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日記一覧

2017-05-22 テスト対策(多摩英数進学教室・新百合ヶ丘校)

こんにちは。 5月だというのに、真夏のような暑さが続いていますね。 さて、多摩英数では先週からテスト対策に入りました。 通常の授業をストップして、学校別のテスト対策を行います。 特に1年生ははじめての中間テスト! テスト勉強ってどのようにすればいいの?という疑問を持つ生徒さんもたくさんいます。 多摩英数では、先々週と先週に中学生向けのガイダンスを行いました。 スケジュールの立て方から高校入試の仕組みまで、確認しました。 ガイダンスで学んだことをテスト勉強に活かして、取り組んでみましょう。 テストの直前では、土日を使って社・理・英を中心とした対策「マラソン」を行います。 このテスト直前講座は、塾に通っていないお友だちも参加可能です。 興味がございましたら、お問い合わせください。 みなさん、テストに向けて頑張ろう!!

2017-05-22 私立高校入試日(学習教室 向学舎)

私立高校の入試日が発表されました。下にリンクを貼っておきます。 http://www.aichi-shigaku.gr.jp/file/30nyuusi-nittei.pdf 昨年度とあまり変わっていないようで、この地域の中学生への影響は少ないかと思われます。

2017-05-22 大学の先生にはわかる(尾崎塾・富田教室)

大学新テストのモデル問題が文科省から提示されたのだが,それがどれだけお粗末なものかを,東大のまともな先生が論評している。(日経) 書かれているとおり,国語の記述問題は,正解が一つでないような試験をするのが目的であるのに,実際のモデル問題は正解を一つにせざるをえないという話。 そりゃ,大勢で採点するのに,あれもこれも正解にしてられない。 キーワードを含んでいるかどうかという,低レベルの選択問題と変わらないことになる。 数学も答が合うかどうかしか,結局見れっこないとか。 英語に至っては,既存の民間検定試験に丸ごと依存するという意味不明の様相。 文科省自体が正解を一つにする記述というように自己矛盾していて,そんな矛盾した人間を排除するための試験をしたいのに,文科省くんが受験したらそれこそ0点レベルの論理崩壊。 とにかく,「時間をかけた議論」が必要と書いてあるが全くそのとおり。 ちゃんと議論すれば,現行のセンター試験をほとんどそのまま踏襲する以外ないとわかるだろう。 議論がちゃんとなされない責任の大半はマスゴミがちゃんと報道機関としての役目をしていないことに尽きる。 今だったら共謀罪ですか? 共謀罪がちゃんと議論されていないと,散々報道している。 ハッキリ言って,どうでもいい話だ。 なぜなら,共謀罪に問われる可能性がある国民はごくごく少数。 「そういう一般人は一人もいないのか?」などと,アホな追及をしているのを何時間もかけて報道している。 一方の大学新テスト。 これは,毎年何十万人もの高校生・浪人生が確実に「被害」を受けるのだ。 これこそ,もっと議論してちゃんとしたものにしなければならない。 共謀罪とか報道するヒマがあったら,もっと新テストの内容を良くする議論をすべきだろう。 いずれにしても,大学の先生方には新テストの内容で正しい学力評価ができないとわかるのだ。 で,自分の大学に間違ってアホ学生が入ってきては困るので,新テストはほとんど使用せずに大学独自にちゃんとした試験をするに決まっている。 だからこそ,無駄にお金をかける文科省の新テストを葬り去らないといけない。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2017-05-22 夏ですか…、暑い( ゚Д゚)(きらめき進学ゼミ)

もう、これは夏ですよ、というような天気と暑さ(@_@) 移動中、小学校の横を通ったら、運動場では体育の授業のようでした。 ちゃんと帽子をかぶっていても、直射日光を浴びると暑いだろうなあ。 暑さ対策も必要な季節に入ってきましたよ。 さて、昨日も朝から夜遅くまで、中学生が「テスト勉強会」にやってきてくれました。 提出物が仕上がった生徒もいれば、もう一頑張りの生徒も! なかなか自分の考えているペースでは進まないようで、途中で休憩をしながら頑張っていましたよ。 今日は、掃除機をかけていたら、やはり、消しゴムかすが普段より多かったですね。 勉強した証です(^^♪ さあ、テスト本番までは、もう少し時間があるから、まだまだ頑張っていきましょう♪ 写真は、田んぼに見つけた今日のお日様、食事中のカルガモ、タンポポにシジミチョウ♪

2017-05-22 中3生受験対策ゼミ(Private School 才)

中3生理科社会受験対策少人数ゼミのお知らせ☆ 理科社会を強化したい生徒さん向けの少人数ゼミの 受付が始まりました。 詳しくは、トップページをご覧ください。 毎年成績アップ者 続出!!

