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日記一覧
2026-04-16 日差しが気になる季節へと進んでいますよ。(きらめき進学ゼミ)
よく晴れていい天気の木曜日。 青空で紫外線も強いかなあ。 日を浴びてじっとしていたら、暑いですよ。 田んぼの畔の散髪終了。 タンポポはじめ足元の野花がすっかりとなくなっていました。 まあ、タンポポは綿毛ができて飛んでいただろうからいいか。 いよいよ田起こしですね、多分。 そして、水が張られて、カエル、もうすぐですか。 さあ、学校、新学年の授業、そろそろ始まっていますか。 最初は、授業の進め方、宿題のこと、いろいろと話があると思います。 ノートやワーク、テストなど、評価のつけ方の説明もあると思うので、よく聞いておきましょう。
2026-04-16 これからの日本が不安?(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 今日は、ちょっと悲しいニュースが飛び込んで来ましたね。。。 子ども達(小・中・高)の意識調査(東大とベネッセ)で「これからの日本が不安」と思う層が増えているそうで、特に高校生では7割以上がそう思っているようです。 ・・・・その原因としては、たぶん・・・AIの発展や技術革新によって、世の中とても便利になった一方、これからの将来「じゃー人間に何が求められるのか?」という部分が見えなくなってきているのでしょうね。。。 つまり簡単に言うと「自分はどんなスキルを身に付ければ良いのか論」だと思います。 ・・・難しい問題です・・・ 少なくても言えることは、やはり「思考力」!でしょう。。。これは色々と困難にぶち当たった時に解決する力の源となります。 その為には・・・普段から頭を使うことが大事で、そのきっかけを与えるのが学問でしょうね。。。 ではでは。
2026-04-16 「聞けば?」「習えば?」「学校では」大丈夫?20260416(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
勉強の「やり方」は分かってますか? こんな言葉や質問を口にした途端に「失礼な」とか「分かってるわよ」「ちゃんとやってるでしょ」「何言ってるの」「私(家の子)は・・・」と、総攻撃を受けてきました。 「じゃあ、どのように?」とお尋ねすると「ちゃんと毎日学校に行ってる」「授業は黙って聞いている」「宿題や提出物はキチンと出している」「分からなければ、職員室に教えてもらいに行ってる」「塾にもキチンと行っている」「塾の授業は真面目に聞いてる」などのお答えを頂きます。 これらのやり方を全否定するつもりはありません。 また、この生徒たち全員が努力不足というつもりもありません。 しかし、江戸時代の「藩校」や昭和時代の「進学・受験塾」仕様の一人の先生が「ありがたい知識」を多数の生徒にお話しくださるのを【必死で聞き取り・理解して・覚えておく】なんて、近年では殆んど見なくなりました。 先生方は必死で授業準備をされて授業をされています。 しかし「私(家の子)が分からんのは、先生の技量不足だ」とか「私(家の子)が苦労せんでも覚えられるように教えるのが先生の力量」とかの『訳分からん』ことまで聞こえるようになっています。 ひと昔前の「先生のサラリーマン化」とか「聞けば、習えば出来るはず」なんて完全否定させて頂きます。 もし、保護者の中で「聞けば」「習えば」「宿題を提出すれば」「答えが埋まれば」「先生の話をキチンと聞いてれば」を本気で信じておられる方が居られるのならば、失礼ながら、本当に失礼ながら、保護者様も勉強が苦手だったですよね。 聞くことは勿論ですが、まず単元の内容と用語・定義を完全に理解して、必要最低限のことを覚える事から始まります。 学校のワークや配られたプリントレベルの問題は、パッと見てサッと答えられるくらいが最低限の理解です。 何故なら、地元の小・中学校に居る生徒たちの学力は、とんでもなく上下の幅が広いのです。先生方はほとんどの生徒が答えられるレベルの問題を厳選されています。 とすれば、中レベル(ここの定義が一番難しい)の生徒なら、サッと答えられるはずですよね。 今までの【思い込みで自分を過信したやり方】でジリジリと下降を受け入れるのか、少しだけ我慢して【正しいやり方】を身に付けて、今後の人生に生かすのか。 「家の子、厳しいのは嫌だって言うんです」とか「家の子の好むようにしてやってください」とか「家の子のやり方で点数を上げてやって下さい」とか色々お聞きするようになりました。 それに全力で対応して、成績の結果よりも『生徒と保護者が機嫌よく継続してくれて、塾に利益を』を優先している塾が増加していることも知っています。 私達も、それで生徒の結果が良かったのでしたら、もちろんその方が楽です。 しかし、今現在、苦手意識があったり、現実に「嫌い」「できない」問題があるのなら、間違った勉強方法を早急に見つけ出し、改善してあげることが、【本当に生徒のことを考えている指導方法】と信じています。 古臭いですか? 私は現代の子ども達に対応した最新の指導法と思ってますけど・・・。
