TOP›塾長のつぶやき›偶然のものは、日常という木に咲く詩情の花です。
|
2012年06月02日
土曜日
偶然のものは、日常という木に咲く詩情の花です。 ( 塾長のつぶやき )
|
|
偶然のものは、日常という木に咲く詩情の花です。(アンデルセン)
◇偶然を大切にすることです。
たまたま出会った人、たまたま遭遇した事件、たまたま発見したものやことを大切にすることです。
日常というありきたりな生活世界の中で、一つのアクセントとして偶然があります。
変化を意識できない日常で、偶然何かが違って見えます。そういう機会を見逃さないことです。
◇上の名言も言うように、偶然は日常に潤いを与える花のようなものです。
日常の意味を再認識するきっかけとして、偶然があります。
その偶然に意味を与えて、自分の生活にアクセントをつけましょう。
◇私たちは、ともすると偶然を偶然としてしまいます。
偶然に意味なんかないように思ってしまいます。しかし、活き活き生きている人は、偶然に自分なりの意味を与えて、生活を楽しくしているのです。
◇ちょっとしたことにプラスの意味を与えていきましょう。
偶然の中に自分が楽しくなる意味を与えましょう。
そうすれば、日常がどんどん楽しくなっていくはずです。
|
|

|
|
電 話 |
086-955-9870
|
受付時間
|
8:00〜22:00
|
|
定休日・備考 |
無し |
|
住 所 |
〒702-8038 岡山県岡山市南区松浜町1-3 |
|
交 通 |
JR山陽本線岡山駅 バス30分 徒歩60分 バス停「松浜町」前すぐ |
|
ページトップへ