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    <title>ワンツーワン個別学院都島校</title>
    <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/</link>
    <copyright>ワンツーワン個別学院 都島校</copyright>
    <description>脳を成長させ、自立学習する力を育成する学習塾です。脳力ＵＰし、成績を向上させます。速読＋個別講義＋個別指導を集団塾並の授業料でご提供します。</description>
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      <title>「もう一歩の挑戦」</title>
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      <description>元イタリア代表サッカー選手ロベルト・バッジョの言葉。「毎日、自らの持って生まれた限界を乗り越えようと、持てる力の全てを出し切り、自分が世界で一番好きなことを通じて人々を楽しませようとし続けた」　その姿勢が世界の称賛につながった。持っている力の８０％しか使わないと、それが自分の限界になる。“もう一歩、さらに一歩！”と挑戦してこそ、能力は１１０％、１２０％と増大していく。　身をもって、子どもたちに伝えていきたい。</description>
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 17:24:03 +0900</pubDate>
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      <title>「至誠ということ」</title>
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      <description>「奇跡の学校」といわれる松下村塾。吉田松陰が教えたことは、「至誠」を貫くということ。「至誠」を貫くとは、普段やらなければいけない事を、真剣に本気で、誠意をもってやること。「朝起きて　玄関の掃除、鳥のえさやり、布団干しなど、そういうことを真剣に、絶対に手を抜かずやること。そうすれば、いつか何のために生まれてきたか、自分の生まれてきた役割は何かがわかる」と。普段の生活で、「至誠を貫くこと」身をもって実践し、子どもたちに伝えたい。</description>
      <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 07:17:29 +0900</pubDate>
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      <title>「心の扉」</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-11401/</link>
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      <description>心には「扉」がある。それを開かなければ、言葉は相手に届かない。満員の最終電車。ドアの前に若者たちが座り込み、騒いでいる。乗客の一人が、にこやかに「ちょっとごめんね。降りるよ！」と声をかけた。びっくりしたように見上げ、身を寄せる若者たち。降りしな客は「おやすみ！」と。彼らはほおを赤らめ、立ち上がった。その光景を目にして思った。もし客が、不機嫌な顔つきで「邪魔だ。どけよ！」と告げたとしたら……。ひと悶着起きたかもしれない。理由はどうあれ「不機嫌は怠惰の一種」とは、ゲーテの指摘。正論でも“伝え方”には、やはり配慮は欠かせない。心の「扉」を開く鍵は、快活な誠意と勇気。そのとき言葉は心に届き、相手は動く。肝に銘じたい。</description>
      <pubDate>Thu, 27 May 2010 00:26:58 +0900</pubDate>
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      <title>「十人十色」</title>
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      <description>同じ話を聞いて、感動する人もいれば、しない人もいる。話の受け止め方は、人によってそれぞれ異なる.ガラスは氷と違って、とける温度が部分によって変わる。詩人の矢崎節夫氏は、人を一枚のガラスにたとえて、心の融点が一人一人、違うと言う。「一度で感動しとける人、百度でとける人、千度でとける人」がいると。だから、対話をしていて、“なぜ、分かってくれないのか”と嘆くより、“もう少しこちらの温度を上げればいい”と。例えば、星を見るにしても、旅人にとっては大切な道しるべとなるが、学者にとっては研究の対象物となる。ただの光と思っている人もいる。見る人によって、受け止め方は千差万別だ。物の見方や考え方は、十人十色である。その違いを知ったうえで、対話をすることが大切だ。</description>
      <pubDate>Tue, 25 May 2010 15:23:16 +0900</pubDate>
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      <title>「聞く」と「聴く」</title>
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      <description>「聞く」と「聴く」はどう違うのか。「聞く」は、受け身で自然に音が耳に入ることを表す。「聴く」は、字の中に「目」や「心」もあり、全身全霊を傾けて聞くことに集中する意味がある。「それは、話すこと以上に大変なこと」（津田塾大学の中西雅之教授・読売新聞）テレビで、自殺を思いとどまった男性が理由を答えていた。“最後に”と電話をかけた友人が、彼の言葉に真剣に耳を傾けてくれた。心にためていた思いが一気にふきだし、生きてみようという気持ちになったと。ドイツ児童文学ミヒャエル・エンデ『モモ』の話。主人公の少女モモは、相手の話を聴く名人。たとえば、「おれの人生は失敗で、なんの意味もない、おれはなん千万もの人間の中のケチな一人」と思っている人が、モモに話を聴いてもらううち、「おれはおれなりに、この世の中でたいせつな存在なんだ」と自信を取り戻すようになる。人は誰かに話を聴いてもらうことで、自信と希望を蘇らせていくことができる。私の周りにも、心の内を聴いてもらいたい人々が必ずいるはず。聴く力を磨き、励ますことに努めたい。</description>
      <pubDate>Fri, 21 May 2010 08:44:15 +0900</pubDate>
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      <title>「生きていること」</title>
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      <description>いつも新しく、いつも変化している。なのに変わらないものは何？――それは人間！　約６０兆の細胞からなる人間。その一つ一つの細胞は、絶えず新しい細胞に入れ替わっている。１年前の自分と今の自分をつくっている細胞は全く別物。しかし自分に変わりないのが、生命の不思議。　人体を構成する分子が、絶妙なバランスを取りながら、高速で入れ替わっていることに着目した生物学者の福岡伸一氏は、「この流れ自体が『生きている』ということ」と、新たな生命観を打ち出した（『生物と無生物のあいだ』）。生きていることは、「絶えず新しくなっていくこと」でもある。　だが、物事に慣れて、新鮮さを失うのも人間。慣れることで、日常生活が円滑に送れるのも確かだが、慣れが惰性に陥れば、大切なことを見失いがちだ。　中学生の作文コンクールの入賞作品に象徴的なものがあった。「ありがとう」と言っていく中で、「今まであたり前だと思ってきたこと全部が『ありがとう』という感謝すべきことであふれました」と。　自分を支えてくれる人のことが分からなくなったら、それは成長が止まっているサイン。まずは自分が変わること。感謝の思いを声に出して伝えていきたい。</description>
      <pubDate>Thu, 20 May 2010 15:54:48 +0900</pubDate>
