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日記一覧
2026-04-29 自分の中にある答えを見つける力(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、時々記してしまうのですが・・・ 本日の「出光丸」のホルムズ海峡通過のニュースは 悪い話では当然ないのですが、これは 政府の関与ではなく「出光興産」が日章丸事件で築いてきた イランとの信頼関係上にあるものです。 それを首相自らがツイートし政府の手柄というのはどうなんでしょうかね・・・ 尚、名古屋に到着予定の200万バレルの原油は 日本の平均原油消費量のおよそ16時間分です。 さて昨日はありがたいことにさらに2名の入塾が 決まりました。本当にありがたい限りです。 と同時に身が引き締まる思いでいっぱいです。 精一杯支援して参ります。 またそれと合わせて面談の機会が非常に多く、その過程で 思ったことを以下に書こうと思います。 さて 勉強でも、進路でも、人間関係でも 子どもたちは日々いろいろな悩みや困難に出会います。 (声に出さないだけで色々なことを考えています) そのとき、大人がすぐに答えを教えることは簡単です。 しかしながら 本当に大切なのは [B]子ども自身が考え、自分で答えを導き出す経験[/B]です。 もちろん、[U]放っておくという意味ではありません。[/U] 必要なヒントは出し、方向がずれていれば修正し [B]困っていれば一緒に考えます[/B]。 ただ最後 [U]「自分はどうするのか」 を決めるのは本人であってほしい[/U]と考えています。 勉強も同じです。 できない問題があったとき すぐに答えを見るのではなく(その方法もありますが) まずは [B]問題文を読み直す[/B] [B]ノートや教科書を確認する [/B] [B]どこまで理解できてどこから分からないのかを整理する [/B] この[B]「自分で一度考える時間」[/B]が [B]学力を伸ばすうえでとても大切なのです![/B] 世間の多くの塾(特に個別指導塾)は [B]わからないところは聞いて教えてもらうのが当たり前[/B] という考えを植え付けがちで [U]聞けばいいや、教えてもらえばいいや![/U]と [B]自分で考えることをしない[/B]がゆえに [B]結局テストでは解けない[/B]まま終わるリスクも あると感じています。(全てではないでしょうが) 当塾は、ただ答えを教えるだけでなく 「どこでつまずいた?」 「何がいけなかった?」 「次回は何を気を付けていく?」 と問いかけることもあります。 それは [B] 自分で解決する力[/B] を[U]身につけてほしい[/U]からです。 子どもたちは、こちらが思っている以上に 勉強含め色々な悩みに対して自分の中に答えを持っていることも多いです。 ただ、それを言葉にしたり 自分で選んだりする経験がまだ少ないだけで 上手く表現できません。 だからこそ 希望塾ではこれからも、[U]勉強を通して[/U] [B][U]「自分で考える力」 「自分でやり抜く力」 「困ったときに解決策を探す力」[/U][/B] を少しでも育てていければと思っております。 [B]その力は[/B] 勉強だけでなく [B][U]これから先の人生でも必ず役に立つ!![/U][/B] と確信しているからなのです。
2026-04-29 5月7日・8日 空席情報(まなぼうや)
5月7日(木) 21:00〜 7席 5月8日(金) 21:00〜 6席
2026-04-29 ワークライフバランス♪(きらめき進学ゼミ)
