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日記一覧
2026-04-08 新中1・新中2・新中3のみなさんへ(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 新中1・新中2・新中3生のみなさん ご入学・ご進級おめでとうございます!! 新しい学年が始まりました。 毎年この時期に感じるのは 新学年のスタートをどう切るかで その1年が大きく変わるということです。 新中1生は、中学校での勉強がいよいよ本格的に始まります。 新中2生は、内容が一気に難しくなり、差がつきやすい学年です。 そして 新中3生は、昨日もお伝えしましたが、中学4年生はありません。 授業のスピードも速くなり 積み残しをしても次の学年で頑張ればよい・・・ とはなりません。 だからこそ どの学年も最初が大切ですが [B]特に中3生は先手必勝[/B]です。 中3生は、春来講習から英単語テストを毎日行ってきました。 夏や秋になると、英語では長文問題に取り組む機会が増えてきます。 その土台になるのが英単語です。 後回しにせず、今のうちから [B]「毎日必ず」積み重ねていく[/B]ことがとても大切です。 また、中3生だけではありませんが 科目は英語だけではありません。 1学期は、[U]どの教科も土台を作る大事な時期[/U]です。 中3生は特に私立高校を考える場合は 1学期の通知表もとても重要になります。 さらに、学総やコンクール、修学旅行、体育祭など 行事もたくさんあります。 忙しい時期だからこそ [B]学校ワークや提出物を後回しにせず 早め早めに取り組む[/B]ことが大切です。 尚 当塾では、学校ワークは事前に提出してもらい中身のチェックを行っています。 新学年を良い形でスタートしたい方は ぜひ体験授業にお越しください。 今年度も、塾生さんたちの頑張りを全力で支援してまいります。
2026-04-08 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「環境より学ぶ意志があればいい」[/BLUE][/B] 津田梅子(日本・教育者、津田塾大学創設者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-07 算数、数学の公式は、自分で導けるようにしておこう。(きらめき進学ゼミ)
春の雨、降っているのか降っていないのか、というほどの雨。 夕方から晴れてきて、明日からは晴れのよう。 桜、入学式に間に合う、かな。 今週から新学年のスタート。 塾での学習は一足お先に新しい内容へと進んでいます。 小学6年生の算数。 教科書の順番で行くと、いきなり考えるような問題も出てきています。 学校の授業では、分数計算を先に学習する場合があるかもしれません。 まあ、そこらあたりはいろいろ。 塾は、早めのスタートで先取りの予習をして、理解を深めていきます。 中学3年生の数学。 こちらは計算からスタート。 公式を覚えるところが最初のハードル。 一人ひとり、手ごたえを感じてもらいながら進めてもらっています。 公式は、自分で導けること、そして、マスターして活用できること。 がんばっていきましょう。
2026-04-07 春休み明け、明日から差がつく意識とは(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 春休みが終わり、いよいよ明日から新学年が始まります。 この時期に大切なのは 「まだ始まったばかり」と思うのではなく 「ここから差がつく」と意識することです。 授業を何となく受けないこと。 宿題や学校ワークをただ終わらせるだけにしないこと。 できなかった問題をできるようにすること。 覚えられないことを何回も反復すること。 こうした当たり前の積み重ねが、あとで大きな差になります。 明日からの一日一日を大切にし、良いスタートを切っていきましょう!
