HOME>日記一覧

日記一覧

2026-01-13 今日が人生で一番トシな日です(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)

こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 「今日が人生で一番若い日です」という言葉があります。 今日が今後の人生の中で一番若い日なので、今日から物事を始めても遅くはない、という意味です。 好きな動画配信者が毎回おっしゃっていて、40歳の私はこの言葉にいつも励まされています。 しかし、私が受験を控えた生徒様に贈りたい言葉は表題です。 生徒様は40歳の私よりも若いですが、今日が今までの人生の中で一番トシな日です。 そして、受験を控えた生徒様は、毎日努力を重ね、知識や経験を日々積み上げてきました。 つまり、最も知識や経験が積み上がっている日が今日なのです。 だから、昨日にはできなかった問題も、今日ならできるかもしれません。 今週末は、関西の中学入試や、大学入学共通テストが行われます。 もちろん、超難問は捨てた方が良いです。 でも、生徒様は表題の言葉を胸に秘め、今日の自分を信じて頑張っていただきたいと思います。

2026-01-13 2月20日より新規入会生の募集を再開いたします!(個別指導MySTEP・すすき野校)

満席の為、新規生徒様の募集を停止していましたが、2月20日から新規生徒様の募集を再開いたします! 大学受験を本格的に考え始めた高校生や、新年度に向けた対策に不安を感じている中学生や小学生の生徒さまも多いかと思います。 受験に関してどのように対策をしたらよいか分からない・・・などございましたら是非一度お気軽にお問い合わせください。 ※満席となり次第締め切ります。 ※体験授業をご希望の方はお早目にお電話(045-507-7716)にてご予約下さい。

2026-01-13 高3もがんばれ〜!(新成ゼミナール)

今月の17日、18日は大学入試共通テストですね。 新成ゼミナール11期生12名たちも全員挑むのかな? 「大学入試は高校入試の100倍大変だぞ」と言いながら、授業をしていた3年前を思い出します。 悔いのないように、どの生徒もがんばれ〜!!! そして進路が決まったら、ぜひ新成にも顔を出してくださいね。

2026-01-13 中3期末試験対策と高校入試対策について(個別指導 育英ゼミ)

新年あけましておめでとうございます。 2026年の丙午の午年は、活発で陽気なエネルギーに満ちた年と言われています。午の持つ「進む」「駆ける」といったイメージから、新しいことへの挑戦や目標達成に適しているとされています。具体的で達成可能な目標を立て、計画的に行動することで、大きく前進できます。自分を成長させるチャンスと捉え、考えるだけでなく、積極的に行動していきましょう。 育英ゼミでは、中3の後期期末試験対策後は、高校入試本番に備えて入試対策を実施予定です 1月は土曜日に、私立高校推薦入試対策、月曜に公立高校入試弱点補強、2月の前半は「私立高校一般入試対策」、後半は「公立高校入試対策講座」を行います。今年度は入試の日程が若干早いので、塾での対策講座も前倒しで過密なスケジュールとなりますが、スタッフ一同一丸となって全力で受験生の皆さんをサポートします。最後まで一緒に頑張りましょう!

2026-01-12 おススメ勉強法(日本史)(尾崎塾・富田教室)

おすすめしたからといって、みんながやってくれるとも思いませんが、これは絶対やらんやろなぁ・・・ 日本史で、ぜひやったらよいのが「天皇全部覚える大作戦」です。 神武天皇から順に、ぜーんぶ覚える。 言うても120人かそこらなので、楽勝でしょ? その効果は測り知れないのに、たぶん誰もやらない? やらんのなら、おすすめしても意味ないやん! 同じく、歴代総理大臣を全部覚える大作戦もよいですね。 ぜひ実行してみてください。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2026-01-12 65.79(早稲田育英ゼミナール・八王子みなみ野教室)

こんばんは。 先週、都立高校の志望率が公開され当塾のホームページでもご紹介しましたが・・・都立高校全体の志望率は過去最低を更新しました。 それが・・・65.79 まぁ予想通り、私立高の授業料無償化の所得制限の撤廃や支給上限の引き上げ等が大きく影響していることが如実に出た感じですね。。。 かと言って、一部を除いて都立高の人気校の倍率が低下していってる訳ではないので、中堅校以下を狙っていた層が私立高志願へとシフトしているようです。 なので、都立へ行くならこのへん以上じゃないと・・・そうでなければ私立の方がいい・・という感覚でしょうね。 ではでは。

2026-01-12 どちらの言い分に賛成ですか?20260112(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

どちらの言い分に賛成ですか? 先輩社員と「Z世代新人社員」のやり取りの一部です。 Z世代の社員が出社してきました・・・。 先「〇〇さん。」 Z「はい」 先「何で、朝来た時、挨拶しないんですか?」 Z「えっ、あぁ、無駄なんでぇ。意味無いと思いますね。てか、挨拶する法律かなんかありますか?」 先「いやいや、あの常識なんで・・・」 Z「常識!?えっ?そんなん、人によって違いますよねぇ。共用しないでもらえませんか?そんなことで色々言われて、これってパワハラにあたりますよね?」 先「あっ、はい。分かりました。分かりました。大丈夫ですよ。はい。分かりました」 Z「あっ、はい(怒ったパキパキの眼で見られてます)」 先「たしかに、常識なんて、人によって違いますもんね(面倒なので諦めました(笑))」 Z「フッ(論破して勝ち誇ったように・・・)」

2026-01-12 勉強で結果が出ない人の特徴20260112(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

