HOME>日記一覧
日記一覧
2026-02-27 新学期を準備万端で臨もう!(早稲田育英ゼミナール・柴崎教室)
<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> こんにちは。塾長の吉村です。 3月は、新しい自分を始める月。 3月は、今の学年のまとめの時期。 そして同時に、新しい学年への準備を始める大切なタイミングでもあります。 「ちゃんとやれていたかな」 「次の学年、大丈夫かな」 そんな気持ちが少しでもあるなら、 それは前に進もうとしている証拠です。 私たちは、その一歩を応援します。 [BLUE]中学1・2年生へ[/BLUE] 1学期の成績は、最初のテストで大きく決まります。 そしてその準備は、実は3月から始められます。 ・英語は文法の土台づくり ・数学は計算力の安定 ・理科・社会は重要語句の整理 「分かる」を「できる」に変える時間を、 一緒に丁寧に積み重ねていきます。 [BLUE]新中学3年生へ[/BLUE] いよいよ受験学年。 でも、急に不安にならなくても大丈夫です。 大切なのは、 今の自分の位置を知り、 少しずつ積み上げていくこと。 中1・中2の復習から、 志望校を見据えた準備まで、 一人ひとりに合わせて進めていきます。 [B]私たちが大切にしていること[/B] ✔ 分からないままにしない ✔ 小さな成功体験を積み重ねる ✔ 自分で勉強できる力を育てる 成績は、いきなり大きく伸びるものではありません。 けれど、正しい方法で続ければ、必ず変わります。 [B]春の体験授業受付中[/B] ・学力チェック ・個別学習相談 ・新学年準備講座 「ちょっと話を聞いてみたい」でも大歓迎です。 3月を、新しいスタートのきっかけにしませんか。 <a href="https://shibasaki.waseiku.com/inquire/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a> </font>
2026-02-27 新学年のスタートを準備万端で迎えよう(早稲田育英ゼミナール・喜多見教室)
<font face="メイリオ"><FONT SIZE="+0"> こんにちは。塾長の吉村です。 3月は、学年の“終わり”であると同時に、 次の学年の“実質的なスタート”でもあります。 多くの生徒がまだ春休み気分の中、 ここで動き出した人と、4月から動く人とでは、 1学期の成績に明確な差が生まれます。 私たちは、3月を 「逆転の月」ではなく「先取りの月」 と位置づけています。 [BLUE]中学1・2年生へ[/BLUE] ― 1学期の通知表は、もう始まっています。 1学期期末テストの範囲は、 1学期の授業全体にわたり、膨大になります。 3月で準備をし、1学期へのスムーズな導入を目指します。 ・英語は新単元の予習(文法の先取り) ・数学は計算の精度強化と次学年単元の導入 ・理社は重要語句の体系整理 「なんとなく分かる」を 「テストで取れる」に変える。 そのための具体的演習量を、私たちは確保します。 [BLUE]新中学3年生へ[/BLUE] ― 受験生になるのは、4月では遅い。 高校入試は、中3内容だけで決まりません。 中1・中2の総復習が完成しているかどうかで、 夏以降の伸びが決まります。 3月は ✔ 内申対策の基礎固め ✔ 入試頻出単元の再構築 ✔ 弱点単元の可視化 を徹底する期間です。 「受験生になる」のではなく、 “受験生として動き始める”月が3月です。 私たちの指導方針 ✔ 定期テスト対策は戦略的に ✔ 内申点を意識した提出物管理 ✔ 志望校から逆算した学習設計 ✔ 自習習慣の確立 成績向上は偶然ではなく、設計の結果です。 [B]3月 体験受付中[/B] ・新学年準備講座 ・学力診断テスト実施 ・個別学習相談 今の学力を把握し、 次の学年を“優位”に始めませんか。 <a href="https://kitami.waseiku.com/inquire/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a> </font>
2026-02-27 私立大学入試・都立高校入試前期終了(個別指導Plus1・南篠崎教室)
