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日記一覧

2026-09-02 新米の季節、ふりかけを取り揃えてみましょうか♪(きらめき進学ゼミ)

晴れのち曇りかなあ。 空一面を雲が覆って、ぽつんと空いた雲の切れ目からは青空。 直接日差しが届かない分、気温はそれほど上がっていませんか。 午前中は天気が良かったせいか、稲刈りをされているところが。 住宅地やドラッグストアなどの郊外店舗の隙間にあるような田んぼ。 まあ、もともとから考えたら、逆なのですが。 コンバインで、あっという間に終了。 幼いころ、稲刈り、したことがありますが、刈り取り用の鎌でした。 意外と力がいる。 高度経済成長の頃なのに、なんと、千歯こき(せんばこき)、唐箕(とうみ)、ありました、使っていましたけど( ´∀` ) 社会の教科書に載っている、あの江戸時代の農機具。 しかも、黒い大きな牛もいました。 同じく、教科書、鎌倉時代から始まり、室町時代には広まった、と。 世の中、時代とともに、便利になったと思いますが、農業もお金がかかるわけで。 とりあえず、お米、食べましょう、みなさん。 個人的には、ふりかけがあれば、大丈夫(笑)

2026-09-02 自己肯定感(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 「自己肯定感(セルフ・エスティーム)」という言葉を 一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 一般に 日本の子どもたちは自己肯定感が低い傾向にあるという調査もあります。 それでは、自己肯定感はどうすれば育つのでしょうか。 もちろん、ただほめるだけでは育ちません。 [U]誰にも見られていないところで、何度も消しゴムで消して考え抜いたこと 分からなくて悔しくても、もう一度問題を読み直したこと 遊びたい気持ちを我慢して、机に向かったこと 「もう無理」と思いながらも、最後まで投げ出さなかったこと[/U] そうした[B]小さな頑張りを重ねて初めて[/B]子どもたちは思えるようになります。 [B]「自分は、苦しいときにも頑張れる」[/B]と。 もちろん、テストの点数も大切です。 しかしながら 点数だけでは、その子が流した涙も、悔しさも、努力した時間も見えません。 親としては、失敗させたくない。辛い思いもさせたくない。 できることなら、苦しみを代わってあげたい。 それでも、ときには手を出さず 信じて待つことも愛情なのだと思います。 [B]思うような結果が出なかった日こそ 点数ではなく、そこまで歩いてきた道のりを見て欲しいです[/B]。 [B][U]「頑張ったね。あなたが頑張っていたことをちゃんと見ていたよ」[/U] [/B] その言葉は、結果だけをほめる言葉よりも、深く子どもの心に残ります。 今日の努力は、すぐに点数にならなくても決して消えません。 [B]「あのとき、自分は逃げなかった」 「あのとき、お母さんは、自分を信じてくれた」 [/B] その記憶が いつか子どもたちが一人で苦しい道を歩くとき [B]もう一度立ち上がる無意識の原動力になるはず[/B]です。 それこそが 私たちが子どもたちに残してあげられる 本当の自己肯定感なのではないでしょうか。

2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

  [BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。   [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

  [BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。   [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-09-02 塾は「わからなくなってから」行く場所?(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

  [BLUE][B]【塾は「わからなくなってから」行く場所?】[/B][/BLUE] [GREEN][B]「まだ塾に行くほどではないかな」[/B] [/GREEN] お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 [GREEN][B]「もう少し様子を見てからでもいいかな」[/B][/GREEN] となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 [RED][B]「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい[/B] [/RED] ということです。 [RED][B]小さな「わからない」を、そのままにしない[/B]。[/RED] 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、[RED][B]大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけること[/B][/RED]を大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、[RED][B]できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくこ[/B]と[/RED]も大切にしています。 [BLUE][B]2学期が始まった「今」だからこそ。[/B][/BLUE] 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 [RED][B]「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。[/B][/RED] そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、[RED][B]提出物サポートや自習サポートも充実[/B][/RED]しているのでご安心ください。   [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-09-02 備えあれば(尾崎塾・富田教室)

