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日記一覧
2026-05-05 塾の授業を体験してみよう!(個別指導 育英ゼミ)
もっと多くの人に育英ゼミのことを知ってもらいたい・・・と5月も体験学習の機会を設けました。 期間は5月7日(木)〜29日(金)、最大4回まで育英ゼミの個別授業が無料で体験できます。 対面式個別授業ってどんな感じ?先生は話しやすい?教室の雰囲気は?など、不安なこと、疑問に思うことを体験学習で解消しましょう。 「百聞は一見にしかず」です。まず、教室を覗いてみてください。体験学習のお問い合わせはお電話でお願いします。
2026-05-05 記述力=本文を設問に合わせて変えられる力(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 「国語が嫌いだった。答えが複数あり、もやもやするからだ。でも、算数は答えが一つに定まる心地良さがあり、好きだった。」 という文章で、 「筆者はどんな科目が好きだったのか説明せよ。」 という設問があったとします。 「算数は答えが一つに定まる心地良さがある。」 と解答する人がいます。 本文をそのまま書いたので、設問に合っていない解答です。 模範解答は以下です。 「答えが一つに定まる心地良さがある算数。」 本文を設問に合わせて変えて書いた解答です。 そこで、5月の塾内月間目標は「本文を設問に合わせて変えて書こう」といたします。 記述力とは、大きく言えば、本文の内容を自分の言葉で分かりやすく説明できる力です。 でも、小さく言えば、本文を設問に合わせて変えられる力でもあります。 5月は生徒様が本文を設問に合わせて変えた解答を書き、高い記述力を見せてくださることを期待しています。
2026-05-05 中1保護者会を実施しました!(新成ゼミナール)
新成ゼミナールでは定期的に保護者会や面談を実施しています。保護者の方々も意外と誤解されていることの一つが、高校入試は各地方自治体によって選抜方式や受験状況は異なるということです。また広島市内の私立高校入試は他県では見られないかなり独特な入試の仕組みです。したがって、「志願倍率1.03」「公立高校離れ」「私立高校大人気」など、ニュースの見出しだけで現在の受験事情を見て取ることは大きな間違いです。当塾では常に中学校の先生方とは違った角度から入試を分析して、どちらかというと厳しい目線で保護者・生徒に最新の情報をお伝えしています。 先日の「中1保護者会」では、中学生からの正しい学習習慣や高校入試の情報など、約2時間半お話をさせていただきました。御多忙中の中、参加していただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。
2026-05-04 退塾代行ってある?(尾崎塾・富田教室)
5月になると、退職したくなる新入社員が多いようです。 もう少しガマンできないのかなぁ・・・ 何事も下積みを経験して実力をつけないと、思ったような仕事はできないのです。 それで、退職を言い出しづらい人に向けて「退職代行」という仕事が成立しているのが現代なのですね。 塾に入って、やめたいと思っても言い出しづらい人に向けて「退塾代行」をやったら依頼が殺到しそう? 多くの塾は、カンタンにはやめさせてもらえないですよ。 2か月先まで授業料払っていて、やめたら返金はないとか。 これ、ちゃんと法律に詳しい人が退塾代行したら取り戻せるのでは? あるいは、やめたいという生徒を呼び出して「詰める」とか? あの手この手で勧誘し、やめることができないようになっているので、最初に塾選びを間違うとたいへんです。 合わないと気づいたらすぐにやめられて、他塾に移れるようなシステムを業界全体でつくった方が生徒たちのためになると思います。 ちなみに、ウチの塾は世界一やめやすい塾です。 いままで多くやめた生徒がいますが、一度も引き止めたりしてません。 理由も聞いたことがありません。 授業料はいつも前月に納入してもらってますが、月末に「明日やめます」と言えば、翌月の分はもちろん不要です。 入金されていたら返金します。 月の途中だとその月の分は返金できません。 ただ、前月中に翌月15日で退塾したいと申し出ればその日までの分を入金していただければ結構です。 例外は、たとえば2月の某日に第一志望の学校に合格したとすれば、その日以降の受講料は返金となります。 メールでやめたいと申し出たら一切の引き止めがなくカンタンに退塾できるのがウチの塾です。 いいんだか、悪いんだか・・・ それだけでなく、過去に何名もの塾生をこちらからクビにしています。 多くが授業中の居眠りです。 寝ている人は突然クビを言い渡される場合がありますので気をつけてくださいね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-05-04 ここからの連休、天気はまあまあかな。(きらめき進学ゼミ)
晴れ時々曇りの月曜日。 ただ、風が強いですね。 日暮れ時から、カエルの合唱。 そろそろ、田植えが近づいて。 昨日の奄美地方に続いて、今日は沖縄が梅雨入り。 そのような季節になってきましたか。 この後の連休は、まずまずの天気のようですが。 おでかけ、大丈夫かな。 中学3年生。 実力テストが終わったところと、これからのところ。 まあ、学校行事との兼ね合いもあるでしょうから、実施時期もいろいろなのでしょう。 日程と関わらず、テスト範囲はそれほど変わらないのでは。 つまり、1、2年生で習ったところは全部。 そこをテスト勉強で復習、点検しなければなりませんね。 まとめ教材の「新研究」が手元に渡っている場合がほとんどでしょうから、とにかくそれを使って勉強していってください。 塾では、同様の教材などを使いながら、テスト勉強など。 一つひとつ確実にものにしていきましょう。 がんばれ♪
2026-05-04 教員へ転職!(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 この度文科省は、社会人向けの教員免許所得制度を提案しましたね。。。 大学院で1年間学べば教員免許を取得できる!というものです。 まぁ・・・それだけ教員不足が深刻というところだと思います。。。 ただ、院試はあるのか?とか大卒だったら院試は免除?とかは触れられていないので、どの位の難易度があるのかは分かりません。 あまり狭き門にしてしまうと、効果がないでしょうから、そこは考えるでしょうね。 とにかく、教員をやりたい!と思っている社会人層には朗報です! ではでは。
2026-05-04 絶対に上達しない20260504(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
