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日記一覧

2026-04-17 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font face="メイリオ"><font size='3'> [B][BLUE]「春風を以て人に接し秋霜を以て自ら粛(つつし)む」〜『言志後録』[/BLUE][/B] ※ 春の風のように暖かい気持ちをもって人に接し、秋の霜のように厳しく自分を見つめよ…という意。 佐藤一斎(日本・江戸後期の儒学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-04-17 家の子に合わせた指導を・・・20260417(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

家の子に合わせた指導を・・・ 「家の子に“合わせた授業”をしてくれるんでしょ?」 「家の子が嫌がったらやめて下さい」 「家の子が聞いたら、同じことでも何回でも説明してやってください」 「家の子は、覚えるのが嫌いです。覚えなくてもいい教え方をしてやってください」 「家の子は想像が嫌いです。全部説明して答えを教えてやってください」 生徒募集のチラシに書いてあるのを何度も何度も目にしました。 成績不振や下降気味の生徒のお母様から何度も何度も言われました。 はい。私たちも可能な限り「生徒に合わせた指導」をしています。 口数の少ない生徒に「ベラベラ」と言葉での説明は求めません。 小5の「割合」が出来ない中学生に連立方程式の文章題は求めません。 Be動詞文と一般動詞文の区別がつかない生徒に不定詞や受動態は求めません。 生徒の現状に合わせた指導をします。 しかし、そのレベルの方法を3年も5年も続けても良いのですか? つまり、中1の問題を3年間も続けて、高校受験をすることをお望みですか? 「今すぐ」や「今日、この場で」は求めませんが、少しずつ【間違った勉強法】を修正・改善してくれることを求めます。 何故なら、正しい方法が出来ていたのなら正しい結果が出ていた筈なのに、現状の『不振』なのは何処かが何かが間違っていたからです。 何度注意しても英単語を覚えなかった生徒の保護者から、「英単語なんか覚えなくても英語が出来るようにもっと良く教えてやって下さい」って言われました。 そんな方法があるのですか?有るのなら教えてください。月謝10万円でも30万円でも払って勉強します。 標記を求められる方は「子どもが不機嫌にならないように煽てて機嫌を取ってくれ」と言われているんでしょうか。でも、そんな方ほど受験期になって「こんなに〇〇年も通わせたのに、あのレベルしか受からなかった。ダメねこの塾」って言われました。 「生徒に合わせた指導」って何でしょう? 個別指導塾って、生徒の細部まで見えるから、良い所・悪い所がハッキリします。 無理しない程度に「間違い」を修正させ、「不足」を補わせる切っ掛けやアドバイスしかできません。それさえもせずに、「時間が最強の薬」とばかりに坦々と繰り返して欲しいのでしょうか。 【まず、勘違いを修正して貰わないと…】【思い込みや我が儘を自認して貰わないと…】と言うと、『失礼ね。家の子はそんな悪い子じゃあありません。私が一番分かっています』と何度も叱られました。 分かって無いから現状の実力で止まっているんだけどなぁ…と感じているのは私だけですか? 間違いは間違い。勘違いは勘違い。不足は不足。と事実を示して生徒の将来の実力にしてあげることは【悪】ですか? 何でも受け入れる【物分かりが良い大人】が持て囃されていますが、それが求めている「我が子の理想の姿」ですか? どんな気持ちで「家の子に合わせた指導・・・」を言われているのでしょうか?

