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日記一覧

2026-03-11 タバコの吸い殻が・・・20260311(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

いつの頃からか、喫煙者には肩身の狭い世の中になりましたよね。 私はタバコを吸いませんので、喫煙所を探してウロウロの経験はありませんが、現代の喫煙者は大変だろうと想像します。 まあ、ご自宅やマイカーでの喫煙は自由なので、そこでは思いっきり楽しんでください。 問題はここからです。 我が教室の前や駐車場に、毎日のように吸い殻が落ちているのです。まさか子ども達とは考え難いので、道路の通行者と考えるのが妥当でしょう。 しかし、徒歩での通行量を考えると歩行者では無いのではないかと勝手に想像します。 とすると、自転車・バイク・車のどなたかの可能性が浮上します。 先刻から言ってますように、個人の嗜好で喫煙されることは決して否定しません。 しかし、街中に、しかも私有地にゴミを放置する気持ちが私には理解できません。 ゴミも許せないですが、もし火が点いたままで「ポイッ」ってされてたら、こんな怖いことはありませんよね。 火事の心配もですが、人に当たったら大変です。 皆さまのお家でも同様のことがあるのですかね? 我が教室だけなんですかね? ひょっとして、私が誰かの恨みを買っているのかな? えっ、ごめんなさい。どなたか何か恨みをお持ちの方、言って下さい。直しますから・・・。

2026-03-11 合格発表(森塾)

昨日は合格発表! 久しぶりにみんなに会えて楽しかったよ😊 保護者様、長い間森塾にお子様を預けてくださいまして、ありがとうございました。 病気でお休みしたり、ご迷惑をかけたこともありましたし、拙い部分もあったと思います。 卒業まで通って頂き本当にありがとうございました。 今後のお子様の成長を陰ながら応援しています😊

2026-03-11 3/10の投稿(森塾)

今日はいよいよ合格発表! みんなドキドキだね💓 辛くて苦しい1年だったけど、確実にみんな成長したよ🔥 報告、待ってます😊 今日は17時から待ってるよ〜

2026-03-11 東日本大震災から15年 忘れないこと、備えること(希望塾)

2011年3月11日14時46分に発生した東日本大震災から 今日で15年です。そして原発事故・・・ 震災を直接知らない世代の子どもたちも増えてきました。 だからこそ その経験を風化させず 「備えること」 そして 「絆」 の大切さを伝えていかなければならないと感じます。 気象庁はこの地震を 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」とし マグニチュード9.0、最大震度7を記録しました。 勉強も日常生活も [U]今こうして当たり前に続けられることは [/U] [B]決して当たり前ではありません[/B]。 今日という一日に感謝しながら 希望塾でも目の前のやるべきことを一つひとつ丁寧に積み重ねていきたいと思います。 被災されたすべての方々に、あらためて心より哀悼の意を表します。

2026-03-11 現地へ行こう(尾崎塾・富田教室)

東北の震災から今日で15年です。 あの年,4月の末に現地に行きました。 まだ,津波の跡が生々しく,水も引いてないし,何といってもその「におい」がすごかった。 海底のヘドロのにおいは現地へ行かないとまったく感じられないものだった。 陸前高田は壊滅状態。 ほんとうに奇跡的に一本松が残っていた。 15年経っても,まだまだ当時のことがわかる場所も残っている。 春休みでヒマにしている学生諸君がいたら,ぜひこの機会に東北の沿岸部を旅行してみるのをおススメする。 ちょうど今日は大阪府立高校の入試日です。 無事に受験できたことだけを,心の底からよろこんでください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-03-11 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「もてる力を働かせることは楽しいことであり、それなくしては楽しみはない」 ※人間の可能性とは、持てるすべての力を発揮するところに見出され、それこそが人生においての最大の楽しみである…という意味[/BLUE][/B] フローレンス・ナイチンゲール(イギリス・近代看護制度の創始者、看護師、社会起業家、統計学者、看護教育学者) [B]【人物紹介】[/B]←クリック!

