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日記一覧

2026-06-07 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)

6/8(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 6/9(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 6/10(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 6/11(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 6/12(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 6/13(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席

2026-06-07 夏期講習会の概要を掲載しました(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)

先週は季節外れの台風騒ぎ。幸い被害は全くなく、電車の計画運休だけが唯一の被害でした(休講分は昨日までに全て補講を完了しました)。その後、福島はこの間までの猛暑日が嘘のような、涼しい日々が続いております。まるで冷房の風を直接浴びているような毎日、上着やウィンドブレーカーを着て出かけないと、体調をすぐに崩しそうです。気象情報を見ると、涼しいのは局地的現象のようで、有難いような迷惑なような、複雑な心境です。 さてかかる中、来る「夏期講習会」の概要がまとまりました。高校生向け講座は、近隣高校の行事予定に配慮して前倒しし、7月16日(木)開始、8月10日(月)終了としました(お盆前に全て終わらせます)。また、小中学生向けは全て個別指導としましたので、それぞれのスケジュールに合わせて組むことができます。ぜひ、夏を制して受験を制する、強い気概で臨んでいただきたいと思います。暑い夏に涼しい環境で、熱い授業を受ける! これが人生訓です。どうかご賛同のうえ、お仲間になってください。お待ちしております。

2026-06-07 雨の日の読書に教科書や資料集もいいのでは。(きらめき進学ゼミ)

雨の日曜日。 午後からよく降っています。 足元の草花も雨に濡れて、普段とは違った装い。 そのせいかあまり見かけない可憐な花を見つけました。 梅雨、雨降りの日は勉強日和。 そんなことを聞いたりすることはないかもしれませんが、なんとなく勉強を始めると結構その気になってはかどるものじゃないかと。 日曜日の午後。 期末テストや実力テストに向けての「特訓ゼミ」を開講中。 中学3年生が頑張ってくれています。 社会の歴史に取り組んでいて、ちょっと思いつかない語句などにぶつかることがあるでしょうか。 教材にもよるのですが、これを聞いてきますか、というような問題にあたることも。 おそらく実際の高校入試問題でも出題された、されるのだろうと思われる語句など。 先日も中学2年生が地理の教材に取り組んでいたところ、そのような状況に。 改めて教科書で確認したところ、いわゆる太字、ゴシック体でない語句が問題で問われていましたね。 また、今日の3年生の歴史でも、教科書を見直したら同じようなことでした。 しかも、以前の教科書にはなかった語句。 今、使っている教科書に新たに出てきたものじゃないですか。 まあ、教材会社もよく研究して載せてくれています。 何度も繰り返してお伝えしていますが、とくに社会や理科などは教科書をじっくりとよく読むことがとても大切。 雨の日の読書に教科書や資料集もいいと思います。 ぜひ♪

2026-06-07 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> [B][BLUE]「最初の挨拶(あいさつ)は千金の値打ちがある」 ※初めて出会った時のその人と交わす挨拶に、すべての人間関係の最も大切なことが含まれる……という意味。[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-06-06 次は、期末テスト。(きらめき進学ゼミ)

晴れの天気の土曜日。 梅雨に入って、小休止。 このあと、また雨降りの模様。 お昼時。 カルガモのペアも一休みしながらお昼ですね。 写真手前の羽の一つひとつが太く白いラインで縁取りされて羽全体が白っぽいのは雌、黒っぽいのが雄。 一日に何度か飛んでくるのですが、同じものが何度もやってくるのかどうか、個体のそれぞれの判別まではちょっとわかりません。 田んぼに水が張られたころに飛んできたのは5、6羽で、大きいものと小さいものがいたので、また、子どもがけんかをするような様子で鳴き声も上げていたから、おそらく親子だったのかなあ。 そんなこんなで、今は落ち着いてきたのか、つがいと単独で飛んでくる大きめの個体など。 稲がもう少し生長、成長するまではやってきて、田んぼにザブンと入り込めそうになるころ、田んぼの水が抜かれるようになると、飛んでこないかなあ。 そうなると、夕暮れも遅くなり、暑くなってきますね。 さて、6月も瞬く間に一週間が過ぎて、もうしばらくすると…、そう、期末テストです。 すでにテスト範囲表が配られたところもありますね。 当然、まだ習っていないところ、これから学習するところもテスト範囲になっていると思います。 そこは、それほど無理はしなくてもいいので、まず、毎日の復習を頑張る。 学校のワークは、授業があったその日にやってみるのがいいでしょう。 予習内容は、塾で進めていくので、その都度、取り組んでいってください。 あと、とても気になることは、実技教科のテストもあること。 これは、教科書や授業ノートがテスト勉強に役立つので、こまめに勉強してみましょう。