ある国立教育大卒で、2000人以上を指導してきたある塾長が教える 勉強で結果が出ない人の特徴のブログを見つけましたので紹介します。 (※から※がその塾長の意見です) ※大きい声では言えないんですけど、結構生徒のことを平等には見てないです。 今までたくさんの生徒と関わってきて思うこととして、アドバイスした時に、受け取る姿勢があるかは、結構生徒によって違います。 例えばの話をすると、 「でも」「いや」「だって」って最初から否定から入ってくる人。 分かんないことがあっても、分かったフリをする人。 アドバイスをしても、反応がほとんど返ってこない人。 こういう状態が続くと、教える側としては、「何をどう伝えても、この人受け取らないな」と感じます。 これは見放してる訳じゃなくて、これ以上は踏み込めないって感覚に近い。 結果としてアドバイスも、声掛けもだんだん少なくなってくるしかないです。 逆に伸びている生徒の特徴で言うと【みんな超素直】 分からないことを分からないと言える姿勢もある。分からないことはその日の内に処理してます。この人は当たり前に伸びるし、ちゃんと行動に移すし、アドバイスもズレないから結果が出る。 とはいえ、平等にみんな結果出して欲しいなって思うから、ぜひ【素直な力】を取り入れてみてください。 ※ ここまではこの有名塾長の話ですが、この流れを我が教室に当てはめると「伸びる生徒」は全く同じですが、「伸びない生徒」はもっともっとスゴイです。 指示しても、返事は「はいはい」でも、シラ〜っと無視している生徒。 何度「違うよ」「足りて無いよ」「間違ってるよ」と言っても、『だって今まではこれで何とかなったし、学校も親も何も言わないし・・・』でスルー。 「このままでは受験で困るよ」って指摘しても「その内何とかなる」「誰かが何とかしてくれる」と自分事として受け取ってくれない生徒。 先生が何を言ってるのかの説明をほぼ聞いていない(って言うより、何を言ってるのか【日本語力】が無くて半分も理解できない)生徒。 小学校低学年のように、目の前で先生が書いていること“だけ”反応している。つまり、先週のことは【終わったことだから関係ない】とすべて忘れている生徒。 受験生が「それは未だ学校では出てきてない単語・問題だから出来なくても仕方ない」といくら訂正しても学校の単元テストや定期テストのように【黒板に書かれたものだけを覚えておくことが勉強】と信じて疑わない生徒が・・・。 塾で何回説明しても、理由・根拠・ルール・文法・公式は「ふんふん」で聞き流し、答えだけを転記して満足している生徒。 「ちゃんとし」「自分の事でしょ」「考えなさい」って親に言われても、その言葉の意味さえ理解できていない生徒。 「聞けば」「習えば」「教えてもらえば」「行っていれば」成績は簡単に上がると主張され、我が子の現実を理解できていない保護者、の子。 この地域はかなり特殊です。小学校で「良く出来る子」で偏差値40〜43。中学校で平均点位の子で偏差値37〜38。クラス上位で平均85点取っていても偏差値50前後です。 まずは、保護者にこの現状を知って受け入れて頂きたいです。 そして、「他人への丸投げ傾向」を止め、家庭での指導パワーも考えてみて頂きたいです。

2026-01-12 3学期で差をつける高2生の勉強(希望塾)

どうもどうも塾長の鈴木です♪ 昨日は風が・・・ 私の住む街では河川敷で火災が・・ 今日はそこまで風もなく、高2生が自習に来ております。 新学期に向けて大切なのは、教えてもらった解法を知ることだけではなく [B]「自分ひとりで解ける力」を身につける[/B]こと まずは映像を使って重要事項を[B]「インプット」[/B]し 全体の流れや考え方を頭に入れます。 その後、小問題で[B]「アウトプット」[/B]を行い 理解があいまいな部分をはっきりさせます。 できなかったところは[B]「覚え直し」「解き直し[/B]」を行い 学校の問題集に戻って [B]「基礎例題」⇒「基本問題」[/B] と進みます。 この流れは 遠回りに見えて実は一番効率が良く、学年が変わっても揺るがない力を作ります。 ただ量をこなすだけでは点数は安定しません。 [B]自分で解き、間違え、修正する [/B] 地味に見えますがその[B]積み重ね[/B]が結果につながっていくのです。 高2生の自習は、3学期の定期テストだけでなく、その先の学年につながる大切な時間になっています。 中学生さんも是非参考にしてください。

2026-01-12 中学受験の6年生。いい感じで仕上がっていますよ♪(きらめき進学ゼミ)

冬晴れの天気の月曜日。 スカッと青空、日差しも良好。 成人の日、祝日。 昔は、15日だったから、カレンダーではぽつんと離れていることもありましたが、今はゆったりとした日取り。 お出かけの皆様もおられることでしょう。 朝から、「日曜特訓」。 小学6年生の中学受験プログラム。 私立中の入試、面接試験もあるのでその練習も。 受験生、とても上手になりましたよ♪ この調子で本番を。 あとは、体調管理。 早寝早起き朝ごはん。 手洗い、うがい、マスクなど。 中学3年生。 冬期講習の後半戦。 そろそろ県内私立高校入試も近づいてきます。 入試問題や対策教材に取り組んでいると、まだ、学校では習っていないところもありますよね。 数学では三平方の定理など、理科は進度にもよるでしょうが、天体のところがまだかな。 いずれにしても、塾ではすでに学習しているところなので、ぜひとも、過去の入試問題や対策教材の問題にはチャレンジしてください。 解いていくことで、実力もついていきますから。 今日も、そのようなところの解説指導など。 まだまだここから。 一つひとつを確実にものにしていってください。 がんばろう。 ファイトです♪

学習塾/進学塾探しHOMEへ このページの先頭へ

 
 
 
 

HOME| サイトマップ| サイト規約| 運営会社| 個人情報保護方針| お問合せ| 塾向けホームページ制作