曇り空の水曜日。 ぽつんと連休のど真ん中の祝日。 長い人は先週末からドドーンと特大連休になっておられるようです。 カレンダー通りなら今週末から来週半ばにかけて、が大半なのか、どうだろう。 昭和の昔、上り調子のころは振替休日などの休みはなかった。 しかも土曜日は半ドンだったから、まあ、働いて、働いての累乗、いや、それほどでもなかったか。 おそらく、そうでもなかったようにも思います。 まあ、とにかく、周りの大人はがんばっていた、子どもたちもメリハリつけて楽しんでいた、という感じ。 働き方改革、とは言うけれど、のんべんだらりというわけではないだろう、多分。 教科書にも出てくる「ワークライフバランス」、と言われたほうが、しっくりとくるような気がします。 この前も、シガタンの説明会で、働き方改革、と言われていて…。 ただ、現場からすれば、印籠のようにでもしなければ、センセイ、という仕事の枠取りができないのが現状なのだろうと思います。 外部講師の導入、ということも話されていました。 攻めの売りなら、予備校とのコラボ、とかいったほうが、わくわく感が広がってわかりやすいのに、と思って聞いていました、詳細は知りませんけど。 ラジオの交通情報。 聞いていたら、連休、上りは大津インターを先頭に……、と。 県内から東へは昔と違って高規格の南ルートの高速も利用できるようになったから便利だと思います。 お出かけの皆様、日程、時間帯等、なかなか大変でしょうが、うまくやっていってください。 さて、子どもたち。 連休中は、勉強と部活、習い事などとの両立に加えて、そこにお出かけもプラス。 いろいろな予定が入っているでしょう。 そこをうまくやっていくことも、勉強。 どうやりこなすのか、周りと相談しながら、スケジュール調整をしていってください。 教科の勉強以上に、大切な勉強の土台です。
2026-04-29 頑張っても成績が上がらない?20260429(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
頑張っても、塾に通っても成績が上がらない生徒の行動 本人は「すごく頑張っている」「ちゃんとやってる」と信じてますが、「これでは・・・」の間違った行動を紹介します。 ・宿題の時、「思い出して復習」「必要事項の確認と暗記」よりも、「はやく埋めること」「終わらせること」が目的になっている ・ノートは、後で見直すこと」や「重要事項を書き留めておく」ことよりも、色ペンをたくさん使い、板書を全部きれいに「写した」ことに満足して、歴史文書のように二度と見ない文化財になっている。 ・テスト後、内容よりも点数だけで一喜一憂している。間違っていても「次は頑張ろう」と言うけれどもう学校では習わない。正解になっていても「何でか分からないけど、先生が言ってたから・・・」で「書いて丸になったからOK」では入試では使えません。 ・授業中、授業の内容をしっかり聞かず、何でか分からないのに板書を写すことに集中して思考をとめている。「何故そうするのか」を聞いていないので、後で復習しても、ノートを眺めるだけで終わり。 ・暗記物は「理解して」「3年後にも使えるように・・・」と言われてますが、書かずに音読もせずに、眺めて(思い出に浸って)終わり。 ・質問したくても、自分でも「どこが分からないのか分からなくて」質問もできないので「大丈夫です」「質問は無いです」で放置して、やっぱりできないまま。 ・家での会話では「うん、チャンと頑張ってるよ」「言われた様にやってるよ」「チャンと聞いてるよ。書いてるよ」で勉強の話ややり方は小学校1〜2年レベルで、思い込みの間違いを主張して、後は友だちや趣味や推しや欲しい物の話ばかり。 間違いを指摘されたら素直に受け入れて、意識とやり方を変えれば必ず結果は出ます。保護者も「家の子は・・・」「「私の子どもが・・・」「私達の時代は・・・」を止めた途端に・・・。
2026-04-29 楽しい学習は時間の無駄?20260429(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
