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日記一覧

2026-01-24 県内私立高校の入試が近づいてきました。(きらめき進学ゼミ)

朝から日差しが届いて晴れの土曜日。 ただまあ、気温はなかなか上がりませんか。 寒い日が続いています。 冬期講習の後半戦。 中学3年生が朝から頑張ってくれていますよ。 高校入試、県内私立がまもなく。 過去問など、実際の入試問題にもチャレンジしていますね。 そこで、気を付けることなど、アドバイスを。 得点すべき、基礎基本の問題を確実に。 最後の方の、いかにも難しそうなところは、意地にならずにできたところの見直しを。 私立入試は、合格ラインをクリアすれば大丈夫。 100点、高得点を目指さなくてもいいです。 私立入試の場合、入試倍率が発表されて、驚くような数字、倍率が出ていることがありますが、実質倍率は限りなく1倍に近づく数字で、不合格者が大勢出るようなものではありません。 それとは違い、県立高校の倍率は、そのままの数字ですので気を付けて。 本命が県立高校の場合、併願の私立高校の合格で、気が緩んでしまうことがあります。 どこを目指しているのかを常に考えて♪

2026-01-24 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「逆境を不幸と思うな。幸運と思え。使命あるゆえに、天が、われを鍛えるのだと思え。そして逆境を克服する過程を愉快だと思って楽しめ」〜『自助論(SelfHelp)』[/BLUE][/B] サミュエル・スマイルズ(イギリス・作家、医者) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-23 中学入学準備コース、個別指導、いつからでも始められますよ♪(きらめき進学ゼミ)

全国各地、雪のところもあるようですが、滋賀県南部、琵琶湖の南湖の周りはそれほど雪の心配もいらないか。 ただ、朝晩は冷え込むから、路面凍結など、気をつけて。 あとは、暖かい格好を。 中学入試が終わって、小6受験生は一段落。 しばらくの間は、ゆっくりしたらいいですね。 できれば、中学入学後の勉強もそろそろ。 そのようなことで、今日も、6年生が中学内容に取り組んでくれています。 中学数学、正負の数の基礎基本から。 まず、基礎をしっかりというスタンスで。 発展的なものは、また、学校が始まってからやってもらいます。 肩の力を抜いて、中学への助走、準備体操という感じで♪ 英語も、同様に、小学英語の復習レベルから中学英語入門の内容を。 書く英語に慣れていってもらいます。 ただいま、中学入学準備コースを開講中。 個別指導で、いつからスタートしても、いつ受講してもいいですよ、とお手軽入門コースです。 ぜひ、やってみてください♪

2026-01-23 できるようになる人の共通点(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日も中3生自習に来ております。 頑張れ! 塾生さんたちを長く見ていると 成績が伸びる生徒・伸びにくい生徒さんには [B]はっきりした違いがあります[/B]。 それは頭の良さでも要領の良さでもありません。 違いはただ一つ。 [B]「できなかった問題と格闘しているか」[/B] これです。 伸びる生徒ほど [B]・間違えた問題をそのままにしません[/B] [B]・答えを見て「ふーん」で終わらせません[/B] [B]・もう一度、自分の力で調べ解き直します[/B] 逆に伸びにくい生徒さんは [B]・丸がついたかどうかだけを見る[/B] [B]・分からなくてもそのまま[/B] [B]・「やった気になって」で次に進む[/B] これは才能の差ではありませんよね。 やり方の差です。 実際、最初は全然できなかった塾生さんが 「できなかった問題を自力でできるようにする」 これだけを続けて、大きく変わっていく姿を何度も見てきました。 点数は、あとから必ずついてきます。 大事なのは、今日 [B]・どこが分からなかったか[/B] [B]・それをどうやって分かるようにしたか[/B] ここです。 派手な近道はありません。 でも、地味な積み重ねそして行動は裏切りません。 本日も一緒に 「できない」を一つ減らす一日にしていきましょう。

2026-01-23 教材発掘(尾崎塾・富田教室)

ウチのような塾は教材が命! というわけで,今日は京橋で教材フェアをやっていて行ってきました。 教材をつくってる各社が商品を展示していて,教材の博覧会ですね。 最新の教材の説明を受けたり,なじみの人と情報交換したり,この場で即発注できたりもします。 今回もよさげな教材を見つけたので,そのうち塾生の目の前に現れるかもしれません。 教材フェアを開催していたビルの1階で,石灰岩の石材中にアンモナイトを見つけました。 これも立派な教材? <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-23 私立高校入試の結果が出ました(推薦)(株式会社 内藤アカデミー)