2026-04-16 (再)学校では何点取るのが普通?20260416(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
学校では何点取るのが普通? 「私は、学校では普通」「私は学校では良く出来る方」 「家の子は学校では平均以上」「家の子は学校では優秀だから受験は完璧」 これらの言葉を聞く頻度が年々上がってきています。 「普通」の定義が難しいのですが、将来的に高校受験、大学受験進学を考えられている方がほとんどだと思いますので、全国的に平均的な偏差値50を普通と定義して説明させて頂きます。保護者の年代でしたら、偏差値はお分かりですよね。 小学校低学年はまだまだ微妙なのですが、基本的には100点が普通です。 小学校高学年でも、偏差値50を基準と考えると10回の内8〜9回は100点。1〜2回のテストも90〜95以上が必要です。 近年は、5年生が80点位が平均点だと聞きますが、それでは偏差値40を切っている可能性が高いです。 小学高学年で偏差値40弱ならば、大至急「勉強方法」と「勉強に対する意識」の修正をしないと、高校受験時には【学校が選べない】状態に成り兼ねません。 地元中学に通っている生徒も保護者も「平均点取ってるから普通」とか「私(家の子)より低い生徒がたくさん居る」と平均点レベルで“異常に”安心されていますが、地域特性と現在の定期テストの問題レベルを見ると、平均点位の生徒は、偏差値37〜38位しかありません。 つまり、残り半分の低い生徒は【学校が選べない生徒】か【全日制には行けない生徒】が現実なのです。 80点は取れて当り前のテストレベルで、80点取っていても偏差値45〜47位です。 85点〜90点位でも偏差値は50〜55位です。 93〜95点でやっと偏差値60前後です。 学校のテストの点数だけ上げるのは簡単なんです。生徒や保護者の【間違った取り組み意識】と【間違ったやり方】を≪素直に≫≪確実に≫≪我慢して≫やってくれればよいのです。 しかし、受験は「応用問題」と「組み合わせ問題」「記述問題」「初見の問題」しか出ません。更に繰り返しの演習が必要です。 「優しい」とか「生徒の要望通りに」とか「CM」や「チラシ」で耳障りの良い言葉だけ並べている塾があることも事実です。そんな≪甘ちゃん≫の環境で成績上昇できた生徒は一握りです。 再度お伝えします。 「頑張っている」とか「これ位が普通」とか「この辺では普通」の綺麗ごとでごまかす風潮が蔓延している地域です。 生徒の将来の選択肢を残してあげたいのなら、正しい勉強法を「我慢させてでも」大至急実行させることが、【本当に大切な我が子】の為では無いでしょうか? ハッキリ言い過ぎましたか?でも、事実をキチンとお伝えして、後悔だけはして欲しくないと思いお伝えしました。ごめんなさい。 高校は学校別にレベルが違いすぎますので、別途ご相談ください。
2026-04-16 塾の説明(個別指導)(尾崎塾・富田教室)
平常の授業中はもちろん,普段いつも自習スペースがあるので,そこで勉強して質問があればいつでも来てくれて大丈夫です。 たいていの質問には応えられると思います。 この,「応えられる」のは「答えられる」とは少し違います。 問題が解けて,答を言ってあげるだけではその生徒が自分で答にたどりつけるようにはなりません。 そこを見抜いて,その生徒に応じて対応するのが応えるという意味。 いつも他の塾や学校をdisっているようで恐縮ですが,多くの先生が答を言ってるだけだったり・・・ 以前勤務していた学校だと,数学の先生が休み時間(10分)で解けないので,「時間がないから後でまた来なさい」とか言って・・・ 次の休み時間(50分後)までウンウン唸って頑張って解いていましたが,解けてたのかな? みたいな先生もいるのです。 ウチの塾では,解けない場合は解けないとハッキリ言います!(キッパリ) 他にも,各個人の受験校の過去問演習で個別に授業したり,一人の生徒に対して授業する機会があります。 年間授業料が500万円するような医学部専門の塾でもない限り,マンツーマンで授業を受けられるのは貴重なのですよ。 相場をご存じの方なら,ウチの塾があり得ないほど安価だとわかってくれると思います。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-16 睡眠は重要(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">今週は体を休めるために早めに睡眠を取るようにしています。 結果、だいぶ元気にはなりましたが、まだ寝足りない感じがします。 疲労具合にもよりますが、早く寝るというのは大切だと改めて感じます。 また、疲労を溜めないのも大切なので、毎日一定の睡眠時間を取ることも大切です。 現在、生活リズム調整中です。</font>
