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日記一覧
2026-06-09 勉強だけでは見えない、塾生さんの素敵な一面(希望塾)
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 体調を崩している方が増えております。 どうぞ皆様方ご自愛ください。 さて、本日は 小学生の塾生さんのお誕生日(塾長と1日違い!・・・もう一人塾長の誕生日の前の日の者もおります)ということで ささやかではありますが お菓子をプレゼントさせていただきました。 「おめでとう」と声をかけると 少し照れながらも嬉しそうな表情を見せてくれて こちらまで温かい気持ちになりました。 そして、今日初めて知って驚いたことがあります。 その塾生さん、なんと農業に興味があるとのこと。 ご近所で稲作のお手伝いもしているそうです。 小学生で「農業に興味がある」と聞いて とても素敵!だなと思いました。 お米がどうやって育つのか 土に触れ、自然と向き合い、[B]誰かの役に立つものを作る[/B]。 これは、机の上の勉強だけではなかなか学べない とても大切な経験だと思います。 勉強も同じで、すぐに結果が出るものばかりではありません。 毎日少しずつ育てていくような小さな積み重ねが やがて大きな力(実)になっていきます! 塾生さん一人ひとりには、勉強だけでなく それぞれの興味や好きなこと、大切にしている世界があります。 希望塾では、そうした一人ひとりの良さも大切にしながら これからも成長を応援していきたいと思います。 改めて、[B]お誕生日おめでとうございます!! [/B] これからの一年も、たくさん学び、たくさん経験し、素敵に成長していってくださいね。
2026-06-09 ブログ更新情報『利府高校の偏差値が塩釜高校を下回りました』(早稲田育英ゼミナール・塩釜教室)
[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。 ブログを更新しました。 わせしおブログ:<a href="https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/06/blog-post_09.html">『[U]利府高校の偏差値が塩釜高校を下回りました[/U]』</a>[/B] [B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE] <div style="background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;"> <span style="color: white;">体験授業受付中</span></div> <div style="border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;"> TEL:<a href="tel:0223648588">[BLUE]022-364-8588[/BLUE]</a> 体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。 <a href="https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar" target="_self"><img src="http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg" alt="体験授業受付画像" title="体験授業受付画像" width="100%" height="100%"/> </div>
2026-06-09 今日の野花は焼き菓子のようなつぼみ。(きらめき進学ゼミ)
雨が上がった火曜日。 気温は5月に戻ったようで低めですか。 まあ、先月が暑すぎたのでしょうね。 昨日はスーパーで並んでいた見切り品の山椒の実をレジかごに。 煮詰めにしました。 小粒でびりり。 あると何かと便利です。 店頭に並んでいる瓶詰のつくだ煮は結構なお値段ですから、こういったチャンスはうまく活かして。 梅干しやラッキョウの甘酢漬けなどと比べたら、それほど手間もかからないのでお気軽ですね。 初夏の手仕事いかがでしょう。 京都の私立高校の先生がオープンスクール、説明会の案内物を持ってこられました。 これ、中学校にも持っていかれて、生徒は学校からも配られてもらって帰るわけなのです。 塾からは、これ、もらった、と尋ねるわけなのですが、いっぱいもらうからわからへん、と。 それで、生徒はもらっているだろうからと、送迎時などにはお母さまに手渡しすることもあります。 私立高校の先生も大変でしょうが、塾の先生もそんなこんなでいろいろと対応しています。 きれいなパンフはいただくのですが、大学の進路実績などの資料がないので、それ、ください、と言ったら、わざわざ持ってきてもらえました。 その場で、資料を見ながら、その説明を聞いていると…。 今春、シガタン、滋賀短大附属高校の塾対象の説明会でも話が出ていたのですが、中堅私立大への合格、進路が、かなり敷居が低くなっている様子。 大学全入時代とは言いますが、とりあえず受けてみたら、というような状況になっている感じじゃないかと。 したがって、今、受験生の高校3年生もチャレンジできるところはしてみたらいいと思います。 また、滑り止めも幅広く考えるといいじゃないでしょうか。