昨日9月1日は防災の日で,10時ごろに防災訓練の音が鳴ってやかましかったですね。 実際にはいつどこで地震が起こってもおかしくないので,常日頃からの心構えが重要になります。 そもそもの住居が揺れに弱いとどうしようもありません。 頑丈な家屋に住んで,揺れが収まるのを待つのがよいのです。 我が家の場合は,住居は普通よりも丈夫になっているので,あとはしばらく生きながらえるだけの食料と水を確保しています。 と言っても,食料は普段からお菓子などもあるのでなんとかなります。 頑張って確保してあるのが「水」です。 水はいくらあってもよいので,多めに備えておきましょう。 塾生諸君は,平穏に生活できる今の環境に感謝しながら勉強して欲しい。 そして,将来何かの役に立つ仕事をできるようにね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-09-02 駐輪場の混雑(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">今週に入ってから、自習室への呼び出しを行っていることもあり、駐輪場が大変混雑しています。 もう少し様子を見ようとは思いますが、もう一区画駐車スペースを借りることも検討しています。 なお、自習室はまだまだ対応可能です。机もまだまだ入りますので、ご安心ください。思っていたより受け入れられそうです。 </font>

2026-09-02 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「忍耐がどんな難問にも解決策になる」[/BLUE][/B] 吉田茂(日本・外交官、政治家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-09-01 昨日より、少しだけ前へ(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 塾生さんたちを見ていると、もちろん毎日が順調なわけではありません。 [U]思うように点が取れない日もあります 覚えたはずなのに忘れてしまう日もあります 何度やっても、うまくいかない日もあります [/U] しかしながら そんな日のあとにもう一度ノートを開く姿を見ると 私はとても嬉しくなります。 [U]できたことだけが成長ではありません。[/U] [B]できなかったあとに、もう一度やろうとしたこと 分からないままにせず、質問したこと 悔しくても、次の日また塾に来たこと [/B] そういう小さな一歩を、私は大切にしたいと思っています。 保護者の皆さまも きっと日々いろいろな思いでお子さまを見守っていらっしゃることと思います。 [U]成績が上がれば嬉しい! 下がれば心配になる・・・[/U] [B]それは当然のこと[/B]です。 しかしながら [U]もし少しだけ以前より頑張れるようになっていたら [/U] [B]「前より頑張れるようになったね!」[/B] と伝えてあげてください。 その一言が、[B]塾生さんにとって大きな力になる[/B]ことがあります。 希望塾は、点数だけでは見えない成長も きちんと見ていきたいと思っています。 [B][U]「昨日より少しだけ前へ」[/U][/B] その積み重ねを 保護者の皆さまと一緒に見守っていける塾でありたいと思っています。

2026-09-01 「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]9月1日は「防災の日」― 災害発生時の基本方針を改定しました [/B][/BLUE] [B]【基本方針の運用内容についての詳細】 [/B] &#128071;[RED][B]をクリック![/B] [/RED] <a href="http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38108.pdf" target="_blank">災害発生時の基本方針</a> 本日9月1日は「防災の日」です。 地震や台風、集中豪雨など、いつ起こるかわからない自然災害。 大切なお子様をお預かりする学習塾として、私たちは「勉強を教えること」だけでなく、万が一のときに生徒の安全をどう守るのかについても、日頃から備えておくことが大切だと考えています。 そこでこのたび、ITTO個別指導学院(久喜東口大通り校・久喜西口中央校・幸手駅前校)では、これまで定めていた「災害発生時の基本方針」について改めて内容を確認し、より明確な形へと改定いたしました。 [RED][B]「もしも」のときに迷わないために[/B] [/RED] 大規模な地震や台風・大雨などが発生した場合、 「授業は実施するのか」 「休校になるのか」 「授業中に災害が発生したらどうするのか」 「保護者の方への連絡はどうするのか」 「避難が必要になった場合はどこへ避難するのか」 こうしたことを、その場になってから考えるのではなく、あらかじめ基本的な考え方や対応を明文化しておくことが大切だと考えています。 今回の改定では、災害発生時における安全確保を最優先とし、休校・休講等の判断や、生徒が教室にいる際の対応などについて、基本方針を改めて整理しました。 [RED][B]「安心して通える教室」であるため[/B]に[/RED] 学習塾を選ぶ際には、授業内容や成績アップ、合格実績はもちろん大切です。 しかし私たちは、それと同じくらい、 「安心してお子様を預けられる場所であること」 も大切な教室の役割だと考えています。 何も起こらないことが一番です。 それでも、万が一に備えて「そのとき、どう行動するのか」を教室として決めておく。 そして、その方針を保護者の皆様にも知っていただく。 それもまた、地域の子どもたちをお預かりする学習塾としての責任のひとつだと考えています。 9月1日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でもぜひ一度、災害時の避難場所や連絡方法などについて話し合ってみてはいかがでしょうか。 当教室でもこれからも、「学力」とともに「安心」も提供できる教室づくりを続けてまいります。 [B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。 [RED]そして、安心して通える教室へ。 [/RED] 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す[/B]』           [B]ITTO個別指導学院   [/B]

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