2026-04-17 家の子が・・・20260417(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

家の子が嫌がるから優しくしてやってください 家の子が嫌がるから決して叱らないでください 家の子の望む方法で教えてやってください 家の子が「厳し過ぎるから嫌」って言います 家で「私は悪く無いのに先生が叱る」って言います 家の子に合わせて、何回でも説明してください 本当にそれを求めておられるのですか? 本当にそれで成績が上がるとお考えですか? 「一応塾」や「行かないよりは少しでも・・・」 「家の子が喜んで通ってくれさえすれば・・・」 なら分かりますが、 高校受験や大学受験で必ず後悔しますよ! 今の公立小中学校のやり方のままを塾に求めて 結果より「機嫌よく」や「自分から喜んで・・・」で 本当に「家の子は大丈夫」とお思いですか? だから、それに対応した「成績より集客・集金」の 【優しい塾】が持て囃されるのですね 【本当は・・・】を分かっておられる保護者は 決して選ばない学習方法を・・・

2026-04-17 キチンと「違うよ!」って言えてますか20260417(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

最近の小・中学生に非常に多い、困った間違いのパターンについてお話しします。近年の小・中学校の授業はテストの答えと解説を黒板に書いて説明しているようなものだとの話は何度もしてきましたよね。 その説明で黒板に書いたものしか試験に出せません。図を変形したり文章を変えたりすると、生徒たちから「こんなん習って無〜い」とクレームがきますし、保護者からも「教えて無いような難しい問題はやめて下さい」とクレームがきます。 じゃあ、書いて説明したことや覚えるように指示した用語や公式は完全に覚えているのかというと、「個々人の自由」の名の下に6割も覚えていたら「完全にやった」ような顔をしています。 叱ることも強制することも許されない環境では、先生方はいくら心外でも「本人に任せる」って言えば言葉はきれいですが、現実には【放っとく】しかありません。 これが、教室のある地域の異常な特性となり、全国でも有数の「学力↓↓↓地域」になってしまったのです。 多くの生徒たちと保護者の間違い例をお伝えします。 「キチンと授業を聞いているから勉強している」 「宿題は、やってるから勉強している」 「ノートに書いてあることは覚えたから完璧」 「よう分からんけど、先生が『こう書いとけ』って言った通りに書いたから勉強している」 「テストで平均点くらいだから、私は普通」 「たくさん聞いて、たくさん習えば、簡単に成績は上がる」 「勉強(宿題)終わったん?じゃあもう良いわ」 「テストで平均点を取ってるので安心」 「通知表(あゆみ)が『よくできる』ばかりだから優秀」 「通知表が『3』ばかりだから普通」 「とにかく、先生が言ったことを『覚えるんよ』」 保護者に、いくら現状をお伝えしても「そんなことは無い」「家の子に聞いたら、クラスの皆んなより頑張っているって言います」と言われる保護者の家の子の数年後は、残念ながら悲しいかな予想が的中してしまいます。 絶対的に間違っていることは「学校の授業がお母様の時代とは全然違います」「子どもの意見を聞くのは良いですが、子どもは過去数年の勉強の経験しか持っていません。今後の上位校や社会での学び方まですべて分かっている筈はありません」「家の子は別、大丈夫」はありません。 本当に大丈夫な生徒は、私たちが見ていても「ほぉ〜」と感心する位違います。 小学校では、先生は5年生の図形や割合・関数以外は80%から90%説明して下さいます。ですから図形や関数を想像する以外は聞いたものを完全に理解して覚えておけば大丈夫です。 中学では「歴史」と「生物」は小学校と同じですが、それ以外は60%位しか説明して頂けません。何故なら、分かったことを利用して組み合わせて使うことを求めておられるからです。それを「何かこんな感じ」や「これの後には全部〇〇って書いとけば良いの?」なんて生徒が居ますが、これは転がり落ちる前兆です。 高校ではテストや入試に必要な量の40%くらいしか説明して頂けません。何故なら、利用できる力を付けるのが高校の学習だからです。大学受験の力だからです。 「聞いてない」とか「習って無い」なんて、中学でストップしている生徒の言い分です。 もし、大切な我が子がこんな勉強方法をやっていたら、確実に早急にキチンと『違うよ』って言ってあげてくださいね。

2026-04-17 160号:再稿…流れ星は‥狐か、狗か…?(Andante (アンダンテ) ・音 羽 教 室 1:1個別指導専科)