中学入試含め、受験シーズンが終わろうとしています 都立高校入試の合格発表が週明け3月2日月曜日 私立大学の前期の合格発表も終わり 今週は国立大の入試もありました 受験生としては受かった子、ダメだった子など明暗は分かれてしまいますが、やってきた努力に対してお疲れさまと言っていくのも この時期ならではです。 来週は高3生が卒業式のところが多いので 文字通り、節目の時期ですね。 高校3年間の思い出に浸りながら 友達との最後の交流を楽しんでほしいものです 中3生も3月中旬、小6生も3月下旬には卒業式ですね 新高3生、新中3生は次は自分たちが受験生という気持ちを この卒業シーズンに感じてほしいものです。 高校も大学も定員割れのところも出てきています 少子化により、どういった進路を選ぶかが今まで以上に 大事になっています。人気校に人は殺到 不人気校は定員割れというのが当たり前ですが ここ最近は極端すぎる倍率差を感じています。 統廃合・廃校など今後そういうニュースも増えるのかなと感じる今日この頃です 都立高校入試合否発表 3月2日(月) [B]新しいブログのホームページはこちら[/B] ******************************************************** ********** ただいま、中学生の振替コマ消化のため 曜日コマによっては満員になっております 電話などでご相談させていただきます ■□ plus1で一緒に成績をUPしよう! □■ 江戸川区 都営新宿線 瑞江駅 篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。 中学受験(偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験) 都立高校受験 (城東 江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、 紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など) 私立高校単願試験 大学受験(学校型推薦、共通テスト・一般)に 対応しております。 各学校の偏差値、出題傾向、 ボーダーライン等のご相談にも応じます。 1:2までの完全個別指導です。 転塾・新規の塾選び・各種学習相談 も 受付中です。 http://plus1shinozaki.com/ 教室直通電話番号 03-3698-6641
2026-02-27 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「実践と我慢で改善出来ない境遇(きょうぐう)など、どこにもない」 ※いかなる苦境も知恵をふりしぼったたゆまぬ行動と、忍耐力さえあれば、必ずや改善できる…という意味[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-02-27 2月26日(木) 民報・民友 社会面に注目!(大学受験 尚志/高校受験 尚志/福島高等予備校 福島校/尚志ロボットアカデミー)
国公立大二次前期試験が、一部の実技試験を除いて終了したと思います。まずはお疲れ様でした。グッタリと疲労し、もはや何をする気力も残っていないのが、よい兆候です。しばらくは落ち着かない日々が続きますが、それもまた人生の一コマと思って楽しんでください。 ところで、昨日アップできず悔しい限りですが、昨日の福島民報・福島民友の社会面に、当校のPRが出ております。今春ここまでに華々しく合格した4名の体験記が掲載されておりますので、ぜひご注目・ご一読をお願いいたします。 次回の新聞掲載は3月17日(火)を予定しております。昨日までの前期試験、および難関私大の試験がうまくいき、また華々しく紙面を企画できますよう、切に念願いたします。
本当の強さとは何ぞや? 某大学の入試問題です。 公立高校の入試問題に使ってもよいお題ですね。 ですが,これでいろいろ大きな差がつくのが大学入試です。 南米の火山噴火を調査して帰ってこられた先生が,研究室のみんなにお土産を買ってきてくれた。 このコーヒーが何ともストロングだった。 後にも先にも,これほどストロングなのは飲んだことがない。 その日から先生のあだ名がストロングになった。 みたいな話を英語で書いてみてはどうだろうか? たぶん,ストロングが何たるかについての言及がないので,点数低いでしょうね。 色,苦み,ギトギト感,カフェイン量? そのあたりの考察を入れれば合格点? <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ 中3受験生のみなさんお疲れさまでした! まずはゆっくり休んでください。 保護者の方も本当にありがとうございました。 どうぞお子様の挑戦、労って欲しいと思います! 「[B]令和8年度 埼玉県公立高校入試」 総括と来年度マークシート対応への学習戦略を。 [/B] 今年の入試を一言で表すならば 「[B]理解重視の本格的思考型入試[/B]」 でした。 [U]単なる暗記中心の時代はすでに過去のものです。[/U] これからの入試は 「読解力・論理的思考・正確性・処理力」 が合否を分けます。 