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2017年02月05日 日曜日 今月の言葉 |
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今月の言葉 今月の言葉は 「心頭を滅却すれば火もまた涼し」です 心頭を滅却すれば火もまた涼しとは、心の持ち方ひとつで、いかなる苦痛も苦痛とは感じられなくなること。 『杜荀鶴』 ...(詳細はこちら) |
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2017年02月05日 日曜日 将来につながる進路選択のために、保護者ができること |
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[中1〜中3生]将来につながる進路選択のために、保護者ができること 新しい年を迎え、進級も間近な3学期は、少し長いスパンで先のことを考えるのに良いタイミングです。今回は、将来につながるお子さまの進路選択のために、保護者ができることについて述べます。 ●予測のつかない時代だからこそ、子どもの「好き」を大切に グローバル化・情報化(IT化)の影響で、世界は...(詳細はこちら) |
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2017年02月05日 日曜日 子どもが勉強好きになるために保護者ができることとは? |
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子どもが勉強好きになるために保護者ができることとは? お子さまは勉強が好きですか? 漢字を覚えるのは苦手なのに、ゲームのキャラクターは全て覚えているというのはよくあることですが、それは「好き」かどうかの違いです。 勉強だって好きになりさえすれば、保護者も先生もびっくりするほどのめり込み、多くの知識を吸収するはずです。 では、勉強が好きになるために、あるいは嫌...(詳細はこちら) |
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2017年02月05日 日曜日 給付型奨学金は創設されるけれど…これで十分? |
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給付型奨学金は創設されるけれど…これで十分? 2月に入り、大学などの入試が本格化しています。受験生には合格を目指してがんばってほしいものですが、保護者にとって今から頭が痛いのは、合格後の進学費用でしょう。いま国会で審議されている2017(平成29)年度予算案には、給付型奨学金の創設や、無利子奨学金の拡充が盛り込まれているのですが、これで負担は軽くなるのでしょうか。 ...(詳細はこちら) |
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2017年02月05日 日曜日 覚えておきたい時事問題(社会科、中学生) |
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覚えておきたい時事問題(社会科、中学生) <2017年2月> ・駐韓大使が帰国(1/9) 長嶺駐韓大使と森本釜山総領事が韓国から帰国しました。日韓合意に反し、釜山の本総領事館前に少女像が設置されたことに対する対抗処置。 日本は韓国に対して日韓合意の着実な履行を求めています。 ・平成は「30年まで」に(1/10) 平成31(2019)年1月1日...(詳細はこちら) |
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2017年01月04日 水曜日 今月の言葉 |
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今月の言葉 今月の言葉は「千里の道も一歩から」です。 千里の道も一歩からとは、どんなに大きな事業でも、まず手近なところから着実に努力を重ねていけば成功するという教え。千里もある遠い道のりであっても、まず踏み出した第一歩から始まるという意味。 『老子』に「合抱の木も毫末より生じ、九層の台も、累土より起こり、千里の行も足下より始まる(両手で抱えるほどの大木...(詳細はこちら) |
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2017年01月04日 水曜日 勉強に集中できないあなたの集中力をかき乱す10の原因と対処法 |
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あなたの集中力をかき乱す10の原因と対処法 定期テストや受験勉強など、勉強に取り組まなければいけないとき、集中してやれていれば、テンポよく進むし理解も早まるのに、集中できていないと、進みが遅くなりいつしかやる気もなえていってしまいます。 そこで勉強に集中できない!とお困りのあなたに、勉強の集中を阻害しやすい要因とその対処法についてまとめてみました。 1...(詳細はこちら) |
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2017年01月04日 水曜日 中高生のかた必見! 数学の問題を解くスピードをアップする勉強 |
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中高生のかた必見! 数学の問題を解くスピードをアップする勉強法 数学のテストや模擬試験などで、「時間が足りなくて全部解けなかった」という経験はありませんか?「時間があれば解けるのに…」と悔しい思いをしたことのある人も多いのではないでしょうか。試験では正確さだけでなくスピードも求められます。今回は数学の問題を解く際のスピードアップの方法について、勉強法のコツをご紹介し...(詳細はこちら) |
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2017年01月04日 水曜日 減る日本人の睡眠時間、子どもにも影響 |
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減る日本人の睡眠時間、子どもにも影響 厚生労働省の2015(平成27)年「国民健康・栄養調査」によると、20歳以上の日本人のうち睡眠時間が「6時間未満」の者の割合は調査開始以降、最多となりました。他の国際比較調査でも、日本は睡眠時間が最も短い国の一つといわれています。このような状況は、子どもたちにも大きな影響を及ぼしているようです。 6時間未満が過去最...(詳細はこちら) |
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2017年01月04日 水曜日 21世紀を生き抜く中学生の未来 |
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21世紀を生き抜く中学生の未来 今の中学生がちょうど働き盛りを迎えるのが、2030〜2040年頃。 その頃の日本、そして世界はどのような時代を迎えているのでしょうか。 現在、国が検討している教育改革の議論をもとに子どもたちの未来について、お話します。 ●今の子どもたちは「厳しい挑戦の時代」を迎える? 今から2年前の2014...(詳細はこちら) |
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