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教室からのお知らせ

     

2022年08月09日 火曜日 塾生おもしろ話

かつていた塾生で、親から「勉強しなさい」と言われるのがいやだ、という子がいまし た。その子は勉強は嫌いだそうです。しかし、ある日こんなことを言っていました。「 自分が将来親になったら、自分の子どもに『勉強しなさい』と言うと思う」とのこと。 素直な子です。「勉強しなさい」と言ってしまうのは、親の習性なのですかね(笑) ...(詳細はこちら)

 


2022年08月02日 火曜日 国語力強化レッスン 〜読書感想文〜

読書感想文の書き方は、書籍も出版されていますが、まず内容がしっかり理解できる本 を選ぶことが第一です。本の中で筆者が言いたいことが分からないと感想も持てません 。書くコツとしては、自分の経験に照らし合わせて、読んでいて思ったことを素直に書 いていきましょう。そして自分のこれからの生き方を述べていくのもいいでしょう。 ...(詳細はこちら)

 


2022年06月14日 火曜日 国語力強化レッスン 〜読み取り力をつけるには〜

「どうしても飛ばし読みをしてしまう」「飛ばし読みをしているつもりはないがどうも 読めていない」という人は、声に出して文章を読んでみましょう。もしスムーズに読め なければ、練習問題をするときには音読をして一字一句をとらえるようにしましょう。 漢字が読めていない、言葉の意味が分かっていないということが、文章の理解を妨げて いたと判明することもあります。 ...(詳細はこちら)

 


2022年06月07日 火曜日 国語力強化レッスン 〜読み取り力をつけるには�◆�

文章をきちんと読むことが必要なのですが、読んでいるつもりでも飛ばし読みをしてい るときがあります。字面を追うだけで、言葉の意味を理解していないなどです。一字一 句の意味を理解していなければ、文章の趣旨も読み取れませんし、高学年になってくる と必要な”行間を読む”なんてことはできません。きちんと読むには、理解するだけの 時間と集中力がいります。 ...(詳細はこちら)

 


2022年05月17日 火曜日 国語力強化レッスン 〜読み取り力をつけるには� �

国語の中で一番実力をつけるのが難しいのが読解力です。国語は他の強化に比べ、あま りテストの点数の差がつかないので、勉強を軽視する人も多いでしょう。しかし、1点 を大切にする入試でそんなことは言っていられません。読解力は伸ばすことができます 。まず、文章をきちんと読むことが肝心です。何が書いてあるか分からなかったでは、 確実な解答ができません。問題文に集中しましょう。...(詳細はこちら)

 


2022年05月10日 火曜日 国語力強化レッスン 〜AIに勝つ�◆�

社会で最も求められるのは語学力だと言われます。AI同士の商談はともかく、人の感情 を読み取る必要のある場面では、どこまで融通が利くか疑問です。国語の得意な人は優 しいという傾向がありますが、それは”国語”が筆者や登場人物の感情を読み取る科目 だからです。よってAIの上を行くためには国語力が必要といえるでしょう。 ...(詳細はこちら)

 


2022年04月26日 火曜日 国語力強化レッスン 〜AIに勝つ〜

今やAIはめざましい技術の進歩を遂げています。しかし映画のように無慈悲に人類を支配できたとしても、動物にできる”テレパシー”のような”相手の心の読み取り”という”高度な”技術を習得するのは難しいでしょう。その部分で”優しさ”をもって人として育つことは重要ですし、これが国語力にもなってきます。 ...(詳細はこちら)

 


2022年04月12日 火曜日 青年期��

学習面では、これまでに培った勉強に対する姿勢を土台として学習が進んでいきます。 児童期に成績が振るわなくても、真摯に勉強に向き合ってきていたならば、この時期か らその効果を発揮します。児童期に勉強の習慣を身につけていないと、勉強がつらいか もしれませんが、自らを客観的に見つめることができるので、反省を未来に生かしてい くようにしましょう。 ...(詳細はこちら)

 


2022年03月22日 火曜日 青年期��

子どもから大人への移行期、いわゆる思春期の心理的特徴としては、感受性が強くなり 、物事を深く考えたり、鋭い内省をしたりして自らが傷ついたりすることもあります。 身体面でも大きな体の変化が見られる時期です。こういった不安定さから第二反抗期と も呼ばれています。親にもストレスがかかりますが、特に構えることなく、状況を受け 入れながら対処していきましょう。 ...(詳細はこちら)

 


2022年03月16日 水曜日 児童期に急速に発達する「メタ認知」

自分の能力を自覚したり、これから行うことのプランを立てたり、行ったことを反省して次につなげるようにできる能力を「メタ認知」と言います。 問題から答えを導き出すのに、段階を経て解いていきます。例えば小学5年生ならどの段階でも均等に注意を向けられますが、小学2、3年生では答えを間違えたとき、失敗した段階を見つけるのが難しいようです。 ...(詳細はこちら)

 


     

 

 

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