楽しい学習は時間の無駄? 近年「子どもが嫌がることは・・・」とか「厳しいのを嫌がるんです」とか「楽しい授業を・・・」という言葉を言われる保護者が激増中です。 そこを商機と見込んで「優しい塾」「決して叱らない塾」「うちに来るだけで誰でも成績上昇」と綺麗ごと(ウソ)で集客している塾も急増中です。 それらの風潮に、科学的な異論証明がありましたのでお話しします。以下です。 実は最新の認知科学や運動生理学において、ただただ楽しいだけの学習とか、ただただ楽しいだけの楽な運動は実は「時間の無駄かも知れないよ」というお話しです。 ヨーク博士は、学習における最大の罠は「パフォーマンス」と「真の学習」を混同することだと仰っています。 パフォーマンスとは「その場ですぐにできること」。真の学習とは「時間が経っても定着しており、別の場所でも学習したことを取り出せること応用・利用できること」と言われています。そしてい恐ろしいことに、その場でのパフォーマンスが高い(例えばスラスラ問題が解けるとか、その時は楽しく学習ができるとか、英語が喋れるとか、運動できるとか)楽しい時には、真の学習は起きていないということが実験で示されました。 山本七平先生は言っています。「面白くてためになるものはない。面白いことはためにならないし、ためになることは面白くない」と。合格率1%台の旧司法試験を突破した法曹は「コンフォートゾーン(快適領域)を出なければ難関突破などあり得ない」と言っています。この二つの言葉は、成長の本質が「負荷」にあるという冷厳な真理をついている。 博士の考えの続きです。 1.成長は「不快」の中にしかない 人間が成長するのは、心地よい「コンフォートゾーン」を出て、未知の「ラーニングゾーン」に入った時だけである。 快適領域;既知の反復。「楽しい」が、能力は現状維持に溜まる。 学習領域;未知への挑戦。脳に負荷がかかり「苦しい」。 勉強における「苦痛」や「ストレス」は、脳が新しい神経回路を構築しようとする軋みであり、筋トレにおける筋肉痛に他ならない。痛みのないトレーニングが筋肉を肥大させないのと同様、苦しみの無い学習もまた、知性を強化することはない。 2.「消費」と「投資」の峻別 現代社会は「エンタメとしての面白さ(消費)と「学習としての苦役(投資)」を混同している。 エンタメ;受動的。脳の報酬系を安易に刺激し「分かった気」にさせる。 真の学び;能動的。自身の無知と向き合う屈辱と忍耐を伴う。 「楽しく学ぶ」という甘言は、参入障壁をさげるためのマーケティングにすぎない。難関突破に必要な強度とは、対極にある概念だ。 3.「楽しさ」ではなく「渇望」 難関を突破する者が抱く感情は、遊園地のような「楽しさ(Fun)」ではない。 知的な渇望;理屈を理解したいという、飢えにも似た欲求。 征服の悦び;苦痛に耐え、難関な概念を支配下に置いた瞬間の達成感。 それは安易な快楽ではなく「苦行を乗り越える充実感」である。 結論 予備試験経由の司法試験や最難関医学部入試を突破する、他者が到達し得ない領域を目指すのであれば「楽しさ」を指標にするのは誤りである。「苦しいからこそ、今、階段を登っている」「面白くないからこそ、血肉となっている」 脳への負荷を歓迎するこの冷徹な規律だけが、目前に聳える鉄壁の門をこじ開ける鍵となる。 つまり、生徒が「先生の説明をキチンと聞いてるのに成績が上がらない」とか、それを受けて保護者が「家の子は頑張っているのに成績が上がらないのは、先生の教え方か相性が悪いからなんです」「子どもの求めるようなやり方で教えてやって下さい」って求める風潮があります。 これらは「勉強を聴く」と「内容が分かる」と「理解したことを覚えておく」と「考えて思い出す」と「利用する」を全て一つの「チャンと聞いてる」のアクションで可能になると思い込まれていることに起因すると考えられます。 中には、学力の向上より「子どもが機嫌よく通ってくれれば…」の子守的要素を求められている場合もあるかも…。 多くの障壁は、幼児の「聞いた〜」「先生の言ったように塗った〜」「わぁ〜、すごいすごい。偉い〜」を何年経っても何十年経っても【学ぶ】と保護者が勘違いされていることです。 成長段階において、「執るべき行動」や「理解」や「我慢」は変わらなければなりません。 我が子がそれを「勘違い」をしていたら、キチンと「違うよ!」と言ってあげることが【真の子育て】ではないでしょうか?