2026-06-06 中1英語でつまずく本当の理由(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は中学英語についてです。 最近、中学1年生の冬の時点で3分の1が「英語嫌い」と感じ 4割弱が「be動詞の否定文」を理解できていないという記事がありました。 しかしながら これは、決して[B]生徒さんだけの責任ではありません[/B]。 今の中学英語は [B]小学校英語から中学校英語へのつながりが十分とは言えない[/B]まま 中学校に入った瞬間から英単語も増え一気に難しくなります。 さらには [U]小学校で学習した英単語[/U]・・・等とテキストにも書いてあります。 一部の生徒さんを除きほ[U]とんどの生徒さんは習った記憶はない[/U]と 感じているはずです。 中1の最初から be動詞、一般動詞、疑問文、否定文が次々に出てきます。 記事に突っ込みをいれたくなりますが もっと理解していない割合が高いのはbe動詞の否定文ではなく [B]一般動詞の否定文[/B]や疑問文です。 理由の一つとして [B]I am が短縮されて I'm になると 「I'm = 私は」と思ってしまう生徒さんが少なくありません! [/B] すると、本来は I don't play tennis. と書くべきところを I'm don't play tennis. のように書いてしまうことがあります。 これは笑い話ではありません。 今の教科書や学校英語の進み方では こうした混乱が起きるのは自然なことです。 もちろん、会話力も大切です。 英語を実際に使う力を育てることは、これからの時代に必要なことだと思います。 しかしながら 文の仕組みを理解しないまま進んでしまうと 英語は途中で大きく崩れてしまいます。 am not、is not、are not までは何とか分かっても 一般動詞になると don't、doesn't が出てきます。 ここで多くの生徒さんが止まります。 また [B]近隣の中学校では「英語の先生が怖い」という声を耳にする[/B]こともあります。 もちろん 私は実際に授業を拝見したわけではありませんし 先生方にも先生方の思いや指導方針があると思います。 その点は十分に尊重しています。 また 「先生が怖いから英語が嫌い」という言葉の裏には 英語をやらない言い訳にしている部分もあるでしょう。 しかし、それでも私は思います。 「英語の先生が怖い」 だから 「英語が嫌い」 この構図は[B][U]どうにかなんねぇのかな!!!!![/U][/B](急にべらんめ〜調ですみません・・・苦笑) 英語は本来、分かれば少しずつ面白くなる教科です。 しかし 最初の段階で「分からない」「怖い」「間違えたくない」が重なると 英語は一気に苦手科目になります。 さらに これからの社会では、英語は一部の人だけに必要なものではなくなってきます。 AIに何かを調べてもらう時代になっても その答えのもとになる情報は英語で書かれていることがたくさんあります。 AIが日本語に直してくれても その内容が本当に正しいのか、変な意味になっていないのかを確認する力も必要になります。 また、よりボーダーレスな社会の中で宗教を含め 「異文化を理解する」こともより重要になってくるのは 間違いのないところでしょう。 つまり、これからの英語は「外国の人と話すためだけのもの」ではないということです。 世界中の情報を正しく読み取り AIを上手に使い、自分で判断するための力にもなっていきます。 実際に 塾生さんのお父様で人事のお仕事に携わっている方も よくこうおっしゃっています。 [B][U]「英語力は、絶対にあった方が損をしない!」[/U][/B]と。 これは、とても現実的な言葉だと思います。 英語ができるだけで将来がすべて決まるわけではありません。 しかし、英語が少しでも分かることで [B][U]選べる道が増えたり 仕事の中で任されることが増えたり 情報を早く正しく取れるようになる[/U][/B] 可能性が高まります。 だからこそ、中1の最初で英語嫌いにしてはいけないのです。 当塾では、まずここを徹底します。 「I am の am は動詞」 「I play の play も動詞」 「be動詞の文と一般動詞の文は作り方が違う」 この基本を、何度も何度も確認します。 英語が苦手な生徒さんに必要なのは、才能ではありません。 最初のつまずきを、ていねいにほどいてあげることです。 そして、間違えても大丈夫だと思える環境です。 ただし、それは何となくやってよい、適当に答えてよいという意味ではありません。 [B]一生懸命考えたうえでの間違い[/B]なら、[B]何度間違えても大丈夫です! [/B] その間違いこそが、理解への入口になります。 もちろん 覚えようとしない、直そうとしない、答えを写すだけのような 態度を肯定するという意味ではありません。 その上で大切なのは、間違えないことではありません。 [B]一生懸命取り組み、間違えたところを直し [/B] [B]もう一度できるようにすること [/B] [B][U]この一手間[/U]が肝要なのです。 [/B] 当塾でも基礎の徹底を図っておりますが 正直、悪戦苦闘の日々でございます。 それでも、英語嫌いを増やさないために・・・ 「分からない」を「分かった」に変えたいために・・・ 教科書の速さに流されず、一人ひとりのつまずきに合わせて 基礎からしっかり指導していく所存であります。

