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日記一覧
2026-01-14 新中1生 募集しています(進学ゼミWILL(ウィル))
新中1の集団授業が3月23日(月)から始まります。 すでに小6生は予習を始めています。 新中1から入塾をお考えの方は、是非早めのご参加をご検討ください。
2026-01-14 小6『超』直前特訓のご案内(三田学院)
小6『超』直前特訓のご案内 1月19日から1月30までの『超』直前特訓の受講生を募集します。当塾が初めての方でも受講できます。 ■超直前講習期間:1月19日(月)〜1月30日(金) ■講習内容 1:都立中高一貫校の超直前対策 2:都内私立適性検査入試の超直前対策 ■お申し込み方法 「イベントお申し込み」からご連絡ください。 ■お申し込み期限:1月16日(金)午後8時 ■その他 体験授業は行いません。 期間中のすべての特訓に参加される方に限ります。 *お申し込みに際し、最新の「あゆみ」(成績証明書でも可)の状況をお知らせください。 *尚、すべての内容は予告なく変更・終了することがございます。 <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-01-14 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「真心をもって人を助ければ、必ず自分も人から助けられるこれは人生のもっとも美しい補償の一つである」[/BLUE][/B] ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト) [B]【人物紹介】[/B]
受験勉強真っただ中のみなさん、いかがお過ごしでしょうか。 「勉強中だよっ!」 そりゃそうですね。 まあ、このブログを読む余裕すらないかもしれません。 でも、そんなに余裕がない状態で、ちゃんと勉強できているのでしょうか? 体験談を書くと、自分が大学受験の前も基本はずーーーっと勉強していました。 ですが、必ずこのテレビ番組だけは見ると決めていたのがあって、それが音楽番組のザ・ベストテンでした。 木曜日のこのテレビだけは必ず見ていました。 それ以外はテレビは見ずにずーーーーーっと勉強。 (あと、大相撲ダイジェストだけは15日間見ていた) そういう生活でした。 先日、その番組の司会者だった久米宏さんが亡くなったとのこと。 ご冥福をお祈りいたします。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</
2026-01-13 中学3年生、学年末テストの勉強は受験対策でもあります。(きらめき進学ゼミ)
くもり時々晴れの火曜日。 日差しも届きますが、冬の天気。 やはり、寒いです。 小学6年生。 中学受験接近中。 今日も頑張って勉強してくれていますよ。 できた、と思ったら、ちゃんと見直しをする。 そうすると、得点率が上がります。 中学3年生。 なんと、学年末テストもありますか。 でも、いいじゃないですか。 テスト勉強が、そのまま受験対策になりますから。 がんばろう。 ファイトです♪
■<b>首都圏私立中学入試!合格実績!</b>(令和8年4月度新入学生) ・<b>栄東中学校(難関大コース)</b> 合格おめでとうございます!! <a href="https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840"><img src="https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif" alt="PVアクセスランキング にほんブログ村" /></a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a> <a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank"><img src="https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ" /></a><br /><a href="https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840" target="_blank">にほんブログ村</a>
2026-01-13 短期記憶を長期記憶に変えるために、ご家庭で大切にしてほしいこ(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日の日中は一転暖かく・・・鼻が…泣 さて本日は 「短期記憶を長期記憶に変える勉強」について。 「昨日はできていたのに、今日はもう忘れている」 「何度も教えているのに、なかなか身についていない」 こうしたお悩みはありませんか? しかしながらこれは決して珍しいことではありません。 これはお子さまのやる気や能力の問題よりも 「覚えたつもり」で終わってしまっていること が原因である場合がほとんどです。 人の記憶にはご存知の通り短期記憶と長期記憶があります。 短期記憶は、一時的に頭に入っている状態です。 授業を聞いた直後や、答えを見た直後は「分かった気」になりますが、時間が経つと自然に抜けてしまいます。 大切なのは!覚えたあとに何をしているかです。 答えを見て「なるほど」と思っただけでは 記憶は定着しません。 [B]一度答えを隠して、自分の力で思い出そうとする。 このひと手間が、短期記憶を長期記憶に変えてくれます。[/B] ご家庭でできる声かけとしておすすめなのは [B]「もう一回、自分でできる?」[/B] [B]「何も見ずに説明できる?」[/B] といった言葉です。 正解かどうかよりも [B]「思い出そうとしているか」[/B]を大切にして欲しいです。 また、一度で覚えさせようとしないことも重要です。 人は必ず忘れます。 ゆえに、翌日、数日後、少し時間を空けてもう一度取り組むことに意味があります。 長時間やらせる必要はありません。 [B]短い時間でも、何度も思い出すことが記憶を強くします。 [/B] 「ノートはきれいに書けている」 「答えは合っている」 それだけで安心せずに 「何も見ずにできるか」 「少し時間が経ってもできるか」 を見ると良いと思います。 ここが、本当に身についているかどうかの判断ポイントなのです。 勉強は、量(もありますが)「やり方次第」で結果も大きく変わります。 できないことを責めるより [B]「思い出す練習」を積み重ねていく[/B]ことで 少しずつ確実に力は伸びていきます。 焦らず、比べず、お子さまのペースで大丈夫です。 ご家庭と塾が同じ方向を向いて支援していくことで 学習の定着はより確かなものになります。 今 後も一緒に、お子さまの成長を見守っていきたいと思います。
2026-01-13 中3生 冬講 お疲れさまでした(進学ゼミWILL(ウィル))
昨日は中3生の冬講の最終日でした。 寒さに負けずご参加いただきました中3生の皆様、お疲れさまでした。 一番大事なことは、しっかり復習して、実力を上げることです。 これから冬講確認テストもしていきます。 最後まで頑張っていきましょう。。
2026-01-13 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>[B][BLUE]「恩しらずな人間は、彼の所有するものの大部分が自分で作りだしたものではなく、それを創(つく)りだしたり、手に入れるために努めた人びとから譲(ゆず)り受けたものであることを忘れている」[/BLUE][/B] ホセ・オルテガ・イ・ガセト(スペイン・哲学者) [B]【人物紹介】[/B]
よく「自主性を重んじる」と言いますが、もって生まれた性格もあるので、その高さを 比べるのはナンセンスです。 それでも子どもの自主性を存分に発揮させたければ、親の過干渉は禁物です。だからと 言って放っておくという事ではなく、見守ること、つまり子どもがどういう状況にある かを知っていることが重要です。例えば、学校行事や興味のあることを把握していると いう事等です。これらのことは、子どもの話に耳を傾け、見ていれば分かることです。 誘導したり問い詰めてはいけません。難しいかもしれませんが、口出しは必要性を見極 めてすることが大切です。