また、来年度から本格導入される マークシート中心(記述約1割)という形式変更は [B]ミスが許されない正確性をより強く求める入試へとシフトする[/B] ということです。 以下科目ごとに「今年の傾向」と 来年度に向けた具体的学習の意識ポイントをお伝えします。 [B]「国語」[/B] 今年の国語は 説明文・文学・古文共に 「根拠読解」が得点差となる内容でした。 ただ読むだけではなく 本文のどこが根拠かを確実に押さえられるか。 古文では まず「誰が何をしたか」を拾う力。 直前まで手を抜かず確認したことがそのまま得点につながりました。 そういえば[B]直前に主語の見分けをやっておいて[/B]良かった! 来年度マーク式では 選択肢の中に似た表現が並びます。 その[B]違いを見抜く力[/B]が必要です。 [B]☆「国語」普段から意識してほしいこと [/B] [B]・段落ごとに線を引く ・接続語や対比語に線を引く ・設問毎に本文に戻り根拠を探す ・設問や解答用紙にもヒントがある ・古文はまず主語特定の習慣[/B] これだけでも正答率は飛躍的に向上します。 [B]「理科」[/B] [B]大問の予想は全て的中! [/B] 普段40点前後の塾生も8割近く正解しておりました! さて 理科は今年も実験考察・グラフ読取が中心。 丸暗記ではなく、実験の意図と結果の理由を問う内容でした。 図表の読み取り、軸の意味理解 [B]条件整理ができる[/B]生徒は安定して得点しました。 来年度マーク式では [U]計算ミスや読み間違いがすぐに失点につながります。[/U] [B]「理科」普段から意識してほしいこと [/B] [B]・グラフは必ず横軸縦軸になんの要素があるか必ず確認 ・実験は「目的・方法・結果」を言語化 ・計算は単位と途中式まで書く[/B] この習慣化がそのまま得点力になります。 [B]「社会」 [/B] [B]地理では資料の読み取り 歴史では因果関係 公民は制度や用語の確実な理解[/B] がポイントでした。 単語を覚えるだけでは点が伸びない本格的な出題です。 [B]二元代表制(石丸構文?)や平塚らいてふ(高市さん?) スマート農業・・・[/B] マーク式では、似た選択肢の違いを判断する読解力が重要になります。 [B]「社会」普段から意識してほしいこと [/B] [B]・出来事を「なぜ起きたか」「その結果は」の因果関係で整理 ・資料問題に積極的に取り組む ・時代・事象の流れを自分の言葉で説明 ・ニュース等世の中の出来事を知る [/B] ゆえに [B]「学んで理解→自分で用語を説明→問題演習→解きなおし」の流れ[/B] が合格力をつけます。 [B]「学力検査 英語」 [/B] 英語は 単なる意味把握ではなく「正確な読解」が必要な構成でした。 一文ずつ 主語と動詞を押さえ 段落毎の要点をまとめられる力が得点の差になりました。 来年度マーク式では 語彙の言い換え問題や内容一致の精度がより問われるはずです。 (英検準2持っていれば対応できるでしょう) [B]「英語」(学力検査)普段から意識してほしいこと[/B] [B]・段落ごとに線を引く ・設問先読み ・段落の最初と最後の文は必ず読み込む ・主語と動詞を常に意識(作文も並べ替えも含め) ・語彙力を日常的に積み上げる ・音読を重ねる(学校教科書で良い) [/B] これらの積み重ねが問題正答率の向上につながります。 [B]「学力検査 数学」[/B] 数学は基礎計算の精度と 与えられた条件の整理力が勝負でした。 特に時間との戦いで 途中式を丁寧に書ける生徒は安定して正解にたどりついたはずです。 [U]来年度マーク式では 一つのミスがそのまま失点になります[/U]。 [B]「数学」学力検査 普段から意識してほしいこと [/B] [B]・途中式を書く ・符号や計算過程を確認 ・時間を計って演習[/B] 精度とスピードの両立が重要です。 [B]「学校選択 英語」[/B] 多くの選択肢・抽象度の高い語彙・長文読解が特徴でした。 語彙力と段落構造の把握が得点力に直結しました。 来年度も思考型読解が中心になります。 [B]「英語」(学校選択)普段から意識してほしいこと [/B] [B]・週1長文演習 ・段落ごとの要約 ・語彙の継続的強化[/B] この練習が思考型問題への対応力を育てます。 [B]「学校選択 数学」[/B] 平均点は上がりそう。 空間図形や条件整理の思考型問題が中心。 公式暗記だけでは対応できない内容でした。 とは言え、今までで一番取り組みやすかった問題かもしれません。 [B]「数学」(学校選択)普段から意識してほしいこと [/B] [B]・図を自分で書き直す ・立体図形に慣れる ・条件整理の癖をつける[/B] [U]思考の持久力が求められる[/U]分野です。 [B]【総括】[/B] 来年度の入試は [B]形式は変わっても求められる力は明確です[/B]。 [B]正確に読む 正確に考える 正確に処理する[/B] 暗記だけでは勝てない入試。 [B]筋道立てて考える力が合否を分けます。[/B] 当塾では この力を育てるために具体的な演習と確認を徹底していきます。 [U]今年度の分析(概略)と来年度の戦略を 是非ご家庭でも共有いただき 学習の質と量の両面を強化していただければと思います。[/U]