2026-04-07 数学の特別講座について(尾崎塾・富田教室)
「数学へのアプローチ」と称して高校数学の特別講座も実施します。 5/9,16,23,6/6,13土曜の19:30からの実施です。 テーマは確率・数列・三角関数・指数対数・ベクトル 高3生はもちろん,高1と高2生でも学校で既習であれば受講可能です。 高3生の感想はいつも「最初からこのやり方をしたらよかった」となるのでぜひどうぞ。 ようするに,タイトル通り,アプローチの仕方がそもそも間違っているのです。 ウチの塾で,正しいアプローチ方法を学びましょう。 特に,確率を苦手にしている諸君は必見でしょう。 コペルニクス的転回が待っていますよ。 案内書はコチラ ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/37953.pdf" target="_self">数学へのアプローチ案内書</a> <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-07 想い出が残っていない(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">最近、ふとそう言えば、以前経営していた学習塾ではどのような取り組みをしていたかなということを考えるようになり、データなど残っていないか探索していました。 残念ながらほとんど残っていなかったですね。 データのみは膨大な量あったりするのですが、生徒との想い出となるような代物はほぼありませんでした。 まあ、名前だけ見たら全員との想い出は語れるからそれはいいんですけど、今通っている生徒に役立ちそうな情報があればと思っていたのですが、残念ながらございませんでした。 また、新しく作っていきます。</font>
2026-04-07 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「天は自ら助くる者を助く」[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(イギリス・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-07 『2026高校合格体験記』 (個別指導 育英ゼミ)
公立高校入試の合否は、内申点、学力検査、自己表現の3つの総得点で決まります。内申点は、3年間の9教科5段階評価の合計で225点満点となります。1年,2年、3年の成績の比率は1:1:3です。こう見ると3年生で挽回すれば大丈夫と考えがちですが、そのためには土台となる1、2年の学習内容がきちんと理解できていることが必要です。3年生はまず、1,2年の復習をしっかりして基礎を固めること。1、2年生は今の成績が将来の高校入試に影響することを念頭に置いて日々の学習を確実にこなしましょう。 以下は、今春、公立高校に合格した塾生の合格体験記です。育英ゼミの塾生の勉強方法、取り組み方などを参考にしてください。 [RED]☆安古市高校合格[/RED] [GREEN]伴中学校出身のMくん[/GREEN](一部抜粋) 家で集中して勉強するのは苦手だったため、受験勉強の9割は塾の授業や自習スペースでしていました。自分に合った環境で、まず毎日机に向かい学習課題を開くことは大事だと思います。 国語…文末の表現に気をつけるのが得点を稼ぐコツだと思います。講習でも言われるように、記述では何を問われているのかを常に念頭において「〜から。」「〜こと。」など適切なものを選ぶことで部分点がもぎとれます。 社会…地図帳を見ておくと有利な問題が必ず出題されます。輸出品目、特産品、その他もろもろの重要な情報がまとめられた数ページに繰り返し目を通すだけで地理の点は変わってくると思います。歴史は出来事の経緯と時系列を口で説明できるように覚えるといいです。 数学…当日は8割の経験値と2割のひらめきが武器になります。その8割を確実な武器にするために、とにかく数をこなすこと。そして塾と学校の授業、ワークで出た問題の解き方を理解した状態で終えられるようにすることの2つを意識するといいと思います。 理科…計算問題は、文章も長く、グラフや写真がついていて情報量が多く混乱しがちですが、実は問われることは簡単みたいなこともあるので、問題文をかみきくだきながら情報を整理していくとよいです。 英語…長文を読んでいるときにでてきた分からない単語をメモするプリントを常に持っていて、そこにメモした単語の意味を塾にある辞書で調べるようにしてから長文はすらすらと読めるようになっていきました。塾での勉強と学校での勉強を欠かさずやり、課題も出して過去問を解いていれば受験のテストは問題ないと思います。 全員に平等に与えられる「時間」をどう使うか ガンバレ!! [RED]☆安古市高校合格[/RED] [GREEN]伴中学校出身のNくん[/GREEN] 塾での勉強と学校での勉強を欠かさずやり、課題も出して過去問を解いていれば受験のテストは問題ないと思います。 自己表現では目標の時間を切ることも大切ですが、何度も練習し自信をつけることが一番大切だと思います。 いろいろ大変なこともあるかもしれませんが受験に向けて頑張ってください。
4月6日から新年度がスタートします。気持ちも新たに頑張りましょう! 環境の変わった生徒は慣 れるまで大変かと思いますが、焦らず体調に気をつけて慣れるようにしていきましょう。 塾は時間、曜日は変わりませんので、変更希望あればご相談下さい。頑張りましょう!
2026-04-07 アベノマスクは好手だった?(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 コロナ禍で緊急事態宣言が出されたのは、今からちょうど6年前の2020年4月7日でした。 その時の小1が中1になったと思うと、時の流れの速さを感じます。 当時の政府は全国民にマスクを配り、首相の名からアベノマスクと呼ばれました。 中には悪手だと批判する声もありました。 現に私も、一度もアベノマスクを着用しませんでした。 でも、それがなければ、マスク代を政府に求める国民が現れた可能性があります。 マスク1枚配るだけで、「最低限の感染対策費用は政府が負担するので、他の対策費用は国民の皆様にご負担願います」と言えます。 アベノマスクは感染対策の役割ではなく、感染対策費用を政府に求める国民の声を抑える役割を果たした。 だから、悪手に見えて好手だったのかもしれません。 悪手と批判されても好手を実行する。 政治家だけでなく経営者にも、その覚悟は必要だと肝に銘じたいと思います。
