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高校受験サポートコース
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レベル |
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目 的 |
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対 象 |
小学生 中学生 浪人生 |
科 目 |
国語・数学・英語・理科・社会 |
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期 間 |
入学手続き完了次第登校可能 |
授業形態 |
個別 |
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実施曜日 |
週1回より,話し合いの上決定 |
実施時間 |
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クラス編成 |
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教材 |
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先輩たちの声
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合格体験記(高校再受験) |
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高校受験サポートコースで1年間学んだ後,高校を再受験し,見事第一志望校へ合格した先輩たちの声です。ぜひ参考にしてください。
福島県立福島高等学校 合格 T.O.(伊達中卒) 去年, 私は高校入試に落ちました。落ちてすぐの頃は,何もやる気が出ませんでした。「もし高校入試に落ちたら,浪人しよう」と中学生のときに決めていたにもかかわらず,予備校を探すなどの行動をすぐには出来ませんでした。恐らく,自分が落ちたことを認めたくない,という思いがあったからです。 私がこの尚志に通い始めたのは,4月の下旬ぐらいからでした。通いはじめた頃は,浪人生活に対して不安がありました。しかし,一緒に学ぶ仲間がいたということもあり,不安は徐々に消えていきました。 先生方が親身に,かつ熱心に授業してくださったおかげで,新教研や「もぎ・もぎテスト」では,200点前後を取れるようになりました。5教科の平均偏差値は,1年前より4上がりました。また,尚志は朝から勉強の場を提供してくれるので,生活ペースが極度に乱れることもありませんでした。 そして,再び高校入試の日がやって来ました。去年よりも実力が上がっていたので,自信を持って試験に臨むことができました。合格発表の日。自分の番号があって,とても喜びました。 この一年間は,決して無駄ではなかったと思っています。重要な所での大きな敗北が自分を成長させ,強くなるきっかけになったと思っています。合格は,中学生のゴールでもあるけれど,高校生活のスタートでもあることを忘れないようにし,この一年間で学んだことを高校生活に生かしていきたいです。 福島県立福島高等学校 合格 T.S.(福島一中卒) 私は昨年, 滑り止めは受けず,落ちたときは浪人しようと決めていたので,尚志学園の「高校受験サポートコース」を受講することにしました。 最初は先が全く見えず,何から始めればいいのかさっぱり分かりませんでした。しかし,サポートコースが始まってからは,先生方のアドバイスのおかげで自分の勉強のペースが出来てきて,自然と自分で考えて勉強を進めることができるようになりました。「1日1時間の授業をしっかり積み重ね,新教研もぎテストで定期的に実力の確認をする」という尚志での勉強の流れは,自分にとても合っていて,無理なく進めることが出来ました。また,自習の時間もたっぷりありました。今思うと,この一年は高校入試のための勉強だけではなく,先生方のご指導のもと,自分の勉強の仕方を学ぶことが出来た一年でもありました。試験が近づき,精神的につらい時期が続いても,一年かけて築いた勉強の仕方や,毎日の先生方とのやり取りのおかげで,ペースを乱さずに着々と準備を進められました。 私にとってこの一年は,これから自分で勉強や生活をしていく上で絶対に必要なものだったと思います。高校での勉強も,この一年で学んだことを生かして,有意義なものにしたいと思います。本当に多くのことを学んだ一年間でした。 福島県立福島高等学校 合格 H.S.(月舘中卒) 非常につらい1年間でした。毎日,毎日,ひたすら勉強だったので,精神的にはかなりのストレスがかかりました。しかし,日々勉強している中で,自分の成長に気づけることが唯一の楽しみでした。特に尚志に通う前までは,数学と英語が特に苦手だったので,まさかこの2教科が得意になるとは思いもしませんでした。 数学は,自分が苦手としていた,関数と空間図形を中心に勉強しました。関数では,図をかくことを何度も練習しました。分からない数字は文字に置き換えることで発見出来るなど,いろいろなコツをつかみました。また空間図形では,図を展開させたり,いろいろな視点から図を見るという特訓をしました。慣れてくると頭の中で展開することが出来るなど,難しい問題でもだんだんと速く解くことが出来るようになりました。 