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日記一覧

2026-04-13 えっ!コンタクトレンズに電子部品搭載!(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 ここ昨今の技術革新は、昔ではまるで夢のようなことが、現実化していくような感じがしますね。。。 なんと・・・コンタクトレンズに電子部品を搭載するというのです、名称は「スマートコンタクトレンズ(SCL)」と言うそうで、2030年に実用化を目指すそうです。 2030年なので、そんなに遠い先の話ではなさそうで、我々が今育てている生徒達も将来その開発に携わる可能性は大きく秘めているでしょうね。。。本当に凄い世界になってきました!! ところで・・・ゲスな発想かもしれませんが・・・「技術革新」が進むと新しい「カンニング手法」に利用される!・・・というのは歴史的な事実から見ても否定できないことなんですよね。 ただの「コンタクトレンズ」と「スマートコンタクトレンズ」を見極める技術も開発しておいて欲しいです。。。 今から生徒達に言っておこー(笑) ではでは。

2026-04-13 昔ながらの、から何度も脱皮して。がんばろう、塾の先生たち。(きらめき進学ゼミ)

曇り空の月曜日。 今日は風もないかなあ。 まあ、暑くもなく寒くもなく、ちょうどいいくらいですか。 あっ、そうか、と新聞休刊日。 読み残したところ、読んで、たまたま届いていた業界誌にも目を通して。 新聞、もう、取られているところは少なくなってきたでしょうね。 販売所もまとめられるなど、縮小傾向。 新聞、どう、と聞くと、おじいちゃん、おばあちゃんのところはまだ、と聞くことがあります。 そのようなことですが、私立の学校の図書室にはよく、いくつかの新聞がおかれています。 お昼休みや放課後に寄ってみるのもいいかも。 業界誌には現実的なデータが掲載されていました。 都道府県別出生数の推移。 全国平均、2025/2010対比、64.0%で、次は、主だったところを…、 東京都83.2%、埼玉県68.9%、神奈川県68.4%、千葉県67.7%、 大阪府72.7%、福岡県69.0%、沖縄県68.5%、愛知県66.9%、滋賀県66.8%、 それで、どうした、ということですが、 知らないうちに、滋賀県は全国区の塾激戦区になりつつありますか、どうだろう。 他府県資本の塾、全国展開の塾、フランチャイズの塾など、ドラッグストア的な出店状況ですか。 がんばれ、ローカル塾、か。 親世代の皆様がイメージされる塾とは、その昔通っておられたと思われる、いわゆる学校形式型のスタイル。 大なり小なりあるでしょうが、というか、今では大手塾でも、もう小なりの集団一斉クラスになっているのではないか、と思います。 先生、講師、指導者が、黒板…、黒板の塾、ありますか、個人的にはチョークの感触がないと授業をしている感覚が何か違う、のですが、 個別ブースのところはもともとホワイトボードにしていましたが、チョークの粉が、ということもあるから、もともと黒板のところもホワイトボード的マグネットシートにしていますけどね。 お問い合わせいただく場合も、塾のスタイルの説明からしています。 そのほうがイメージできてわかりやすいでしょうから。 そんなこんなで、選ぶ塾、選ばれる塾の時代になっていますね。 がんばろう、塾の先生たち。

