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あっぷの船堀教室日記
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2012年11月25日 日曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:2中2学期中間テスト(3年生) |
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11/17(土)に行ったテスト対策問題が、第2中学校の2学期中間テストで数学の問題13問中6問(の形式)が見事的中! 英語は<言語や文化の知識理解>と<内容理解>が的中です! ※赤ペンで塗られた問題が的中した問題です。 少し予想...(詳細はこちら) |
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2012年11月25日 日曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:ジョブズ的「読解力」の養成 |
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本ブログで最も登場回数が多いのが、おそらくスティーブ・ジョブズ氏だと思います。それもそのはずで、ただシンプルに申し上げれば、本ブログを担当する私自身が敬愛する人物であり、本当に愚直な話ですが、私自身がジョブズ氏のような仕事人になりたい──という願望があるからです。 したがって、このような導入部をつくった以上、本日もまた、ジョブズ論にて始まります。 ...(詳細はこちら) |
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2012年11月24日 土曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:とことん「まねる力」 |
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かつて白物家電といえば、日本製造業の十八番でしたが、今では、冷蔵庫や洗濯機などの白物家電マーケットシェア第1位は、中国企業のハイアールです。 このハイアールを束ねる張瑞敏(チャン・ルエミン)会長は、松下幸之助氏や稲盛和夫氏の書籍を愛読し、経営のヒントにしていると言います。 また飛ぶ鳥落とす勢いの韓国企業サムスンは、かつて日本企業に大きく後れをとっていた時代...(詳細はこちら) |
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2012年11月23日 金曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:「きらめく才能」を磨く学習へ |
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当節、多くの方々よりお問い合わせいただき、ありがとうございます。本当に微力ながらも、「人に信頼され、人がつどう塾づくり」に努めておりますが、皆さまからご期待の言葉を寄せられると本当に、塾人冥利に尽きます。 さて、ただ今、「2月スタートの小学生新年度コース」に合わせる形で、とてもうれしいことに、小学生を中心に、数多く体験授業を申し込んでいただいております。 ...(詳細はこちら) |
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2012年11月22日 木曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:思考の成長期 |
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脳の発達は、時期によって、その形成の性質が異なります。大きく分類すると、以下6種類の期間があると言われています。 胎児期: 聴覚、味覚、温覚などにつながる「*髄鞘化現象」が始まる。 乳幼児期: 0〜2歳 「まねる」という配線がなされる 親の愛情...(詳細はこちら) |
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2012年11月21日 水曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:意志ある未来へ |
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英語で、未来を表現する場合、be going to か、will を用います。 書き換えの問題でも、この2種の未来表現はよく出てきますから、ほとんどの方々は当然おわかりかと思います。 しかしながら、厳密に申し上げると、二つは微妙にニュアンスが異なり...(詳細はこちら) |
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2012年11月20日 火曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:部分最適と全体最適 |
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過去問対策学習会スタート! 12月から まさに「木を見て森を見ず」という言葉がありますが、組織運営において、あたかも目の前の木、すなわち専門的業務にのみ意識を注力させ、それぞれの作業の質を高めることを、「部分最適suboptimization」と言います。 それとは異なり、森全体の状態を把握し、組織全体のメリットを優先にすることを、「全体最適total ...(詳細はこちら) |
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2012年11月19日 月曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:期末対策から入試対策へ |
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【本八幡教室情報 受験対策月間】 過去問対策学習会スタート! 12月から いよいよです。まさに本日11月19日(月)より、多くの市川市本八幡近辺公立中学にて、今年最後の試験へ突入します。11月19日(月)から21日(水)までが、定期試験期間の最大ピーク期で...(詳細はこちら) |
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2012年11月18日 日曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:最先端企業の採用基準 |
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本日のブログテーマは、世界を牽引するある会社のお話です。 1998年に設立したので、まだ創業より15年に満たない企業でありながら、すでに120億ドルを超える売り上げ(2012年第2四半期ベース 前四半期1−3月106.5億ドルから35%up)を誇っています。今まさに世界で最も成長力ある、この最先端企業体といえば、そうです。──グーグルです。 言わずと知れた...(詳細はこちら) |
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2012年11月17日 土曜日 塾・市川市本八幡の学習塾:伝説One more thing |
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先日、「伝説のスピーチ」というタイトルで、スティーブ・ジョブズの言葉を引用しましたが、プレゼンテーションの名手ジョブズ的にいえば、One more thing──です。 粋な彼流のパフォーマンスとして、新製品のプレゼンテーションの最後に、One more th...(詳細はこちら) |
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