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日記一覧

2026-08-01 【塾長のつぶやき】ケアレスミス対策は(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 今日から8月です、暑いですね。 夏期講習は準中に消化をしています。 ある生徒においてケアレスが全くなくなりません。 はて、どうしたら良いでしょうか。 この種の問題は永遠の課題ですね。 問題をしっかり読むようにとか、落ち着いてとか、丁寧とか、 色々対策を取っていますが、中々改善できません。 誰か良い方法をご存じの方は教えてください。 助けて! 1週間頑張りましょう。

2026-08-01 夏休み。早起き、ラジオ体操、昼寝。(きらめき進学ゼミ)

夏のど真ん中の天気。 猛暑日から酷暑日になりそうな土曜日。 冷房が効いている室内で過ごすのがいいですね。 さて、何をしますか。 いろいろと話を聞いていると、今の子どもたち、スマホやタブレット経由の遊びなのかなあ、どうだろう。 主なところは、ゲーム、YouTube、などでしょうか。 まあ、確かに暇つぶしにはいいのかもしれません。 ただ、エンドレスに続きそうなものでしょうね。 そこで、おすすめを。 その1。なんと、今の教科書には、二次元コードがいたるところについています。 一度、全部、すべての教科書を制覇してみてはどうでしょう。 意外な発見があるかもしれませんよ。 その2。なんと、塾の教材にも二次元コードがついているものがあります。 初めて習うことも、わかりやすく説明されているので大丈夫。 解説にお笑いの落ちがつく動画構成のものもあって飽きが来ないので、バラエティー番組の代わりで、お母さん、お父さんもご一緒にいかがでしょう。

2026-08-01 お盆期間の休校について(藤翔学院)

当教室は、以下の期間はお盆のため休校となります。 ◆休校期間:8月12日(水)〜16日(日) 休校前の授業最終日、休校明けの授業開始日は各自異なるため、夏期講習の予定表にてご確認ください。 よろしくお願いします。

2026-08-01 夏期講習12日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)

<fotn size="3">夏期講習12日目。 今日は夕方以降の授業開始となっていますので、自習室も同様の16:45〜使用可能となっていますので、お間違えないようにお願いします。 さて、夏期講習で授業数が増えたこともあり、宿題の提出リズムに乱れが出てきております。今までしっかり出せていた生徒も出せていない状態になっているケースもあります。 普段とは違ったペースになりますので仕方ありませんが、夏休み中には元通りになって欲しいです。 ほとんどの生徒が前の方に予定多め、後ろの方は少なめに組んでいますので、時間的に余裕が出てくるはずです。 また、体調を崩す生徒もいるため、そちらについても、後半戦で調整を考えています。 まだまだ続く夏休み。引き続き頑張っていきましょう</font>

2026-08-01 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'>「君自身の世界を築きたまえ。君が君の生活を精神のなかに宿る純粋な理念に従わせたら、とたんに君の生活にそなわる壮大な可能性が開けるあろう」 ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト) [B]【人物紹介】[/B]

2026-07-31 理にかなっている(尾崎塾・富田教室)

今は夏期講習中なので,もっぱらネットニュースしか見られないが,熊本の地震で地表の変位が見られている。 写真を見るとみごとな杉型で,右横ずれの力がはたらいたことがよくわかる。 (わからん?) こういう変位は物理学的に理にかなっているわけで,あらかじめ予測されていたことと整合性がある。 それにしても今回の地震で驚くべきは死者数が少ないこと。 日本以外のどの国であっても,これだけの震度であれば数百名から数千名の死者が出ておかしくない。 今回の地域は特に10年前に地震を経験しており,油断できないという情報もあっただろう。 それを大阪にいる我々はちゃんと受け取れているのか? 明日にでも上町断層が動くかもしれない。 大阪府民の多くが油断しているのが心配だ。 少なくともこのブログ読者だけはちゃんと考えて,周囲にも啓蒙してください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-07-31 夏休み。さあ、8月へ。(きらめき進学ゼミ)