2026-04-13 毎週の小テストに込めている思い(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は当塾の小テストについて。 [U]当塾では毎週小テストを実施しております。 [/U] [B]小テストの範囲はその日に学習した内容[/B]です。 [B]練習用のプリントを解答付きでお渡しし [/B] 次回の小テストに向けて練習していただいております。 小テストでは [B]お渡ししたプリントと全く同じ問題[/B]を出しております。 数学や理科につきましては[U]数字を変える場合[/U]もありますが [B]内容は同じ[/B]です。 練習用プリントといっても、量は膨大ではありません。 両面のプリントです。 [B]きちんと取り組めば、十分に高得点を取れる内容[/B]です。 つまり、特別に難しいことを求めているわけではありません。 [B][U]授業で学習したことを、もう一度自分で練習し できるようにしてから小テストに臨む。 その積み重ねを大切にしている[/U][/B]だけです。 一方で 練習用プリントをお渡ししていても 十分に取り組まないまま小テストを受けてしまう塾生さんもおります。 すると当然ながら結果に差が出ます。 これは能力の差ではなく [B]できるように準備練習してきたかどうか[/B]の差です。 当塾が宿題を原則として多く出したくないのには理由があります。 「やったのですが家に置いてきてしまいました・・・」 もしくは 「解答を写して終わり」 といったことが起こる場合があるためです。 もちろん、きちんと取り組まれる塾生さんもおります。 しかしながら[U]形だけの宿題になってしまっては 本当の意味での力にはつながりません[/U]。 だからこそ当塾では その日に学習した内容をその日のうちにしっかり理解し [B]次回の小テストに向けて自分で練習してくる [/B] この流れを大切にしております。 授業を受けて分かったつもりで終わるのではなく [B][U]自分の手を動かして[/U][/B] [B][U]できる状態にしてくること[/U][/B] が何より大切だからです。 正直ひと昔前であれば[B]10名いたら10名全員が満点[/B]でした。 (同じ問題ですからね・・・) もちろん、今は時代が変わり 家庭での誘惑や[B]学習習慣の差[/B]も大きくなっていると感じます。 しかし一方で、[B]時代が変わっても変わらないものもある[/B]と考えています。 学習したことは [B][U]「自分で」反復しなければ定着しないこと[/U][/B] [B][U]できるようになるには自分の手を動かして練習するしかないこと[/U] [/B] そして [U][B]取れるように準備した塾生さんが結果を出す[/B][/U]ことです。 いくら良い授業を受けても、その場でわかりやすく答えを 教えてもらっても その後何も取り組まなければ成績向上はあり得ません。 定期テストは小テストとは異なり、範囲も広く お渡ししたプリントと全く同じ問題がそのまま出るものではありません。 しかし毎週の小テストに向けて [B]その日に学習した内容をしっかり練習し できるようにしていくことが 結果として定期テストにもつながっていく[/B]と考えております。 尚、不合格だった場合には別日に再テストを行っております。 学力は、ただ授業を受けるだけでは伸びません。 [B]教わったことを自分で反復し[/B][B]できるようにしていくこと[/B]で [B][U]はじめて本当の力になる[/U][/B]のです。

2026-04-13 4月13日から4月17日 空席情報(まなぼうや)

4月13日(月) [RED]満席[/RED] 4月14日(火) 21:00〜22:00 5席 4月15日(水)  [RED]満席[/RED] 4月16日(木) 19:55〜22:00 2席  21:00〜22:00 3席 4月17日(金)  21:00〜22:00 2席

2026-04-13 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「チャンスは、心構えのあるものを好む」[/BLUE][/B] ルイ・パスツール(フランス・生化学者、細菌学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-04-13 小学生もがんばっています(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 先週は、「暑い!」と思う日もあれば、北風ビュービューで「寒い!」という日もあって、体調管理が難しい一週間でしたね。 衣替えをしようと思いましたが、しばらくは様子を見た方がいいですね。 塾の新年度の授業が始まって2週間が経ちました。 小学生の算数の授業は、中学生・高校生同様に『予習』を行っています。 『予習』といっても、機械的に解き方を真似してどんどん進めるのではなく、しっかりと理解・定着してから進んでほしいと思っていまますので、学校のちょっと先を行くくらいのペースでしか進んでいません。 先週の6年生の授業では『線対称・点対称』を学習しました。 『線対称』はどの子も問題なく進んだのですが、『点対称』はかなり苦戦していました。 点対称な図形を見つける、対称の中心を求める、そして、点対称な図形をかく。 1つ1つ説明・確認しながらゆっくり進めました。 時間はかかりましたが、みんななんとか自力で点対称な図形をかけるようになりました! サクッと進む単元にはそれほど時間をかけずに。 反対に、苦戦する単元には多くの時間をかけています。 それに、説明して「わかった!」で終わるのではなく、自分の力でできるまで見守ることを大事にしています。 当塾の授業は、小学生でも1回135分です。 「長い!」と思われるかもしれませんが、前回の復習をして、新しいことを学習して、新しいことが自分でできるようになるためにトレーニングして、・・・ そんなことをしていると、135分ってけっこうあっという間に過ぎてしまします。 (子どもたちは苦しそうにしていますが・・・) 学校は始まりましたが、授業はまだ始まっていないようですので、この時期は、ゆっくり、ガッチリ進むことができていいですね。 今年度も、子どもたち一人ひとりの理解度を見ながら授業を進めていきたいと思います。   (昨日のオイシックスは、残念ながら逆転負けしました。次はぜひ勝利を!)

