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日記一覧
デジタルなど思いもよらない時代=明治時代の化学の教科書の写しを,高校時代の恩師からいただいてビックリ\(◎o◎)/!(永井先生ありがとうございます!) 様々な化学現象や実験の手順を,びっしりと漢字とカタカナの文章で延々と書き連ねてある。 人が呼吸するのは炭素の酸化にほかならないとか,明治時代にちゃんと教えていたわけだ。 何より驚いたのが,これが小学生向けの本だということ。 まったく読めない漢字も使ってますねぇ・・・ 塞子と書いてコルク栓と読むなんて知らんかったぁ・・・ デジタルの普及で,学力が上がるどころか低下しているのではないか? ちょうど先日も全国学力調査が行われたが,明治時代の子たちに受けさせてみたいものだ。 科学がこれだけ進歩しておいて,100年経っても学力がたいして上がっていない(下がってる?)のであれば,平成・令和の教育は抜本的に見直されるべきだろう。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-04-26 まず基礎基本から。(きらめき進学ゼミ)
薄曇りの日曜日。 暑くもなく寒くもなく程よい気温。 日差しも弱いから足元の春は一休み。 朝から、「日曜特訓」。 小学6年生の中学受験に向けて、夏までに基礎基本を予習してしまおう、というプログラム。 そうしておけば、秋から中学入試問題レベルの応用問題にも取り組んでいきやすいでしょうから。 とくに算数はそのやり方はメリットがありますね。 早めに基礎基本の理解が進んでいると、入試の時間を想定して、時間内に得点すべきところを確実に解答し、発展的な問題にはじっくりと時間をかけてチャレンジしていく練習ができます。 また、入試に向けて模試などの実戦的な学力テストに取り組むときにも、時間との勝負になります。 そのための時間配分の練習に役立っていきますね。 中学入試の算数のポイントは、速くて正確な計算力と基礎基本の図形文章題を確実に得点すること。 まず、そこを目指していきます。 そして、国語は、読解問題の解答作成力。 読み取りの力を鍛えていきます。 それぞれの受講日の学習内容は、一話完結方式ですので、いつから始めても大丈夫です。 さあ、始めよう、と思ったらスタートしてみてください♪
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日は この時期に中学生が意識しておきたいことについて書きたいと思います。 新学年が始まってから3週間近く経ちました。 お子さまの表情にも 少しずつ新しい環境に慣れてきた様子が見えてきたのではないでしょうか。 一方で この時期は疲れが出やすく、学習面でも生活面でも乱れが生じやすいタイミングでもあります。 そして、まもなくゴールデンウィークを迎えます。 連休は心身を休める大切な時間です。 部活動や学校生活で疲れがたまっているお子さまにとって ゆっくり過ごす時間も必要だと思います。 もちろん学総に向けて部活動の練習にさらに熱が入る者もいるでしょう。 しかしながら この時期は「学習の立て直し」を徐々に意識してほしいです。 お子さまの現状を一緒に確認していただければと思います。 [U]どの教科が順調か[/U] [U]生活含めどこに不安があるか[/U] [B][U]学校ワークや提出物のペースは保てているか?[/U] [/B] [U]4月に習った内容であいまいなところはないか[/U]。 これらを確認しておくだけでも大きく変わります。 特に [U]英語や数学は一度つまずくと その後の内容にも影響が出やすい教科[/U]です。 英語であれば単語や文法 数学であれば計算や基本問題を 今のうちに少しでも見直しておくことが大切です。 特にもうすでに頭の中から消えている者もいそうですが・・・ 今のうちに [B][U]「学校ワーク」をコツコツ丁寧に進め、丸付けや直しまできちんと行うこと![/U][/B] この積み重ねが、連休明けの大きな差につながります。 ご家庭でも、ほんの少しだけ声をかけていただけると 子どもたちの意識は大きく変わります。 [B]「今、不安な点はある?」 「学校ワークはどこまで進んでいる?」 「部活や習い事もある中、いつ机に向かおうか?」 [/B] そのような一言で今後の過ごし方を変えるきっかけになります。 [U]ゴールデンウィークが終わったあと[/U] [B]「[U]学校ワーク」や「定期テスト学習」 何もやっていない!!![/U][/B] となってしまうと[B]「即刻」黄色信号点滅[/B]です。 その後の学習に支障をきたします。 [B]そうならないよう[/B] [U]この時期を少しでも[/U] [B]ゴールデンウイーク明けの自分を助ける時間[/B]にしてほしいと思います。
2026-04-26 今週の空席状況(早稲田育英ゼミナール・亀戸教室)
4/27(月) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 4/28(火) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 4/29(水) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 残り1席 20:00〜21:20 満席 4/30(木) 17:00〜18:20 残り1席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/1(金) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席 5/2(土) 17:00〜18:20 満席 18:30〜19:50 満席 20:00〜21:20 満席
2026-04-26 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font face="メイリオ"><font size='3'>[B][BLUE]「未来を持てば持つほど、人は大きくなる」[/BLUE][/B] 郭沫若【かく・まつじゃく】(中国・政治家、文学者、詩人、歴史家) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!