2026年度 高校入試 合格者第1号の発表がありました。 [B]日本大学高等学校[/B] [B][RED]合格[/RED][/B] 井田中学校 この生徒は内藤アカデミー学童保育教室か出身で小学校1年生から 中学3年生までの9年間通ってくれました。 「内藤アカデミーの一貫教育」が結実しました。

2026-01-23 私立高校入試の結果が出ました(株式会社 内藤アカデミー)

2026年度高校入試 合格者1号が発表になりました。 [B]日本大学高等学校[/B] [B][RED]合格[/RED][/B] 井田中学校    この生徒は内藤アカデミー学童保育教室出身でして   小学校1年生から中学3年生まで9年間通ってくれた生徒   です。内藤アカデミーの一貫教育が実を結びました。  

2026-01-23 行動を変えよう!(啓新セミナー)

 金曜日ブログ担当の大谷 詠子です。またまた寒波襲来と言うことで、寒い毎日ですね。今週は私立高校入試があったのですが、この辺りはまだ雪の影響もなく過ごせ、取りあえずほっとしました。ですが、今晩から明日にかけては大雪予報。明日からは私立高校入試・定期テスト対策の特別授業が始まるので、どれほどの雪になるのか心配です。大きな影響がなく過ごせることを願うばかりです。  各中学校のテスト範囲が出そろいました。大体、予想通りの範囲でしたが、やはり学年末となると広いですね。特に英語は、範囲が指定はされるものの、その単元のみが出題されるわけでは無く、中1最初からの単元にどんどん積み上げられていく学習体系のため、今回の範囲よりも前に学習した内容が分かっていなければ得点には結びついてきません。これが、国語や理科、社会とは大きく違うところですね。  中学1年生のメインの範囲は、過去形・be動詞の過去形・過去進行形、中学2年生は、比較・現在完了(経験)、中学3年生は3年間の総まとめとなるので、範囲があってないようなものではありますが、多くの学校が関係代名詞・仮定法などとなっています。  1年生は動詞の変化形、2年生は動詞の変化形に加え、形容詞・副詞の変化形も範囲となってくるので、文法事項だけでなく覚えなければいけない単語もかなり多く、学習するべき内容が盛りだくさんです。今まで以上に毎回の授業での小テストの取り組みをしっかりしていく必要があります。そして、どちらの学年においても、「時制」が範囲となっているので、一つ一つの文がどんな時間帯で行われているのか?動作なのか状態なのか?などを考えて取り組まなければいけません。単純に、言葉を変換していくだけの作業的な学習では今までのような得点を取ることは難しいでしょう。  テストまで2週間弱ですが、英語の学習は「歯磨きをするように」がポイントです。つまり、少しずつでよいので毎日必ず取り組むことです。今回のように範囲が広かったり、覚えることが多かったりするときは、特にこの「毎日少しずつ」が肝心です。宿題を慌てて授業の直前でやっている子がいますが、そうすると結局×直しが多くなり、せっかくの授業で新しい学習や深い学習が出来なくなり、結局トータルとしては同じくらいの時間をかけているのに、得点できないという事態になります。  せっかく勉強するのであれば「実」となる学習をした方が良いのではないでしょうか?まずは、毎日コツコツを実現するために、今は学習をしなければいけない時だと腹をくくることです。行動を変える決意をしないで、行動も変えないで、では思うような得点が取れないの当たり前のことです。日々の学習に対する向き合い方を顧みて、すぐにでも行動を変えていきましょう!

2026-01-23 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>[B][BLUE]「「人間が人間に与える力は無限である」 ※人間は人間によってのみ磨かれる。そしてその可能性は無限である……という意味。[/BLUE][/B] トーマス・カーライル(イギリス・歴史家・評論家) [B]【人物紹介】[/B]

2026-01-23 2段階選抜(尾崎塾・富田教室)

出願時に悩ましいのがいわゆる「足切り」ですね。 定員の約10倍とかを超えると,その人は共通テストの点数で「切られる」ので2次試験を受験できないのです・・・ これを2段階選抜といいます。 配点,実力など考えると,受験できさえすれば合格可能なところにいても,人数で制限されるという悲しさ。 ただ,各予備校の出す予想ラインにバラツキが大きく,なかなか予想できない部分もあります。 かつて,足切りなしの予想だったのに切られた塾生もおりました。 逆に,約10倍で切るかもしれないと予告しておいて15倍ぐらいでも全員受けられた場合もあります。 やるやる詐欺? ホントに予測不能なのです。 さて,今年はどうなるでしょうか・・・ <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

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