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2026-08-03 8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート!(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[BLUE][B]8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート![/B][/BLUE] いよいよ8月に入りました。 当教室では、 [B]8月20日(木)漢字検定 8月22日(土)数学検定 [/B] を実施します。 検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です! 夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。 [RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED] また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。 [RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED] 試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。 当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-03 8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート!(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[BLUE][B]8月に入りました!検定合格に向けてラストスパート![/B][/BLUE] いよいよ8月に入りました。 当教室では、 [B]8月20日(木)漢字検定 8月22日(土)数学検定 [/B] を実施します。 検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です! 夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。 [RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED] また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。 [RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED] 試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。 当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-03 【募集停止期間】のお知らせ(三田学院)
8月22日(土)から8月30日(日)まで生徒募集を停止いたします。 この間、体験授業は実施いたしません。 また、ご入学のお手続きもできません。 お問い合わせもご遠慮をお願いします。 9月の月初からの受講をご希望される場合は、8月20日までに体験授業をお済ませください。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-08-03 夏期講習13日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">夏期講習13日目。 8月に入りました。 お盆休みまで残り7日間の授業となっていますが、夏休みの終わりは小学生が8月28日、中学生が8月25日となっています。 お盆休みが折り返し地点ではなく、お盆休みが終われば、夏休みの残りは3分の1ということです。 お盆休みが終わってから、夏休みの宿題に着手しようとする生徒は要注意。間に合わないかもしれません。 今日からでも少しずつ進めましょう。</font>
2026-08-03 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>「人は測りがたい苦しみを受けるほど、測りがたく強くなる」 フリードリヒ・ヘルダーリン(ドイツ・詩人、思想家) [B]【人物紹介】[/B]
2026-08-02 倍率って…。(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ITTO生諸君! 最近高校生も増え大学受験に臨むITTO生諸君も増えてきました。 大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない! ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。 ではみなさんは、 [B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の 正しい意味をわかっているしょうか? カンタンな話です。 受験者÷定員? 本当にそうでしょうか? [/BLUE][/B]正確には、 受験者÷合格者 が倍率になります。 ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、 定員=合格者数[/BLUE][/B] ということですから、 ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。 さらに厳密に言うと、 受験者数=出願者数でもないのです。 出願しても受けない人がいますので。 出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。 このように、倍率の解釈はいろいろです。 そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。 この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。 さてそんなややこしい話は抜きにして,倍率が高いと難しいのでしょうか? 逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか? 極端な例えかもしれませんが、 倍率8倍のMARCHと倍率2倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか? [B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。 [/B] 同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。 今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか? ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^ [B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定 [/BLUE][/B]定員=合格者数として考えます。 定員100名のところに300名が受験すると、倍率は3倍になります。 定員100名のところに400名が受験すると、倍率は4倍になります。 昨年が3倍のところ、今年は4倍になったとしたら・・・。 難しくなりそうでしょうか? [B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^ [B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。(これって意外に多いお話なんですよ) [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。 [B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^ 「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。 (あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。) そのような場合、仮に受験生が300人から400人に増えても、増える100人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。 ←数字は偏差値のつもり [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、 [B][BLUE]合格者のレベル=難易度に変化はない と推測[/BLUE][/B]できます。 [B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。 実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、 [B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、 合格者のレベルはほぼ一定 だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。 [RED][B]7月30日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。 [RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。 ※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED] ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。 ITTO生諸君、頑張れ!思いは叶う! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-02 倍率って…。(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ITTO生諸君! 最近高校生も増え大学受験に臨むITTO生諸君も増えてきました。 大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない! ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。 ではみなさんは、 [B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の 正しい意味をわかっているしょうか? カンタンな話です。 受験者÷定員? 本当にそうでしょうか? [/BLUE][/B]正確には、 受験者÷合格者 が倍率になります。 ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、 定員=合格者数[/BLUE][/B] ということですから、 ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。 さらに厳密に言うと、 受験者数=出願者数でもないのです。 出願しても受けない人がいますので。 出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。 このように、倍率の解釈はいろいろです。 そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。 