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2026-09-01 「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました [/B][/BLUE] [B]【基本方針の運用内容についての詳細】 [/B] &#128071;[RED][B]をクリック![/B] [/RED] <a href="http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf" target="_blank">災害発生時の基本方針</a> 本日9月1日は「防災の日」です。 地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。 大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。 そこでこのたび、ITTO個別指導学院(久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校)では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。 [RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B] [/RED] 大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、 「授業は実施するのか」 「休校になるのか」 「授業中に災害が発生したらどうするのか」 「保護者の方への連絡はどうするのか」 「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」 こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。 今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。 [RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED] 学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。 しかし私たちは、それと同じくらい、 「安心してお子様を預けられる場所であること」 も大切な教室の役割だと考えています。 何も起こらないことが一番です。 それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。 そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。 それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。 9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。 当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 [RED]そして、安心して通える教室へ。 [/RED] 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』           [B]ITTO個別指導学院   [/B]

2026-09-01 「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました [/B][/BLUE] [B]【基本方針の運用内容についての詳細】 [/B] &#128071;[RED][B]をクリック![/B] [/RED] <a href="http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf" target="_blank">災害発生時の基本方針</a> 本日9月1日は「防災の日」です。 地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。 大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。 そこでこのたび、ITTO個別指導学院(久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校)では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。 [RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B] [/RED] 大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、 「授業は実施するのか」 「休校になるのか」 「授業中に災害が発生したらどうするのか」 「保護者の方への連絡はどうするのか」 「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」 こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。 今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。 [RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED] 学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。 しかし私たちは、それと同じくらい、 「安心してお子様を預けられる場所であること」 も大切な教室の役割だと考えています。 何も起こらないことが一番です。 それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。 そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。 それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。 9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。 当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 [RED]そして、安心して通える教室へ。 [/RED] 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』           [B]ITTO個別指導学院   [/B]

2026-09-01 「防災の日」〜災害発生時の基本方針改定(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました [/B][/BLUE] [B]【基本方針の運用内容についての詳細】 [/B] &#128071;[RED][B]をクリック![/B] [/RED] <a href="http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf" target="_blank">災害発生時の基本方針</a> 本日9月1日は「防災の日」です。 地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。 大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。 そこでこのたび、ITTO個別指導学院(久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校)では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。 [RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B] [/RED] 大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、 「授業は実施するのか」 「休校になるのか」 「授業中に災害が発生したらどうするのか」 「保護者の方への連絡はどうするのか」 「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」 こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。 今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。 [RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED] 学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。 しかし私たちは、それと同じくらい、 「安心してお子様を預けられる場所であること」 も大切な教室の役割だと考えています。 何も起こらないことが一番です。 それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。 そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。 それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。 9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。 当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 [RED]そして、安心して通える教室へ。 [/RED] 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』           [B]ITTO個別指導学院   [/B]

2026-09-01 とりあえず勉強を続けるとわかることが増えてくる。(きらめき進学ゼミ)

[B][/B] 夏がいつまで続くのやら、という天気。 よく晴れて、気温も上がっていますか。 暑いですけど。 始業式の火曜日。 いきなり、授業もスタートしていますか。 このあと、シルバーウイークもあるから、のんびりと構えていられないといったところかも。 塾の授業は、サクサクと予習内容を進めています。 そうすると…、学校の授業もよくわかる。 わかると勉強するのが面白くなる。 テストでも頑張れる。 学習習慣もついていきます。 勉強の秋、張り切ってまいりましょう。

2026-09-01 役に立つかどうか?(尾崎塾・富田教室)

