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大変長い間、ブログを書いておりませんでした。
3月に投稿して以来の久々の投稿となります。
「新型コロナの第6波への備え」について書かれてある記事が
新聞やネットでも増えてきましたが、いったい第何波まで
数え続ける気でしょうか。
コロナ禍での授業は、消毒作業など手間もかかりましたが、
どこの小中学校でも一度は休校になるぐらい、珍しい病気では
なくなってきましたので、一時期ほどの危機感は薄れてきました。
とはいっても油断は禁物ですので、引き続き、感染防止対策を
しながらの授業を続けてまいります。
さて、今年も残り少なくなってきました。ということは受験が
近づいてきたということです。
昨年の東濃地区の公立高校は、定員割れが多く発生しましたが、
今年度はどうでしょうか。なかなか予想をするのは難しいですが、
コロナも少し落ち着きを見せてきましたので、昨年とは異なる
倍率になるかもしれません。
公立の定員では多治見北高校が40名も増えましたので、志望者も
増えることが予想されます。
まもなく岐阜県教育委員会より、現段階でも志望者が発表されます
ので、その発表を待ちたいと思います。
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