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日記一覧
2026-03-01 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
3/2(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/3(火) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 3/4(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/5(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 残り2席 20:00〜21:20 満席 3/6(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 3/7(土) 17:00〜18:20 お休み 18:30〜19:50 お休み 20:00〜21:20 お休み
2026-03-01 子どもにスマホを渡す前に・・・20260301(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
現職教師「Kirishima」が教える 子どもにスマホを渡す前に・・・ はっきり言います。 子どもにスマホを渡せば、子どもの未来は普通に潰れます。 これは脅しではありません。 学校現場で現実に起きている問題です。 しかもこれは、一部の家庭の問題ではありません。 今、小学生の半分くらいが、すでにスマホを持っています。 小学校1年生2年生でもスマホを持っていることは珍しくありません。 潰れる可能性のある子が、すでにそこら中にいるということです。 でも親はこう言います。 「うちはルールがあるから・・・うちは大丈夫でしょう」 その安心、どこから来ていますか? (こんなことを言われる親は、自分がスマホが大好きで、自分がスマホを一時も手放せないから、自分が変化していることに気づけなくて、当然子どもの変化にも気付けないレベルになっているのです。) 正直、大人でもスマホをやめられない人は多いんです。 それを子どもに渡して「自己管理でどうぞ」なんて、それ水深3メートルのプールに浮き輪なしで落としているのと同じです。 そして、スマホの怖いところは「今すぐ人生が壊れるのではなくて、数年後にまとめて出てしまう」ことです。 小学生の内は静か、でも高学年になったり、中学生になった時、すぐキレるようになったり、我慢が出来ない子になったり、話が通じなくなってしまう。 ここで一気に出てしまうんです。 その時、親は言います。 「中学生になって急に変わった」 けども、それは違うんです。 今までの溜まりに溜まったものが、中学生で一気に出てきただけなんです。 スマホが悪いんではありません。 放置しておくのが悪いんです。 子どもは環境を選べません。 だからこそ、守れるのは親だけなんです。 「知らなかった」ではもう遅い時代です。 対処法についてはそれぞれの家庭やそれぞれの生徒の状態により大きく違います。個別に相談させて頂くしか方法はありません。
2026-03-01 スマホを長時間使う子どもは・・・20260301(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)
脳科学者「ryota」が教える 「スマホを長時間使う子どもは、成績上位者になれない」と言われています。 実は、スマホを長時間使っていると、どれだけ寝ていても、どれだけ勉強していても、成績が上位に入れないことが研究で分かっています。 最新の脳科学の研究では、スマホを毎日使っていると、脳全体の4割以上の発達が止まると言われています。 主に脳の前頭前野の部分に悪影響が出ていて、言語化や記憶、感情に関する部分の発達が明らかに悪いことが分かってきました。 同じような研究で、テレビやゲームなどのデジタル機器にも近い傾向があるんだけれど、ここまで広い領域で悪影響が出たのは初めてのことです。 そして、スマホを3時間以上使った後は、脳が完全に回復するまでに、半日から1日以上かかる。つまり、3時間以上スマホを使うと、丸一日脳の活動を止めてしまう。 iPhoneを作った「スティーブ・ジョブズ」はスマホによる影響を分かっていて、我が子が14歳になるまではスマホを与えなかったんです。 スマホは便利だし、悪ではないけれど、目的もなくダラダラ見ると、どんどんバカになっていくようです。 子守代わりに幼児期から子どもにスマホを持たせたり、「学校で皆んなが持っているから」と必要もないのに早めに子どもに持たせたりしている人、注意が必要です。 それ以前に、そうなっている大人は居ませんか?
2026-03-01 第72期「修業の日」を迎えました。(学灯舎)
本日、第72期「修業の日」を迎えました。定刻に全員が教室に集まり、思い出を語り合いました。今期の修業生は3名でした。それぞれに高校で頑張りたいことを話してもらいました。「ずっと続けて来た空手を頑張って、全国大会に出場したいです」「文武両道を心がけて、高校では陸上に励みたいです。今日の午前中も、マラソン大会で5km走って来ました」「さらにサッカーの技術を磨いて、必ずプロサッカー選手になります」⋯新高校生らしいキラキラする言葉が飛び交いました。全員に修業の記念品を渡し、散会となりました。今期は、成績上位の3年生ぞろいで、内申点基準の高い高校に、それぞれが第1志望として合格しました。健康第一で、充実した高校生活を送ってくださいね。
気がつくともう3月。 卒業式もあれば、進学先が決まる人も多いでしょう。 進学、進級、いずれにしても4月からのよいスタートを切れるように3月を充実させましょう。 4月からのコマ枠変更の届用紙を明日以降にお渡しします。 各自で考えてご提出ください。 新年度に向けての春期講習もご案内します。 なるべくたくさん勉強しましょう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-03-01 ヒメオドリコソウ。(きらめき進学ゼミ)