2026-06-09 678月さらに訂正版予定表(尾崎塾・富田教室)
何度もすみません。 7月の18日(土),19日(日),20日(月),21日(火)に特別講座を追加します。 ということで,18,19日も閉館日でなくなりました。 物理や化学をやるので理系生徒はご予定ください。 数学の18,19日は微積をやります。文系生徒もぜひ。 予定表訂正版 ↓ <a href="http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38008.pdf" target="_self">678月予定表訂正版2</a>
2026-06-09 午前中の有効活用(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">以前運営していた学習塾時代は10時前に起床し、11時に家を出て、11時過ぎに帰宅し、2時に就寝するという生活リズムでした。朝が全く起きれませんでしたね。 しかし、この2年間は生活のリズムが変わったため、朝も多少強くなりました。また、通勤時間が5分と劇的に短縮されたため、22時には帰宅できます。通勤時間が無くなった分、自由に使える時間も増え、この時間を何に使おうかなと検討中です。</font>
2026-06-09 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'> [B][BLUE] 「勝利者は、大体、心の中に勝つという答えを出している人である」[/BLUE][/B] エレン・ケイ(スウェーデン・社会思想家、教育学者、女性運動家、フェミニスト) [B]【人物紹介】[/B]
2026-06-09 塾が人生の エポック(epoch)になる(ゼロスクール)
勉強を始めること。 塾に通うこと。 受験に挑戦すること。 単に「勉強する」というだけでなく 成長していくための大切なきっかけです。 最初は小さな変化かもしれません。 机に向かう時間が少し増える。 分からなかった問題が解けるようになる。 テストで以前より良い点数が取れる。 そんな一つひとつの積み重ねが、自信となり、やがて大きな成長につながります。 ゼロスクールは 「できた!」という成功体験を 積み重ね、 自ら学ぶ力を育てることを 大切にしています。 #学習塾 #高校受験 #中学生 #勉強習慣 #ゼロスクール #人生の転機 #個別指導塾 #学習塾 #数学塾 #算数 #数学 #小学生 #高校受験 #北辰テスト#新座市#ひばりヶ丘 ゼロスクール 平尾
2026-06-09 動詞が名詞化し、名詞だけが使われている語(KEEN WIT 国語塾・谷町五丁目教室)
こんにちは。 KEEN WIT 国語塾の京谷良輔です。 動詞が名詞化した日本語は多くあります。 例えば、「争う」(動詞)→「争い」(名詞)などです。 この場合は、名詞のみならず、元の動詞も使われるのが普通です。 「争いをやめる」とも言いますし、「争うのをやめる」とも言います。 ところが、動詞が名詞化し、名詞だけが使われている日本語を発見しました。 それは、「諍い」という名詞です。 「諍う」という動詞は、辞書には載っていますが、今は使われなくなりました。 「私のために争わないで」とは言いますが、「私のために諍わないで」とは言いません。 同様の語を他に挙げるのは難しく、「諍い」は文法的に珍しい存在です。 その発見の感動を授業で話したところ、上記の例が古いためか笑われました。 でも最近、国語が本当に得意になるには、文法の理解が必要不可欠だと感じています。 今後も授業で時々、脱線して笑われるのを恐れず、文法の話もしていきます。
2026-06-09 実力点が取れる生徒は定期テストも?(新成ゼミナール)
定期テストは、入試問題とは違い、「学校授業の確認テスト」です。 定期テストでは高得点なのに、「模試や実力テスト」では なかなか同じような得点が取れないという生徒もいます。 しかし、「模試や実力テスト」で高得点をとることができる生徒の大半は、 「定期テスト」でも良い結果を出しています。 なぜなら、日ごろから学校の先生の授業を真摯に受け、 テスト範囲表通りの努力を大変だけどちゃんとやっているからです。 「模試や実力テスト」で思い通りの結果が出ない生徒に限って、 「日々の努力や定期テスト勉強のやり方」が甘いです。 「塾に行く、行かない」は、あまり関係ないですね。
2026-06-09 〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉期末テスト対策(若竹塾・王子教室)
中学生は期末テスト対策を兼ねた授業をしています。 単元的に進んでいる教科は、テスト範囲の復習・演習をしています。 まだ終わっていない教科は、テスト範囲まで進めています。 範囲の復習としては、どれだけしっかりと身についているか、問題がスラスラと解けるかをやっています。 なんとなく、問題をだらだらと解いているだけでは、テストで確実な結果を出せるようにはなりません。 いつでも、どこでも、確実にできるようになるためには、 「何を間違ったのか、どうして間違ったのか」を把握し 「何をするのか、どうすればできるのか」を考え、実行することです。 塾では、そういったことを一緒に考え、実際にどれだけやればいいかを導き出し、学習しています。