絶対に上達しない 人を見て「あっ、そうやるのか…」「あっ、これとこれがこう違うのか」って気付ける事は大事です。 しかし、その『【目】で見たものだけでは自分の技術は上がる』ことはないと、何百年も前から言われています。 ただ「ボ〜っ」としか見ていない。自分の現実は置いといて、ただ見ることしかしていない。 さらには人のことも見てない。そんな人は、絶対に上達しないようになっています。 「人を見ろ」「周りを見ろ」って言うと直ぐに「私は私」とか「人それぞれ」とか「だから習いに来ているので出来るように教えてくれれば…」って言われます。 「自覚」や「素直さ」が無い生徒は、決して上達しません。 「私の好きなやり方で教えてくれれば…」「何回でも優しく教えてくれれば…」「私が・・・」「私に・・・」その上「家の子の言うように」「家の子は厳しいのは・・・」「家の子には優しく・・・」「機嫌良く通ってくれさえすれば・・・」なんて絶対上達しません。それを続けてきたから今の実力なのです。 目先の手技は目先で終わってしまいます。 聞いただけの手技(技術)は目(自らの意志で見て学んだこと)を超えることはありません。 その意識レベルが上がっていくと必ず上達します。
2026-05-04 小学生から中学生になって驚くこと50選20260504(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
小学生から中学生になって驚くこと50選 1.平日が一瞬で終わる 2.夜、眠すぎて何もできない 3.土・日も意外と忙しい 4.先生によって授業の進み方が全く違う 5.英語が急に言うから書くに変わる 6.数学の問題がほぼ国語0 7.テスト範囲が広すぎて草 8.小テストも多い 9.単元テストも多い 10.提出物の量も多い 11.提出期限を自分で管理しなければならない 12.宿題が「出せば終わり」じゃなくなる 13.ワークを何周も周回するやつがいる 14.英語の単語が全く覚えられない 15.ワークやノート丸暗記では60点以上取れない 16.とにかく英語のテストが意味不明 17.理科・社会もほぼ国語 18.英語・数学は「予習」ってのが必要らしい 19.テスト週間だけ頑張っても足りない! 20.平均点を気にするようになる 21.急に内申点という言葉が現れる 22.副教科も大事だと知る 23.「振り返りシート」っていうのがあるけど適当に書きがち 24.先生ごとにノートの取り方の正解が違う 25.板書を写すだけで精一杯になる 26.「わからない」を放置すると、一気に遅れる 27.1回サボると戻せない 28.3日休むと意味が分からない 29.いつ勉強すればいいか分からない 30.何を勉強すればいいか分からない 31.そもそも教科が多過ぎてどれを勉強すればいいか分からない 32.テスト週間って何?誰も教えてくれない 33.9教科の内、3〜4教科はノー勉でテストを受ける 34.朝眠くて起きられない 35.夜はスマホが止められなくて寝られない 36.寝不足で、朝食欲がない 37.1時間目から早速眠い 38.4時間目は空腹で集中できない 39.インスタのストーリーズを更新し始める 40.「調べ学習」の名目でAIに「答え」を聞く 41.グループLINEの通知が無限に届く 42.「既読」「未読」を気にし始める 43.文字のやりとりが増え、誤解を生む 44.家に帰ると無言になる日がある 45.小学校の時は天才だったはずが、60点取れない 46.持ち物が多くてカバンが重い 47.全教科置き勉するから、家で勉強する教材が無い 48.宿題は学校でパパっとやり、間違えた問題は答えを写して終わり 49.置き勉なので、その状態をお母さんは知ることも無くテストの点数を見て驚く 50.だから、10人中7人は塾へ行ってる
2026-05-04 子どもの気持ちを動かす言葉がけ(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日も昨日に続いて お子様への「言葉掛け」についてです。 お子様が机に向かう理由はときに [U]「怒られたくないからやる」 「悪い結果を避けたいからやる」 [/U] という気持ちもの場合もあります。 リスク管理としては良い面もあるかもしれませんが やはりそれらの理由での勉強は長続きしにくいものです。 本当に力になるのは [B] 「できるようになりたい!」 「前より成長したい!」 「自分で解ける問題を増やしたい!」 [/B] という[U]前向きな気持ち[/U]です。 ご家庭でも 少し言葉を変えるだけで、お子様の受け取り方は変わるかもしれません。 [U]「なんでやってないの?」 [/U] ではなく [B]「今日はどこまでできそう?」 [/B] [U]「点数が悪かったら困るよ」 [/U] ではなく [B]「次回はどの科目を伸ばそうか?」 [/B] もちろん、甘やかすということではありません。 学校ワークの[B][U]暗記、解き直し、反復[/U][/B]は そのためには[B]絶対に必要[/B]です。 ただ、子どもたちが伸びるためには 「怒られるからやる」より 「できるようになりたいからやる」 という気持ちを育てることが大切です。 塾でも、点数だけでなく [B]できなかった問題を自力でできるようにすること 覚えられないものを何度も反復すること [/B] を大切にしています。 [B]言葉が変わると、気持ちが変わります。 気持ちが変わると、行動が変わります。[/B] もちろん難しいことですしそう簡単に理想通りには いきません・・・苦笑 しかし、言葉掛けは[U]過去を責めるのではなく[/U] [B]今からできること[/B]を考え、伝えて欲しいと思います。
2026-05-04 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
5/4(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 残り1席 5/5(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/6(水) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み 5/7(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/8(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/9(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席
