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よくある質問

中学受験 よくある質問

Q.日能研や四谷大塚、SAPIXなどの合格判定模試を受けています。けれど、毎回偏差値が変動してしまい、どれを信用したらいいのか困っています。

A.中学受験の偏差値は、受けた模試の受験者の中で自分がどの位置にいるかということです。ですから、単純に日能研と四谷大塚の模試の結果を比較することは出来ないのです。日能研と四谷大塚など、模試が異なると受験する生徒の学力層も変わってきます。比較するのであれば、同じ塾の模試を定期的に受け、判断するのが正しいのです。

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Q.もう6年生になる子どもですが、国語が苦手です。読書もあまり好まず、他の子達と比べても語彙が少ないようです。この時期から国語の成績を上げることは不可能でしょうか?

A.国語の成績についてですが、語彙量は勿論、どのくらい説明文や論説文などの問題に慣れているかということも関係してきます。よく国語についてはセンスの問題と言う方がおられますが、そんなことはありません。受験で使われる解法テクニックというのも存在するのです。

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Q.来年、中学受験を考えている者です。現在、サッカーチームに入って活動していますが、これから先も受験勉強とスポーツの両立をしながら、果たして志望校に合格することが出来るのかが不安です。

A.両立は大変なことです。周りの子が勉強している中で、自分だけスポーツに時間を取られてしまいます。しかし、その子によってはそれがいい気分転換になり、受験勉強に身が入る場合もあります。まずはお子さんと受験について話し合いを持ってみましょう。それからお子さんの性格なども考慮して早めに決断しましょう。 このような場合、早い段階からの受験勉強への動機づけ、目標が大切です。

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Q.息子は落ち着きがありません。、何でも要領よくテキパキこなしますが、本当の学力ではない気がします。志望校は難関と言われる中学です。 息子にもっと落ち着いて受験に臨んでもらうためにはどうすればよいでしょうか?

A.まずは良い所をのばしましょう。それにはお子さんのよい所を褒め、勉強への意欲をかきたてるのが一番です。上から押さえつけず、ゆったりとした目で見守りましょう。 こういったタイプのお子さんは元来、頭の回転が速い子であることが多いです。親の対応次第で結果はいかようにも変わってくると思います。

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過去問題について

Q.過去問題はいつ頃から手をつけるべきですか?

A.このような質問を毎年受け付けています。

その答えは【早ければ早いほど有利】

早めに始めれば、早めにその学校の傾向に沿った勉強が出来るからです。
「11月からやりなさい」という塾もありますが、これは「力がつく前に入試問題に取り組むと自信を失うもとですよ。」という親切心です。
しかし開成を受けるのに、11月になって初めてあの長い国語に取り組んで間に合うのでしょうか。
麻布の算数は比も割合も関係ない、パズルのような問題が半分以上です。
2学期になって初めて志望校の問題に取り組んで「えええっっっ!?」と驚いてからでは遅いのです。
ビデオを『利用すれば、疑問点を残さず、自信を失わず、「これから自分はどんな問題に力を入れればよいのか、どのくらい頑張らなければならないのか」がすぐに分かります。無駄な勉強もせずに済みます。これは大きな武器となります。
また、過去問の学習は時間がかかります。
たとえば、4科目×4校×5年分=80科目の学習が必要です。
これを2回反復すればのべ160科目になりますから、1日1科目で160日、2科目で80日かかります。
しかもその間、他の宿題は同じペースで出されます。

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Q.今通っている塾で過去問題の面倒は見てくれないのでしょうか?

A.この質問もよく聞かれます。

今、通っている塾に聞くと次のような回答が返ってくると思います。
「塾の授業の中でやります。」
→週に1つか2つの入試問題をやるでしょう。しかし、10人のクラスで一人が3校受験するとして、たった一年分の過去文を消化するのに15週〜30週かかります。
全員が受ける学校の全部の過去問を授業で消化するのは不可能です。
ある塾では毎回さまざまな入試問題を宿題に出しますが、出しっぱなしで解説してくれるわけではありません。

「冬期講習・正月特訓・直前特訓・日曜特訓で志望校対策をします。」
→仮に「開成特訓」というコースがあっても、開成の問題ばかり取り上げてくれるわけではありません。
参加者の中には事前に開成の問題を解いてしまった人がいるはずですから、テキストの中身は開成の問題の一部、他は昔の麻布・武蔵・筑波駒・灘・甲陽・ラサールなどの問題の寄せ集めです。
結局、過去問は自分でやらなければならないのです。そんな特訓なら、過去問10年分を自分で反復した方が効果的です。

「家でどんどん進めてください。わからない所は質問してください。」
→全員が一斉に自分の質問を持って来たら、先生はさばききれません。
授業後、質問受けの長い列ができ、帰宅がさらに遅くなります。
受験が終わったご家族に伺ってみると「結局、過去問は苦労して独力でこなした。」というケースがほとんどです。
塾は一斉指導の場所であって、個人の課題は個人が解決する必要があります。

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Q.ライバルに差をつけるには?

A.小さな声で言います。(それは過去問題をやることです。)

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当塾について

Q.進路指導や受験情報提供は充実していますか?

A.当塾では保護者の方対象の説明会・勉強会を実施したり、面談や相談を随時行っております。また、会員には毎月情報誌「アクセスニュース」や必要に応じてその他の受験情報冊子を送付しておりますので、受験情報で大手塾にひけをとることはないものと自負しております。

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Q.志望校判定テストや模擬テストは受けられますか?

A.もちろん受けられます。教室で受けられる月例判定テストと会場に行って受験してもらう公開模試(首都圏模試、四谷大塚、日能研、SAPIX)のいずれも可能です。

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Q.講師はどんな方々ですか?

A.講師は中学受験指導経験豊富なプロ講師と、学生講師をお選びいただけます。受験指導はもちろんのこと、進路相談や保護者面談など様々なサポートが可能です。

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Q.講師の変更はできますか?

A.もちろんできます。お気軽に申し出て下さって構いません。講師の性別や年齢層を指定することも可能です。

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