今回の話題は今から1389年前の2月に起こったとされる天体現象についてです。舒明天皇9年: 西暦637年の記載が日本書紀に残されています。舒明天皇は34代の天皇で、先代は推古天皇、 推古女帝は[RED]日出処の天子[/RED]で、続く皇極天皇は[BLUE]天智[/BLUE]・[BLUE]天武[/BLUE]の母で、舒明帝の皇后でもあります。 [RED]33代[/RED]:推古天皇・34代:舒明天皇・[RED]35代[/RED]:皇極天皇・36代:孝徳天皇・[RED]37代[/RED]:斉明天皇(皇極帝重祚)・ 38代:天智天皇・39代:弘文天皇・40代:天武天皇・[RED]41代[/RED]:持統天皇…[RED]代数の赤字[/RED]は女帝です。 大星、從東流西、便有音似雷 時人曰流星之音、亦曰地雷。 於是、僧[B]旻[/B][BLUE]僧[/BLUE](ホフシ)曰「非流星。是天狗也。其吠聲似雷耳。」 1行目&#10145;「大星、東より西に流る。便(スナハ)ち音有りて雷に似たり」 2行目&#10145;「時の人曰はく、流星の音、また曰はく地雷」。 3行目&#10145;是に僧旻ほふしが曰はく       「流星にあらず、是れ、[RED]天狗(アマツキツネ)[/RED]なり、其の吠(ほ)ゆる声雷に似たらくのみ」 大きな星が東から西に流れた。すぐに音があって、雷に似ていた。 その時の人は「流星の音だ」、また「地雷(ツチノイカヅチ)だ」、と言った(2行目)。 僧:[BLUE][B]旻[/B](ミン)[/BLUE]という僧(ほふし&#10145;ホウシ&#10145;法師)が言った 「流星ではない、これは[RED]天狗(アマツキツネ)[/RED]だ、その吠える声が雷に似ているだけだ」と。 現代の我々から観ると、おかしな記載に感じてしまう個所が幾つかあります。 先ず、[RED]「アマツキツネ=天狗」[/RED]です。[BLUE]「狗=イヌ」[/BLUE]です…「羊頭を懸けて狗肉を売る:[B]羊頭狗肉[/B]」の 様に、「キツネは狐」⇔「イヌは狗で犬」のハズです。そして「天狗」は[B]「テング」[/B]で、[RED]鞍馬天狗[/RED]や [RED]カラス天狗[/RED]や[RED]水戸天狗党[/RED]や[RED]大雄山最乗寺[/RED]や[RED]高尾山薬王院[/RED]…等が私達の[B]天狗[/B]のイメージです。 [BLUE][B]旻[/B][/BLUE]と言う僧は、留学生として遣隋使である[B]小野妹子[/B]に従い出帆し、[B]高向玄理[/B]・[B]南淵請安[/B]らと共に 608年に隋に至り、以降24年間に隋〜唐で仏教・周易などを学び、舒明天皇4年(632年)に帰朝 しました。当時最先端の知識を持つ博識な人物ですが、「時人」は「流星之音」と言った…と上記 の日本書紀には記され、寧ろ「時人」の観察の方が天文学的な所感の様にさえ想われます。 