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日記一覧

2026-08-15 【塾長のつぶやき】塾は夏期休暇中です(早稲田育英ゼミナール・松木教室)

こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。 不安定な天気で困りますね。 今週塾は夏期休暇中となっています。 塾生の皆さん、自宅学習は頑張っていますか? 来週からまた前に進んで行こう! 1週間頑張りましょう。

2026-08-15 大阪私立学校展2026(尾崎塾・富田教室)

私立学校展に行ってきました。 多くの人でにぎわっており,各学校のブースで話を聞けたり,個別の相談もできる一大イベントです。 以前は,パンフ置場が設置されており,一度にすべての学校のパンフを入手できましたが,今は個々の学校ブースをまわらないともらえません。 一応,全部ではありませんが多くのパンフをゲットして帰りました。 パンフを見ると,学校のいいことばかり書いてありますが,よく見ると裏に隠された情報も読み取れます。 熟読して追々ブログで紹介していきますね。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-08-15 休校中だけど、歩みは止めない。【3】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【3】[/BLUE][/B] 当教室では、[B][RED]8月22日(土)に数学検定を実施[/RED][/B]します。 [B][RED]&#12316; 受検予定のITTOの塾生のみなさんへ &#12316;[/RED][/B] お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。 これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。 「まだ大丈夫」ではなく、 [RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED] 1日10分でも、15分でも構いません。 数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。 まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B] 一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。 そして、 [B][BLUE]● 計算ミスをした問題 ● 公式を忘れていた問題 ● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B] を分けて確認してみることもおすすめです。 特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、 [RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED] まで確認することが大切です。 苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。 [B][BLUE]今日は割合。 明日は方程式。 次は図形。[/BLUE][/B] というように、少しずつ潰していきましょう。 また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。 「解ける問題から先に解く」 「ひとつの問題に時間をかけすぎない」 こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。 1日10分でも、15分でも構いません。 計算問題を解く。 間違えた問題を解き直す。 苦手な単元をひとつ確認する。 その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。 そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。 これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。 その際に、 「数学検定に向けて継続して勉強してきた」 「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」 といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。 合格という結果はもちろん大切。 でも、それ以上に、 [RED][B]目標を持って挑戦したこと。 そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED] こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。 せっかく挑戦する数学検定です。 最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。 [RED][B]重ねて・・・ 休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED] 塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです!講師一同応援しています^_^ [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院