2026-03-10 動くなら、今です(希望塾)

[U][/U][U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪ さて ここ最近 [B]「大手進学塾」から移ってくる生徒さんたちや そこにお通いの保護者様からのお問い合わせが続いています。 [/B] [B]「ついていけるか不安になった」 「質問しづらかった」 「集団の中では埋もれてしまう気がした」 [/B] という声が多いです。 一方で [B]「もっと上を目指したい」 「今のやり方で本当に伸びるのか不安」 [/B] というご相談もあります。 そこで、はっきりお伝えします。 希望塾は、授業をこなす塾ではありません。 [B]一人ひとりの「止まっている場所」を見つけ [/B] そこから確実に押し上げる塾です。 また、私たちは、[B]学校ワークを細かく確認[/B]します。 誤字脱字まで見ます。 答えを写して終わる学習はさせません。 曖昧な理解のまま前へは進ませません。 時間はかかります。 しかしながら [B]土台が固まらないまま進めば、後で必ず崩れます[/B]。 そしてもう一つ。 [B]勉強に向き合えなかった子が、自習に来るようになる。 [/B] [B]塾の日に部屋にこもっていた子が、自分の足で教室に来るようになる。[/B] 成績を上げる前に [B]「自ら学習する自走力」を育てる[/B]ことにも重きを置いています。 その土台ができれば、偏差値は伸びます。 実際に、基礎を徹底した結果、偏差値5科67を突破した塾生さんもいます。 不安層も見ながら、上位層も伸ばす。 両方に責任を持ちます。 また[B]高校受験は、合否だけのものではありません[/B]。 [B]本気になれたかどうか。 やり切れたかどうか。 逃げずに向き合えたかどうか。 [/B] [U]その経験が将来を左右します。 [/U] もし今 [U]「このままで大丈夫だろうか」 「家では勉強しない」 「塾に通っているのに伸びない」 「もっと上を目指せるのではないか」 [/U] そう感じているなら それは動くタイミングです。 今動かなければ、今と同じ結果になります。 現在、無料学習相談を受け付けております。 (受付は3月20日までとさせていただきます) 最近は本当に大手塾や名前のある個別指導塾にお通いの 保護者様からのご相談が増えており 各学年とも少人数制のため残席は多くありません。 [B]どうぞご相談だけでもご活用ください。 [/B] 本気で向き合います。

2026-03-10 さしすせその化学。(きらめき進学ゼミ)

霧雨、そして、曇り時々晴れ、かな。 足元の春が進んでいます。 タンポポに蜂の仲間が飛んできていました。 花の奥まで頭を突っ込んでいましたけど。 食事にありつけただろうか。 どうだろう。 3月10日。 砂糖の日らしい。 料理には使うだろうけど、なぜ、さしすせそ、なのか、ラジオの番組で解説されていました。 粒子の大きさに関係するらしい。 塩を先に入れると、あとからは砂糖が入り込めないのだとか。 やはり、調理は化学ですね。 春休み、手が空いた時、日には、そのようなことを考えながら、何か料理にチャレンジしてみるのもいいかも。 中学理科の定番、炭酸水素ナトリウムは「ベーキングパウダー」、「ふくらし粉」、「重曹」としても、理科の問題、入試問題にも登場します。 その入試問題、出題者の先生方は、いろいろと問題を編み出しておられますね。 なかなかと、思った問題。 ベーキングパウダーにはどれだけの炭酸水素ナトリウムが含まれているのか、などというもの。 それはそうだ、ちょっと気になるところですよね。 オーソドックスなところでよく見かけるのは、砂糖と塩と小麦粉の区別。 基本、なめるのはだめですから。 化学物質は人体に害を及ぼすもの、毒もある。 小学理科、中学入試問題でも出てきます。 どうする? 今回、県立高校の入試が一段落して、改めて感じたこと。 入試ということでも、やはり、5教科をちゃんと勉強すべきである。 昨日も少し触れましたが、入試の順は、国語、数学、社会、理科、英語なので、まんべんなくできるのが理想として、仮にうまくいかなかったとしても、挽回可能でもある。 入学試験というくらいで、試されているわけです。 好き嫌いや得意不得意があったとしても、なんとか自分のできるところやがんばれるところには出会うチャンスがある。 そういうものなのだろうと思います。 また、総合評価としては9教科をしっかりと学ぶべきである。 直接的には調査書のところ、間接的にはほかの教科と全く関係のない勉強でもなく、人として生きていく土台になる。 興味関心があったりなかったりしても、どこかで自分の肥やしになる所があるのだろうと思います。 春の陽気を感じながら、身近なところの勉強にも触れてみてください。