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      <title>「志は高く」</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-10949/</link>
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      <description>「志は高いほうがいい」　例えばヒマラヤに登ろうという志の人は、富士山は容易に登れる。ところが、富士山に登ろうという志の人は、富士山にも苦労する。何の志もない人は、その辺の低い山でも四苦八苦する。自分の限界は、自分で決めることができる。</description>
      <pubDate>Tue, 18 May 2010 01:21:32 +0900</pubDate>
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      <title>「何のため」</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-10852/</link>
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      <description>「何のために、勉強するの？」こどもたちがよく聞くことです。あとには必ず「こんな勉強、大人になって役に立てへんのに」と続きます。「何のために、勉強するか？」それは、「幸せになる」ためだよ。そのことに、私たちはかかわっているのです。</description>
      <pubDate>Tue, 18 May 2010 12:37:19 +0900</pubDate>
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      <title>「自分に与えられた道」</title>
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      <description>自分には自分に与えられた道がある。どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。しかし、所詮はこの道しかないのではないか。あきらめろと言うのではない。いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道を休まず歩むことである。自分だけにしか歩めない大事な道ではないか。それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは、必ず新たな道が開けてくる。（松下幸之助）</description>
      <pubDate>Fri, 21 May 2010 09:26:16 +0900</pubDate>
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      <title>「答える」と「応える」</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-10677/</link>
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      <description>こどもの質問には『答える』以上に『応える』ことが大事。花が散った木を見て「花はまた咲くの？」と聞く子に、「咲くよ」とだけ返すのは「答える」。こどもの言葉の奥の「なぜ枯れた花がまた咲くのか」という疑問を見過ごさずに、「不思議だね」と受け止め、開花に至る仕組みを丁寧に教えると、こどもの目は輝きを増す。そして次の質問も――そうした心弾むやりとりが「応える」ことだと教わった。果たして、そんなかかわりができているか。反省。真意をくみ取ってもらえる喜び。「何でも聞いていいんだ」という安心感。それがこどもの探究心に拍車をかける。一番よくないのは「そんなこと当たり前でしょ」という態度。大人でも、いい気分はしない。</description>
      <pubDate>Fri, 21 May 2010 09:24:16 +0900</pubDate>
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      <title>感無量！開校２周年</title>
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      <description>まだ２年。もう２年。さまざまな思いにかられますが、初心にもどり再出発しようと思います。「心こそ　大切なれ」じっくりかみしめたいと思います。みなさまのささえあったればこその２年。ほんとうに感謝いたします。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。さあ　これから第２章の始まりだ！</description>
      <pubDate>Wed, 12 May 2010 16:26:35 +0900</pubDate>
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      <title>幽玄の世界、ホタルの光</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-1403/</link>
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      <description>我が家の近くでは、夜、多くの車が停車しています。今年もまた、心癒してくれる幽玄の光の季節になりました。ヘイケボタルが、精一杯の光を放って、その短い生命を終えていきます。夕べのひと時、生命のはかなさ、素晴らしさを、物語ってくれます。さあ、明日もがんばるぞ！やがて、ゲンジボタルが飛び交います。今年も、ありがとう！</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 09:19:48 +0900</pubDate>
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      <title>外出禁止。おおい、元気か？</title>
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      <description>感染予防。外出禁止。子どもたちもきっとうずうず、イライラかと思いきや、電話すると、結構みんな我慢していました。勉強もそこそこやってるとか。来て勉強してほしいけど、それもできません。当校パソコンでwebトレーニングしますが、インターネット通じて英数理社学習できます。せめてもの応援と思って連絡しましたが、喜んでくれた子が多かったです。おおいがんばって、テスト勉強せえよ！</description>
      <pubDate>Fri, 22 May 2009 17:19:58 +0900</pubDate>
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      <title>子どものいない教室で…</title>
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      <description>昨日から１週間、大阪府下の小中高校は休校。インフルエンザ感染拡大のため。当校も１週間休校。子どものいない教室で、仕事。何んとも落ち着かない。生気のない教室。早く戻って来い。サムライたち。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2009 22:26:38 +0900</pubDate>
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      <title>新型インフルエンザ対策は？</title>
      <link>http://jukutown.com/one2onemiyakojima/blog-972/</link>
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      <description>新型インフルエンザの感染が高校生中心に？ウイルスが若い者を狙っている？とか……教室でも対策考えないと。まず、手荒いか？　　</description>
      <pubDate>Sun, 17 May 2009 13:03:51 +0900</pubDate>
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