2026-08-15 休校中だけど、歩みは止めない。【4】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【4】[/BLUE][/B] [B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B] 保護者の方から、よく聞く言葉です。 でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、 [RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED] [RED][B]大切なのは、[/B][/RED] [B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B] [B]学校がある。 塾がある。 先生に言われる。 宿題の期限がある。[/B] 普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。 ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。 そこで初めて、 「言われなくても机に向かえるか」 「自分で今日やることを決められるか」 「分からないところをそのままにしないか」 そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。 だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。 休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、 「それだけ?」 ではなく、 [RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED] と、一度声をかけてみてください。 30分でもいい。 10分でもいい。 自分から始めたという事実は、 実はとても大きな一歩です。 逆に、ずっと勉強していないようなら、 「勉強しなさい!」 だけで終わらせるのではなく、 [RED][B]「今日は何をやる予定?[/B]」[/RED] と聞いてみる。 この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。 受験でも、定期テストでも、検定でも。 [RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED] 先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。 少しずつでも、 [B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。 [/B][/RED] 休校中は、学力だけでなく、 その力を育てるチャンスでもあります。 たくさん勉強できたかどうかだけでなく、 [RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B] [/RED] そんなところにも目を向けていただければと思います。 [BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE] 教室がお休みの今だからこそ、 身につけられる力があります。 [BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 &#128073; 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。[/B][/BLUE] [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-15 休校中だけど、歩みは止めない。【4】(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【4】[/BLUE][/B] [B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B] 保護者の方から、よく聞く言葉です。 でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、 [RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED] [RED][B]大切なのは、[/B][/RED] [B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B] [B]学校がある。 塾がある。 先生に言われる。 宿題の期限がある。[/B] 普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。 ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。 そこで初めて、 「言われなくても机に向かえるか」 「自分で今日やることを決められるか」 「分からないところをそのままにしないか」 そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。 だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。 休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、 「それだけ?」 ではなく、 [RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED] と、一度声をかけてみてください。 30分でもいい。 10分でもいい。 自分から始めたという事実は、 実はとても大きな一歩です。 逆に、ずっと勉強していないようなら、 「勉強しなさい!」 だけで終わらせるのではなく、 [RED][B]「今日は何をやる予定?[/B]」[/RED] と聞いてみる。 この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。 受験でも、定期テストでも、検定でも。 [RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED] 先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。 少しずつでも、 [B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。 [/B][/RED] 休校中は、学力だけでなく、 その力を育てるチャンスでもあります。 たくさん勉強できたかどうかだけでなく、 [RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B] [/RED] そんなところにも目を向けていただければと思います。 [BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE] 教室がお休みの今だからこそ、 身につけられる力があります。 [BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 &#128073; 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。[/B][/BLUE] [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-15 休校中だけど、歩みは止めない。【4】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【4】[/BLUE][/B] [B]「うちの子、家だと全然勉強しなくて…」[/B] 保護者の方から、よく聞く言葉です。 でも実は、休校中の今だからこそ見てほしいのは、 [RED][B]何時間勉強したかだけではありません。[/B][/RED] [RED][B]大切なのは、[/B][/RED] [B][RED]自分から動けるかどうか。[/RED][/B] [B]学校がある。 塾がある。 先生に言われる。 宿題の期限がある。[/B] 普段は、ある意味「やらなければならない環境」が整っています。 ところが、休みになるとその環境が一気になくなります。 そこで初めて、 「言われなくても机に向かえるか」 「自分で今日やることを決められるか」 「分からないところをそのままにしないか」 そんな[RED][B]学習の自立度[/B][/RED]が見えてきます。 だから、保護者の皆さまに一つお願いがあります。 休み中、お子さまが勉強している姿を見たとき、 「それだけ?」 ではなく、 [RED][B]「自分から始めたんだね」[/B][/RED] と、一度声をかけてみてください。 30分でもいい。 10分でもいい。 自分から始めたという事実は、 実はとても大きな一歩です。 逆に、ずっと勉強していないようなら、 「勉強しなさい!」 だけで終わらせるのではなく、 [RED][B]「今日は何をやる予定?[/B]」[/RED] と聞いてみる。 この聞き方だけでも、子ども自身が「自分で考える」きっかけになります。 受験でも、定期テストでも、検定でも。 [RED][B]最後に伸びる生徒は[/B]、[/RED] 先生に言われたことだけをこなす生徒ではありません。 少しずつでも、 [B][RED]自分で考えて、自分で動ける生徒。 [/B][/RED] 休校中は、学力だけでなく、 その力を育てるチャンスでもあります。 たくさん勉強できたかどうかだけでなく、 [RED][B]昨日より少し、自分から動けたか。[/B] [/RED] そんなところにも目を向けていただければと思います。 [BLUE][B]休校中だけど、歩みは止めない。[/B][/BLUE] 教室がお休みの今だからこそ、 身につけられる力があります。 [BLUE][B]ただいま教室は、夏期休校期間中です。 &#128073; 本日8月12日(水)から16日(日)までお休みです。[/B][/BLUE] [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」[/B] ITTO個別指導学院

2026-08-15 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'><font face="メイリオ">[B][BLUE]「友を得る唯一の方法は自ら人の友となるにある」[/BLUE][/B] ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ合衆国・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト) [B]【人物紹介】[/B]

2026-08-14 秋が近づいているかな、カナカナカナカナ…。(きらめき進学ゼミ)

明け方、セミの声。 カナカナカナカナ…♪ ヒグラシ、一年ぶり、か。 4時40分頃、早っ(@ ̄□ ̄@;)!! また、眠りましたが( ´∀` ) そろそろ秋の気配、か。 朝から、夏期講習。 中学3年生、さすが、受験学年。 熱心に勉強してくれています。 実際の高校入試問題、手ごたえ十分。 今日の理科の問題は、酸化マグネシウムと酸化銅の計算問題。 マグネシウムの粉末と銅の粉末の混合物の質量と、完全に反応したあとの酸化物の質量が示されていて、反応前の混合物に含まれる銅の粉末の質量を求めるもの。 方程式の利用でしたね。 一次方程式、連立方程式、どうぞ、理科でも使ってください♪ 英語も頑張ってくれていますよ。 英語はやはり単語力。 分からない単語は辞書で調べたらいいのだけど、そこまでなくてもとりあえずは。 中学校であっせん販売されている単語帳を持参してくれていますね。 この単語帳がなかなかの優れもので、何がいいかというと、巻末の索引が英語からだけでなく、日本語からでも引ける点。 簡易版の英和辞書、和英辞書といったところです。 いろいろと調べたけれど、日本語から引ける単語帳はこれだけ( ;∀;) 中学生、おすすめですから、購入する機会があればぜひ♪ 滋賀県の高校入試問題には大問に英作文があります。 まあ、全国、ほとんどの県でも出ていますけどね。 英作文のコツは、教科書巻末、新研究巻末の基本文をマスターして、利用すればいいです。 ぜひ、実力テストの勉強には、そこをぜひ(^^♪

