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日記一覧

2026-07-30 夏休み、県立高校の説明会が始まっています。(きらめき進学ゼミ)

夏の日差しの木曜日。 午前中は風も吹いて稲穂も揺れて。 日が高くなってくると気温も高くなるわけで。 今日も暑いです。 今日は堅田高校でしたか。 県立高校の説明会がこの夏休みに行われます。 校舎の見学、部活体験、体験授業など、高校に入ってからのことがいろいろと知ることができます。 中学3年生、受験生はおそらく、県立高校は数校の説明会に参加するだろうと思います。 いろいろと見聞きして、受験校の選択に生かしてください。 堅田高校、湖西線沿線から通学する生徒が多いでしょうか。 中には、琵琶湖大橋を渡って通う守山方面の生徒もいるかなあ。 駅からもそれほど遠くなく、徒歩圏内なので通学も便利。 部活も盛ん。 それから特進コースも人気。 通っている生徒に聞いたところでは、この夏休みも大学受験に向けて、対策の夏期講座が行われていて、また、自習室も完備なので利用しているとのこと。 私立だけでなく公立でも、しっかりと受験のためのフォローがされているのですね。

2026-07-30 年号が「点」を「線」に変える(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて 明日中3生は飛鳥時代から江戸時代までの年号テストを行います。 もちろん 年号を覚えることだけが歴史の学習ではありません。 そのことは百も承知です。 歴史は 本来「なぜこの出来事が起きたのか」「その後、世の中はどう変わったのか」を考え 流れをつかむ教科です。 しかしながら 塾生の皆さんの状況を見ると、出来事が点のままで 時代の前後関係があいまいになっている塾生さんが目立ちます。 そこで今回は、あえて年号テストを敢行します。 最終的に年号を手がかりに 出来事が点から線へつながるようにするためです。 テスト後は、間違えた年号だけを覚え直して終わりではなく テキストや教科書に戻り、その出来事の背景や結果を確認し さらに問題演習を重ねていきましょう。 知識を覚え、流れを理解し、問題で使えるようにする。 この積み重ねが、入試で通用する歴史の力につながるのです。

2026-07-30 教室だより8月号(早稲田育英ゼミナール・上作延教室)

<a href="http://kamisakunobe.waseiku.com/cl_img/img_list/806/38078.pdf" target="_self">教室だより8月号</a>

2026-07-30 小4の募集を「在宅受講」限定で再開します(三田学院)

小4の募集を「在宅受講」限定で再開します。 おなじ小4であっても受講されるコースごとに募集基準と募集期間が異なりますので、コースごとの紹介ページでご確認をお願いします。 コースがおなじであれば、在宅受講と通塾受講で募集基準や募集期間に違いはございません。指導内容もおなじです。受講方法が違うだけです。 近い将来に、在宅受講の指導方法(受講方法)の大幅なバージョン・アップを計画しています。 近く移行期間に入りたいと考えていますが、さまざまなご意見やご要望をもとに本格移行前に「新しい在宅受講」の完成度を向上させたいと考えています。そのためにもより多くの方に在宅受講していただきたいと希望しています。 ふるってのご参加を期待いたします。 しばらくの間は、すでに完成している現行の在宅受講(のままで)も受講していただけます。 これまでも、在宅受講からも都立中高一貫校や県立中高一貫校への多くの合格者がいます。在宅受講の合格率は(どちらもほぼ合格率100%ですので)わずかな差ではございますが通塾受講を上回る成果となっています。 新しい在宅受講へのバージョン・アップは、高い合格率の精度をさらに高めるための本気の改革です。 また、物価高が続いて塾や予備校の授業料高騰が続いていますが、このような環境下でも安心してご負担し続けていただける授業料を提供し続けられることも目標にしています。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-07-30 【夏期講習】(小5・小6)都立中対策コース締切(三田学院)

【夏期講習】(通塾)都立中対策コース(小5・小6)と【夏期講習】(通塾)楠隼中対策コース(小5・小6)を7月末で締め切ります。 締切後は「都立中合格コース」か「楠隼中合格コース」の夏期講習をご利用ください。8月以降(例年は7月以降)の募集対象は小4のみとなります。 「都立中合格コース」と「楠隼中合格コース」は、募集基準と募集期間が厳格に適用になりますので、それぞれのコースページでご確認をお願いします。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-07-30 【夏期講習】追加募集対象に小5を追加(三田学院)

夏期講習の追加募集対象に小5を追加しましたのでご案内します。 追加でお引受できる人数は2名程度です。 対象となるコースは以下の通りです。 【夏期講習】都立中対策コース(小6・小5) 【夏期講習】楠隼中対策コース(小6・小5) これ以外のコースと学年についてはお問い合わせください。 8月初の開始(7月中のお手続き完了)をもって追加募集も締め切ります。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-07-30 夏期講習10日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<font size="3">夏期講習10日目。 もう10日目なのですね。夏休みが始まると同時に始まっておりますので、夏休みについては日曜日も挟み12日間経過したことになります。 クラブ活動以外の時間帯は皆さんどうやって過ごしているのでしょうね。 特に中3生はマジで勉強しておかないと9月のシルバーウイーク明けから一気に時間がなくなりますよ。 やっておけばよかったという後悔よりも、なんでこんなに勉強せなあかんねんと今思いながらやっておいた方がいいですよ。</font>