今日は英文法の特別講座全20回の最終回でした。 ひととおり,中学〜高校で学ぶ英文法をまとめることができました。 それで,最後に英語で書かれた地学の論文をプレゼントしました。 お伝えしたのは,英語はもちろん,今やっている勉強が将来とても役に立つ可能性があるということ。 私がその論文の図を描くまで,化学や数学の知識がここで役立つなど考えたことがありませんでした。 ある日,共同執筆者の大学の先生に「こんな図描けない?」と聞かれました。 つまり,岩石の化学組成を3Dの図にプロットして俯瞰するプログラミングをできるかどうかという問いだったわけです。 直感的に「できると思います」と答えました。 岩石の化学組成を求めるのに,線形代数で出てくる逆行列を使えばよいこと。 プロットした図を回転させるのも行列式で可能なこと。 そして,そのプログラミングは座標をうまく取ればできそうなことがすぐにわかりました。 それまで,バラバラだった知識やスキルが,その論文の図を描くプロジェクトで集結して役に立ったのです。 「いろいろ勉強しておいてよかったぁ〜」と実感しました。 これ,化学の専門家にやれと言ってもできません。 化学組成はわかるでしょうけど。 数学の専門家にやらせても,岩石学の知識がないと何やっていいかわからないので無理なのです。 そして,プログラミングですが,情報工学の先生にこのプログラミングをしろと言っても,岩石学がわからないのでやりようがありません。 今日受講した塾生には完成した論文のコピーをお渡ししました。 この英文を,学校の英語の先生は訳せますか? 無理ですね。 専門用語だらけだし,科学的な内容が日本語で書いてあっても理解不能なはずです。 英語の先生は英語が役に立った経験をお持ちでしょうか? 海外旅行で意思疎通ができて役に立ったの? それは社会的に役に立っていますか? 数学の先生,生徒に「数学は何の役に立つのですか?」と聞かれて答えられてますか? 少なくともその数学の先生自身が役立てた経験ないのでは? 情報の先生は役に立つプログラミングを世に出したことがありますか? 普通に役に立つプログラムならエクセルの関数とマクロで十分でしょうね。 今の中学生・高校生には,世の役に立つ人になって欲しい。 それには,何でも興味を持って,できることを増やしておくべきなのです。 そして,何か課題に出会ったときに,それらを組み合わせて役に立つ仕事をしてもらいたい。 すべてはその日のための準備期間なのだということです。 高校入試や大学入試はあくまでその通過点です。 いろいろな能力を高め,その能力を最大限に発揮する日をイメージして日々過ごしてくださいね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-09-01 本日から通常通り(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">夏期講習期間が終わり、本日から通常通りの授業開始となります。 7月はできませんでしたが、9月中の午前中はできるだけ各高校へ訪問したいと考えています。 訪問したいところは30校ほどですが、体が一つしかないので、今年は10校ほどになりそうです。 今年訪問できなかったところは来年に持ち越しです。</font>

2026-09-01 3年生父兄個々面談のお知らせ(学灯舎)

9月26日(土)、27日(日)、28日(月)、29日(火)の4日間は、中学部3年生ご父兄方の個々面談を実施いたします。

2026-09-01 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「厳しい試練が大きければ大きいほど、我々の力は強まり、行き渡っていくのです。苦しみによって得られたものこそが、我々の精神にとって、本当の宝になっていく」[/BLUE][/B] ラビンドラナート・タゴール(インド・詩人 、思想家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-09-01 作文についての見方(啓発館)

最近、作文(小論文)に関心を持つ親御さん、または生徒さんが若干増えたような気が します。 入試で作文(小論文)を課されるところが増えてきたこともあるでしょう。また昔のよ うに、ただただ通知表の成績だけ見て一喜一憂しているだけでなく、多方面から子ども の可能性を考えている親御さんが目立ってきているようにも思います。これも行き過ぎ は問題なので、何が重要かはっきり見極めることも大切ですね。

2026-09-01 「敬語で話せ」と叱られるのは、文で話す人(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)

こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 先生「なぜ遅刻した?」 生徒「寝坊したからやで」 先生「敬語で話せ」 ありがちな会話に見えて、今はあまりない会話です。 「寝坊したからやで」ではなく、「寝坊」と答える生徒が多いからです。 私も塾講師になりたての頃は、「敬語で話せ」と叱ったことがあります。 でも、最近は&#134047;らなくなりました。 それは、私が寛大になったからでも、敬語を使える生徒が増えたからでもありません。 文ではなく、単語で話す生徒が増えたからです。 そこで、9月の塾内月間目標は「単語で話さずに、文で話そう」といたします。 生徒様の国語力は、単語で話す人よりも、文で話す人の方が、明らかに伸びています。 もちろん、文で話した上に、敬語も使えればベストです。 しかし、敬語が使えなくても、文で話す人は、国語的には立派だと思います。 そして、敬語も自然と身につくでしょう。 だから、私はもう「敬語で話せ」と叱りません。

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