英語は,基本があまり出来ていなかったので,すべての分野をやり直しました。今だから言うと,「英語はどんなに勉強しても得意にはならないだろうな」と思っていました。確かに10月ぐらいまでは,英語が好きにはなれませんでした。特にリスニング問題が苦手で,いつも4,5問は間違えていました。しかし,ある時からリスニング問題を間違えることがなくなりました。たぶん基本が完璧に身についたことで,出来るようになったのだと思います。 1年浪人することは1年遅れてしまうように感じられるでしょうが,自分にとっては,ある意味近道だったように思われます。浪人することはそれなりの覚悟が必要ですが,基本が出来ないまま高校生になるよりは,基本と応用力をしっかりと身につけて高校生になった方が,後々楽になると思います。 福島県立福島高等学校 合格 R.I.(福島大附属中卒) 福高の掲示板に自分の受験番号があったとき,思い浮かんだのは,たったの4ヶ月だけど,とても長くも短くも感じた,尚志での日々でした。 私が尚志に入ったのは,去年の11月頃です。あの頃の私は,毎日に充実感がなく,未来が暗闇にしか見えず,ただただ生きているという状態でした。勉強も正直おっくうで,1日の勉強は何分かで終わり,というような生活をしていました。しかし,そんな私にも先生は詳しく,熱心に教えてくださいました。 私は英語が他の教科に比べてダントツに苦手で,いつもテストで英語に足を引っ張られていました。しかし,尚志で英語の個別指導を受けるようになってから,私の英語の成績はぐんぐん伸び始めました。例えば,それまではテストを最後まで解けることがほとんどできなかったのに,ほぼ全てのテストで最後まで解くことができるようになりました。また,文の構造や英単語の意味を1つ1つていねいに教えてもらったおかげで,英語の長文の理解ができるようになりました。 そして入試では,緊張の中でも,自分の力を出し切ることができました。去年は緊張で頭が真っ白になり,ほとんど問題が解けなかったので,本当にリベンジすることができて,嬉しかったです。 今,未来が明るく見え始めたのは,尚志の先生方のおかげです。私1人では,合格することは絶対にできなかったと確信しています。もしあのとき尚志に入らなかったら,今の私は笑うことはもちろん,未来について希望を持つこともできなかったでしょう。本当に尚志の先生方には感謝の言葉しか出てきません。本当に本当にありがとうございました。 |
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合格体験記 |
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尚志の「高校受験サポートコース」に約2年間在籍し,見事第一志望校へ合格を果たした先輩の声です。ぜひ参考にしてください。
郡山萌世高等学校 普通科 合格 C. O.(梁川中) 私は3年間,中学校に通えずにいました。 最初は家で,通信教材で勉強していましたが,自分だけでは理解できず,2年生の春から尚志に通うことにし,「積み重ねが大事」と聞いていた数学と英語を勉強することにしました。 ところが,すぐに行けなくなりました。そのとき,「ゆっくり進めていきましょう。」と声をかけていただきました。自分で「行かない!」と言っていたのですが,内心焦りはあったので,心強かったです。 2学期に入り,10月ごろから行けるようになりました。もちろん,1年生の最初からの勉強でした。2科目を,1回に3時間や4時間教えてもらったこともありました。 3年の2学期には,数学と英語の全範囲をほぼ終了し,国語と社会を勉強し始めました。この2科目も1年生の最初からやりました。12月ごろ,本格的に県立高校の受験を目指すことになり,�鬼�の受験も考えました。しかし「まだやっていない科目があるのに,小論文の練習などをしていて大丈夫なのかな」と思い,すごく悩んだ末,私は勉強に集中することにしました。 冬休みは尚志で一日中勉強したこともありました。まだ全範囲終わっていませんでしたが,1月の初めに「新教研もぎテスト」を受けさせてもらいました。そのときの判定が「S」だったことにはとても驚き,うれしかったです。その1ヶ月後にも「新教研もぎテスト」を受けましたが,まだ全科目終わっていなかったこと,前回より難しいと感じたこと,また何よりも,「自分は本当に高校入試が受けられるのか?」という思いが強くなっていたので,判定を聞くのが少し恐かったです。でも,判定はまた「S」で,点数も上がっていました。少し安心しました。 そしてさらに勉強を進め,社会も全範囲の勉強を終えることができました。この時点まで,理科については放課後に学校へ行って,先生と勉強を進めていましたが,まだ半分しか終わっていませんでした。学校の先生と尚志と,両方に教えてもらうようになって,理科も全範囲を終えることができました。また,国語は新教研を受け,教えておいてもらった方が良いと思ったことを尚志の先生へ質問しました。 入試の前は,勉強の心配はもちろん,出席日数の心配もあり,本当にドキドキでした。2日目には面接を受け,入試は終了しました。自分が入試をちゃんと受けられたということが,しばらく信じられなかったです。合格発表まで緊張していましたが,結果は「合格」でした。本当にうれしかったです。 尚志で勉強を教えてもらったことは,本当に感謝しています。 |
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