TOP›あっぷの船堀教室日記
あっぷの船堀教室日記
|
2013年06月19日 水曜日 市川市本八幡の進学塾:千葉県立ウラ技対策開催! |
|
|
必見一大企画「あっぷ式合格プロジェクト」ついに始まる! 「千葉県立入試ガイダンス〜科目別裏ワザ講座〜(※料金無料の講座です)」のご案内 :参加者全員に《千葉県立入試のウラ技解法テクニック》を教えます!: 【 外部生大歓迎 】 この度、4月開催の「高校受験ガイダンス」に続き、強い御要望にこたえ...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月18日 火曜日 市川市本八幡の進学塾:温度差などない学問への熱気 |
|
|
先週のある日、関東地方はあいにくの雨で、平年よりも低い気温でした。一方関西地方は、35℃を超える猛暑日となったそうです。 東と西とでとても大きな温度差がありましたが、温度差というと、まさに温度の差の連想から、「物事への関心の度合いや態度の違い」の意としても使われる言葉です。 さて、当塾本八幡校においては、生徒と講師の間に、温度差などありません。どちらもそれ...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月17日 月曜日 市川市本八幡の進学塾:DJポリスから学ぶ |
|
|
「今ここにいる皆さんは日本代表のチームメートです。怖い顔をしたお巡りさんも心の中ではW杯出場を喜んでいます。おうちに帰るまでが応援です」 サッカー日本代表がワールドカップ出場を決めた6月4日夜、東京・渋谷駅前のスクランブル交差点に、その名も「DJポリス」が登場しました。歓喜にわく数千人の若者を軽妙な語り口でさばいたことで、インターネット上などで評判になりました。 ...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月15日 土曜日 市川市本八幡の進学塾:学問の美しい瞬間 |
|
|
「表現のしようがない美しい瞬間でした。とても単純で、とても優雅で。どうしてずっと気付かなかったのか、自分でもわからず、二十分ほど、じいっと見つめていました──」 少しだけ言葉を継いだ後、アンドリュー・ワイルズは、たまらず絶句しました。あのときの感動がよみがえり、平常心を失ってしまったからです。 BBCテレビの特別番組の一場面です。 350年もの間、...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月14日 金曜日 市川市本八幡の進学塾:もう一つの虹に、人は気づかない |
|
|
お天気雨の日、これを見るチャンスかもしれません。 虹です。 太陽の光が、空気中の丸い雨粒を通して屈折を起こし、光のスペクトルが、円弧状の帯に見える物理現象です。 どうしても、自然が織りなす特別な美しさに魅了されるので、人は虹を見ているという意識があっても、本当は大ざっぱにしか見ていないものです。 では、虹を目撃した経験があるとして──「副虹...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月13日 木曜日 市川市本八幡の進学塾:小学生65%が今はない職業に就く |
|
|
「小学生の65%が今はない職業につく」 デューク大学教授デビッドソン氏が、ニューヨークタイムズのインタビューで語った言葉です。 日本の話ではなく、アメリカの予測ですが、確かに、10年前には、情報セキュリティマネージャーという仕事はありませんでした。おそらく、情報革命が進行する中、いっそう情報に関連した仕事が増えていくはずです。 またATC21S(Ass...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月12日 水曜日 市川市本八幡の進学塾:教育者は学びたがる |
|
|
もしも人が変わるとしたら、そこに出会いがあります。優れた教師との出会いにより、がらりと子供たちの人生を大きく変えてしまうのが、教育の場です。 けれども、私の場合、子供達によって、教育者にしてもらっているような気がします。先日も、「僕、国語好きになったよ」と言ってくれた子がいれば、授業の終わりに、ちりとりとほうきを持ってきて掃除を始めてくれた子がいました。 ...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月11日 火曜日 市川市本八幡の進学塾:思考技術が発達する小学生の脳 |
|
|
とりわけ、3歳までに一定の処理能力が決まると言いますが、ここに誤解があります。あくまでも潜在的な力を育む時期であって、もっとも思考の技術を習得するのは小学生の高学年のときです。言うなれば、思考の基礎力が技術によって固まっていきます。 どちらかというと、左脳的論理、理性の力がこの時期、急速に成長します。この思考の成長期を上手に過ごせたなら、その先の大学受験、あるいは...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月10日 月曜日 市川市本八幡の進学塾:イノベーションを日常語にできるか |
|
|
To be or not to be, that is the question. シェイクスピアの戯曲「ハムレット」の一節です。よく日本では、「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」と訳されます。主人公の王子ハムレットの葛藤を表現した有名なセリフですから、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 葛藤といえば、産業の世界で、こんな言葉があります。 ...(詳細はこちら) |
|
|
2013年06月09日 日曜日 市川市本八幡の進学塾:日本39%VS世界67% |
|
|
昨日の本ブログにて、「本物の算数」をテーマとしましたが、その続きです。 ひとつ、慶應義塾大学大学院の中村伊知哉教授の発言を借りますと── 「日本では、勉強を面白いとも、役立つとも思っていない子供が増えている──」そうです。 その中でもやはり深刻なのは、算数嫌いです。 算数を面白いと感じる日本人小学生が39%だったことに対し、世界平均は67%。...(詳細はこちら) |
|
|
||||||||||||||||||


