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日記一覧

2026-08-24 8月末 休校日のご案内(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE] いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。 8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。 [RED][B]8月30日(日) 通常休校日 8月31日(月) 第5週目のため休校日[/B][/RED] 上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。 夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。 2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。 9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。 引き続き9月もよろしくお願いいたします。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院

2026-08-24 8月末 休校日のご案内(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE] いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。 8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。 [RED][B]8月30日(日) 通常休校日 8月31日(月) 第5週目のため休校日[/B][/RED] 上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。 夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。 2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。 9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。 引き続き9月もよろしくお願いいたします。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院

2026-08-24 8月末 休校日のご案内(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[BLUE][B]【8月末 休校日のご案内】[/B][/BLUE] いつもITTO個別指導学院の教室運営にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございます。 8月末の休校日について、下記の通りご案内いたします。 [RED][B]8月30日(日) 通常休校日 8月31日(月) 第5週目のため休校日[/B][/RED] 上記2日間は、授業・自習室ともにお休みとなります。 夏休みも終わり、いよいよ2学期が本格的にスタートします。 2学期は、定期テストや北辰テスト、各種検定など、学習面でも大切な時期が続きます。休校日の2日間は少し気持ちを整えながら、学校の宿題やこれまでの復習など、それぞれのペースで学習を進めておきましょう。 9月からも、一人ひとりの目標に向けてしっかりサポートしてまいります。 引き続き9月もよろしくお願いいたします。 [B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]ITTO個別指導学院

2026-08-24 本番で自分を支えるのは、それまでの準備(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 高校野球も終わりいよいよ秋かと思いきやまたまた暑い・・・ くれぐれも皆様方ご自愛ください。 さて、甲子園。 素晴らしい試合が多く、あの1球にかけるひたむきさ、一生懸命さ これらがみんなの心を釘付けにするのだと思います。 もちろん 注目されるのは豪快な一打や156キロ等の見事な投球・速球です。 しかしながら、その1球、その1打の裏には 私たちには見えない膨大な準備が必ずあります。 毎日の素振り、走り込み、守備練習、相手チームの研究。 打球が自分のところへ来るか分からなくても 選手は「来るかもしれない」と考え、1球ごとに構えています。 だからこそ 突然訪れた大切な場面でも、体が動くのだと思います。 勉強も同じです。 テストに同じ問題が出るとは限りません。 それでも、英単語を繰り返し覚え、計算を毎日解き、間違えた問題をもう1度自力で解く。 この[B]地道な準備が初めて見る問題に向き合う力[/B]となります。 本番では、私もそうでしたが緊張して頭が真っ白になることもあります。 そんなときこそ生徒さんを支えてくれるのは [B]「自分はここまで準備してきたんだ」[/B]という誇りです。 結果だけを見れば 努力が報われなかったように感じる日もあります。 しかし!真剣に準備した時間は消えませんし決してそれらが無駄になることはありません。 それどころか 次の新たな場面・局面で踏ん張れる力となって その生徒さんの中に残ります。 希望塾でも、目の前の点数だけでなく どのような本番を迎えても[B]「やるべきことはやった」[/B]と 自信を持って臨めるよう [B]毎日の小さな準備を大切にしています!(入塾条件でもあります)[/B] 本番で奇跡を待つのではなく 本番で自分を信じられるだけの準備をしていきましょう! [U]準備のないところに奇跡は起きません[/U]。 その準備を見ていないがゆえに私たちはそれを「奇跡」と呼んでしまっているだけです。 今年も高校野球の選手たちから 改めて[B]「準備」の大切さ[/B]を教えてもらいました。 ありがたい限りです。

2026-08-24 いつまで夏ですか…。そろそろ稲刈りかなあ。(きらめき進学ゼミ)