2017-05-22 大垣まつりの日に(早稲田育英ゼミナール・大垣教室)

<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> 初日はお天気に恵まれませんでしたが 大垣まつりが開催されました。 教室の前も お披露目の山車が 横笛の音色とともに 通っていきました。 そんな祭りムードの中 中3生は  コンピュータテストを受け 頑張っていました。 受験には まだまだ時間がある と思っているみなさん 実は 中3の成績で 一番大切なものが1学期の成績です。 何故か? それは 後日記載します。 ただ、もう頑張り始めている 中3生がいることだけは 知っておいてくださいね。 </FONT> </font>

2017-05-22 今日からは鉄火場を期待(早稲田育英ゼミナール・加美第2教室)

<font size="3">先週土曜日は中間テストに向けた勉強会を行いましたが、当日ブログの更新を忘れていたせいもあってか(関係ないか)、予想よりも参加者は少なかったです。 今回は出勤できる講師が少なかったため、私も午前中に事務処理を終わらせて、質問受付攻めにあう覚悟をしていましたが、時間帯によってはかなり余裕があり、20時以降はほぼ個別指導状態でした。 参加した人はラッキー。参加しなかった人は家で勉強していることを期待しています。 要因としては、前日修学旅行から帰ってきた中3たちがほとんど来なかったことが挙げれらます。 自習生が少ないと営業時間中は楽でいいですが、学習状態は心配です。通塾生のほとんどは自宅で勉強できない子たちばかりですからね。 今日からは教室内が鉄火場になることを期待しています。</font>

2017-05-22 今日からは鉄火場を期待(早稲田育英ゼミナール・加美教室)

<font size="3">先週土曜日は中間テストに向けた勉強会を行いましたが、当日ブログの更新を忘れていたせいもあってか(関係ないか)、予想よりも参加者は少なかったです。 今回は出勤できる講師が少なかったため、私も午前中に事務処理を終わらせて、質問受付攻めにあう覚悟をしていましたが、時間帯によってはかなり余裕があり、20時以降はほぼ個別指導状態でした。 参加した人はラッキー。参加しなかった人は家で勉強していることを期待しています。 要因としては、前日修学旅行から帰ってきた中3たちがほとんど来なかったことが挙げれらます。 自習生が少ないと営業時間中は楽でいいですが、学習状態は心配です。通塾生のほとんどは自宅で勉強できない子たちばかりですからね。 今日からは教室内が鉄火場になることを期待しています。</font>

2017-05-22 プレ中間テスト開催 〜第1弾〜(進学塾イーサス)

イーサスでは、土曜日に中1生の プレ中間テストを行いました! 近辺の中学校では、中間テストのある学校とない学校が あるので、プレ中間テストで少しでも慣れるために 本番さながらの環境でテストに挑みました! テスト後は初めての中間テスト、今後訪れる期末テスト に向けて返却&反省会、勉強法などのレクチャーを 行いました!

2017-05-22 不得意教科に向かい合う(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 週末は『定期テスト直前対策講座』、しかも昨日は中3生の『新潟県統一模試』もあり、毎週、毎週バタバタしていますが、なぜか体は絶好調です。 たぶん、暇な方がダメなんでしょうね。 1日何もすることのない方が、余計に体がだるくなって具合が悪くなります。 忙しい方が規則正しい生活ができていいのでしょうね。 さて、昨日の統一模試ですが、例年この時期の模試は、部活の市内大会が近いので参加者は少ないのですが、今年はたくさん参加してくれました。 それだけ入試に対して意識の高い子が多いのですね。 まだ模試が終わっていない塾や地域がありますので、具体的な問題に触れることはできないのですが、採点結果を見ると、理・社ができている子とできていない子の差がものすごく大きいですね。 できていない子は、本番の入試でも正答率が低い記述問題や計算問題だけでなく、それ以前の一問一答的な基礎問題もできていないのです。 「理・社は苦手だから・・・」と言ってしまえばそこまでですが、理・社が苦手な子はもう一度勉強方法を見直す必要がありますね。 理・社に限らず、不得意教科がなかなかなくならない子の共通点は、  1.不得意教科の勉強を後回しにしている  2.教科書や解説を見ながら解いたくせに、自力でできたと思い込んでいる(わかった気になっている) です。 子どもたちに、「学校のワークは終わった?」と聞くと、「〇〇と△△は終わったけれど、□□はまだ。」という答えが返ってきます。 たいがい、□□は不得意教科です。 不得意教科は得意教科の倍以上勉強しなければいけないのに、後回しになって、結局は得意教科よりも勉強量が少なってしまうのです。 これではいつまでたっても克服できません。 また、教科書や解説を見ることは悪いことではないのですが、それでは自力で解けたことにはなりません。 見ながら解いた問題は、何も見ないで解けるかどうか自分でテストしてみて、さらに間違えた問題は、間違いがなくなるまで何度でもテストするしかないのです。 そんなことをしていれば当然時間がかかりますので、後回しになんかしてられないはずです。 早い学校でもう10日後にテストです。 今からでも遅くはありませんので、不得意教科にしっかり向かい合ってください。

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