この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。 さてそんなややこしい話は抜きにして,倍率が高いと難しいのでしょうか? 逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか? 極端な例えかもしれませんが、 倍率8倍のMARCHと倍率2倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか? [B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。 [/B] 同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。 今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか? ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^ [B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定 [/BLUE][/B]定員=合格者数として考えます。 定員100名のところに300名が受験すると、倍率は3倍になります。 定員100名のところに400名が受験すると、倍率は4倍になります。 昨年が3倍のところ、今年は4倍になったとしたら・・・。 難しくなりそうでしょうか? [B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^ [B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。(これって意外に多いお話なんですよ) [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。 [B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^ 「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。 (あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。) そのような場合、仮に受験生が300人から400人に増えても、増える100人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。 ←数字は偏差値のつもり [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、 [B][BLUE]合格者のレベル=難易度に変化はない と推測[/BLUE][/B]できます。 [B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。 実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、 [B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、 合格者のレベルはほぼ一定 だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。 [RED][B]7月30日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。 [RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。 ※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED] ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。 ITTO生諸君、頑張れ!思いは叶う! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-02 倍率って…。(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ITTO生諸君! 最近高校生も増え大学受験に臨むITTO生諸君も増えてきました。 大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない! ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。 ではみなさんは、 [B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の 正しい意味をわかっているしょうか? カンタンな話です。 受験者÷定員? 本当にそうでしょうか? [/BLUE][/B]正確には、 受験者÷合格者 が倍率になります。 ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、 定員=合格者数[/BLUE][/B] ということですから、 ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。 さらに厳密に言うと、 受験者数=出願者数でもないのです。 出願しても受けない人がいますので。 出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。 このように、倍率の解釈はいろいろです。 そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。 この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。 さてそんなややこしい話は抜きにして,倍率が高いと難しいのでしょうか? 逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか? 極端な例えかもしれませんが、 倍率8倍のMARCHと倍率2倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか? [B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。 [/B] 同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。 今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか? ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^ [B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定 [/BLUE][/B]定員=合格者数として考えます。 定員100名のところに300名が受験すると、倍率は3倍になります。 定員100名のところに400名が受験すると、倍率は4倍になります。 昨年が3倍のところ、今年は4倍になったとしたら・・・。 難しくなりそうでしょうか? [B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^ [B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。(これって意外に多いお話なんですよ) [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。 [B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^ 「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。 (あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。) そのような場合、仮に受験生が300人から400人に増えても、増える100人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。 ←数字は偏差値のつもり [B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、 [B][BLUE]合格者のレベル=難易度に変化はない と推測[/BLUE][/B]できます。 [B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。 実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、 [B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、 合格者のレベルはほぼ一定 だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。 [RED][B]7月30日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。 [RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。 ※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED] ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。 ITTO生諸君、頑張れ!思いは叶う! [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 最近 大学時代の後輩(大4)にお願いしたいことがあり 連絡をしました。 急なお願いにもかかわらず、快く引き受けてくださり 本当にありがたく感じています。 学生時代には、同じ目標に向かって練習を重ね 毎日のように顔を合わせていた仲間や後輩たち。 卒業すればそれぞれが違う場所で生活し、仕事をし 会いたくてもなかなか会う機会がなくなります。 それでも何十年たってから 「現役の後輩」とこうして連絡を取り 力を貸してもらえることは 決して当たり前のことではありません。 時間が過ぎてもつながっていられることのありがたさを 改めて感じました。 [B]本当にありがとうございます。 [/B] 人とのご縁は、その場だけで終わるものではありません。 日頃の挨拶、感謝の言葉、相手を大切にする気持ち。 小さな積み重ねが 長い時間を経ても続く関係につながっていくのだと思います。 塾でも、勉強だけでなく、挨拶や礼儀 相手への感謝を大切にしています。 今の小さな関わりがみなさんの将来に思いがけない形で支えとなることもあるはずです。 また、明日から「みんなで」精進していきましょう!
2026-08-02 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
8/3(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/4(火) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/5(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/6(木) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/7(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 8/1(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