残暑どころか真夏の天気、いや、それ以上の暑さになっていませんか。 どこまで暑くなるのか不明、そこに台風が次々と発生。 普通ではない天気になっていますか。 まず、熱中症対策から。 この前は、中学1年生が、自由研究どうしよう、と困っている様子でした。 どうやら、必ず取り組まないとだめなようで。 とにかく、進まないようなので、理科の教科書を見たら何かヒントがあると思うよ、とアドバイス。 さて、うまくいっているだろうか。 日経朝刊、教育面に、子どもの学習時間の減少についての記事がありました。 ベネッセ教育総合研究所と東京大学の研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」から。 学校外の学習時間(1日当たり)の2015年から2025年にかけての資料では、 高校生が119分から97分に、中学生が107分から88分に、小学生が83分から66分に。 減少したといっても意外と多いかも、と思ったら、 学校の宿題をする時間+学校の宿題以外の勉強をする時間(学習塾の時間を除く)+学習塾の時間 これらの合計ですか。 何とも言えませんが、通塾率を考えると、「学習塾の時間」は大きいような気がします。 また、学習塾の枠取りがいわゆる塾というものに加えて、幼児や低学年からの習い事の範疇のものも含んでいるようにも感じます。 また、別の資料で、「何のために勉強しているのか分からない」と答えた割合(「とてもあてはまる」「まああてはまる」の合計)が、 高校生36.7%(2016年)、39.5%(2019年)、47.0%(2025年) 中学生34.1%(2016)、33.2%(2019)、46.6%(2025)、 小4〜小6 20.9%(2016)、22.8%(2019)、40.2%(2025) 「自分のためだ」と落とし込めると学力は伸びていくのだろうと思うのですが。 詳しくは、紙面に目を通してもらうとして、やはり、周りの大人の役割は大きいと思います。 塾で勉強してもらうとなるときに最初に子どもたちに確認することが、先ほどの「何のために勉強」という質問の形を変えたものかなあ、「何のために塾に来るのか」ということ。 また、「何になりたいのか」も聞きます。 これはなかなか答えが返ってこないこともありますが、親御さんが代わりにお答えになる場合があって、塾で体験授業をしてもらったあとにそれがよくわかることがあります。 ちゃんとお子様をみておられる。 確かに、塾は勉強を教えるところ、なのですが、それだけで、子どもたちとご家庭とのやり取りはできませんね。 勉強以外のところが大きい。 そこも含めて、塾というものはあると思うのですが。

2026-08-24 入塾をご希望の方への空席状況(まなぼうや)

現在の空席状況は、お問い合わせのボタンに進み、 学年、学校、メールアドレス、携帯番号を記載の上、 個別にお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。

2026-08-24 夏期講習26日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">夏期講習26日目。 昨日は朝から夕方まで、ほとんど外出していたため、疲労感が募っております。また、お盆休み明けからのどの調子が悪いのですが、今日もコンディションは最悪です。 週明けからこの状態で今週乗り切れんかいなといった感じです。</font>

2026-08-24 時間をかければ・・ 時間をかけても・・(啓新セミナー)

皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。 長かった夏期講習が終わりました。 久しぶりの更新です。 エアコンやパソコンの故障等のトラブルもなく、無事に終えることができてなにより。 我々も夏バテせずに毎日元気に過ごすことができました。 暑い中、自転車で来る子もいましたし、2コマ(=5時間)連続で受講する子もいました。 (中には1日3コマ=7時間半勉強する強者も・・・) みんな毎日がんばっていました! また、保護者様におかれましても、お忙しい中での送迎、お昼のお弁当づくり等のご協力を頂きまして、たいへん感謝しております。 この場借りて、お礼申し上げます。 ありがとうございました。 夏期講習中は、中3生を中心に、ほぼ毎日来ていた子が多かったですね。 授業をしていますと、『一を聞いて十を知る』子もいれば、『一を聞いても一しか理解できない』子もいます。 でも、『一を聞いても一しか理解できない』子も、10回繰り返せば、十のことが理解できるのです。 時間がかかりますので、あまりたくさんのことはできないのですが、それでも着実に自力でできることが増えていくのです。 自力でできることが増えれば、「がんばってみよう!」という気になって、さらにできることが増えていく・・・ 今年の夏期講習は、そんな子がたくさんいましたね。 ただ、中には毎日のように来ているのに、「んー?」という子も・・・ 夏期講習は塾の教材だけでなく、学校の夏休みの課題にも取り組んでいます。 学校の課題(ワーク)をやらせると、普段の勉強の様子がとてもよくわかりますね。 塾の授業と同じように、〇か×だけを付けて、×の問題を丁寧に調べて直す子もいれば、間違えた問題は単に赤ペンで答えを写して終わっている子もいる。 後者のような勉強方法では、いくら毎日塾に来ても効果はないですよね。 また、わからない(解けない)問題をにらんでいるだけで手が全く動かない子もいましたが、これも時間の無駄です。 (本人はすごく勉強をしていると勘違いしているようですが・・・) わからない(解けない)のなら、さっさと解説を読んで理解して(解説を読んで理解できないのなら質問をして)、別の日にもう一度チャレンジすればいいのです。 こちらもやはり毎日塾に来ても効果はありません。 今日から9月度の通常授業が始まります。 来週には、中学生の『前期期末テスト』がありますので、今週末はその対策です。 間違えた問題が自力で解けるか確認をして、最高の結果が出るよう、きっちり最後の仕上げをしたいと思います。

2026-08-24 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「人間はみななにほどかの純金を持って生まれている。聖人の純金もわれわれの純金もかわりはない」 ※いかなる人であっても光り輝く資質を持たぬ者はない…という意味[/BLUE][/B] 吉田松陰(日本・江戸時代の長州藩士、思想家、教育者、兵学者、地域研究家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-08-23 「話すのが苦手」でも大丈夫(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、ご存知の通り 来年度の埼玉県公立高校入試から 全ての公立高校で、全ての受検生に面接が行われます。 [B]面接の最初には「My Voice」という 1分30秒&#12316;2分程度の自己表現の時間[/B]があります。 [U]中学校生活で頑張ったこと 部活動 勉強 委員会活動 学校外で続けてきたこと 高校で挑戦したいこと [/U] こうしたことを、自分の言葉で話します。 その後、話した内容について面接官から質問されます。 ここで、是非知っておいて欲しいことがあります。 埼玉県教育委員会は [B]「話の上手さは、評価には関係ありません」 [/B] とはっきり示しています。 [B][U]緊張して言葉につまっても大丈夫です。[/U][/B] ゆえに 大切なのは、上手に話すことではありません。 [U]自分が何を頑張ってきたのか? そこで何を感じたのか? 失敗したときにどうしたのか? この高校で何をしたいのか?[/U] 例えばですが それらを自分の言葉で伝えるだけです。 よって 私は [U]この面接は直前に文章を丸暗記するだけでは難しい[/U]と思っています。 [B]「なぜ頑張ったの?」 「そこから何を学んだの?」 「次はどうしたい?」[/B] [B]普段からこうしたことを自分で考え言葉にする練習が必要[/B]です。 また 何か特別な実績がなければ話せないわけでもありません。 [U]苦手な教科を頑張った 部活を最後まで続けた テストで失敗して勉強方法を変えた 毎日学校や塾に通った[/U] [B]それらも立派な自分の経験[/B]です。 [B]来年度の入試で問われるのは [/B] きれいに作られた言葉ではなく [B][U]受験生自身の言葉[/U][/B] なのだと思います。 もうすでに受験までの毎日そのものが面接の材料になっていますよ。 希望塾でも 単なる「面接の答え方」ではなく [B]自分の経験を自分の言葉で伝えられる力[/B]を 日々の演習の時間で[U]何がいけなくて次どうするといった 質問を通して[/U]育てていきたいと思います。 埼玉県教育委員会「令和9年度入試Q&A」

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