2026-04-26 4月20日から4月24日 空席情報(まなぼうや)
4月27日(月) 20:00〜22:00 1席 4月28日(火) 20:30〜22:00 1席 21:00〜22:00 3席 4月29日(水) 21:00〜22:00 1名 4月30日(木) 休校 5月1日(金) 休校
晴れ模様の土曜日。 気温は上がっていますか。 大型連休接近中。 その前半か、どうだろう。 不思議な物体、それは「ワッポン」なのだそうで、知らなかった。 ワッペンの聞き間違いかと思いましたけど。 昨日、シガタンの説明会に行ったら、資料が並んでいたテーブルに、何だ、これ、というものが置いてあった。 手にとって不思議そうにしていたら、近くにおられた先生が、「ワッポンです」と。 使い方を説明してもらいました。 なんと、ポスターなどを壁に貼る際に使うもの。 押しピンなどでは壁、石膏ボードに穴が開いたりクロスが痛んだりする。 そこで、この「ワッポン」、つまり、押しピン的シールを使うと、壁にあとが残らない。 そんなこんなで、シガタンのロゴ入りオリジナル「ワッポン」を2枚いただいて帰りました。 ご希望の人、ありましたら…、抽選なのか、先着なのか、まあ、どうぞ(^^♪ では、昨日の続きでシガタン、滋賀短期大学附属高校の入試報告会の資料から引用。 2類入学生(過去3年間)の学力型入試における中学時の実力テストと進路先の相関 実力テスト230以上で合格した生徒の進路先→100%京都橘大・佛教大学の偏差値帯に合格 実力テスト295以上で合格した生徒の進路先→100%産近甲龍の偏差値帯に合格 実力テスト380以上で合格した生徒の進路先→100%関関同立・国公立の偏差値帯に合格 1類入学生の進路決定方法 総合進学コース 総合型選抜33% 学校推薦型(指定校)47% 学力型入試20% スポーツ健康 総合型選抜50%(スポ推含む) 学校推薦型(指定校)45% 学力型入試5% 生活デザイン 総合型選抜52% 学校推薦型(指定校)37% 学力型入試11%
2026-04-25 4月29日(水)、5月4日(月)、5月5日(火)休塾日です(進学ゼミWILL(ウィル))
4月29日(水)、5月4日(月)、5月5日(火)はゴールデンウイークのため休塾日です。 5月6日(水)は通常授業です。 ご確認の程、よろしくお願いいたします。
2026-04-25 英語を効率的に身につけるために大切なこと(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日も3名早速自習に来ております。 到着が遅れ一部の保護者様塾生様にご迷惑をお掛け してしまいました。 ご多忙の中お待たせしてしまい誠に申し訳ありませんでした。 さて 本日は「英語を効率的に身につけるために大切なこと」について。 英語の勉強というと 単語を覚える 文法問題を解く 長文を読む というイメージが強いかもしれません。 正直「そうです!!」 しかしながら 本当に英語を使えるようになるためには ただ「覚える」だけではなく 覚えた英語を実際に使ってみることがとても大切です。 英語の学習には、大きく分けて二つの流れがあります。 一つ目は、[B]インプット [/B] です。 これは 英単語を覚えたり、英文法問題を解いたり 長文を読んだりと 英語の知識を頭の中に入れる学習です。 二つ目は、[B]アウトプット[/B]です。 これは 覚えた単語や文法を使って、実際に英文を書いたり 声に出して読んだり、自分で説明したりする学習です。 たとえば、英単語を10個覚えたとします。 それだけで終わってしまうと テストのときに 「あれ、見たことはあるけど意味が出てこない」 ということが起こりやすくなります。 英単語をおぼえたことが徒労に終わってしまいます。 しかし [B]その単語を使って短い英文を作ったり [/B] [B]声に出して読んだり[/B]すると [U]知識が自分の中に定着しやすく[/U]なります。 これは、スポーツにも似ています。 野球のルールを本で読んだだけでは すぐに試合で活躍できるわけではありません。 実際にボールを投げたり、打ったり、走ったりする練習が必要です。 英語も同じです。 文法を理解すること、単語を覚えることはもちろん大事です。 しかし、それを[B]実際に使う練習[/B]をしなければ、本当の力にはなりません。 塾でも、ただ答えを写すだけ、ただ丸つけをするだけでは力はつきません。 [B]間違えた問題をもう一度考える 覚えられなかった単語をもう一度書く 英文を声に出して読んでみる 日本語を見て、英語に直せるか確認してみる[/B] このような小さなアウトプットの積み重ねが、英語力を大きく伸ばしていきます。 特に中学生・高校生のみなさんは、英語を「見てわかる」だけでなく 「自分で使える」状態を目指してほしいと思います。 そのためには、最初から完璧にできなくても大丈夫です。 間違えてもかまいません。 むしろ、間違えたところこそ、自分の弱点が見つかる[B]大切なチャンス[/B]です。 英語は、聞いたり読んだりするインプットと 書いたり話したりするアウトプット をくり返すことで少しずつ身についていきます。 今日覚えたことを、今日のうちに少し使ってみる。 その一歩が、確かな英語力につながっていきます。
2026-04-25 新年度入会生受付中(個別指導 スクールIE・白井校)
当教室では、4月28日入会受付までのキャンペーンとして、(1)入会金無料、(2)当初4回分授業料無料、(3)友達紹介で入会した方に特別入会特典等を実施しています。塾生たちは早くも、前期の中間テストを目標に勉強を進めています。春先にスタートダッシュをかけられるように、しっかり白井校で勉強してください。