2026-04-12 当塾の説明(尾崎塾・富田教室)

ウチの塾はおそらくどの塾とも毛色が違っていて,わかりにくい点が多いと思います。 一応,どのような塾か説明を試みてみます。 (過去に何度も失敗していますが・・・) まず,最も見た目に違いがある宣伝事項ですが,受験を意識した自称進学塾であるにもかかわらず,合格実績を売りにしていない点。 実績が乏しいから売りにできないのでは? そう取られかねないですが,まあ,それでもいいや。 ただ,HPを深掘れば,過去の合格校ぐらいは書いてあります。 でも,その人が本当に行きたいところに行けるかどうかが重要ですし,結局進学していない学校を実績とするのかという問題もあります。 一応,合格校を書いてあるのはそのレベルの学力指導はできるという安心みたいなことです。 塾によっては上位国公立大レベルの指導は能力的にできないということもあるでしょうから,そのような心配はないという話。 で,売りは何かというと,その生徒さんが伸びたいだけ伸びる「環境」なのです。 まず,体験などで塾を訪問してもらったらわかるように,ちゃんと皆さんが集中して勉強していますから,空気感が心地よいと思います。 そして,各自の能力に合った教材で思う存分勉強していただくというのが基本スタイルです。 この空気感を持った塾はめったにないと思います。 つまり,空気を売っている塾ということになって,すると文字通り「つかみどころのない塾」とあいなる・・・・ 今回も説明に失敗しましたorz <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-04-12 デジタル時代だからこそ、紙で鍛える基礎学力(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 今日はデジタル教科書と紙の教科書について・・・ 政府は デジタル教科書を紙の教科書と同じように正式な教科書として位置付ける方針を進めています。 たしかに音声を聞けたり、動画を見られたりする便利さは確かにあります。 しかしながら 塾で日々塾生さんたちを見ている立場からすると 少なくとも小学校で学習する算数や漢字については やはり紙ベースの学習がとても大切だと感じます。 算数は、答えが合っていればよいわけではありません。 筆算を書き、途中式を書き どこで間違えたのかを自分でたどれる方法が大切です。 漢字も、見れば分かる、選べるだけでは不十分で 何も見ずに正しく書けることが大切です。 また、デジタル端末は便利な一方で 気が散りやすい面もあります。 画面を開くと 学習内容そのものよりも操作や別の表示に意識が向きやすく 手を動かして考える時間が減ってしまいがちです。 実際に北欧でも デジタル化を進めたあと 読解力への不安、集中力の低下 そして長文をじっくり読む力の弱まりなどが問題となり 紙や手書き、読書の時間を見直す動きが出ています。 デジタル教材は 説明を聞く、動画を見る、苦手なところを確認する補助としては 役立ちます。 が、基礎を固めるには、やはり紙に書くことが欠かせないと感じています。 特に小学生は まだ勉強のやり方そのものを身につけている途中です。 だからこそ 答えが合っていればよいではなく 自分で書ける 自分で解ける 自分でやり直せる ことに意識を向けたほうが良いと思います。 時代が変わっても、基礎の大切さは変わりません。 便利さに流されるのではなく 本当に力がつく学習を大切にしていきたいと思います。

2026-04-12 新学年。小学生と中学生が「実力判定模試」を受験。(きらめき進学ゼミ)

よく晴れて青空の日曜日。 いい天気でお出かけ日和ですね。 桜、場所によっては、見ごろのところもありそうかな。 暖かくなってきたから、近くを散歩するのもよさそう。 朝から、小学生の「実力判定模試」。 中学受験に向けての学力テストです。 比叡山中など私立中学校では、国語と算数の2教科型の入試が基本形。 附属中や県中などは文系理系複合タイプの準4教科型。 それぞれに対応できるように、受験タイプを分けてチャレンジしてもらっています。 また、将来、人気の県立高校、進学校も視野に入れた場合は、国語算数理科社会の4教科型に英語も加えた5教科型の受験もいいでしょうね。 様々なニーズに合わせてテストを行っています。 定期的に実施しているので、進路選択の方向を探っていくためにも、ぜひ、テストを受けてみてください。 そして、午後からは中学生も「実力判定模試」。 3年生は、受験学年。 学校では実力テストやステップテストなどもありますね。 そこに、塾の模擬テストを合わせて志望校選びの参考にしていってください。 2年生は、中学生活にも慣れてきたところ。 ぼんやりとしそうな学年にしないように、気を引き締めるのに志望校判定も出るテストはいいかも。 さあ、学校もいよいよ今週から本格的に新学年の始まりです。

2026-04-12 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

4/13(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 4/14(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 4/15(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 4/16(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 4/17(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 残り1席 4/18(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席

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