TOP›塾長のつぶやき›生は死から生ずる。麦が芽ぐむためには種子が死なねばならない。
|
2013年04月07日
日曜日
生は死から生ずる。麦が芽ぐむためには種子が死なねばならない。 ( 塾長のつぶやき )
|
|
岡山の中学・高校受験の塾
生は死から生ずる。麦が芽ぐむためには種子が死なねばならない。(ガンジー)
◇私たちは、死と再生の物語を生きています。成長するとは、自分のある面が死んで新しい面が自分に出てくるということです。生き続けるためには、死と再生を繰り返すことなのです。これが出来なければ私たちは、生きていることにはなりません。死んでいるのです。
◇生きていくとは、日々自分が新たになっていくことです。昨日の自分と今日の自分はどこかが違っているはずですし、明日の自分はもっと違っているはずです。
生きていくために私たちは、自分の中の何かを殺して、何かを新しくしていく作業をしなければならないのです。
◇上の名言の「生は死から生ずる」は、人間全体のことですし個人のことです。生の連鎖は、全体にも部分にもしっかり根付いているのです。日々新たな自分になりましょう!
(マネジメント・ブレイン・アソシエイツ 中土井鉄信氏 作)
|
|

|
|
電 話 |
086-955-9870
|
受付時間
|
8:00〜22:00
|
|
定休日・備考 |
無し |
|
住 所 |
〒702-8038 岡山県岡山市南区松浜町1-3 |
|
交 通 |
JR山陽本線岡山駅 バス30分 徒歩60分 バス停「松浜町」前すぐ |
|
ページトップへ