春の陽気になってきましたか。 よく晴れていい天気の日曜日。 お出かけ日和かも。 ただし、花粉、飛んでいますか。 どうだろう。 3月。 ひな祭りの日は、皆既月食らしい。 見やすい時間帯のようです。 いかがでしょう。 高校生、学年末テスト。 今日もテスト勉強。 テストが終われば、春休み。 ちょっとゆっくりできます。 がんばれ。
2026-03-01 【中1からもう受験は始まっている】(希望塾)
[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて、本日は 3月21日(土)15:30開催 [B]【中1からもう受験は始まっている】 埼玉県公立高校入試 大変更説明会[/B] のご案内です。 2027年度(今現在の中2生)埼玉県公立入試より ■ 中1〜中3の内申点「のみ」が持ち点 ■ 全員面接 ■ 9割マークシート・1割記述の解答形式に変更 という大きな転換が始まります。 これは一部の上位層だけの話ではありません。 [B]すべての中学生に関係します[/B]。 知らずに3年間を過ごすか。 知った上で3年間を設計するか。 この差は、取り返せません。 [U]内申は「やり直し」がききません[/U]。 [U]マークシートは「慣れ」と「解き方」で差が出ます。 [/U] 現在、【残り3組・6名様】で締切となります。 今回は [B]教育ジャーナリスト 元埼玉県公立高校教諭 梅野弘之先生をお招きします[/B]。 [U]入試の本質を知る専門家から 今やるべきことを具体的に聞ける機会は そう多くありません。 [/U] [U]ゆえに動く家庭から、受験は有利になります。 [/U] [B][U]塾生でないご家庭からの参加が可能[/U]です。[/B] [B]「情報だけでも知りたい」[/B] という方はどうぞお気軽にご連絡ください。 席が埋まり次第、受付終了となります。 ―――――――――――― 希望塾北本 梅野弘之先生講演会 TEL:048-577-4322(15:30〜) Mail:kiboujyuku@arion.ocn.ne.jp 担当:鈴木 ―――――――――――― [B]受験は、もう始まっています![/B]
2026-03-01 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「いかにすれば己(おのれ)自身を識(し)ることができるか。観察によるだけでは決してできないが、行動を通じてならば可能となる。君の義務を果たすことを試みるがよい。君がいかなる人間であるかがすぐにわかるはずだ」〜『箴言と省察』[/BLUE][/B] ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-02-28 高校生になったらオーキャンへ。(きらめき進学ゼミ)
曇り空、冬の延長戦のような天気かなあ。 雨もポツリ、ちょっと寒いですか。 なかなか、春の天気には落ち着きませんね。 あっという間に2月が過ぎたような。 ちょうど4週間、しかも、今年のカレンダーは日曜始まりだと土曜日で終了の4段。 そして、明日からは3月。 まあ、そのようなことだから、日曜日から始まります。 高校生、学年末テスト。 がんばろう。 高校1年生は、この前まで中学生だったのに、早くももう2年生。 お母さまと電話懇談など。 進路、大学のことなど。 オーキャン、オープンキャンパスをおすすめしておきました。 イメージは、1年生は夏休みなど比較的フリーな時期に、参加できそうなところはいろいろと行ってみるのがいいです。 あこがれも含めて、一度見ておきたいところなどを。 キャンパス、あちこち散策して、売店や学食なども試してみたらいいと思います。 次、2年生になると、少し具体的なところを見る場合が増えてくるかも。 1年生の間の模試などで、なんとなく大学のレベルなども見えてくるから。 この時点では、まだ候補は絞る必要もないでしょうね。 まだまだ、いろいろと巡ってみて、いいかも、というところを挙げておくのがいいでしょう。 2年生の冬。 ここは共通テストの一年前、ズバリ、入試一年前で大学入試に向かってスタートライン。 3年生の春は、現実的な進路選択も出てくると思います。 つまり、早くから、自分の目で、足で、体で、大学を感じておくのがいい。 今は、何かとネット経由で調べることも多いでしょうが、下調べはいいとしても、いざ、通うとなると、考えていたことと違ってくることがあるかもしれません。 高校選びと違うことは、格段に選択肢が広がること。 親の思いと子の思い。 お互いが考えていることを話してみるような機会もあればいいですね。 親子でオーキャンに出かけるなど、手間も時間もかけてみていくのもいいのだろうと思います。 ぜひ、お出かけの一つに入れてみてください。
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日はちょっと夜空のお話です。 今、ふたご座(塾長)のあたりに木星があり そこに月が近づいていくタイミングです。 木星は夜空でもひときわ明るく輝く星です。 そのそばへ、月が少しずつ近づいていきます。 昨日より今日、今日より明日と 静かに位置を変えながら やがて並ぶように見える瞬間が訪れます。 [B]空の上では、何も騒がず、何も誇らず ただ淡々と星たちが動いています。 [/B] [B]私たちは毎日 目の前のことに追われがちです。 宿題、部活、仕事、人間関係・・・[/B] 下を向いて進む時間も大切です。 しかしながら、たまには上を見てみるのもいいものですよ。 夜空を見上げると、自分の悩みが少し小さく感じられたり 時間の流れの大きさに気づいたりします。 それに月も木星も急いでいません。 ただ、それぞれの場所で、静かに輝いています。 たまには、[U]お金落ちていないかな[/U]と下ばかり見ず [B]夜空を見てみましょう[/B]。 空は、思っているより広いものですよ。