2026-08-14 休校中だけど、歩みは止めない。【3】(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【3】[/BLUE][/B] 当教室では、[B][RED]8月22日(土)に数学検定を実施[/RED][/B]します。 [B][RED]&#12316; 受検予定のITTOの塾生のみなさんへ &#12316;[/RED][/B] お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。 これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。 「まだ大丈夫」ではなく、 [RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED] 1日10分でも、15分でも構いません。 数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。 まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B] 一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。 そして、 [B][BLUE]● 計算ミスをした問題 ● 公式を忘れていた問題 ● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B] を分けて確認してみることもおすすめです。 特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、 [RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED] まで確認することが大切です。 苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。 [B][BLUE]今日は割合。 明日は方程式。 次は図形。[/BLUE][/B] というように、少しずつ潰していきましょう。 また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。 「解ける問題から先に解く」 「ひとつの問題に時間をかけすぎない」 こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。 1日10分でも、15分でも構いません。 計算問題を解く。 間違えた問題を解き直す。 苦手な単元をひとつ確認する。 その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。 そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。 これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。 その際に、 「数学検定に向けて継続して勉強してきた」 「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」 といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。 合格という結果はもちろん大切。 でも、それ以上に、 [RED][B]目標を持って挑戦したこと。 そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED] こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。 せっかく挑戦する数学検定です。 最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。 [RED][B]重ねて・・・ 休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED] 塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです!講師一同応援しています^_^ [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院

2026-08-14 休校中だけど、歩みは止めない。【3】(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)

[B][BLUE]休校中だけど、歩みは止めない。【3】[/BLUE][/B] 当教室では、[B][RED]8月22日(土)に数学検定を実施[/RED][/B]します。 [B][RED]&#12316; 受検予定のITTOの塾生のみなさんへ &#12316;[/RED][/B] お休み中だからといって、ここで油断は禁物です。 これまで取り組んできた学習を、本番でしっかり結果につなげるためにも、過去問や苦手単元の確認を少しずつ進めておきましょう。 「まだ大丈夫」ではなく、 [RED][B]休み中でも、歩みを止めない。[/B][/RED] 1日10分でも、15分でも構いません。 数学検定の勉強で大切なのは、ただ問題をたくさん解くことではありません。 まずは、[B][RED]計算問題で確実に点を取れるようにすること。[/RED][/B] 一度解いた問題でも、間違えた問題は必ずもう一度解き直しましょう。 そして、 [B][BLUE]● 計算ミスをした問題 ● 公式を忘れていた問題 ● 解き方が分からなかった問題[/BLUE][/B] を分けて確認してみることもおすすめです。 特に過去問を解いたあとは、点数だけを見て終わりにせず、 [RED][B]「なぜ間違えたのか」[/B][/RED] まで確認することが大切です。 苦手な単元が見つかったら、あれもこれも手を出すのではなく、まずはひとつ。 [B][BLUE]今日は割合。 明日は方程式。 次は図形。[/BLUE][/B] というように、少しずつ潰していきましょう。 また、本番を意識して、時間を計りながら過去問を解いてみるのも効果的です。 「解ける問題から先に解く」 「ひとつの問題に時間をかけすぎない」 こうした練習も、本番で落ち着いて取り組むための大切な準備になります。 1日10分でも、15分でも構いません。 計算問題を解く。 間違えた問題を解き直す。 苦手な単元をひとつ確認する。 その小さな積み重ねが、[RED][B]本番での1問[/B][/RED]につながります。 そして、検定への挑戦は、単に「資格を取る」ということだけではありません。 これからの埼玉県公立高校入試では、面接も大切な場面になります。 その際に、 「数学検定に向けて継続して勉強してきた」 「目標を決めて、一つ上の級に挑戦した」 といった経験は、自分の努力や学習への姿勢を伝えるための、ひとつの具体的なアピール材料にもなります。 合格という結果はもちろん大切。 でも、それ以上に、 [RED][B]目標を持って挑戦したこと。 そのために努力を続けたこと[/B]。[/RED] こうした経験そのものが、自分の言葉で語れる「強み」になっていきます。 せっかく挑戦する数学検定です。 最後まで準備して、自信を持って8月22日を迎えましょう。 [RED][B]重ねて・・・ 休み中でも、歩みは止めない。[/B][/RED] 塾生のみなさん、ここからもうひと踏ん張りです!講師一同応援しています^_^ [B]「一人ひとりに付加価値をつけて送り出す」 [/B] ITTO個別指導学院

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