TOP›教室からのお知らせ
教室からのお知らせ
|
2025年08月26日 火曜日 夏期講習会終了と期末試験対策勉強会のお知らせ |
|
|
育英ゼミの夏期講習会は8月22日無事に終了し、翌23日は、中3は公開模擬テスト、小学生は実力診断テストを実施しました。 中3生が22日に学校でも実力テストがありテスト続きとなりましたが、これも受験生の試練ですので、テストを受験するごとに更にいい結果を出すよう引き続き頑張りましょう。さて、塾生の皆さんは、26日から29日まで7月第4週の補講期間で通常授業を行います。中学生は...(詳細はこちら) |
|
|
2025年08月12日 火曜日 2025夏期講習会ラスト1週間 |
|
|
育英ゼミの夏期講習会は、お盆休み明けの最後の1週間を残すのみになりました。 講習会では、ほとんど欠席もなく、どの学年も真面目に学習を進めています。 特に、中3受講生は、休み中にあった各高校のオープンスクールへの参加などが刺激になって、志望校合格へ向けての士気が高まってきたようです。 18日からの最後の1週間は休み明けの学習も踏まえて、予習単元や期末試験の範囲に取り組み...(詳細はこちら) |
|
|
2025年07月22日 火曜日 途中からでも受講出来る『夏期講習会』 |
|
|
中学校では、夏休みに入ってすぐに三者面談が行われますが、面談で今の成績状況を目の当たりにして、「このままではまずい、何とかしなければ・・・」と危機感や焦燥感を持った方もいらっしゃるのではないでしょうか?この夏休み中、中3生は受験に備え、中1,中2生は期末試験に備えて、しっかり勉強して理解不足を補い、実力をつけなければなりません。「一人ではなかなか思うようにはかどらないけれど...(詳細はこちら) |
|
|
2025年07月15日 火曜日 『夏期講習会』開講まであと1週間 |
|
|
あと1週間で夏休みが始まります。長い夏休みを充実したものにするには、きちんと計画を立てて実行することが大切です。 これまでの遅れを挽回し、9月以降の学習をスムーズに進めるためにも、今一度夏休みの過ごし方を見直してみましょう。特に受験を控えている中3生は、夏休みの間に1,2年の復習を完成させ実力をつけることが先決です。中間試験が不振だった中1、中2生の皆さんは、理解不足を解...(詳細はこちら) |
|
|
2025年07月08日 火曜日 『夏期講習会』受付中です! |
|
|
育英ゼミでは、ただ今、夏期講習会の受講生を受け付けています。 期間は7月21日(月)〜8月22日(金)期間中、週1回(全4回)からご希望に合わせて回数を決めて受講できます。 中3生対象の「高校受験パック」を始め、1対2の個別指導もまだ若干空きがあります。 中学生のみなさんは夏休み明け早々に前期期末試験がありますので、この休み中に疑問点を解消し、弱点を補強してテストに備...(詳細はこちら) |
|
|
2025年06月24日 火曜日 『2025夏期講習会』受付開始! |
|
|
中学校の前期中間試験が終わり、あとは夏休みを待つばかりですが、受験生にとってはこれからが大事な時。学力検査重視の公立入試制度に対応するためには、5教科の実力をつけなければなりません。普段、勉強不足の理社国を含め、夏休み中に5教科の復習をして基礎固めをしておくことが必要です。 育英ゼミでは6月23日より夏期講習会(7月21日〜8月22日)の受講受付を開始しました。 今夏も...(詳細はこちら) |
|
|
2025年05月27日 火曜日 前期中間試験対策勉強会開始します。 |
|
|
急に暑さが増して、まだ5月というのに連日夏日を記録しています。中学生の皆さんは体育祭などで熱中症にならないよう体調管理を万全にしてください。 さて、中学校では、6月中旬に中間試験を予定しています。授業もそれに合わせてどんどん進みますので、日々の学習を確実にこなしていくことが大切です。 育英ゼミでは、今週から伴中学の前期中間試験対策勉強会を開始します。来週は対策勉強会、試...(詳細はこちら) |
|
|
2025年05月13日 火曜日 『教育相談』承ります |
|
|
小6生、中3生は4月に全国学力テスト行われました。今の教育の現状を考え、学生の学力をはかる目的ですが、教育に関する保護者の皆様の意識も高まってきたのではないでしょうか? 実際、「何をやったらいいのか勉強の仕方がわからない」「公立高校、私立高校のどちらがいいのか」「今の学力で志望校に入れるのだろうか」といった学習の悩み、進路の悩み、また、「部活の先輩や友達とうまくやっていけな...(詳細はこちら) |
|
|
2025年04月22日 火曜日 高校の授業料無償化の改正の問題点 |
|
|
今回の改正は、まず2025年度から「910万円」の所得制限をなくし、すべての家庭が支援を受けられるようになり、続いて2026年度から「590万円」の要件も外し、支給限度額を私立高校の授業料の全国平均45万7,000円に引き上げるというものです。 今回の改正によって、格差が解消され、お子さんの進学の選択肢の幅が広がりますが、「無償化されるなら私立高校に…」と、私立への進学熱...(詳細はこちら) |
|
|
2025年04月08日 火曜日 『2025高校合格体験記』 |
|
|
公立高校入試に「自己表現」が導入されて3年目で、各中学校では早めの「自己表現」の対策が功を奏し、生徒も落ち着いて臨むことができています。入試の合否は、内申点、学力検査、自己表現の3つの総得点で決まりますが、そのうちの6割を占める学力検査は1、2年の基礎固め無しでは太刀打ちできません。「3年生から頑張る」では遅いのです。1年時からの地道な学習こそが合格の近道と言えるでしょう。...(詳細はこちら) |
|
|
|
|
|||||||||||||||||