よく晴れて夏空の金曜日。 日差しも強烈、暑いです。 稲穂は次第に頭を下げてきました。 7月も終わって8月へ。 夏休み、あっという間に2週間が過ぎました。 中学生は部活の大会などがあったから、今週の半ばくらいからが夏休みらしい過ごし方になっているのかなあ。 学校から出ている夏休みの課題、宿題の進み具合はいかがでしょう。 手際よく進めている場合は、そろそろゴールかも。 そうすれば、8月丸ごと、自分のやりたいことに取り組めます。 塾では夏期講習が進行中。 一人ひとりそれぞれのプログラムを。 受験学年の3年生は5教科体制で。 実際の高校入試問題レベルの問題にも取り組んでいるので、なかなか手ごわいものにも出会いますね。 一つひとつ点検、確認しながら進めてもらっています。 英単語を覚えよう、という取り組みも。 この夏休みの間に一冊丸ごとやってみよう、と指示。 今日も張り切ってやってくれていますよ。

2026-07-31 基本のキからやり直す【社会編】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE] 社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。 しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。 当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。 [B]【地理分野】[/B] まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。 ・都道府県や県庁所在地&#8232;・山地・山脈・河川・平野&#8232;・気候の特徴&#8232;・農業・工業・漁業などの産業&#8232;・世界の国々と首都&#8232;・時差や地図の見方 単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。 また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。 [B]【歴史分野】[/B] 歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。 大切なのは時代の流れです。 ・各時代の特徴&#8232;・重要人物&#8232;・歴史的出来事&#8232;・出来事の原因と結果&#8232;・文化や政治の変化 [RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED] 共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。 年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。 [B]【公民分野】[/B] 公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。 ・日本国憲法の基本原則&#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&#8232;・選挙制度&#8232;・地方自治&#8232;・経済の仕組み&#8232;・企業や金融&#8232;・税金や社会保障&#8232;・国際社会とSDGs [RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED] [B]【最後に】[/B] 社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。 この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-07-31 基本のキからやり直す【社会編】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE] 社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。 しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。 当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。 [B]【地理分野】[/B] まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。 ・都道府県や県庁所在地&#8232;・山地・山脈・河川・平野&#8232;・気候の特徴&#8232;・農業・工業・漁業などの産業&#8232;・世界の国々と首都&#8232;・時差や地図の見方 単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。 また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。 [B]【歴史分野】[/B] 歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。 大切なのは時代の流れです。 ・各時代の特徴&#8232;・重要人物&#8232;・歴史的出来事&#8232;・出来事の原因と結果&#8232;・文化や政治の変化 [RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED] 共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。 年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。 [B]【公民分野】[/B] 公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。 ・日本国憲法の基本原則&#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&#8232;・選挙制度&#8232;・地方自治&#8232;・経済の仕組み&#8232;・企業や金融&#8232;・税金や社会保障&#8232;・国際社会とSDGs [RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED] [B]【最後に】[/B] 社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。 この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

2026-07-31 基本のキからやり直す【社会編】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE] 社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。 しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。 当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。 [B]【地理分野】[/B] まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。 ・都道府県や県庁所在地&#8232;・山地・山脈・河川・平野&#8232;・気候の特徴&#8232;・農業・工業・漁業などの産業&#8232;・世界の国々と首都&#8232;・時差や地図の見方 単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。 また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。 [B]【歴史分野】[/B] 歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。 大切なのは時代の流れです。 ・各時代の特徴&#8232;・重要人物&#8232;・歴史的出来事&#8232;・出来事の原因と結果&#8232;・文化や政治の変化 [RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED] 共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。 年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。 [B]【公民分野】[/B] 公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。 ・日本国憲法の基本原則&#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&#8232;・選挙制度&#8232;・地方自治&#8232;・経済の仕組み&#8232;・企業や金融&#8232;・税金や社会保障&#8232;・国際社会とSDGs [RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED] [B]【最後に】[/B] 社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。 この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院

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