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2013年11月11日
月曜日
模試を本番だと思って受ければ… ( 新着情報・塾長日記 )
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こんにちは。
KEENWIT国語塾の京谷良輔です。
11月は大学受験の模試の季節です。
私も高3の11月は、毎週日曜日は模試だったことを覚えています。
その模試について思うことは、模試は本番だと思って緊張して受けてほしいということです。
模試で緊張の体験をしていれば、本番の緊張は和らぎます。
しかし、模試を適当な気持ちで受けていれば、本番だけ緊張してしまい、力を発揮できなくなります。
それは、模試だけでなく、学校の定期試験や実力試験も同じです。
内申点に関係ない場合でも、眼前の試験に全力で点数を取りにいきましょう。
そうすれば、試験の度に緊張出来ます。
そして、その経験を多く積むことが、本番の試験で活きるのです。
緊張の度合いは、経験と想像力の有無で決まります。
部活などで緊張の経験を多く積んでいる人は心配ないですが、そうではない人は模試の際に想像力を働かせて経験の不足を補いましょう。
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