2026-03-10 【募集停止期間】3月11日〜17日(三田学院)

【募集停止期間】をご案内します。 ・3月10日(水)午後8時〜3月18日(水)午後4時まで *春期講習準備や学年切替などのため。 *この間にご連絡いただいた方へは3月18日夕方以降から順次ご返答いたします。 尚、新年度移行に伴う特別募集(募集基準特別緩和)の締切日は次の通りです。 小5(新小6)・・3月19日(木) 小4(新小5)・・3月19日(木) 小3(新小4)・・3月24日(火) 特別募集期間終了後は通常募集に戻ります。

2026-03-10 望むように・・・優しく・・・厳しいのは・・・20260310(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

「望むように・・・」「優しく・・・」「厳しいのは・・・」 新年度が近づいてきています。 我が教室もご多分に漏れず新年度に向けての新入塾生を募集しています。 新聞折込やホームページでの募集をしていますが、問い合わせのお電話を頂いたり来塾頂いたり、また資料請求を頂いてお送りしたりと期待が大きくなっています。 さてここで、少しだけ“気になる近年の特徴”をお話しします。 ホームページからの問い合わせや資料請求なんですが、個人情報のほかに要望や質問や希望を記述する蘭があります。 「料金体系が知りたい」とか「体験授業が受けたい」とか「詳しく聞きたいので行きたい」とか色々ご記入頂けています。 もちろん、ご要望にお応えするべく全力で対応させて頂いております。 しかし、中には気になる方が・・・。 住所・氏名だけのご記入で、最低限の情報しかありません。これだけのデジタル社会なので、スマホから簡単に何でも思い通りに手に入るのでしょうが、おそらく多数の塾すべてから資料を全て取り寄せて、検討されるのでしょう。 自分のことを棚に上げてなんですが、ホームページやパンフには何でも(極端に言うと嘘でも)書けます。それだけを信じて、現場の方針や空気感を確認もせず、大切なお子様を預ける事に私は少し「????」となりました。ある方にお聞きすることがありましたがその方は「塾なんて、似たようなもんよ。ホームページや資料見れば大体分かるわ」と言われました。少し寂しかったです。 他には、体験授業や問い合わせに来られた保護者が言われる言葉が大きく変わり始めました。 それは「家の子、厳しいのは嫌だって言うんです」「家の子、決して叱らない優しい塾が良いって言うんです」「家の子が機嫌よく通ってくれるように、家の子の望むようにしてくれますか」等々です。 【もちろんです】 私達も叱ったり苦言を言うことが目的ではありませんし、好きではありません。叱ることって大きなパワーが必要で疲れるんです。素直に頑張ってくれたり、指示に従って【結果を出してくれた生徒】で一度も叱ること無く卒業していった子もいます。 しかし何故か「優しく・・・」「叱らない・・・」「私の言う通りに・・・」を求める生徒ほど成績不振や、「苦手意識」の生徒が多いのも事実です。思わず「・・・でしょうね」と思ってしまいます。 私たちに求められているのは「生徒の学力上昇」や「志望進路の確保」です。そこで「宿題をやらなかった」り「公式を覚えてくれなかった」り「ルールの区別を何度説明しても覚えてくれなかった」ら、決して成績上昇なんて起こり得ません。【親が行けって言うから嫌々来てるだけ。それでもかまわん】って生徒や【今まで(幼稚園〜小学校)これで何とかなってきた。だからこれからも何とか・・・】の生徒を対象にした「決して叱らない」「放置」を売り文句にした【儲け主義塾】が激増していることも知っています。 それよりも、そんな「自分の思い通りに」「自分が楽をして」「私だけが我慢をしなくても特別に」何でも叶うと思っている中・高校生。いつ、どうやってその考えを身に付けたのでしょうか? まさか、保護者がそれを許して全て叶えてやった経験から言ってるんではないですよね。 もし、保護者が「行けば」「聞けば」「習えば」「家の子は・・・」と信じておられて、最低限の勉強に必要な「我慢」や「行動」を経験させずにこられたのなら「違うよ」と今からでもキチンと教えてあげることが【大切な子ども】への最大の贈り物ではないでしょうか?

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