2026-04-16 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「なにごとも逃げてはいけない。敵に対しても、もしも、こちらが逃げれば、ますます激しく攻めてくるものだ。それと同じように、人生のさまざまな苦しみも、私たちが恐れおののいているのを見ると、いい気になって、更にいじめてくる。しかし、強い心で立ち向かっていく人には、向こうのほうが逃げ出し、降伏するのである。だから、断じて強気でいかねばならない」〜『エセー(随想録)』[/BLUE][/B] ミシェル・ド・モンテーニュ(フランス・思想家、哲学者、モラリスト、懐疑論者、人文主義者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-15 歴史は年号+流れで覚えると強い(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 4月26日の中3北辰テスト歴史学習用に 重要なできごとの年号暗記プリントを作成しました。 年号だけ覚えても意味があるのだろうか? と思われる方も多いかもしれません。 たしかに、年号をただ丸暗記するだけでは 歴史が得意になるとは限りません。 しかしながら 重要なできごとの年号を覚えておいて損をすることはありません。 むしろ、歴史の大きな流れをつかむための大切な土台になります。 特に大切なのは、日本の歴史だけを順番に覚えるのではなく 海外のできごとも含めた横の流れをおさえることです。 同じ時代に世界で何が起こっていたのかが見えてくると 歴史は一気に理解しやすくなります。 そのうえで なぜそのできごとが起こったのか そして その後どのような変化につながったのか という因果関係まで見ていくことで 知識がただの暗記ではなく線になり入試で使える力に変換されます。 覚えやすくするために、いくつかゴロも入れました。 まずは重要年号をおさえ その上で流れとつながりを理解することで 歴史をより学習しやすくしていきたいと考えています。 保護者様におかれましても、お子さまが年号を覚えているかだけでなく そのできごとの前後や理由まで話せるかに目を向けていただけますと 理解の深まりを感じていただけると思います。
2026-04-15 タンポポ綿毛、雨に降られて。(きらめき進学ゼミ)
雨の水曜日、よく降ります。 まだ、カエルは鳴いていませんが、田んぼに水が張られたら出番ですね。 もうしばらくしたら。 雨に濡れたタンポポ綿毛。 よくよく観察すると、なるほど、それぞれの部分がよくわかります。 ただいまあちこちでタンポポ綿毛が見られるので、一度、じっくりと見てみるのもいいかも。 中学1年生の理科。 最初はそこらあたりから始まります。 中学3年生、実力テストがあったところ、もう返却されたようです。 昔は、春先、先生独自、オリジナルのテストが行われることがよくあったと思います。 それが、今は業者テストのところがほとんど。 なぜかというと、県立高校の入試制度が変更、くっきりはっきりと5教科入試を全員必須としたから。 つまり、早くから5教科入試を意識したほうが、指導されるほうもするほうもお互いわかりやすい。 さあ、行くぞ、というスタンスですね、おそらく。 ただ、業者テストもいろいろとあるから、実施する前に選別段階があって、通り一遍のものではないです。 まあ、とにかく、目安にはなるわけなので、テスト後は振り返って、これから受験に向かうまでの道のりを想像してみるのがいいですね。
2026-04-15 「大学受験対策講座」前期のラインナップがまとまりました(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
昨日は「大学受験科」の入学式が挙行されました。これまで以上に広域からここへ通う決意をしてくれた生徒たちに恵まれ、何としてもご期待に沿う授業をしなければ! と、スタッフ一同決意を新たにしております。双方の熱量の相乗効果で、高みをめざします。お仲間をまだまだ募集中です。今からでも決して遅くありませんので、お気軽にお問い合わせください。 併せ、「大学受験対策講座」のラインナップを発表いたします(少し遅くなってしまいました)。前期は下記5講座を開講いたします。 〇基礎英語 (Basic English) 毎週木曜日17:25〜18:55 4月16日開始 全14回 〇難関大英語 隔週月曜日17:25〜18:55 4月20日開始 全9回 〇二次私大古文 毎週火曜日 17:25〜18:55 4月21日開始 全14回 〇英文法 毎週水曜日 17:25〜18:55 4月22日開始 全14回 〇小論文 隔週月曜日 17:25〜18:55 4月27日開始 全5回 詳細は当ホームページの講座紹介の欄をご参照ください。 1講座、1コマから申し込みが可能です。こちらも生徒どうし、生徒と講師との熱量の相乗効果を大いに期待しております。ぜひ、当校へ新鮮な風をもたらしてください! 奮ってのご参加をお待ちしております。 ※料金はお問い合わせください。