1つの仮説として、地球には毎日:[RED][B]1トン[/B][/RED]の流星が降り注いでいる可能性があるとの研究結果が 発表された事があります。流星の中で特に明るいものを[RED][B]火球[/B](カキュウ:bolide・fireball)[/RED]と呼びます。 「天狗」の呼称は、明るく尾を引いて流れる姿を、狐とその尾部に見立てたのかもしれません。 昼間でも、裸眼や実視で視認可能なのは[B]-4.0[/B]以上の等級と言われていますので、火球は-4.0等 前後以上に明るい流星と言えそうです。因みに、[RED]火星で[B]-3.0[/B][/RED]、[BLUE]金星で[B]-4.8[/B][/BLUE]、が最大の明るさです。 昼間の月を見ると、光っている…と言うより、白く見えます。月の通り道を[B]白道[/B]と言いますが、 太陽光の下では、金星も白く見えます。金星の古名は[BLUE][B]太白[/B][/BLUE]です。[RED]西遊記[/RED]にも金星を司る仙人の [B]太白星君[/B]が度々登場します。太陽光下で目視可能なのは月・金星と流星・彗星・超新星です。 [RED][B]C/1910 A1[/B][/RED](The Great January Comet of 1910)は1910年1月に出現した彗星、確認初期時点 で肉眼目視可能な明るさを示し、ピーク時には金星より明るく、おそらく20世紀で最も明るい彗星 と言われます。通称:[RED]Daylight Comet[/RED]…日本国内では[RED]昼光彗星[/RED]と呼ばれたこともあるそうです。 大きな[RED]火球[/RED]が出現した際、[RED]火球[/RED]の光が消えてから数分後に雷の様な、或いは大砲を撃った様な 大音響が聞こえるケースがあります。稀にですが、時にガラス戸が振動で割れた事もありました。 このパターンが、おそらく上記:日本書紀舒明9年の「音有りて雷に似たり」に該当するのでしょう。 音速を上回る速度で落下する火球によって、[RED]大気の激しい波[/RED]=[B]衝撃波[/B]が生まれ、それが地表に 届いて我々に音として聞こえる現象ではないか?…と言われていますが、火球や隕石の落下時 の音響や[B]衝撃波(ソニックブーム)[/B]は未だ完全には解明されておらず、幾つかの説があります。 また、[BLUE]音速[/BLUE]は[RED]光速[/RED]より遥かに遅いので、ソコに時差が生まれます。[RED]雷光[/RED]と[BLUE]雷鳴[/BLUE]に似た関係です。 しかし、空気の薄い遥か上空で燃え尽きてしまうと、我々には音として伝わって来ません。また、 垂直に近い角度で落下すると、仮に音が発生していても、狭い範囲でしか聞く事ができません。 日本書紀の記載での、狐が尾を引いて空を横切る様な時、[BLUE]火球音[/BLUE]は耳に届き易くなる様です。 或いは、発生音の有無などで、古代の人々は火球の種類を分別していたのかもしれません。

