そこで計算ミスしては正解にたどり着けません。 多くの生徒が思っている以上に,入試では計算力こそが最も重要な力なのです。 なのに,おそらくですが,学校や他の塾さんで,たくさん計算をさせていないのでは? 何やら難しい問題の解き方ばかり教えて,結局難しくてわからないばかりか,カンタンな計算問題も解けなくしている数学の先生が多いのではないでしょうか? そりゃ,数学の大先生は,計算なんか教えなくてもできて当たり前と思っているでしょう。 ところが,多くの生徒がつまずいているのが計算の部分なのです。 その証拠に,ウチの塾で数学の質問に来る生徒の9割は計算が合わないからという「質問」をします。 というわけで,ウチの塾の数学の授業は計算演習が多いです。 たいくつな内容ですが,それを訓練すると,そのうち数学が得意になってきますからね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日は暖かったですね・・・ でも花粉症の方には嬉しくない?日だったかもしれません。 さて、世の中3連休ですが 明日も日中、教室は開いています。 定期テスト前のこの時期 [B]どれだけ「本気」で学習に向き合えるかが全て[/B]です。 理社の詰め直し 英単語・漢字の最終確認 実技科目のチェックetc そして中3生は一部科目の予想問題演習 を行います。 本番を想定した問題で [B]時間配分、解く順番を今一度確認し試してください。[/B] 私たちも本気ですよ。 目の前のテストは通過点。 しかしながら [B]その通過点に本気で挑めない人には 次の景色は見えません。 [/B] 明日も日中から勝負です。 [B]本気の塾生さんたちお待ちしております![/B]
すっかり春の天気の日曜日。 よく晴れて青空。 ただ、上空では風の音。 日差しは良好なので、気温は上がっているかなあ。 朝から冬期講習のゴール。 中学3年生が県立高校入試に向けて最終調整。 よく似た傾向の問題に取り組むなど。 毎年同じということはないですから、少しずつ変化しています。 太郎さんと花子さんは卒業したようだし、ペットボトルはネタ切れになったから、ほかに何か都合のいいものはないだろうか、というところでしょうか。 天気予報のようにはいかないまでも、比較的、見当をつけながら勉強することができそうなのが理科かも。 入試問題では生物、地学、化学、物理と大まかに分野が分かれている。 単純に分けると、4分野×3学年のミルフィーユ。 3通り×3通り×3通り×3通りの場合の数でしょうけど。 そのようなことを考えながら、最近の入試問題を振り返るといいかも。 最近あまり取り組んでいないところや、忘れていそうなところを教科書や新研究で点検してみるのがいいです。 数学や社会などもそれぞれの学年から出題されるので、ここ数年見かけていないところは気を付けてみておくといいでしょう。
2026-02-22 新年度開講のお知らせ(早稲田育英ゼミナール・柴崎教室)
<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> 新年度生 募集中! 新しい学年のスタートは、お子さまの可能性を大きく伸ばすチャンスです。 早稲田育英ゼミナールでは、新年度生を募集しています。 「勉強のやり方が分からない」 「定期テストで結果を出したい」 「志望校に合格したい」 そんな一人ひとりの目標に合わせて、丁寧にサポートいたします。 ■ 一人ひとりに合わせた指導 学力や目標に応じて学習計画を作成。無理なく、着実に力を伸ばします。 ■ 定期テスト対策の徹底 学校ごとの出題傾向を分析し、得点アップにつなげます。 ■ 受験対策も万全 志望校別の対策で、合格までしっかり伴走します。 新年度の授業を随時開講しています。 無料体験授業・個別相談も随時受付中です。 まずはお気軽にお問い合わせください。 ▶ お問い合わせ・無料体験のお申込みはこちら <a href="https://shibasaki.waseiku.com/inquire/" target="_blank">お申込みはこちら</a> </font>
2026-02-22 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「才能は静けさの中で作られ、人格は世の激流の中で作られる」[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-02-22 過去最多のメダル獲得数24個!(A1セミナー・西荻窪教室)
過去最多の2022年北京五輪の18個を大きく更新して24個となった。 冬季五輪の通算獲得数は、100個に到達。 練習中は水を飲むなの昭和根性論から、今は科学的データに基づいた練習法と、選手個々が納得しての自己管理能力の勝利だと思う。 正に勉強法も然りである。