2026-07-30 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「人間は他人との交流がなくては、また他人からの働きかけと他人への働きかけがなくては自己を完成することはできないのである」[/BLUE][/B] レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(ロシア・小説家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-07-29 スマホがあれば安心だけど。(きらめき進学ゼミ)

昨日は、小学生がポケットのあたりを触っていて、スマホかな、と尋ねたら、地震があったら大変だから、と。 ネット経由で、熊本で地震が起きたことは知っていたので、そうか、離れているから大丈夫、と答えはしたけれど。 安心安全のためにスマホは持っていると、確かに心強いです。 夜、帰ってからラジオを聞いていたら、番組の中では地震に関連して、リスナーからのメールが続々、熊本からも。 パーソナリティーも間に入っていろいろと気配りなど。 やはり、ラジオ放送は安心できますね。 スマホからのネット情報は出元がよくわからないものがあるかもしれない。 その点、公共放送というハブを経由するので、ある意味フィルターがかかっているので身近に感じます。 気になる所でライフライン。 やはり、停電のところもあるようで。 番組を聞いていて、これはあると便利、と思ったのが、ハンディファン。 今の時期、誰もが使っているだろう小型携帯の扇風機。 これは確かに、このようなときには必要ですね。 ただ、充電式は電気が通じるところじゃないと。 そこで思ったのは、乾電池式のもの。 売っているのかどうかわからないけど、あればいいかなあ。 もう一つ、単純に扇子。 また、ラジオも小型の乾電池使用のものがいいですね。 普段からカバンの中にあるといいかも。

2026-07-29 「教え子」と言うより「大切な友人」(学灯舎)

本日、学灯舎の高校三年生のY君が大学に合格しました。指定校推薦入試で建築学部に進学が決まりました。学灯舎では、この8年間に6名の不登校中学生が通いましたが、そのうち3名は、いつのまにか通わなくなり、自然消滅のように除籍になりました。その3名の共通する退塾の理由は「学習意欲の低下」いわゆる「怠学」でした。残りの3名は、公立高校に2名、私立高校に1名進学しました。Y君は公立高校に合格した不登校中学生でした(特に数学が得意で入試の数学で100点満点を取りました)。私とは相性が良く、高校部にも引き続き通っています。中学生時代は学校に行かなかったY君ですが、高校は毎日通い、評定平均値は4.9でした。その日々の努力を見てきた者として、勉学に一途な若者の大学合格に、感慨深い思いを抱いています。Y君は高校部ではよく土曜日・日曜日・祝日に通い、毎回5、6時間ほど学習を続けていました。学灯舎を修業した不登校中学生3名の共通点は、「中学校に通うのには違和感がある」というものでした。多様性が尊重される現代です。いじめ・無気力・怠け心・わがまま・甘えん坊・恐怖心・発達障がい・不安神経症・・・ばかりが不登校の原因ではありません。むしろ、やる気満々で勤勉な生徒諸君も多いのです。「違和感」も尊重してあげるべきなのです。大人は、その時その時の若者の心に触れ、慈愛の心をひろげて付き合いたいものです。除籍に至った3名に対しても、未来への自己の可能性を信じ、健やかな日々を過ごしていることを、私はいつも、祈っています。ご縁があれば、どんなことでも力になりたいと思っています。Y君は今日の土曜日も午後3時に合格の報告と共に学灯舎に来てくれて、午後9時過ぎまでじっくり学習して帰宅しました。教え子ではありますが、いまはもう、大切な友人です。学校の教科書の古文と漢文を毎回学び合って、古人の思いに互いに感動したことも、懐かしい思い出です。Y君、大学でもその思慮深い姿勢と心やさしい人柄で努力を重ねてくださいね。私はいつも、学灯舎でY君のことを応援しています。 (令和3年12月4日(土)午後10時13分に記す) (後日談)「Y君は12月に進路が決まりましたが、1月、2月、3月にも学灯舎に通ってくれました。ありがとうございました。大学からの課題【数学・物理・英語】に取り組んでいました。3月末には29日、30日、そして、31日の最終日にも通ってくれました。Y君なりに、学灯舎への思いがあったのかもしれません。」 (さらに後日談)「大学生になったY君は、大学を卒業するまで、毎年度末に学灯舎に挨拶に来てくれました。本日は、大学の卒業と、大学院への進学の報告に来てくれました。学位記も持参して、成績優秀者として表彰されたことも話してくれました。4月からは修士課程の院生としてスタートします。」(令和8年3月27日(金)午後11時24分に記す)

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