2026-04-16 体験授業web予約ページを更新しました(5月分)(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)

[B]こんにちは 早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。 体験授業のweb予約ページを更新しました。 お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。 (web予約は2日前まで予約可能です。)[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>

2026-04-16 中3生、夜の2時間半自習で受験の土台固め(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は 中3生が夜に2時間半自習に取り組んでいました! 受験に向けた「基礎知識をしっかり身につけるため」の問題に 落ち着いて集中して向き合ってくれていました。 受験勉強は 難しい問題に挑戦する前に まず[B]土台となる知識を一つひとつ確実に積み上げていくこと[/B] がとても大切なのです! 本日も そうした「これから伸びていくための土台づくり」に [B]真剣に取り組む姿[/B]が見られ、とても頼もしく感じました。 派手さはなくても、こうした積み重ねが後々大きな力になります。 引き続き、基本を大切にしながら、着実に前進できるよう支援して参ります! 頑張っていきましょう!

2026-04-16 【国語力】新学力観は国語力重視(三田学院)

大学入試共通テストでは、数学であっても長文の問題文(リード文)を読まなければならなくなった。まるで公立中高一貫校入試の適性検査算数のようになった。 旧来の数学の授業だけでは共通テスト数学は攻略できなくなったということでもある。 大手有名予備校の有名な世界史講師が、今年の共通テスト問題を見てすぐにYouTubeに動画をアップして嘆き節を展開した。 従来のように教科書や図録や用語集などをすべて丸暗記しても解けない問題だと指摘した。その上で、この問題で高得点を取れるように受験生に向けて指導することは誰にできますかと問いかけた。超進学校の実力ある世界史教員でもムリでしょと切って捨てた。 共通テスト世界史もまた適性検査社会のような問題になっていたのである。 古い学力観のままの教師にはもはや受検指導はできなくなったのである。 一方で、スマホの登場で若い人は文章を読まなくなった。 読めなくなったと言ってもよいかもしれない。 文章が読めないだけでなく、文章が書けなくなった。 今はスタンプを送ればメッセージが伝わる(伝わった気になる)。 文章を読まず、文章を書かなければ、何が起こるか? 思考は言語を使ってしか深まらない。新しい学力観にマッチするような学びができない。脳の仕組みを考えればすぐに分かることだ。 ヒトは母国語を使って思考する。 それなのに教育熱心な保護者は日本語よりも英語を先に学ばせようとする。それが思考力の成長を阻害していることに気がついていない。 思考力の基礎は言語(母国語)運用能力である。 優れた哲学者も言語で思考する。 実は数学記号もまた言語である。 コンピュータ・プログラミングの言語(C言語など)もまた言語である。 思考力とは言語力そのものだと言っても過言ではないだろう。 では、言語力を高めるためにはどうしたらよいのだろうか? 読む力(読解力)と書く力(表現力)を高めるしかない。 ここ10年で、小学校高学年の言語運用能力が大きく劣化したと感じている。それは適性検査作文を指導し続けているからわかる。 従来の古い学力観に基ずく国語の読解力問題ではハッキリしない。 しかし適性作文を書かせるとハッキリする。 ひとことで言えば「幼稚化」している。 義務教育学校では小学校高学年から英語を必須科目にしたが、これはいつか見直しが入るのではないだろうか。 幼いうちからスマホを持たせる保護者の姿勢もきっと見直しが入ると考えている。 未だに従来型の詰込みで乗り越えられる私立中学入試は、いつか岐路に立たされると予想する。 大学入試が詰込みでは突破できなくなったからである。 私立中学受験指導大手塾や大学大学受験予備校も、いずれ岐路に立たされることになうだろう。 AIの登場で学力観は大きく変わった。 いくら嘆き節を展開しても、古い学力観では入試は突破できないし(突破させられないし)、古い学力観で育てても社会で活躍できるようには育てられないと痛感する日が近く到来するであろう。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>

2026-04-16 日差しが気になる季節へと進んでいますよ。(きらめき進学ゼミ)

よく晴れていい天気の木曜日。 青空で紫外線も強いかなあ。 日を浴びてじっとしていたら、暑いですよ。 田んぼの畔の散髪終了。 タンポポはじめ足元の野花がすっかりとなくなっていました。 まあ、タンポポは綿毛ができて飛んでいただろうからいいか。 いよいよ田起こしですね、多分。 そして、水が張られて、カエル、もうすぐですか。 さあ、学校、新学年の授業、そろそろ始まっていますか。 最初は、授業の進め方、宿題のこと、いろいろと話があると思います。 ノートやワーク、テストなど、評価のつけ方の説明もあると思うので、よく聞いておきましょう。

2026-04-16 これからの日本が不安?(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 今日は、ちょっと悲しいニュースが飛び込んで来ましたね。。。 子ども達(小・中・高)の意識調査(東大とベネッセ)で「これからの日本が不安」と思う層が増えているそうで、特に高校生では7割以上がそう思っているようです。 ・・・・その原因としては、たぶん・・・AIの発展や技術革新によって、世の中とても便利になった一方、これからの将来「じゃー人間に何が求められるのか?」という部分が見えなくなってきているのでしょうね。。。 つまり簡単に言うと「自分はどんなスキルを身に付ければ良いのか論」だと思います。 ・・・難しい問題です・・・ 少なくても言えることは、やはり「思考力」!でしょう。。。これは色々と困難にぶち当たった時に解決する力の源となります。 その為には・・・普段から頭を使うことが大事で、そのきっかけを与えるのが学問でしょうね。。。 ではでは。

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