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2013年02月22日
金曜日
恐怖の眼で未来を眺めるのは、危険きわまりない。 ( 塾長のつぶやき )
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岡山の中学・高校受験の塾
恐怖の眼で未来を眺めるのは、危険きわまりない。(エドワード・ヘンリー・ハリマン)
◇上の名言も言うように、恐怖の目で未来を眺めるのは危険ですが、そうだからと言って楽観的な目で未来を見るのもまた大いに危険です。それでは、どういう目で未来を眺めればよいのでしょうか。
◇それは、現在を眺める目よりは、多少上向きに、バラ色と灰色の両方の目で未来を見ることです。そうしないと、未来に向けての今を元気よく生きていけないからです。
恐怖の目で未来を眺めることは、未来にモチベーションをかけられないから、今を生きる意欲が減りますし、逆に楽観的な目で未来を見ると、今を蔑にしてしまって、未来に希望だけを見てしまうからです。
未来は、今をどう生きるかによって、決まってくるものです。だから、未来を眺める目は、今を刺激する結果になるような目で眺めることです。
◇私たちは、時間の流れに左右されながら生きています。来たるべき未来が、どうなるかで、今生きるモチベーションが変わってきます。だから、今に対するモチベーションが上がるように、未来を眺めるようにしたいです。
(マネジメント・ブレイン・アソシエイツ 中土井鉄信氏 作)
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