2026-06-06 お昼寝推奨(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">今日は1時間ほど昼寝をしてから教室に来ております。やはり体が少し楽ですね。 一般的な会社員のお昼休みはだいたい1時間ですので、ご飯を食べる時間しか確保できず難しいと思います。 2時間昼休みの取れる企業もあるかと思いますが、あまり聞かないです。 コアタイムのないスーパーフレックス制や出勤の必要のないリモートワークなど様々な働き方がありますが、ワークライフバランスを取りながら、効率のよい方法が取れるといいですよね。 そのためにお昼寝も結構いいですよ。</font>

2026-06-06 【塾長のつぶやき】高校説明会(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 早くも6月となりました。梅雨入りも間近の様です。 6月〜7月は高校説明会が多く開かれます。 毎年数校の高校へ説明を聞きに行っています。 今年も数校予定したいと思います。 どの高校も進学実績に本当に力を入れており、特に英語教育に力を注いでいます。 各高校の魅力を塾生にきちんと伝えられるように、しっかりと説明会出席をしていきます。 1週間頑張りましょう。

2026-06-06 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> [B][BLUE]「自分のほうからは、できるだけ環境を支配するが、環境からはできるだけ支配されない。人間の最大の価値はそこにある」[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-06-05 「苦手」ではなく触れる時間が少なかっただけ(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 入塾して2ヶ月半ほどの塾生さんが 学年トップ10入りを果たしたお話です。 本当にすばらしい結果です。 ただ、今回一番お伝えしたいのは 「もともと特別にできる生徒さんだった」という話ではありません。 入塾当初は、こちらから見ても 「もしかすると苦手なのかな」 と感じる部分もありました。 しかしながら 実際は 苦手だったのではなく ただその教科や問題に触れる時間が少なかっただけ ということでした。 間違えた問題をそのままにしない 授業の中で、必要なところをきちんと押さえる そして 少しずつ「分かる」「できる」を積み上げていく。 お子様の成績を見るとき つい 「得意だからできる」 「苦手だからできない」 と考えてしまうことがあります。 本当にそのような場合もありますが 実は 苦手なのではなく まだ十分に触れていないだけ やり方が整理されていないだけ ということも少なくありません。 今回の塾生さんは、まさにそれを証明してくれました。 才能だけではありません。 今までの点数だけでもありません。 必要な内容にきちんと触れ 分からないところを整理し 一つひとつできるようにしていけば 大きく変わります。 希望塾では、これからも 「この塾生さんはこの科目単元が苦手だから」 と決めつけるのではなく 一人ひとりの中にある可能性を信じて 目の前の一問一問を大切に指導していきたいと思います。 入塾2か月での学年トップ10入り。 本当に立派な努力の結果でした。 さらに上を目指していきましょう。

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