2026-04-29 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'>[B][BLUE]「誠実な友人ほど、偉大な人生の宝はない」[/BLUE][/B] ホセ・マルティ(キューバ・文学者、革命家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-28 ブログ更新情報『規制がないなら自衛するしかない』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/04/blog-post_28.html">『[U]規制がないなら自衛するしかない[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-04-28 ゴールデンウィーク営業日のお知らせ(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です ゴールデンウイーク営業のお知らせです 当教室は年間授業時数調整のため、[RED]5月3日〜5月6日[/RED]の間、休塾いたします 何卒よろしくお願い申し上げます[/B] <font size=3>[B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]</font> <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-04-28 テスト2週間前にご家庭で確認していただきたいこと(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 定期テスト2週間前から必ずやるべきことについてお話しします。 定期テストで点数を上げるために大切なのは [U]定期テスト直前にあわてて勉強することではありません。[/U] 2週間以上前からやるべきことを一つひとつ確認し できていないことを確実につぶしていくことです。 まず大切なのは [B]「テスト範囲を正しく把握することです」 [/B] 学校から配られたテスト範囲表を確認し [B][U]どこからどこまでが出るのか[/U] [/B] [B][U]提出物は何なのか[/U] [/B] [B][U]提出期限はいつなの[/U]か [/B] また [B][U]重点に学習する箇所はどこなの[/U]か [/B] をきちんと理解する必要があります。 [U]ここがあいまいなまま勉強を始めると せっかく時間をかけても やるべきところが抜けてしまい結果につながりにくくなります。 [/U] そして [B][U]学校のワークやプリントを早めに終わらせること[/U][/B]です。 まずは学校や塾で学習した範囲は テスト範囲のワークやプリントに取り組んでください。 塾に来たときだけしかやらないのであれば点数は取れません。 [B][U]必ず学校ワーク等は「2周以上」取り組み[/U] [/B] [B][U]間違えた問題をもう一度解き直すところまで進めたい[/U][/B]です。 しかしながら ここで注意してほしいのは [U]ワークを「終わらせること」だけが目的ではない[/U]ということです。 [B]答えを写して終わり [/B] [B]丸付けもいい加減[/B]にしているならば [B]1ミクロンも[/B][U]点数アップにはつながりません。[/U] [B]間違えた問題には必ず印をつけ なぜ間違えたのかを確認し ときに質問をし もう一度自力で解けるようにすることが大切です [/B] この積み重ねが「本当のテスト対策」なのです。 学校ワークを終わらせるのは良いですが 終ったあと、自分に聞いてみてください。 [B]「私はなにを覚えたのかな」 [/B] [B]「私はどの問題ができるようになったのかな」 [/B] と。 そして テスト2週間前からは勉強環境も整える必要があります。 机の上にスマホ、漫画などがあると どうしても集中力は下がります。 勉強すると決めた時間だけでも [B][U]気が散るものを机の上から一切なくしてください![/U][/B] [U]その代わり手を伸ばして取れる範囲に[/U] [B]教科書やノート、積み上げプリントや資料集・便覧、塾テキスト等[/B] [U]勉強道具でかためてください。[/U] 保護者様には 是非お子様に 「勉強しなさい」と言うだけではなく 次のような点を見ていただけるとありがたいです。 [B]テスト範囲は確認できているか[/B] [B]提出物は期限までに終わりそうか [/B] [B]ワークは1周で終わっていないか [/B] [B]間違えた問題を解き直しているか[/B] [B]わからない問題をそのままにしていないか[/B] 点数を納得できるものにするためには 特別なことをする必要はありません。 [U]テスト範囲を確認する[/U] [U]提出物を早めに終わらせる[/U] [U]間違えた問題を解き直す [/U] [U]わからない問題を質問する [/U] この当たり前のことを 「2週間前以上前から」きちんと積み重ねることが肝要です。 [B][U]2週間以上前からの過ごし方で テスト本番の結果は大きく変わります![/U][/B] ご家庭でも 是非お子様の取り組みを見守りながら 前向きな声かけをしていただければと思います。
案件入りまして,紹介しときます・・・(1円ももらってないけど) 大阪大谷大学ね。 100年以上の歴史ある大学ですが,おそらくウチの塾生は知らないでしょう。 なんといっても,大阪にあるとはいえ,塾からはかなり遠い富田林にありますからね。 塾のある摂津富田とちゃいまんねん。 富田林でんねん。 でも,ちょっと魅力的なのが薬学部です。 もちろん,ウチの塾からだと距離的に近い大阪医科薬科大が魅力的ですが,富田林まで行くメリットがありまして・・・ それは,奨学金・特待生制度みたいなのをうまく使えば,800万円ほどお得だという話。 ほかには,心理学科などを考えている人は志望校の一つに入れておいてよいかもですね。 ちょっと視野をひろげて,思ってもいなかった大学も考えてみてはどうでしょうか。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