2026-02-26 筑紫女学園高校 合格おめでとうございます(進学ゼミWILL(ウィル))
昨日、塾生のAさんがお母さまと一緒に、筑紫女学園高校に合格したと報告に来てくれました。 Aさん、合格おめでとうございました。 Aさんは中3の春の入塾。 以来、少人数クラスで勉強を頑張ってこられました。 そして、見事、難関の福岡の志望校に合格されました。 塾生の皆様、Aさんに続いて頑張っていきましょう。
2026-02-26 気に入らなければ・・・20260226(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
注意しても指摘してもアドバイスをしても、中々成績に変化が見えない生徒が、これらのワードを度々発します。 気に入らなければ、「放っとけばいい。」 気に入らなければ、「無視しとけばいい。」 「何回も聞いてたらその内出来る」 「黙って聞いてるんだから、出来るように教えてくれたらいいじゃん」 「覚えろ、覚えろって詰め込み教育じゃん。パワハラじゃん。」 「提出物は完璧に出してるのに勉強出来ないのは、先生の問題じゃん」 気に入らなければ、「私はやってるのに先生が怒る」と文句を言えばいい。 気に入らなければ、「私の努力を分かってくれない」と文句を言えばいい。 気に入らなければ、「私はやってるのに結果が出ないんだから仕方ない」と文句を言えばいい。 気に入らなければ、「私はちゃんとやってるのに厳し過ぎるからもうあの塾には行かない」と母親に泣いて訴えればいい。 気に入らなければ、「私のやり方で私のペースで出来るように教えてくれればいいじゃん」と塾に屁理屈を言って、自論を母親に訴えればいい。 素直じゃない生徒、アドバイスをしても決して行動してくれない生徒の保護者の『お言葉』から滲み出る(露骨に分かる?)不満の『お気持ち』 気に入らなければ、「月謝払ってるんだから、直ぐに出来るようにしてよ」と・・・。 気に入らなければ、「月謝を払ってるんだから、もっと家の子に合わせてよ」と・・・。 気に入らなければ、「家の子が嫌がることは言わないでよ」 「学校のテストでは良く出来る方なのに、偏差値は上がらないじゃない」 気に入らなければ、「塾なんて、どこでも同じでしょ。子どもが喜ぶ塾が最良の塾よ」 「あっちの塾では『大丈夫』って言われたのに、何でここは叱るの?」 家の子は「頑張ってるのに、先生が色々言うから行きたくないと『動かない』んです」 「塾なんて、行けば、聞けば、習えば、教えてくれれば、勉強なんて簡単に出来るようになるでしょ」 気に入らなければ、「家の子は良い子なんです」「私たちにとっては多少勉強が出来なくても可愛いんです」 気に入らなければ、「通ってるのは子どもでも、お金を払ってるのは親です。私達の気持ちが最優先でしょ?」 気に入らなければ、「えっ?勉強出来ない子は、生きてる価値が無いんですか?」 どうですか?お金を頂いているサービス業なので、生徒たちの結果よりも『目先の満足』を提供するべきなのでしょうか? もちろん、その方針で「決して叱らない」「宿題忘れも個人の自由」を社内規定で徹底している塾があることも事実です。 私達は入塾時に「結果」と「目標」を確認し、それに必要な方法と勉強量を事前にお伝えしています。 お判りいただいて無かったのか、適当に聞き流されていたのか……(涙)。 その「適当な聞き流し」をしておいて「結果は自分以外の誰かのせい」にする習慣は、誰のフェイバレットなのでしょうか。
2026-02-26 今年の受検率(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)
こんばんは。 今年の都立高校入試・・・終わりましたね。。。 後は来週月曜の結果を待つだけという状況ですが、その前に今回の「受検率」を少し見てみましょう。。。 当塾のHPでもご紹介していますが、相変わらず、9割以上というところが多いのですが、中にはやはり9割・8割を切る高校がある・・・特に上位校に多い・・・ これ、昔からの傾向で、今年も多分に漏れずという結果となっています。 受験指導する側としては、とても貴重なデータとなるんですよね。。。 ではでは。
